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「減税」最新記事一覧

車両デザイン:
新型「セレナ」は室内長が180mm広がる、上側だけ開く「デュアルバックドア」も
日産自動車は、5ナンバーミニバン「セレナ」の新モデルを発表した。同一車線上自動運転技術「プロパイロットの標準搭載に加えて、競合となるトヨタ自動車の「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」、ホンダの「ステップワゴン」を上回る室内長と室内幅を確保したことを特徴とする。(2016/8/24)

車両デザイン:
ルノーから189万円のRR車、クルマ好きから軽ユーザーまで狙う
ルノー・ジャポンは、4人乗りコンパクトカー「トゥインゴ」の新モデルを発表した。Daimlerのsmartブランドで販売する小型車「for four」の兄弟車で、今モデルからリアエンジン/後輪駆動(RR)となった。RRならではの小回りの良さと、189万円からというメーカー小売希望価格を訴求して、日本国内のAセグメント市場の開拓につなげる。(2016/7/15)

エコカー技術:
三菱自/日産の軽4車種で新燃費値が確定、軽自動車税の減税対象外に
国土交通省は、三菱自動車が開発/生産する軽自動車4車種について、自動車技術総合機構でJC08モード燃費を測定し直した結果を発表した。測定試験の結果、4車種は全ての年式/グレードで、燃費がカタログに掲載されている諸元値を下回っていた。現行モデルの一部グレードは諸元値より15%低く、エコカー減税の対象外となるグレードもある。(2016/6/22)

“朝日斬り”橋下節ツイート、高視聴率で証明した強烈な存在感
「大阪維新の会」と国政政党「おおさか維新の会」前代表の橋下徹氏が、昨年12月の政界引退以来、久々に強烈な存在感を放ち始めた。(2016/5/18)

エコカー技術:
日産が三菱自の筆頭株主に、「燃費不正で急きょ決めたものではない」
燃費測定試験の不正で対応に追われる三菱自動車は、日産自動車から2370億円の出資を受ける。日産は2016年末までに三菱自の発行済み株式の34%を取得し、筆頭株主となる。一方で一連の不正に関する社内調査は思うように進んでおらず、国土交通省は「報告が不十分で遺憾。企業として存続したいなら、相応の姿勢を示せ」と尻をたたく。(2016/5/13)

計62万5000台が対象:
「日本車、信頼失墜」 三菱自の危機感はVWの比じゃない?
軽自動車の燃費データの不正が発覚した三菱自動車。リコール隠しの教訓を無にするような重大問題に世界は厳しい目を向けている。同社は11日までに社内調査の内容を国土交通省に再報告する。(2016/5/11)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2012年に欧州で発売したハイブリッド車を、2016年の日本で新製品として売るには
出し惜しみしないでください。(2016/5/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新車が売れない時代に出口はあるか?
今の日本は新車が売れていない。そんな中で消費税率が引き上げられれば、自動車業界はちょっとしたパニックに陥る可能性がある――。(2016/5/9)

マネーの達人:
義援金には「寄付金控除」が適用されます
被災地に義援金を寄付した際にも、所得税や住民税が軽減されるのをご存じですか? 今回は、寄付金控除の対象となる募金の仕方を紹介します。(2016/5/2)

消費トレンドから見る企業戦略の読み解き方:
国内住宅の40%が空き家になる? それでも「空き家ビジネス」が難しい理由
“民泊”を筆頭に盛り上がりを見せつつある「空き家ビジネス」。今後数十年で多くの国内住宅が空き家になると見込まれる一方、日本ならではの課題もある。そのポイントを分析してみたい。(2016/4/25)

エコカー技術:
日産が軽自動車の開発を始めなければ、三菱自の不正は隠されたままだった
三菱自動車の燃費測定試験での不正は、日産自動車が軽自動車の開発に着手し、「デイズ」「デイズルークス」の燃費を測り直したことによって明らかになった。芋づる式に、国内市場向けの大半の車種でも不正が行われていることが判明。三菱自動車の不正は、走行抵抗値の測定と国土交通省への届け出の際に2段階で行われていた。(2016/4/21)

エコカー技術:
ダイハツの軽自動車づくりがトヨタの小型車を強くする、第1弾は「パッソ」
ダイハツ工業は、トヨタ自動車に供給する小型車「パッソ」と、パッソの姉妹車でダイハツ工業が販売する「ブーン」を全面改良した。軽自動車で培った「e:Sテクノロジー」を応用して、JC08モード燃費は28.0km/lを達成。4WD(四輪駆動)を含む全車でエコカー減税対象となる。また、車両の重量増加を抑えながら街乗りでの走行性能や静粛性を改善した。(2016/4/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプという“大統領候補”をつくりあげたのは、誰か
「米国の大統領がトランプになったらどうなるのか。日本は大丈夫?」といった不安を感じている人も多いかもしれない。過激な発言を繰り返すトランプという“モンスター”をつくったのは、いったい誰なのか。筆者の山田氏によると……。(2016/3/10)

