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震災関連ニュース一覧

アイティメディア運営の各メディアが提供する震災関連記事の一覧です。平成28年熊本地震に関する記事を、編集部によるピックアップと新着順で掲載していきます。

【連載】インターネット時代の企業PR 第43回:

企業のソーシャルメディア運営は非常時においてどうあるべきか。熊本地震から1カ月たった今、有事における各社の状況を振り返る。

(2016年5月20日)

募集期間は5月23日〜5月26日まで。

(2016年5月17日)

熊本城再建のための募金が「Yahoo!ネット募金」でスタート。寄付すると、週刊「日本の城」のシリーズのうち、熊本城に関する記事を特別編さんした電子書籍がもらえる。

(2016年5月20日)

配布についても許諾不要。

(2016年4月29日)

熊本地震で大きな被害を受けた熊本城をメディア各社がドローンで撮影し、映像を公開している。

(2016年5月6日)

ちばてつやさん、森川ジョージさん、諫山創さん、原泰久さん、さくらももこさんらが参加している。

(2016年4月28日)
期間は「当分の間」:

災害救助法適用地域に住所のある人については、「本人からの申告」で本人確認を可能とする。本人確認書類の消失を想定した措置だ。

(2016年4月28日)

Amazon.co.jpが、熊本地震の被災地の「ほしい物リスト」を公開。現地のニーズを把握できる一方、“ほしい物”の内容に「本当に必要?」と疑問の声も。その運営の実態は。

(2016年4月26日)

首相官邸が熊本地震被災者に向けた情報ページを開設した。Twitterも合わせ、随時情報を更新予定という。

(2016年4月20日)

熊本地震で大きな被害が出た熊本城。「城のスペシャリスト」によると、日本の匠の技を結集すれば、早期かつ完全な修復も不可能ではないことが分かってきた。

(2016年4月26日)

市長がTwitterに投稿しています。

(2016年4月23日)

Amazon.co.jpで熊本地震の避難所の「ほしい物リスト」が公開されている。現地が必要としているものを購入して直接配送し、支援できる。

(2016年4月21日)

4月26日14時46分に、地震前のカバーエリアと同等まで復旧した。

(2016年4月26日)

ソフトバンクとY!mobileの携帯電話サービスが、25日朝に復旧した。

(2016年4月25日)

発生から1週間が経過した熊本地震。大規模な土砂崩れが起きて道路が寸断した南阿蘇村など、一部エリアで携帯電話各社の通信障害がいまだ続いている。

(2016年4月22日)
5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:

熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。

(2016年4月22日)

市長がTwitterに投稿しています。

(2016年4月23日)

熊本地震の被災地支援のための募金をDMM.comがスタート。ユーザーが募金した額と同額を同社が上乗せする。

(2016年4月21日)
R25スマホ情報局:

くまモン頑張れ!

(2016年4月21日)

身内かたるオレオレ詐欺、倒壊家屋リフォームや廃材処分関連の手口が出てくる可能性も。

(2016年4月20日)

福井県が、被災した熊本県へのふるさと納税の代理受け付けを始めた。寄付控除に必要な書類の発行などを代行する。

(2016年4月20日)

被災地の支援活動で何ができるかを考えたときに、誰もが簡単にできる方法が、支援金を寄付をすることだ。スマートフォンから寄付をする方法をまとめた。

(2016年4月19日)

新着記事

自然エネルギー:

九電みらいエナジーは、熊本県山都町において、水力発電所を建設することを決めた。

(2016年6月9日)

TERUさんも「今後もこのような活動は必要」とコメント。

(2016年6月6日)

「くまモン」のイラストを利用した支援活動をめぐり、思わぬ騒動が。兵庫県のゆるキャラ「はばタン」がくまモンを抱きしめるイラストに待ったがかかったのだ。その理由は。

(2016年6月2日)

熊本県の公式キャラクター「くまモン」が震災発生以降停止していたTwitterの更新を再開した。

(2016年6月1日)

「あまりにも急な別れを受け容れられず絶望と後悔の日々」

(2016年6月1日)

ソフトバンクが熊本地震の避難所の小学校に「Pepper」を派遣。会話やゲームで娯楽を提供し、避難所生活のストレスを軽減する狙いだ。

(2016年5月30日)

アンカー・ジャパンは、熊本地震被災地へポータブル電源「Anker PowerHouse」100台を災害用備品として無償提供する。

(2016年5月23日)

熊本城再建のための募金が「Yahoo!ネット募金」でスタート。寄付すると、週刊「日本の城」のシリーズのうち、熊本城に関する記事を特別編さんした電子書籍がもらえる。

