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「文系」最新記事一覧

問題を4文字しか読んでいないのになぜ答えられる? 競技クイズの裏側と青春を描く「ナナマルサンバツ」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第73回。高校生クイズ出場を目指す高校時代を送っていた社主が、競技クイズの世界を描いたマンガ「ナナマルサンバツ」の魅力を熱く紹介。(2016/8/16)

部内アイドル度調査はNo.1だった:
業界記者がつづる「故・秋草直之氏の思い出」
IT産業の未来を的確に予測し、IoTも17年前に先取り。「変化することで起こるリスクよりも、変化しないことで起こるリスクの方が大きい。もし迷うならば、変化を選べ」と、富士通にイノベーション体質を植え付けてきた元富士通社長・会長の秋草直之氏が6月18日に逝去した。(2016/8/10)

「想像を絶する1年」だったけど「生きています(笑)」――UPQ中澤氏が振り返る1年
家電ブランド「UPQ」が1周年を迎えた。周囲からの苦言や製品トラブルなどもあったが、「1年たっても生きています(笑)」と代表の中澤氏は振り返る。スマートフォンの新製品についても準備を進めているという。(2016/8/9)

内定辞退を乗り切るための謝罪作法
8月を迎え、内定を得た皆さんは入社先を決める時期になりました。それはすなわち、入社先以外の内定先を断ることです。今回は、内定辞退で起こりうるストーリーを考えてみましょう。(2016/8/4)

アップルPickUp!:
67歳のコード女子爆誕! 女性限定プログラミング講座「Sweet Swift」参加レポ
Apple Store表参道で行われた女性向けプログラミング講座に参加してみた。(2016/8/3)

Over the AI ――AIの向こう側に(1):
中堅研究員はAIの向こう側に“知能”の夢を見るか
今、ちまたをにぎわせているAI(人工知能)。しかしAIは、特に新しい話題ではなく、何十年も前から隆盛と衰退を繰り返してきたテーマなのです。そしていまだに、その実態はどうも曖昧です。本連載では、AIの栄枯盛衰を数十年見てきた私が、“AIの彼方(かなた)”を見据えて、AIをあらゆる角度から眺め、検証したいと思います。果たして“AIの向こう側”には、中堅主任研究員が夢見るような“知能”があるのでしょうか――(2016/7/27)

描いていただいた:
MSの中の人、ちょまどさんがイラスト入りうちわを振る舞う、「Surface デジタル夏祭り」に参加した
ちょまどさんに即興で絵を描いていただきました。(2016/7/19)

IoTビジネスを検討中の企画担当者、IT担当者の方、必見です!!:
PR:文系ど真ん中、“人形”専攻の新卒営業がIoTで「プログラミング」してみたら
ナオキは文系出身ながら、アイティメディアというITど真ん中の会社に就職したばかり。でも担当したの配属は営業部だったので安心していたら、@IT編集部から下った指令は「IBM BluemixのWatson IoT Platformを使って、IoTプログラミングを体験してきて」。IT好きなビジネス企業の施設管理担当者や運営企画担当者、または、企画部門とよくやりとりをするIT部門の方、必見です。(2016/7/22)

PC USER 週間ベスト10:
女子大生のデコMacBookに注目!(2016年6月27日〜7月3日)
今回のアクセスランキングは、早稲田大学戸山キャンパスの生協推奨PCにMacBook Air(11インチモデル)が採用されたインタビュー記事にアクセスが集中。間もなくアップグレード期限を迎える「Windows 10」の話題もランキングを席巻しています。(2016/7/11)

東大や早大などに在籍し、大半が修士号以上を取得:
博報堂、外国人留学生を起用したインバウンド戦略立案サービス「G-Brain」を提供開始
博報堂は、知日、親日外国人のアイデアを生かしたインバウンドを支援するサービス「G-Brain」の提供を開始したと発表した。(2016/7/7)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第11回 IT管理者不足なのにデータの管理はだれがするべきか
前回までデータ管理の視点から世界のITシステムの環境を解説してきました。ここから「社内を生かす」か「社外を生かす」か、という方針の必要性を挙げましたが、実際のデータ管理はだれが行うべきでしょうか。今回はユーザー企業やシステムの規模を軸に、自社管理とアウトソーシングの適切な選択方法について解説します。(2016/7/5)

