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「管理職」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「管理職」に関する情報が集まったページです。

年末のまとめ:
2021年、「悩める管理職」に向けた記事5選──部下を育てるスキルから、テレワークの秘訣まで
想像以上に長引くコロナ禍の中、マネジメントに悩む管理職の方は多くいるでしょう。ITmedia ビジネスオンラインでは、変わりゆく日本の働き方を見据え、さまざまな角度からマネジメントに関連する記事を掲載しています。今回はその中から、厳選して5つの記事を紹介します。(2021/12/29)

コロナ禍で、マネジメントの難易度が上がった?
 働き方改革プロットフォームを提供するチームスピリットは、全国の士業、コンサルタント業、エンジニア業の役職者、一般社員を対象に「プロジェクト型ワーカーに関する調査」を実施した。プロジェクト単位で働く上で、大企業の中間管理職者のうち約6割が、コロナ以降のマネジメントの難易度が上がったと感じていることが分かった。(2021/12/23)

「プロジェクト推進力」「データ分析力」よりもITスキルを重要視:
DX推進の阻害要因は“管理職のITリテラシー不足” リンクアカデミーが「企業のDX推進における課題」を調査
リンクアカデミーは、「企業のDX推進における課題」に関する調査の結果を発表した。経営者は「管理職のITリテラシー不足など『人的阻害要因』のせいで思うように進んでいない」と考えていることが分かった。(2021/12/20)

“手探りマネジメント”はもうやめる:
「部下を育てられない管理職」と「プロの管理職」 両者を分ける“4つのスキル”とは?
日本企業はなぜ、「部下を育てられない管理職」を生み出してしまうのか。「部下を育てられない管理職」と「プロの管理職」を分ける“4つのスキル”とは? 転職市場で求められる優秀な管理職の特徴について解説する。(2021/12/16)

組織に溝ができるリスクも 失敗しないハイブリッドワークのコツは
Googleの調査によると、ハイブリッドワークは、従業員のウェルビーイングにプラスの効果をもたらす一方、管理職と従業員との間に深刻なギャップを生じさせていることが分かった。ハイブリッドワークを成功に導く秘訣(ひけつ)とは?(2021/12/1)

BCP・DRの採用面接を乗り切るために【後編】
「成功するBCP・DR管理職」になる鍵は何? 面接でアピールすべきスキルは?
企業で「事業継続計画」(BCP)や「災害復旧」(DR)を担当する管理職を目指すには、そのためのスキルや認定資格が要る。採用面接の想定質問に沿って、身に付けるべき「武器」を紹介する。(2021/11/25)

「女性活躍」はこんなふうに:
女性活躍の「行動計画」、22年4月から義務化へ──数値目標はどう決める?
改正女性活躍推進法により、2022年4月から「101人以上の企業」にも女性活躍の「行動計画」の策定が義務付けられます。「どのような数値目標を設定すべきか分からない」「当社に女性管理職が少ないのは一体なぜなのか」──こうした課題にどう対処すべきか、社労士の島麻衣子氏が解説します。(2021/11/22)

石橋を叩いて渡る:
自社の組織文化に愛着を持つ経営者は7割、一般社員は?
博報堂のコンサルティングチームは「会社と私の本音調査」を実施した。その結果、経営者、管理職、一般社員では自社の組織文化に対する意識差が大きいことが明らかに。(2021/11/21)

BCP・DRの採用面接を乗り切るために【前編】
「いくらBCP予算が必要か」の狙いは数字ではない いじわるな質問に答えるこつ
企業で「事業継続計画」(BCP)や「災害復旧」(DR)を担当する管理職は幅広いスキルを持つ必要がある。自分が即戦力であることを採用面接でどう伝えればいいのか。質問の具体例に沿ってヒントを探る。(2021/11/18)

管理職の女性は「スーパーウーマン」?:
「優秀な女性社員が、管理職をやりたがらない問題」は、こう解決する
実は、成功している女性リーダーには、ある共通点があります。優秀な女性社員に、より活躍の選択肢を増やしてもらうためには、どのようなマネジメントが必要なのでしょうか。(2021/11/12)