(2016年5月20日)
【連載】インターネット時代の企業PR 第43回:

企業のソーシャルメディア運営は非常時においてどうあるべきか。熊本地震から1カ月たった今、有事における各社の状況を振り返る。

(2016年5月20日)

募集期間は5月23日〜5月26日まで。

(2016年5月17日)

熊本県益城町に社屋を置き、地震によって甚大な被害を受けていました。

(2016年5月12日)

熊本地震で大きな被害を受けた熊本県益城町の同人誌印刷会社・プリントオンが受注を再開した。社長のメッセージには、応援してくれた人々への感謝がつづられている。

(2016年5月12日)
企業動向を振り返る 2016年4月版:

過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年4月は、熊本地震の影響を受けた製造業各社の生産再開見込みに関する速報や、国内外の大手企業による人員整理の話題に注目が集まりました。

(2016年5月12日)

ソフトバンクグループの孫正義社長が、決算会見で実質0円販売終了の影響について考えを述べた。熊本地震の対応では、ソフトバンクが最も早く通信障害から復旧したことを強調。海外事業ではSprintが好転していることを紹介した。

(2016年5月10日)
三菱パワー半導体工場は9日から一部再開:

ルネサス エレクトロニクスは熊本地震で被災し、4月22日から一部生産を再開した熊本川尻工場の生産能力を5月22日に震災前の水準に復旧するとの見通しを発表した。

(2016年5月10日)

熊本地震で大きな被害を受けた熊本城をメディア各社がドローンで撮影し、映像を公開している。

(2016年5月6日)

ずっと気に掛けていた被災地へようやく。

(2016年5月3日)

ムツゴロウさんみたいにやさしい飼育員さん。

(2016年5月2日)

熊本県阿蘇市の外輪山には雲海に浮かぶ道がある。

(2016年5月1日)

配布についても許諾不要。

(2016年4月29日)
製造マネジメントニュース:

ソニーは2015年度決算を発表。売上高は微減したものの利益は大幅に改善。実質的な最終利益が黒字となるのは2007年度以来8年ぶりと好調だった。しかし「iPhone」の出荷数大幅減による「アップルショック」により、業績のけん引役だったイメージセンサーが軟調に。熊本地震の影響で他のエレクトロニクス分野の業績も悪化は避けられそうにない。

(2016年4月29日)

ちばてつやさん、森川ジョージさん、諫山創さん、原泰久さん、さくらももこさんらが参加している。

(2016年4月28日)
期間は「当分の間」:

災害救助法適用地域に住所のある人については、「本人からの申告」で本人確認を可能とする。本人確認書類の消失を想定した措置だ。

(2016年4月28日)

NTTドコモが、熊本地震で利用できなかったエリアの回復を完了した。避難所で実施している公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの臨時設置や充電サービスは継続する。

(2016年4月27日)

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、熊本地震の被災者を対象に実施しているデータ通信の速度制限解除を5月31日まで延長する。

(2016年4月27日)

4月26日14時46分に、地震前のカバーエリアと同等まで復旧した。

(2016年4月26日)

熊本地震で大きな被害が出た熊本城。「城のスペシャリスト」によると、日本の匠の技を結集すれば、早期かつ完全な修復も不可能ではないことが分かってきた。

(2016年4月26日)

ソフトバンクとY!mobileの携帯電話サービスが、25日朝に復旧した。

(2016年4月25日)

今後は、ボランティアに人たちとともに子どもの多い避難所に渡しに行くとのこと。

(2016年4月25日)

4月はデータ通信容量に上限を設定せず、チャージ料金を無料に。5月は2GBを無償で提供。

(2016年4月25日)

ピラフを作って振る舞う。

(2016年4月24日)

市長がTwitterに投稿しています。

(2016年4月23日)

発生から1週間が経過した熊本地震。大規模な土砂崩れが起きて道路が寸断した南阿蘇村など、一部エリアで携帯電話各社の通信障害がいまだ続いている。

(2016年4月22日)

ルフィの声で「みんなオレたちの仲間だ」とエール。

(2016年4月22日)

ROOXと韓国PhoneFoamは、熊本地震の復興に向けて活動するユーザーへスマホリング「SnapRing」を無償提供する。

(2016年4月22日)
工場ニュース:

平成28年熊本地震の影響を受けて稼働を停止していた自動車メーカーの工場で、生産再開のめどが立ち始めた。アイシン九州が代替生産で供給を再開させることにより、トヨタグループの各拠点は段階的に稼働再開する。一方、ホンダは生産休止期間を延長する。

(2016年4月22日)

