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「Hangouts」最新記事一覧

Googleの「G Suite」(旧Google Apps)にアプリ開発ツール「App Maker」
Googleのプロダクティビティスイート「G Suite」に、プログラミングのスキルがなくてもオリジナルのWebアプリを開発できる「App Maker」が追加される。「Google Cloud」の各種サービスと連係するアプリを簡単なUIで作れる。(2016/12/1)

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「ゲームをやらないから必要ない」という人こそチェックしたい「GPU仮想化」
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/11/4)

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「Google ハングアウト」はどこにいく? Google新サービスの実力とは
「Google ハングアウト」は、コンシューマー機能を切り離して、「Allo」と「Duo」の新サービスをリリースする。その理由とは? また新サービスの実力とは?(2016/10/28)

Google、クラウド接続4Kホワイトボード「Jamboard」を約63万円で来年発売へ
Googleが「G Suite」で使えるクラウド接続の55インチのデジタルホワイトボード「Jamboard」を発表した。先行するMicrosoftの「Surface Hub」より3000ドル安い6000ドルで2017年発売の見込みだ。(2016/10/26)

Android端末のプリインストール義務付けアプリから「ハングアウト」が消え、「Duo」に
GoogleがAndroid端末メーカーにプリインストールを義務付ける基本アプリセット「Google Mobile Services(GMS)」の「ハングアウト」が「Google Duo」に置き換わる。(2016/10/9)

PR:今や国家戦略――ワークスタイル変革の“賢い”進め方
少子高齢化が世界的にも急速に進む中、あらゆる日本企業にとって労働力の確保が経営課題となっている。そこで注目を集めているのが、ITを活用し既存業務を見直し、生産性向上、さらに社員にとって働きやすい職場作りを目指す「ワークスタイル変革である。ITmedia エンタープライズの主催セミナーではユーザー企業や有力ベンダーが、ワークスタイル変革の“勘所”を紹介した。(2016/9/30)

「Google Apps for Work」が「G Suite」に改称 AI機能や「Team Drive」を追加
Googleが、「Google Apps for Work」を「G Suite」に改称し、総合的な企業向けクラウドサービス「Google Cloud」の構成要素の1つとした。人工知能応用のアドバイス機能「Explore」やグループで使えるドライブ「Team Drives」などの新機能も追加した。(2016/9/30)

テレワークの運用ルールと評価制度を考える【第6回】
シンプルで安全に、中堅・中小企業にベストなテレワーク製品導入ガイド
テレワークを実現するために最低限必要なシステムは何だろうか。中堅・中小企業向けに、費用が安くて簡単に運用できる具体的な製品について解説する。(2016/9/29)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
会社が社員の体重管理、1フロアにゴミ箱1つ……タニタオフィスに潜入!
今回は、健康総合企業のタニタを訪問。しかし、驚いたというかさすがというか……訪問するや否やいきなり受付で“体重測定”されてしまった内山くん。芸能界屈指のデブタレント内山信二の健康状態やいかに? (2016/9/24)

「Googleアシスタント」とチャットできるメッセージングアプリ「Allo」、提供開始
GoogleがGoogle I/Oで発表したAI(人工知能) bot「Googleアシスタント」と会話できるメッセージングアプリ「Allo」が公開された(ローリングアウト中)。利用するには端末の電話番号が必要だ。日本でGoogleアシスタントを利用できるようになるのは「年内」の予定。(2016/9/22)

iOSによる位置情報追跡を防ぐ
現在のスマホやアプリでは「位置情報」が大きな役割を果たしています。しかし、過剰な使用はプライバシーにかかわるもの。iOSでのお勧め設定とは――。(2016/9/10)

Google+は「Google for Work」のコアに──Googleが3つの更新を発表
Googleが、ソーシャルサービス「Google+」のデフォルトを「新しいGoogle+」にシフトし、「コレクション」および「コミュニティ」をGoogle Appsユーザーの組織内コミュニケーションの場にすると発表した。(2016/8/31)