Beacon、ロボット、ウェアラブルで新しいIoTの価値を創出:
PR:言語や感情など人間を取り巻くあらゆるデータを基にIoTプレイヤーと迅速に作り上げる新しいUX・ビジネス
ジェナは、モバイルやロボット、ウェアラブルなどのデバイスなどを活用した新しいIoTサービス、ビジネスの創出をサポートするアプリケーション開発ベンダーだ。国内最大規模のスマートフォン・タブレット向けアプリ開発実績を有し、特にスマートデバイスならではの優れたUI/UXを実現するクリエイティブが評価されている。代表取締役社長の手塚康夫氏によれば、「ジェナが提供するIoTは、従来の数値化が容易なセンサー情報に加えて、人の言語や感情など数値化が難しい、人間を取り巻く環境を対象にした、これまでにない情報を取り扱っている。リアルな体験・サービスを提供できる仕組みだ」という。それを支えるのがIBMのコグニティブテクノロジーを採用しているIoTプラットフォーム、「IBM Watson IoT Platform」だ。同社は、Watson IoT Platformを活用して、どのようなサービスを開発・提供しているのだろうか。(2016/7/21)

あらゆることに準備は完璧:
文系女子大生がMacを選ぶ、たった1つの明快な理由
早稲田大学戸山キャンパスの2016年度生協推奨PCに、初めてMacBook Air(11インチモデル)が採用された。推奨PCとなった理由、売れ行き、そしてMacユーザーとなった女子大生たちの生の声を取材した。(2016/6/29)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(8):
ザッカーバーグになりたい女の子――文系新卒はいかにして3年でベストエンジニアに輝いたか?
IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞く本連載。今回は、ウエディングパークでシステムエンジニアとして活躍中の栗山茜さんにお話を伺った。プログラミング(ほぼ)未経験の彼女がエンジニアを目指したキッカケとは――。(2016/6/24)

パソコンが家に来た日
子供の頃、欲しかったのに買ってもらえなかったもの。あれほど熱中していたのに、今は世の中から消えてしまったもの。1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきたガジェットの超個人的な思い出をマンガで振り返ります。(2016/6/22)

「義手をメガネのようにしたい」――誰もが自由に設計できる、オープンソース電動義手の狙い
「電動義手」の設計データから使われている部品情報、プログラム、ソースコードまで全てを無料で公開するイクシー。彼らには、腕をなくした家族がいるわけでも自分が義手を必要としているわけでもない。なのにどうしてここまでやるのだろうか?(2016/6/21)

水曜インタビュー劇場(パキッ公演):
発売3年で売上2.5倍! アイス「パキシエル」の開発秘話を聞いてきた
マルチパックのアイス「パキシエル」の売り上げが好調だ。発売してから3年で、2.5倍に拡大。「超激戦」とも言われているアイス市場で、なぜパキシエルは売れているのか。森永製菓の開発担当者に話を聞いた。(2016/6/1)

就活のトリセツ(8):
文系でもエンジニアになれますか?――続 いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT業界は求人多いの? 文系出身でも大丈夫?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい就活生の疑問に、就活のプロがお答えします。(2016/5/27)

PR:Surfaceでキャンパスライフはどう変わる? 「キラキラ女子大生」「理系男子」が2週間試してみた
勉強も遊びも充実させたい大学生にとって、ノートPCやタブレットはマストアイテム。だが、両方購入するのはハードルが高い。そんな大学生にお薦めしたいのが「Surface 3」と「Surface Pro 4」だ。(2016/5/25)

大卒の就職率、過去最高 リーマンショック前を上回る
今春に卒業した大学生の就職率は5年連続で改善し、調査以来最高となった。(2016/5/20)

R25スマホ情報局:
京大が「めんどくさいモバゲー」開発
京都大学が作ったモバイル向けゲームサイトが面倒くさ過ぎると話題に。(2016/5/18)

Meet Recruit:
【vol.2】「目指すのは人とAIの共進化」リクルートAI研究所所長が人工知能領域への取り組みを明かす
人工知能と社会の関係を、AI分野の世界的権威たちをアドバイザーに迎えたリクルートAI研究所所長の石山洸氏が語る。(2016/5/16)

