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「Yahoo! ニュース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Yahoo! ニュース」に関する情報が集まったページです。

今日のリサーチ:
モバイルニュースアプリの利用者数は4683万人――ICT総研調べ
モバイルニュースアプリ市場はここ数年で大きく拡大し、今後も利用者数の増加が見込まれます。(2018/5/24)

同一労働同一賃金を考える:
日本郵政、正社員の手当削減はタブーなのか
日本郵政グループが正社員のうち約5000人に対する住居手当を2018年10月から段階的に削減し、最終的には廃止することを決めた。背景には「同一労働同一賃金」の考え方がある。今回の郵政グループの対応はどう評されるべきだろうか。(2018/4/20)

ITりてらしぃのすゝめ:
真面目な人ほど損をする? ゲーム攻略サイトのパクり問題と「バレなきゃOK」の危うさ
ネットの世界で横行するパクりやステマは、なぜなくならないのか。その裏には「バレなきゃ問題ないでしょ」という誤った考えが根底にありそうだ。(2018/3/23)

日産や神戸市などと実験:
新体制で“データの会社”へ――ヤフーが新施策「DATA FOREST」で目指すもの
1月末開いた社長交代会見で、「ヤフーをデータの会社に変える」と述べた次期社長・川邊健太郎氏。今後ヤフーは、どのような戦略を展開するのだろうか。川邊氏と佐々木CDOが会見を開き、新施策「DATA FOREST」を発表した。(2018/2/6)

常見陽平のサラリーマン研究所:
意識低い系、「ヤフコメおじさん」にならないために
News Picksなどでいかにも切れ者ふうに、時にやや地に足がついていないようなコメントで記事にコメントするのが意識高い系だとすると、ヤフコメで大暴れするヤフコメおじさんは意識低い系の代表である。あなたがヤフコメおじさんにならないためには……。(2018/2/2)

ヤフー社長交代 宮坂氏から川邊氏に 「若返り」重視
ヤフーの宮坂学氏が6月に代表取締役社長を退任し、代表権のない取締役会長に。(2018/1/24)

ITりてらしぃのすゝめ:
「タイトル詐欺」なぜ横行? 煽り記事に“釣られない”ための心構え
一部のWebメディアで見られる“扇情的なタイトル”とどう向き合うべきか。SNS時代の情報との付き合い方を考える。(2018/1/20)

執筆者への還元も強化:
好調「Yahoo!ニュース 個人」 18年は動画も
ヤフーが「Yahoo!ニュース 個人」の2017年実績を発表。執筆者への年間支払額は前年比16%増の1億8500万円を超えたという。18年は執筆者への還元を強化するとともに、動画コンテンツの拡充を目指す。(2017/12/12)

夫婦別姓訴訟が話題に:
サイボウズ青野社長に聞く 「夫婦同姓のコスト」と「議論のコツ」
「選択的夫婦別姓」の導入を求める訴訟で話題のサイボウズ青野慶久社長。なぜ訴訟に至ったのか? どのような反響があったのか? 青野社長に直撃した。(2017/12/6)

「ザ・インタビューズ」再来? 急速に流行「Sarahah」とは サウジ発アプリ、日本で1位に
「Sarahah」(サラハ)というスマートフォンアプリが、11月半ばごろから日本で急速に流行しています。いったいどんなアプリなんでしょうか。(2017/11/27)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ついに日本上陸 Amazon「Alexa」で生活はどう変わる?
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が日本語に対応。各企業が続々とAlexa連携する製品・サービスを発表している。(2017/11/8)

「架空請求ハガキ」に注意 法務省かたり「訴訟で財産差し押さえ」 数百万円詐取された被害者も
「法務省管轄支局 国民訴訟通達センター」などと、実在しない組織を名乗る不審なハガキが全国の家庭に送りつけられている。法務省は「法務省と無関係」とし、注意を呼び掛けている。(2017/10/20)

「テレビ離れ」指摘されるが……:
テレビの影響力はまだまだ強い、一方「新聞離れ」は急速に
ニュース・情報を取得する際に利用するメディアは、いずれの世代でも「テレビ」がトップに――デロイトトーマツコンサルティング調べ。(2017/10/17)

ニコファーレで衆議院議員選挙に向けたネット党首討論 10月7日開催 
8党の代表者が登壇。(2017/10/5)

