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「電子黒板」最新記事一覧

関連キーワード

シャープの電子黒板「BIG PAD」に40インチモデル 少人数会議の需要掘り起こし
法人向け電子黒板「BIG PAD」シリーズに40インチモデルが登場。(2016/12/7)

エプソン、会議や授業などに向くインタラクティブ機能付き超短焦点プロジェクター5製品
エプソンは、超短焦点投写に対応したビジネスプロジェクター「EB-1460UT」などを発表した。(2016/11/17)

IBM World of Watson 2016:
Watson搭載の「AI電子黒板」登場、会議のムダを指摘する見張り役に
IBMの年次イベント「World of Watson」で、リコーがIBMの人工知能「Watson」を組み込んだ電子黒板を披露。他にもWatson IoTの事例を多数紹介している。同社が目指しているのは、WatsonがIoTによって、全てのモノに組み込まれる世界なのかもしれない。(2016/10/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデート「RS2」は2017年3月か
Windows 10 Anniverdary Updateのトラブル問題も沈静化に向かい、次の注目は2017年春に公開される見込みの「Redstone 2(RS2)」に移りつつある。(2016/10/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
うわさの「iMac対抗Surface」は10月に発表か?
Microsoftは昨年同様、2016年も10月にハードウェア新製品発表会を開催するようだ。そこでは全く新しい「iMac対抗Surface」の登場が期待されている。(2016/9/19)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【中編】
佐賀県教育システム「SEI-Net」を情報漏えいの舞台に変えた“真犯人”とは?
17歳少年による佐賀県教育情報システム「SEI-Net」への不正アクセス事件では、実際に何が起き、同県はどう対処したのか。事件は本当に防げなかったのか。分かっている事実から検証する。(2016/9/14)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【前編】
17歳少年が不正アクセス 佐賀県教育システム「SEI-Net」を責められない理由
佐賀県で発生した17歳の少年による教育情報システムへの不正アクセス事件。生徒の成績などの情報漏えいを招いたこの事件は、教育機関のIT活用にどのような影響を与えるのか。(2016/8/31)

40年前から教育にICTを活用 人口増にも貢献するつくば市の実践とは?
先進的な教育を実践するつくば市には、全国から教育関係者などがひっきりなしに訪れている。特に今、注目を集めているのが「ICT教育」だ。同市のユニークな取り組みを見てみよう。(2016/8/25)

大画面端末「Surface Hub」日本で出荷開始 84インチが258万円
Windows 10を搭載する会議室向け大画面デバイス「Surface Hub」が日本でも出荷開始。(2016/8/19)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【前編】
千葉工業高校がWindowsタブレットではなく「9.7インチiPad Pro」を選んだ理由
2016年4月に「9.7インチiPad Pro」によるBYODを開始した千葉県立千葉工業高等学校 理数工学科。同科は9.7インチiPad Proをどのように活用しているのか。その選定理由とは。担当者に聞いた。(2016/8/10)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【後編】
なぜ学校は「タブレット」「無線LAN」の導入で満足してはいけないのか
ITが日本の教育に必要な理由とは何なのか。教育機関は今後、何を目指してIT活用やIT教育に取り組んでいくべきなのか。国内外の過去と現状を見据えて考察する。(2016/7/15)

DMS2016:
概念設計からAR、複合最適化まで、3Dデータの活用提案が多数
「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」ではCADベンダーを中心に3Dデータをより活用するための提案が目を引いた。CAEでは注目材料の解析や複合最適化に関する展示が見られた。(2016/7/13)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【中編】
小学校の「プログラミング教育必修化」が必要なこれだけの理由
小学校での必修化の検討が進む「プログラミング教育」。なぜ必修化が必要なのか。世界の動向も含めてプログラミング教育を取り巻く状況を整理し、その理由を探る。(2016/6/23)

新連載・意外と知らない教育現場のいま:
小学校のプログラミング必修化は本当に必要か
昨今はブームとも呼べる教育のICT化。ITツールを使えば、果たして学びは劇的に変わるものなのか。そして、小中でのプログラミング授業必修化は正解だったのだろうか――ジャーナリストの鈴木隆祐が読み解く。(2016/6/21)

