ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  F

FTTH に関する記事 FTTH に関する質問

「FTTH」最新記事一覧

Fiber To The Home

質問!FTTH(光ファイバー)→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でFTTH(光ファイバー)関連の質問をチェック

ソフトバンク、NTT東西を提訴 FTTH回線貸し出しに絡み独禁法違反を主張
FTTH回線の事業者間貸し出しに絡み、ソフトバンクBBとソフトバンクtエレコムがNTT東西を独占禁止法違反で提訴。(2011/11/18)

光じゃなくても:
「ひかりTV」がモバイル端末向け見放題プランを発表
「ひかりTV」を運営するNTTぷららは、年内をめどにスマートフォンやタブレット端末を対象とした定額見放題プランを提供。光回線や専用チューナーがなくてもAKB48のコントが見られる。(2011/10/12)

CEATEC 2011:
4K映像を光回線で家庭にお届け、東芝の新型テレビでNTTぷららがデモ
NTTぷららが制作した4K2Kの高精細な映像コンテンツを、東芝が発表したばかりの新型液晶テレビに映して見せた。技術検討の段階であり、商用化については現時点では未定である。(2011/10/6)

PR:家の中から外出先まで、使いやすいネット環境 「FLET'S光 モバイルパック」導入のススメ
NTT東日本とイー・モバイルが提供する「FLET'S光 モバイルパック」は、光回線と2時から20時までのモバイルデータ通信回線が定額で利用可能な、非常に便利でお得なインターネット接続サービスだ。新生活を始めるなら、光+モバイルに注目したい。(2011/3/14)

USENのテレビ向け有料映像配信事業など、宇野氏に譲渡
USENは、テレビ向け有料配信事業と個人向け光回線販売事業を、退任する宇野社長に譲渡する。(2010/11/16)

ネット経由でリアルタイムに音楽セッション ヤマハ「NETDUETTO」
複数拠点でネットを介して音楽セッションできるヤマハの「NETDUETTO」が正式リリース。家庭のPCと光回線を使い、音声の遅延をほとんど意識することなく、ネット越しにセッションできるという。(2010/10/5)

Google、1Gbpsのブロードバンド実験計画を発表――5万世帯以上に提供
“Web高速化”に取り組むGoogleが、ブロードバンドネットワーク事業に乗り出した。高速光回線を米国の5万〜50万世帯に実験的に提供する計画だ。(2010/2/11)

「ひかりone」は「auひかり」に 固定と携帯、連携強化
KDDIは、FTTHサービス「ひかりone」の名称を、来年1月1日付けで「auひかり」に変更する。固定通信と携帯電話の連携を強化する。(2009/11/30)

「Bフレッツ ファミリータイプ」、NTT東西が終了へ
8年前にスタートした最初の「Bフレッツ」だった「ファミリータイプ」をNTT東西が終了する。(2009/7/31)

プロ野球ヒーローインタビュー、試合終了2時間後にVOD配信──「ひかりTV」
NTTぷららの光回線映像配信サービス「ひかりTV」で、パ・リーグ公式戦の試合終了から2時間以内に試合のダイジェストとヒーローインタビューをVODで配信するサービスを展開。開始はプロ野球開幕戦初日の2009年4月3日から。(2009/4/2)

ぷららの「ひかりTV」、50万会員突破 計画上回るペース
NTT東西のNGNや光回線を通じて提供するテレビ向け映像配信サービス「ひかりTV」の契約数が50万を突破した。(2009/3/23)

2013年度、FTTH加入者は1.6倍、地デジ広告市場は2兆円超え――NRI予測
2013年度、FTTH回線の加入件数は2174万件に成長し、地上デジタル放送の広告市場規模は2兆円を超える――NRIがこんな予測を発表した。(2008/12/16)

コストは大手の半額程度:
中小企業向けFTTH専用線、ソフトイーサがサービス化
筑波大学発のVPNソフトウェア開発会社ソフトイーサが1GbpsのFTTH専用線サービスをベンチャーや中小企業向けに開始する。大手事業者の半額以下で利用できるという。(2008/11/26)

ベネッセとNTT東西、「進研ゼミ」ネット講座の光回線活用で協業
ベネッセとNTT東西が、進研ゼミのネット通信講座とフレッツ光で協業する。(2008/11/20)

アナリストの視点:
世帯から個人へ、ブロードバンドサービスは次の成長期に
ついにDSLをFTTHが上回った。矢野経済研究所のアナリストが、立ち上がりつつあるワイヤレスブロードバンドの影響、そして今後のブローバンドサービスについてコンシューマー市場の動向を中心に展望する。(2008/10/6)

最大1GbpsのFTTH、月額5460円で KDDI「ギガ得プラン」
KDDIは、上り/下り最大1Gbpsで通信でき、月額基本料を5460円に抑えた「ギガ得プラン」を、関東と北海道地域で発売する。2年間の継続利用を条件に月額料金を低く抑えた。(2008/9/24)

