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「Tegra 4」最新記事一覧

開発コードは「Wayne」

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface 3」後継不在のまま終了へ 薄幸なシリーズに未来はあるか?
Atom搭載の10.8型Windowsタブレット「Surface 3」が2016年内に生産終了となる。いまだ後継機の姿が見えない状態だが、今後Surfaceシリーズはどうなるのだろうか。(2016/6/27)

Windows RT版Surfaceには「Windows 10」更新なしとMicrosoftがコメント
Windows RT 8.1搭載の「Surface」および「Surface 2」はWindows 10にはアップデートできないが、幾つかの新機能を盛り込んだ別のアップデートが提供される見込みだ。(2015/1/23)

レノボ、Androidで使う液晶一体型「Lenovo N308」
単なる大画面Androidタブレットというより、HRIZONシリーズのAndoridバージョンといってもいいかもしれない。(2014/9/17)

日本HP、BeatsブランドSpecial Edition3モデルを投入
日本HPはBeats限定モデルを液晶一体型PC、ノートPC、そして、タブレットで投入。Beatsロゴのほかに、ブランドイメージのレッドでデザインを統一している。(2014/9/17)

プライバシー特化スマートフォン「Blackphone」、629ドルで出荷開始
2月のMWCで披露され、予約分は1カ月で完売したプライバシー・セキュリティ強化スマートフォン「Blackphone」の出荷が開始された。価格は629ドル。次回予約は7月14日からスタートする。(2014/7/1)

HP、Android搭載の新14インチノートPC「SlateBook」発表 430ドルから
「HP Slatebook」はAndroid搭載のフルキーボード一体型のノートPC。16ミリと薄く、バッテリー持続時間は約9時間だ。(2014/6/3)

“虎の皮”を被った本格7型タブレット:
ずっと使える、家族で使える、「HP Slate7 しまじろうモデル」の価値を再確認した
一部のユーザーに大人気の7型タブレット「HP Slate7 しまじろうモデル」。台数限定ながら5月15日より販売を再開した。これが最後の入手チャンス!?(2014/5/15)

かっこよく、安く、限定販売──中国の国民的スマホになった「小米」(Xiaomi)のプロモーション術
たった12時間で130万台・約240億円を売り上げるスマートフォンがある。日本でもその名を知る人が増えてきた中国メーカー「小米」(Xiaomi)。端末の魅力もさることながら、そのプロモーション方法も人気を押し上げる要因だった。山谷氏による現地からのリポート。(2014/5/12)

Mobile World Congress 2014:
NVIDIAブースで“ようやく”登場したTegra 4iスマートフォンをチェックする
Tegra 3があまりにも“強烈”だったためか、スマートフォンへのTegra 4i採用は進まない。しかし、MWC 2014で見たTegra 4iモデルはすこぶる真っ当だった。(2014/2/28)

日本HP、“しまじろう”イラストバッグ付きの7型タブレットを限定発売――ベネッセ「こどもちゃれんじ」会員向け
日本ヒューレット・パッカードは、ベネッセの幼児向け通信教育講座「こどもちゃれんじ」会員向けとなる7型タブレット「HP Slate7 しまじろうモデル」を発売する。(2014/2/12)

Tegra K1がモバイルゲームでありがたい理由
エヌビディア ジャパンは、2014年1月6日に発表した「Tegra K1」の概要を日本の関係者に向けて説明した。(2014/2/3)

2014年タブレット春モデル:
Tegra 4+高音質スピーカー+スタイラス搭載の7型Androidタブレット――「HP Slate7 Extreme」
日本HPは7型Androidタブレット「HP Slate7 Extreme」を1月下旬に発売する。Tegra 4、高音質スピーカー、高機能なカメラ、本体に収納できるスタイラスが特徴だ。(2014/1/10)

2014 CES:
新型「アウディTTクーペ」のディスプレイメーターは12.3インチで「Tegra 3」搭載
Audi(アウディ)は、「2014 International CES」において、2014年以降に発売する新型車の車載情報機器に、NVIDIAの「Tegra 3」や「Tegra 4」を採用すると発表した。2014年中に発売する新型「TTクーペ」には、Tegra 3を用いた12.3インチサイズのディスプレイメーターが搭載されるという。(2014/1/9)