人工知能は本当に仕事を奪うのか:
“10年後になくなる職業”税理士に聞く 生き残るための生存戦略
人工知能の進化によって「10年後になくなる職業」とささやかれる会計士や税理士。コンピュータが得意な領域とされる仕事は今後本当に奪われるのだろうか。現場の税理士に今の潮流とこれからを聞く。(2016/3/9)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

高齢者への3万円給付もいただき:
政府の投資促進税制でパチンコ業界がウハウハ!
「パチンコ業界の復権を狙っているのでは?」と勘ぐりたくなるような政府の政策が相次いでいる。(2016/3/1)

省エネ機器:
省エネを強力に後押し、全事業者を4段階にクラス分けする新評価制度開始へ
国際的な地球温暖化対策などの影響もありあらゆる事業者にとって「省エネ」は既に避けられないテーマとなっている。政府も省エネ促進に向けさまざまな施策を打ち続けているが、現在の状況についてどう考えているのだろうか。省エネなどエネルギー関連の展示会「ENEX 2016」の基調講演として登壇した経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー対策課長の辻本圭助氏の講演の内容をお伝えする。(2016/2/8)

マツダ 人見光夫氏 SKYACTIVエンジン講演全再録:
「SKYACTIVエンジン」は電気自動車と同等のCO2排出量を目指す
好調なマツダを支える柱の1つ「SKYACTIVエンジン」。その開発を主導した同社常務執行役員の人見光夫氏が、サイバネットシステムの設立30周年記念イベントで講演。マツダが業績不振にあえぐ中での開発取り組みの他、今後のSKYACTIVエンジンの開発目標や、燃費規制に対する考え方などについて語った。その講演内容をほぼ全再録する。(2015/12/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車関連税制の論理性は見直すべき
海外諸国に比べても割高な日本の自動車関連税に、さらに新たな税が加わるかもしれない。もはや法律の改悪でしかない。今回はその制度の歪みについて考えてみたい。(2015/11/24)

車両デザイン:
「キャスト」の3モデル同時開発を実現したデザイン案ストックと3Dデータ活用
ダイハツ工業は、新開発の軽自動車「キャスト」を発表した。個性の重視によってデザインへの要求が多様化する市場需要に対応し3つのバリエーションモデルを用意したことを特徴とする。これら3つのバリエーションモデルの同時開発を実現したのが、「デザイン案ストック」と「3Dデータ活用」である。(2015/9/10)

「消費税をマイナンバーで還付」は可能なのか セキュリティ、導入負担……
消費税引き上げに伴い2%をマイナンバーカードを使って還付するという案を政府が検討している。そんなことは可能なのだろうか。(2015/9/8)

エコカー技術:
「ワゴンR」「スペーシア」のターボ車にも「S-エネチャージ」、免税基準は未達
スズキは「ワゴンR」と「スペーシア」のターボエンジン車にマイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を搭載すると発表した。モーターアシストの動作速度域が発進後〜時速約100kmまで拡大し、JC08モード燃費も向上したが、エコカー減税の免税対象には入らなかった。(2015/8/19)

ガンダムを知らないMONOist新人編集の突撃インタビュー:
「シャア専用オーリス」はなぜ「オーリス」でしかも「シャア専用」だったのか
2015年7月17日に発表された「シャア専用オーリスII コンセプト」。ところで「シャア専用オーリス」は、どうして“シャア”がモチーフになったのでしょうか?(2015/7/22)

電気自動車:
帰り道のバッテリー切れも心配ご無用、ホームセンターに100台のEV充電器
関東圏で小売事業を手掛けるジョイフル本田の運営するホームセンターに、NECが電気自動車とプラグインハイブリッド車用の普通充電器を合計100台設置した。次世代自動車の普及に欠かせない充電インフラの整備が進んでいる。(2015/7/9)

エコカー技術:
「ノート」が時速8km以下でアイドリングストップ、ギリギリでエコカー免税達成
日産自動車は小型車「ノート」をマイナーチェンジ。減速時に時速8km以下になるとエンジンを停止する「停車前アイドリングストップ」の採用でJC08モード燃費が向上したことにより、平成32年度燃費基準でエコカー免税対象車となった。(2015/7/8)

