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「感圧方式」最新記事一覧

「iPhone 7/7 Plus」は何が変わった? デュアルカメラに防水仕様……6s/6s Plusとの違いを速攻チェック
「iPhone 7/7 Plus」は、これまでの「iPhone 6s/6s Plus」からどう変わったのか。変更点をチェックしよう。(2016/9/8)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年8月版】:
ロボット接客の“抵抗感”を和らげる遠隔操作ソリューション、介護福祉現場の人手不足解消にも期待!?
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、アスラテックが発表した、人型ロボット「Pepper」を遠隔操作できるシステム「VRcon for Pepper」のライセンス提供開始のニュース記事「ロボットによる接客の違和感は“中の人”が解決する!? 『Pepper』遠隔操作ソリューション」が第1位でした!(2016/9/7)

週末アキバ特価リポート:
BungBungameラストのWinタブ「Photon 2」が2万8800円で買える!
社長の急逝により、今後のハードウェア開発が絶望視されているBungBungame。同社の最新作であるWindowsタブレットが激安特価でスポット入荷した。まさしく掘り出し物だ。(2016/8/27)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/11
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月11日)(2016/8/12)

矢野経済研究所 車載用タッチパネル市場:
車載用タッチパネル世界市場、2018年に静電容量方式が抵抗膜方式を上回る
矢野経済研究所は、車載用タッチパネル世界市場に関する調査結果の概要を発表した。(2016/8/5)

富士通コンポーネント:
高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネル
富士通コンポーネントは、高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネルを開発したと発表した。(2016/8/3)

富士通コンポーネント:
静電容量方式タッチパネル、高耐環境性に対応
富士通コンポーネントは、高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネルを発表した。従来の抵抗膜方式より軽快な操作性で、ニーズに合わせたカスタム設計にも対応する。(2016/6/24)

増大するパスワードを覚えるためだけの小型デバイス キングジムから
IDとパスワードが増え続ける問題をこれならスマートに解決できる?(2016/6/21)

「SPAJAM2016」札幌予選が開催――勉強をテーマにしたアプリ「みまもん」が最優秀賞
「スマートフォンアプリジャム2016」札幌予選では、勉強をテーマにアプリを開発。最優秀賞はチーム「FUNKey」のアプリ「みまもん」が受賞した。(2016/5/30)

クロスフォレスト、デジタルビデオカメラ用としては初のガラス保護フィルムを発売
クロスフォレストがデジタルビデオカメラのディスプレイに装着できる初のガラスフィルム「CF-GTVC3」を発売した。従来のガラスフィルムと同様、カッターでこすっても傷が付かない硬度と、油性マジックもはじく撥水撥油性能を実現した。(2016/4/26)

バラして見ずにはいられない:
iPhone 5s/6sと何が違う? 「iPhone SE」を分解してみた
iPhone 5sと同じデザイン・サイズで、iPhone 6s相当のスペックとなった「iPhone SE」。中身はどうなっているのか分解してみた。(2016/4/20)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
地元の局もあるかも――PCなしで全国100局以上のコミュニティ放送局が聞ける「かんたんインターネットラジオ」
プラネックスコミュニケーションズの「かんたんインターネットラジオ」(MZK-WDPR-R01)は、PC不要で手軽にインターネットラジオを聴くことができる。新生活シーズンで故郷を離れたという人も、これがあれば寂しくない、かも。(2016/4/8)

まくらをギュッと抱いてゲームをプレイ 家族で遊べる枕型コントローラー「Pillo」
枕をハグしてゲームプレイ(2016/3/27)

「iPhone SE」は買いか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」との違いを速攻チェック
4型「iPhone SE」は買いなのか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」のスペックと比べてみた。(2016/3/22)

ペンと紙の使い心地にどれだけ近づいたのか
徹底レビュー:プロアーティストが絶賛、「Apple Pencil」でiPad Proはどう変わる?
米Appleは「iPad Pro」と併せて「Apple Pencil」を発売した。Apple Pencilが持つ実力がどのようなものなのかをプロのアーティストにも協力してもらいレビューしてみた。(2016/1/10)