2014 International CES:
NVIDIA、“Kepler”コアを実装する「Tegra K1」の実力を誇示
NVIDIAが発表した最新のモバイルプロセッサの性能について、CEOのジェンスン・ファン氏は、Xbox 360やPlayStation 3、そして、A7との相対比較で力説する。(2014/1/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2013年のタブレットを冷静に振り返る
昨年はタブレットのサイズバリエーションが広がった1年だったが、今年はWindows PCがタブレットにより近づく動きが目立った。タブレット市場のトレントを振り返りつつ、個人的に印象深い製品を挙げていこう。(2013/12/29)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
中国メーカーの海外進出が見えてきた2013年
中国メーカーの台頭が目立った2013年は、中国の国内におけるスマートフォン需要で販売数も増加した一方で、Nokiaに復調の兆しが見えてきた。(2013/12/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
板状ボディで静音! AVラックに似合う新型QNAPが登場
年の瀬はNASが売れる季節。データ整理目的だけでなく、マルチメディアファイルの貯蔵庫としてNASを求める人も多い。そこに突き刺さる新モデルが売り場に並んで話題を集めている。(2013/12/16)

PC USER 週間ベスト10:
8型タブレットに超小型マシン、Windows PCの存在感が増してきた?(2013年12月2日〜12月8日)
今回のアクセスランキングは、8型Windowsタブレット、Haswell世代の超小型PC、Surface Pro 2、iPad Air/mini Retina、Tegra Note 7など、注目製品がトップ10をにぎわせました。(2013/12/9)

石野純也のMobile Eye(11月25日〜12月6日):
「BIGLOBE LTE・3G」「楽天でんわ」「Tegra Note 7」で活気づく“格安”トレンド
今回は“格安”に関連する発表が続いた。月1Gバイトまで、LTEをフルスピードで利用できる「BIGLOBE LTE・3G」の「エントリープラン」、番号そのまま、30秒10.5円で通話ができる「楽天でんわ」、そして2万5800円前後という安価で購入できる「ZOTAC Tegra Note 7」を取り上げよう。(2013/12/6)

IGZO液晶+Tegra 4+Exmor Rを搭載:
PR:話題のハイスペックAndroidタブレット「KALOS」はいかにして生まれたか?――BungBungame CEOが大いに語る
国内Androidタブレット市場に突如現れた新星「KALOS」。現状で最高クラスのスペックを獲得していながら、実売価格は4万5800円前後と求めやすく、ハイエンド志向のユーザーにとって、魅力的なAndroidタブレットに仕上がっている。この製品で日本市場に参入した台湾BungBungameの徐三泰CEOに、高い競争力を備えるKALOSの秘密をうかがった。(2013/12/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2013年冬のノートPCとタブレットはどう選ぶ?――実際に買った新製品はコレ
ボーナスシーズンに向けて、各社が続々とノートPCやタブレットの新モデルを発売し、注目製品が出そろってきた。この中から、どのように製品を選ぶべきだろうか。(2013/12/3)

“お絵描きタブレット”になる?:
動画で見る「Tegra Note 7」実機体験会
NVIDIAが7型Androidタブレット端末「Tegra Note 7」を正式発表。最新Tegra 4の性能に加え、繊細なタッチの描画を実現する「DirectStylus」テクノロジーが見どころだ。体験会の様子を動画でチェック。(2013/12/2)

NVIDIAのTegra 4搭載7型タブレット「Tegra Note 7」がZOTACから
NVIDIAは、Tegra 4を採用した7型ディスプレイ搭載タブレット「Tegra Note 7」を正式に発表した。日本市場ではZOTACが12月4日から販売を開始する。(2013/12/2)

TegraはSnapdragonを超えたのか?:
「Tegra Note 7」で“Tegra 4タブ”のリファレンス性能を確認する
Nexus 7で採用されたTegra 3。だが、Nexus 7 新モデルではSnapdragon 800シリーズにその座を奪われてしまう。Tegra 4の実力は7型タブでもライバルを超えるのだろうか?(2013/12/2)

PC USER 週間ベスト10:
iPad Air/mini、Surface Pro 2の間に割って入った新型タブレットとは?(2013年11月25日〜12月1日)
今回のアクセスランキングでは、iPad Air、iPad mini Retina、Surface Pro 2、Miix 2 8、そして想定外の新モデルと、タブレットの注目機種が上位に集中しました。(2013/12/2)

