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「HDE」最新記事一覧

ボイスコイルとマグネットを2組使ってハイレゾ再生! コードも2本付属するパナソニックのカナル型イヤフォン「RP-HDE10」
パナソニックからユニークなカナル型イヤフォン「RP-HDE10」が登場。振動板の前後に2組のボイスコイルとマグネットを配置した。(2015/10/14)

クラウドを駆使:
“脱”LANを目指せ――働き方から変えた企業の挑戦
メールセキュリティなどを手掛けるITベンダーのHDEは、LANに縛られないワークスタイルを実現しようとしている。きっかけは東日本震災による事業継続だが、オフィスのLANに縛られない働き方という壮大な挑戦になった。(2014/3/4)

HDE、認証・端末管理・誤送信対策のセキュリティサービスを開始
Office 365やGoogle Apps、Salesforceを安全に利用するためのセキュリティ機能を一元的に提供する「HDE One」を発表した。(2014/1/23)

App Town ユーティリティ:
HDE、二要素認証に対応したiPhone向け認証トークン「HDE OTP Generator 1.1」を提供開始
ログインパスワード&ワンタイムパスワードによる二要素認証のiPhone向け認証トークン「HDE OTP Generator 1.1」が登場。Yahoo! JAPANのワンタイムパスワードにも対応している。(2013/4/18)

脱ガンジガラメの働き方:
Google Appsがもたらした震災後の変化――企業の主力製品も180度変化
震災を機に働き方や事業の見直しを図った企業は多い。社内設置型のメールセキュリティ製品を提供するHDEは、自社と顧客の実体験からクラウドを活用したソリューション提供に踏み切った。(2011/11/7)

NEWS
HDE、メール誤送信対策に特化したポータルサイトをオープン
セキュリティ担当者に向けて、メール誤送信対策に関する情報を発信するWebサイト「メール誤送信対策.com」を開設した。(2011/7/19)

NEWS
スパム・ウイルス対策も追加したメール誤送信対策アプライアンス「tapirus G 2100」
HDEは、メール誤送信対策アプライアンスの最新版を発表。スパム・ウイルス対策などインバウンドのメールセキュリティ機能を追加した他、オプションでUPSとも連携可能にした。(2011/7/14)

HDE、誤送信メールを自動判定するセキュリティアプライアンスを発売
HDEは、事前に設定されたルールを基に誤送信メールを判別するエンジンを搭載したセキュリティアプライアンスを発売した。(2010/9/13)

NEWS
HDE、独自エンジンでメール誤送信を防止するアプライアンス製品「tapirus G 2000」
これまで3製品で提供していた機能をアプライアンス単体で提供。誤送信の疑いがあるメールを自動検出し、外部に送信される前に阻止する。(2010/9/13)

誤送信対策製品紹介:HDE編
「暗号化」「一時保留」などの組み合わせで誤送信を防止する「HDE誤送信対策ソリューション」
HDEは誤送信対策のアプローチとして、既存のメールセキュリティ製品「Mail Cop」「Mail Filter」「Secure Mail」を組み合わせた機能を提供する。(2010/7/5)

HDE、Webフィルタリングソフトの最新版を発売
HDEは、Webアクセスにおける情報セキュリティ事故の抑止を目的としたWebフィルタリングソフトの最新版を発売する。(2010/3/18)

NEWS
HDE、Gumblar対策を備えたセキュリティアプライアンス「tapirus Mv」を販売
低コストで導入が容易な「tapirus」シリーズに、FTPでのGumblar対策機能を搭載した「Mv 1000/2000」を追加。実績のある各種エンジンを搭載している。(2010/3/11)

HDE、Webとメールに対応したセキュリティアプライアンスの新製品
HDEは、メールに加えてWebにも対応したセキュリティアプライアンスの新製品2機種を発表した。(2010/3/10)

JAXA、バレンタインメールの配信にクラウドとメール配信基盤を活用
宇宙航空研究開発機構は、超高速インターネット衛星「きずな」経由でバレンタインのメッセージを送るイベントのメール配信システムとして、クラウドの仕組みを取り入れたHDEのシステムを採用した。(2010/2/10)

NEWS
HDE、従来性能比2倍のSMB向けメールセキュリティアプライアンス
HDEは、メールセキュリティアプライアンスサーバの新製品「tapirus Mi2000」を発表した。2月26日より販売開始し、価格はサポート費用込みで79万8000円。(2010/2/5)

HDE、中堅・中小向けメールセキュリティアプライアンスの新製品
HDEは、従来モデルに比べてパーフォンマンスを2倍に高めたメールセキュリティアプライアンスの新製品「tapirus Mi2000」を発売する。(2010/2/4)

