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「文系」最新記事一覧

就活のトリセツ(8):
文系でもエンジニアになれますか?――続 いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT業界は求人多いの? 文系出身でも大丈夫?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい就活生の疑問に、就活のプロがお答えします。(2016/5/27)

PR:Surfaceでキャンパスライフはどう変わる? 「キラキラ女子大生」「理系男子」が2週間試してみた
勉強も遊びも充実させたい大学生にとって、ノートPCやタブレットはマストアイテム。だが、両方購入するのはハードルが高い。そんな大学生にお薦めしたいのが「Surface 3」と「Surface Pro 4」だ。(2016/5/25)

大卒の就職率、過去最高 リーマンショック前を上回る
今春に卒業した大学生の就職率は5年連続で改善し、調査以来最高となった。(2016/5/20)

R25スマホ情報局:
京大が「めんどくさいモバゲー」開発
京都大学が作ったモバイル向けゲームサイトが面倒くさ過ぎると話題に。(2016/5/18)

Meet Recruit:
【vol.2】「目指すのは人とAIの共進化」リクルートAI研究所所長が人工知能領域への取り組みを明かす
人工知能と社会の関係を、AI分野の世界的権威たちをアドバイザーに迎えたリクルートAI研究所所長の石山洸氏が語る。(2016/5/16)

人工知能が発達したら今の「エンジニア」という職種がそのままで通じるとは限らない:
PR:ヤフー「myThings」とAzureのエバンジェリストがこれからのエンジニア像について語る
ヤフーでmyThingsのエバンジェリストを務める水田千惠氏と、日本マイクロソフトでMicrosoft Azureのエバンジェリストを務める砂金信一郎氏との対談を通じて、「若手エンジニアのキャリア」について探る。特に、今後エンジニアとしてのキャリアパスを模索している若手エンジニアの参考としてもらいたい。(2016/4/28)

ITエンジニア職業図鑑(7):
華々しい成果をすぐに出したい人は向いていない――データサイエンティスト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第7回は、以前、米「ハーバード・ビジネス・レビュー」誌で今世紀で最もセクシーな職業と評された「データサイエンティスト」を解説する。(2016/4/20)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
新人さんに実務を教えたい時に役立ちそうな記事6選
ちょっと自信がないことを教える前に、こっそり確認したいときにもどうぞ。(2016/4/12)

Wantedly×@IT自分戦略研究所:
PR:キャリアチェンジでグローバルベンチャーの「星」となる――モンスター・ラボでの働き方
業界誌編集者から傭兵を経て、島根で働くエンジニアへ。SI事業者からベンチャーを経て、全社の技術を統括するテクノロジストへ――ここで働くエンジニアたちは、みなキラキラ輝く「スター」だ。(2016/4/14)

水に垂らしたセメダインが激しくダンシング! 公式Twitterが不思議な実験を公開
過去に「トリビアの泉」で181へぇを獲得した現象。(2016/4/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「使いやすさとデザインを重視」 日本参入を目指すSmartisanは文科系ユーザーを狙う
次々と生まれる中国のスマホメーカー。その中でも特に異色なのが、“元英語教師”のルオ・ヨンハオが創業したSmartisanだ。デザインや使い勝手を強化する独自路線の狙いを聞いた。(2016/3/28)

司書メイドの同人誌レビューノート:
萌えと宇宙は無限大? 女子高生×人工衛星の組み合わせにロマンを感じる「衛星研究部」
作者は、実在の人工衛星をかわいく擬人化させた「現代萌衛星図鑑」の二人。(2016/3/20)

擬人化戦線異常すぎ! 肉を擬人化した恋愛トーク番組が生み出されてしまう
カルビは王道イケメン、ホルモンは個性派マイペース、タン塩は草食系の年下文系男子、レバーはミステリアスな年上男性……なるほどな(分かってない)。(2016/3/10)

教えて! 絵師さん:
形ないものを、目には見えないものを 大宮トウさん
透明感のあるノスタルジックな風景を描く大宮トウさん。それぞれの1枚が絵画のように目に焼き付きます。(2016/3/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(5):
学生時代にしかできない研究を究め、就活や就職後の仕事にとことん生かす
本連載では、IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞いていきます。今回は、学生時代に統計学や機械学習の研究に取り組んでいたリクルートテクノロジーズの大杉直也氏に伺った。(2016/2/12)

「プロジェクトマネジャー」の極意(3):
「多様性がないと生き残れない時代」 LGBT当事者が語るマネジメント論――川田篤さん
プロジェクトメンバーは多様性に富むのが一般的。異なる個性のメンバーを同じ目標に向かわせて成果を出すには――。そんなときに有効なのが「ダイバーシティ」という考え方だ。LGBT周知の旗手として、企業を越えて活動する“プロ”にその極意を聞いた。(2016/2/1)

