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「人脈」最新記事一覧

ものになるモノ、ならないモノ(73):
スマホやIoT機器が生成するデータをお金に換える「IoTデータの証券取引所」と日本経済の行く末
IoT時代の日本は、“モノ”が吐き出す「データ」をフル活用して国を富ませる青写真を描いている。データ流通プラットフォームは、その中でも要となる大切な機能を提供することになるのだろう。「IoT情報流通プラットフォーム」を自称するスタートアップ、エブリセンスジャパンに聞いた。(2017/6/22)

江梨佳、28歳の場合:
PR:仕事だってプライベートだって楽しみたい――現代型キャリア女子の華麗なる溜池ライフ!
やりがいのある仕事に充実した研修制度、長期休暇を利用して海外旅行――仕事もプライベートも100%満喫する、そんなエンジニアライフなんて夢物語でしょ?(2017/6/20)

オンリーワン技術×MONOist転職(12):
「空飛ぶ乗り物」をMade in Japanで――ヒロボー
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第12回。今回は、世界シェアトップクラスのラジコンヘリ技術を武器に「1人乗り有人ヘリコプター」という新市場へチャレンジするヒロボーを紹介する。(2017/6/5)

PR:大学発「ミライのケータイ」からITの未来が見えてくる――HPE・重松隆之さん
企業でサラリーマンとして働きながら、大学で教授として学生に教える“別の顔”も持つ――。そんなダブルワークをこなすエバンジェリストが日本ヒューレット・パッカードにいる。学生の活動からはITの未来が見えるというが、どういうことなのだろうか?(2017/5/31)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(13):
機械の稼働率より人の作業の効率化、優秀な人材は国外からもどんどん呼べ
東大阪市にある町工場で、ミャンマー、ベトナム、タイ、ネパールなど8カ国の外国人が働いている。1929年(昭和4年)に給湯器メーカーとして東大阪で創業した三共製作所だ。3代目社長の松本輝雅氏は、中量多品種の製造を効率よく行う独自の工夫と営業力で安定経営を続けている。今回は同社 松本社長の経営哲学を取材した。(2017/5/30)

旧日本海軍「伊58」らしき潜水艦、見つかる クラウドファンディングで研究資金募る
長崎県五島列島沖で、海底に突き刺さった「伊58」らしき潜水艦が発見された。艦名を特定するため、研究チームがクラウドファンディングで資金を募っている。(2017/5/29)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
日本最大級のクラウドファンディングサービス「Readyfor」――成功率70%の秘密に迫る
「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」創業時の資金に乏しい場合でも、金銭の返済なしに資金調達が可能に。(2017/5/24)

海外展開を本格化:
NewsPicksが米国進出 「WSJ」発行元と提携
ユーザベースが、「NewsPicks」の米国版を開発すると発表。経済紙Wall Street Journalの発行元と合弁会社を設立し、サービス開発に注力していく。(2017/5/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「かわいい部下」の条件が変わった
何とか引き上げてあげたい、組織を離れても付き合いたいと思える部下、そんな現代版の「かわいい部下」とはどのような条件を満たしているのだろうか。(2017/5/18)

予算皆無で「モノ」をどう売り込む?
IoTベンチャーが飛びつくべき5つの“無料マーケティング戦略”
多くの企業によってチャレンジが続くIoT市場。その中で自社の製品を売り込むには効果的なマーケティング施策が重要だ。無料で取り組むことができる施策を紹介する。(2017/5/15)

Interop Tokyo 2017 特集:
総務省 情報通信国際戦略局に聞く、IoT時代のSDN/NFV、個人情報、デジタルビジネスの在り方
「日本再興戦略2016」には、日本主導による第4次産業革命の実現を目標に掲げ、IoT・ビッグデータ・AI・ロボットといった技術を軸にした具体的な施策が記載されている。この成長戦略を牽引する省庁の1つである総務省、情報通信国際戦略局で、第4次産業革命の最前線に身を置く谷脇康彦局長に話を聞いた。(2017/5/8)

