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「モデルチェンジ」最新記事一覧

オリンパスが「OM-D E-M1 MarkII」の開発を発表
オリンパスが、Photokina 2016に次期フラッグシップモデル「OM-D E-M1 Mark II」を参考出品した。発売時期など詳細は未定だが、「OM-D E-M1」から約3年ぶりのモデルチェンジとなる。(2016/9/20)

エコカー技術:
どうしても「フリードHV」に4WDを設定したかったホンダが工夫したこと
ホンダは、5ナンバーミニバン「フリード」をフルモデルチェンジして発表した。2008年に発売して以来初めての全面改良となる。3列シートのフリードと、派生車種「フリード スパイク」の後継となる2列シートの「フリード+(プラス)」を用意した。また、5ナンバーミニバンとして初めてハイブリッドモデルに4WD(四輪駆動車)を設定した。(2016/9/20)

ホンダ、新型「フリード」発売 人気のコンパクトミニバン
ホンダがコンパクトミニバン「フリード」をフルモデルチェンジ。(2016/9/16)

新時代の幕開けを予感させる「iPhone 7」:
続・林信行の「iPhone 7」先行レビュー
10世代目の「iPhone 7」は新時代の幕開けを予感させるモデルチェンジだ。林信行の「iPhone 7」先行レビュー後編では、オーディオ関連や防水について見ていこう。(2016/9/14)

最新にして、最良――iPhone 7/7 Plusは、“後戻りできない進化”
フルモデルチェンジとなるiPhone 7/7 Plusは、先代にも増して変化と進化の大きいものになっている。今回、筆者は日本向け製品版をいち早くテストする機会を得た。iPhone 7とiPhone 7 Plusは、どれだけ“最良のiPhone”になっているのか?(2016/9/13)

オシャレで小さいドラム型洗濯機「Cuble」がモデルチェンジ――「においスッキリコース」など新搭載
パナソニックは、ななめドラム洗濯機「Cuble」(キューブル)の新製品を10月末に発売する。水温をコントロールして洗浄力を高める「温水泡洗浄」に「約40°Cにおいスッキリコース」と「約30°Cおしゃれ着コース」を新設した。(2016/9/13)

手にして実感、さわって納得――iPhone 7/7 Plusは紛れもない「フルモデルチェンジ」だ
日本は特にiPhoneのシェアが高く、スマホユーザーの約半分がiPhoneユーザーという高い人気を誇っている。日本人の多くが注目する新型iPhoneはどのようなものか。ハンズオン会場から、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/9/8)

車両デザイン:
ダイハツの新型軽自動車が狙う、「親と同居する30代以降の独身女性」の市場とは
ダイハツ工業は2010年から2014年にかけて、軽自動車市場での女性シェアを10ポイント落とした。子どものいない女性に向けたラインアップはフルモデルチェンジを1度も実施していない「ムーヴ コンテ」「ミラ ココア」しかなく手薄になっていた。新型軽自動車「ムーヴ キャンバス」でシェア回復を狙う。(2016/9/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダ・アクセラはマイナーチェンジじゃない
クルマは4年ごとにフルモデルチェンジ、その間の2年経過時にマイナーチェンジを行うのがお約束だったが、時代は変わりつつある。そんな中でマツダは「新車効果」を狙ってマイナーチェンジすることを止めるという。(2016/9/5)

Fitbitが主力製品をモデルチェンジ 心拍が計れる「Charge 2」、防水の「Flex 2」
フィットビット・ジャパンが、リストバンド型活動量計「Fitbit Charge 2」と「Fitbit Flex 2」を発表しました。Charge 2はCharge HRの後継機で、心拍数の計測にも対応。国内では10月以降に販売予定です。(2016/8/31)

エコカー技術:
新型「NSX」の3モーターハイブリッドシステムは「レジェンド」とどう違うのか
ホンダは、スーパースポーツカー「NSX」を26年ぶりにフルモデルチェンジし、国内販売すると発表した。税込み価格は2370万円で、初年度販売目標台数は100台。(2016/8/25)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

省エネ機器:
次期新幹線は電力消費量を7%削減、駆動システムとバッテリーを小型・軽量に
JR東海は2020年度に投入する次期新幹線の車両製作に着手する。東海道・山陽新幹線の主力車両「N700系」をフルモデルチェンジして電力消費量を7%削減する計画だ。中核の駆動システムを小型・軽量化するほか、リチウムイオンバッテリーを採用して停電時にもトイレを使えるようにする。(2016/6/29)

FAニュース:
パナソニックが軽量の10.1型「タフパッド」を投入、国内の“現場”市場をけん引
パナソニックは、屋外や過酷な“現場”に適した堅牢タブレット端末「TOUGHPAD(タフパッド)」の新モデル「FZ-A2」を発表した。市場想定価格は税込みで15万円前後。FZ-A2シリーズの投入に合わせてモデルチェンジを行うタフパッドと堅牢ノートPC「TOUGHBOOK(タフブック)」全体で年間生産台数7万台を目指す。(2016/6/16)

24mm〜600mm相当までカバー:
1型センサーと光学25倍の高倍率ズームを搭載した「RX10 III」
ソニーの1型センサー搭載プレミアムコンデジの高倍率ズームモデルがモデルチェンジ。新開発のレンズユニットを採用し、光学25倍ズームを実現した。(2016/4/8)

ニューヨークモーターショー2016:
コンセプトじゃない新型「インプレッサ」、新プラットフォームとともに登場
富士重工業は、「ニューヨークオートショー2016」において、主力車種「インプレッサ」の新モデル(米国仕様)を初公開する。2016年内に発売する予定で、モデルチェンジは2011年12月に発売した4代目以来約5年ぶりとなる。(2016/3/11)

エラック「300LINE」の末っ子がモデルチェンジ――空間表現能力を磨いた「BS302」
ユキムは、独ELAC(エラック)のスピーカー新製品「BS302」を3月10日に発売する。「300LINE」の末っ子、「301.2」の後継機として開発されたマイクロスピーカーだ。(2016/3/7)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ミーレのチーフデザイナーが考える新しいキッチンのカタチ
Miele(ミーレ)は昨年、オーブンなどのビルトイン調理機器をフルモデルチェンジして「Generation 6000シリーズ」を完成させた。無駄をそぎ落としたシンプルなデザインが目をひく一方、新しい提案も多く盛り込まれている。チーフ・デザイナーのイェンス・コイネケ氏に詳しい話を聞いた。(2016/1/29)

交換レンズ百景:
日常風景も新鮮に表現できるボケとキレ味――キヤノン「EF35mm F1.4L II USM」
キヤノンの35ミリ大口径Lレンズが約17年ぶりにモデルチェンジし、「II型」となった。新開発BRレンズの搭載によって、どんな写りが得られるのか。実写を見ながらチェックしていこう。(2015/12/17)

cheero、フルモデルチェンジした「ダンボー」コラボバッテリー発売――Flowersなど6色追加
cheeroは、人気コミックのキャラクター「ダンボー」とコラボレーションしたモバイルバッテリー「cheero Power Plus 10050mAh DANBOARD version」を発売。初代から基本性能を大幅にアップし、新たにFlowersシリーズ6色を加えている。(2015/11/19)

3分の2サイズに! 「ダンボー」の新モバイルバッテリー登場 全7色
初代から2年半ぶりのフルモデルチェンジ!(2015/11/16)

キーボード、マウス、トラックパッドも新型に:
21.5インチiMacに4K対応のRetinaディスプレイモデルが登場
4096×2304ピクセルの4K表示に対応した21.5インチiMacなど、液晶一体型Macのラインアップをモデルチェンジ。ワイヤレスアクセサリ群も刷新され、「Magic Trackpad 2」は感圧タッチをサポートした。(2015/10/14)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
東芝がモバイルPCのラインアップを刷新――「dynabook N51/RX73/RX82/KIRA L/KIRA V」
2015年秋冬モデルとして東芝がモバイルノートPCのラインアップをモデルチェンジ。Windows 10に移行したほか、新世代CPUやUSB 3.1 Type-Cの採用、ハイレゾ音源対応などがトピックだ。(2015/10/13)

キヤノン、外観のカスタマイズが可能な新ミラーレス「EOS M10」発表
キヤノンのミラーレス一眼のエントリーモデルがモデルチェンジ。「EOS M2」の後継となる、小型軽量でスタイリッシュなモデル「EOS M10」を新たに投入する。(2015/10/13)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
富士通、ハイレゾ音源に対応した第6世代Core搭載ハイエンドノート――「FMV LIFEBOOK AH」
15.6型ノートPC「FMV LIFEBOOK AH」シリーズの最上位機種がモデルチェンジ。デザインを一新し、ONKYO製ハイレゾ対応スピーカーを内蔵した。(2015/10/6)

Wi-Fi&Bluetooth搭載:
ボーズの“Wave music system”が10年ぶりのフルモデルチェンジ――ワイヤレスに
ボーズは9月28日、Wi-FiとBluetoothを搭載する一体型のワイヤレスオーディオシステム「Wave SoundTouch music system IV」を発表した。10年ぶりのフルモデルチェンジでワイヤレス再生にも対応した“Wave music system”だ。(2015/9/30)

錦織圭の評価は「エア・ジャガー」:
ジャガーの新型「XF」は190kg軽量化、新開発ディーゼル搭載車も
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、初めてのフルモデルチェンジとなる新型「XF」を発表した。前モデルより190kg軽量化に成功し、同社が開発した「INGENIUM(インジニウム)ディーゼルエンジン」搭載車もラインアップに加えた。(2015/9/28)

2015年PC秋冬モデル:
富士通、Windows 10搭載の15.6型ノートPCベーシックモデル――「FMV LIFEBOOK AH」
富士通がWindows 10搭載の2015年PC秋冬モデルを発表。主力となる15.6型ノートPCの下位機種をモデルチェンジした。(2015/9/24)

MENUETはモデルチェンジ:
DALIのエントリースピーカー「OPTICON」シリーズ5モデルが登場
デンマーク・DALIのエントリースピーカー「OPTICON」シリーズ5モデルが登場した。合わせてモデルチェンジした「DALI MENUET」も発表された。(2015/9/11)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10搭載、スタンダードPCのラインアップ拡充で大画面の17.3型やモバイル両立の14型も――東芝「dynabook」秋冬モデルの見どころ
2015年の年末商戦に向けて、東芝は個人向け主力PCをモデルチェンジした。Windows 10をプリインストールし、スペックとソフトウェアの強化を行ったほか、スタンダードノートPCの新モデルも登場している。(2015/9/3)

きれい、カンタン、ちいさい:
フラッグシップ機の売りはモノクロ写真!?――エプソンのカラリオ新モデル発表会
ブランド制定から40周年を迎えたエプソンが「カラリオ」の新ラインアップを発表した。新インクの採用により、フラッグシップ機の売りはモノクロ写真印刷だという。PCいらずの年賀状プリンタもフルモデルチェンジで使い勝手が向上した。(2015/9/1)

インク交換1回で印刷可能な枚数も公開:
ブラザー、“コスパ”に注力したインクジェット複合機「PRIVIO」新モデル
ブラザーのインクジェットプリンタ「PRIVIO」シリーズがモデルチェンジ。これまで非公表だった1回のインク交換で印刷可能な枚数も公開した。(2015/8/31)

三菱重工、スチームファン蒸発式加湿器を8年ぶりにフルモデルチェンジ
三菱重工は8月25日、8年ぶりにフルモデルチェンジしたスチームファン蒸発式加湿器を発表した。(2015/8/27)

エコカー技術:
新型「ソリオ」のマイルドハイブリッドはモーター出力1.5倍、燃費は27.8km/lに
スズキは、小型車「ソリオ」とカスタムモデルの「ソリオ バンディット」をフルモデルチェンジした。軽自動車で採用を広げているマイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を、登録車であるソリオへの搭載に合わせて「マイルドハイブリッド」に改称して採用。JC08モード燃費は従来の25.4km/lから27.8km/lに向上した。(2015/8/26)

バラして見ずにはいられない:
豪華な材料がズラリと並ぶ「Xperia Z4」 コストの増減を分解リポート
先代の「Xperia Z3」と見分けが付かないほど、限定的なモデルチェンジだった「Xperia Z4」。しかし使われている部品や製造コストにはかなり差があるようだ。(2015/8/25)

液晶はタッチパネルに:
キヤノン、NFCでモバイル連携を強化したA4カラーレーザー複合機「Satera MF726Cdw」
キヤノンは「Satera MFP」シリーズのA4カラーレーザー複合機3モデルを9月10日に発売する。基本性能はそのままに、操作性やモバイル連携を強化したモデルチェンジだ。(2015/8/25)

お弁当にプラス! タイガーがステンレス製スープ容器をフルモデルチェンジ
タイガー魔法瓶は、ランチ用の携帯型スープ容器をフルモデルチェンジ。「MCL-A」型3サイズを9月上旬に発売する。(2015/7/21)

車両デザイン:
「四角いハコ型」じゃない新型「シエンタ」、デザインの秘密は“一筆書き”
初のフルモデルチェンジを行った新型「シエンタ」。最も目を引く、「四角いハコ型」を脱したデザイン変更のモチーフは“一筆書き”だったという。(2015/7/10)

エコカー技術:
新型「シエンタ」のハイブリッドバッテリー、「アクア」より10%薄型
トヨタ自動車の最も小型の3列シートミニバン「シエンタ」が、フルモデルチェンジによりハイブリッド車をラインアップに加えた。「アクア」のハイブリッドシステムを流用している新型シエンタのハイブリッド車だが、ミニバンとして使い勝手を確保するため、二次電池パック(ハイブリッドバッテリー)を薄型化して床下に組み込んでいる。(2015/7/10)

