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「プライバシーモード」最新記事一覧

「arrows M02」の後継機は検討中:
より安心・便利なスマホ/タブレットを目指して――arrows2016年夏モデルの工夫
「arrows SV F-03H」と「arrows Tab F-04H」は、富士通が携帯電話事業を分社化してから初めての新機種。従来機種での課題を踏まえ、よりユーザーにとって安心や便利を与えるべくさまざまな工夫を凝らしている。(2016/5/16)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

素直に振り返ってこその「歴史」:
PR:REGZA Phoneから最新機種まで――「arrows先生」と振り返る富士通のAndroidスマートフォン
2010年12月の「REGZA Phone T-01C」発売以来、進化を続けてきた富士通のAndroidスマートフォン。「arrows先生」と一緒に、振り返ってみましょう。(2016/3/30)

グワッと見開かなくても大丈夫:
“一瞬”のマジックに酔いしれる――「ARROWS NX F-04G」の虹彩認証「Iris Passport」徹底レビュー
「ARROWS NX F-04G」といえば、スマホ世界初搭載となる虹彩認証「Iris Passport」が話題だ。便利なのか、それとも不便なのか。他称「ARROWSジャーナリスト」が検証する。(2015/6/29)

商用サービスを5月27日開始:
パスワードのいらない世界へ――NTTドコモ、「FIDO Alliance」のボードメンバーに
ドコモの2015年夏モデルの注目点のひとつである、生体情報を使ったオンライン認証。ドコモは、その規格を策定した「FIDO Alliance」にボードメンバーとして参加することを明らかにした。(2015/5/26)

動画で見せます:
PR:ユーザー満足度1位! 富士通ARROWSがどれくらい頑丈にできているのか、工場で見せてもらおう
毎日使うスマホ、部品が取れてしまったり、塗装がはげたりしたら悲しいですよね。使いやすくて丈夫なスマホを作るため、どのような試験や組み立てが行われているのか? 実際の試験や組み立てのようすを、ARROWSを製造している富士通周辺機の工場で撮影した動画で見てみると……。(2014/12/18)

ワイドQHDの高精細画面×使いやすさ――「ARROWS NX F-02G」が放つ魅力
過去最高にして唯一のワイドQHDディスプレイを持つ富士通製Androidスマートフォン「ARROWS NX F-02G」。ハイスペックなだけでなく、使い勝手にも配慮した同機の魅力をお伝えしたい。(2014/11/28)

仕事耕具:
ARROWS NXでできる時短ワザ4選+α
ビジネスシーンでもスマホを活用している人は多いはず。カメラや非接触通信などスマホならではの機能を生かした時短ワザを紹介します(2014/6/26)

ドコモ、ハイスペックな防水ケータイ「F-07F」を5月23日に発売
1310万画素カメラや1000mAhバッテリー、テザリングなど豊富な機能を備えるドコモケータイ「F-07F」が、5月23日に発売される。(2014/5/19)

やっぱり“全部入りケータイ”がほしい人向けの薄型防水端末――「F-07F」
こだわってケータイを選ぶユーザーに向けて、高画素カメラに大容量バッテリー、アクセスポイントモードなどを備えたハイスペック端末「F-07F」が登場。上質なデザインのボディには傷が付きにくい塗装も施した。(2014/5/14)

写真で解説する「ARROWS A 301F」
ソフトバンクの富士通製「ARROWS A 301F」は、スペックの高さに加えて持ちやすさや使いやすさにこだわった5インチディスプレイ搭載のスマートフォン。10分で1日分をチャージする急速充電も特徴だ。(2014/1/29)

ソフトバンク、10分間充電で1日使える高速充電スマホ「ARROWS A 301F」を12月6日発売
ソフトバンクモバイルは、10分間の充電で1日、フル充電で3日間使える高速充電スマホ「ARROWS A 301F」を12月6日に発売する。(2013/12/4)

ドコモ、着信画面を着せ替えられる「きせかえコール」を11月6日から提供
NTTドコモは、11月6日から着信画面に好きなアニメーションや動画を設定できる「きせかえコール」を提供する。(2013/11/5)

“ストレスフリー”なフラグシップを:
写真で解説する「ARROWS NX F-01F」
2代目“NX”を襲名した「ARROWS NX F-01F」。新しいARROWSのフラグシップ像を模索した先代に引き続き、使い勝手の向上を最重要視して開発された。(2013/10/18)

