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「格安スマホ」最新記事一覧

MVNOが生き残るには? Y!mobileは格安SIM? 「モバイルフォーラム2017」パネルディスカッション
「モバイルフォーラム2017」では、MVNO業界のキーパーソンが集結してパネルディスカッションも行った。テーマは「MVNOは料金以外でどう生き残っていくのか」「格安スマホが市民権を獲得するには」の2つ。そこで語られたこととは?(2017/3/24)

MM総研調査:
格安スマホの利用率は約15% 通信面の不安など課題
国内のMVNOの利用状況は?――MM総研調べ。(2017/3/23)

「格安スマホ」もっと安く 携帯3社、接続料10〜20%引き下げへ
携帯電話大手3社が、MVNO事業者向けに回線を貸し出す際の接続料を約10〜20%値下げすることが分かった。(2017/3/23)

石川温のスマホ業界新聞:
沖縄で一部キャリアが高額キャッシュバックを復活――総務省が静観する中、ライバルは「やせ我慢」で動向を注視
取材で訪れた沖縄で、ソフトバンクのキャッシュバックが「復活」している様を確認した。現在のところ、沖縄県で一番のシェアを持つ沖縄セルラー電話(au)は静観の構えのようだが……。(2017/3/17)

SIM通:
2万円以下で購入できるオススメSIMフリースマホ3選
今回は本体価格が安いだけではなく、高スペックで実用性を兼ね備え、真の意味でコスパに優れた、おすすめのSIMフリースマホを3機種取り上げてご紹介します。いずれも税別2万円以下で購入できます。(2017/3/16)

SIM通:
絶好調!「Y!mobile」「UQ mobile」のiPhone 5sとは
Y!mobileとUQ mobileにおいて、人気の屋台骨となっている機種がiPhone 5sです。しかし、iPhone 5sは2013年9月発売と約3年半も前の機種。そこで、他のiOS機種と比較しながらiPhone 5sを分析してゆきます。(2017/3/15)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)

格安SIMに「SNS・動画は通信量カウントなし」続々 「通信の秘密」に抵触も?
格安スマホ事業者の提供するSNSや動画、音楽試聴アプリなどをデータ通信量のカウント無しで利用できる「ゼロ・レーティング」が注目を集めている。(2017/3/13)

MVNOの深イイ話:
MVNOはキャリアメールを提供できるのか
「MVNOにはキャリアメールがないから乗り換えられない」という方が多くいます。MVNOはキャリアメールを提供できないのでしょうか。そもそも「キャリアメール」とは一体何なのでしょうか?(2017/3/10)

MVNO業界の最新動向が分かる 「モバイルフォーラム2017」が3月16日に開催
3月16日に「モバイルフォーラム2017」が開催される。基調講演や、キーパーソンを交えたパネルディスカッションを実施。参加費は無料で、一般ユーザーも参加できる。(2017/3/9)

「Android One」がヒット、SIMフリー端末販売も強化――好調Y!mobileの戦略を聞く
Y!mobileが“格安スマホ”市場を席巻している。春モデルとして「Android One」2機種を発売し、学割やYahoo!プレミアムの無料化も打ち出した。そんなY!mobileの戦略を、寺尾洋幸氏に聞いた。(2017/3/9)

SIM通:
nuroモバイルって、なんだっけ?
最近元気なMVNOのひとつ「nuroモバイル」は、もともとSo-netが運営していたMVNOサービスがブランドを一新したもの。このSo-netのモバイル事業、実は案外深い歴史があります。(2017/3/8)

格安スマホに満足していた私がその満足度に疑問を抱いた理由
(2017/3/8)

Mobile World Congress 2017:
“商品ファースト”でチャレンジをしていく ドコモ森氏に聞く、2017年の端末戦略
ドコモではiPhoneやXperiaが人気だが、Huaweiや新興メーカーなどのスマートフォンを採用する可能性はあるのか? 格安スマホ「MONO」の評価は? プロダクト部長の森健一郎氏に話を聞いた。(2017/3/6)

SIM通:
フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場に参入!
Wikoの日本法人であるウイコウ・ジャパンは、日本市場への参入第1弾として、若者をターゲットにしたSIMフリースマホ「Tommy」を発売すると発表した。販売価格は1万4,800円。2017年中に2〜3機種を日本市場に投入するという。(2017/3/3)

