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「カケホーダイ」最新記事一覧

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」【第2回】
ビジネスにおけるMVNOサービスの適材適所を理解する
仮想移動体通信事業者(MVNO)のサービスは通信費を抑えたい法人にとってメリットが多い。しかし、全ての業務を移行するのは無理がある。MVNOのビジネス導入では、その得手不得手の理解が重要だ。(2016/4/15)

2年契約に「選べる自由」を――ドコモ新料金プラン拡充の狙い
NTTドコモが、6月1日から定期契約後の解約金がかからない「フリーコース」を導入すると同時に、「ずっとドコモ割」を選択した場合の特典を拡充する。この記事では、これらの取り組みに関する詳報をお伝えする。(2016/4/14)

ドコモ、3年目から解約金なしの「フリーコース」を新設&長期利用者向け「ずっとドコモ割」を拡充
ドコモ、2年定期契約後に解約金がかからない「フリーコース」を6月1日から提供する。これにより、解約金のあり/なしを選べるようになる。あわせて、利用年数に応じて、パケットパックの料金が毎月割引される「ずっとドコモ割」を拡充する。(2016/4/14)

ドコモ、解約金不要の期間を2カ月間に延長 2年縛り満了月の翌月と翌々月に
ドコモは、2年縛り契約などを解約する際に解約金がかからない期間を1カ月延長し、契約満了日の翌月と翌々月の2カ月間に拡大する。(2016/3/7)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
イオンモバイルがMVNOサービスをスタート、日本通信はソフトバンク回線を提供か?
イオンモバイルがMVNOに参入したほか、So-netが500MB未満は無料の「0 SIM」を正式に開始。日本通信会長がソフトバンク網でのサービス開始をにおわせるなど、MVNO関連で大きな動きがあった。(2016/3/1)

ドコモ、シェアパック5+カケホライトを3月1日開始 3人家族ならスマホが1人4500円に
ネットをあまりしない人向けの2段階定額制「ドコモ光」プランも。(2016/2/23)

ドコモの契約数、7000万件を突破
NTTドコモのXi/FOMAの合計契約数が、2月10日に7000万件を突破した。(2016/2/12)

石野純也のMobile Eye(1月18日〜29日):
ソフトバンクの1GBプランよりもお得?――ドコモ「シェアパック5」の狙い
ドコモが低容量の新たな料金プラン「シェアパック5」を打ち出した。低容量だが、家族でシェアすることを前提にしており、ソフトバンクの発表した1GBプランよりもトータルでの使い勝手はよくなっている。(2016/1/30)

ドコモ、家族で5GBの新プラン発表 データシェアで1人5000円以下に
毎月1GB以下のユーザーは、その6割が家族とグループ契約。小容量プランの追加で、シェアパック拡大を狙う。4月からはdポイントによる追加チャージも。(2016/1/29)

”ノンチューニングで高速”をどう実現したか:
PR:NTTドコモの6600万顧客のリアルタイムビリング基盤「MoBills」を支えるデータベース基盤とは
「Oracle Exadataで垂直統合型システムのイメージが変わった」──NTTドコモの基幹システムの1つ「MoBills」のインフラ刷新を推進したメンバーの1人はそう語る。約6600万顧客への課金/決済を担う同システムのデータベース基盤に、同社はなぜOracle Exadataを選んだのか?[プライベートクラウド/データベース統合][パフォーマンス改善][Engineered System][Oracle Enterprise Manager](2016/1/20)

携帯料金はどうなる? 端末やサービスの戦略は?――NTTドコモ加藤社長に聞く
携帯料金見直しの議論がなされている中で、ドコモはどんなスタンスで取り組んでいくのか。さらなる低容量プランは生まれるのか? また、端末やサービスはどのような戦略で取り組んでいくのか。加藤社長に聞いた。(2015/11/18)

