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「マーケティングサービス」最新記事一覧

Adobe SystemsとMicrosoftが戦略的提携:
「Adobe Marketing Cloud」などの推奨プラットフォームに「Microsoft Azure」を認定
Adobe SystemsはMicrosoftとの戦略的提携を発表し、「Microsoft Azure」を同社のクラウドサービスの推奨プラットフォームに認定した。(2016/9/28)

MicrosoftとAdobe Systems、Azureで提携
Adobe SystemsはMicrosoftの「Microsoft Azure」を、クラウドサービスの「Adobe Marketing Cloud」「Adobe Creative Cloud」「Adobe Document Cloud」の推奨クラウドプラットフォームとして採用する。(2016/9/27)

Microsoft Ignite 2016:
Windows Server 2016は商用Docker Engineを無償搭載、Docker Datacenterも提供へ
米マイクロソフトは2016年9月26日、「Microsoft Ignite 2016」で、同社の製品群に関する多数の発表を行った。サーバ/クラウド分野における最大のニュースは、Windows Server 2016へのDocker製品の「統合」、およびアドビのクラウドサービスにおけるMicrosoft Azureの採用だ。(2016/9/27)

分析からアクションまで一貫して実施:
UX改善ツール「WalkMe」に、ユーザー行動分析を行う新機能
イスラエル発のユーザビリティ改善ツール「WalkMe」にユーザー行動分析を行う新機能が追加された。分析からアクションまで1つのプラットフォームでできるようになる。(2016/9/16)

米国実績ではコンバージョン率5倍:
市場調査とアドテクの長所を融合、「Kantar グロースターゲティング」の提供を開始
カンター・ジャパンは、ターゲティング付加価値ソリューション「Kantar グロースターゲティング」の提供を開始する。ブランドやカテゴリーの中から消費が増える成長セグメントを特定、幅広いリーチでターゲティング広告の配信ができる。(2016/9/15)

高精度なパーソナライズでCPAが3分の1に 富士通のビッグデータ対応プロモ支援サービスで
富士通は、ビッグデータを統合・分析し、企業のプロモーション施策を高度化する「DMPインテグレーションサービス」を発売した。顧客一人一人の購買・行動履歴に基づいた最適なプロモーションを提案し、企業のビジネス拡大を支援する。(2016/8/25)

デモグラフィック/サイコグラフィック情報を活用:
インティメート・マージャー、4億件のオーディエンスデータをDSP「Logicad」に提供開始
インティメート・マージャーは、ソネット・メディア・ネットワークスのDSP「Logicad」へのオーディエンスデータの提供を開始した。(2016/8/19)

太陽光:
人工知能でエネルギー管理も、電力需要と発電量をリアルタイムに予測
エネルギー管理の分野でも人工知能の技術を取り入れる研究開発プロジェクトが始まる。太陽光などの発電量と家庭や企業の電力需要を人工知能でリアルタイムに予測する試みだ。発電量と需要を的確に予測できると、小売電気事業者は卸売市場から電力を調達しやすくなる。(2016/8/16)

8カ国語に対応:
CyberZ、40カ国200万人規模のインフルエンサーマーケティング支援サービスを提供開始
CyberZは、40カ国200万人以上のインフルエンサーによるプロモーションを可能にするインフルエンサーマーケティング支援サービス「ENGN」を提供開始した。(2016/8/8)

アクセルスペースと協業:
電通宇宙ラボ、「宇宙ビッグデータ」を活用したビジネスを始動
電通の社内横断組織「電通宇宙ラボ」はアクセルスペースとの協働により、宇宙ビッグデータを活用した事業開発やマーケティング活動への応用を提案していくと発表した。(2016/8/8)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第5回:
シナリオ・コンテンツ策定、スコアリング設計の“無理筋”をどう減らすか?
スムーズな営業引継ぎを実現するための要所となるのが、シナリオ・コンテンツ策定とスコアリング設計。MA運用においてマーケティング担当者の課題となることが多いポイントを解説します。(2016/8/5)

オフラインとオンラインをつなぐ統合マーケティングソリューションの開発を推進:
電通とインティメート・マージャーが資本業務提携
DMP専業のインティメート・マージャーは電通と資本業務提携を締結。電通グループの統合マーケティングプラットフォーム「Dentsu.io」を通じてパブリックDMPを提供していくと発表した。(2016/8/1)