H.264でフルHDのテレビ電話を NTTがソフト開発
NTTは、市販のPCと一般の光回線で、フルHD画質のリアルタイム映像・音声配信ができるソフトウェアを開発した。遅延0.2秒以下で双方向通信でき、テレビ電話で自然な会話が可能という。(2008/6/10)

NGN活用の「ひかりTV」は3月31日から 地デジ再送信も
NTT東西のNGNや光回線を通じて提供するテレビ向け映像配信サービス「ひかりTV」が3月31日に始まる。NGN向けには、地デジ放送のIP再送信も行う。(2008/3/7)

USEN、下り最大3.6Mbpsの法人向けモバイルデータ通信サービスを開始
USENが、光回線サービスとIIJモバイルを組み合わせた法人向けモバイルデータ通信サービスをスタート。プロトコル制限なしのデータ通信を月額1万500円の定額で利用できる。(2008/2/15)

KDDI、FTTH事業を強化――中部テレコミュニケーションを子会社化へ
KDDIは、中部電力傘下の中部テレコミュニケーションを子会社化する。FTTH事業のテコ入れを図る。(2008/1/25)

「Bフレッツ」東で400万契約突破 ADSLの1.5倍に
NTT東エリアのBフレッツ契約数が400万を突破。純減に転じたADSLの1.5倍にまで拡大した。(2007/8/9)

NTT東「Bフレッツ」契約者数が400万を突破、ADSLの1.5倍に
NTT東日本は8月8日、「Bフレッツ」の累計契約者数が400万を突破したことを明らかにした。(2007/8/9)

WAN最適化を切望する地方の中堅中小企業
光回線などブロードバンド環境が十分に整備されているとは言えない地方において、WANの最適化は大きな福音をもたらす。鳥取県にある寺方工作所では、Blue Coat製品を採用してWANの最適化を図った。その効果は?(2007/7/24)

フォーステン、光ネットワークを収容するGbEエッジスイッチ
フォーステン・ネットワークスは、光回線の収容を目的としたギガビットイーサネット(GbE)対応のエッジスイッチ「S25P」をリリースした。(2007/5/28)

ブロードバンド好調 So-net今期は経常益48%増予想
So-netの前期は売上高・営業利益・経常利益で過去最高を更新。FTTHを中心にブロードバンド接続サービスの課金収入が増え、今期も大幅な増益を見込む。(2007/5/10)

NTT東「Bフレッツ」契約数が340万を突破、ADSLから光への移行が鮮明に
NTT東日本は、Bフレッツの累計契約数が340万を突破したと発表、ブロードバンドの主流がFTTHに移っているとの見解を示した。(2007/4/2)

NTT東の独禁法違反認定 光参入妨害で公取委が審決
FTTHサービスへの他社参入を妨害していたとして、公取委はNTT東日本の独占禁止法違反(私的独占)を認定する審決を出した。同社は審決の取消を求める訴訟を起こす方針。(2007/3/30)

関西「光」の「どつき合い」で気を吐くケイ・オプティコム
NTTが優勢な首都圏と違い、関西はFTTHの激戦区。NTT西日本との「どつき合い」で気を吐くのが「eo」ブランドのケイ・オプティコムだ。(2007/3/28)

「エンタメが成長エンジン」 So-netは「トップニッチ」目指す
FTTH会員増で接続売上高が過去最高になったSo-net。エンターテインメントを成長の軸に据え、10代女性を中心に64万人を集めるペット育成型コミュニケーションサービス「Livly」などをプッシュ。分野を絞ってナンバー1を目指す「トップニッチ」作戦をとる。(2007/3/27)

KDDI、東電のFTTH事業を統合
東京電力とKDDIは10月12日、東電の光ネットワーク・カンパニーの事業をKDDIに統合すると発表した。(2006/10/12)

「NTTに頼らない光回線を」――KDDI、東電の光通信事業を吸収
KDDIが東電の光通信事業を来年1月に吸収する。自前のFTTH網を持てばNTTのダークファイバーに頼らない自由な事業展開が可能になるとし、携帯電話との連携サービスも展開していく計画だ。(2006/10/12)

アッカが業績予想を下方修正 ADSL純減、M2Mに遅れ
アッカ・ネットワークスが、通期の最終利益見通しを当初予想の8割減などとする下方修正を発表。期待のM2Mは市場立ち上がりが遅れているほか、FTTHへのシフトでADSL加入者の純減を予想している。(2006/7/28)

イー・アクセス、FTTH参入へ
イー・アクセスは7月27日、USEN子会社のUCOMの光回線を活用し、個人向けFTTHサービス事業に参入することを、UCOMと検討していると発表した。今秋をめどにサービスを始める計画だ。(2006/7/27)