丸い指紋センサーを搭載:
3200mAhバッテリーと「White Magic」で3日間使える省エネスマホ――「ARROWS NX F-01F」
ドコモの「ARROWS NX F-01F」は、実使用時間3日間を誇る富士通製のAndroidスマホ。White Magicディスプレイとシリーズ最大の3200mAhバッテリーを搭載し、省電力性能を向上させた。(2013/10/10)

なんとなく、“クリスタル”:
写真で解説する「ARROWS Z FJL22」
富士通製の「ARROWS Z FJL22」は、透明感のあるクリスタルデザインが特徴のauスマートフォン。10分で1日使える急速充電にも対応し、LTEとWi-Fiの同時接続も可能にした。(2013/10/4)

10分で1日使える高速充電:
Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応した5インチフルHDのハイエンド端末――「ARROWS Z FJL22」
KDDIの2013年冬モデルの富士通製「ARROWS Z FJL22」は、5インチフルHDディスプレイに2.2GHzクアッドコアプロセッサーを搭載したハイエンドモデルだ。Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応し、より快適な通信が行える。(2013/10/2)

Hybrid 4G LTE対応:
10分間充電で1日 フル充電で3日間使える高速充電スマホ――「ARROWS A 301F」
富士通製の「ARROWS A 301F」は、10分間の充電で1日使えるという業界最速の高速充電を実現したAndroidスマホ。SoftBank 4G+4G LTEに対応した「Hybrid 4G LTE」もサポートした。(2013/9/30)

EMOBILE 4G-S対応:
「EMOBILE 4G-S」対応のハイスペックな防水スマホ「ARROWS S(EM01F)」、8月20日発売
イー・アクセス初の富士通製スマートフォン「ARROWS S(EM01F)」が8月20日に発売される。ソフトバンクモバイルが2月に発売した「ARROWS A 201F」がベースになっており、ハードウェアスペックも同じもの。(2013/8/13)

「ARROWS A 202F」の“ここ”が知りたい:
第5回 指紋センサーやプライバシーモードはどれだけ“使える”?――「ARROWS A 202F」
富士通のARROWSシリーズは、指紋認証機能や「プライバシーモード」などのセキュリティ機能が充実している。セキュリティ機能の内容やその使い勝手を調べた。(2013/7/3)

ソフトバンク、「ARROWS A 202F」を6月28日に発売
ソフトバンクは、富士通製のAndroidスマートフォン「ARROWS A 202F」を6月28日に発売する。(2013/6/26)

PR:夫の携帯を内緒で見た妻は6割以上!――あなたのスマホ、大丈夫?
かつて富士通のFケータイといえば鉄壁のセキュリティで知られ、特にプライバシーモードの強力さのおかげで「自分以外の人にケータイの中身を見られたくなかったらFしかない」と太鼓判を押す専門家が多かったのです。その伝統は富士通製スマホにも引き継がれているのか? 最新ARROWSで検証します。(2013/6/28)

PR:外観からフルセグ、便利機能まで――「ARROWS A 202F」の魅力に迫る!
ソフトバンクの夏モデル「ARROWS A 202F」は、5インチのフルHD液晶やフルセグなどトレンドスペックを押さえたハイエンドモデル。外観と機能を中心に独自仕様を徹底チェックした。(2013/6/7)

ドコモ、「ARROWS NX F-06E」の事前予約を6月1日に開始
ドコモは、富士通製のAndroidスマートフォン「ARROWS NX F-06E」の事前予約を6月1日に開始する。発売は6月7日を予定している。(2013/5/31)

「ARROWS NX F-06E」に迫る:
PR:大画面が目を引く本体をじっくりチェック!
ARROWSの“新生”フラグシップモデル「ARROWS NX F-06E」。その魅力を3回に分けてご紹介する。今回は今夏モデル最大サイズを誇る5.2インチフルHD液晶を始めとする本体まわりをチェックしていこう。(2013/5/31)

ARROWS NXの安定した実力を知る:
PR:“最新の日本製スマートフォン”なARROWSのニューフェースを徹底評価!
ドコモの2013年夏モデルで最大級のディスプレイを搭載し、ヒューマンセントリックエンジンで快適な環境を提供するARROWS NXに浸りきった女性の話を聞いてみる?(2013/5/24)