訪日外国人向けデジタルマーケティングサービスを包括的に提供:
DACグループ横断でインバウンド対応、「いらっしゃいませ JAPAN!」を提供開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは、訪日外国人を対象としたインバウンドビジネスへ向けて、総合デジタルマーケティングソリューション「いらっしゃいませ JAPAN!」の提供を開始した。(2016/7/19)

展示会でのリード獲得へ:
著名マンガ家の人気キャラクターを活用した動画マーケティングサービス、LOCUSが提供
LOCUSは、ダブルエルがライセンス使用許諾を得たマンガやアニメ、ゲームなど有名コンテンツを活用した動画マーケティングサービスを開始した。(2016/7/11)

上半期のスマホ販売は1%減、SIMフリーの比率がアップ GfKが調査
GfK Japanが「2016年上半期のスマートフォン販売動向と購買行動調査」の結果を発表。販売台数は前年比1%減に留まったが、SIMフリーモデルの数量構成比が7%へ上昇した。(2016/6/24)

中華圏に向けたプロモーションをサポート:
GMO TECH、インバウンドおよび越境EC向け広告マーケティングサービスを提供開始
GMO TECHは、インバウンドおよび越境EC向け広告マーケティングサービス「AsiAD byGMO」を2016年6月21日より提供開始した。(2016/6/22)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第4回:
マーケティングオートメーション、8割の企業がつまずく「導入後」の話
苦労の末に社内の合意を取り付け、ようやくマーケティングオートメーション導入が実現。でも、ゴールはそこではないことを忘れてはいけません。導入後に待ち受ける難関とは?(2016/6/24)

3000人超のプロクリエイターから最適な動画企画を募集:
Yahoo! JAPANのデータ分析結果に基づいた「データ×クリエイティブ」の動画広告商品、Viibarが提供
動画マーケティングを支援するViibarは、Yahoo! JAPANのデータ分析結果を基にターゲットに最適化した動画を制作する動画広告商品の販売を開始した。(2016/5/31)

3つの共同プロジェクトを推進中:
電通とリクルートホールディングス、訪日外国人向けマーケティング領域で協業開始
電通とリクルートホールディングスは、訪日外国人向けマーケティング領域での協業を開始する。(2016/5/27)

PR:速く正確に消費者ニーズをつかむには?――SNS感覚で“生の声”集める「ミルトーク」
マーケティングの初期段階では、優れた仮説を構築するために、タイムリーな「消費者の生の声」が重要になる。そうした消費者の意見を集める新感覚のサービスが「ミルトーク」だ。(2016/5/25)

SNS解析に強みを持つナイトレイと業務提携:
地図情報のマピオン、位置情報×行動分析で訪日外国人向けマーケティングを強化
マピオンは、行動分析ソフト開発のナイトレイと訪日外国人向け位置情報の分析サービスで連携すると発表した。(2016/5/12)

革新的なマーケティングサービスやテクノロジーを表彰:
Facebook、「2016 Innovation Spotlight Award」にアライドアーキテクツ子会社など3社を選出
Facebookが革新的なマーケティングサービスやテクノロジーを選出する「2016 Facebook Innovation Spotlight」を発表した。(2016/5/3)

製造マネジメントニュース:
コニカミノルタは2020年に向け「エッジコンピューティングを強みにしていく」
コニカミノルタが、2020年度を想定した事業の方向性や規模感を示す中期事業戦略を説明。2020年度の売上高目標は2015年度比4200億円増の1兆5000億円となる。同社社長の山名昌衛氏は、目標達成に向けて、「サイバーフィジカルシステムの枠組みの中で、エッジコンピューティングを強みにしていきたい」と語った。(2016/4/15)

新聞やデジタルの既存広告商品にコンテンツマーケティング事業を追加:
朝日新聞社がサムライトの全株を取得、オウンドメディア分野に本格進出
朝日新聞社は、企業のオウンドメディア支援を手掛けるサムライトの全株式を取得してグループ会社化することを発表した。(2016/4/14)