大画面か、携帯性か、それが問題だ
徹底比較:高くても「iPad Pro」か、カジュアルに「iPad Air 2」か、選択の決め手は?
ノートPCの代替にもなると期待されている12.9型「iPad Pro」だが、9.7型「iPad Air 2」に比べると、高性能な分だけ価格も高い。ビジネスユースかカジュアルユースか、タブレットの使用目的ごとに性能を比較した。(2015/12/6)

今でも需要が高い「iPhone 5s」をリニューアル?:
Apple、4型ディスプレイのiPhoneを2016年に発表か
Appleが、2016年に4型ディスプレイを備えた「iPhone」を発表するのではないかとみられている。大型ディスプレイを備えた「iPhone 6」以降の機種の売れ行きは好調だが、「iPhone 5s」のように4型ディスプレイの機種へのニーズはいまだに高く、Appleは同機種を価値のある端末と位置付けているという。(2015/11/10)

バラして見ずにはいられない:
iPhone 6s/6s Plusの新機能を支える日本企業 分解で見えたその存在感
新機能「3D Touch」を搭載したiPhone 6s/6s Plus。新しく搭載された感圧センサーや振動で操作に対するフィードバックを行う「Taptic Engine」には日本企業の技術が欠かせなかったようだ。(2015/10/21)

倍速120Hz液晶搭載:
サイズを選べるハイスペックスマホ――写真と動画で解説する「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」
ソフトバンクのシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」は、基本スペックに共通点の多い“兄弟機”だ。その特徴を、簡単にチェックしよう。(2015/10/15)

これだけあるアップグレードの理由
徹底レビュー:「iPhone 6s」の突き抜けた進化、「3D Touch」の底知れぬ可能性とは
優れたパフォーマンスに加え、感圧式タッチスクリーンや1200万画素のカメラといった新機能のおかげで、「iPhone 6s」は、これまでのiPhoneの中で最高のモデルとなっている。(2015/10/12)

CEATEC 2015:
ウェアラブルはB2Bで“躍進”するか
スマートウォッチなどウェアラブルデバイスは「ガジェット好きが注目するアイテム」というイメージを持たれがちだが、その印象は変わりつつある。CEATEC JAPAN 2015の会場で“ウェアラブルデバイスの今”を追う。(2015/10/9)

電池容量は1715mAh!:
「iPhone 6s」を分解
モバイル機器の修理マニュアルを提供するiFixitが「iPhone 6s」の分解の様子を公開した。気になる搭載デバイスを中心にその様子を見ていこう。(2015/9/25)

iPhone 6s発表間近!:
AppleはiPhoneへの興味をどう維持する?
Appleの新製品発表会が、あと十数時間後に迫っている。おそらく、新型「iPhone」は名前に“s”が付くだけで、デザインはそこまで変わらないだろう。そうであれば、iPhoneに対する消費者の興味をいかに維持できるかが、Appleの腕の見せどころになってくる。(2015/9/9)

車載電子部品:
静電容量式車載タッチパネルの市場規模が5年で10倍以上に、抵抗膜式を逆転
矢野経済研究所の調査によれば、2020年の世界全体の車載タッチパネル市場規模は、2015年比で約2倍の5640万枚まで拡大する見込みだ。中でも静電容量式の車載タッチパネルについては、2015年の258万枚から、2020年には10倍以上となる3320万枚を記録するとしている。(2015/8/26)

Maker Faire Tokyo 2015リポート:
超大型やロータリーデルタなど、「Maker Faire Tokyo 2015」で見つけた個性派3Dプリンタ
メイカーたちの祭典「Maker Faire Tokyo 2015」では、超ビッグサイズのFDM方式3Dプリンタから日本初上陸の光造形方式3Dプリンタまで、多くのファブリケーションツールに注目が集まりました。また記事後半では、ちょっとおバカなゲームやロボコンなどもご紹介します!(2015/8/18)

