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「格安スマホ」最新記事一覧

根拠なく「業界最速」:
総務省、FREETELを行政指導 広告表示の改善求める
「FREETEL」(フリーテル)が合理的な根拠なく「『業界最速』の通信速度」などとうたっていた問題で、総務省が再発防止を求め行政指導。(2017/4/26)

ITライフch:
ヤマダ電機×U-NEXTがMVNOブランドを一新 「ヤマダニューモバイル」の販売を開始!
ヤマダ電機は、U-NEXTと展開中のMVNOサービス「YAMADA SIM powered by U-mobile」を、「ヤマダ ニューモバイル」としてリニューアルした。常時200kbpsの「シンプルプラン」や、3つの大容量プランが新設されている。(2017/4/26)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
なぜAndroid? 約2万5000円という安さの秘密は? 「VAIO Phone A」インタビュー
「VAIO Phone A」の発売から約1年がたった後に、Android版の「VAIO Phone A」を発売したVAIO。DSDSやVoLTEに対応しながら、約2万5000円という安さを実現。このタイミングでAndroid版を投入する狙いや、安さの秘密を開発陣に聞いた。(2017/4/25)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

「楽天でんわ」活用:
楽天、月2380円で国内かけ放題サービス 大手より割安に
楽天は格安スマホ「楽天モバイル」で、月額2380円(税別)で国内通話がかけ放題になる新サービスを始めた。(2017/4/24)

IIJmio meeting 15:
IIJが「フルMVNO」に取り組む2つの理由 佐々木氏が解説
ドコモのHLR/HSS(加入者管理機能)と連携し、「フルMVNO」となったIIJ。同社がフルMVNOを目指した理由は2つあるという。ネットワーク本部 技術企画室 担当課長 佐々木太志氏が詳細を語った。(2017/4/24)

テレコムサービス協会、MVNOサービス利用検討者に8つの「チェックポイント」を提示
テレコムサービス協会のMVNO委員会が、MVNOサービスを検討している人に向けた「チェックポイント」を作成し公開した。国民生活センターからの注意喚起や総務省からの要請を受けての措置だ。(2017/4/21)

初の行政処分:
根拠なく「業界最速」 格安SIM「FREETEL」に措置命令
FREETELが合理的な根拠なく「『業界最速』の通信速度」などとうたっていたとして、消費者庁が再発防止を求め措置命令を出した。(2017/4/21)

石川温のスマホ業界新聞:
J:COM Mobileがアップル正規品の中古iPhone6sをひっそり販売――見た目は新品同様。日本でも中古iPhoneの流通が広まっていくのか
MVNOにとって、iPhoneを取り扱うことはハードルが高い。しかし、Appleの正規中古品を取り扱うMVNOが出現した。ジュピターテレコムの「J:COM MOBILE」がそれだ。(2017/4/21)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
量販店のアクセサリー棚はさながら売れ筋ランキング?
PCやスマホのアクセサリーを作っている、俗にサードパーティーと呼ばれるメーカーは、本体機器の販売動向をかなり正確に把握しており、それはラインアップに反映されている。つまり量販店の売場を見れば、あまりメジャーではない製品の販売動向や規格の浸透状況も一目瞭然だったりするのだ。(2017/4/20)

IIJmio meeting 15:
キャリアのスマホで格安SIMを使うときの注意点は? IIJ堂前氏が解説
IIJが開催したファンミーティング「IIJmio meeting」で、エンジニアの堂前氏が、キャリアのスマートフォンでIIJmioの通信サービスを使う際の注意点を解説。iPhoneとAndroidの違い、SIMロック解除と対応周波数が重要であることに言及した。(2017/4/19)

「縛り一切なし」をうたうFREETELの999円プラン、端末価格で3年間の“実質縛り”
「月額999円」をうたうフリーテルのプラン。実は端末価格が定価の2倍以上などの罠が──。(2017/4/18)

Mobile Weekly Top10:
MVNOを取り巻く環境/「サブブランド」のiPhone SE
ケイ・オプティコムの「mineo」担当者と、インターネットイニシアティブの「IIJmio」担当者が大阪で対談しました。その対談からは、MVNOを取り巻く事業環境の厳しさが見え隠れします。(2017/4/17)

「メールが送れない」「端末が使えない」 急増する格安スマホのトラブル 国民生活センターが注意喚起
格安スマホ(MVNOサービス)が契約数を伸ばす一方で、トラブルも増えている。国民生活センターが、消費者から寄せられた事例をもとに、格安スマホのトラブルをまとめた。ユーザーはどこに注意すればいいのだろうか?(2017/4/17)