「会社と私の本音調査」:
経営層・管理職の7割超が「主力事業に危機感」 一般社員は4割以上が「何とかなる」で温度差
博報堂クロスコンサルティングは、ニューノーマル時代の働き方や組織の在り方を探る意識調査「会社と私の本音調査」の第2回を実施した。自社における新規事業の創出について調査したところ、経営層・管理職の7割超が「主力事業に危機感」を覚えているのに対し、一般社員は4割以上が「何とかなる」と回答しており、温度差が見られた。経営層・管理職層・一般社員の本音とは?(2021/11/10)

“新人猫の受け入れに精魂尽き果てた管理職の猫です” あおむけで脱力寝する姿に「おつかれさま」「昇給してあげて」と励ましが集まる
面倒見の良い先住猫さんです。(2021/10/21)

約半数の経営者・管理職が「入社時に新入社員に身に着けておいてほしい」と答えた3つのスキルとは?
「若手社員のスキルと課題」に関する調査を実施。経営者や管理職が新入社員に求めるスキルがある一方、新入社員側がプレッシャーを感じていることも分かった。(2021/10/14)

DXを推進するつもりがない企業との取引、7割以上が「ちゅうちょする」 理由は?
DXを全く推進するつもりがない企業との取引は、「ちゅうちょする」が7割以上――大手企業の管理職216人に行った調査で、こんな結果が出た。(2021/10/11)

PR:レガシーな開発チームがクラウドネイティブ開発環境にたどりつくまでの道のり 内田洋行ITソリューションズ金沢氏に聞く「はじめの一歩」を踏み出すヒントと IT 中間管理職の戦い方
(2021/10/7)

最高責任者と中間管理職の間に深刻な認識の差:
中間管理職はDXに悲観的? ABBYYジャパンがDXに関する調査結果発表
ABBYYジャパンは、DXプロジェクトの影響やビジネスで直面している課題、コロナ禍において自動化技術が果たす役割などに関する調査の結果を発表した。それによると日本の最高責任者と中間管理職の間にDXに関する深刻な認識の差があること分かった。(2021/10/6)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
SOMPOの挑戦 “管理職公募”時代に問われる「自由の両輪」
SOMPOホールディングスが22年4月から、60ある全ての課長職を公募制にすると発表し、話題になっている。変化の激しい時代の中で、「自分から手を挙げて挑戦すること」はとても大事だ。しかし同時に、経営者が目を向けるべきものがある。(2021/9/24)

スピン経済の歩き方:
「女性だからではなく実力で選べ!」が、日本企業の競争力を低下させているワケ
女性管理職の平均割合は8.9%で過去最高――。とはいえ、海外に比べると、まだまだ。なぜ日本企業は女性活用が進まないのか。(2021/9/21)

キャリアニュース:
「中間管理職に向いていない」と約6割が回答、つらいのは「板挟み」
ビズヒッツが「中間管理職がつらいと思う瞬間」に関する意識調査の結果を発表した。中間管理職がつらいと思う瞬間の1位は「板挟みになるとき」で、64.7%が、自分は中間管理職に「向いていない」と回答した。(2021/9/16)

仕事の悩みの相談相手は「いない」:
「中間管理職ってつらいなぁ」と思う瞬間ランキング
ビズヒッツが、中間管理職の経験者238人を対象に「中間管理職がつらいと思う瞬間に関する意識調査」を実施した。どんなときに中間管理職がつらいと感じるか、また自分は中間管理職に向いているかどうか、さらに仕事に関する悩みの相談相手についても調査した。(2021/9/8)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
10%に満たない女性管理職 なぜ「上」に行けないのか
女性軽視発言やセクハラについては、多くの人たちが問題にするようになった。しかし「女性リーダーの数を増やす」ことには否定的な意見も多く、結果として女性管理職は8.9%、女性の衆議院議員は9.9%と非常に低い。なぜ女性は「上」に行けないのか。(2021/8/27)