PR:「さみしい……」 いつも自宅で作業しているフリーランス記者(♀)が、テレビ会議で編集部とつながってみた
(2016/8/31)

「Google Apps」 vs. 「Office 365」
Gmailが大人気でも「Microsoft Outlook」が使われ続ける“切実な事情”
「Google Apps for Work」と「Office 365」の戦いにおいて、Microsoftは自社製品に対するユーザーの強い愛着をフルに利用している。ただし、忠実な支持者はGoogleにもいる。(2016/8/31)

ITはみ出しコラム:
Googleの新ビデオチャットアプリ「Duo」は他と何が違うの?
超簡単に使えて便利なのですが……。(2016/8/21)

「Google Duo」リリース、実際に使ってみた
Googleの1対1ビデオチャットアプリ「Google Duo」が公開されたので実際に使ってみた。Wi-Fiからキャリア回線への移行も意識せずに通話を続けられる。(2016/8/19)

Google、超シンプルな1対1ビデオチャットアプリ「Duo」をAndroid/iOS向けに公開
Googleが今年の開発者会議で披露した1対1のシンプルなビデオチャットアプリ「Duo」をGoogle PlayおよびApp Storeで公開した(ローリングアウト中)。あくまでもコンシューマー向けの手軽なツールとして、企業向けの「ハングアウト」と併存する。(2016/8/16)

Google+のライブストリーミング「ハングアウト オンエア」、事実上の終了(「YouTubeライブ」に移行)
GoogleがGoogle+の1機能として提供してきたライブストリーミング機能「ハングアウト オンエア」が9月12日から「YouTubeライブ」に統合される。(2016/8/16)

導入した後でがっかりしないために
失敗しないビデオ会議製品の選び方、10のチェックポイント
クラウドベース製品の登場により、ビデオ会議製品の市場に大きな変化が起きている。数ある製品を適切に評価して購入するために、選ぶ際のチェックポイントを紹介する。(2016/8/16)

機能統合の流れから一変
「ハングアウト」はどこにいく? Googleの新サービス「Allo」と「Duo」とは
新しいコミュニケーションアプリケーションとして「Allo」と「Duo」を発表したGoogle。これをきっかけに、コミュニケーションサービスを消費者向けと企業向けに分ける可能性がある。(2016/7/21)

Tech Basics/Catalog:
Googleモバイルアプリ
Googleは、検索エンジン「Google」や「Gmail」といったメールサービスの他にもさまざまなインターネットサービスを提供している。それらのインターネットサービスをスマートフォンからも活用できるようにモバイルアプリの提供も行っている。そのアプリから主だったものを紹介しよう。(2016/7/15)

Chromeブラウザからの「Google Cast」が拡張機能不要に
GoogleのWebブラウザ「Chrome」のバージョン51のメニューに「キャスト」という項目が追加された。ここから「Google Cast」(旧Chromecast)端末を探して画面のミラーリングを開始できる。(2016/7/5)

ITライフch:
LINEでの通話やIP電話って普通の電話と何が違うの? いまさら聞けないスマホのなぜ
世の中の電話には、大きく分けて「普通の電話」「インターネット電話」の二つの種類があります。最近は、SNSでインターネット電話が使えるため、普通の電話はいらない、と言う人も多いようです。この二つの電話、いったいどんな違いがあるのでしょうか。(2016/6/28)

「Allo」と「Duo」発表でみるGoogleの新戦略
「Google ハングアウト」の密かな方向転換に気付いているか?
Googleは「Google I/O 2016」で「Allo」と「Duo」を発表した。だがメッセージングアプリケーションは、既に「ハングアウト」がある。この発表には、どのような意図があるのだろうか。(2016/6/23)

マルチデバイスで使える強力なコラボレーション機能
Googleは「Google for Work」にどこまで本気? 企業ユーザーを魅了できるか
Googleの「Google for Work」ブランドで数多くの企業向けサービスを提供している。その中のコラボレーションサービスについて、どのような展開を進めているのか紹介する。(2016/5/20)