最新タブレット速攻レビュー(特大版):
「Surface Pro 2」――Microsoft純正Windows 8.1タブレットの新旧モデルを徹底検証
Microsoft純正のパワフルなWindowsタブレット「Surface Pro 2」は実際のところ、どれだけ進化したのか? 前モデル「Surface Pro」とともにパフォーマンス、バッテリー駆動時間、騒音、発熱をじっくり検証し、その実体に迫る。(2013/11/27)

IGZO液晶、Tegra 4、Exmor R搭載で4万円台半ば:
突如現れたハイエンドなAndroidタブレット――「KALOS」とは何か?
今年6月のCOMPUTEX TAIPEI 2013で発表され、国内でも一部で話題になっていたBungBungameのハイエンドAndroidタブレット「KALOS」が日本上陸。新規参入のメーカーだが、そのスペックと価格は魅力的に映る。(2013/11/25)

タブレット戦線に新風:
台湾BungBungameがAndroidタブレット「KALOS」で日本参入――IGZO液晶+Tegra 4+Exmor Rカメラ搭載
台湾BungBungameが日本のタブレット市場に参入。IGZO液晶、Tegra 4、Exmor Rカメラなどが備わったハイエンド仕様の10.1型Androidタブレット「KALOS」を12月中旬に発売する。(2013/11/25)

最新PC速攻レビュー:
「TransBook T100TA」──キーボードドック付きで4万円台、良コスパな2in1 Windowsノート
タブレットにもノートPCにもなる10.1型Windows 8.1マシンが4万円台からですと? Bay Trail-T世代のプロセッサーを採用した2in1モバイルデバイス「TransBook T100TA」が登場。コストパフォーマンスがどのくらい優れるか+“艦これ機”に適するかをチェックした。(2013/11/22)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
「Surface 2」インプレッション──Surface 2/Surface Pro 2はどれだけ速くなった?
「第2世代」は買い換えに値するか。第1世代Surface RT/Proのユーザーの筆者が、Surface 2/Surface Pro 2をパフォーマンス面より考察してみた。(2013/11/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface 2/Pro 2」の立ち位置とこれから進む道
2世代目でこなれてきた「Surface 2」と「Surface Pro 2」。実機のインプレッションに、米MicrosoftのSurface 2セールス&マーケティング担当者へのインタビューを交えつつ、現在の立ち位置と今後進むべき道を探る。(2013/11/1)

Surface 2発売、初日から好調 「どちらか迷ったらSurfaceを」とMS樋口社長
10月25日発売「Surface 2/Pro 2」の販売開始イベントが都内大手量販店で行われた。日本マイクロソフトの樋口社長も「Surfaceネクタイ+はっぴ」で新Surfaceを販促。「あちらではなく、こちらへ(笑)」とアピールした。(2013/10/25)

戦闘時間が約半分に?:
「Surface 2」の進化を「艦これ」で体感する(動画あり)
Tegra 4を搭載して処理能力が上がったという「Surface 2」。早速、例のブラウザゲームを使って性能を比較してみた。(2013/10/25)

“世界最高”の生産性を備えたタブレット:
「この1年で驚くほどよくなった」――「Surface Pro 2/Surface 2」発表会
海外発売から間を置かずに国内発売となった「Surface Pro 2/Surface 2」。発表会では、製品の見どころを紹介した。グローバルモデルと比べて実質2割ほど安くなるSurface Pro 2の価格からは、日本マイクロソフトの“本気度”が感じられる。(2013/10/25)

「Surface 2/Pro 2」で年末商戦にかけるマイクロソフト 旧版Proは1万円値下げ
Surface 2とSurface Pro 2が日本で発売。日本マイクロソフトの樋口社長は「第1世代Surfaceは日本での発売が大きく遅れたが、今回はグローバルのわずか3日遅れで2機種を同時発売できる」と話す。(2013/10/24)

「Surface 2」国内発売 4万4800円から
「Surface 2」は10月25日に国内で発売される。32Gバイトモデルは4万4800円。(2013/10/24)