管理職と人事担当に調査:
管理職が日々困っていること 2位は「業務改善」、1位は?
リクルートマネジメントソリューションズ(東京都品川区)が、企業の人事担当と管理職300人を対象に実施した「マネジメントに対する人事担当者と管理職層の意識調査2021」の結果を発表した。管理職は日々どのようなことに困っているのか。(2021/8/24)

増えているものの:
女性管理職の割合、過去最高も8.9%にとどまる 業界別の状況は?
帝国データバンクは「女性登用に関する調査結果」を発表した。女性管理職の割合は平均8.9%で、低水準ながらも過去最高を更新。政府目標の「女性管理職30%以上」を超えている企業は8.6%だった。(2021/8/17)

Q&A 総務・人事の相談所:
専門職は「管理職よりも楽に給与が上がる」と批判殺到──人事はどうしたらいいでしょうか?
管理職と同等の貢献度のある社員を処遇するために専門職コースを新設。しかし、運用を始めると「専門職の方が管理職よりも楽に給料が上がる」と不満の声が──こんな時、人事はどうしたらいいのだろうか?(2021/8/2)

政府目標も後ろ倒しに:
なぜ? なかなか増えない女性管理職 ファクトで読み解く「歪さ」と「根深さ」
朝日新聞記事で、「女性活躍」を報じるメディア側でも、女性管理職比率が低いことが明らかとなった。2020年までに30%という目標達成が、30年に後ろ倒しされる中、どうすれば女性活躍は進むのか。(2021/7/29)

働く女性に調査:
「管理職になりたくない」女性が過半数 「なりたい気持ち」に影響する存在とは?
転職サイト「女の転職type」の会員を対象に、管理職に関する調査を実施した。今後、管理職になりたくないと回答した女性が半数以上だった。背景に何があるのか?(2021/7/13)

“いま”が分かるビジネス塾:
「ジョブ型」雇用に恐れる必要はあるのか 「賃金」が上がるかもしれない理由
コロナ危機をきっかけに、日本型雇用の見直しが進もうとしている。終身雇用が保障されて、会社の中は「管理職だらけ」といったケースが多いかもしれないが、ジョブ型雇用になればどのような働き方が増えるのか。不安を感じるかもしれないが……。(2021/7/6)

導入事例:
大東建託が現場管理職に“コアタイム無し”フレックスを導入、現場ごとで柔軟な働き方を
大東建託は、現場ごとで職場環境が異なる工事職を対象に、2019年度に導入したフレックスタイム制度を社内の声をもとに見直し、より柔軟な働き方が現場でもできるようにコアタイムを撤廃した。(2021/6/24)

ソフトバンク、女性管理職を2035年度までに3倍に 委員会を発足
ソフトバンクが、2035年度までに管理職における女性の割合を21年度の約3倍に引き上げる目標を発表。達成に向け、女性役員や外部の有識者で構成される「女性活躍推進委員会」を発足する。(2021/6/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「疑う」からはじめる。激変の時代を生き抜く思考・行動の源泉
リモートワークの定着化など、働き方が大きく変化するなか、管理職の在り方もこれまで通りとはいかなくなっている。転換の時代に通用するマネジメントの本質とは。(2021/6/17)

クラウド利用、管理層の理解度が課題に:
「管理職は『時代は変わった』と認識し、クラウドのスキルを身に付けるべきだ」 ガートナー
ガートナーが日本企業を対象に実施したクラウドコンピューティングに関する調査によると、日本企業のクラウドコンピューティング利用率が増加していることが分かった。ガートナー ジャパンは、クラウド戦略の策定と推進を加速させる必要があるとしている。(2021/6/15)