4年間で総額約6700億円の予算:
パナ、シャープ入り乱れ “官製市場”争奪が激化、学校が「スマート教育」の主戦場に
政府の進める教育のIT化をにらみ、電機大手が新商品やサービスを相次いで打ち出している。政府の予算措置を受けて教育ビジネス市場は盛り上がりを見せており、大きな商機ととらえる各社は教育機関や自治体への売り込みに力を注ぐ。(2016/6/14)

学校が知るべき「家庭内IT」の今【後編】
「生徒の私物タブレット利用」は“1人1台”実現の救世主となるか?
教育機関にとって、タブレットをはじめとするデバイスの管理とコスト負担をどうするかは大きな課題だ。採用が進む「BYOD」は、この課題の適切な解決策となり得るのだろうか。(2016/6/1)

黒板いっぱいにワイ―――ドに投影できちゃうプロジェクター「ワイード」登場 先生と生徒の救世主になるか
授業のもようが変わるかも?(2016/5/19)

パナソニック、Intel Pro WiDiにも対応した大画面タッチパネル液晶計3モデル
パナソニックは、電子黒板などに向くタッチパネル搭載の大画面液晶ディスプレイ計3モデルを発表した。(2016/4/25)

「iTeachers TV」最新番組紹介
「iPad Pro」で公立中学校が目指す“授業が一目で分かるノート”とは?
12.9インチの大画面タブレット「iPad Pro」を使った、新しいノートの取り方とは? 佐賀市立大和中学校の中村純一教諭が説明します。(2016/3/31)

「1人1台タブレット環境」も見据える
“使われない電子黒板”をなくすには「常設化」しかない――青山学院初等部 井村教諭
普通教室におけるIT整備の最初のステップとして、電子黒板を導入する教育機関は多い。タブレット導入も見据えて電子黒板を整備・運用していくポイントは何か。青山学院初等部の事例を紹介する。(2016/3/24)

学校で使うからこそ細部にこだわる
「学校が欲しいタブレット」を形にした“スクールタブレット”の魅力とは?
授業を止めず、故障の心配なく利用でき、学習者の表現力も高められるタブレットはないだろうか――。そんな教育現場からの声をもとに生みだされた“スクールタブレット”の全貌を明かす。(2016/2/29)

リモートデスクトップソフトが両者を仲介
茗台中学校が「iPad Air」×「Windows端末」でかなえた“電子黒板に振り回されない授業”とは?
電子黒板の操作のために端末に付きっきりで、机間巡視もままならない――。そんな課題をiPad AirとWindows端末、そしてその両者をつなぐ仕組みの導入で解決したのが、文京区立茗台中学校だ。(2016/2/16)

「アクティブラーニング」の場を学校だけにしない
“全教室無線LAN完備”の工学院中高が「セルラー版iPad mini」をあえて選んだ理由
無線LANに加えて携帯電話回線での通信が可能な、セルラーモデルの「iPad mini」を先駆的に採用した工学院大学附属中学校・高等学校。その選定理由とは。(2016/2/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
NY5番街のMicrosoft Store旗艦店を訪ねてみた 「HoloLens」や「Surface Hub」もそろう特別な空間
米Microsoftがニューヨーク5番街に旗艦店をオープン。そこでしか体験できないハードウェアも展示してあるとのことで、実際に店舗をじっくり見てきた。(2016/1/23)

「iTeachers TV」最新番組紹介
「タブレット導入校」だからって、タブレットを無理やり使う必要はない
桜丘中学・高等学校では、導入したタブレットを活用するかしないかも含めて、教員や生徒に使い方を任せています。その理由とは? 同校のIT活用をけん引する品田 健副校長が語ります。(2015/12/4)