MMDの2月格安SIM通信速度調査 下り速度はUQ mobileがトップ
MMD研究所は、計測アプリ「Ookla Speedtest.net」と「4Gmark」を利用した「2017年2月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。ダウンロード速度およびアクセス表示速度で「UQ mobile」がトップとなった。(2017/2/27)

SIMフリースマホが故障した! どこに連絡すればいい?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 短期集中連載で各社の対応を紹介する。(2017/2/24)

スマホ同士をぶつけ合う“スマホバトル”が熱い! コロコロ風PR漫画「爆烈通信!スマホバトラー」が懐かしのノリ
格安スマホを心で感じる熱血少年漫画!(2017/2/23)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

石川温のスマホ業界新聞:
日本通信が3月22日からソフトバンク網格安SIMカードを投入――「嘘つき」呼ばわりからの合意も、先行メリットをどこまで生かせるのか
日本通信がソフトバンク回線を利用する「格安SIM」サービスを開始する。競合がほとんどいない環境下で、先行メリットをどこまで生かせるかが、成否を分けそうだ。(2017/2/10)

郵便局で格安スマホ販売、全国に拡大へ IIJと日本郵便が協業
IIJの格安SIMとスマホをセットにした「IIJmio高速モバイル/Dサービス」を販売する郵便局のエリアが全都道府県に拡大へ。(2017/2/6)

SIM通:
MVNO対抗!? キャリアの学割プラン 月額2,980円〜を紐解く
auとソフトバンクが、MVNOの低価格を意識したかのような、新たな学割プランを発表しました。プランの特徴を見るとともに、主要なMVNOとの比較と新学割プランがMVNOのプランと「どこが違うか?」について見ていきましょう。(2017/2/2)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

中古スマホを買う時に気を付けたい「赤ロム」とは?
(2017/1/31)

SIM通:
子どもに安心・安全を 保護者視点で検証する「TONEモバイル」
基本料金に050のIP電話もついて月額1,080円のプランなど、独自の存在感を放つTONEモバイル。最大の売りは「子どもから大人まで安心して使える」さまざまな機能です。今回は、最新端末「TONE m15」を子どもと一緒に使用してみた感想をお伝えします。(2017/1/31)

石野純也のMobile Eye(1月16日〜27日):
火花散らすY!mobileとUQ mobile――それでもドコモがサブブランドを展開しない理由
Y!mobileとUQ mobileが激しい戦いを繰り広げている。競争の主戦場はサブブランドやMVNOに移りつつあるが、ドコモはどう出る?(2017/1/28)

格安スマホへの対抗、タスクフォースの影響は?――ドコモ吉澤社長が語る
NTTドコモが2016年度第3四半期の決算を発表。増収増益で業績は好調だが、格安スマホやタスクフォースへの影響はどれだけあるのか? 吉澤社長が語った。(2017/1/27)

「ドコモ光」など契約者増:
NTTドコモ、営業益22.9%増 決済サービス好調
NTTドコモが2016年4〜12月期の決算を発表。売上高、営業益ともに伸びを見せた。「dマーケット」「dカード」など、スマートライフ事業の好調が増益の要因となった。(2017/1/27)

石川温のスマホ業界新聞:
ワイモバイルがヤング割とAndroid Oneで春商戦に挑む――初心者にターゲットを絞った施策で格安スマホ市場をリード
ソフトバンクは1月18日、「Y!mobile」ブランドの2017年春商戦発表会を開催した。終了後に、Y!mobile事業素員本部の寺尾洋幸本部長との囲み取材が行われた。(2017/1/27)

2月の携帯販売新指針に備え:
「ガラケー→スマホ」で顧客争奪戦が激化
NTTドコモのシニア向けと個人向けの新たな割引プランは、2月からの総務省の携帯販売新指針で予想されるガラケー顧客争奪戦に備えるものだ。ガラケーからスマホへの乗り換えをめぐって新たなサービス競争が始まりそうだ。(2017/1/26)

広告事業が全体をけん引:
LINEのIPO後初決算は営業益10倍、最終黒字に転換
LINEが2016年12月期通期の決算(IFRS)を発表。売上高が前期比16.9%増の1407億円、営業利益は前期比で約10倍の198億9700万円と大幅な増収増益。通期で最終黒字に転換した。(2017/1/25)

ドコモ、スマホ乗り換えにシニア割引 ガラケー利用者争奪戦 低容量料金プランも
NTTドコモが、ガラケーからスマートフォンへ乗り換える60歳以上向けの料金割引キャンペーンを始めることが分かった。(2017/1/25)