Google、AI bot入りメッセージングアプリ「Allo」とビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開へ
Googleが、AI bot「Google Assistant」を内蔵するメッセージングアプリ「Allo」とネット環境が不良でも高解像度の画像で使えるビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開する。Alloでは友達との会話にbotが参加して待ち合わせ場所の情報を表示したり、適切な受け答えの候補を提示したりする。(2016/5/19)

Googleが小規模グループでの話題共有サービス「Spaces」をリリース アプリを閉じずに検索やYouTubeが使用・共有可能
TwitterやSkype、LINEに次ぐ新たなコミュニケーションサービスとなれるでしょうか。(2016/5/17)

グーグルが「秘書の日」にイベント 彼女たちの仕事術とは?
日本ではまだまだ認知度の低い「秘書の日」。そんな中、グーグルは社内外から約25人の秘書を集めたイベントを初めて開催した。そこではどんな話が飛び出したのだろうか。(2016/5/10)

“Google Apps先生”は営業出身の新人情シス 社内浸透の立役者に
せっかく導入したのに、スケジュールの活用だけにとどまってしまいがちなグループウェア。どうしたらもっといろいろな機能を使ってもらえるかと考えたオープンハウスの情シスが編み出した手法とは?(2016/4/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが仕掛ける「会話Bot」の仕組みとは?
Microsoftを筆頭に、FacebookやLINEからも続々と「会話Bot」の開発環境が発表され、今後の盛り上がりを予感させる。Microsoftが発表したBot開発の仕組みを見ていこう。(2016/4/25)

Facebookメッセンジャーアプリ、グループ音声通話が可能に
iOSおよびAndroid版Facebookメッセンジャーで、グループ音声通話が使えるようになった。アプリでグループを開くと受話器アイコンが表示され、これをタップしてメンバーを選択して「通話を開始する」をタップすると通話が始まる。(2016/4/21)

Acer、24型タッチ液晶のビデオ会議端末「Chromebase for Meetings」を799ドルで発売
Acerが、Googleハングアウトに対応したオールインワンのビデオ会議端末「Chromebase for Meeting」を799ドル(約8万9000円)で発売した。タッチパネル付きの24型ディスプレイにカメラとマイクも組み込まれている。(2016/4/4)

車載情報機器:
市販カーナビの大画面化で新提案、フローティング構造が200車種対応を実現
パナソニックは、144車種で取り付け可能なディスプレイサイズ9V型のカーナビゲーションシステムの新製品「ストラーダ CN-F1D」を発表した。ディスプレイは2DINサイズの本体から突き出た状態で固定することで、軽自動車を含む幅広い車種で大画面カーナビを装着できるようにした。また、「国内の市販カーナビで初めて」(パナソニック)、「Android Auto」に対応する。(2016/3/30)

LINE、最大200人までのグループ通話が可能に
LINEが最大200人までのグループ通話機能をリリースした。利用は無料。(2016/3/23)

話題のITベンダーに学ぶIT製品選定のポイント【Sansan編】
「社内メールはほぼゼロ」――Sansanのちょっと不思議なコミュニケーション環境とは
Sansanは「働き方の革新」を実現するために、5種類のWeb会議アプリを使っている。どのように使い分けているのだろうか。(2016/3/22)

LINEアプリに200人まで参加可能なグループ音声チャット機能(日本はまだ)
LINEアプリにグループ音声チャット機能が追加された。200人までが音声チャットに参加できる。まずはタイ、台湾、インドネシアでの公開で、日本ではまだ使えない。(2016/3/11)

Googleの「ハングアウト」がP2Pサポート開始
Googleのメッセージングサービス「ハングアウト」がピアツーピア(P2P)通信をサポートし始めた。ヘルプページには「通話の音質と画質を向上させるために、可能な限りピアツーピア通信を使用します」とある。(2016/2/8)