石野純也のMobile Eye(10月26日〜11月6日):
携帯料金見直しに対して反論も――3キャリアの決算会見を振り返る
3キャリアの2015年度第2四半期決算は、各社とも増収増益となった。今回の決算会見では、安倍首相の発言を発端とした携帯料金見直しについても、各社のトップがコメントした。各社の会見を振り返っていこう。(2015/11/7)

Google・ドコモ・Y!mobileから――「Nexus 5X」のベストな買い方を探る6つのポイント
Android 6.0世代のリードデバイス「Nexus 5X」の出荷が始まった。日本では3つの販路がある同機だが、どこから買うのがベストなのか。6つのポイントから、考えてみよう。(2015/10/22)

iPhone 5sからiPhone 6s/6s Plusへの乗り換えで安いのは?――3社の料金プランを徹底比較
iPhone 6s/6s Plusを取り巻く料金プランやキャンペーンは多岐にわたる。果たしてどのキャリアのどのプランが安いのか? iPhone 5sから乗り換えることを前提にして比較してみた。(2015/9/29)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがiPhone発売に向けて「PREMIUM 4G」を全面アピール――1700円への値下げに追随されたKDDIは「3GB」を徹底訴求へ
ドコモ・KDDI(au)・ソフトバンクがそろってiPhoneを扱うようになって3年目を迎えた。iPhoneそのものでの差別化が図れなくなり、各キャリアはネットワークや料金面でのアピールに力を入れている。(2015/9/25)

石野純也のMobile Eye(9月14日〜25日):
戦いの火ぶたは切られた――3キャリアの「iPhone 6s/6s Plus」を巡る攻防
いよいよ発売される「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」。今回の連載では,ドコモ、KDDI、ソフトバンクがiPhone 6s/6s Plus発売に先だって打った戦略を読み解いていく。(2015/9/25)

3社横並び:
ドコモが定額通話プラン値下げ 月1700円からの「カケホーダイライトプラン」
「データMパック」(月額5000円)以上とのセット提供になり、月の総額は7000円から利用できる。(2015/9/16)

ドコモ、月1700円の通話定額「カケホーダイライト」発表 KDDI、ソフトバンクに追随
ドコモも従来プランより1000円安い月1700円の通話定額プラン「カケホーダイライト」を導入。(2015/9/16)

gooスマホ部:
ドコモと格安SIMを併用したい
2台のスマホをそれぞれ電話、メールやネット専用にしようと思っています。(2015/7/10)

減収減益で増配にも疑問:
ドコモ株主総会で鋭い指摘相次ぐ――CMが意味不明/新料金は長期切り捨て/経営がソフトバンク化
ドコモの株主総会が開催され、加藤社長が今後の経営方針を報告した。ドコモのサービス基盤を生かした「+d」構想で中期的な収入増を目指す同社だが、株主からは疑問の声が相次いだ。(2015/6/22)

ドコモ「カケホーダイ&パケあえる」2000万契約突破 開始から1年で
ドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が開始から1年で2000万件を突破した。(2015/6/9)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」が2000万契約を突破
ドコモが2014年6月に開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が、2000万件を突破した。(2015/6/8)

どこまで近づいたかな?:
「ARROWSケータイ F-05G」の“ケータイ度”をチェック
ドコモから6月下旬に発売予定の富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」は、従来のSymbian OSベースから、Androidベースのプラットフォームに移行している。どれだけ“ケータイ”しているのか、従来のiモードケータイと比較してみた。(2015/5/25)

MVNOに聞く:
バリュープログラム+3つの“し放題”で差別化を――「NifMo」の戦略を聞く
ニフティがMVNOとして提供している「NifMo」は、当初からセット端末を販売し、ショッピングに応じて通信料に還元する「バリュープログラム」を提供。そして「3つのし放題」を打ち出すなど、独自色が目立つ。そんなNifMoの戦略を担当者に聞いた。(2015/5/8)