子どもはインタビューが始まったので自発的に退いたと説明しています。

(2016年4月22日)
5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:

熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。

(2016年4月22日)

募金は信頼できる組織を通じて行うこと。ソーシャルメディアに掲載された「緊急アピール」などの内容をうのみにしてはいけない。

(2016年4月22日)

Amazon.co.jpで熊本地震の避難所の「ほしい物リスト」が公開されている。現地が必要としているものを購入して直接配送し、支援できる。

(2016年4月21日)

熊本地震の被災地支援のための募金をDMM.comがスタート。ユーザーが募金した額と同額を同社が上乗せする。

(2016年4月21日)

NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の全コースにて、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供する。対象となるのは、災害救助法が適用された地域の居住者。

(2016年4月21日)

「くまモン」の生みの親・小山薫堂さんによる熊本地震の被災地支援プロジェクト「FOR KUMAMOTO PROJECT」が発足する。

(2016年4月21日)

首相官邸が熊本地震被災者に向けた特設ページを開設した。Twitterと両軸で、随時情報を更新する予定だ。

(2016年4月21日)

JASRACが熊本地震の被災地における著作物使用料の徴収を6月まで中止すると発表した。

(2016年4月21日)
熊本地震:

三菱電機は2016年4月21日、地震の影響で生産を停止している熊本地区2工場で早期生産再開に向けた作業に着手した。

(2016年4月21日)

熊本は地震の「安全地帯」、東北は「危険地帯」――こんな記載が含まれていたサイト「企業立地ガイドKUMAMOTO」を、熊本県が削除した。

(2016年4月21日)

「『被災者』ではなく『復旧者』になったら『被災飯テロ』も終わり」。なんて前向きで力強いハッシュタグなんだと話題に。

(2016年4月21日)
R25スマホ情報局:

くまモン頑張れ!

(2016年4月21日)

首相官邸が熊本地震被災者に向けた情報ページを開設した。Twitterも合わせ、随時情報を更新予定という。

(2016年4月20日)

ケイ・オプティコムは、熊本地震被災者への支援措置を発表。「mineo」利用者にデータ容量を2GB提供するほか、「eoチャリティー壁紙」を開設して購入金額全額を義捐金として寄付する。

(2016年4月20日)

身内かたるオレオレ詐欺、倒壊家屋リフォームや廃材処分関連の手口が出てくる可能性も。

(2016年4月20日)

「意地でも漫画を落とさずに載せて、九州の皆さんに元気を伝えたい」

(2016年4月20日)

福井県が、被災した熊本県へのふるさと納税の代理受け付けを始めた。寄付控除に必要な書類の発行などを代行する。

(2016年4月20日)
電力供給あり、ガス漏れなどなし:

三菱電機は2016年4月20日、地震の影響で稼働を停止している2つの工場の最新状況を公表した。

(2016年4月20日)

熊本地震で画像センサーを生産するソニーの熊本工場(菊陽町)が稼働停止に追い込まれた。iPhoneの生産にも影響が出る可能性がある。

(2016年4月20日)

ヤマト、佐川、ゆうパックが、熊本県全域での宅配便の配達・集荷を再開した。

(2016年4月20日)

被災地の支援活動で何ができるかを考えたときに、誰もが簡単にできる方法が、支援金を寄付をすることだ。スマートフォンから寄付をする方法をまとめた。

(2016年4月19日)

熊本城の修復費用として日本財団が30億円を寄付する。

(2016年4月19日)

交際相手の前澤友作さんも1000万円を寄付しています。

(2016年4月19日)

ヤフーが15日に開始した「熊本地震災害緊急支援募金」の寄付総額が3億円を突破した。

(2016年4月19日)

熊本地震の発生を受け、IIJmio各種サービスの4月〜5月の利用料金を減免する。格安SIMの「IIJmio高速モバイル/Dサービス」「BIC SIM」も含まれる。

(2016年4月19日)

受け入れた被災者を、いかにして適切に配するかみんなで考えるゲーム。

(2016年4月19日)

熊本地震の発生を受け、IIJmio各種サービスの4月〜5月の利用料金を減免する。格安SIMの「IIJmio高速モバイル/Dサービス」「BIC SIM」も含まれる。

(2016年4月19日)

対象となるのは契約住所が熊本県内のDMM mobileユーザーで、19日から順次対応していく。

(2016年4月19日)

Twitterに投稿された内容から、災害の被害状況や不足物資などを分析するシステム「DISAANA」をNICTが公開している。

(2016年4月19日)

携帯電話大手3社が災害時の新たな通信技術を熊本地震の被災地に初投入している。ソフトバンクは気球基地局を打ち上げた。

(2016年4月19日)