格安スマホを利用したくない理由は? マイボイスコムの調査
マイボイスコムは、4月14日に第3回目となる格安スマホに関するアンケート調査結果を発表。利用者の満足点トップ「月額利用料金」の7割強で、利用意向者は3割と2016年よりやや増加している。(2017/4/14)

石川温のスマホ業界新聞:
フリーテルが残金なしで機種変更できるプランで他社スマホの取り扱いを開始――「縛るのが嫌い」という割にはキャリアに匹敵する「縛り」を実現
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が、端末代を含む料金プラン「スマートコミコミ+」で他社端末を取り扱い始めた。しかし、このプランは「縛ることが嫌い」という同社の増田薫社長の発言とは矛盾する面が目立ち……。(2017/4/14)

格安スマホのトラブルが数年間で急増 サービス内容などをしっかり確認するよう国民生活センターが注意喚起
安さの反面、不便な面もあるのでご注意を。(2017/4/13)

ITライフch:
MVNOビジネスを開拓し“格安スマホ”を生み出した「日本通信」とは
「格安SIM」「格安スマホ」などの名称で知られるようになったMVNO。そのMVNOの歴史を紐解くと、日本通信という会社が大きな影響を与えてきたことがわかります。今回は、日本通信がどのようにMVNOビジネスを開拓してきたのか紹介します。(2017/4/13)

ITライフch:
家族で使うならmineoがオススメな理由 (格安SIM乗換えレビュー)
格安SIMの普及によって、家族で大手キャリアからの乗り換えを考える人も増えているのではないでしょうか。実際に「mineo」に家族で乗り換えた際、「オススメできる」と感じたので、その理由をまとめてみました。(2017/4/6)

ITライフch:
ワイモバイルとUQモバイルからiPhoneSE発売!気になる2年間の総額は?
ワイモバイルとUQモバイルは、3月25日よりiPhone SEの販売を開始。両社でiPhone SEを購入した場合、どのくらい「通信費+端末費」をおさえられるのか? 2年間総額がいくらになるのか、両社のプランを比較する。(2017/4/5)

ITライフch:
日本通信からソフトバンク回線を利用した格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」ついに発売
日本通信は、ソフトバンク回線を利用したMVNO SIM「b-mobile S 開幕SIM(b-mobile S)」を発売した。現時点では「データ通信専用SIM」のみの販売で、1GB 880円/月〜の4プランを用意。ソフトバンクのSIMロック解除をしていないiPhoneやiPadでも利用可能という。(2017/4/4)

ITライフch:
【みんなはどうしてる?】子どもにスマホは何歳から持たせるべきか
子育て中の保護者にとって「子どもにいつからスマホを持たせるか」は大きな問題です。デジタルアーツの実態調査によると、スマホの所有率は、中学生からぐっと上がっていることがわかります。(2017/3/31)

MMDが格安SIMの満足度を調査 総合1位は「mineo」
MMD研究所の「2017年3月格安SIMサービスの満足度調査」によると、利用率上位15サービスの満足度は76.9%。総合満足度1位はmineoで、NPSの1位はIIJmioの21.3%となった。(2017/3/28)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

MVNOが生き残るには? Y!mobileは格安SIM? 「モバイルフォーラム2017」パネルディスカッション
「モバイルフォーラム2017」では、MVNO業界のキーパーソンが集結してパネルディスカッションも行った。テーマは「MVNOは料金以外でどう生き残っていくのか」「格安スマホが市民権を獲得するには」の2つ。そこで語られたこととは?(2017/3/24)

MM総研調査:
格安スマホの利用率は約15% 通信面の不安など課題
国内のMVNOの利用状況は?――MM総研調べ。(2017/3/23)

「格安スマホ」もっと安く 携帯3社、接続料10〜20%引き下げへ
携帯電話大手3社が、MVNO事業者向けに回線を貸し出す際の接続料を約10〜20%値下げすることが分かった。(2017/3/23)

石川温のスマホ業界新聞:
沖縄で一部キャリアが高額キャッシュバックを復活――総務省が静観する中、ライバルは「やせ我慢」で動向を注視
取材で訪れた沖縄で、ソフトバンクのキャッシュバックが「復活」している様を確認した。現在のところ、沖縄県で一番のシェアを持つ沖縄セルラー電話(au)は静観の構えのようだが……。(2017/3/17)

SIM通:
2万円以下で購入できるオススメSIMフリースマホ3選
今回は本体価格が安いだけではなく、高スペックで実用性を兼ね備え、真の意味でコスパに優れた、おすすめのSIMフリースマホを3機種取り上げてご紹介します。いずれも税別2万円以下で購入できます。(2017/3/16)