どこまで完成度が上がった?――「ARROWS NX F-06E」の実力を徹底検証
ドコモの夏モデルとして発表された富士通の最新スマートフォン「ARROWS NX」。5.2インチのフルHDディスプレイや最新のクアッドコアCPU、大容量バッテリー、フルセグを搭載するなどスペックの高さが目立つが、実際の使用感や性能はどうか。見どころをレビューした。(2013/5/22)

カメラは16.3M:
5.2インチフルHD+3020mAhバッテリーの“フルセグ”スマホ――「ARROWS NX F-06E」
5.2インチフルHD液晶に1.7GHzクアッドコア、3020mAhバッテリー、そして有効1630万画素カメラを搭載したハイスペックな「ARROWS NX」。フルセグとNOTTVにも対応している。(2013/5/15)

イー・アクセス、ソフトバンク網に対応した「ARROWS S(EM01F)」を発表
イー・アクセス初の富士通製スマートフォン「ARROWS S(EM01F)」が発表された。ソフトバンクモバイルが2月に発売した「ARROWS A 201F」がベースになっており、対応ネットワークやハードウェアスペックは同じ。8月以降に発売予定。(2013/5/14)

ハイスペックな夏モデル登場!:
PR:フルセグ、5インチ画面、大容量バッテリー 「ARROWS A 202F」は“ハイエンド全部入り”
ソフトバンクモバイル夏モデルのハイエンド機種「ARROWS A 202F」は、5.0インチの大画面ディスプレイにフルHD液晶を搭載し、業界で初めてフルセグに対応した“全部入り”モデルだ。(2013/5/9)

製品担当者に聞いた、ソフトバンク2013年度夏モデル“一言アピール”
ソフトバンクモバイルがラインアップした2013年夏モデルは、スマートフォン6機種、キッズ用端末2機種、モバイルWi-Fiルーター1機種。発表会の会場にて、各製品担当者に2013年夏モデルを一言でアピールしてもらった。(2013/5/8)

5インチフルHD、フルセグ、Android 4.2搭載――ソフトバンクモバイルが2013年夏モデルを発表
ソフトバンクモバイルが、2013年夏モデルを発表した。スマートフォン6機種とモバイルWi-Fiルーター1機種などをラインアップする。スマートフォン3機種はAndroid 4.2を搭載し、うち2機種は5インチフルHD液晶や「フルセグ」といった高いスペックが特長だ。(2013/5/7)

SoftBank 4G対応:
5インチフルHDとクアッドコアで“フルセグ”も楽しめる――「ARROWS A 202F」
大容量バッテリーと省電力機能で充電しなくても丸2日間利用可能。おなじみのヒューマンセントリックエンジンによりで、使い勝手やセキュリティ機能がさらに充実した。(2013/5/7)

個人向け家計簿・資産管理アプリ「マネーフォワード」にAndroid版
金融機関やクレジットカードなどの残高や支出情報をまとめて管理できる「マネーフォワード」にAndroid版が登場。(2013/3/29)

「ARROWS X F-02E」に迫る:
PR:充実のソフトウェア “中身”もしっかりチェック!
いよいよ発売となった「ARROWS X F-02E」。スペック表を見ただけでも魅力的な仕様が満載だが、本機にはそれだけには留まらない魅力が詰まっている。今回は、スマホの“中身”とも言えるソフトウェア面をチェックしていこう。(2013/2/27)

「ARROWS X F-02E」に迫る:
PR:まずは本体の外観をじっくりとチェック!
2月22日の発売が予定されている「ARROWS X F-02E」。スペック表を見るだけでも、かなりすごいスペックであることが分かるが、それだけが全てではない。今回は本体まわりを中心に、F-02Eの魅力をチェックしていこう。(2013/2/20)

1.7GHzクアッドコアの「ARROWS X F-02E」、2月22日発売――ドコモ
ドコモは、富士通製のハイエンドスマートフォン「ARROWS X F-02E」の発売日を2月22日に正式決定した。事前予約は16日から受け付けている。(2013/2/19)

「ARROWS X F-02E」の事前予約は2月16日開始 発売は22日の予定
NTTドコモが富士通製スマホ「ARROWS X F-02E」の事前予約を2月16日に開始する。発売は2月22日の予定だ。(2013/2/15)