「ベ、別にiPad Proが欲しいだけなんだからね!」というツンデレさん多数現れる。

(2016年4月18日)

LINEが売り上げの全額を熊本地震被災地に寄付する「熊本地震 被災地支援スタンプ」の販売を始めた。価格は120円。

(2016年4月18日)

4月14日に発生した熊本地震に伴い、各PCメーカーは被災者に対して特別な修理サービスを開始しています。

(2016年4月18日)

LINEは、4月18日にLINEドネーションスタンプ「熊本地震 被災地支援スタンプ」を販売開始。熊本地震の被災地支援として、売上全額を日本赤十字社を通じて寄付する。

(2016年4月18日)
ITソリューション塾:

熊本地震の被災地でIT業界からも支援の取り組みが始まっています。

(2016年4月18日)

熊本地震の影響で、携帯電話各社の通信障害が長期化している。また避難所では無料の充電サービスが始まった。

(2016年4月18日)
工場ニュース:

2016年4月14日夜に熊本県で震度7を観測した一連の地震によって、自動車メーカーの国内生産が影響を受けている。ホンダの熊本製作所は相次ぐ余震によって設備の被害の全容が確認できない状況が続いている。トヨタ自動車、日野自動車、ダイハツ工業は九州のサプライヤの部品供給が滞っていることによって九州以外の生産の拠点も稼働を停止する。

(2016年4月18日)

現在も熊本県では集荷と配達ができない状況。

(2016年4月18日)

熊本県内の避難所や給水所などの位置情報をまとめた「熊本地震リソースマップ」が、災害情報サイト「Google クライシスレスポンス」に掲載されている。

(2016年4月18日)
気球を使った臨時基地局も:

ソフトバンクは、熊本地震で被災した同社ユーザーの通信速度制限を撤廃する。直近3日間で約1GB以上通信した人の速度制限も、準備が整い次第、撤廃する。福岡には係留気球無線中継システムによる臨時基地局を設置した。

(2016年4月18日)
熊本地震:

国土地理院は、熊本地震の被災地をドローンで撮影した映像を公開した。土砂災害で寸断された道路や、新たに出現した断層などが確認できる。

(2016年4月18日)
熊本地震:

熊本地震で、SNS上では支援物資の不足を訴える投稿が相次いだ。

(2016年4月18日)
ルネサス、ソニー、三菱電機:

2016年4月14日夜の地震発生後から、熊本地区の半導体工場は稼働を停止し、被害状況の確認作業を進めているが、度重なる地震発生で、作業が難航している。

(2016年4月18日)

「くまモン」のTwitterが14日を最後につぶやきを止めている。「地震に見舞われた方々を最優先に行動」するため発信を控えているという。

(2016年4月18日)

少しでも支援になればと来店者がぞくぞく。

(2016年4月17日)

九州地方(沖縄県除く)で「平成28年度春期 情報処理技術者試験」を中止に。

(2016年4月16日)

きょうの じしんで ひがいを うけた かたがたへ、 わたしの あいと いのりが とどきますように(アリアナ・グランデ)

(2016年4月16日)

無料で部屋を貸し出せる人の情報も受付中。

(2016年4月16日)

熊本で4月16日未明に発生したマグニチュード7.3の地震の影響で、ドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobileで通信障害が発生している。

(2016年4月16日)

14日の震度7の地震は「前震」、阪神大震災と同強度の16日発生地震を「本震」と位置づけた。

(2016年4月16日)

阪神淡路大震災と同規模の「マグニチュード7.3」を観測。

(2016年4月16日)

阪神淡路大震災と同規模の地震で大きな被害が出ている。

(2016年4月16日)

アビスパ福岡、サガン鳥栖もホームゲームを中止に。

(2016年4月16日)

地震の影響を踏まえ、17日に予定していた「平成28年度春期 情報処理技術者試験」の熊本県での実施を中止する。

(2016年4月15日)

「mineo」の特徴的な機能の1つ、パケット通信量をユーザー間で融通できる「マイタンク」機能。通常、毎月21日から可能なパケット引き出し手続きを、4月に限り特例で15日昼から可能とした。熊本地震被災者への支援の一環だ。

(2016年4月15日)

気象庁は、15日午後4時からの3日間で震度5以上の余震が発生する可能性は40%だと発表した。

(2016年4月15日)

熊本県で発生した震度7の地震を受けて、携帯3社が災害用伝言板を開設。安否情報を音声メッセージで送信できる「災害用音声お届けサービス」も利用できる。

(2016年4月15日)

