ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「スキルアップ」最新記事一覧

Google、“すべての人に機会を提供する”10億ドルの教育・訓練イニシアチブ
Googleが、「新技術で生まれた機会をすべての人々に届ける」ためにIT教育・職業訓練を無償で提供するイニシアチブを立ち上げ、向う5年間で10億ドルを投資すると発表した。(2017/10/13)

ソフトバンク、社員の副業OKに
ソフトバンクが社員の副業を解禁する。(2017/10/12)

ソフトバンク、11月から社員の副業OKに グループアドレス制やサテライトオフィスも導入
会社の許可が前提。(2017/10/12)

ソフトバンク、副業解禁で働き方改革を加速
働き方改革を推進するソフトバンクが、グループアドレス制の導入などによるオフィス改革や副業の許可など、新たな取り組みを開始する。(2017/10/12)

キャリアニュース:
20代が仕事に求めること――1位は「プライベートを大切に働けること」
20代の男女を対象とした「仕事の価値観」についてのアンケート調査結果を総合求人・転職支援サービス「エン転職」が発表。仕事に求めることの1位は「プライベートを大切に働けること」で、59%が回答した。(2017/10/10)

木更津高専の学生らがCyberbit Rangeにチャレンジ:
セキュリティに関する知識とスキルに「心得」を演習でプラス
2017年5月に開催された「第12回情報危機管理コンテスト」で、見事に経済産業大臣賞を獲得した木更津高専チーム。今度はNiサイバーセキュリティが提供するサイバー攻撃対応トレーニングシステム「Cyberbit Range」を用いた「サイバー攻撃シミュレーション特別実践演習」に挑戦。その模様をお届けする。(2017/10/16)

技術者が知っておきたい失敗しない転職活動のコツ(3):
「面接1回のみ」の場合に注意すべきことは? 後悔しないための心得
「面接1回のみ」だからといって、そこがブラック企業であると判断するのは早計だ。しかし、1回の面接の場合、短期間で採用が決まる可能性がある半面、分かっているつもりという「思い込み」や、想定外の好待遇の提示で「目的を見失う」リスクもあり、十分に注意が必要である。幾つかの失敗事例を見ながら、面接1回でも後悔しない転職のポイントを紹介する。(2017/10/10)

あなたは大丈夫? 指示待ち人間を作るリーダー、5つのタイプ:
タイプ1 聞き手の能力に頼りすぎるリーダー
グローバル化、中途採用の増加、女性活用や再雇用の促進などで組織の多様化が進み、聞き手よりも、話し手の能力が問われる時代になってきている。(2017/10/4)

最新スマホとは“対極”の製品が売り切れるほど人気の理由
最新スマホは多機能で便利な一方、人の対応が追い付かず、機能に振り回される面も。そんな今、通話機能しかない携帯電話が米国で注目を浴びている。(2017/9/16)

コンサルは見た! 与信管理システム構築に潜む黒い野望(最終回):
トラブルの元凶が退職したら、炎上プロジェクトは正常に戻せるのか?
箱根銀行はここ数年、システム開発プロジェクトが失敗し続けている。「与信管理システム」はALMが接続不良、「ネットバンキングシステム」は相次ぐ要件変更でプロマネがダウン。トラブルの元凶はシステム部の草津係長にあると読んだ、ITコンサルタントの白瀬と江里口が調査を進めると、とんでもない事実が!!!――書籍『システムを「外注」するときに読む本』のスピンアウトストーリー、最終回は江里口が何かを飛ばします。(2017/9/14)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第48回 ものづくりを良くしていきたい――たどり着いた、QAエンジニアの矜持(きょうじ)
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2017/8/31)

“名ばかり働き方改革”は、やらない NSSOLとサーバーワークスの本気
ただ「早く帰れ」というだけの“名ばかり働き方改革”が横行する中、“本質を見誤った改革には意味がない”と、本気の改革を進めているのがNSSOLとサーバーワークスだ。社員のモチベーションを高め、利益に貢献する働き方改革はどうすれば実現できるのか。(2017/8/23)