ドコモの14年度、減収減益 新料金プラン響く 今期は増収増益へ 「顧客獲得競争から脱却」
ドコモ前期は減収減益。今期は増収増益を見込む。今後は顧客獲得競争から脱却し、さまざまなパートナーとの「協創」を推進するという。(2015/4/28)

光コラボで脚光:
スマホと固定を統一すればお得に! 各社の「セット割」を比較する
スマホと自宅のブロードバンド回線をまとめて契約すると割り引きが受けられる「セット割」。大手キャリアのセット割を利用すると、どれくらいの値引きになるのか? 3社の料金を比較した。(2015/4/27)

意外に差がある:
2015年は「25歳以下」と「家族」に拡大! 3社の“学割”キャンペーンを比較する
新年度に合わせてキャリア各社が実施する「学割」キャンペーン。最近は25歳以下のユーザーとその家族に適用対象が広がり、割り引きや特典のバリエーションも増えている。(2015/4/17)

ゼロから分かる格安SIM:
第2回 格安SIMって何がどう安いの? 何で安いの?
SIMについては分かったけど、「格安SIM」ってなーに? 何が安いの? 何で安いの?(2015/4/8)

「ドコモ光で再スタートを切れた」――加藤社長に聞く、ドコモの今と未来
2014年6月に新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」を発表し、2015年3月には光回線を用いた固定通信サービス「ドコモ光」をスタートするなど、ビジネスの変革を進めてきたNTTドコモ。同社の加藤社長に、ドコモ光の狙いや、今後の戦略を聞いた。(2015/3/5)

6カ月の利用が条件:
Xperia Z3/Xperia Z3 Compactの端末価格を5〜6万円割引――ドコモが「端末購入サポート」を実施
ドコモが、6カ月間の継続利用を条件に端末代の一部を負担する「端末購入サポート」をオンライショップで実施している。Xperia Z3とXperia Z3 Compactの端末価格が大幅に割り引かれる。(2015/2/23)

「ドコモ光」は何がお得なのか? 他社にない優位性は?――NTTドコモに聞く
「いくら安くなるのか分かりにくい」という声が多く挙がっている「ドコモ光」。結局のところどれだけお得になるのか? auやソフトバンクと比べてどうなのか? これらの疑問をドコモの担当者にぶつけてみた。(2015/2/20)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

Mobile Weekly Top10:
ドコモ光パックの複雑さ/ISP各社もセット割を提供
NTTドコモが発表した、固定と移動のセット割料金「ドコモ光パック」。その安さよりも、料金プランの複雑さが注目を集めました。(2015/2/2)

石野純也のMobile Eye(1月19日〜30日):
「ドコモ光パック」はなぜ複雑に?――各社の“光コラボ+モバイルのセット割”を読み解く
1月下旬は、NTT東西の光回線を卸販売する「光コラボレーション」を活用した通信キャリアやMVNOの発表が相次いだ。特に注目を集めているのがドコモの「ドコモ光」と「ドコモ光パック」。今回は各社の光コラボ関連の発表を振り返りたい。(2015/1/31)

固定も移動もワンストップで:
“家族・長期”がポイント――加藤社長が「ドコモ光パック」の狙いを説明
ドコモが3月から開始する「ドコモ光」。モバイル通信とのセット割である「ドコモ光パック」にも注目が集まる。同社の加藤社長がドコモ光パック導入の狙いを説明した。(2015/1/30)

ドコモ4〜12月、営業益14.7%減 新料金プラン響くも「11月に底打ち」
ドコモの4〜12月期は「カケホーダイ&パケあえる」が利益を圧迫したが、新料金プランのマイナス影響は「11月に底を打った」という。(2015/1/29)

KDDI、「auの学割」対象を「25歳以下」に拡大
KDDIは「auの学割」キャンペーン対象を「学生」に加え「25歳以下」のユーザーにも拡大する。(2015/1/29)

