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「格安スマホ」最新記事一覧

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがMVNO対抗を意識した、2980円の学割キャンペーンを投入――家族加入とスマバリ前提で、どこまで新規加入を伸ばせるか
KDDIが2017年春商戦の発表会を開催した。同社の田中孝司社長は囲み取材で、月額2980円から使える価格設定の「学割」の件を始めとする春商戦に関する質問に答えた。(2017/1/20)

SIM通:
高コスパで人気のASUS!ハイスペックSIMフリー端末提供の裏側
ASUSは、もともと「マザーボード」の製造を請け負う、台湾の町工場的な会社だった。それが、いまやSIMフリースマホのトップセラーのひとつに。今回は、ASUSという会社の歴史を紹介します。(2017/1/20)

顧客とファンサイトで交流:
独自路線行くMVNO、mineoが新施策を発表
格安スマホを手掛けるMVNOのmineoが、シェア拡大に向けた新施策を発表した。新規顧客を対象とした月額料金の割引やスマホ初心者の訪問サポートに加え、コミュニティサイトの活性化を図るという。(2017/1/19)

ヤフー、Googleとの連携を強めるY!mobile――“新しさ”でソフトバンクとすみ分け
Y!mobileの2017年春商戦向けサービスや新機種が披露された。サービスはヤフー、端末はGoogleとの連携を強化。ソフトバンクとは“新しい取り組み”で差別化を図る。(2017/1/19)

3分で分かるこれからの電力業界(5):
電力×地域・地方――地域特化型エネルギー事業
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。前回から業界を読み解くカギをトレンド別に説明しているが、今回は好きな地元で働きながら地域活性化&地方創生に直接貢献できる「地域特化型エネルギー事業」にフォーカスする。(2017/1/19)

Mobile Weekly Top10:
格安SIM・スマホも行き着く先は「安心」?/6年ぶりのタフネスケータイ
いわゆる「格安SIM」「格安スマホ」は、言葉としては市民権を得た印象があります。しかし、実際に使うとなると、思わぬハードルがたくさんありそうです。(2017/1/17)

KDDI、ソフトバンクが「学割」発表:
携帯大手、若年層の取り込み強化 格安スマホに対抗
大手キャリアが、若年層の取り込みに注力している。年明け以降、KDDIが「auの学割天国」を、ソフトバンクが「学割モンスター」を相次いで発表。料金プランの内容はほぼ同じだが、追加の特典を充実させて差別化を図るという。(2017/1/17)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

利用者は5000万人超:
“変わらない”良さ――進化続けるガラケー
従来型の携帯電話が地味に進化している。通信大手3社が新料金プランをそろって発表したほか、メーカーも基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/12)

“究極の学割”で格安スマホにも対抗――田中社長が語る「学割天国」の狙い
KDDIが2017年の学割を発表。「学割天国U18」は、5分かけ放題+3GBのデータ込みで月額2980円からという安さを実現。MVNOにも対抗していく構えだ。(2017/1/11)

地味に進化続けるガラケー 迫り来る格安スマホの脅威をしのげるか
ガラケーが進化している。メーカーも、通話品質を含めた基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/11)

SIM通:
【2016年を振り返る】 MVNO業界の10大ニュース
2016年も多くのMVNOが参入したり、新しい戦略を打ち出したりして、1年を通して大きな盛り上がりを見せました。そんな2016年のMVNO市場に、大きな影響を与えた10のニュースを振り返ってみたいと思います。(2017/1/10)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

2016年のiPhoneを振り返る&次期iPhoneへの期待
2016年もiPhoneはモバイル業界で大きな話題を集めた。2016年の動向を振り返りつつ、2017年に発売されるであろう新型iPhoneへの期待をまとめた。(2017/1/7)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

Pepper導入で売り上げ増加:
営業に向いているのは人間ではなくロボット?
「Pepper for Biz」(法人向けモデル)の発売から約1年が経過した。販売台数は5000を超え、さまざまな場所でPepperを見かけるようになったが、導入企業にはどのような効果が出ているのだろうか。ソフトバンクロボティクスの事業推進本部、吉田健一本部長に話を聞いた。(2016/12/27)

SIM通:
格安SIMは家族で使う時代 エキサイトモバイルの利用者アンケートで判明
エキサイト株式会社は、同社の音声通話SIM利用者にアンケート調査を実施し、結果を発表した。全回答者の63%が、契約時に3枚以上のSIMを申し込んだとし、そのうち69%が本人と家族、あるいは本人以外が利用していると回答している。(2016/12/27)

PR:格安スマホの設定を訪問サポート――「J:COM MOBILE」が初心者にオススメできる理由
「格安スマホは難しい」「設定が分からない」という不安を抱いている人は多いはず。そこで注目したいのが「J:COM MOBILE」。ユーザー宅を訪問して、スマホの初期設定をJ:COMのスタッフが懇切丁寧に説明してくれる。初心者にうってつけのサービスなのだ。(提供:株式会社ジュピターテレコム)(2016/12/19)