「iTeachers TV」最新番組紹介
動画:“おもちゃ”だったSNSが“学びの場”になるまで――袖ヶ浦高校 永野教諭が明かす
先駆的なタブレット活用校として知られる千葉県立袖ヶ浦高等学校が、日常的なIT活用にこだわる理由とは? 教育ITの実践とノウハウを紹介する「iTeachers TV」の最新番組を紹介します。(2015/10/31)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【後編】
学校が今、最低限すべき「情報セキュリティ対策」はこれだ
現時点では、教育機関が扱う情報は限られており、機密情報を保有する企業のような高度なセキュリティ対策はほとんどの場合、必要ない。ただし、現状でも最低限のセキュリティ対策は必要だ。その具体例を示す。(2015/9/29)

EdTechフロントランナー【番外編:葵編(第2弾)】
生徒からファンレターが殺到、進化する無料ネット学習塾「アオイゼミ」の今
一般の学習塾と同等レベルの講義を安価に提供するインターネット学習塾「アオイゼミ」が、着実に進化を遂げた。派生サービスである「サクラス」も併せて、その今を追う。(2015/8/7)

クラウドも使えるよ:
黒板入力から台帳提出までを1台で、工事写真用タブレット「蔵衛門Pad」
ルクレは工事写真専用タブレット「蔵衛門Pad」の新製品を発売する。コンセプトは"電子黒板"で、従来のデジカメ+木製黒板より作業時間が1/4に短縮されるとしている。(2015/7/8)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:電子黒板編
「電子黒板」の主流が“移動式”から“常設”に移る切実な理由
クライアントPCの画面を大画面で共有でき、画面に直接書き込める「電子黒板」。利用形態の変化とともに進化する電子黒板について、普及の背景も踏まえつつ解説する。(2015/6/29)

「New Education Expo 2015」リポート
「タブレット40台を全校共有」は現実的? つくば市・柏市が教育IT化で議論
教育機関のIT活用に先駆的に取り組んできた茨城県つくば市と千葉県柏市。両市でIT活用を推進する担当者が、教育ITの課題について議論した。その内容を紹介する。(2015/6/25)

生徒と進める西大和学園のIT活用【前編】
東大・京大合格者100人以上、西大和学園はなぜ「iPad」を選んだのか
2015年に京都大学合格者81人を輩出するなど、関西トップクラスの進学校として知られる西大和学園。同校は2014年度から高校1年生全員に「iPad」を導入した。その理由とは。(2015/6/24)

「協働学習」を支えるIT基盤に
桐蔭学園が「iPad」「MDM」「フィルタリング」を導入、選定の決め手は?
桐蔭学園は米Appleのタブレット「iPad」の導入に併せて、モバイルデバイス管理(MDM)とWebフィルタリングを導入した。その製品選定の理由とは。同校担当者に聞いた。(2015/6/17)

ベンキュー、電子黒板キットにも対応した超短焦点DLPプロジェクター「MW853UST+」
ベンキュージャパンは、超短焦点投写に対応したDLPプロジェクター「MW853UST+」を発売する。(2015/6/17)

日本でも発売へ:
米Microsoft、55型/84型のWindows 10搭載PC「Surface Hub」を7月1日に受注開始
米Microsoftは、55型/84型の大画面タッチパネル液晶を備えたWindows 10搭載PC「 Surface Hub」を発売する。(2015/6/11)

「第6回 教育ITソリューションEXPO」リポート
“タブレット派”も“紙と鉛筆派”も納得の学校向けIT製品とは?
教育現場のIT活用が進んでも、紙と鉛筆といった昔ながらの手段の良さはなくならない。こうしたアナログな手段のメリットや要素をうまく取り込んだIT製品を紹介する。(2015/6/5)

写真で見るEDIX:
近未来の教室風景はこうなる? 電子黒板あれこれ
教育ITソリューションEXPOで展示されていたさまざまな電子黒板をフォトリポート。(2015/5/23)

今年の教育ITソリューションEXPO、キーワードは「アクティブ・ラーニング」
5月22日まで東京ビッグサイトで開催されている教育分野最大の専門展「EDIX」。次期学習指導要領の改訂も進む中、教育でのICT活用は加速しようとしている。(2015/5/21)