SIM通:
絶好調!「Y!mobile」「UQ mobile」のiPhone 5sとは
Y!mobileとUQ mobileにおいて、人気の屋台骨となっている機種がiPhone 5sです。しかし、iPhone 5sは2013年9月発売と約3年半も前の機種。そこで、他のiOS機種と比較しながらiPhone 5sを分析してゆきます。(2017/3/15)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)

格安SIMに「SNS・動画は通信量カウントなし」続々 「通信の秘密」に抵触も?
格安スマホ事業者の提供するSNSや動画、音楽試聴アプリなどをデータ通信量のカウント無しで利用できる「ゼロ・レーティング」が注目を集めている。(2017/3/13)

MVNOの深イイ話:
MVNOはキャリアメールを提供できるのか
「MVNOにはキャリアメールがないから乗り換えられない」という方が多くいます。MVNOはキャリアメールを提供できないのでしょうか。そもそも「キャリアメール」とは一体何なのでしょうか?(2017/3/10)

MVNO業界の最新動向が分かる 「モバイルフォーラム2017」が3月16日に開催
3月16日に「モバイルフォーラム2017」が開催される。基調講演や、キーパーソンを交えたパネルディスカッションを実施。参加費は無料で、一般ユーザーも参加できる。(2017/3/9)

「Android One」がヒット、SIMフリー端末販売も強化――好調Y!mobileの戦略を聞く
Y!mobileが“格安スマホ”市場を席巻している。春モデルとして「Android One」2機種を発売し、学割やYahoo!プレミアムの無料化も打ち出した。そんなY!mobileの戦略を、寺尾洋幸氏に聞いた。(2017/3/9)

SIM通:
nuroモバイルって、なんだっけ?
最近元気なMVNOのひとつ「nuroモバイル」は、もともとSo-netが運営していたMVNOサービスがブランドを一新したもの。このSo-netのモバイル事業、実は案外深い歴史があります。(2017/3/8)

格安スマホに満足していた私がその満足度に疑問を抱いた理由
(2017/3/8)

Mobile World Congress 2017:
“商品ファースト”でチャレンジをしていく ドコモ森氏に聞く、2017年の端末戦略
ドコモではiPhoneやXperiaが人気だが、Huaweiや新興メーカーなどのスマートフォンを採用する可能性はあるのか? 格安スマホ「MONO」の評価は? プロダクト部長の森健一郎氏に話を聞いた。(2017/3/6)

SIM通:
フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場に参入!
Wikoの日本法人であるウイコウ・ジャパンは、日本市場への参入第1弾として、若者をターゲットにしたSIMフリースマホ「Tommy」を発売すると発表した。販売価格は1万4,800円。2017年中に2〜3機種を日本市場に投入するという。(2017/3/3)

MMDの2月格安SIM通信速度調査 下り速度はUQ mobileがトップ
MMD研究所は、計測アプリ「Ookla Speedtest.net」と「4Gmark」を利用した「2017年2月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。ダウンロード速度およびアクセス表示速度で「UQ mobile」がトップとなった。(2017/2/27)

SIMフリースマホが故障した! どこに連絡すればいい?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 短期集中連載で各社の対応を紹介する。(2017/2/24)

スマホ同士をぶつけ合う“スマホバトル”が熱い! コロコロ風PR漫画「爆烈通信!スマホバトラー」が懐かしのノリ
格安スマホを心で感じる熱血少年漫画!(2017/2/23)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

石川温のスマホ業界新聞:
日本通信が3月22日からソフトバンク網格安SIMカードを投入――「嘘つき」呼ばわりからの合意も、先行メリットをどこまで生かせるのか
日本通信がソフトバンク回線を利用する「格安SIM」サービスを開始する。競合がほとんどいない環境下で、先行メリットをどこまで生かせるかが、成否を分けそうだ。(2017/2/10)

郵便局で格安スマホ販売、全国に拡大へ IIJと日本郵便が協業
IIJの格安SIMとスマホをセットにした「IIJmio高速モバイル/Dサービス」を販売する郵便局のエリアが全都道府県に拡大へ。(2017/2/6)

SIM通:
MVNO対抗!? キャリアの学割プラン 月額2,980円〜を紐解く
auとソフトバンクが、MVNOの低価格を意識したかのような、新たな学割プランを発表しました。プランの特徴を見るとともに、主要なMVNOとの比較と新学割プランがMVNOのプランと「どこが違うか?」について見ていきましょう。(2017/2/2)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

中古スマホを買う時に気を付けたい「赤ロム」とは?
(2017/1/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。