Web改善PDCAの効率化と高速化を支援:
ギャプライズ、数値解析とヒートマップ、A/Bテストの3ツール統合サービスを提供開始
ギャプライズは、数値解析ツールにヒートマップとA/Bテストツールを統合した分析・改善環境の最適化サービスを提供開始した。(2016/4/6)

セルフサービスで運用可能なマーケティングプラットフォームも提供:
ロケーションベースマーケティングのxAdが日本法人を設立
ロケーションマーケティングサービスを提供する米xAdは2016年4月1日、日本法人であるエックスアド・ジャパンを設立したことを発表した。(2016/4/4)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第3回:
マーケティングオートメーション導入に向けた社内調整、予算確保への8ステップ
マーケティングオートメーション導入初期に味わった苦い経験。システムの観点から見る失敗の理由について、さらに語ります。(2016/3/25)

5700万人超の購買データとテレビ、SNSなどの接触データによる新サービス提供へ:
CCCマーケティングが博報堂DY メディアパートナーズとR&D連携
CCCマーケティングは、博報堂DYメディアパートナーズとR&D分野で連携し、新たなマーケティングサービスを2016年4月より展開していくことを発表した。(2016/3/11)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第2回:
MA導入の目的は何? 最も重要な「ゴール設定」が案外軽視されがちな理由
導入決定に立ちはだかる「予算の壁」と「人間の壁」をどう乗り越えるか。今回と次回で、マーケティングオートメーション(MA)の導入フェーズにおける失敗の理由を考察する。(2016/3/9)

新しいCRMに関して:
ガートナーが見解を発表、独自のIT予算を持つマーケティング組織を擁する国内企業の割合が2019年までに倍増
2016年2月24日、ガートナーは年次イベントである「ガートナー カスタマー 360 サミット 2016」の開催に合わせ、マーケティングにはスピードと俊敏性に焦点を当てた新しいITアプローチが必要になるとの見解を発表した。(2016/2/24)

2015年のBlu-ray Disc販売数は前年比9%減――「アナ雪」大ヒットの反動で
GfKジャパンがまとめた「2015年の映像ソフト販売動向」によると、DVD/BDを含むセル映像ソフト販売は数量・金額ともに前年から約1割縮小した。(2016/2/19)

合弁会社を設立:
モバーシャルとオムニバス、動画広告のクリエイティブから配信・効果検証までワンストップで提供
モバーシャルとオムニバスは、動画広告のクリエイティブから動画広告配信・効果検証までワンストップで提供する新会社グラダーズを共同で設立した。(2016/2/9)

国内外の5社と提携し提供:
訪日タイ人向けインバウンド施策を支援する「極めタイ」、博報堂DYISが提供
博報堂DYインターソリューションズ(博報堂DYIS)は2016年1月27日、訪日タイ人向けのインバウンドおよびアウトバウンド施策をサポートする「極めタイ」の提供を開始した。(2016/1/27)

はてな、マザーズに上場へ
「はてなブックマーク」などを運営するはてなが東証マザーズに上場へ。(2016/1/21)

マーケティング企業のセルフサービスBI導入事例
実践で分かった、“脱Excel”でどれだけ仕事のスピードは上がるのか?
「Microsoft Excel」は最も広く利用されるBIツールだが、マーケティングサービス企業の米FullFunnelは同ツールでは不十分と感じ、セルフサービス型のアナリティクスツールに切り替えた。(2016/1/15)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第1回:
マーケティングオートメーション、導入成功事例で語られない「苦い経験」
マーケティングオートメーションを入れさえすれば全てがうまく回り出す……わけがない。成功物語では語られない導入・運用の本当の勘所を紹介する。(2016/1/19)

Adobe Marketing Cloudベースのソリューションとサービスを提供:
アクセンチュアとアドビ、提携拡大し北米および欧州でのデジタルマーケティング変革を推進
アクセンチュアとアドビシステムズは、北米および欧州のライフサイエンス、ヘルスケア、金融サービスの事業者向けにデジタルマーケティングソリューションを開発・提供するために提携を拡大すると発表した。(2015/12/24)

中国向けマーケティングに強みをもつ3社が提携:
DAC、Yummy Japan、ホットリンクが業務提携。中国向けインバウンド動画プロモーションサービスを提供開始
DACは2015年12月21日、Yummy Japan、ホットリンクと業務提携し、中国向けインバウンド動画プロモーションサービスの提供を開始すると発表した。(2015/12/21)