先生もびっくり? 中学1年の意外なiPadの使い方
横浜市の桐蔭学園では4月に導入したiPadを中学校と中等教育学校1年生の授業で利用している。リテラシー教育のヒントになる生徒の意外な使い方が見えてきたという。(2015/5/18)

Windows 10 The Latest:
Build 2015で明らかになったWindows 10新情報とこれまでのまとめ
米国で開催されているMicrosoftのイベント「Build 2015」で明らかになった新事実を踏まえつつ、あらためてWindows 10の特徴や課題を振り返ってみる。(2015/4/30)

シャープ、タッチ精度を高めた業務用80型タッチパネル液晶「BIG PAD」新モデルを発表
シャープは、業務用となるタッチパネル搭載80型ディスプレイ「BIG PAD」の新モデルを発表。精度を高めた静電容量方式タッチパネルを採用した。(2015/4/27)

NECディスプレイ、31センチから100型フルHD投写が可能な超短焦点プロジェクター「NP-U321HJD」
NECディスプレイソリューションズは、超短焦点設計を実現したフルHD対応DLPプロジェクター「NP-U321HJD」を発表した。(2015/4/20)

校長や教員、児童の生の声から探る
杉並区立天沼小学校はなぜ「iPad」「Windowsタブレット」を両方導入したのか
教育現場におけるWindowsタブレットのメリットと課題とは何か。iPadとWindowsタブレットを併用する杉並区立天沼小学校の取り組みから、その答えを探る。(2015/4/17)

「iPad卒業証書」に込められた狙いと思い 自由に使えるタブレットが「未来につながれば」
卒業生8人に「iPad卒業証書」を贈った多摩市立愛和小。「12年後に使えるの?」といった声もネットでは上がったが──プロジェクトを進めたカヤックに意図や狙いを聞いた。(2015/3/30)

“生徒が教え学び合う”協働学習、電子黒板とタブレットで――大分豊府中学が支援ツール導入
大分県の県立併設型中高一貫教育校の大分豊府中学校が、次世代型授業支援ツール「マーナビケーション」を導入。タブレット端末を活用した協働学習に取り組む。(2015/3/17)

県教育委員会が率先した教育ICT導入の好例 熊本県×Lyncの場合
熊本県教育委員会が、県全域の小学校、中学校、県立高校など計480校にテレビ会議システム「Lync Server」を導入。学校間で交流学習、合同打ち合わせ、教職員の研修や会議などのほか、遠隔地や離島の小規模な学校の勉強や活動に役立て、効果を上げている。(2015/3/17)

EdTechフロントランナー【MetaMoJi編】
タブレット授業に“紙とペン”の良さをもたらす「MetaMoJi Share for ClassRoom」
MetaMoJiの「MetaMoJi Share for ClassRoom」は、書き込み内容の即時同期機能や“あえて変換しない”手書き入力機能を備え、紙とペンの世界をタブレットで再現する。(2015/3/4)

EE Times Japan Weekly Top10:
10nmプロセスでインテルに追い付きたいTSMC
EE Times Japanで先週(2015年2月21〜27日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/3/3)

無線通信技術:
消費電力113μWの無線機で、32QAM/25Mbpsでの信号伝送に成功
東京工業大学は、新しい変調技術を開発し、低電力のRF無線給電型無線機によって、32QAM(直交位相振幅変調)、2.5Mビット/秒(Mbps)での信号伝送に成功したと発表した。無線機は、5.8GHz帯、113μWで動作する。今回の技術により、周波数利用効率に優れるQAM(直交位相振幅変調)を、低消費電力で実現することが可能になったという。(2015/2/26)

プロセッサ/マイコン:
ルネサス、28nm世代混載フラッシュ技術を改良――順調に進む次世代車載マイコン開発
ルネサス エレクトロニクスは2015年2月25日、28nmプロセス世代の車載マイコン向けに、高速読み出し、高速書き換えを実現する新たな混載フラッシュメモリ技術を開発したと発表した。(2015/2/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。