ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「流行語」最新記事一覧

高齢者4〜5人に1人は貧困状態:
1億総中流の将来は「下流老人」? 現役世代が立つ絶望の入り口
高齢者の貧困を描き、大ヒットとなった『下流老人』。著者の藤田孝典さんは講演会でそう切り出した。タイトルは流行語大賞にもノミネートされた。藤田さんによれば、下流老人の入り口に立つ現役世代は少なくないという。未来には絶望しかないのだろうか。(2016/1/14)

来週話題になるハナシ:
言葉の壁を超えた! 「EMOJI」に世界が注目
毎年、年末になると流行語大賞や番付などが話題になるが、実は海外でも似たような発表が行われている。オックスフォード・ディクショナリーが発表している「Word of the year」で、2015年に選ばれたワードは、なんと「EMOJI」だ。(2015/12/28)

流行語大賞は「爆買い」「トリプルスリー」 トップテンに「ドローン」「エンブレム」など
2015年の新語・流行語大賞は「爆買い」「トリプルスリー」に。(2015/12/1)

2015年の「新語・流行語大賞」は「爆買い」「トリプルスリー」
トップ10に「ドローン」「まいにち、修造!」「エンブレム」など。(2015/12/1)

ピクスタが毎年恒例「新語・流行語大賞」の無料素材を公開 今年も社長がカラダを張りすぎて完全にフリーザ様じゃないか!
しかもゲストはディー・エヌ・エーの守安功社長。どうしてこんなことに。(2015/11/28)

週刊「調査のチカラ」:
Twitterの口コミから予想される「新語・流行語大賞」は「ラブライバー」?
新語・流行語大賞のノミネート語発表にボジョレ・ヌーボー解禁、「いい夫婦の日」まで、年次イベント満載の11月を調査で振り返ります。(2015/11/21)

今年も「新語・流行語大賞」候補語50語が発表 「ラブライバー」「エンブレム」「シールズ(SEALDs)」など
大賞はどれに!(2015/11/10)

「上級国民」「ラブライバー」「刀剣女子」 新語・流行語大賞候補に
「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が発表された。(2015/11/10)

上杉謙信公もお腹抱えて笑ってた 「腹筋に候」がネット流行語大賞ノミネートの予感
流行る(確信)。(2015/7/27)

ホワイトペーパー:
ITインフラのバズワード、6つのウソ、ホント
コンバージドインフラ対ハイパーコンバージドインフラ、データレイク、パブリッククラウド対プライベートクラウド、コンテナ対仮想マシン、フラッシュ、Software Defined Storage。ITインフラにおけるこの6つの流行語あるいは宗教論争について、真実を探る。(2015/7/10)

世紀末と美少女な新作標語が登場 熊本県警の道路情報板がまたもやってくれた
過去にも流行語などを使って話題に。(2015/5/21)

ロゴヴィスタ、PC用電子辞書「現代用語の基礎知識 2015」を発売
ロゴヴィスタは、同社製の電子辞典「LogoVista電子辞典シリーズ」のラインアップに「現代用語の基礎知識 2015」を追加した。(2015/2/17)

大賞はみんな納得の……?:
モバイル“勝手に”流行語大賞2014
誰に言われるでもなく、2014年のモバイル業界を勝手に振り返ります。(2014/12/26)

R25スマホ情報局:
英字ネット用語、低認知度TOP10
世間一般にも広まっているネット発祥の新語や流行語。中にはその意味を知る人が少ないという、認知度の低いネットスラングもあるのです。(2014/12/17)

流行語大賞は「ダメよ〜ダメダメ」「集団的自衛権」 トップテンに「妖怪ウォッチ」「壁ドン」など
今年の流行語大賞は「ダメよ〜ダメダメ」と「集団的自衛権」。トップテンには「壁ドン」や「妖怪ウォッチ」などが選ばれた。(2014/12/1)

2014年の新語・流行語大賞は「ダメよ〜ダメダメ」「集団的自衛権」
トップテンには「壁ドン」や「妖怪ウォッチ」が。(2014/12/1)

誰得? 今年も「新語・流行語大賞」に便乗してピクスタが無料素材を公開 代表取締役社長のコスプレをご覧ください
そういうプレイかな?(2014/11/27)

「KS(既読スルー)」「微レ存」も 「女子中高生流行語」サイバーエージェントが発表
壁ドンも流行。(2014/11/21)

「STAP細胞はあります」「妖怪ウォッチ」「JKビジネス」──流行語大賞候補50語発表
「STAP細胞はあります」「妖怪ウォッチ」など50語が、今年の流行語大賞候補に選ばれた。(2014/11/19)