製造マネジメントメルマガ 編集後記:
「面接でCSRの話をする学生はダメ」
なぜでしょう?(2016/1/26)

気鋭の経営者に聞く、組織マネジメントの流儀:
個々が才能を発揮し「一隅」を照らし出す
才能を自覚することで巻き込む力が生まれ、自分にできないことを認めると素直に周りに頼れるようにもなる。結果として、大きな仕事を成し遂げられる。(2016/1/20)

試験管やビーカーでお酒を飲んで、アルコールランプでイカをあぶる理系バー「INCUBATOR」に行ってきた
リトマス紙でお酒のpHも調べられます。(2016/1/18)

3Dプリンタの可能性を探る(10):
100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」で何を作る?
慶應義塾大学 環境情報学部および総合政策学部の1〜2年生を対象に、レーザーカッターで加工されたMDF(繊維板)、電子部品などで構成される100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」を用いた授業が行われた。仕掛け人は、同学 環境情報学部 准教授の田中浩也氏だ。記事後半では、未来の図書館や博物館に設置されるかもしれない3Dプリンタを紹介する。(2016/1/7)

日本式イノベーションの起こし方:
新しい成長をもたらす経営者の心得
経営者はイノベーションを起こすためにいったい何をすべきか? それはズバリ、慣行の外に出ること。既存事業を推進するために必要な全てのコトから離れてみる。(2016/1/5)

江端さんのDIY奮闘記 EtherCATでホームセキュリティシステムを作る(6):
ご主人様とメイドは、通信の設計図を数秒で書く
さて、今回はいよいよステッピングモーターを回す方法をご紹介したいと思います。その上で、マスター(ご主人様)とスレーブ(メイド)が何をどうしているのかを解説しましょう。実は、ご主人様とメイドは、制御系エンジニアが何週間もかけて書くスレーブのメモリマップ設計仕様書を、わずか数秒程度でするすると書き上げてしまうのです。(2015/12/28)

日本マイクロソフトが開発する2つの人工知能 女子高生AI「りんな」とパーソナルアシスタント「Cortana」が向かう2つの方向性
「りんな」がWindows 10に入る日はいつ訪れるのか……。(2015/12/18)

レトロゲーム好きには胸熱スポット ドイツのコンピューターゲーム・ミュージアムに行ってきた
ベルリンにあるコンピューターゲーム・ミュージアムは、およそ2万5000タイトルを収集。ゲームで遊ぶこともできます。(2015/11/14)

インターンシップと就職の関係
「インターンシップに行くと就職に有利」といった声がありますが、本当でしょうか。「就職活動」は企業側から見れば「採用活動」という、事業の一環。学生の感覚とは異なるビジネスの世界の感覚を理解することで……。(2015/11/5)

えんじにあ解体新書(2):
SEの仕事とは、たこ焼きにマヨネーズをかけるようなもの?〜適正の「りある」
「SEって真面目できちょうめんな人がなるんでしょ?」「他人とコミュニケーションを取るのが苦手だから、SEに向いているかな」――SEに向いている性格、向いていない性格はあるのでしょうか。SEの現実を分かりやすく解説する本連載。今回は、現役SEがエンジニア100人に聞いたアンケートを基に、適正の「りある」を紹介します。(2015/11/5)

R25スマホ情報局:
「黒猫ウィズ」運営が語る! 人気イベントの裏側は?
リリースから2年たってもユーザー数を伸ばし続けるスマホアプリ「魔法使いと黒猫のウィズ」。その人気の理由をプロジェクトマネージャー・うがぴよさんに聞いてみました。(2015/10/29)

電気通信大学、社会人向けに特化の夜間コース 来年度から
電気通信大学は、情報理工系の基礎知識が学べる夜間学部コース「先端工学基礎課程」を社会人向けに来年度から開講する。(2015/10/22)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2015(2):
クルマ好きの学生たちの「悲喜こもごも」
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタント 関さんの「全日本学生フォーミュラ大会」取材レポート! 今回は各チームのピットにお邪魔して、いろいろな話を聞きました。(2015/10/8)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(17):
エンジニアに高い学歴は必要か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は社会人になってから大学院に通学したり、資格をたくさん取得したりするのはキャリアアップに有効か、また転職時に採用担当者からどのように見られるのか、などを「辛口」に解説する。(2015/10/5)

そういうゲームじゃねえからこれ! マリオメーカーに「3+3=6」を計算させてみた動画が天才の発想すぎる
なお、文系は途中で泣き出す。(2015/9/29)

“即戦力だけ”は「産業界の求める人材とは対極」 経団連、国立大の文系学部見直しに声明
経団連はこのほど、文系学部の見直しを求めた文科省の通知について、「即戦力を求める産業界の意向を受けたものとの見方があるが、産業界の求める人材像はその対極」との声明を発表した。(2015/9/11)