クアッドコアCPU搭載の指紋センサー付きスマホ「ARROWS A 201F」、2月16日発売
ソフトバンクモバイルが、富士通製のスマートフォン「ARROWS A 201F」を2月16日に発売する。クアッドコアCPU、SoftBank 4G、Android 4.1、指紋センサー、プライバシーモード、13Mピクセルカメラなどを特長とする。(2013/2/14)

進化したARROWS Xの実力を披露――富士通が「ARROWS X F-02E」体験会を開催
富士通が、NTTドコモの2013年春モデルとして発売される「ARROWS X F-02E」の体験会を開催。進化した1630万画素カメラや5インチフルHDディスプレイの実力をデモを通してアピールした。(2013/1/28)

F-04Eからココが変わった:
写真で解説する「ARROWS X F-02E」
富士通のドコモ向けフラグシップスマートフォン「ARROWS X」の3代目、「ARROWS X F-02E」が登場する。単にCPUや画面の解像度などの“数字”を誇るだけに留まらない、実際に手にして使いやすいことを目指して開発された。(2013/1/28)

NEXTシリーズ:
1.7GHzのTegra 3採用、5インチフルHD液晶搭載の「ARROWS X F-02E」
クアッドコアプロセッサー「Tegra 3」を搭載した富士通のAndroidスマートフォン「ARROWS X」が進化。Tegra 3の動作クロックが向上したほか、5インチフルHD液晶や1630万画素カメラなど、先進スペックを搭載する。(2013/1/22)

「ARROWS Tab F-05E」:
PR:大画面を生かした多彩な日本語入力を試す
10.1インチフルHDディスプレイを搭載した「ARROWS Tab F-05E」には、QWERTYキーボードやテンキーボードから手書き入力や音声入力まで、日本語を入力するための多彩な機能が用意されている。(2013/1/18)

「ARROWS V F-04E」使いこなし術:
PR:実録! 「プライバシーモード」を徹底活用する
携帯電話は、さまざまな個人情報の塊だ。中には誰にも知られたくない情報が入っていることもあるだろう。「ARROWS V F-04E」には、そういった情報を“隠す”際に役に立つ「プライバシーモード」が用意されてみる。今回は、この機能の使い方を紹介していく。(2012/12/7)

「ARROWS V F-04E」使いこなし術:
PR:まずは自分好みにカスタマイズ
「ARROWS V F-04E」は、非常に高機能なスマートフォンだ。それだけに、使いこなせるかどうか心配になることもあるだろう。そこで今回は、スマートフォンの基本中の基本、カスタマイズの方法を確認しよう。(2012/11/28)

磨き上げられた使いやすさ ほぼ全部入り「ARROWS V F-04E」を試す(後編)
富士通製Androidスマートフォン「ARROWS V F-04E」は、そのスペックの高さが目を引くモデルだが、細部まで配慮されたソフトウェアの使いやすさも魅力だ。その実力を、発売前の評価機で確認してみよう。(2012/11/19)

ドコモ、キズと指紋が付きにくいiモードケータイ「F-01E」を11月10日発売
ドコモは、富士通製のiモードケータイ「F-01E」を11月10日に発売する。キズと指紋が付きにくいハードボディにワンプッシュオープンボタンや、指紋センサーを備えた。(2012/11/7)

写真で解説する「ARROWS ef FJL21」
au冬モデルの中でもコンパクトな富士通モバイル製「ARROWS ef FJL21」。片手操作が快適なボディは防水・防塵仕様で、キズが尽きにくいコーティングも施した。またスペックも高く、対応サービスも豊富だ。(2012/11/2)

4G LTE対応:
コンパクトなボディにさまざまな機能を凝縮――「ARROWS ef FJL21」
富士通モバイルコミュニケーションズの「ARROWS ef FJL21」は、デュアルコアプロセッサーや約4.3インチの狭額縁液晶、NFC、指紋センサーなどを幅62ミリのコンパクトなボディに詰め込んだ高機能モデルだ。(2012/10/17)

「スマートパス」もサービス拡充:
KDDI、auスマホ・タブレットの2012年冬モデル10機種を発表――全機種LTEに対応しテザリングも提供
KDDIは、2012年冬モデルとなるauのAndroidスマートフォン9機種とタブレット1機種の計10モデルを発表した。全機種がauの4G LTEに対応しテザリングも可能。スマホはすべてワンセグやおサイフをサポートする。(2012/10/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。