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「ドッキングステーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドッキングステーション」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

M.2 SSDも内蔵可能:
日本シーゲイトがThunderbolt 3接続の4TB HDD内蔵ドッキングステーションを12月に投入
日本シーゲイトがゲーマー向けのストレージ製品「FireCuda Gaming Dock」を発表、12月に投入する。(2019/11/27)

PHILIPS、32:10比率のスーパーワイド表示に対応した43.4型湾曲液晶ディスプレイ
MMD Singaporeは、PHILIPSブランド製のスーパーワイド43.4型湾曲液晶ディスプレイ「439P9H1/11」の取り扱いを発表した。(2019/11/15)

センチュリー、M.2 SSDも装着できるThunderbolt 3外付けドッキングステーション
センチュリーは、Thunderbolt 3接続に対応した外付け型ドッキングステーションの販売を開始する。(2019/10/31)

「Surface Laptop 3」登場 15型モデルには初のAMDプロセッサ
MicrosoftのSurfaceブランドのラップトップ(クラムシェルノートPC)が第3世代に。13.5型と15型の2サイズ構成で、15型モデルには、Surfaceとしては初めてAMDプロセッサが搭載される。【追記】(2019/10/3)

新たな「Surface Pro」登場 Intelベースの「7」とArmベースの「X」
Microsoftが新たな「Surface Pro」を発表。従来通りにIntelプロセッサを搭載する「Surface Pro 7」に加え、Qualcommと共同開発した独自のArmベースプロセッサを搭載する「Surface Pro X」も登場する。(2019/10/3)

PR:AMD Ryzen PRO搭載 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」の魅力に迫る
何でもサクサク処理できて、持ち運びやすくて、お買い得なノートPCが欲しい――そんな人にお勧めなのが、レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」だ。この記事では、その魅力に迫る。(2019/9/17)

PR:課題解決はお手の物 PCの“困りごと”はエプソンダイレクトに聞け
1993年の設立から、エプソングループのPC事業を担ってきたエプソンダイレクト。これまでも国内メーカーとして高い品質ときめ細かな対応力で、さまざまな業種の困りごとを解決してきた。ここでは、そんな同社の実力の一端をお見せしよう。(2019/9/17)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(前編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。その実態はどうなのか、2回に分けてレビューする。今回は外観を含む主な特徴を紹介していく。(2019/8/28)

まだWindows 7で戦っている?:
PR:待ったなしのWindows 10搭載PCへの移行、今選ぶならこのPC
いよいよ、2020年1月にWindows 7の延長サポートが終了する。2009年に登場したWindows 7も10年の時を経て、引退が目前に迫っているわけだ。とはいえ、まだまだ搭載PCを使っている人や企業も多いかもしれない。特に企業内でWindows PCの入れ替えを担当されている方に、最新ビジネスPC選びのポイントを詳しくお伝えしよう。(2019/8/27)

まだ昔のPCで消耗してる?:
PR:やる気も生産性も上がる最新ビジネスPCの選び方
消費税増税を控え、2020年1月には延長サポートが終了するWindows 7などを背景に、ビジネス向けPCの販売が好調だ。最近では価格やデザイン、性能などさまざまなバリエーションが増えており、選択肢が豊富になった。いまだに昔のPCを使い続けている人に向けた、最新ビジネスPCの選び方を伝授しよう。(2019/8/23)

PR:消費税増税前、OS/Officeサポート終了……「そのうち買う」なら今がいい! 買うべきPCはこれだ!!
消費税が8%→10%に増えると、PCや家電など高価な買い物ほど影響が大きい。特にPCは2020年1月にWindows 7の延長サポートが終わるというトピックもあり、まさに買い替え時を迎えている。(2019/7/30)

短期連載「Airと私」第2回:
「MacBook Air(Mid 2019)」のキーボード、打ちごこちはどう? 端子少ないの気にならない?
7月11日に発売された「MacBook Air(Mid 2019)」。その店頭販売モデルの上位構成を集中レビューする。第2回は、本体のキーボードと外部接続端子について検証する。(2019/7/22)