ホワイトペーパー:
性能2倍で価格半分! 日本語スパムメールに強いアプライアンスサーバー登場
HDEのメールセキュリティアプライアンス「tapirus (タピルス) Mi 1000」は、49万8000円という業界最安値を実現しながら、アンチウイルスに商用エンジンを搭載することで、圧倒的な高性能も実現した(提供:HDE)。(2009/12/18)

メールセキュリティの複数機能を統合した新製品、HDEが発売
HDEは、これまで個別製品で提供してきたメールセキュリティの各種機能を1つに統合した「Secure Mail FINAL」を発売する。(2009/12/11)

HDE、中小向けメールセキュリティアプライアンスを投入
HDEは、ウイルス/スパム対策機能を持つ中小企業向けのメールセキュリティアプライアンス「tapirus Mi1000」を発売する。(2009/10/7)

Webからの情報漏えいの抑止に特化、HDEが新製品
HDEは、許可されている以外のWebサイトへの「POST」リクエストの送信をブロックすることで、情報漏えいを抑止する製品を発売した。(2009/7/8)

三三が名刺情報とメール配信管理を連係する新機能、HDEが基盤を供給
HDEが提供するメール配信基盤を利用し、三三が名刺情報とメール配信管理を連係させるサービスを開発した。(2009/6/5)

HDE、サーバ仮想化管理ソフトウェアをOSSで公開
HDEはサーバ仮想化管理ソフトウェア「Karesansui」をオープンソースとして公開した。現在サポートしているハイパーバイザーはXenだけだが、今後KVMにも対応予定。(2009/5/29)

盗聴対策を強化:
HDE、AES採用のメールセキュリティ製品を発売
HDEは、AES 256bit強度の暗号アルゴリズムを採用したメールセキュリティソフトの新版を発売した。(2009/4/9)

可用性を重視:
APIで柔軟に機能拡張できるメール配信システム、HDEが発売
HDEは、金融機関などでの使用にも耐える高可用性を重視した電子メール配信システムを発売する。(2009/4/6)

アクティブ・アクティブでの運用に:
HDE、無停止対応のメールアーカイブソフトを発売
HDEは、アクティブ・アクティブでの運用に対応したメールアーカイブソフト「HDE Mail Application Server #Archiver」を発売する。(2009/2/10)

約7割が“勤務中にケータイで私用メール”
HDEが勤務中のプライベートメールのやりとりに関する実態調査の結果を発表。勤務中の私用メールは、PCよりケータイを利用する人が多く、携帯のほうがプライベート色が強い傾向にあるという。(2009/1/30)

約半数が職場のPCでプライベートメールを利用:
職位高いほど勤務中にプライベートメール、HDEが調査
(2009/1/27)

暗黙のルールで制限も:
経営層の8割が職場で私的にメール利用――HDE調べ
回答者の企業のうち、約47%がPC、約22%が携帯電話でそれぞれ職場での私的な電子メールの利用を制限している。(2009/1/27)

添付ファイルを一括暗号化、HDEが電子メール保護の新製品
HDEは、添付ファイルの自動暗号機能を搭載した電子メールの情報漏えい対策製品の最新版を発売する。(2008/12/2)

HDE、フィッシングメールに対抗する電子メール用署名ソフトを発売
HDEは送信メールに電子署名を付加する「HDE Secure Mail 3 for S/MIME」を発売した。送信者の身元を証明するという。(2008/9/3)

ルールに基づき内容を評価:
メール内容を点数化して本人に確認 HDEが新製品
ビジネスパーソンの多くが経験する電子メールの誤送信。電子メールの内容を独自のルールで評価し、送信者に確認を促す製品をHDEが発売する。(2008/6/17)

NEWS
HDEがホスティングサーバ管理ツールの最新版、RHEL 5/CentOS 5に対応
「HDE Controller ISP Edition」の最新版「HDE Controller 5 ISP Edition」を販売開始。RHEL 5/CentOS 5対応のほか、メールおよびサーバセキュリティ機能を強化している。(2008/6/10)

ホワイトペーパー:
内部統制時代のメールサーバ管理/運用のポイント
内部統制への対応で欠かせないのがメールセキュリティ対策だ。監査や保存、ファイル暗号化など、内部統制時代のメールセキュリティ対策のポイントを事例を交えて分かりやすく紹介する(提供:HDE)。(2008/5/29)

