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「Cherry」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Cherry」に関する情報が集まったページです。

エイサー、7ボタン搭載ゲーミングマウス「Predator Cestus 330」など6製品
日本エイサーは、同社ゲーミングブランド“Predator”シリーズからゲーミングマウス/ヘッドセットなど計6製品を発売した。(2020/2/5)

左右分割デザインのメカニカルキーボード「Barocco」新モデルが発売
アーキサイトは、台湾Mistel Keyboard製の左右分割型キーボード「Barocco MD770」「同 MD770RGB」の取り扱いを開始する。(2020/1/30)

キーを自由に再配置できる左右分離型メカニカルキーボード、秋月電子で発売
秋月電子で、キーを物理的に自由に再配置できる左右分離型のメカニカルキーボード「DUMANGキーボード」の取り扱いが始まった。価格は2万3990円(税込)。(2020/1/28)

ハロー、自作キーボードワールド 第2回:
こっちの沼は深いぞ、自作キーボード組み立て入門 左右分離型の「Corne Cherry」で各工程を解説
今回は実際に自作キーボードを1台組み立てることで、組み立ての流れや各パーツの役割などを紹介していく。組み立てに選んだのは、左右分離型でコンパクトなキーボード「Corne Cherry」。(2019/11/28)

センチュリー、フレームレスデザイン採用で薄型コンパクトなゲーミングキーボード
センチュリーは、薄型コンパクト設計のメカニカルゲーミングキーボード「Flat 60 RGB」の取り扱いを開始する。(2019/10/21)

ビット・トレード・ワン、「自作キーボードワークショップ」第2回目を開催 11月3日
ビット・トレード・ワンは、自作キーボード組み立て講座「自作キーボードワークショップ」の開催を発表した。(2019/10/11)

タイプライター風デザインのメカニカルキーボード
ドスパラは、タイプライター風のレトロデザインを採用したメカニカルキーボード「DN-915889」を発売した。(2019/10/4)

ADATA、Cherry MXキー採用のゲーミングキーボード「XPG SUMMONER」
エイデータテクノロジージャパンは、Cherry MXキースイッチを採用したメカニカルゲーミングキーボード「XPG SUMMONER」シリーズを発表した。(2019/9/19)

気になる新製品やイベントを幕張メッセでチェックしてきた――東京ゲームショウ2019まとめ
9月13日〜16日にかけて、幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2019」。国内外からさまざまな入場者と出展社でにぎわったイベントを振り返る。(2019/9/18)

税別4780円で買える青軸採用コンパクトメカニカルキーボード
ドスパラは、メカニカルキースイッチを採用した日本語配列コンパクトキーボード「DN-915850」の取り扱いを開始した。(2019/8/15)

ソウルジェムの存在感……! 「魔法少女まどか☆マギカ」コラボのメカニカルキーボードが予約開始
勢い余ってソウルジェムを破壊しないように。(2019/8/14)

フェルマー、魔法少女まどか☆マギカとコラボした茶軸採用のメカニカルキーボードを予約開始
フェルマーは8月13日、同社運営の通販サイト「ふもっふのおみせ」人気アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」と公式コラボレーションしたメカニカルキーボードの予約販売を開始した。(2019/8/14)

古田雄介のアキバPick UP!:
GeForce RTX 2080 SUPER登場も、人気はRTX 2070 SUPER
新世代GeForce最上位の「GeForce RTX 2080 SUPER」搭載グラフィックスカードが予定通り7月23日に登場した。しかし、グラフィックスカード売り場で元気があるのはRTX 2070 SUPERカードだ。(2019/7/29)

DREVO、無線接続も可能な多機能ゲーミングキーボード「BladeMaster PRO」
マイルストーンは、DREVOブランド製のメカニカルゲーミングキーボード「BladeMaster PRO」の取り扱いを開始する。(2019/7/26)

PCキーボード用の“麻雀牌”柄キーキャップ 上海問屋から発売
ドスパラが、麻雀牌の絵柄を印刷したキーボード用キーキャップセットを販売する。(2019/7/3)

メカニカルキー引き抜き“専用”工具が発売
ドスパラは、中国Kailhブランド純正のキーキャップ引き抜き用工具「DN-915715」の販売を開始した。(2019/5/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
今時のゲーミングPC、予算感は15万〜30万円が標準的?
最近のアキバでは、ゲーミングPCを一式組むのに「本体で20万円、周辺機器込みで25万円」なんて話も耳にする。数年前の「10万円でもまぁOK」という時代から相場観が大きく変わっている……?(2019/4/22)