こうしす! こちら京姫鉄道 広報部システム課 @IT支線(2):
ネットワークカメラ、はじめまして
最新のIoT機器は双方向通話ができる???――情報セキュリティの啓発を目指した、技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。第2列車は、すご腕SE「山家宏佳(やまがひろか)」と、すごくないCIO「中舟生(なかふにゅう)」さんの登場です。(2017/9/11)

「Yahoo!ツールバー」終了 15年の歴史に幕
「Yahoo!ツールバー」が10月31日に終了。15年の歴史に幕。(2017/7/20)

「Yahoo!ショッピング」の「おすすめ順」はどんな順番? ヤフーが解説リンク設置 「広告払えば上位」報道受け
「Yahoo!ショッピング」のデフォルトの検索結果「おすすめ順」について、どんな仕組みで表示されるのかを説明するリンクが、検索結果画面に加わった。(2017/6/28)

Yahoo!ニュースコメント機能、禁止事項への対応強化の動き 複数アカウントからの投稿は推奨しないと説明
「複数のアカウントを取得し、多くの意見として印象を扇動する行為」を禁止しているため。(2017/6/16)

ヘルスケア大学、未確認の参画医師情報を一時非掲載に 一時は参画医師5000人以上とも
今後は参画医師の減少が見込まれる。(2017/6/10)

システム更新作業中の不備:
「ヤフコメ」に不具合、復旧に1週間超 過去の投稿見れず
「Yahoo!ニュース」のコメント欄(ヤフコメ)に不具合が発生。1カ月より前に公開した記事のコメント欄が閲覧できない状態が続いている。(2017/6/9)

「異端」の販売戦略とは:
赤城乳業の名物部長が語る「ガリガリ君」秘話
ITmedia ビジネスオンライン編集部が主催する読者イベント「アクションリーダー学」に、「ガリガリ君」のマーケティングを手掛ける赤城乳業 営業本部 マーケティング部の萩原史雄部長が登壇。大ヒットの裏話を語った。(2017/5/25)

マストドンつまみ食い日記:
「ネロネロじじいとクエクエばばあを自負してます」──mstdn.jpのぬるかる父母、インタビューの反響について語る
マストドンの流行により、一躍“時の人”になったぬるかるさん。ITmedia NEWSが行ったインタビューの反響に、父と母は何を思ったか。あらためて聞いてみた。(2017/5/16)

「第2のWELQ」? Yahoo!ニュースの指摘を受け、医療情報サイト「ヘルスケア大学」が釈明
誤りを一部認め、改善の意向を示しています。(2017/5/11)

次期の「3つの方針」も発表:
ヤフー、初の営業減益 アスクル火災が思わぬ打撃
ヤフーが2016年度通期の連結決算を発表。売上高は過去最高を更新したが、通期としては初の営業減益に。アスクル関連の反動減と、物流センター火災の損失が影響した。広告事業はスマホ向けが好調。(2017/4/26)

MAU5900万人を突破:
「LINE NEWS」、「ニュースタブ」効果でユーザー数大幅増
LINEがニュース配信サービス「LINE NEWS」の月間アクティブユーザー数を公開。「ニュースタブ」をLINE内に新設したことが功を奏し、5900万人を突破した。(2017/4/20)

ニュースを24時間ライブ配信する「Yahoo!ニュース 動画」開始 日テレと連携
インターネットニュース配信サービス「Yahoo!ニュース」は、「日テレNEWS24」から提供を受けたニュース動画を24時間365日ライブ配信する「Yahoo!ニュース 動画」を開始した。(2017/4/18)

ポストTwitter有力候補? 500文字まで書き込めるオープンソースSNS「マストドン」が脚光浴びる
日本でも流行る……?(2017/4/13)

在日米海軍司令部が日米地域交流事業中止報道について見解発表 「世界情勢とは無関係」
「日米交流事業が中止 北朝鮮への軍事圧力影響か」と題し、テレビ神奈川が報じていました。(2017/4/13)

「SNSプロフィールに子どもの写真」は“子ども自慢”じゃなかった
なぜ本人ではなく子どもの写真なのか。「子ども自慢」だけじゃない理由がありました。(2017/3/21)

うちの母のお弁当、やっぱり面白いですか? 編集部員のお昼を公開【母弁写真2017冬版42枚】
皆さんの反響に一番驚いていたのは母です。(2017/3/17)

TBS・ビビット「取材手法に不適切な点があった」 ホームレス取材問題でヤラセ演出認め謝罪
ホームレスの男性を「犬男爵」「人間の皮をかぶった化物」などとイラスト付きで紹介。(2017/3/3)