エコカー技術:
「ランドクルーザープラド」がクリーンディーゼル搭載、最大トルクは450Nm
トヨタ自動車が、SUV「ランドクルーザープラド」を一部改良した。今回の改良における最大の特徴は、新開発の排気量2.8l(リットル)クリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」搭載モデルの追加である。(2015/6/18)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「ラパン」と「ココア」、女性受けはどっちがいい?
どちらも女性ユーザー比率が90%というクルマです。(2015/6/9)

車両デザイン:
新型「ラパン」は「まる しかくい」、メーターは誕生日を祝う
スズキは、軽自動車「アルト ラパン」をフルモデルチェンジした。メインターゲットとする女性の視点をふんだんに取り入れたデザインを採用しており、「まる しかくい」外観となった。メーターのマルチインフォメーションディスプレイは、日常のあいさつやクリスマスや誕生日を祝う機能が搭載されている。(2015/6/3)

エコカー技術:
「ハスラー」が「S-エネチャージ」搭載、1万5000円値上げもエコカー免税で相殺
スズキは、SUVタイプの軽自動車「ハスラー」について、減速回生エネルギーシステム「エネチャージ」に替えて、加速時にモーターでエンジンをアシストするマイクロハイブリッドシステム「Sエネチャージ」を搭載する。1万5120円の値上がりになるものの、燃費向上でエコカー減税の免税対象となり、値上がり分はほぼ相殺される。(2015/5/13)

スピン経済の歩き方:
「チューハイ増税」に影響を与える“甲乙戦争”とはなにか
政府・与党が2016年度の税制改革で、チューハイの酒税引き上げを検討している。チューハイは低価格なので、庶民にとってかなりの痛手だが、増税を歓迎している人たちもいる。それは……。(2015/5/12)

5月は自動車税納税:
クレジットカード払いでお得に納税する方法
あなたはどんな方法で税金を納めていますか? 少し前までは現金のみでの扱いでしたが、最近ではクレジットカードによる支払いも可能になりました。今回は、クレジットカードでお得に納税する方法を紹介します。(2015/4/10)

エコカー技術:
「オーリス」が排気量1.2l直噴ターボ搭載、過給エンジンで熱効率トップクラス
トヨタ自動車は、日本国内と欧州向けのCセグメントハッチバック車「オーリス」をマイナーチェンジ。同社が各車種に導入を広げている「高熱効率・低燃費エンジン」の1つとなる、排気量1.2l(リットル)の直列4気筒直噴ターボエンジン「8NR-FTS」を採用した。(2015/4/6)

車両デザイン:
新型「アルト ターボRS」はスズキの軽スポーツ、ターボラグを20%抑制
スズキは、軽自動車「アルト」をベースに、「スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求」(同社)して開発した新型「アルト ターボRS」を発売。アルトにターボモデルが採用されるのは、5代目アルトが2000年にマイナーチェンジした際に廃止して以来15年ぶりとなる。(2015/3/12)

情報特区は施行後13年で初:
沖縄の特区制度、なぜ事業認定進まぬ?
沖縄県に独自の特区制度があるのをご存じだろうか。2002年に施行が始まったものの、事業認定を受けた企業は極めて少ない。その理由とは――。(2015/3/6)

IT部門が知らないIT投資が増加――ガートナー調べ
2015年度のIT投資は引き続き増加する見通しながら、IT部門が把握していないIT投資が年々拡大していることが分かった。(2015/3/4)

「ウェイク」よりドデカク使える?:
新型「エブリイ」はオートギヤシフトでエコカー免税、自動ブレーキも搭載
スズキは、軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」をフルモデルチェンジした。新型エブリイは、5段変速の自動マニュアルトランスミッション「オートギヤシフト」を採用するなどして、20.2km/l(リットル)のJC08モード燃費を達成。自動ブレーキ機能を持つ運転支援システム「レーダーブレーキサポート」も搭載している。(2015/2/20)

プロが語る マイホーム購入で陥りやすい落とし穴
不動産コンサルタントの後藤一仁さんに、失敗しないマイホーム選びのポイントをお聞きしました。(2015/2/3)

補助金:
燃料電池車「MIRAI」が420万円で買える、東京都が水素に40億円の補助金
東京都は2020年のオリンピック・パラリンピックで水素を活用した都市づくりを世界にアピールするために、燃料電池車や水素ステーションの導入に対して国の補助金と併用できる制度を新設する。「MIRAI」の購入者に101万円、水素ステーションの設置者に1億8000万円を交付する予定だ。(2015/1/7)

車両デザイン:
5つの世界観を表現した「N-BOX SLASH」、全高1670mmのクーペスタイルに
ホンダは、軽自動車「Nシリーズ」第5弾となる「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」を発売した。全高を1670mmに抑えるなどして、箱型スタイルながらクーペのように見えるデザインに仕上げた。新開発の9スピーカーオーディオシステム「サウンドマッピングシステム」を採用するなど車室内の装備も充実させている。(2014/12/22)