9月7日開催決定:
オープンハウス営業推進部長が語る「強い営業チーム」
ITmedia ビジネスオンライン編集部が主催するセミナー「ITmediaビジネスオンライン セミナー 〜チーム全体で業績を伸ばすための 営業マネジメント術 @大阪〜」が9月7日に開催! (2017/8/22)

製造業のIoTスペシャリストを目指そう(1):
IoTによる生産管理を進める基本的な考え方
製造業IoTの話題で頻出する「生産現場の改善にIoTを導入する」ですが、基本となる考え方を理解しないまま導入しても効果は望めません。需要の3要素、生産の7Mといった言葉とともに、IoTによる生産管理を進める基本的な考え方を学びます。(2017/8/21)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(27):
鳥取編:ITエンジニアの皆さん、鳥取を救ってください
高齢化が進み後継者不足に悩む鳥取の中小企業は、ITを導入して業務を効率化したくても、開発プロジェクトに取り組める人も時間も不足している。ならば――U&Iターンの理想と現実:鳥取編の最終回は、町工場を営むトライアスリートからITエンジニアへの「提案」で締めくくります。(2017/8/21)

3D設計推進者の眼(23):
「実機レスによりデバッグ完了期間が1週間短縮」は大きいといえるのか
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は、フロントローディングとはどういうことなのか、実機レスデバッグの試算例も見ながら考えてみる。(2017/8/18)

「社畜スキル」で「リストラ突入率アップ」修得 ドラクエ11風「サラリーマンスキルパネル」の設定がシビア
どの方面に伸ばしても苦難しかない。(2017/8/15)

クラウド導入で電話営業をやめた不動産ベンチャーの話
トラブルにも発展しがちな不動産投資の営業電話。読者の皆さんも受けたことがあるのでは。約9割が断られる状況の中、ならばと新規顧客向けの電話営業を全廃した不動産会社がある。(2017/7/27)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(14):
職場の“味見”は学生のうちに――「Wantedly People」Web版をほぼ1人で開発した東大院生のネオジョブホッピング体験記
試食や試着をするように、いろいろな企業に“お試し”就職してもいいじゃない。(2017/7/24)

イノベーションを生み出す人材が必須
機械が私たちに指示を出す職場へ――未来の仕事は明るい? 暗い?
最高情報責任者(CIO)の管轄下にある部門などデジタルな職場では、職務上の枠を超えたコラボレーション、社外の貢献者に対する開放性の強化、人工知能(AI)への理解が進んでいる。(2017/7/2)

IoTスペシャリストを目指そう(12):
第12問 IoTによる付加価値向上
IoTプロジェクトを計画・推進するには、産業システム、法律、デバイス開発、無線ネットワーク、データ分析、セキュリティなど幅広い知識が必要となります。本連載ではIoT検定制度委員会監修の下、IoT関連の知識・スキルアップに役立つ問題を出題し、その解答を詳しく解説していきます。(2017/6/19)

キャリアニュース:
2017年度の新入社員――競争を好まず、周囲を巻き込むことが苦手
エン・ジャパンが、2017年度の新入社員の特徴と育成ポイントをまとめ、発表した。2017年度の新人は、自己成長に前向きで合理的だが、周囲を巻き込むことが苦手で、競争やリスクを伴う挑戦を好まない傾向があることが分かった。(2017/6/9)

世界最強となったDeepMindの「AlphaGo」が棋界引退宣言 AI同士の棋譜を公開
世界最強の人間棋士柯潔(カ・ケツ)九段に完勝したDeepMindの囲碁AI「AlphaGo」がこの勝負を最後に引退する。DeepMindは今後、難病治療や新素材開発に活用できる汎用アルゴリズムの開発に注力する。(2017/5/29)

労働者のスキル革命と、それを支える企業や国のサポートが必要――アクセンチュアが提案する働き方改革
アクセンチュアが日本の働き方改革を提案する。グローバルでの労働者意識調査から見えてきたものとは。(2017/5/26)

スキルアップにも:
折れない心を育む「レジリエンス」高めるには?
ストレスや逆境を克服する力「レジリエンス」。メンタル不調に陥らないようにするためには、職場環境の改善だけではなく、個人のレジリエンスを高めることが有効な手段となる。そのために必要な考え方とは……。(2017/5/25)