他のApple製品に採用されるとのうわさも……:
米新興企業、次期iPhoneでデザインウィン獲得?
センサーを手掛ける米国の新興企業が、次期「iPhone」でデザインウィンを獲得するのではないかとうわさされている。低消費電力を特長とする同社のセンサーは、実は「Apple Watch」や「MacBook」に既に採用されているとの話もある。(2015/8/12)

車載電子部品:
車載タッチパネルの主流は静電容量方式へ、パナソニックが曲面を実現
パナソニックが、カーナビやディスプレイオーディオの操作を行うタッチパネルインタフェース部品として「静電容量方式 曲面タッチパネル」の量産を始める。抵抗膜方式を置き換える形で、徐々に浸透し始めていた静電容量方式の車載タッチパネルだが、曲面の実現によってさらに採用が加速しそうだ。(2015/8/10)

日本科学未来館の新展示:
顔認証より高精度!? 「歩き方」で個人を特定できる「歩容認証」とは
日本科学未来館で「歩容認証」を使った展示「アルクダケ 一歩で進歩」が開催中だ。歩容認証は、遠方から個人を特定できる唯一のバイオメトリクスとして注目を集めている。(2015/7/17)

予約受付開始:
Astell&Kernのハイレゾプレーヤー最上位モデル「AK380」は7月10日に発売 価格は約50万円
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー「AK380」が7月10日に発売される。価格は税込49万9980円。(2015/6/26)

13インチモデルと比較:
新しい15インチMacBook Proはどのくらい速い?
外部GPUにRadeon R9 M370Xを採用した新型15インチMacBook Proの性能をベンチマークテストでチェック。SSDはえー……。(2015/6/24)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Music」の可能性――世界で、そして日本で支持されるのか?
久々に“One more thing”のフレーズが飛び出した「WWDC 2015」の基調講演。その正体である「Apple Music」を中心に、発表内容が示すAppleの変化を考察する。(2015/6/11)

ポチッとな 元素記号表をモチーフにした光る感圧式パネルコースターがサイバー感ある
グラスを怪しく照らすコースターがカッコイイ。(2015/6/9)

発熱チェック:
新しいMacBookはどれくらい熱くなるのか
Mac初のファンレス設計を実現した「新しいMacBook」。これから夏だけどボディの発熱はだいじょうぶ?(2015/5/26)

Core Mの実力をチェック:
「新しいMacBook」のWindowsマシンとしての性能をPro/Airと比較した
Boot Camp環境下で新しいMacBookの性能をチェックした。最新MacBook Pro/Airとの比較も。(2015/5/19)

自然エネルギー:
熱エネルギーを永続保存できる蓄熱素材を発見、損失ゼロの太陽熱発電実現に期待
東京大学大学院理学系研究科の大越慎一教授と筑波大学数理物質系の所裕子准教授らの研究グループは、永続的に熱エネルギーを保存できるセラミックス「蓄熱セラミックス(heat storage ceramics)」という新概念の物質を発見した。太陽熱発電システムや廃熱エネルギーの再生利用素材としての活用が期待される。(2015/5/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新しいMacBookで話題の「USB 3.1 Type-C」はWindows PCをどう変えるか?
「USB-C」の採用により、未来を少し先取りした感のある「新しいMacBook」。この新インタフェースで今後のWindows PCやスマートデバイスはどう変わるのだろうか?(2015/4/24)

動画で360度チェック:
アップル「新しいMacBook」の“新しさ”にしびれた
アップルから発売された同社史上最薄で最軽量の「新しいMacBook」。その魅力に動画で迫る。(2015/4/22)

測色器で表示品質をチェック:
「新しいMacBook」の12型RetinaディスプレイをPro/Airと徹底比較した
MacBook Airで見送られてきたRetinaディスプレイを搭載しながら、より薄型軽量のボディに仕上げた「新しいMacBook」。新採用となる12型Retinaディスプレイの表示品質を測色器で計測し、現行のPro/Airとじっくり比較する。(2015/4/21)