2020年には市場規模約2.7倍に:
2015年のデジタルマーケティングサービス市場は272億円に――矢野経済研究所が調査
矢野経済研究所は2015年12月14日、「DMPサービス市場/MAサービス市場に関する調査結果 2015」を発表した。(2015/12/15)

分析と運営のツールなどを無料提供へ:
D2C Rが韓国IGAWorksと提携、日韓のスマホアプリ開発企業の相互進出をサポート
D2C Rは2015年12月2日、韓国IGAWorksと戦略的業務提携を締結。両社は、日本と韓国のスマートフォンアプリ開発企業に対して、それぞれ韓国/日本市場への進出をサポートする事業を共同で行っていく。(2015/12/3)

「WEBCAS」シリーズに新サービス:
エイジア、インターネットからDMを配送できるサービスを開始
エイジアは2015年12月1日、e-CRMシステム「WEBCAS」シリーズの新サービスとして、インターネット上からDMやハガキ、手紙などを郵送できるサービス「WEBCAS DM」の発売を開始した。(2015/12/1)

CIOインタビュー:
成長復活の秘策に? ヤマダ電機が挑む現場改革のいま
家電量販トップのヤマダ電機はかつての右肩上がりの成長から近年は業績が伸び悩む。成長復活に向けた現場改革に、どうITを活用しようとしているのか――。(2015/11/17)

ディーアンドエムとプリンシプルが業務提携:
ナーチャリング型プロモーションサービス「sirukuru」に送客後の行動分析機能を追加
ディーアンドエムとプリンシプルは2015年11月10日、マーケティング支援事業において業務提携したと発表した。(2015/11/12)

顧客ロイヤリティ調査・向上ソリューションを提供:
エイジアとwizpra、NPSを活用した顧客ロイヤリティ向上支援サービス提供
エイジアは2015年11月11日、NPSに関するコンサルティングを手掛けるwizpraと業務提携を行い、企業のNPS向上を支援するソリューションを共同で提供すると発表した。(2015/11/12)

「感情そのもの」の様子を高い精度で即時に類推:
ソフトバンク・テクノロジーとEmotion Intelligence、感情と行動データのリアルタイム連係サービスを発表
ソフトバンク・テクノロジーとEmotion Intelligenceは2015年11月6日、業務提携を発表。感情データを利用したデジタルマーケティング共同事業の第1弾として「Emotion i」の提供を開始した。(2015/11/9)

ユーザーからの問いかけに自動で応答も:
LINE公式アカウント上で会話エンジンを用いた自動応答アンケート調査、博報堂とDACが提供
博報堂は、マーケティングツールとして利用可能な会話エンジンを開発。DACと連携し、LINE公式アカウント上で利用できる自動応答アンケート調査サービスの提供を開始した。(2015/11/6)

「WEBCAS」シリーズの新ラインアップ:
LINE ビジネスコネクトを活用したメッセージ送信ツール、エイジアが発売
エイジアは2015年11月4日、同社のCRMシステム「WEBCAS」シリーズの新ラインアップで、LINE ビジネスコネクトを活用した「WEBCAS taLk」の販売を開始した。(2015/11/5)

エイジアがデジタルポストと業務提携:
メールマーケティングシステム「WEBCAS」シリーズがDM配送サービス対応へ
エイジアはデジタルポストと業務提携し、メールマーケティングシステム「WEBCAS」からDMを配送サービスを共同開発することを発表した。(2015/10/28)

ECサイト内のユーザの行動を学習:
人工知能を使ったEC向け自動販促ツール、メタップスが提供開始
オンライン決済プラットフォーム「SPIKE」を提供するメタップスは、人工知能がECサイト内のユーザ行動を学習し、購買率や継続率を最大化する新サービス「SPIKEオートメーション」の提供を開始した。(2015/10/9)

「生みの親の1人」が語る:
B2CでもB2Bでも「Adobe Campaign」が日本のマーケティングオートメーションで有力な選択肢になる理由
米Adobe Systemsのクロスチャネルキャンペーンマネジメント(CCCM)ツール「Adobe Campaign」が日本で本格展開を開始。製品の特徴と競合優位性などを製品担当のトップに聞いた。(2015/9/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。