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「Lumia」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Lumia」に関する情報が集まったページです。

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows on Snapdragon」に早くも次世代モデルが登場か
まだ製品数が少なく、日本市場への投入もないことから、徐々にユーザーの興味が薄れつつあるような「Windows on Snapdragonデバイス」だが、ここに来て次世代モデルのウワサも聞こえてきた。(2018/6/4)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

失敗しないモバイルデバイス選びの5大ポイント【前編】
「iPhone」と「Android」スマホを比較するなら「機種」「OS」にまず注目すべし
数あるモバイルデバイスの中から自社に最適な製品を選ぶためには、何を確認すべきなのか。主要な選定ポイントを紹介する。(2017/12/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Fall Creators Updateに対応するWindows 10 Mobileスマホは?
Windows 10 Mobile搭載スマートフォンにもWindows 10の大型アップデート「Fall Creators Update」は提供される。しかし、PC版と内容は大きく異なる。(2017/11/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftのモバイル秘密兵器「Andromeda」とは折りたたみ型デバイスなのか
GoogleがAndroidとChrome OSを統合した新OS「Andromeda」を開発中とのうわさもあるが、Microsoftは全く別の同名プロジェクトを秘密裏に進めているという。その正体とは?(2017/11/7)

「顔認証」と「虹彩認証」はどう違うのか
iPhone Xが採用した顔認証とは? スマホ向け生体認証技術の種類と特徴を見る
モバイルデバイスへの搭載が進んで身近になった生体認証技術だが、その特徴を正しく理解できている人は多くないだろう。主要技術である指紋認証、顔認証、虹彩認証、音声認証について簡潔に紹介する。(2017/11/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Cortanaスピーカーが来て、Kinectは去る 2017年秋のWindowsエコシステム更新
Cortana搭載スマートスピーカー「Invoke」の販売が米国で始まる一方、3Dモーションセンサーの「Kinect」は生産終了となった。2017年秋のWindowsエコシステム新旧交代をまとめて紹介する。(2017/11/1)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
Windows 10 Mobileが終わっても、モバイル市場でMSの存在感が増す理由
Windows 10 Mobileは事実上終了したとの報道がなされたが、Microsoftは既にiOSとAndroid向けにOfficeを中心としたアプリを積極的に投入している。モバイル市場におけるMicrosoftの存在感はむしろ高まっている点に注目したい。(2017/10/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftのモバイル秘密兵器「Andromeda」とは何か
名前はAndroidに似ているが、ここで言う「Andromeda」とはMicrosoftがモバイル市場攻略を目指すための新プロジェクトだ。その正体とは?(2017/10/4)

ビル・ゲイツ氏「最近Androidに乗り換えた」
Microsoftの共同創業者、ビル・ゲイツ氏がFox Newsのインタビューで、現在はMicrosoftのアプリを多数インストールしたAndroid端末を使っていると語った。(2017/9/26)

ニューヨーク市警、2015年導入の3万6000台の「Microsoft Lumia」をiPhoneに
ニューヨーク市警察(NYPD)が2015年に導入した3万6000台の「Microsoft Lumia」端末を今秋にAppleのiPhoneに切り替える。Microsoftは7月に「Windows Phone 8.1」のサポートを終了した。(2017/8/30)

Microsoft、iOS版キーボードアプリ「Word Flow」が突然終了に
Microsoftの技術インキュベータープロジェクト「Microsoft Garage」が米国で提供してきたiOS向けキーボードアプリ「Word Flow」がApp Storeから消えた。開発チームは実験が完了したからとして同社の「SwiftKey」への乗り換えを勧めている。(2017/8/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows Phone 8.1サポート終了もWindows 10 Mobileへの移行は進まない?
MicrosoftのモバイルOS「Windows Phone 8.1」がサポート終了となった。サポートを継続するには、Windows 10 Mobileに乗り換えるしかないが……。(2017/7/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ウワサの“Windows 10 Mobileではない”Microsoft新デバイスに続報
Microsoftが開発しているとウワサの(Windows 10 Mobileではない)新しいモバイル向けソフトウェアとハードウェア。その新情報が入ってきた。(2017/7/14)

Microsoft、「Windows Phone 8.1」のサポート終了
MicrosoftのモバイルOS「Windows Phone 8.1」のサポートが7月11日で終了した。同OSは、2014年7月公開だった。現行の「Windows 10 Mobile」のモバイル版Windows全体でのシェアは20.3%という。(2017/7/12)

ITはみ出しコラム:
NokiaスマホがAndroid+ZEISSカメラで本格復活する?
Microsoftのモバイル戦略に翻弄されたこともありましたが、Nokiaブランドのスマートフォンは元気を取り戻しつつあるようです。(2017/7/9)

カールツァイスレンズ搭載Nokiaスマートフォン、復活へ
Nokiaブランドを保有するHMD Globalと独光学技術企業ZEISSが複数年の独占的提携を結んだ。Nokiaブランドのスマートフォンに、カールツァイスのレンズが戻ってくる。(2017/7/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Azure好調で増収増益のMicrosoftが抱える課題
米Microsoftの2017年1〜3月期決算は、Office 365とAzureの好調を受けて増収増益。新モデルの投入が遅れているSurfaceの売上高は26%減だった。(2017/5/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Creators Updateに対応しないWindows 10 Mobileスマホはあるのか
Windows 10搭載PCだけでなく、Windows 10 Mobile搭載スマートフォンにも順次提供される予定の大型アップデート「Creators Update」だが、これに対応しない製品が出てくるというウワサがちょっとした話題になっている。(2017/4/7)

Mobile World Congress 2017で発表
徹底レビュー:低価格で話題のNokia 6、Nokia 5、Nokia 3 スマートフォン市場で逆襲は?
MWC 2017で新たにAndroidスマホ3機種を発表したNokia。ミッドレンジ、ローエンドの新製品を紹介する。(2017/3/19)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Surface Pro 5や次世代HoloLensはいつ出る? Microsoftハードウェア最新動向
Windows 10 Creators Updateも気になるが、Microsoftのハードウェアも気になるところだ。(2017/3/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
苦戦するWindows 10スマホは「二つ折りケータイ」の進化系を目指す?
Microsoft純正スマートフォン「Lumia」の販売終了が続く中、米特許商標庁に登録された新たなデバイスの姿が話題となっている。(2017/1/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
話題に事欠かなかったMicrosoftとWindowsの2016年
世間を騒がせたWindows 10アップグレード誘導策、新たな可能性を示した「Surface Studio」や「Windows Holographic」など、話題が多かった2016年のMicrosoftを振り返る。(2016/12/31)

Microsoft Focus:
Microsoftのスマホ戦略に変化の兆し、2017年はどうなる?
「Lumia」シリーズに代わって、高スペックなビジネス向けハイエンドスマホ「HP Elite x3」を投入するなど、Microsoftのスマートフォン戦略に変化の兆しが見えている。(2016/12/31)

“先進的なスマートフォン”はもういない
Windows 10搭載ハイブリッドPCが先導、2017年モバイル市場“大胆予測”
長年、ITの将来を左右するのはモバイルデバイスだと考えられてきた。モビリティが次の展開の大部分を占めているのは間違いないが、真の先導者ではないかもしれない。(2016/12/30)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
ARM版Windows 10で「真のWindowsスマホ」は見えてきたか
米MicrosoftとQualcommがWinHECで発表した、SnapdragonのWindows 10対応が話題を呼んでいる。筆者もこの急展開には驚いた。モバイルの視点で、この「ARM版Windows 10」がもたらすインパクトはどのようなものだろうか。(2016/12/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
米Microsoft直営店でiPhoneやAndroidが目立っている理由
日本にはない米Microsoft直営店をクリスマスシーズンに訪ねてみた。(2016/12/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
まだ終わらんよ 見えてきたWindows 10 Mobileの次期アップデート
日本以外でいまいち盛り上がっていない「Windows 10 Mobile」。iOSとAndroidの壁は厚いが、ビジネスユース向けに機能強化やサポートは続けていく方針だ。(2016/10/26)

「MADOSMA Q601」で感じた「Windows 10 Mobile」の3つの課題
「Windows 10 Mobile」搭載スマートフォンが日本市場に登場してから10カ月経過した。しかし、街中で見かけることはほとんどない。Windows 10 Mobileスマホの普及には、どのような課題があるのだろうか。マウスコンピューターの「MADOSMA Q601」を通して見ていこう。(2016/9/30)

革新的な変化を待つ時代でなくなった
Windowsの「仮想デスクトップ」が次のビッグウエーブにならない意外な理由
エンドユーザーコンピューティングの次の大きな波は何か。この分野に携わる人なら、誰もがここ数年にそう自問したことがあるだろう。だが、それは考えるべき正しい問題ではない。(2016/9/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
うわさの「iMac対抗Surface」は10月に発表か?
Microsoftは昨年同様、2016年も10月にハードウェア新製品発表会を開催するようだ。そこでは全く新しい「iMac対抗Surface」の登場が期待されている。(2016/9/19)

Microsoft、iPhoneキーボードアプリ「Word Flow」に検索機能追加でGoogle「GBoard」に対抗
MicrosoftとGoogleがiOS向けキーボードアプリで競い合うように機能を強化している。Microsoftの「Word Flow」でもGoogleの「GBoard」と同様にGIFや画像を検索できるようになった(エンジンはBing)。(2016/8/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
失速するWindows 10 Mobileは生き残れるのか?
日本ではサードパーティー製品の元気がいい「Windows 10 Mobileスマホ」だが、世界的には苦戦が続いている。MicrosoftはWindows 10 Mobileを諦めてしまうのだろうか。(2016/8/10)

Microsoft、Azure倍増とクラウド好調で黒字転換
Microsoftの4〜6月期決算はAzureの売上高が倍増するなどクラウド事業が好調で黒字転換だった。ナデラCEOは、今後はWindows 10の数字をインストールベースではなくMAUで発表すると語った。(2016/7/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10 Mobileスマホがおサイフになる日は近い?(追記あり)
スマホ選びで基準の1つとなる「おサイフケータイ」対応。Windows 10 Mobileスマホも次期大型アップデートでタッチ&ペイの決済機能が加わるかもしれない(日本の対応時期も気になるところだが)。 ※記事末に追記あり(2016/6/22)

出荷台数ランキング上位12社のうち:
2016年Q1のスマホ市場、中国勢8社がランクイン
IC Insightsによると、2016年第1四半期(1〜3月)のスマートフォン出荷台数ランキングでは、上位12社中8社が中国メーカーとなった。そのほとんどが、前年に比べて出荷台数を大きく伸ばしている。(2016/6/14)

調査リポート:
2016年の世界スマートフォン出荷は減速し、3.1%増に──IDC予測
IDCの予測によると、2016年の世界でのスマートフォン出荷台数の成長率はついに1桁台(3.1%増)になるという。日本は6.4%増の見込み。AppleのiPhoneは前年比2%減でシェアは15.3%になる。(2016/6/3)

Enterprise IT Kaleidoscope:
低シェアのWindows 10 Mobile、ビジネス利用で大化けするのか
市場シェアの低いWindows 10 Mobileは、個人ユーザーの間に広まるとは考えにくいが、逆にその状況が企業ユーザーの心を掴んで大化けするだろう。その理由を示してみたい。(2016/6/2)