「Surface 2/Pro 2」日本登場、10月25日発売
「Surface Pro 2」「Surface 2」の日本販売が決定。10月25日に発売となる。価格はSurface Pro 2が9万9800円から、Surface 2が4万4800円から。(2013/10/24)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
「Surface 2/Pro 2」は3G/LTEを内蔵しないのだろうか
Windows 8.1登場似合わせてSurfaceの刷新モデル「Surface 2/Pro 2」もリリースされるが、その仕様、あるいはラインアップには少し残念に思う部分がある。Microsoftが抱える課題とともに整理しよう。(2013/10/9)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
Nokia携帯部門買収、「Surface 2」の評価したい部分
ここ最近、Microsoftの周囲はいろいろ話題が豊富だ。今回より数回に渡り、Windows 8.1登場に向けた下準備や基礎知識をまとめていく。(2013/10/3)

ASUS、高解像度IGZO搭載10インチタブレット「ASUS Pad TF701T」
ASUSは、WQXGA解像度ディスプレイ搭載の10.1インチタブレット「ASUS Pad TF701T」の国内発売を10月中旬以降に開始する。(2013/9/26)

2560×1600ドットIGZO、超高解像度な着脱キーボード付き10.1型タブレット──「ASUS Pad TF701T」
ASUSより、超高解像度ディスプレイ搭載の着脱変形10.1型Androidタブレットが国内でも登場。10.1型の2560×1600ドットIGZO、Tegra 4、Android 4.2.2+着脱キーボードの仕様だ。価格は6万9800円前後。(2013/9/26)

MicrosoftがSurfaceの新モデルを発表 「Surface Pro 2」は持続時間が75%向上
Microsoftがオリジナルタブレット「Surface」シリーズの新モデルを発表した。Windows 8.1 Proを搭載する「Surface Pro 2」は、旧モデルよりバッテリー持続時間が75%アップしたとしている。(2013/9/24)

日本では発売未定:
米Microsoft、「Surface 2」と「Surface Pro 2」を10月22日に発売
2世代目のSurfaceは、Windows 8.1 RT/8.1 Proを採用し、ハードウェアスペックも強化。キックスタンドは2段階にチルト調整が可能になった。オプションも拡充している。(2013/9/24)

NVIDIA、“Tegra 4”採用のタブレット端末プラットフォーム「Tegra Note」を発表
NVIDIAは、同社ブログにてタブレット端末プラットフォーム「Tegra Note」の発表を行なった。(2013/9/19)

4万円と意外に安い:
大画面すぎる“21.5型”Androidマシン――「HP Slate21」の使い勝手は?
21.5型の大画面タッチ液晶を搭載したAndroidマシン「HP Slate21」。タブレットにしては大きすぎるが、一体どのように使えばいいのか? これは実際に確かめるしかない。(2013/9/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「iPhone 5sも5cも怖くない」──XiaomiがAppleを超える理由
中国「小米科技」の新製品に世界中のユーザーが注目している。中国ではiPhoneのシェアを抜いた(!)小米。え、知らない? 「Xiaomi」というと分かるかな。(2013/9/13)

最新タブレット速攻レビュー:
「MeMO Pad FHD10」――Atom Z2560+WUXGA液晶のお手ごろ10型Androidタブレット
ASUSの「MeMO Pad FHD10」は、1920×1200ドットの高精細ディスプレイと色調整アプリを備えた画質重視の10.1型Androidタブレット。気軽に外に持ち出せる薄型軽量ボディも魅力だ。(2013/9/12)

Microsoft、9月23日にSurface関連の発表イベントを開催へ
Microsoftが米メディアに、23日にニューヨークで開催するSurface関連イベントへの招待状を送った。Surface RTとSurface Proの次世代モデルが発表されるとみられる。(2013/9/10)

IFA 2013:
ASUS、Haswell搭載「ZENBOOK」の発売を予告――2560×1440ドット液晶搭載、ガラス天板の新デザイン
ASUSがIFA 2013に合わせて、今後投入する予定の新製品を発表。第4世代Coreプロセッサー・ファミリーを搭載するZENBOOKやWindowsタブレット、IGZO液晶を採用したAndroidタブレットなどを発売するという。(2013/9/6)

Xiaomi、5インチアンドロイド端末「Xiaomi 3」を発表
Googleの元Android製品管理ディレクターを迎えて注目を集めた中国の新興AndroidメーカーXiaomi(小米科技)が、5インチのハイエンド端末「Xiaomi 3」を発表した。64Gバイトモデルの価格は408ドルだ。(2013/9/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。