知って納得、「セキュリティ法制度対応」の具体策【第1回】
“マイナンバー対応”と騒ぐ前に理解すべき「セキュリティ法制度」
「マイナンバー制度」「個人情報保護法」など、セキュリティ関連の法制度にどう向き合い、どう対策を進めるべきか。具体的な対策を考える前に、法制度とは何かをあらためて整理する。(2015/9/4)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第37回 転職成功とはまだ言えない――ユニクロの店舗システムを支える女性エンジニアの真意
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2015/9/1)

国立大の「文系学部廃止政策」に日本出版者協議会が反対 「大学教育は金儲けのためにあるわけでない」
「先人の知的蓄積を継承し、未来を構想するのが『文化的教養』」だと「文系学部」の必要性を訴えています。(2015/8/28)

Weekly Memo:
セキュリティ対策は「文理融合」で臨め──東大の新プロジェクトが始動
高度なセキュリティ対策には「文理融合」で臨むべきだ──。東京大学がこんな理念のもと、新プロジェクトを始動させた。この取り組み姿勢は、企業にも当てはまりそうだ。(2015/8/24)

日本独自のセキュリティ技術実現を目指し:
文系と理系の知恵を生かす――東京大学がサイバーセキュリティ研究グループを始動
東京大学は2015年8月6日、サイバーセキュリティに関する研究や専門人材の育成などを目的とした研究グループ、「SISOC-TOKYO」の活動開始を発表した。独自技術の研究やシミュレーションによる人材教育などを行っていくという。(2015/8/7)

オーサ『北欧女子』など「コミックエッセイ劇場」の10作品を詰め込んだ電子書籍が無料配信
ページ数はカラーページも含め全120ページ。主要電子書店で配信している。(2015/8/6)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
大切なのはブレないことと成し遂げる信念――フジテレビの「LIFE IS LIVE」を支える
「LIFE IS LIVE」をテーマに、テレビの命である「いまを伝えること(LIVE)」で、視聴者とともに生きていくこと(LIFE)を目指すフジテレビ。新しいフジテレビの舞台裏を支えるITシステムへの挑戦をIT Leaderが語る。(2015/7/29)

国立大の文系学部見直し通知は「大きな疑問」 日本学術会議が声明
日本学術会議は、国立大学に文系学部の廃止やほかの分野への転換を求めた文科省の通知について、「大きな疑問がある」と批判する声明を発表した。(2015/7/24)

601の職業を6つのグループに分類:
10年後になくなる可能性が高い職業とは(後編)
10年後になくなる可能性が高い職業とは? 今回は、601の職業を6つのクラスタに分類・分析し、今後、人工知能に代行されないために人間に求められる能力はどういうものかを考えます。(2015/7/23)

子ども向けの「自由研究セット」が大人がやっても楽しい! 「色の科学じっけんセット」で遊んでみた
最近の「自由研究」は楽しそうなのばかりで、うらやまけしからん。(2015/7/18)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第48回:
これがギャップ萌えなのか……! 御年64歳「長閑の庭」の榊教授に思わずキュン!(※社主は男です)
こんな64歳になりたい!(2015/6/23)

第153回芥川賞・直木賞の候補作品が決定、又吉『火花』もノミネート
選考は7月16日午後5時、築地・新喜楽で開催される。(2015/6/19)

世界を「数字」で回してみよう(16) ダイエット:
ダイエットは2カ月以上続かない!? 〜その真偽を検証してみる
第1回で、「1つのダイエットを、2カ月以上連続して続けることができない」という仮説を立てました。個人のダイエットブログを基に、この仮説を検証したところ、なんと2カ月どころか1日も続かないような人が続出していることが分かったのです。これはいったい、どういうことなのでしょうか。(2015/6/17)

ハンドメイドグッズ好き集まれ! 「ハンドメイドインジャパン2015」東京ビッグサイト開催
ハンドメイドグッズの販売だけでなく、ワークショップやライブもあります。(2015/6/6)

新ジャンル:回路設計モノ 電子回路の設計会社が漫画「おれデバ 〜俺のデバッグがこんなに簡単なわけがない〜」を公開
やべえ、何言ってるのか全然分かんない。(2015/6/5)

新連載・日米のビジネス事情の違いを知る(前編):
日本人がビザ取得でハマる、大学の専攻と現在の職種の違い
米国でビジネスに力を入れている日本の起業家は、何を考え、どう動いているのか。米Six ApartのCEO 兼 米Infocom Americaの取締役を務める関信浩氏と機楽株式会社代表取締役兼ロボットデザイナーの石渡昌太氏が語り合った。(2015/5/26)

PR:「Surface 3」国内発売――各モデルの特徴は? 使用感は? 購入前にチェックすべき“4つのポイント”
ついに日本で発売となった「Surface 3」。個人/法人向けモデルそれぞれの特徴やメリット、入手方法など、購入前に必ず確認しておきたいポイントを聞いてきました。(2015/5/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。