日本TI INA185、TLV4021、TLV4041:
業界最小の電流センスアンプとコンパレーター
日本テキサス・インスツルメンツは、リード付きパッケージで業界最小の電流センスアンプ「INA185」、オープンドレイン出力コンパレーター「TLV4021」、プッシュプル出力コンパレーター「TLV4041」を発表した。(2019/7/19)

25年の歩みを社長に聞く(後編):
PR:小回りが利く対応力とお客さまからの学びで生まれる「なくてはならないエプソンPC」を目指して
エプソングループの中でPC事業を担うエプソンダイレクト。1993年の設立から一貫して守り続けてきたこと、それを踏まえた上での新たなビジネス領域への挑戦、そして、今後の事業方針について栗林社長に聞いた。(2019/7/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
圧倒的なスペックを持つゲーミングスマホ「Red Magic 3」が日本にも上陸(※ただし技適なし)
ZTEの関連会社であるNubiaが4月に発表したゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」が発売。ZTEも2019年に入りSnapdragon 855搭載のハイエンドフォン「Axon 10 Pro」を発表していますが、Red Magic 3はそれをはるかに超えるハイパフォーマンスなスマートフォンです。(2019/7/2)

ロボット開発ニュース:
プラント巡回防爆ロボットの走行試験を実施
三菱重工業はJXTGエネルギーと共同で、防爆性能を持つプラント巡回ロボット「EX ROVR(エクスローバー)」のプロトタイプ機による走行試験を実施した。複数フロア自律巡回走行、各種搭載センサーを使ったデータ取得などが試験された。(2019/7/1)

グローバル発表から約半年:
「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X1 Yoga」2019年モデルが日本上陸 オンライン会議対応を強化
1月の「CES 2019」で発表されたThinkPadのフラグシップモデルの2019年モデルが日本上陸。クラムシェルの「X1 Carbon」と2in1の「X1 Yoga」共にモデルチェンジし、オンライン会議をより便利にすべくサウンド回りを改良した。(2019/6/25)

東京・虎ノ門に「Dell Cafe(デルカフェ)」がオープン 6月19日まで
デルが、東京都港区にあるカフェで最新のビジネス向け製品を触って試せるイベントを開催している。アンケートに答えると、カフェで提供されているコーヒーが1杯無料で楽しめる。(2019/6/18)

2019年上半期に新PCが次々登場
「ThinkBook」はモバイルワークにうれしい機能満載、Lenovo新ブランドの実力は
Lenovoは2019年5月末から8月にかけて新ブランドと新製品を次々に市場投入する。「ThinkBook 13s」「同14s」や「ThinkPad X1 Extreme」第2世代、「ThinkCentre M90n Nano」の特徴を探る。(2019/6/8)

汎用マイコンでUSB Type‐C対応:
ST、STM32Cubeエコシステムに新機能を追加
STマイクロエレクトロニクスは、汎用マイコン「STM32G0シリーズ」で認証済みUSB Type‐CとPower Delivery(PD)3.0プロトコルを活用するための新たなツールと機能を「STM32Cubeエコシステム」に追加した。(2019/3/6)

現場で使えるノートPC:
過酷な建設現場で採用が進むデルの高耐久ノートPC「Rugged」シリーズ、世界シェア27%を獲得
デルは、2018年11月に14型の高耐久クラムシェルノートPC「Latitude 5424 Rugged」「Latitude 5420 Rugged」「Latitude 7424 Rugged Extreme」を発売した。それまで販売展開していたRuggedノートブックのカテゴリーを刷新し、販売の比重が高かった5414を、5424と“薄型軽量”の5420に分割し、モビリティーを高めた。(2019/3/1)

PR:ゼロからの新規設計でニーズに応える――PC-POS市場向けタブレットはどのようにして生まれたか
キャッシュレス化が推し進められている日本において、PCを活用したPOSソリューション、いわゆる「PC-POS」が小売業向けに注目を集めている。そんな市況の中、エプソンダイレクトは「タブレットPOS」として「Endeavor TN40」を投入。これまでのタブレットとの違いは何か? 製品担当者にその特徴を聞いた。(2019/3/13)

プリンストン、4K対応HDMI出力も使えるUSB Type-C外付け拡張ドック
プリンストンは、USB Type-C接続時対応した外付け型拡張ドック「USB Type-C ドッキングステーションミニ」を発売する。(2019/2/15)