「壁ドン」「レリゴー」「号泣会見」 新語・流行語大賞の候補発表
ほかにも「妖怪ウォッチ」「ダメよ〜ダメダメ」などなど。(2014/11/19)

「ゴーストライターが暴露」「ありのままの」など、「新語・流行語大賞」とコラボした「人生ゲーム オブザイヤーII」発売 タカラトミーから
号泣・増税・シェアハウス婚……あぁ、あれか。(2014/11/12)

ソフトニック:
流行語や顔文字入力が便利、Androidで1000万ダウンロードを突破した人気の日本語入力キーボードがiOS8に登場――「Simeji」
日本語入力アプリ「Simeji」がついにiOS 8向けにリリースされた。無料ながらも多機能で、顔文字を含めた辞書も3万語が登録されている。(2014/10/2)

ブログデータ7000万件から分析した「2014年上半期流行語」、1位は?
「アメーバブログ」約7000万件のデータに基づく「2014年上半期流行語」をサイバーエージェントを発表した。(2014/5/27)

ブログデータでみる、2014年上半期の流行語
サイバーエージェントは5月26日、「アメーバブログ」に投稿されたブログ約7000万件をもとに、「2014年上半期流行語」を発表した。その結果、1位だったのは……。(2014/5/26)

「とりあえずファイルサーバに放り込む」で安心していませんか?:
PR:ライフサイクルを見据えたこれからの文書管理とは
「ペーパーレス」というと「ああ、そういえば昔そんな言葉が流行ったよね」と感じる人がいるかもしれない。しかしこれは決して過去の流行語ではない。むしろ、グローバル展開を見据えて、今着実に進みつつある取り組みなのだ。「とりあえずデータをファイルサーバに放り込む」式のコンテンツ管理から脱却して、訴訟リスクへの対応やライフサイクル管理も見据えた文書管理とはどうあるべきだろうか(2014/2/12)

倍返しするなら今だじぇ! 今年の流行を振り返れる無料秀逸アプリ9選まとめ〜2013流行語アプリ選手権&総選挙結果報告
賞金総額130万円のコンテストを勝ち上がった8つの優秀アプリと1つの大賞アプリを今年の流行を振り返りながら紹介する。(2013/12/24)

三省堂国語辞典に「w」が「笑うことをあらわす文字」として掲載 「現代用語としては無視できない」
「なう」「鬼」「マスオさん」なども。(2013/12/17)

これからの働き方、新時代のリーダー:
就活生・転職者必読! 経産省女性室長に聞く、「ホワイト企業」の入り方
流行語にもなった「ブラック企業」に対し、非ブラック企業の中でもさらに優良な“ホワイト企業”を紹介した本が出版された。ホワイト企業とは何か。ホワイト企業を探すにはどうしたら? 経済産業省の坂本里和さんに聞いてみた。(2013/12/13)

退職ラッシュで人材確保はタイムリミット寸前
ITよりも保守的? 若者の製造業離れが深刻に
「ジェネレーションギャップ」という言葉は服装や生活のスタイル、流行語など、世代ごとに大きな差異が見られる場合に用いられる。だが製造業にとって、この世代間格差ははるかに厳しい意味合いを持っている。(2013/12/9)

2013年の流行語年間大賞は「今でしょ!」「じぇじぇじぇ」など4語 トップ10に「ブラック企業」も
13年の新語・流行語大賞は「今でしょ!」「お・も・て・な・し」「じぇじぇじぇ」「倍返し」の4つが年間大賞に。(2013/12/2)

2013年の新語・流行語大賞は4つ! 「じぇじぇじぇ」も「倍返し」も
豊作でした。(2013/12/2)

英語圏の今年の流行語は“自分撮り”「selfie」 ローマ教皇も若者とパチリ
英オックスフォード辞典は2013年を代表する言葉として、“自分撮り”した写真を示す「selfie」(セルフィー)を選出した。ソーシャルメディアの普及により爆発的に使用頻度が増えているという。(2013/11/29)

社長が体張りすぎ:
PIXTAが流行語大賞有力候補のイメージ写真&動画を公開 選ばれなかったらコスプレ出社の刑
どうしてこうなった。(2013/11/28)

なぜか女装まで 素材サイト「pixta」代表が流行語の写真素材をコスプレで用意
「倍返し」「じぇじぇじぇ」など、流行語大賞候補語の写真素材を「pixta」が無料公開。なぜか代表が全力でコスプレしている。(2013/11/28)

流行語大賞ノミネート語をネット検索数から見ると──1位はあのゲーム
今年の流行語大賞候補50ワードの検索ランキングをヤフーが公開。2位に8倍の大差を付けて1位だったのは……(2013/11/27)