ぷららのWinny遮断はBフレッツ限定、解除も可能に
ぷららネットワークスは、Winnyによる通信を遮断するサービスをBフレッツ対応接続サービスのユーザー向けに提供する。ユーザーが遮断機能を解除できるようにするなど、総務省が示した「5つの条件」を満たした。(2006/6/13)

NTT東「Bフレッツ」が200万契約突破
NTT東日本のFTTHサービス「Bフレッツ」が200万契約を突破、100万から約1年で倍増。(2006/5/8)

KDDIと東電、FTTH統合に合意
KDDIと東京電力は、FTTH事業の統合に向けた検討を行うことで合意したと発表した。(2006/4/5)

NTT東「Bフレッツ」が年間100万契約に ADSLは純減
NTT東のFTTH「Bフレッツ」が1年間で100万契約増に。一方で「フレッツ・ADSL」は純減となり、ブロードバンドサービスの新旧交代が進んでいる。(2006/4/3)

「GyaO 光」に改称 USEN、FTTHに知名度活用
USENは、個人向け光ファイバー接続サービスを「GyaO光」に4月1日から改称する。急成長する「GyaO」とブランドを統合し、豊富なコンテンツを持つ接続サービスとしてアピールしていく。(2006/3/14)

イー・アクセス「モバイル事業の赤字は健全」〜その心は
イー・アクセスの千本倖生会長が、記者懇親会に登場。これからは「FTTHサービスではなくモバイル事業だ」とする同社の方針をアピールした。(2006/2/8)

西正:
オプティキャストの新展開が持つ「意味」
オプティキャストとNTT東西が共同出資して、「光パーフェクTV!」サービスを販売する新会社を設立した。NTTのBフレッツを使った多チャンネル放送と地上波・BS放送の再送信サービスを行う。NTTのFTTH拡販戦略のメニューとしてオプティキャストが指名された。(2006/1/20)

「最強のトリプルプレイを」――スカパーとNTT東西が新会社
スカパーとNTT東西が、光多チャンネル放送・テレビ再送信サービスの販売で新会社を設立。「Bフレッツ」と「ひかり電話」を組み合わせたトリプルプレイも展開する。(2005/12/26)

“光”の普及、カギはテレビ局
NRIが2010年までの情報・通信市場を予測。ADSLに代わってFTTHがブロードバンド市場の主役になり始めているが、FTTH普及には「通信と放送の融合」が必要と見る。(2005/12/7)

FTTHの伸び、ADSLの2倍以上に
MM総研の調査によると、FTTHの成長が急加速する一方、ADSLの鈍化が顕著に。今後、「ブロードバンドの主役がADSLからFTTHに一気に移行していく」。(2005/11/29)

日立と関西電力、「オール電化次世代ITマンションシステム」を提供
日立製作所と関西電力は、「オール電化次世代ITマンションシステム」を共同で推進すると発表した。日立のITマンションシステム「net@ITEM」と関西電力の「オール電化」、ケイ・オプティコムのFTTHなどを組み合わせた。(2005/10/31)

ソフトバンクBB、2社に分割
「Yahoo!BB」事業を行うソフトバンクBBは、ADSL専業の「BBテクノロジー」と、FTTHや流通などADSL以外を手がける「ソフトバンクBB」に分割される。(2005/10/14)

NTT対抗軸を――KDDI、パワードコムを吸収合併
KDDIがパワードコムを合併し、東電と包括提携した。KDDIの固定・携帯通信網とパワードコムの営業力、東電のFTTHや電力インフラを融合し、NTTに対抗できる企業グループを形成する。(2005/10/13)

KDDIのパワードコム合併、正式発表へ
KDDIと東電は、東電子会社のパワードコムを吸収合併することで最終合意した。東電とFTTH網の相互接続も行う方針で、きょうにも正式発表する。(2005/10/13)

VerizonとYahoo!、共同ブランドのDSLサービス
VerizonはCATV接続からの加入者奪取を狙い、Yahoo!と共同ブランドのDSLサービスを開始する。年内には光ファイバー接続プランでも同様のサービスを立ち上げる計画。(2005/8/24)

新「DTI」10月スタート 「POINT」ブランド統合
ISP「DTI」と「POINT」が統合し、新「DTI」として10月にスタートする。FTTHを中心にプランと料金を強化する。現在のメールアドレスなどは継続利用できる。(2005/7/11)

ソーテック、無料PC提供サービス「タダパソ」開始――Bフレッツ加入で
ソーテックは、OCN 光「Bフレッツ」およびNTT東/西提供の「Bフレッツ」同時加入を条件に、0円からPCを購入可能な限定キャンペーン「タダパソ」販売を開始した。(2005/6/13)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン