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「O2O」最新記事一覧

Online to Offline

トレンドキーワード:
オムニチャネル――全てのチャネルを融合し顧客情報を一元化、顧客ロイヤリティを高めて“囲い込み”を狙う
オンライン/オフラインを問わず、販売/マーケティングのチャネルをシームレスに融合する小売戦略を「オムニチャネル」という。単なる顧客誘導にとどまらず、顧客情報の一元化により、あらゆる接点で顧客との関係を維持する施策として注目されている。(2016/8/1)

急増する訪日中国人観光客へ訴求:
「WeChat」など中国の主要ソーシャルメディアへの広告出稿、テンセントIBGが日本企業向け支援サービス提供
テンセントIBGは、訪日中国人観光客の急増によるビジネス機会の獲得を目指す日本企業を対象に、ワンストップ型の広告ソリューションの提供を開始すると発表した。(2016/7/27)

位置情報連動も:
バスの予約から決済、乗車までスマートフォンで――アイリッジとイーコンテクストが専用アプリ提供
アイリッジとイーコンテクストは、全国のバス事業者に向けたスマートフォン用アプリ決済サービス「BUS PAY」の提供を開始した。(2016/7/25)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第3回:
アサヒビールの事例に学ぶ――社内を巻き込むオウンドメディアが引き出す想定以上のメリットとは?
社員が人ごとだと思っているコンテンツを、ユーザーが読んでくれるはずがありません。まず作り手自身がコンテンツを楽しみたいもの。そのためには社員の協力が欠かせません。(2016/7/19)

【連載】キーワードで読む「IoT時代のエクスペリエンス・デザイン」 第1回:
エクスペリエンスは「場」から「時間」へ――エクスペリエンス×IoTのメカニズム
顧客の過去・現在・未来のエクスペリエンスは「データ」を媒介にして1本の「時間」の軸で長くつながって行く。全ての産業がサービス業化する時代のマーケティングとはどうあるべきなのか。(2016/6/26)

実店舗へのO2O販促を強化:
「GMOチェックイン」に機能追加、ビーコンに加えてWi-Fiも利用可能に
GMOコマースは、「GMOチェックイン」において、東日本電信電話と連携し、Wi-Fiでの自動チェックイン機能を追加したと発表した。(2016/6/21)

顧客データベースやPOSシステムとの連動も:
Facebook、モバイル広告からの来店数を測定可能なO2O型広告商品をリリース
Facebookは、広告主がリアル店舗への来店を促進し、その来店数や店舗売り上げを測定できる広告商品を発表した。(2016/6/16)

オフラインとオンラインでシームレスな接客が可能に:
Web接客の「KARTE」がマーケティングオートメーションツール「カスタマーリングス」と連係開始
プレイドが提供する「KARTE」は、プラスアルファコンサルティングが提供する「カスタマーリングス」との連係を開始した。(2016/6/8)

「まさかここまでニーズがあるとは」 プロが“あなたに似合う服”選ぶ「airCloset」急成長の裏側
プロのスタイリストがユーザー1人1人に似合う服を選んで届ける定額ファッションレンタルサービス「airCloset」。創業1年で約10億円の資金調達を達成するほどの成長の秘密は。(2016/5/30)

ワイヤレスジャパン 2016:
ビッグローブのミニなAndroid端末、ワイヤレスジャパンで展示中
ワイヤレスジャパン 2016でビッグローブのウェアラブル3G端末「BL-01」が展示中。1.6型液晶の超小型Androidの用途とは。(2016/5/26)

「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」リポート:
石黒 不二代氏が語るオムニチャネルの本質、“個”客中心主義とは何か
セブン&アイ・ホールディングスの一大プロジェクト「omni7」を構想から開発まで支援したネットイヤーグループ代表取締役社長 兼 CEOの石黒 不二代氏の講演から、オムニチャネル時代の企業戦略について学ぶ。(2016/5/26)

業界最速:
PR:えっ、あの映画をもう観られるの? 動画配信サービス「bonobo」の強み
動画配信サービス「bonobo」がスタートした。映画ファンの中で話題になっているが、既存のサービスとどのような違いがあるのか。サービスを運営するパケットビデオ・ジャパンでヴァイスプレジデント兼マーケティング部長を務める石橋氏に話を聞いた。(2016/5/9)

「EC」「ブログ」「アプリ」をワンストップで提供:
GMOメイクショップとアパレルウェブが業務提携
GMOインターネットグループは、GMOメークショップと、アパレルウェブが、アパレルに特化したITソリューションの共同事業展開で業務提携を行うことに合意したと発表した。(2016/5/2)

「コンバージョン率改善」×「在庫の見せ方」=「衝動買い」(2):
Amazon、楽天、ヨドバシ、ユニクロ――ECサイトの売上8割を占める「リピート売上」を改善する3種の神器とは
ネットショップ(ECサイト)を運営および改善提案されている方に向けて「コンバージョン率改善」と「在庫の見せ方」によって「衝動買い」に導く方法を解説する連載。今回は、「コンバージョン率改善」の一環としてECサイトの売上の8割を占める「リピート売上」について改善方法を解説します。(2016/3/22)

PR:顧客体験を高める! 店舗の売り上げアップにつながるWindowsタブレット
最近、さまざまな店舗でタブレットを見かけることが多くなった。タブレットを使って顧客体験を高めたり、オンラインとオフラインの購買活動を連携させたりして売り上げアップにつなげることが目的だ。(2016/3/24)

来店者の属性に最適な広告掲出、サンプル配布にSNS拡散も:
大広とNTT西日本、O2Oマーケティングツールをショッピングモールにテスト導入
大広とインタレストマーケティング、NTT西日本は、性別や年代情報を識別した広告掲出やサンプリングなどを実現するO2Oマーケティングツール「プレゼントウォール」をショッピングモールにテスト導入する。(2016/3/11)

O2O領域でのソリューション基盤強化へ:
アイリッジとロケーションバリューがO2O分野で戦略的提携
アイリッジは、ロケーションバリューとO2Oアプリ開発・マーケティング分野において、戦略的パートナーとして業務提携したと発表した。(2016/3/2)

今さら聞けない、IoTの基礎知識【前編】:
2016年、企業がIoTに着手しなければいけない理由
「IoT元年」と言ってもよいほど、IoTへの注目が高まった年だった2015年。市場動向や様子を見ていた企業も多いと思うが、2016年こそIoTを始めなければ、格差はどんどん開いていくという。その理由は……。(2016/3/1)

ユーザーの状況・行動パターンを未来予測したレコメンドも:
PR:ビッグデータ、機械学習を誰でも手軽にビジネス活用できるようにする、SI現場の知見が詰まったクラウドサービスで何ができるのか
オープンストリームが、リアルタイムデータ収集・蓄積プラットフォーム「LogStream(ログストリーム)」を2015年11月から提供を開始。その概要や、開発の狙い、その活用例として、開発中のビッグデータのモデリング・解析・通知サービスについて担当者に聞いた。(2016/3/4)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Webを凌駕し、よりローカルな存在に――App Annieの2020年アプリ市場予測を読み解く
App Annieがモバイルアプリ市場の今後を予測するリポートを発表。2020年、スマホアプリどのような存在へ変化しているのだろうか。(2016/2/17)

Yahoo!アプリでファミマコーヒー検索すると1杯無料に O2Oキャンペーン
Yahoo!JAPANアプリで「ファミマ コーヒー」と検索した先着50万人にコーヒー無料引換券を配布するもらえるO2Oキャンペーンがスタート。(2016/2/16)

沿線利用者の移動を促進し、地域活性化へ:
京急沿線のイベント情報をプッシュ通知、アライドアーキテクツが位置情報活用の実証実験を開始
アライドアーキテクツは、イベントキュレーションアプリ「watav」において、京急電鉄と連携してイベント情報通知の実証実験を開始したと発表した。(2016/2/10)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
「シェアードメディア」戦略でパートナーと共に成長する――イオンリテール(後編)
大手企業でありながら本社集でなく個店重視の分散型情報発信に力を入れるなど、独自色の濃いデジタル戦略を採用するイオン。前編に続き、イオンのもう1つの特徴である「シェアードメディア」活用について聞いた。(2016/2/9)

楽天モバイルに「5分かけ放題オプション」 150カ国対応「海外SIM」も
楽天が、MVNOサービス「楽天モバイル」に「5分かけ放題オプション」「楽天メール」を追加。150カ国以上で使える「海外SIM」も提供を始める。(2016/1/28)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
イオンのデジタル戦略は「個店」重視、ブログ研究から着想――イオンリテール(前編)
オムニチャネル化を積極的に推進する国内最大級の小売店イオン。本社集中でなく個々の店舗による情報発信を重視するのはなぜか。イオンリテールの担当者に聞く。(2016/2/8)