マンガやアニメを振興する「MANGA議連」とは? 日本漫画家協会理事の赤松健先生に聞いてきた
超党派の議員連合「MANGA議連」はどのようなアニメ・マンガ振興政策を目指すのか。設立総会に出席した赤松健先生に聞きました。(2014/12/19)

スズキと真っ向勝負:
新型「ムーヴ」が目指す軽自動車の本質は「低価格・低燃費」
ダイハツはハイトワゴンタイプの軽自動車「ムーヴ」のフルモデルチェンジを発表。軽自動車の国内シェアをめぐり、ライバルのスズキを追う立場いるダイハツ。注目が集まった新型ムーヴには、ダイハツの次世代の軽自動車プラットフォームとなる可能性がある技術が投入された。(2014/12/16)

エコカー技術:
新型「ムーヴ」の燃費は31.0km/l、スズキ「S-エネチャージ」越えはならず
ダイハツ工業は、ハイトワゴンタイプの軽自動車「ムーヴ」をフルモデルチェンジした。新開発の軽量高剛性ボディ骨格構造などにより。自然吸気エンジンの2WD車モデルのJC08モード燃費は、従来比で約7%向上し31.0km/l(リットル)となったが、マイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を搭載する「ワゴンR」の32.4km/lには届かなかった。(2014/12/12)

小寺信良のEnergy Future:
エネルギー問題を助ける「水素」、燃料電池車に弱点はないのか
トヨタ自動車が2014年12月15日に発売する世界初の量産型の燃料電池車「MIRAI」。燃料電池車はガソリン車や電気自動車と比較して、どこが優れているのか。優れていたとしても「水素」が弱点になることはないのか。小寺信良がエネルギーからMIRAIを見た。(2014/12/9)

「MANGA議連」誕生 漫画・アニメ・ゲームの振興やクリエイター減税目指す
漫画やアニメ、ゲームの振興やクリエイターの就労環境の改善などを目指す超党派の議員連合「マンガ・アニメ・ゲーム議員連合」(MANGA議連)が設立された。(2014/11/19)

クリエーター減税、実現するか──超党派による「MANGA議連」設立
作品の収集・保存の政策や、税制優遇措置などについて話し合う「マンガ・アニメ・ゲームに関する議員連盟(MANGA議連)」が始動しました。(2014/11/19)

電気自動車:
トヨタの燃料電池車「MIRAI」は実質500万円弱に、「来るべき水素社会に向けた第一歩」
トヨタ自動車が世界に先がけて燃料電池車の「MIRAI」を12月15日から販売開始する。価格は税込み723万6000円で、政府の補助金などを適用すると500万円弱になる。最初の1年間は東京・名古屋・大阪・福岡の4大都市圏を中心に400台を販売する予定である。(2014/11/18)

「ハスラー」とは競合しない?:
ダイハツの新型車「ウェイク」は新市場を切り開けるか
ダイハツ工業は、車両全高が1800mmを超える新型軽自動車「ウェイク」を発表した。いわゆるスーパーハイトワゴンタイプの軽自動車を上回る全高を実現しており、「視界の良さ」と「荷室の広さ」を特徴としている。(2014/11/11)

バットマンもおすすめ:
トヨタの新型ミニバン「エスクァイア」は“ひとつ上”を目指した高級車
トヨタ自動車が5ナンバークラスの新型ミニバン「ESQUIRE(エスクァイア)」を発表。同社のミニバン「ノア」や「ヴォクシー」とは一線を画す、高級感を押し出した「新上級コンパクトキャブワゴン」として、国内市場における新たなニーズの獲得を目指す。(2014/10/30)

窪田順生の時事日想:
『朝日新聞』をマトモにする、ただ1つの方法
誤報や情報操作、言論封殺を行おうとした『朝日新聞』。行き過ぎた制裁は避けるべきだが、相応の“罰”は必要だ。われわれにできることは少ないが、『朝日新聞』をマトモな報道機関へと生まれ変わらせる方法が1つだけある。(2014/9/30)

電気自動車:
「スマートEV」のミッキーマウスバージョンが登場、ディズニー仕様車は業界初
メルセデス・ベンツ日本は、電気自動車(EV)「スマート電気自動車」に、ディズニーのキャラクター「ミッキーマウス」とコラボレーションした特別仕様車「smart fortwo electricdrive edition Disney」を追加すると発表した。ディズニーキャラクターの特別仕様車は自動車業界初になるという。(2014/9/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。