13.3型ボディにGTX 960を搭載:
“FF14がぬるぬる動く”モバイルゲーミングPC「NEXTGEAR-NOTE i3500」で遊ぶ
13.3型ゲーミングノートの傑作機がGeForce GTX 960Mを採用してモデルチェンジ。ノートで「蒼天のイシュガルド」はどこまで遊べる?(2015/7/8)

車両デザイン:
新型「ラパン」は「まる しかくい」、メーターは誕生日を祝う
スズキは、軽自動車「アルト ラパン」をフルモデルチェンジした。メインターゲットとする女性の視点をふんだんに取り入れたデザインを採用しており、「まる しかくい」外観となった。メーターのマルチインフォメーションディスプレイは、日常のあいさつやクリスマスや誕生日を祝う機能が搭載されている。(2015/6/3)

VAIOが強くて何が悪い:
「VAIO Pro 13 | mk2」徹底検証――“タフモバイル”への路線変更は英断か?
人気モバイルノートPC「VAIO Pro 13」が約2年ぶりにフルモデルチェンジ。第2世代となった「VAIO Pro 13 | mk2」は、ある意味で先代機の美しさを捨て、ビジネス向けの実用性にフォーカスした進化を遂げている。その実力をじっくり試してみた。(2015/5/27)

2015年PC/タブレット夏モデル:
Windows 10アップグレード対策を施した9機種投入――東芝「dynabook」夏モデルの見どころ
大画面ノート、低価格コンパクトノート、液晶一体型デスクトップと、東芝は個人向け主力PCを夏商戦に向けてモデルチェンジした。Windows 10のアップグレート対策を施しているのが特徴だ。(2015/5/19)

ニコン、秒間20コマ連写に対応した快速ミラーレス「Nikon 1 J5」を発表
AF追従しながらの秒間20コマ連写という性能を持つ、ニコンの高性能ミラーレス一眼がモデルチェンジ。新型センサーや新型画像処理エンジンを搭載して「Nikon 1 J5」として登場した。(2015/4/2)

ボディや液晶はそのまま:
「MacBook Air」に第5世代CoreとThunderbolt 2を搭載
Core M搭載でファンレス設計の薄型軽量ボディをまとった「新しいMacBook(12型)」の発表に伴い、「MacBook Air」にはCPUとインタフェースを強化した新モデルが登場。モデルチェンジとともに値上げも行った。(2015/3/10)

新しい部屋に合いそうなシンプルベーシックデザイン:
ナスペック、モデルチェンジした新Minxシリーズを発表
ナスペックは3月6日、Cambridge Audioブランドの小型スピーカー「Minx」シリーズをモデルチェンジした新シリーズ8製品を発表した。発売予定日は3月10日。予想実売価格は1万4000円から。(2015/3/6)

「ウェイク」よりドデカク使える?:
新型「エブリイ」はオートギヤシフトでエコカー免税、自動ブレーキも搭載
スズキは、軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」をフルモデルチェンジした。新型エブリイは、5段変速の自動マニュアルトランスミッション「オートギヤシフト」を採用するなどして、20.2km/l(リットル)のJC08モード燃費を達成。自動ブレーキ機能を持つ運転支援システム「レーダーブレーキサポート」も搭載している。(2015/2/20)

防じん防滴ボディに強力な5軸手ブレ補正搭載、「OM-D E-M5 Mark II」が登場
オリンパスから、ミラーレス一眼「OM-D」シリーズに新モデルが登場。「OM-D E-M5」が約3年の時を経てモデルチェンジされ、「OM-D E-M5 Mark II」として大幅な機能アップを果たした。(2015/2/5)

みんながこのキーボードを待っていた! :
6段配列とTrackPoint物理ボタンが復活した「ThinkPad X1 Carbon」の心地よさを試す
電光石火の変わり身だ。5段+タッチスクリーンのAdaptiveキーボードを搭載した従来モデルの発表から1年、ThinkPad X1 Carbonが早くもモデルチェンジした。(2015/2/3)

「オデッセイ」「エルグランド」と比較:
サスペンション変更の新型「アルファード/ヴェルファイア」が目指す“高級感”
トヨタ自動車は3ナンバーサイズのミニバン「アルファード」と「ヴェルファイア」の7年ぶりとなるフルモデルチェンジを発表。「大空間高級サルーン」を開発コンセプトに、ミニバンでありながら高級セダンのような基本性能と、広い車室内空間の両立させたという。(2015/1/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。