Core Mの実力をAir/Pro最新モデルと比較:
「新しいMacBook」の気になる性能を確かめてみた
アップル初のファンレスモデル「新しいMacBook」。これはTDPの低い「Core M」を採用したことで実現している。はたして性能は……。(2015/4/11)

林信行による世界先行レビュー:
Apple Watchが腕時計とウェアラブルの概念を変える
明後日、4月10日金曜日からの予約開始にあわせて、ついにApple Watchの展示がスタートする。日本ではアップルストア銀座や表参道、そして新宿の伊勢丹に新しくできるApple Watch Storeにて展示が行われる予定だ。どうしてもウェアラブルというくくりにされがちな本製品の本当の魅力を、これまで1週間に渡って製品を試用してきた林信行が解説する。(2015/4/8)

ハッカソンから製品化への道:
音楽ハッカソンから「製品」は生まれるか、求められる「使う人」との関係性
ヤマハが協賛した音楽形ハッカソンの発展形として、インキュベーションプログラムが3カ月間に渡って行われた。3カ月の成果は「製品」として世に出るのか。(2015/4/1)

アスク、感圧式タッチパネル搭載のファンコントローラーと最大10基のファン用ハブ発表
アスクが3月31日、5.5型の感圧式タッチパネルを搭載したThermaltake製ファンコントローラー「Commander FT」と10基のファンを集約できるハブ「Commander FX」を発表。いずれも4月11日発売予定だ。(2015/3/31)

ウェアラブル:
“スマホの次”目指すシューズ型ウェアラブル、KDDIがコンセプトモデル
KDDIがスマートフォンと連動するセンサー内蔵シューズのコンセプトモデル「FUMM(フーム)」を発表した。“スマホの次”として“足元”の可能性を模索する。(2015/3/30)

動画で360度チェック:
「13インチMacBook Pro」の新感覚トラックパッドをクリックしまくる
見た目は従来モデルと変わらない「MacBook Pro Retinaディスプレイモデル」だが、新感覚のトラックパッドと高速ストレージには思わず驚いた。(2015/3/30)

週末アップルPickUp!:
アップルの2015年は「感圧タッチ」の年になるかも?
ほかの製品への採用に期待。(2015/3/20)

PC USER 週間ベスト10:
新しいMacBook、Apple Watch、そしてVAIO Phone……話題に事欠かない1週間(2015年3月9日〜3月15日)
今回のアクセスランキングは、アップル関連記事がトップ10のほとんどを占める結果となりました。その中で上位に食い込んだ「VAIO Phone」も目立っています。(2015/3/16)

林信行の実機リポート:
「新しいMacBook」を選ぶ本当の意味
新しいMacBookは、自分の目を信じる人だけに買うことが許された、久々のMacではないかと思う。(2015/3/13)

新型キーボードは? 感圧パッドは?:
「新しいMacBook」ファーストインプレッション
アップルが報道関係者向けに新製品タッチ&トライイベントを国内で実施。「新しいMacBook」で採用された新型キーボードや感圧タッチトラックパッドの使用感をリポート。(2015/3/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「新しいMacBook」は過去を捨て、どのように変わったか?
新世代MacBook Airとうわさされた12型の薄型軽量ノートは、予想外の「MacBook」だった。その大胆な仕様は万人に受け入れられるまで少し時間がかかるかもしれないが、今後のノートブックコンピュータを変えていく可能性も秘めている。(2015/3/10)

SMK 大型抵抗膜方式FFBタッチパネル:
入力感重視の抵抗膜方式タッチパネル、15インチまでの大型化に成功
SMKはタッチ操作時に多彩な感触を得られるフォースフィードバックタッチパネルの大型化に成功。15インチまでの量産が可能となった。(2015/3/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。