声が出ない、足が動かない……地震だけじゃない、緊急時のいざというときのために。

(2016年4月15日)
熊本地震:

熊本県の地震を受け、Googleは「パーソンファインダー」を、Facebookは「災害時情報センター」を開設した。

(2016年4月15日)

熊本県で発生した大地震の影響で、携帯電話各社のサービスに影響が出ている。

(2016年4月15日)

熊本県の地震発生を受けて、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで、「Viber Out」が条件なしで無料化となった。ただし着信側は固定回線/携帯回線で受けるため、回線の混雑を助長してしまう。利用は極力控えたい。

(2016年4月15日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。

(2016年4月15日)

大規模災害時は誰でも利用できる取り決めになっています。

(2016年4月15日)

政府は非常災害対策本部を設置。Twitterなどで情報を提供している。

(2016年4月15日)

熊本県益城町で震度7の揺れを観測した地震で。

(2016年4月15日)

14日午後9時26分頃に発生したM6.5の「平成28年熊本地震」。現在の状況と、天気、交通などに関する今後の注意点をまとめました。

(2016年4月15日)

地震への命名は、2011年に発生した「東北地方太平洋沖地震」以来。

(2016年4月15日)

熊本県で発生した震度7の地震を受けて、ウェザーニューズは「熊本地震特設サイト」を開設した。

(2016年4月15日)

点検商法やかたり商法など。

(2016年4月15日)

熊本の地震被災地への寄付金募集をヤフーが開始。ユーザーが募金した額と同額を、上限2000万円までヤフーが寄付する。

(2016年4月15日)

災害支援の基礎知識や事例をまとめた書籍「災害支援手帖」がPDFで無料公開された。

(2016年4月15日)

トヨタが益城町付近の「通れた道マップ」を公開。車両の通行実績を確認できる。

(2016年4月15日)
車載情報機器:

熊本地震のような災害発生時に道路が通れなくなることで、救助車両や救援物資を輸送するトラックなどの移動が妨げられる可能性がある。そこで、トヨタ自動車、ホンダ、ITS Japanからそれぞれ、“通れる道路”の情報である通行実績情報が提供されている。

(2016年4月15日)

気象庁は、15日午後4時からの3日間で震度5以上の余震が発生する可能性は40%だと発表した。

(2016年4月15日)

昨夜発生した熊本県の地震を受けて。

(2016年4月15日)

ドコモ、au、ソフトバンクの3社は、災害救助法が適用された熊本地震の被災地向けに、各種支援策を開始した。

(2016年4月15日)

最大震度7の地震が熊本県で発生したことを受け、LINEから固定電話・携帯電話にかけられる「LINE Out」機能が一部無料に。

(2016年4月15日)

災害直後は控えたほうがいい。

(2016年4月15日)

熊本地震で「LINE Out」を無料化したことで、回線混雑を助長させるとして、物議を醸している。今回の震災で、LINEはどのような考えで復興支援を行おうとしていたのか。なぜLINE Outの無料化に踏み切ったのだろうか。

(2016年4月15日)
ふぉーんなハナシ:

東京都が作った300ページオーバーの防災ブック「東京防災」が、KindleとiBooksで無料配信中です。

(2016年4月15日)
BCP策定状況:

地震などに代表される大規模災害が発生した際、あなたの企業は損害を最小限にとどめ、事業の継続および早期復旧が行える備えがあるだろうか? 内閣府が2016年3月に公表した「平成27年度 企業の事業継続及び防災に関する実態調査」からBCP(事業継続計画)策定の現状を見ていこう。

(2016年4月15日)
地震を受けて:

NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクは、自社が運営する熊本県内の公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの無料開放を開始した。Wi-Fiサービスの契約の有無を問わず、SSID「00000JAPAN」に接続することで、手持ちのスマートフォン・タブレットやPCでインターネット通信ができる。

(2016年4月15日)
ルネサス、ソニー、三菱:

2016年4月14日夜に発生した熊本県を震源地とする大きな地震の発生を受け、熊本県内に製造拠点を持つルネサス エレクトロニクスなどの半導体メーカーでは翌15日朝から、被害状況の確認を急いでいる。

(2016年4月15日)

震度7の地震が発生した熊本県はホンダやソニーなど多くの企業が製造拠点を構えている。地震発生直後から担当者らが従業員の安否確認に追われた。

(2016年4月15日)

長塀が約100メートル倒壊するなどの被害が。

(2016年4月15日)

地震で熊本城の石垣が崩れたことを受け、Twitterなどのネット上でも悲鳴が次々に上がった。

(2016年4月15日)