PC USER 週間ベスト10:
ラグジュアリーなノートPC「HP Spectre 13」に熱視線?(2016年5月23日〜5月29日)
今回のアクセスランキングは、日本HPが発表した「HP Spectre 13」のフォトレビューや、「GeForce GTX 1080」の登場によってアキバで値引きが目立つ「GeForce GTX 980」の話題にアクセスが集まりました。(2016/5/30)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
MSが描くWindows 10 Mobileの新世界戦略、お手本になるのは「日本」?
MSの携帯電話事業に関する動きが相次いだ。元Nokiaのケータイ事業を売却、さらにスマホ事業も縮小した。Windows 10 Mobileの世界戦略にどんな変化が起こるのだろうか。(2016/5/30)

Microsoft、スマートフォン部門で1850人削減 「撤退はしない」とマイヤーソン氏
Microsoftが、最大1850人の人員削減を含むスマートフォンハードウェア部門の縮小計画を発表した。ナデラCEOは「電話事業では差別化できる分野にフォーカスする」としている。Windows & Devicesの責任者であるテリー・マイヤーソン氏は社内メモで、「縮小するが撤退はしない」「素晴らしい新端末を開発する」と語った。(2016/5/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftは純正スマホ「Lumia」をやめてしまうのか?
フィーチャーフォン事業の売却を発表した米Microsoft。この売却は同社のスマートフォン事業にも影響を与えるのだろうか。(2016/5/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か?
Intelはスマートフォン/タブレット向けの次期Atomプロセッサをキャンセルすると発表。同社の戦略変更は、Windowsデバイス市場にも大きな影響を与えそうだ。(2016/5/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsの会社から脱皮するMicrosoft 悩ましいのはMobileか
かつては「WindowsとOfficeの会社」と呼ばれたMicrosoftだが、それも過去の話となりつつある。(2016/5/6)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
世界で失速するWindows 10 Mobile、日本市場の「熱気」は伝わるか
Windows 10 Mobile市場をリードするべきMicrosoftの「Lumia」シリーズが苦戦中。米国では最上位機種を購入するともう1台もらえるという前代未聞のキャンペーンも始まった。(2016/4/28)

Microsoft、「Lumia 950 XLを買うとLumia 950が1台ついてくる」キャンペーン中
Microsoftが米国のオンラインストアで、Lumia 950 XLを1台購入すると、549ドルのLumia 950が1台ついてくるキャンペーンを開始した。両モデルとも2015年10月に発売したばかりのハイエンド端末だ。同社は直近の業績発表でスマートフォンの売上高が前年同期比46%減と発表している。(2016/4/26)

Microsoft、片手入力モード付きiPhoneキーボードアプリ「Word Flow」を米国で公開
Microsoftが、Lumiaシリーズで提供するキーボードアプリ「Word Flow」をiPhone向けに最適化し、米国のApp Storeで無償でリリースした。片手入力に便利な扇状の「Arc Mode」が特徴だ。(2016/4/26)

スマートフォンがPCに“変身”
Windows 10 Mobileの注目機能「Continuum」に期待し過ぎる人々
スマートフォンは誕生以来、大きな進化を遂げてきた。電子メールやワープロ、動画の撮影に編集。多くのモバイルユーザーは「こうした端末がもうすぐPCに取って代われる!」と期待する……が。(2016/4/23)

MicrosoftはPC市場縮小とドル高の影響で減収減益 クラウドは好調
Microsoftの1〜3月期は売上高は6%減の205億3100万ドル、純利益は20%減の37億5600万ドルと減収減益だった。PC市場縮小の影響が大きい。好調だったのは、「Surface」シリーズと「Azure」だった。(2016/4/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
日本からの声でWindows 10はどう改善された? Meetupイベントで明らかに
Windows 10はもっとこうすればいいのに……そんな要望があるユーザーはWindows Insider Programに参加し、Microsoftの開発陣にフィードバックしてみてはいかがだろうか。もちろん、日本語でのコメントも受け付けてくれる。(2016/4/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。