人工知能が発達したら今の「エンジニア」という職種がそのままで通じるとは限らない:
PR:ヤフー「myThings」とAzureのエバンジェリストがこれからのエンジニア像について語る
ヤフーでmyThingsのエバンジェリストを務める水田千惠氏と、日本マイクロソフトでMicrosoft Azureのエバンジェリストを務める砂金信一郎氏との対談を通じて、「若手エンジニアのキャリア」について探る。特に、今後エンジニアとしてのキャリアパスを模索している若手エンジニアの参考としてもらいたい。(2016/4/28)

ITエンジニア職業図鑑(7):
華々しい成果をすぐに出したい人は向いていない――データサイエンティスト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第7回は、以前、米「ハーバード・ビジネス・レビュー」誌で今世紀で最もセクシーな職業と評された「データサイエンティスト」を解説する。(2016/4/20)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
新人さんに実務を教えたい時に役立ちそうな記事6選
ちょっと自信がないことを教える前に、こっそり確認したいときにもどうぞ。(2016/4/12)

Wantedly×@IT自分戦略研究所:
PR:キャリアチェンジでグローバルベンチャーの「星」となる――モンスター・ラボでの働き方
業界誌編集者から傭兵を経て、島根で働くエンジニアへ。SI事業者からベンチャーを経て、全社の技術を統括するテクノロジストへ――ここで働くエンジニアたちは、みなキラキラ輝く「スター」だ。(2016/4/14)

水に垂らしたセメダインが激しくダンシング! 公式Twitterが不思議な実験を公開
過去に「トリビアの泉」で181へぇを獲得した現象。(2016/4/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「使いやすさとデザインを重視」 日本参入を目指すSmartisanは文科系ユーザーを狙う
次々と生まれる中国のスマホメーカー。その中でも特に異色なのが、“元英語教師”のルオ・ヨンハオが創業したSmartisanだ。デザインや使い勝手を強化する独自路線の狙いを聞いた。(2016/3/28)

司書メイドの同人誌レビューノート:
萌えと宇宙は無限大? 女子高生×人工衛星の組み合わせにロマンを感じる「衛星研究部」
作者は、実在の人工衛星をかわいく擬人化させた「現代萌衛星図鑑」の二人。(2016/3/20)

擬人化戦線異常すぎ! 肉を擬人化した恋愛トーク番組が生み出されてしまう
カルビは王道イケメン、ホルモンは個性派マイペース、タン塩は草食系の年下文系男子、レバーはミステリアスな年上男性……なるほどな(分かってない)。(2016/3/10)

教えて! 絵師さん:
形ないものを、目には見えないものを 大宮トウさん
透明感のあるノスタルジックな風景を描く大宮トウさん。それぞれの1枚が絵画のように目に焼き付きます。(2016/3/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(5):
学生時代にしかできない研究を究め、就活や就職後の仕事にとことん生かす
本連載では、IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞いていきます。今回は、学生時代に統計学や機械学習の研究に取り組んでいたリクルートテクノロジーズの大杉直也氏に伺った。(2016/2/12)

「プロジェクトマネジャー」の極意(3):
「多様性がないと生き残れない時代」 LGBT当事者が語るマネジメント論――川田篤さん
プロジェクトメンバーは多様性に富むのが一般的。異なる個性のメンバーを同じ目標に向かわせて成果を出すには――。そんなときに有効なのが「ダイバーシティ」という考え方だ。LGBT周知の旗手として、企業を越えて活動する“プロ”にその極意を聞いた。(2016/2/1)

製造マネジメントメルマガ 編集後記:
「面接でCSRの話をする学生はダメ」
なぜでしょう?(2016/1/26)

気鋭の経営者に聞く、組織マネジメントの流儀:
個々が才能を発揮し「一隅」を照らし出す
才能を自覚することで巻き込む力が生まれ、自分にできないことを認めると素直に周りに頼れるようにもなる。結果として、大きな仕事を成し遂げられる。(2016/1/20)

試験管やビーカーでお酒を飲んで、アルコールランプでイカをあぶる理系バー「INCUBATOR」に行ってきた
リトマス紙でお酒のpHも調べられます。(2016/1/18)