「先進企業が語る、API活用最前線」レポート(後編):
Sansanが名刺データをAPI公開した理由から探る、「API×ビジネス」のヒント
2017年3月15日に開催された@IT API活用セミナー「先進企業が語る、API活用最前線」の中から、テクマトリックス、日本アイ・ビー・エム、Sansanの講演模様をお届けする。(2017/4/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だから、中日ドラゴンズは“低迷地獄”から抜け出せない
今年も「弱竜」なのか。プロ野球・中日ドラゴンズの低迷が続いている。かつて日本一2回、リーグ優勝9回も輝いた名門チームは、なぜ4年連続でBクラスに落ち込んでいるのか。(2017/4/21)

「VRの課題は“クリエイター不足”」――Googleストリートビュー手掛ける映像ベンチャー、アカデミー開講の狙い
映像制作ベンチャーのLIFE STYLEが、映像制作者向けに「VRクリエイターアカデミー」を5月に開講。その背景には「VR元年から見えた課題」があるという。(2017/4/13)

中小企業のモバイル戦略を支援:
Facebook、全世界で広告主数が500万を突破
Facebookは2017年4月10日(米国時間)、全世界でFacebookの広告主が500万を超えたことを発表した。(2017/4/12)

「宇宙大好き」サラリーマンやOL、学生らが小型衛星開発、打ち上げを目指す
宇宙が大好きで憧れを抱くサラリーマンやOL、学生らが集まって、小型の人工衛星を開発し、打ち上げを目指す動きが始まった。(2017/3/28)

先代の財産を力に:
家業を「ベンチャー」に 事業承継の新しい形
家業を引き継ぎながら新たなアイデアを取り入れて発展させる経営者がいる。既存の取引先との関係や会社の信用、保有資産を活用して新規事業に挑戦するスタイルは「ベンチャー型事業承継」として注目され始めた。(2017/3/24)

Gartner Insights Pickup(12):
シャドーITを企業として最大限に活用するには
シャドーITは多くの企業ですっかり定着した。IT部門が社内ITの全権を握ろうとするのではなく、信頼されるコンサルタントになるための4つのコツをお届けする。(2017/3/17)

位置情報ビジネスの推進:
「駅すぱあと」のヴァル研究所が位置情報アドネットワークのジオロジックに出資
ヴァル研究所は、位置情報を活用したマーケティング支援を手掛けるジオロジックに位置情報ビジネス推進などを目的に出資したと発表した。(2017/3/16)

ベトナムにも出店:
リョーユーパンが乗り越えた“冬の時代”
平成29年1月、リョーユーパン直営店本部長の中島高徳(54)は、ベトナム最大の都市、ホーチミンにいた。「RYOYU BAKERY」の看板が掲げられた店舗が開業した。リョーユーパンが技術協力した店だった。(2017/3/9)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(9):
Googleが育った小さな建物は、“シリコンバレーの縮図”へと発展した
人と資金と情報が豊富に集まるシリコンバレーでは、50〜60年という長い時間をかけて、イノベーションを生み出すエコシステムが形成されていった。このエコシステムによって、シリコンバレーからは大成功を収めたスタートアップが幾つも誕生している。シリコンバレーには、このエコシステムを“建物の中で再現”している場所がある。(2017/1/20)

常見陽平氏の人生相談所:
40男こそ「副業」に挑戦するべきだ
副業――。いかにも20〜30代半ばくらいの意識高い系の若者がやりそうなイメージがあるかもしれないが、個人的には悩める40男こそ副業に取り組むべきだと考えている。(2017/1/12)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
シリコンバレー見聞録 コワーキングスペースをレンタルするWeWork
IT起業の聖地といわれるシリコンバレーで見聞きした刺激的かつ興味深い体験から、注目のポイントを紹介。“その3”は、ニューヨークを拠点に起業家などにオフィススペースをレンタルしているスタートアップWeWorkです。(2017/1/8)

山田孝之、綾野剛、武井壮…… 城田優の誕生日に豪華メンバーが集結! 「みんな愛してる」
31歳の誕生日おめでとうございます!!(2016/12/27)

角栄ブームは「狙っていない」:
編集者に聞く「元祖・田中角栄本」の秘話
近年、田中角栄元首相を題材にした書籍が大ブームとなっている。ブームのきっかけとなったのは、宝島社が発行する『田中角栄という生き方』だ。出版業界が田中角栄に再注目する要因となった同書は、どのような経緯で世に出たのだろうか。編集を手掛けた欠端大林氏に話を聞いた。(2016/12/27)