「Android Wear」にジェスチャーや音声読み上げ追加のOTAアップデート開始へ
GoogleのスマートウォッチOS「Android Wear」のOTAアップデートが向こう数週間でローリングアウトする。このアップデートで、手首でのジェスチャー操作が増え、音声でのメッセージング入力が可能になり、スピーカー付き端末では通話できるようになる。(2016/2/5)

Ingress覆面座談会(後編):
「Pokemon GO」に不安の声? Ingressベテランエージェントが抱く危機感
Ingressのトラブルはなぜ起きてしまう? それでもハマってしまう魅力とは? エージェントが本音で語る座談会の最終回。(2016/2/1)

Ingress覆面座談会(中編):
ゲームのために私有地へ侵入! Ingressの迷惑エージェントの正体
Ingressにまつわるトラブルをめぐり、現役エージェントが座談会を開催。深夜や公共スペースでの活動をどう考える?(2016/1/23)

Ingress覆面座談会(前編):
ストーカーに警察沙汰も? ホントにあったIngressの怖い話
世界中にユーザーを抱える、スマホ向け陣取りゲームIngress。現実と仮想が交わるからこそ起こるトラブルについて、現役エージェントがガチ討論!(2016/1/16)

Skype、iPhone、iPad、Androidアプリでのグループビデオチャットが可能に
Skypeが動画チャットサービス開始10周年を記念して、iPhone、iPad、Android、Windows 10 Mobile版のSkypeアプリにグループ動画チャット機能を追加する。(2016/1/13)

宇宙ビジネスの新潮流:
オバマ大統領が新法案にサイン 宇宙資源開発・利用ビジネスは加速するか?
先月、米国において今後の宇宙産業に大きく影響する法案がオバマ大統領によって承認されたのをご存じだろうか。これによって宇宙資源探査が一気に盛り上がると見られているのだ。(2015/12/25)

GoogleがAIチャットボット付きメッセージングアプリを開発中?
ソーシャルサービスで苦戦するGoogleが、人工知能(AI)採用のチャットボットがユーザーをサポートする新たなモバイルメッセージングアプリを開発中であるとWall Street Journalが報じた。(2015/12/24)

ネット上に巨大な寝室を作ってみんなでお泊りする「インターネットお泊り会」 ただ寝ているだけの映像を24時間中継
ZZZzz……。(2015/12/21)

Google、ハングアウトの動画チャットにアカウントがなくても参加できる機能を追加
Googleの統合メッセージングサービス「ハングアウト」のビデオチャットに、Googleアカウントを持っていない相手を招待できるようになる。MicrosoftのSkypeにも先月、同様の機能が追加されている。(2015/11/20)

Google+が(また)刷新 「コレクション」と「コミュニティ」中心のサービスに
Googleが、ソーシャルサービス「Google+」を刷新し、ユーザーが関心事をシェアする「コレクション」と共通する関心事で集まる「コミュニティ」を中心としたサービスになった。ユーザーインタフェースもシンプルになり、読み込み速度も改善された。(2015/11/18)

書籍転載:
仕事で使える!Googleカレンダー――Chromebookビジネス活用術
Googleのスケジュール管理ツール「Googleカレンダー」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイド。クラウドをもっと仕事に活用したい、Googleカレンダーでビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のためにTipsなどを読みやすいテキストで紹介する。(2015/10/22)

Androidに「Stagefright 2.0」の脆弱性、また10億台に影響
細工を施したMP3やMP4を使って任意のコードを実行される恐れがある。影響はバージョン5(Lollipop)までのAndroidを搭載した10億台あまりの端末に及ぶと伝えられている。(2015/10/2)

PR:AVer「VC520」ミーティングカメラProの光学12倍ズームPTZカメラ&スピーカーフォンが会議室をグレードアップ “Web会議の最高品質”を実現
光学12倍ズームカメラとスピーカーフォンを備えたミーティングカメラPro「VC520」で、いつものWeb会議をもっと快適に。USBケーブルでつなぐだけ、専門ビデオ会議システムに負けない充実の機能とは?(2015/9/24)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。