自分でパーツを組み合わせる自作タイプのメカニカルキーボードキット
ビット・トレード・ワンは、自作キーボードキット「BTO セルフメイドキーボードキット」9種類を投入する。(2019/4/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
ダーマポイント新作マウスに極柔ケーブルを付けたカスタム機が店頭に並ぶ
ダーマポイントの新作マウスの発売と同時に、ひものように柔らかいカスタムケーブルがアキバに登場。両者を組み合わせた限定モデルが誕生している。(2019/1/28)

日本初の“自作キーボード”専門店「遊舎工房」が秋葉原にオープン 店内の様子を速攻レポート
(2019/1/13)

緑色に光るメカニカルキー採用の英語配列ゲーミングボード
サードウェーブは、USB接続対応のメカニカルゲーミングキーボード「DN-915662」の取り扱いを開始した。(2019/1/9)

税別2999円の左手用ゲーミングキーボード
上海問屋は左手用ゲーミングキーボード「DN-915434」を発売した。2999円(税別)。(2018/8/17)

青軸風の打鍵感をいつでも味わえるキーホルダー
いつでも「カチカチ」できる。(2018/8/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
光る24ピン電源ケーブル、予約の段階で売り切れ状態に
毎週のようにイルミネーション系パーツが登場するアキバ。先週は24ピン電源ケーブルの展示品が話題を集めている。今週発売だが、既に入手困難かも。(2018/7/23)

メカニカルスイッチを自由に交換できるコンパクトキーボード「KUMO」、Kickstarterで出資受付中
米カリフォルニア州ロサンゼルスのTheVan Keyboardsが提案する「KUMO」は、4列44キーのコンパクトな有線キーボード。キーレイアウトの変更やキースイッチ付け替えも可能。(2018/7/19)

気分をカチャッと再起動! 「Ctrl」「Alt」「Delete」キーで例のコマンドが押し放題の手遊びガジェット
頭を切り替えたいときに。(2018/4/22)

ASUS、「Aura Sync」発光ギミック対応のUSBメカニカルゲーミングキーボードなど2製品
ASUS JAPANは、LED発光機能を備えたUSBメカニカルゲーミングキーボード「ROG Strix Flare」を発表した。(2018/3/22)

サンワ、LEDバックライトを備えたメカニカルキーボード テンキーレスモデルも用意
サンワサプライは、USB接続型のメカニカルキーボード「400-SKB056」「400-SKB057」の2シリーズの取り扱いを開始した。(2018/2/5)

タイプライター風BTキーボード「PENNA」 Makuakeで予約販売開始
リターンバーをあしらったタイプライター風Bluetoothキーボード「PENNA」が、12月6日からMakuakeで予約販売を始めている。予定販売価格は2万2900円としているが、超早割では50台限定で1万4800円(税込)となる。出荷は2018年4月の見込み。(2017/12/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
ドスパラ再編、6年半ぶりに秋葉原本店にパーツが並ぶ
ドスパラ秋葉原本館と別館(旧パーツ館)がリニューアルし、PCパーツ売り場が本館に舞い戻ってきた。新たな構成のキーワードは導線の効率化だ。(2017/10/23)

G-Tune、ゲーミングPC「MASTERPIECE」にCore i7-8700K搭載のハイエンド構成モデルを追加
マウスコンピューターは、Core i7-8700K/GeForce GTX 1080 Tiを標準搭載したミドルタワー型ゲーミングPC「MASTERPIECE i1630PA1-SP」の販売を開始する。(2017/10/11)

週末アキバ特価リポート:
レキサーSDXCカードやLIAN LIの船ケースが奇跡のスポット入荷
市場在庫オンリーとなっているLexarの1000倍速SDXCカードや、2016年前半にインパクトを残したLIAN LIのmini-ITXケース「ODYSSEY PC-Y6」などが入荷。安くレアものが買えるチャンスだ。(2017/9/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
6年ぶりのATX薄型ケースや7年ぶりのトラックボールが登場
PCパーツは1〜2年ペースで新作が登場するシリーズも多いが、更新が止まっていたり5年以上かかったりするケースもある。先週は後者のパターンが2モデル見つかった。(2017/9/25)