石野純也のMobile Eye(12月5日〜16日):
日本のスマホシェア4位に――2016年にHuaweiが躍進した理由
2014年にSIMフリー市場への本格参入を果たし、徐々に存在感を高めてきたHuawei。スマートフォンメーカー全体の中で4位につけるなど、シェアも急上昇している。Huaweiはなぜここまで躍進できたのだろうか?(2016/12/17)

携帯販売ランキング(12月5日〜12月11日):
一括648円の格安スマホ「MONO MO-01J」、ドコモランキングに初登場
総合ランキングは1位から9位までが先週と同じ並びでほとんど変化なし。今回NTTドコモランキングには、シンプルで低価格を追究した「MONO MO-01J」がランクイン。(2016/12/17)

ITライフch:
その中古スマホは大丈夫?格安スマホをWebで買う時にチェックしたい3つのポイント
実物を見ることも、スタッフに説明してもらうこともできないWebでの中古スマホ購入は、失敗する可能性も……。しかし、上手に利用すれば格安で手に入れることができる。ここでは、Webで中古スマホを購入する際に、注意すべきポイントをまとめました。(2016/12/15)

AWSを基盤にしたIoTビジネス
「クラウド+工夫」で等身大のIoTビジネスに挑む3社の事例
IoT活用には大規模なシステムと高度な技術力、多大なコストが掛かると思われがちだ。しかしクラウドを利用して知恵を絞ることで、低コストで本格的な実用に踏み込んでいる企業もある。(2016/12/13)

総務省、ソフトバンクに再開命令へ 日本通信との回線接続協議
総務省がソフトバンクに対し、日本通信との回線接続に向けた協議再開命令を出す方針だと分かった。(2016/12/12)

複数枚のSIM利用者は6割、定額料金への不満も――エキサイトモバイル利用者のアンケート調査
エキサイトは、音声通話対応の格安SIM「エキサイトモバイル」利用者を対象としたアンケート調査結果を発表。6割が複数枚のSIMを活用し、そのうち7割は家族で利用。従量課金プラン利用者の根底には定額料金体系に対する不満があることが伺えた。(2016/12/7)

5兆円超の電子マネー激戦、アップルペイで拡大 Edy巻き返し策
電子マネーをめぐる各社のサービス競争が激化している。(2016/12/6)

ドコモの「MONO」、12月9日発売 端末購入サポートで一括648円に
ドコモが、格安のオリジナルスマホ「MONO MO-01J」を12月9日に発売する。4.7型HD液晶を搭載したミッドレンジのスマートフォン。端末サポートの適用により、一括648円にまで割り引かれる。(2016/12/5)

石野純也のMobile Eye(11月21日〜12月2日):
同じ垂直統合でも戦略は対照的――「FREETEL」と「TONE」が目指すもの
MVNOが台頭する中、あえてハードウェアからネットワークまでを一手に手掛ける異色のMVNOも登場した。FREETELとTONEは、ネットワークから端末、店舗を一手に手掛ける。実は対照的ともいえる両者の違いを読み解いていく。(2016/12/3)

石川温のスマホ業界新聞:
加藤前社長がそば打ちを熱く語った「すきじかん」がわずか1年で終了――キャリアの副業ビジネスは、本当にユーザーのためになるのか
NTTドコモが2015年10月から提供を開始した「すきじかん」が、2017年6月30日をもってサービスを終了することになった。「新しい商材」が増えつつある他の大手キャリアにとっても、すきじかんの早期撤退は人ごとではない。(2016/12/2)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
「MVNOは淘汰される」フリーテルの自信
格安スマホ「FREETEL(フリーテル)」がよく売れている。FREETELを製造・販売しているプラスワン・マーケティングは、いまの状況をどのように見ているのか。同社の大仲常務に話を聞いた。(2016/11/29)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省が新ガイドライン「SIMロック規制期間を大幅短縮」を公開――これで本当に「抜け穴」を埋めることができたのか
総務省主催の携帯電話に関する施策に対する「フォローアップ会合」を受けて、同省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」案を公表した。案にはSIMロック解除における期間制限の大幅短縮や端末割引規制の強化が盛り込まれたが、これで「抜け穴」は埋められるのだろうか……?(2016/11/25)

定番のクオリティー Spigenのhonor 8向けケース「リキッド・クリスタル」「ラギッド・アーマー」を着けてみた
(2016/11/25)

データ通信量余ったら値引き IIJ、格安スマホの新プラン
au回線と端末をセットで提供するIIJの新プランは、データ通信量を使い切らなかった場合、500MB当たり100円割り引く新たな仕組みを導入した。(2016/11/24)

携帯大手が“地道作戦” 料金で差別化困難、MVNOに流出恐れ
携帯大手が独自サービスを強化している。MVNOが台頭する中、自社スマホの長期利用を促す狙いだ。(2016/11/22)