リアルコマーステクノロジーへ:
Yahoo! JAPANとipocaが協業、「Yahoo!ロコ」で商品情報が閲覧可能に
Yahoo! JAPANとipocaは2016年1月18日、業務提携を行うと発表した。ipocaが提供するO2Oアプリ「NEARLY」が持つ店頭情報データをYahoo! JAPANの「Yahoo!ロコ」に提供、商品情報の閲覧ができるようになる。(2016/1/19)

神尾寿が語るモバイル業界(1):
スマホ特需が終わった2015年――2016年は「Apple Pay」が風穴を開ける?
スマートフォン黎明(れいめい)期のように、誰もが新機種の情報を求めていた時代は終わり、通信キャリアもスマートフォンの周辺領域の発表に力を入れつつある。モバイル業界に何が起ころうとしているのか?(2016/1/18)

中国の100万都市もIT普及はすごかった
中国内陸の100万都市で急速に進むIT化。中国の日常生活に浸透するITの実態を、現地を拠点にする山谷氏が肌感覚とともに伝える。(2016/1/10)

新春インタビュー:
メッセンジャーを軸に、LINEはスマートフォン時代の新たなポータルになる――LINE 出澤剛社長に聞く
日本を代表するプラットフォームサービスとなった「LINE」は、コミュニケーション分野で大きな存在感を示し、デジタルコンテンツ、物販やO2O、タクシー配車などさまざまな分野に裾野を広げている。LINEは2016年にどこへ向かうのか。出澤社長に聞いた。(2016/1/4)

コンサルティングから集客支援までワンストップで:
オプトとゆめみ、スマホアプリのコンサルティングで業務提携――LINEビジネスコネクト活用も
オプトとゆめみは2015年12月24日、アプリプロモーションとスマホアプリ・マーケティング施策領域において、業務提携を開始した。(2015/12/25)

アイリッジとテックビューロが事業提携:
ブロックチェーン技術を応用し、フィンテックとO2Oの融合が実現
アイリッジとテックビューロは事業提携し、テックビューロのプライベート・ブロックチェーン技術「mijin」を使ったフィンテック関連スマートフォン用アプリの共同開発を開始したと発表した。(2015/12/22)

ブックオフ、書籍レビューのブクログを買収
ブックオフが書籍レビューサイト「ブクログ」と電子書籍プラットフォーム「パブー」を運営するブクログを100%子会社化。(2015/12/21)

「2016年アプリトレンド予測」を発表:
米App Annieが発表、2016年に注目すべきアプリの10大トレンドとは?
米App Annieは2015年12月9日、2016年に注目すべきアプリの10大トレンドを分析したリポートを発表した。(2015/12/11)

導入第1弾はキーコーヒーが導入:
インティメート・マージャー、Web上の潜在顧客をキャンペーンサイトやリアル店舗へ誘導するO2Oサービスを提供
インティメート・マージャーは2015年12月7日、ニジボックス、カタリナと連携しO2Oソリューションの提供を開始した。(2015/12/7)

電通グループなどを対象に第三者割当増資を実施:
フロムスクラッチが10億円の資金を調達
フロムスクラッチは2015年11月30日、電通デジタル・ホールディングスが運営する投資事業有限責任組合他、既存株主を割当先とする第三者割当増資を実施したと発表した。(2015/11/30)

ユーザーの参加率向上と店舗への集客、ゲーム運営会社の収益増に向け協業:
ゲームユーザーと実店舗をつなぐ新しいO2Oサービス、GMOコマースとセガネットワークスが提供開始
GMOコマースとセガネットワークスは2015年11月25日、ゲームアプリユーザーを実店舗へ送客する新しいO2Oアプリ「ショップラウンド」の提供を開始した。(2015/11/26)

「コンバージョン率改善」×「在庫の見せ方」=「衝動買い」(1):
売れるECシステム開発、失敗しない3つの要件
ネットショップ(ECサイト)を運営および改善提案されている方に向けて「コンバージョン率改善」と「在庫の見せ方」によって「衝動買い」に導く方法を解説する連載。初回は、この連載の概要や今後の内容を説明し、システム構築において「サービス担当」と「システム担当」の相互理解がシステムの良しあしを決めることについて解説します。(2015/11/25)