ハギーのデジタル道しるべ:
情報セキュリティの基本も揺るがした問題――2016年の総括・後編
2016年の情報セキュリティを振り返りたいが、それ以前に「情報セキュリティ」の「情報」そのものが脅かされる状況だ。この出来事に筆者なりの考えを述べたい。(2016/12/26)

ものになるモノ、ならないモノ(73):
「神エクセル」が役所ではびこる理由
「神エクセル」問題はなぜなくならないのか? 内閣官房・CIO補佐官に疑問をぶつけた。(2016/12/26)

人脈を科学する――つながる人、引き上げる人、できる人の法則:
人脈づくりに近道なし
お客様に気に入られ大いに営業成績をあげる人。学歴が高くミスも少ないが相手の懐に入れない人。それでも、他人がどう見るかは意識の持ち方次第である程度コントロールが可能だ。(2016/12/26)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
非言語コミュニケーションは、今後のリーダーの必須スキルである
リアルな世界で人脈の広さと深さを作っていくることはリーダーにとって今も昔も変わらぬ重要な関心事だ。同様にネット上でも影響力を持つことが、重要なスキルになってきている。(2016/12/22)

ワンオク・Toruの誕生日に山田孝之、大倉士門、RADWIMPS・桑原彰が大集合! ファン「ほんと珍メン」
山田孝之さんが旅人に? 勇者ではなく?(2016/12/9)

PR:出荷400万台突破!! 開発者が語る「ScanSnapが支持される理由」
オフィスのペーパーレス化やデジタルデバイスの普及により、幅広いシーンで使われるようになったドキュメントスキャナ。なかでもBCN 6年連続No.1を獲得しているPFUの「ScanSnap」シリーズは、多くのユーザから支持される、ドキュメントスキャナのトップブランドだ。そんなScanSnapがユーザーに支持される理由は何だろうか。同社執行役員イメージビジネス担当の宮内康範氏と、商品企画部長の大窪伸幸氏に、その秘密を聞いた。(2016/11/30)

人脈を科学する――つながる人、引き上げる人、できる人の法則:
「察しろ」ではなく、言葉で示す
古くから日本企業で好まれてきた「何も言わずに察しろ」というのは、現代の企業環境では成立し難い。これからは、自分の思いや考えていることを言語化するスキルが必要になる。(2016/11/29)

「大学は出たけれど」とならないためにやるべきこと
「最初に取りたいセキュリティ資格はこれ」、IT部門が初心者に勧める“鉄板”資格とは
サイバーセキュリティの認定資格が無数にある。駆け出しの新人が最初に取得すべき資格はどれだろうか。(2016/11/21)

エン・ジャパン 転職後の年収:
40代前半の専門スキル保有者は、転職すると年収がアップする!?
転職支援サイト「ミドルの転職」は、転職後の年収についてのアンケート調査結果を発表した。(2016/11/18)

スピン経済の歩き方:
地方の公務員が送った米を、なぜローマ法王は食べたのか
ローマ法王に米を送った男をご存じだろうか。石川県羽咋市の職員だった高野誠鮮さんの仕事術が注目されている。人に頭を下げない、人に頼まない――といった方法で多くの人を動かしてきたという。どういうことかというと……。(2016/11/15)

キャリアニュース:
ミドル層の転職、年収が「上がる人の方が多い」と約6割が回答
転職サイト「ミドルの転職」が「転職後の年収」についての調査結果を発表。ミドル層では、転職後に年収が「上がる人の方が多い」と、58%の転職コンサルタントが回答した。さらに転職による年収の変化を、業種や職種、役職、年代からも調べた。(2016/11/4)

半導体商社トップインタビュー UKC HD:
UKC、“3000億の壁”突破にはM&Aが不可欠
2016年になっても収まる気配がない、半導体業界に吹き荒れるM&Aの嵐。この業界再編は、半導体商社にとっても変革期を迎えたことを意味するだろう。そこで、EE Times Japanでは、各半導体商社のトップに今後の戦略を問うインタビュー企画を進めている。今回は、2016年4月に加賀電子との経営統合中止を発表したUKCホールディングス(UKC HD)社長の福寿幸男氏に聞いた。(2016/10/26)