流行語大賞候補に「パズドラ」「バカッター」「激おこぷんぷん丸」
今年の新語・流行語大賞候補には「パズドラ」「ビッグデータ」「バカッター」「激おこぷんぷん丸」などが選ばれた。(2013/11/20)

「バカッター」も! 今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語が発表 「倍返し」「じぇじぇじぇ」など
「ふなっしー」「お・も・て・な・し」「今でしょ」など豊作ですね。(2013/11/20)

博報堂・吉川昌孝のデータで読み解く日本人:
「じぇじぇじぇ」「倍返しだ!」――ドラマの決めゼリフがなぜ流行語に? 
「じぇじぇじぇ」(あまちゃん)や「倍返しだ!」(半沢直樹)など、今年の流行語は久しぶりにドラマの決めゼリフから生まれています。これまでの流行語は一発ギャグが多かったのですが、なぜ今年はドラマから生まれたのでしょうか。(2013/9/10)

Android向けIME「Simeji」、クラウド変換機能を強化 226万語の新語・流行語が変換可能に
Android OS向け日本語入力システム「Simeji」がバージョンアップ。クラウド変換機能を強化し、226万語の新語・流行語が変換可能になった。(2013/6/14)

新語と流行語を226万語増やした「Simeji 6.1」
単語変換機能を大幅に刷新した「Simeji 6.1」が登場。クラウド検索の結果を上位に表示するほか、変換可能な新語や流行語を226万に増加。入力訂正にも対応した。(2013/6/14)

「SDN」でも混乱しているのに、「SDDC」だなんて……:
SDNの真の定義は、利用者の頭の中にある
2012年、「SDN(Software Defined Networking)」はITインフラ関連で最大の流行語の1つとなった。今年にかけては、さらに「SDDC(Software Defined Data Center)」という言葉をプッシュする人々も出てきた。この機会に、SDNに関する「妥当な」理解とは何かを考えたい。(2013/1/15)

人気調査データをランキングで紹介:
就活でチェックしたいサイトは「Facebook」(61%)〜調査データランキング〜
「調査のチカラ」で人気がある調査データを紹介します。「クリスマスホームパーティ実態調査」や「女子中高生が選ぶ『ケータイ流行語大賞』」がランクインしました。(2012/12/14)

2012年のユーキャン新語流行語大賞 年間大賞は「ワイルドだろぉ」
「ステマ」「いいね!」などのネット関連語は受賞ならず。(2012/12/3)

「ユーキャン新語・流行語大賞」候補語が発表 「いいね!」「ステマ」「うどん県」も
候補の1つ「ネトウヨ」って今年流行ったんだっけ……?(2012/11/8)

計測技研、iPhone/iPad用アプリ「現代用語の基礎知識2012年版 for iOS」を発売
計測技研が、「ONESWING辞書シリーズ」の新タイトルとして「現代用語の基礎知識2012年版 for iOS」をリリースした。幅広いジャンルの用語を2万7000語収録し、2011年に流行した言葉やものごとを写真付きで解説する。(2012/2/2)

誠 Weekly Access Top10(2011年12月3日〜12月9日):
各社発表の“2011年のヒット”をまとめてみた
12月に入り、ヒット商品番付や流行語大賞など、2011年を振り返るようなランキングが発表されている。どんなものが注目を集めたのか、各社発表の“2011年のヒット”をまとめてみた。(2011/12/12)

「ユーキャン新語・流行語大賞」年間大賞は「なでしこジャパン」 「スマホ」「こだまでしょうか」もトップテンに
ユーキャン新語・流行語大賞が発表。年間大賞は「なでしこジャパン」。トップ10には「スマホ」のほか、「3.11」「帰宅難民」など震災関連の言葉が入った。(2011/12/1)

ネット流行語大賞2011、金賞は「ポポポポ〜ン」 「いいね!」「ダァシエリイェス!!」も
ネットユーザーが選んだ流行語大賞は、魔法の言葉「ポポポポ〜ン」が金賞。キュゥベエ先生発の「僕と契約して、◯◯になってよ!」もトップ10入り。(2011/12/1)

そんな言葉もありましたねえ Twitterで「#お前らの今年の流行語大賞」が盛り上がる
Twitterユーザーたちが、ハッシュタグ「#お前らの今年の流行語大賞」で、今年盛り上がった言葉を振り返っている。記者のイチオシは「ほむほむ」!(2011/11/21)

「計画停電」「ぽぽぽぽーん」「あげぽよ」も 「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語発表
「『現代用語の基礎知識』選 ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が発表された。「計画停電」から「ぽぽぽぽーん」「あげぽよ」まで60語ある。(2011/11/10)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。