「はちま起稿」買収問題、DMM社員はどう見たか 「正直、気分は良くない」「色々な意味で倫理にもとる行為」
2人の情報提供者に詳しく話を聞きました。(2017/1/23)

「はちま起稿」買収騒動から4週間、沈黙続くDMM・インサイトの現状は―― まとめサイトの「運営隠し」は何が問題なのか
両社とも「個別の取材は受けない方針です」との回答。(2017/1/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」2016総集編:
10速オートマの登場、まだまだ消えないMT車
2016年も間もなく終わる。そこでこの1年を締めくくるべく、「週刊モータージャーナル」の連載記事で好評だったものをピックアップしたい。(2016/12/30)

「アニメーションの体になっていっています」 完成が危ぶまれる年末放送アニメ「6HP」、監督が現状を報告
納品日は12月25日。放送は12月30日。(2016/12/24)

「キュレーション」がダークサイドに堕ちる前のことを思い出し語りしてみる
2009年、情報を選別し送り出す人という意味でキュレーターという呼称を日本で初めて使った。今では「フェイク」と同義のように扱われている「キュレーション」の黎明期を思い起こしてみる。(2016/12/16)

初の家庭用“変形”ロボット「ティプロン」がもたらす快適で怠惰な生活!?
おそらく家庭用としては初となるプロジェクター搭載の可変型ロボット「ティプロン」が発売された。「3割は“男のロマン”でできています」とcerevoの岩佐琢磨社長。では、ティプロンは生活に何をもたらすのか。(2016/12/9)

米大統領選の開票速報、わかりやすい海外サイト USAトゥデイ、BBCニュースなど
国内ではYahoo!ニュースなど。(2016/11/9)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第1回:
DDTプロレスリングに学ぶ「プロレスをニュースにする」極意
「文化系プロレス」として知られ人気を博すDDTプロレスリング。昭和のプロレスを知らない若い女性ファンにも支持される異色インディー団体に、リアルタイムエンゲージメントの極意を学ぶ。(2016/7/18)

R25スマホ情報局:
歩きスマホで電車に接触 「規制せよ」論高まる
先日、「歩きスマホ」を危険性を感じさせる事件が発生し、「いよいよ規制が必要では?」と、議論になっている。(2016/6/29)

Yahoo!、カスタマイズしたポータル作れる「My Yahoo!」サービスを終了
9月29日で終了となる。(2016/6/14)

有事に役立つ! 覚えておきたいスマホの小技3選
地震などの自然災害が起こったときや有事に役立つスマホの豆知識を紹介します。(2016/6/13)

やっぱりアイツが最強:
「何で私のツイートがバズってるの?」 その裏側を図解してみた
有名人でもない人のツイートが一気に拡散するのはなぜなのでしょう。“バズる”仕組みを解説します。(2016/5/21)

週末アップルPickUp!:
iPhoneでできる地震対策と情報収集
App Storeで防災関連アプリケーションをチェック。(2016/4/17)

Yahoo!JAPAN、全サービスを常時SSL化 来年3月末までに順次
「Yahoo!JAPAN」トップページや「Yahoo!ニュース」を含む「Yahoo!JAPAN」の全サービスが常時SSL(AOSSL)に対応へ。(2016/4/11)

「忍ばないスターな忍者探します」 愛知県「徳川家康と服部半蔵忍者隊」募集中! 月給18万で社保完
忍びなれどもパーリナイ?(2016/3/17)

スピン経済の歩き方:
取材を断ったら「嘘つき」と怒られないために、広報担当者がすべきこと
先週からネットで話題になっているジャーナリスト・藤代裕之さんの「Yahoo! 嘘つき問題」。さまざまな有識者が意見を述べている中で、筆者の窪田氏は企業広報が対応すべきことを紹介している。それは……。(2016/3/1)

暗号化技術がパリ同時多発テロ事件を引き起こした?
テロリストが暗号通信を使えば、事前の発見が困難になる。それは当然の話だが――。(2016/2/26)

AppBank「反社会的勢力と関わってきた事実はない」 コメント発表
AppBankの元役員による横領事件で、同社は「反社会的勢力と関わってきた事実は一切ない」というコメントを発表。(2016/2/8)

SNSの投稿を“引用”する報道、9割が「不適切」と判断
(2016/2/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。