3Dプリンタの可能性を探る(10):
100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」で何を作る?
慶應義塾大学 環境情報学部および総合政策学部の1〜2年生を対象に、レーザーカッターで加工されたMDF(繊維板)、電子部品などで構成される100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」を用いた授業が行われた。仕掛け人は、同学 環境情報学部 准教授の田中浩也氏だ。記事後半では、未来の図書館や博物館に設置されるかもしれない3Dプリンタを紹介する。(2016/1/7)

日本式イノベーションの起こし方:
新しい成長をもたらす経営者の心得
経営者はイノベーションを起こすためにいったい何をすべきか? それはズバリ、慣行の外に出ること。既存事業を推進するために必要な全てのコトから離れてみる。(2016/1/5)

江端さんのDIY奮闘記 EtherCATでホームセキュリティシステムを作る(6):
ご主人様とメイドは、通信の設計図を数秒で書く
さて、今回はいよいよステッピングモーターを回す方法をご紹介したいと思います。その上で、マスター(ご主人様)とスレーブ(メイド)が何をどうしているのかを解説しましょう。実は、ご主人様とメイドは、制御系エンジニアが何週間もかけて書くスレーブのメモリマップ設計仕様書を、わずか数秒程度でするすると書き上げてしまうのです。(2015/12/28)

日本マイクロソフトが開発する2つの人工知能 女子高生AI「りんな」とパーソナルアシスタント「Cortana」が向かう2つの方向性
「りんな」がWindows 10に入る日はいつ訪れるのか……。(2015/12/18)

レトロゲーム好きには胸熱スポット ドイツのコンピューターゲーム・ミュージアムに行ってきた
ベルリンにあるコンピューターゲーム・ミュージアムは、およそ2万5000タイトルを収集。ゲームで遊ぶこともできます。(2015/11/14)

インターンシップと就職の関係
「インターンシップに行くと就職に有利」といった声がありますが、本当でしょうか。「就職活動」は企業側から見れば「採用活動」という、事業の一環。学生の感覚とは異なるビジネスの世界の感覚を理解することで……。(2015/11/5)

えんじにあ解体新書(2):
SEの仕事とは、たこ焼きにマヨネーズをかけるようなもの?〜適正の「りある」
「SEって真面目できちょうめんな人がなるんでしょ?」「他人とコミュニケーションを取るのが苦手だから、SEに向いているかな」――SEに向いている性格、向いていない性格はあるのでしょうか。SEの現実を分かりやすく解説する本連載。今回は、現役SEがエンジニア100人に聞いたアンケートを基に、適正の「りある」を紹介します。(2015/11/5)

R25スマホ情報局:
「黒猫ウィズ」運営が語る! 人気イベントの裏側は?
リリースから2年たってもユーザー数を伸ばし続けるスマホアプリ「魔法使いと黒猫のウィズ」。その人気の理由をプロジェクトマネージャー・うがぴよさんに聞いてみました。(2015/10/29)

電気通信大学、社会人向けに特化の夜間コース 来年度から
電気通信大学は、情報理工系の基礎知識が学べる夜間学部コース「先端工学基礎課程」を社会人向けに来年度から開講する。(2015/10/22)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2015(2):
クルマ好きの学生たちの「悲喜こもごも」
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタント 関さんの「全日本学生フォーミュラ大会」取材レポート! 今回は各チームのピットにお邪魔して、いろいろな話を聞きました。(2015/10/8)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(17):
エンジニアに高い学歴は必要か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は社会人になってから大学院に通学したり、資格をたくさん取得したりするのはキャリアアップに有効か、また転職時に採用担当者からどのように見られるのか、などを「辛口」に解説する。(2015/10/5)

そういうゲームじゃねえからこれ! マリオメーカーに「3+3=6」を計算させてみた動画が天才の発想すぎる
なお、文系は途中で泣き出す。(2015/9/29)

“即戦力だけ”は「産業界の求める人材とは対極」 経団連、国立大の文系学部見直しに声明
経団連はこのほど、文系学部の見直しを求めた文科省の通知について、「即戦力を求める産業界の意向を受けたものとの見方があるが、産業界の求める人材像はその対極」との声明を発表した。(2015/9/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。