上司の悩み:
ハラスメント専門家から見た、リモハラの境界線
もはやニューノーマルの代名詞ともなったリモートワーク。一方で社員と管理職間では新たなハラスメント論争「リモハラ」問題も起こっています。超大手官公庁や企業、中小零細サービス業界まで、危機管理の専門家としてハラスメント防止の伝道をしている筆者が解説します。(2021/5/30)

「70%テレワーク」企業は5%以下:
テレワーク実施時間、全国平均は1割 「100%出勤」企業の割合は
業務時間内におけるテレワーク実施時間の割合は、経営層や管理職などいずれの職種でも1割台にとどまる──TDBの調査で、このような結果が判明した。(2021/5/17)

お酒の飲み方が変化:
「17%がテレワーク中に飲酒」「40%が飲む量増えた」 気になる社員の健康管理
テレワークが浸透している。お酒との付き合い方はどう変わったのか。人事・総務や管理職が気になる結果が……。(2021/4/19)

報酬体系・評価手法は?:
「米国型の血の通わないドライな制度」なのか オリンパスも導入する「ジョブ型雇用」への誤解とは
オリンパスが2019年4月から1800人いる管理職に対し、ジョブ型の人事制度を先行導入した。同社ヒューマンリソーシズヘッド(人事・総務担当)の大月氏は「日本の人々は、ジョブ型人事について誤解している部分がある」と力説する。どういう誤解だろうか。(2021/4/16)

今日からできる組織改善のススメ(4):
なぜ「逆境に強い、挑戦する人材」が育たない? “5つの心理的障壁”を越える組織づくり・目標設定
不確実性が増しているビジネス環境の中で、「挑戦できる人材」を求める経営者や人事が多いのではないでしょうか。しかし、多くの従業員は「挑戦への心理的なハードル」を感じています。心理的ハードルを取り除き挑戦を促すため、人事や管理職が実践できる打ち手のアイデアをご紹介します。(2021/4/6)

「Engineer Career Study #1」レポート:
「管理職」をネガティブに捉えるのがもったいない理由――古川陽介氏、和田卓人氏、松本亮介氏らが語るスペシャリストまでの歩み
キャリアの問題が「エンジニア35歳定年説」として議論されて久しい。では、ITの最前線で活躍するエンジニアはキャリアをどう考えているのか。2021年1月下旬にForkwellが主催した「Engineer Career Study #1」でITの最前線で活躍する古川陽介氏、和田卓人氏、松本亮介氏らが語った。(2021/3/26)

平均給与、管理職になった年齢、残業時間ランキングを“見える化”する企業――デメリットはないのか?
自社の年齢別平均給与、管理職になった平均年齢、部署ごとの残業時間のランキングなどを見える化している企業、タカミヤに話を聞いた。社内各所に設置されたサイネージや、社員が持つPCのスクリーンセーバーでこれらの情報を共有しているという。なぜ、このような取り組みをしているのか。また、デメリットはないのか。(2021/3/31)

男性は減って、女性は増えて:
「管理職になってもいいよ」と思える年収は? 男女で違い
管理職になってもいいと思える年収は? 30〜40代のビジネスパーソンに聞いたところ……。SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2021/3/17)

企業に求められる姿勢とは:
「管理職の女性比率」が30%になるのは25年後か 電通総研、ジェンダーに関する意識調査
電通総研がジェンダーに関する意識調査の結果を発表した。男性が優遇されていると感じる分野や、日本はジェンダー平等に向けて真剣に取り組むべきかどうかを尋ねた。管理職の女性比率が30%になるのは何年後になると予想するか尋ねたところ……。(2021/3/3)

今日からできる組織改善のススメ(3):
「テレワークで相談しにくい」を解消! 助け合える組織風土を作る“3つの行動”
テレワークを始めたものの、メンバーが何に困っているか見えづらくなってしまった、ミスやトラブルの察知が遅れて対応が後手に回ってしまった、という企業も少なくないのではないでしょうか。困ったことがあればすぐに上司に相談でき、メンバー同士が助け合う組織を作るために、人事や管理職が取り組むべきアクションのアイデアを紹介します。(2021/3/2)