エプソンダイレクト、POSレジ向けの業務用11.6型Windowsタブレット ドッキングステーションも用意
エプソンダイレクトは、各種業務向けの11.6型WindowsタブレットPC「Endeavor TN40」を発表した。(2019/1/16)

CES 2019:
意外と大人しい“カーボン柄” 写真で見る「ThinkPad X1 Carbon(第7世代)」
CES 2019に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第7世代(2019年)モデル。初めて“カーボン柄”の天板を持つ構成を選択できるようになった。この記事では、写真を交えてカーボン柄天板などをチェックする。(2019/1/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2018年の中国スマホベスト5 “世界初の機能”に注目が集まる
2018年も数多くのスマートフォンが市場をにぎわしました。中でも中国メーカーからは次々と新製品が登場。海外メーカーを常に追いかけている筆者が、中国メーカーの2018年新製品の中からベストと感じた5機種を紹介します。(2018/12/30)

よりよい体験を提供するために
音声、AR/VR、そして5G 次世代モバイルテクノロジーが職場を変える
企業の従業員はますます充実したモバイルユーザーエクスペリエンス(UX)を職場に期待している。そうした要望に応えるためにはさまざまな新しいテクノロジーが役に立つ。(2018/12/13)

エプソン、POSレジ端末にも使える業務用11.6型Windowsタブレットを予告
エプソンダイレクトは、業務用11.6型Windowsタブレットの発売予告を行った。(2018/11/28)

ゲーミングスマホ「ROG Phone」日本上陸 12万円弱で11月23日発売
ASUSが「COMPUTEX TAIPEI 2018」で発表したゲーミングスマートフォンが日本に上陸する。オーバークロックしたプロセッサを始めとして、ゲームを楽しむ上で重要な機能をふんだんに詰め込み、純正オプション品も豊富に用意している。(2018/11/16)

下り最大1Gbps超+上り100Mbps超のモバイルルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」
NTTドコモが久しぶりにモバイルWi-Fiルーターの新製品を発表。5波キャリアアグリゲーション(CA)によって下り最大1288Mbps(理論値)の通信に対応。上り通信もCAを適用することで131.3Mbps(理論値)と従来機種よりも高速に使えるようになった。(2018/10/17)

サンワ、MacBook用のType-C直挿し型拡張アダプター
サンワサプライは、MacBook用のUSB Type-C接続対応拡張アダプター「400-ADR319GPD」の取り扱いを開始した。(2018/10/12)

「GPD Pocket 2」開封レビュー! 初代Pocketとの比較も
外も中もデキがいい。(2018/10/11)

AKiTiO、10GbE LANも使えるThunderbolt 3外付けマルチ拡張ドック
アミュレットは、Thunderbolt 3接続対応の多機能拡張ドック「AKiTiO Thunder3 Dcok Pro」の販売を開始する。(2018/9/28)

デル、Vegaグラフィックス機能も搭載した15.6型2in1モバイルWS「Precision 5530 2-in-1」
デルは、Radeon搭載Coreプロセッサを採用した15.6型2in1モバイルワークステーション「Precision 5530 2-in-1」を発売した。(2018/9/21)

ITの教室:
【USB】第5回 既存のUSBコネクターの問題を解消する新規格「USB Type-C」とは
これまでのUSBコネクターの問題点を解消し、単一の構造のコネクターで全てのUSBホスト/デバイス/ハブを接続することを目的として作られた新しい規格「USB Type-C」について解説する。これまでのUSB規格とどのような点が異なるのか。(2018/9/4)

Citrix、Microsoft、Parallels、VMware製品の機能を紹介
「仮想デスクトップ」をモバイルデバイスで利用 主要4ベンダーの機能を比較
従業員のモバイルデバイスから仮想デスクトップや仮想アプリケーションを利用できるようにしたい――。そう考えるIT担当者は、ベンダー各社が提供する機能について押さえておこう。(2018/8/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy Note9」が海外で発売、ソウルの旗艦店は「Sペン」推し
「Galaxy Note9」が8月24日に世界各国で発売されました。Galaxyのフラグシップストアでは早速全モデルを並べて販売開始。韓国では予約販売分が既に消費者の元に発送されており、既に手にしている人も多いようです。(2018/8/28)