ITによるビジネスの破壊と創造が始まる:
Amazon Echoはなぜ、既存のビジネスを食い尽くすのか
今、起こっているデジタル変革はこれまでと何が違うのか、その背景には何があり、これからどのような変化が起こっていくのか。その変化に私たちはどう対応すればいいのか――。斎藤氏の講演から読み解く。(2017/5/22)

PR:転職サービスの会社なのに「ゲーム担当」を採用 ガチのゲームを量産するpaizaの情熱が振り切ってた
目標は「エンジニアワンダーランド」を作ること。(2017/5/16)

3200台のiPhoneで医療現場の負担は減るのか 慈恵医大の挑戦
ITを活用した働き方改革は、企業だけでなく、医療の現場にも変化をもたらしている。約3200台ものiPhoneを導入し、医療、そして病院内のIT活用を進める東京慈恵会医科大学の取り組みを取材した。(2017/5/12)

IoTスペシャリストを目指そう(11):
第11問 センサーとMEMS
スマートフォンなど小型のIoTデバイスが位置や移動速度といった情報を得るために利用しているのが、各種のセンサーです。非常に小さなそれらはMEMS(微小電気機械システム)と呼ばれ、IoTの実現に欠かせない要素となっています。(2017/5/11)

トップインタビュー:
星野リゾート、ブランド作りの条件とは?
大阪・新今宮エリアに新たな都市観光ホテルの開業を目指すなど、その取り組みが注目を集めている星野リゾート。同社の経営トップである星野佳路代表に事業展望などを聞いた。(2017/5/10)

接し方のミスが部下のストレスに:
上司との飲み会で「嫌な経験した」約8割 自慢話は不評
会社の上司との飲み会、何が部下のストレスになる?――福徳長酒類調べ。(2017/5/8)

Apple製品を使ったスキルアップ講座「Today at Apple」、5月からApple Storeで開催
Appleが、世界のApple Storeでスキルアップ講座「Today at Apple」を開催する。Apple製品を使った、写真、動画、音楽、プログラミングなどを学べる。参加は無料。(2017/4/26)

転職を考える前にやるべきこと:
ヘッドハンターが語る、転職に成功する人、失敗する人
会社で働いていて「転職したいなあ」と考えたことがある人も多いのでは。実際に行動に移す前に、なにをしなければいけないのか。ヘッドハンターとして活躍している高本尊通さんによると……。(2017/4/20)

「ランニング中にアドバイス」 AI内蔵小型ポッドは未来のランニングコーチか
(2017/4/11)

働きやすさは「合理的な武器」に ハンズラボの長谷川流ワークスタイル改革
デジタル改革を推進する武闘派CIOとして知られるハンズラボの長谷川秀樹氏。昼夜を問わずに働くタイプだった同氏が働き方改革を意識するようになったきっかけとは。(2017/4/5)

セキュリティ酒場放浪記(1):
「おれたちは日本一のCSIRTになる!」――リクルートのCSIRT飲み会に潜入してみた
「サイバーセキュリティの世界において、重要な情報は全て飲み会で交換されている」、そんなウワサが本当なのかを確かめるべく、「セキュリティ飲み会」に潜入し、その実態を探る実験的企画。今回は「リクルートテクノロジーズ編」だ。(2017/3/23)

Computer Weekly製品ガイド
データセンターエキスパートが時代に乗り遅れないようにすべきこと
データセンターを運用する組織がコスト削減のためコンバージドインフラに目を向ける中で、ITプロフェッショナルは自分のスキルを常に職場に合わせる必要がある。そしてその範囲はIT分野にとどまらない。(2017/3/21)

IoTスペシャリストを目指そう(10):
第10問 IoTシステムによる生産管理(2)「デジタルツイン」を理解する
IoTプロジェクトを計画・推進するには、技術から法律まで幅広い知識が求められます。本連載ではIoT検定制度委員会監修の下、IoT関連の知識・スキルアップに役立つ問題を出題し、その解答を詳しく解説していきます。今回のテーマは「IoTシステムによる生産管理」です。(2017/3/15)