ビジネスパーソンの7割がメール誤送信の経験あり
送信の際に注意を払わない「うっかりミス」が多発しているが、業務には影響を与えないと考えるビジネスパーソンが多いことが明らかになった。HDE調べ。(2008/4/24)

HDE、メールの添付ファイルを送信後でも削除可能に
HDEは、メールの添付ファイルをサーバ上に格納することで送信後でも添付ファイルのコントロールを可能にする「HDE Secure Mail for Online Storage」を発表した。(2008/3/18)

自動復旧やパッチ配布にも対応:
44種類のOSに対応したサーバ監視ソフト、HDE Center 4.5
(2008/3/7)

HDEがサーバ集中管理ソフトの新版 44種のOSなどに対応
HDEは、Webブラウザから複数台サーバを管理できるソフトウェアの最新版を3月26日から発売する。(2008/3/7)

NEWS
HDEがサーバ監視ソフトの最新版を発売、RHEL 5など44種類のOSに対応
リポート機能を強化し、週間リポートのダウンロードが可能に。また管理対象OSを合計44種類に拡大した。(2008/3/7)

HDE、仮想化に対応したHDE Controllerの新バージョンを発表
HDEは「HDE Controller」の最新バージョンを発表した。ユーザーニーズを取り込んだ機能強化が図られたほか、仮想化に対応したVirtual Editionが追加されている。(2008/1/25)

HDE、クライアントPCのウイルス駆除サービスを無償提供
HDEは、クライアントPCがWebにアクセスした時に、ウイルスやワームの検査と駆除をサーバ側で行う「HDEセキュアアクセスASPサービスβ版」を無償で提供する。(2007/12/6)

HDE、添付ファイルの自動暗号化を行うソフトウェアの最新版
HDEは、添付ファイル付きメールをゲートウェイで一括暗号化し、メールによる情報漏えいを防止するソフトウェアの最新バージョンを11月30日から販売する。(2007/11/20)

HDE、スパムを99.8%フィルタリングするスパム対策ソフトを発表
HDEは、16種類におよぶフィルタリング技術を採用し、フィルタリング処理能力を大幅に向上させたスパムメール対策ソフトウェアの新バージョン「HDE Anti-Spam 2 for Gateway」を発表した。(2007/7/24)

NEWS
HDE、スパムメール対策ソフトウェアの新バージョンを発表
合計16種類のフィルタリング技術を採用し、フィルタリング処理能力を大幅に向上(2007/7/23)

NEWS
HDE、100社限定で無償メールセキュリティASPサービスのβ版を提供
HDEが、法人向けのメールセキュリティASPサービス「HDEメールセキュリティASPサービス」β版の提供を開始する。プログラムの不具合や操作性をチェックしサービスレベルの向上を図るため、100社に無償で提供する。(2007/5/29)

HDE、添付ファイルをパスワード付きZIPに変換して安易な外部流出を防止
HDEは、企業ゲートウェイで電子メールの添付ファイルをパスワード付きZIPファイルに一括して変換し、情報流出を防ぐ「HDE Secure Mail 2 for ZIP」を発表した。(2007/3/9)

HDEとSRA OSS、大規模メッセージングソリューション分野で協業
HDEとSRA OSSは、大規模メッセージングソリューション分野において協業を発表した。「HDE Customers Care」をPostgreSQL8系に対応させ、メール処理性能の向上を図る。(2006/12/6)

HDEがメールフィルタリングソフトをバージョンアップ、内部統制支援を強化
HDEは、フィルタリングルールの階層化などに対応した企業向けの電子メールフィルタリング/アーカイブソフトウェアの新バージョン「HDE Mail Filter 3」を発表した。(2006/6/26)

ホワイトペーパー:
セキュリティ・ソリューションの事例集
電子メールフィルタリングソフトウェア「HDE Mail Filter」と、Linuxサーバー用アンチウイルスソフト「HDE Anti-Virus」のユーザー事例集。株式会社アイネスと静岡県掛川市の事例を紹介。(2006/3/7)

日本IBMとHDE、SMB向けのメールセキュリティ特化型サーバを発表
日本IBMとホライズン・デジタル・エンタープライズは、フィルタリング、アンチウイルスなど各種メールセキュリティ対策ソフトを組み合わせたサーバ・パッケージを中堅・中小企業向けに提供する。(2006/1/19)

日本ジオトラストら3社、ISP事業者向けに電子署名メールシステムを提供
日本ジオトラストとHDE、NECの3社は、電子メールにS/MIME準拠の電子署名を付与するシステム「Postmarkエンジン」を共同で開発した。(2005/11/16)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。