サイプレス EZ-USB HX3PD:
5つの機能を集約したUSB-Cハブコントローラー
サイプレス セミコンダクタは、USB Power Delivery(USB PD)に対応し、5つの機能を1チップに搭載した7ポートUSB-Cハブコントローラー「EZ-USB HX3PD」を発表した。部品点数の削減や、実装面積の縮小を可能にする。(2018/7/12)

「Surface Go」日本で8月28日発売 6万4800円から LTEモデルは年内
日本マイクロソフトが、国内で「Surface Go」を発表。(2018/7/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
内蔵ストレージが1TB! Smartisanの「Nut R1」を北京で見てきた
中国のSmartisanは、他社にはない製品を中国で販売しています。2018年6月に発表された「Nut R1(堅果R1)」も、Smartisanだけの特徴を持った製品です。何と内蔵ストレージ容量に1TBもの大容量モデルが用意されているのです。(2018/7/3)

パワーとデザイン、合体アクセサリーに興奮! ゲーミングスマホ「ROG Phone」実機レポート
COMPUTEX TAIPEI 2018で発表されたASUSのゲーミングスマートフォン「ROG Phone」。高度なゲームプレイをするのはもちろん、スマートフォンとして使っても快適な操作ができます。実際にこの製品を触ってみると久しぶりにワクワク感が高まりました。(2018/6/12)

Pixelbookを1カ月使ってみた(前編)
ハイエンドChromebook「Google Pixelbook」のハードウェア仕様は意外にリッチ
各社が販売しているChromebookのフラグシップモデルともいえる製品を本家Googleが発売した。同社のPixelbookはどのようなChromebookなのか。まずはそのハードウェア仕様とその使用感を紹介する。(2018/6/8)

ITの教室:
【USB】第3回 USBの充電仕様「USB Battery Charge」とは
USBの充電仕様には、独自仕様も含め、さまざまなものが提供されている。第3回では、そのうち「USB Battery Charge Rev.1.2」を中心に、充電仕様を解説する。(2018/6/1)

Mobile World Congress 2018:
「Galaxy S9/S9+」は何が変わった? 写真で徹底解説
Samsungの新機種「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」が発表された。アスペクト比18.5:9の「Infinite Display」を搭載。2機種は何が新しいのか? 写真で見ていこう。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
「Galaxy S9」「Galaxy S9+」登場 F値可変のアウトカメラを搭載
Samsung Electronicsのフラグシップスマートフォンの最新モデルが登場する。アウトカメラは「絞り」機構を設けることでF値を変更可能に。また、虹彩認証と顔認証を同時に利用する「インテリジェントスキャン」に対応し、シリーズ初のステレオスピーカーを搭載も搭載した。(2018/2/26)

ディスプレイ背面にも取り付けられるVESAマウント対応のType-C外付け拡張ドック
アーキサイトは、USB Type-C接続対応の外付け型拡張ドック「VESA Mount Type-C Dock」を発表した。(2018/2/15)

PR:あなたに合う新「ThinkPad」はどれ? 2018年の“働き方改革”に効くレノボの提案
(2018/2/16)

デュアル4K出力も備えたWindows/Mac両対応の外付けドッキングステーション
シネックスインフォテックは、StarTech.com製の外付けドッキングステーション「DK30A2DH」の取り扱いを開始する。(2018/2/5)

個人や社員が主役になる働き方改革を目指し、レノボがThinkPad新モデルを投入
レノボ・ジャパンがThinkPadシリーズを一新。新会議システムを含めた全14モデルを発表し、2月中旬から順次販売する。(2018/2/2)

PR:クアッドコアCPUでモバイル戦闘力を強化 一新された「レッツノート CF-SV7」徹底分析
多くのビジネスユーザーに支持されてきた「SZ」シリーズの後継として、最新の第8世代Coreを採用しクアッドコアCPUの性能を手に入れた「レッツノート CF-SV7」が登場。その「モバイル戦闘力」はいかほどか。(2018/1/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。