人脈を科学する――つながる人、引き上げる人、できる人の法則:
言語化能力が人脈を広げる
さまざまな人が一緒に仕事をしたがる人、仕事ができる人の多くは言語化する能力に長けている。(2016/10/24)

特集:“業種×Tech”で勝つ企業、負ける企業(2):
アイデアとテクノロジーで社会の課題を解決する5つのCivicTechサービス
社会的なニーズや実現可能性が高い「アイデア」に対し事業化支援を行うためのコンテスト「MVP Award」。第2回は「社会の課題を解決する技術」いわば「CivicTech」をテーマ多くのサービスが集まった。本稿では、最終審査に残ったMVPは5つのプレゼンの模様と審査結果をお伝えする。(2016/10/20)

意外と知らない教育現場のいま:
未成年の人工妊娠中絶数、年間約1万8000件 「日本の性教育は不徹底」
人工妊娠中絶数自体は平成初期をピークに減少傾向にあるが、そのうちの10代の割合は相変わらず高いまま――。が、これは個人の責任問題ではない。性教育を系統立てて授けていくシステムを構築できていない国の責任である。(2016/10/19)

「これから、企業が考えるべきこと」をマイクロソフトが提言:
「在宅勤務」の効果を上げる、5つの簡単なポイント
マイクロソフトが、企業の担当者が悩みがちとされる「在宅勤務制度を成功に導く」ための留意点を紹介。IMやモバイル通信環境を有効に使う方法を提供し、時には定期的に顔を合わせる機会を会社として用意することなども肝要だという。(2016/10/11)

人脈を科学する――つながる人、引き上げる人、できる人の法則:
仕事ができる人の人脈形成
多くの人と一緒に修羅場を乗り越え「お互いにひと肌脱ぐことができる関係」から人脈が生まれる。その維持方法は?(2016/9/26)

会社員が最も大切にしている人脈は? 一番多かったのは……
会社員が最も大切にしている人脈は?――住友生命保険調べ。(2016/9/20)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
ロボットに興味がなかったPepperの開発者が新たにロボットを作る理由
ソフトバンクの感情認識ヒューマノイドロボット「Pepper」の開発をけん引したことで知られる林要氏。子どものころ「ロボットに興味がなかった」と話す林氏だが、Pepperだけでなく、ベンチャーを起業して新たなロボットを開発しようとしている。林氏は、なぜまたロボット開発に取り組んでいるのだろうか。(2016/9/5)

人脈を科学する――つながる人、引き上げる人、できる人の法則:
人は誰のために一肌脱ぐのか
お互いに相手を助けるだろうという自信感と期待感を持ちあう関係が人脈メンバーだ。どうすればそんな仲間ができるのだろうか?(2016/8/30)

常見陽平の「若き老害」論:
なぜ日本人は“世代論”が大好きなのか
常見陽平が職場にはびこる「若き老害」という現象を全6回で読み解くシリーズ。第2回は日本人が大好きな「世代論」「世代闘争」が若き老害を生み出している……という話。(2016/8/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
女性マネージャーは必殺仕事人でいいのか?
自分が失敗すると後に続く後輩達に迷惑が掛かる、女性は男性の倍働かないとなかなか認められないのか。自らを心理的に追い込んでいるのでは。(2016/8/25)

新商品がヒットする確率は0.3%:
失敗した! そんなときこそ、マーケティングで考えなおそう
新商品がヒットする確率は、実は0.3%とも言われている。失敗して当然――とはいえ、そこから立ち直れるか否かはマーケティングの力を使えるかどうかにある。(2016/8/24)

就活のトリセツ(10):
「8月なのに内定ゼロ」「オワハラされて超泣ける」――夏の終わりの就活お悩み相談室
「8月なのに内々定がない(ないてい)」「内々定もらった会社に行く気がうせた」「オワハラがイタクテ、イタクテ超ふるえる」――夏の終わりのホラーな悩みに、名古屋のキャリセン ツートップがビシバシ答えちゃうよ!(2016/8/22)

ITエンジニア職業図鑑(10):
受講者の“表情”がやりがい――エデュケーションエンジニア(インストラクター/トレーナー/研修講師/教育エンジニア)
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第10回は、人材育成の要「エデュケーションエンジニア」を解説する。(2016/8/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。