PR:格安スマホへの乗り換えを迷っている人にこそ――「UQ mobile」を勧めたい5つの理由
「毎月の通信料金をもっと安くしたい」「SNSのヘビーユーザーだけどデータ通信量を抑えたい」「iPhoneを使い続けたい」「通信品質やサポートも重視したい」――そんなわがままな要望をかなえてくれる格安スマホがUQ mobileだ。その魅力を見ていこう。(2016/11/21)

総務省がソフトバンクから聴聞 回線接続拒否 協議再開命令か
日本通信がソフトバンクに回線接続に向けた協議を拒否されたとして、総務省に協議再開命令を申し入れた問題で、同省は30日に聴聞を行うと発表した。(2016/11/17)

Mobile Weekly Top10:
「4G」「4G+」の“衝撃”/「UQ mobile」で一部iPhoneのテザリングに対応
NTTドコモの端末における「LTE」の通信状態表示が、2016年冬モデルから「4G」「4G+」になりました。「通信できればどちらでもいい」という人もいますが、LTEの「言い出しっぺ」が表記を変更したことは大きな衝撃なのです。(2016/11/15)

MVNOに聞く:
端末ラインアップを大きく拡充させたUQ mobile――野坂社長が語る最新戦略
UQ mobileの端末ラインアップが、この秋から一気に拡充された。テレビCMも開始。ライバルであるY!mobileを、万全の体制で追撃する。野坂章雄社長がこの1年を振り返るとともに、UQ mobileの最新戦略を語った。(2016/11/15)

SIM通:
どうしてMVNOだと国際ローミングできないの?「IIJmio meeting 13」
IIJは、「IIJmio」のユーザー向けイベント「IIJmio meeting 13」を開催した。当日は海外ローミングやゼロ・レーティングなど、最近MVNO界隈で話題となっているテーマに関するセッションが多数行われた。(2016/11/15)

石川温のスマホ業界新聞:
「過剰な端末割引は故意でやったのか」という詰問が田中社長に集中――端末割引クーポンと株主優待券の組み合わせが非難の的に
KDDIが2017年3月期(2016年度)の第2四半期決算を発表した。報道陣向けの決算説明会後、同社の田中孝司社長が囲み取材に応じた。(2016/11/11)

SIM通:
今なら最大50%OFF!ビックカメラの「格安スマホ」セット
ビックカメラグループは、格安スマホセットを最大50%OFFで購入できるキャンペーンを実施。「格安SIMカード即時発行カウンター」を設置している店舗において、「即時発行」することが条件。11月30日まで。(2016/11/9)

「iPhone 7」の“値上げ”を 総務省、年内に指針を強化 SIMロック期間は100日程度に短縮
総務省の有識者会議は、iPhone 7のような最新機種を前世代の中古価格と同程度の額に値上げするよう、端末購入補助をさらに少なくすることを求めるガイドラインをまとめた。(2016/11/8)

格安スマホに機種変更、データの移行はどこまでできる?(Android→Android編)
格安スマホへの機種変更、前の端末からどれだけデータを移行できるか実際にやってみました。(2016/11/8)

LINEをiPhoneから格安スマホに移行するには?
(2016/11/3)

ソフマップが「格安スマホ安心保証サービス」スタート 2980円から
ソフマップは、故障・破損・火災・水漏れに対応した1年保証の「格安スマホ安心保証サービス」をスタート。格安スマホ購入時に加入でき、利用料金は2980円(税別)から。(2016/11/1)

日本通信がソフトバンクとバトル 「接続拒否」と激怒しているが……格安スマホ業界で波乱
ソフトバンクのiPhone利用者に格安でサービスを提供しようとした日本通信が、申し入れが拒否されたことを不服として総務省に申立書を提出。ソフトバンクはこれに対して「拒否はしていない」としており……。(2016/10/31)

大容量プラン+データシェアで差別化を――“脱格安スマホ”を目指す楽天モバイル
サービス開始から2周年を迎えた楽天モバイルが、大容量プラン、データシェア、新機種を発表。楽天の平井氏は、他社との差別化を図り、“脱格安スマホ”を目指すと宣言した。(2016/10/28)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省・有識者会議でUQモバイルとワイモバイルが標的に――MNO子会社とサブブランドに協調的寡占状態を招く懸念
総務省で、2015年に行われた「タスクフォース」のフォローアップ会合の2回目が開催された。ここで2社のMVNOから意見聴取が行われたが、うち1社から大手キャリアの子会社が運営するMVNOと、大手キャリアのサブブランドに対する懸念が提起された。(2016/10/28)

SIM通:
IIJmio、郵便局での格安スマホ取扱を拡大。北海道から近畿で9,701局
IIJは、同社のSIMサービスとSIMフリースマホをセットにしたカタログ販売を取り扱う郵便局を拡大すると発表した。新たに7,651局が加わることで、計9,701局の郵便局でカタログ販売を展開することになる。(2016/10/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。