オリジナルの「47キー配列」 フルキーボードの約4割サイズのメカニカルキーボード「Vortex CORE 47keys」登場
フルキーボードから約60%も削られたミニマルなキーボードです。(2017/9/9)

アーキサイト、とことん無駄を省いた“47キー配列”の小型メカニカルキーボード
アーキサイトは、台湾Vortexgear製となるコンパクトメカニカルキーボード「Vortex CORE 47keys」の取り扱いを開始する。(2017/9/7)

古田雄介のアキバPickUp!:
Socket AM4対応APUが登場! ……も、続くAMDの混乱劇
Socket AM4対応のAPU「A12/A10」に加え、Ryzen Threadripperの下位モデル「1900X」が登場。また、上位モデルの値下げ騒動の余波も発生しており、何かとAMDが話題を集めている。(2017/9/4)

英語49キー配列の小型メカニカルキーボード
ドスパラは、独自英語キー配列を採用した小型メカニカルキーボード「DN-914809」の取り扱いを開始した。(2017/7/18)

真っ二つに分離したまま使えるキーボード「Barocco MD600」にLED搭載モデルが追加
アーキサイトは、台湾Mistel製となる左右分割機能を備えたUSBキーボード「Mistel Barocco MD600RGB」の取り扱いを開始する。(2017/6/26)

全キーの発色カスタマイズができる“青軸風”ゲーミングキーボード
ドスパラは、LED発光機能を備えた英語配列採用メカニカルゲーミングキーボード「DN-914730」の販売を開始した。(2017/5/26)

古田雄介のアキバPickUp!:
Radeon RX 500シリーズがデビュー! わりと無風
AMDの新世代GPU「Radeon RX 500」シリーズを搭載したグラフィックスカードが各社から一斉に登場した。上はRX 580から下はRX 550まで多数のモデルが並ぶが、反響はまだあまりない様子だ。(2017/4/24)

カチャカチャ打てるタイプライター風キーボード「PENNA」登場 キーマクロ登録が可能なリターンバー付き
キートップは2種から選択可能。メカニカルスイッチも、CHERRY製の茶軸・赤軸・青軸から選べます。(2017/4/15)

税込み60万円超のモンスター級ゲーミングノート「GT83VR Titan SLI」 気になる中身は?
最高のゲーム体験を。(2017/4/7)

上海問屋、左手操作用の“青軸”採用ゲーミングキーパッド
ドスパラは、“青軸”メカニカルキースイッチを採用したUSBゲーミングキーパッド「DN-913996」の取り扱いを開始した。(2016/11/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
「もうM.2はNMVeが主流」――プレクのヒートシンクなし1テラが登場
PLEXTORのM.2 NVMe SSD「M8PeGN」シリーズの1TBモデルが売り出された。ラインアップが充実したM.2 NVMe SSDは、すでにブートドライブの定番の地位に立ったともいわれている。(2016/10/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバにMini-STXマザーと極小ケースが出回る
Mini-ITXよりもさらに小さいフォームファクター「Mini-STX」に準拠したマザーボード「H110S-2P」が登場。対応ケースも登場しており、にわかに自作環境が整った。(2016/9/20)

上海問屋、ボリューム調整ツマミも備えたLED内蔵USBゲーミングキーボード
ドスパラは、LEDバックライト機能を備えたメカニカルキースイッチ採用USBゲーミングキーボード「DN-914142」の取り扱いを開始した。(2016/9/16)

上海問屋、LEDバックライトも備えたメカニカルキーボード
ドスパラは、青軸/赤軸キースイッチを採用した省スペース型メカニカルキーボードの販売を開始した。(2016/8/4)

ちょっと気になる入力デバイス:
1万円でタイプライター気分にひたる 変態配列メカニカルキーボード「KFK51N」レビュー
恵安から発売された1万円のタイプライター風キーボードをじっくりねっとりレビューする。(2016/8/2)

古田雄介のアキバPickUp!:
Windows 10無償アップ終了直前に一瞬吹いた駆け込み需要
新品パーツの売り場とはもはや無関係と思われたWindows 10の無償アップグレードだが、終了直前の数日間はちょっとした駆け込み需要が発生していた。(2016/8/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core m5搭載で6万円台のスティックPCが意外と好調!
カテゴリ全体で落ち着いた感があるとみられていたスティックPCに、ショップも驚く反響を得た新モデルが登場した。また、「Radeon RX 480」カードの深夜販売告知がみられるようになっている。(2016/6/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。