追われる社会人、追う小中学生という構図も:
サイバーセキュリティなくして東京2020大会なし 秋葉原で「サイバーコロッセオ×SECCON 2016」開催
総務省、SECCON実行委員会、日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)が主催する「サイバーコロッセオ×SECCON 2016」が開催。学生チーム、若手社会人チームの全24チームが昨今のセキュリティ動向を織り込んだ難題に挑んだ。(2017/3/10)

管理職が学ぶべきメンタルヘルス・マネジメント:
【新連載】部下のメンタル不調サインに気付けるか
「うちは大丈夫だろう」から「いつ起きてもおかしくない」に管理者は考えを改める必要がある。(2017/3/8)

技術承継:
日系製造業を悩ます技術承継問題、必要なのはデジタルデータ化と教育
2017年2月15〜16日に開催された「Manufacturing Japan Summit」では、理想科学工業 開発本部 P&Dセンター所長付池上哲司氏が登壇。「技術資産の活用を妨げている真因と解決のポイント」をテーマに技術承継の在り方について講演した。(2017/3/3)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
「OpenStack」の今日と未来
AWSのようなIaaS基盤を社内システムとして実現できることで注目を集める「OpenStack」について、その利点や企業用途の展望などをまとめます。(2017/3/3)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(21):
大阪編:東京には負けへんで!――関西圏で働くエンジニアの給与水準、家賃、通勤時間、電車の混雑率
大阪といえば、お笑い、たこ焼き、ヒョウ柄のおかん――いえいえ、それだけじゃないんです。大阪は、エンジニアが住みやすく働きやすい街なんです。(2017/2/10)

IoTスペシャリストを目指そう(9):
第9問 IoTシステムによる生産管理(1)
IoTプロジェクトを計画・推進するには、技術から法律まで幅広い知識が求められます。本連載ではIoT検定制度委員会監修の下、IoT関連の知識・スキルアップに役立つ問題を出題し、その解答を詳しく解説していきます。今回のテーマは「IoTシステムによる生産管理」です。(2017/2/6)

アニメーターの待遇問題は改善されているか “アニメーター寮”に住む若手に聞いた
現役若手アニメーターと今年から働く新人を取材しました。(2017/2/5)

激務な職場を辞めたいが、美女が邪魔して辞められない(最終回):
PR:ベイサイドクルーズで、美女と暴走しちゃいました
ぼく、梧籐剛。7次請け開発会社で働くITエンジニアです。「退職したい」「退職したい」と言い続けて、早2年半。どうやら本当に退職する日が来たようです。でも、その前に、この暴走屋形船を何とかしなくちゃ!(2017/2/1)

学歴=大学名ではない:
「文系エンジニアは世界で通用しない」は本当か?〜シリコンバレーの常識
「米国では、いや日本以外の国では、理系出身者しかITエンジニアになれない」「文系エンジニアというものは海外には存在しない」――このようなウワサを聞いたことはないだろうか。日米のエンジニアが文系エンジニアについて真剣に解説する前後編。後編は、シリコンバレー在住のエンジニアが、米国の採用事情や学歴の考え方、そして文系エンジニアはシリコンバレーに存在するのか、を解説する。(2017/1/23)

キャリアトレック調べ:
あなたの会社も?「残業多い」「生産性低い」6割上回る
「ウチの会社、残業が多くて生産性が低い……」そんな悩みを抱えるビジネスパーソンは多い――人材サービスのビズリーチ調べ。(2017/1/20)

“集中度”を可視化して生産性向上を裏付ける 「JINS MEME BUSINESS SOLUTIONS」の提供を開始
まばたきや目の動き、頭の動きなどを検出できるスマートアイウェア「JINS MEME」で可視化できる“集中度”を活用するソリューションが登場した。業務効率の改善や、働き方改革のためのさまざまな施策が実際に有効なのかどうかを検証するのに役立ちそうだ。(2017/1/19)

モノづくり技術者の転職ゲンバから(2):
技術者が転職する理由とは? ちょっとリアルなお話【他者都合編】
転職を考えているエンジニアの皆さん、これからの転職活動に不安はないでしょうか。本連載では“転職活動のリアルなお話”を交えながら、皆さんの今後のキャリアを考える上でのヒントを提示していきます。第2回では、他者都合で会社を辞めて転職する人たちの「転職理由」について深堀していきたいと思います。(2017/1/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。