キャリアとの戦いの行方は:
格安スマホ、17年は総務省ガイドライン改定が追い風に
MMD研究所が、MVNO市場の調査レポートを発表。2016年の“格安スマホ”のユーザーは、全体の約1割だった。17年にMVNOがさらなる発展を遂げるには、サービスの独自性が求められるという。総務省のガイドライン改定も追い風になりそうだ。(2017/1/25)

女子高生の約8割がiPhoneを所有、利用アプリは全世代でLINEが最多――MMDの調査
MMD研究所は「女性のスマートフォン利用実態調査」を実施。定期的に利用しているアプリ・サイトは全世代で「LINE」が最多回答となった。(2017/1/23)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがMVNO対抗を意識した、2980円の学割キャンペーンを投入――家族加入とスマバリ前提で、どこまで新規加入を伸ばせるか
KDDIが2017年春商戦の発表会を開催した。同社の田中孝司社長は囲み取材で、月額2980円から使える価格設定の「学割」の件を始めとする春商戦に関する質問に答えた。(2017/1/20)

SIM通:
高コスパで人気のASUS!ハイスペックSIMフリー端末提供の裏側
ASUSは、もともと「マザーボード」の製造を請け負う、台湾の町工場的な会社だった。それが、いまやSIMフリースマホのトップセラーのひとつに。今回は、ASUSという会社の歴史を紹介します。(2017/1/20)

顧客とファンサイトで交流:
独自路線行くMVNO、mineoが新施策を発表
格安スマホを手掛けるMVNOのmineoが、シェア拡大に向けた新施策を発表した。新規顧客を対象とした月額料金の割引やスマホ初心者の訪問サポートに加え、コミュニティサイトの活性化を図るという。(2017/1/19)

ヤフー、Googleとの連携を強めるY!mobile――“新しさ”でソフトバンクとすみ分け
Y!mobileの2017年春商戦向けサービスや新機種が披露された。サービスはヤフー、端末はGoogleとの連携を強化。ソフトバンクとは“新しい取り組み”で差別化を図る。(2017/1/19)

3分で分かるこれからの電力業界(5):
電力×地域・地方――地域特化型エネルギー事業
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。前回から業界を読み解くカギをトレンド別に説明しているが、今回は好きな地元で働きながら地域活性化&地方創生に直接貢献できる「地域特化型エネルギー事業」にフォーカスする。(2017/1/19)

Mobile Weekly Top10:
格安SIM・スマホも行き着く先は「安心」?/6年ぶりのタフネスケータイ
いわゆる「格安SIM」「格安スマホ」は、言葉としては市民権を得た印象があります。しかし、実際に使うとなると、思わぬハードルがたくさんありそうです。(2017/1/17)

KDDI、ソフトバンクが「学割」発表:
携帯大手、若年層の取り込み強化 格安スマホに対抗
大手キャリアが、若年層の取り込みに注力している。年明け以降、KDDIが「auの学割天国」を、ソフトバンクが「学割モンスター」を相次いで発表。料金プランの内容はほぼ同じだが、追加の特典を充実させて差別化を図るという。(2017/1/17)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

利用者は5000万人超:
“変わらない”良さ――進化続けるガラケー
従来型の携帯電話が地味に進化している。通信大手3社が新料金プランをそろって発表したほか、メーカーも基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/12)

“究極の学割”で格安スマホにも対抗――田中社長が語る「学割天国」の狙い
KDDIが2017年の学割を発表。「学割天国U18」は、5分かけ放題+3GBのデータ込みで月額2980円からという安さを実現。MVNOにも対抗していく構えだ。(2017/1/11)

地味に進化続けるガラケー 迫り来る格安スマホの脅威をしのげるか
ガラケーが進化している。メーカーも、通話品質を含めた基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/11)

SIM通:
【2016年を振り返る】 MVNO業界の10大ニュース
2016年も多くのMVNOが参入したり、新しい戦略を打ち出したりして、1年を通して大きな盛り上がりを見せました。そんな2016年のMVNO市場に、大きな影響を与えた10のニュースを振り返ってみたいと思います。(2017/1/10)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

2016年のiPhoneを振り返る&次期iPhoneへの期待
2016年もiPhoneはモバイル業界で大きな話題を集めた。2016年の動向を振り返りつつ、2017年に発売されるであろう新型iPhoneへの期待をまとめた。(2017/1/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。