“中国のGoogle”、「Baidu」のサービスはどう使われているのか
中国の検索最大手「Baidu」(百度:バイドゥ)は単なる検索サイトという規模を超え、次から次へと新サービスを打ち出して利用者を増やしている。「中国のGoogle」ともいわれるBaiduには、どんなサービスがあるのだろうか。(2015/11/24)

ET2015:
“Innovation outside”なインテル
ET2015のインテルブースはどのようなユーザーメリットを実現するかというソリューション展示が主力となっており、キャッチフレーズ「Intel inside , Innovation outside」を象徴する内容となっている。(2015/11/18)

特集:IoT時代のビジネス&IT戦略(3):
知らないと大損する、Apache Sparkの基礎知識と3つのメリット
社会一般から大きな注目を集めているIoT(Internet of Things)。だが、その具体像はまだ浸透しているとはいえない。今回は、IoTやビッグデータのキーテクノロジとして注目されている「Apache Spark」について、Sparkを製品に取り込んでいる日本IBMの土屋敦氏と、数多くの企業のデータ分析を担うブレインパッドの下田倫大氏に話をうかがった。(2015/11/30)

脱チラシへ、店舗のスマートフォン活用を促進:
月額1万3000円でO2Oアプリを簡単に作れる小売業向けクラウドサービス、ネットイヤーグループが開始
ネットイヤーグループは、小売業向けに月額1万3000円でスマートフォンアプリを簡単に作成できるクラウドサービス「ぽぷろう」の販売を開始した。(2015/11/13)

プレミアム広告に位置情報を活用してO2Oを促進:
位置情報を利用したPMPサービス、フリークアウトとPubMaticが提供
フリークアウトは2015年11月12日、米PubMaticと提携し、DSP「FreakOut」においてモバイル端末の位置情報を活用したプライベートマーケットプレイスのサービスを開始したと発表した。(2015/11/13)

さまざまなツールで中堅・中小企業のマーケティングを支援:
AR、電子ブック作成からマーケティングオートメーションまでセットで月額5万円、スターティアラボが提供
スターティアラボは企業向けクラウドサービス「Cloud Circus」の提供を2015年11月2日から開始した。(2015/11/2)

基盤刷新でさらに加速:
データ分析で変わる、みずほ銀行の“オムニチャネル”戦略
コールセンターでのWatson導入や店舗へのPepper設置など、業界の中でも先進的なIT活用で注目される「みずほ銀行」。同社は増え続けるデータへの対策やオムニチャネル施策の重要性も認識しており、5年以上の歳月をかけてデータ分析基盤の刷新を続けている。(2015/10/29)

オウンドメディアを軸に一貫したデジタルコミュニケーションを実現:
博報堂アイ・スタジオ、「統合デジタルマーケティングセンター」を新設
博報堂アイ・スタジオは2015年10月26日、「統合デジタルマーケティングセンター」の新設を発表した。(2015/10/27)

顧客の再訪を促進するO2Oツールに:
「LINE@」に無料でデジタルポイントカードを発行できる機能を追加
LINEは、公開型アカウント「LINE@(ラインアット)」において、無料でデジタルポイントカードを発行・管理できる「LINE ショップカード」機能の提供を開始した。(2015/10/22)

21世紀でも成功するための手段とは
新聞ビジネスと生物学は同じ? New York Timesが取り組んだデータ分析とは
インターネットの登場によって、ほとんどの印刷媒体が苦戦する中、New York Timesは、データ分析で有利に進めている。その手法とは一体どのようなものなのだろうか。(2015/10/22)

ジュンク堂、丸善、文教堂店舗がIngressポータルに
全国の丸善、ジュンク堂書店、文教堂がIngressのポータルになる。(2015/10/16)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
オムニチャネルが部署間、社内外、日本と世界の壁をなくす――高島屋(後編)
「オムニチャネル=Web化」と捉えられてしまえば、実店舗のモチベーションは上がらない。経営の意志を現場に浸透させるために高島屋はどのようなことに取り組んできたのか。待望の後編をお届けする。(2015/10/1)

行動履歴を分析し最適な施策を:
「GMO AppCapsule」がユーザー情報分析機能を搭載
GMO TECHは、O2Oアプリ作成ASPサービス「GMO AppCapsule」において、行動履歴を基に実施したマーケティング施策の効果を分析できる「ユーザー情報分析機能」を、2015年9月29日から提供すると発表した。(2015/9/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。