ドコモ、6月1日にファミリー割引グループの回線数拡大&FOMA旧料金プランへ「ずっとくりこし」導入
NTTドコモは、6月1日からFOMA旧料金プラン利用ユーザーへ「ずっとくりこし」を導入。また、同日にファミリー割引グループへ加入できる回線数の上限も拡大する。(2015/1/29)

ドコモ、光回線サービス「ドコモ光」を3月開始 スマホとのセット割も
NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「ドコモ光」が3月1日にスタートする。スマホのデータ料金と組み合わせて割り引くセット料金も用意した。(2015/1/29)

ドコモ、「ドコモ光」を3月1日スタート 携帯とセット加入で料金割引
NTTドコモは1月29日、NTT東西地域会社の光回線を利用した「ドコモ光」を3月1日から提供すると発表した。同社が光ブロードバンドサービスとインターネット接続サービス、携帯電話サービスを一括提供し、最大で月額3200円を割り引く。(2015/1/29)

石川温のスマホ業界新聞:
各キャリア2015年「年頭所感・挨拶」にツッコミ ━━4人の社長は新年に何を語ったのか
(2015/1/16)

Mobile Weekly Top10 特別編:
2014年に「ITmedia Mobile」で最も読まれた記事は?
iPhone 6/6 Plus登場に格安スマホや格安SIMの普及、そしてLINEの乗っ取り問題など、さまざまなニュースが話題になった2014年。ITmedia Mobileで最も読まれた記事とは?(2015/1/6)

2014 Access Top 100:
年間アクセスランキングTOP100 やっぱり強い「iPhone」 2ちゃんねる「転載禁止」やSTAP論文問題など
ITmedia ニュース年間アクセスランキングTOP100を発表。iPhone新機種や2ちゃんねるに関する話題のほか、STAP論文問題や遠隔操作ウイルス事件も注目を集めました。(2015/1/5)

激化の一途をたどる通信環境、どこで差別化する?――通信4社の年頭所感
新年の風物詩となった通信事業者4社の年頭所感。2015年もNTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、UQコミュニケーションズのトップが意気込みを語った。(2015/1/5)

石野純也のMobile Eye(2014年総括編):
「MVNOの台頭」「ネットワークの進化」「差別化の進む端末」――2014年を振り返る
2014年最後の連載では、この1年間で起きたモバイル業界のトピックの中から、筆者が特に注目したいものピックアップした。MVNO、ネットワーク、端末という3つの軸から、2014年のモバイル動向を総括したい。(2014/12/27)

大賞はみんな納得の……?:
モバイル“勝手に”流行語大賞2014
誰に言われるでもなく、2014年のモバイル業界を勝手に振り返ります。(2014/12/26)

iPad Air 2/mini 3料金プラン総チェック! “2台持ち”で最安はどこのキャリア?
iPhone 6/6 Plusの料金比較に続き、iPad Air 2とiPad mini 3でも各キャリアの料金プランを比較。iPadとスマホと2台持ちという人も多いため、今回はiPhoneとの2台持ちも想定し、1台持ちと2台持ち、それぞれの最安プランを探した。(2014/12/22)

リアルタイム経営強化の一手として、NTTドコモも期待:
PR:Oracle Database In-Memoryは従来のインメモリDBと何が違う? 徹底解剖した
リアルタイム経営強化に向け、データ活用のさらなるスピードアップを求める企業に決定打となるソリューションが登場した。日本オラクルが2014年7月にリリースした「Oracle Database In-Memory」だ。その特徴を、製品のベータテストに参加したNTTドコモの声も交えて紹介する。[パフォーマンス改善][ビッグデータ][Big Data](2014/12/1)

3社で比較:
iPhone 6/6 Plus料金プラン総チェック! 2年間で一番安いキャリアはどこだ?
3キャリアのiPhone 6/6 Plusを購入して2年間使った場合のトータルコストをチェック。新規契約やMNP、機種変はもちろん、下取りした場合も考慮して比較してみた。(2014/11/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。