「コミュニケーションを円滑にする3つの方法」とは:
上司や部下に言えない理由は「相手の気分を害するから」 リクルートマネジメントソリューションズが調査結果を発表
リクルートマネジメントソリューションズは「上司・部下間コミュニケーションに関する実態調査」の結果を発表した。すれ違いなどの実態が明らかになり、同社はテレワーク環境下で管理職と一般社員のコミュニケーションを円滑にする3つの方法を提案する。(2021/2/25)

2019年にも実施していた:
カシオ、希望退職者の募集結果を発表 45歳以上の一般社員や50歳以上の管理職が対象
カシオ計算機が希望退職者の募集結果を発表した。対象者は同社の営業部門またはスタッフ部門に在籍する勤続10年以上の社員の内、45歳以上の一般社員と50歳以上の管理職社員としていた。(2021/2/20)

「人間よりAIの財務管理を信頼」、日本では9割超 オラクル調べ
日本オラクルが、米国や日本など14カ国の企業に属する管理職など計9001人を対象にした調査結果を発表。日本では、人間よりAI・ロボットの財務管理を信頼する人は全体の91%という数字が出た。(2021/2/15)

【新連載】デジタルネイティブの「今」:
デジタルネイティブとDX コロナ禍を過ごした「未来の顧客」を理解するヒント
「イマドキの若い人」の行動・心理が分からない――。ジェネレーションギャップに悩むマーケティング管理職でも最低限押さえておきたいポイントを、電通デジタルのデジタルネイティブ専門チームが解説します。(2021/2/2)

今日からできる組織改善のススメ(2):
テレワークでも「話しやすい」組織の作り方 心理的安全性を守る毎日の習慣とは?
組織として高い目標を目指さなければならない場合、年次や役職に関係なく互いに意見を戦わせながら学び合い、成果を出し続けることが必要です。しかし「部下に発言を促してもなかなか意見や提案が出てこない」といったお悩みをお持ちの管理職や、「自由闊達な意見交換ができる社風の作り方が分からない」という人事担当者も多いのではないでしょうか。「話しやすい」組織にするための実践法をご紹介します。(2021/2/3)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
なぜ「嘘ついて出社」? 数字に縛られる管理職を変える“リモート時代のマネジメント”
「上司が有給休暇を取得して出勤している」という、霞が関で働く人の発信が話題になった。河野大臣は罰則に言及したが、正論だけで人は動かない。今は“リモート仕様のマネジメント”教育が不可欠。社員の自律性を高め、つながりを強めるマネジメントのための投資が必要だ。(2021/1/22)

国内の時計事業は苦戦:
カシオ計算機が早期希望退職者を募集 45歳以上の社員や50歳以上の管理職が対象
カシオ計算機が早期希望退職者を募集する。同社の営業部門またはスタッフ部門に在籍する勤続10年以上の社員のうち、45歳以上の一般社員と50歳以上の管理職社員が対象。(2020/12/23)

東急グループ、経費管理をペーパーレス化 年10万時間の業務削減目指す コンカーの経費精算クラウド導入
東急グループが経費管理の効率化に向け、コンカーのクラウドサービスを採用。一般社員による経費精算では年4万8000時間、管理職や出張手配なども行う経理部門では年5万2000時間の業務削減を目指す。(2020/12/23)

今日からできる組織改善のススメ:
「心理的安全性を壊さない管理職」を社内に増やす! リモートでも実践できる「観る・聴く」方法とは?
職場の「心理的安全性」は、メンバー同士が健全に意見を交わし、組織のパフォーマンスを高めるために欠かせない要素だ。しかし、いざ実践するとなると「何から手をつけて良いか分からない」「ヌルい職場を作ろうとしていると誤解されてしまい経営陣や管理職の理解を得られない」と悩む人事担当者や管理職も多いのではないだろうか。本稿では、心理的安全性の基礎と、身近な範囲で始められる実践方法をお伝えする。(2021/1/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。