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「フリマアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フリマアプリ」に関する情報が集まったページです。

PayPayフリマ、1カ月で100万ダウンロード突破 20%還元キャンペーンが奏功
フリマアプリ「PayPayフリマ」のダウンロード数が100万件を突破。11月に始めた大型キャンペーンが新規ユーザーの獲得につながっているという。(2019/11/15)

メルカリの商品、海外からも購入可能に 代理購入サービスと連携
メルカリは、日本から出品された商品を海外から購入できるサービスを開始。BEENOS子会社の代理購入サービス「Buyee」を通じ、海外在住者のニーズに応える。(2019/11/15)

基板まで作る、町の電気店で売る:
そのSSDやSDメモリーカードは大丈夫?――データ復旧会社から見る容量偽装の今
容量を偽る“詐欺ストレージ”は、昔からちょくちょく物議を醸してきた。現在も根絶されていないどころか、バリエーションが増えてきているようだ。データ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」に届いた容量偽装ストレージから、今を読み解く。(2019/11/15)

トップ50ランキングを初めて発表:
日本で最も価値ある「消費者ブランド」は? NTT、ソニーが上位 1位は……
英WPPグループとグループ企業のKantarが初めて発表した「最も価値のある日本ブランドランキング」によると、1位は「トヨタ」だった。2位に「NTT」、3位に「ホンダ」が入った。(2019/11/12)

メルカリの株価、一時ストップ安 赤字幅が拡大、警戒広がる
メルペイへの投資がかさんだ結果ですが……。(2019/11/8)

メルカリの19年度1Q、最終赤字71億円 メルペイと米国事業への投資かさむ 「計画通りの数字、危機的状況ではない」
メルカリが2020年6月期第1四半期の連結業績を発表。売上高は145億4800万円、営業損益は70億1100万円の赤字、最終損益は71億1300万円の赤字だった。「メルカリ」の国内事業は黒字だったが、米国事業とメルペイの広告宣伝費への投資額がかさんだことが響いた。(2019/11/7)

もらえるポイント上限は1億! メルペイが友達招待キャンペーン「すすメルペイ」第2弾を開始
めざせポイント長者。(2019/11/6)

PayPay軸に「海外のプラットフォーマーに対抗」 ヤフー改め「Z」、川邊社長の狙い
「Zホールディングスは、注力するサービスにリソースを集中させ、一気に大きく成長させる。今の注力分野はPayPayだ」──同社の川邊健太郎社長はそのように意気込む。(2019/11/1)

2020年にヒットしそうなもの第1位はやっぱり「オリンピック」 博報堂生活総研「2020年ヒット予想」
オリンピック、始まったら楽しめる気はしている。(2019/10/31)

人気のディズニーアイテムのキーワードは「レトロ」 懐かしい「お土産」感あふれる東京ディズニーランドのクリスマスグッズ
色使いもどこかノスタルジック。(2019/10/29)

メルカリの梱包材、全国のファミマで発売 セブンとローソンに続き
メルカリオリジナルの梱包資材がファミマで発売。宅配ビニール袋(5枚入り140円)、クッション封筒(2枚入り130円)など4商品を取り扱う。発送拠点で梱包材も買えるようにし、ユーザーの利便性を高める狙い。(2019/10/29)

「PayPayフリマ」「PayPayモール」で最大20%還元のキャンペーン開催 11月1日から
フリマアプリ「PayPayフリマ」とオンラインショッピングモール「PayPayモール」で、11月1日から電子マネー「PayPay残高」など最大20%相当を付与するキャンペーンが開催。「PayPayモール」では総額100億円相当を付与する。(2019/10/28)

今度は何日で100億円到達? 「PayPayフリマ」と「PayPayモール」で最大20%還元キャンペーン
これを機に新サービスも使ってみたくなる。(2019/10/28)

PayPayフリマ、PayPayモールで最大20%還元 メルカリ・メルペイなどに対抗
フリマアプリ「PayPayフリマ」とECサイト「PayPayモール」で、購入額の最大20%相当を電子マネーで還元するキャンペーン。PayPayユーザーが対象で、PayPayフリマ、PayPayモールの利用を促す狙い。(2019/10/28)

消費者庁、フリマユーザーへ注意喚起 「要冷蔵食品の常温配送は危険です!!」
食中毒の原因になるため「常温発送」には注意しましょう。(2019/10/27)

【近ごろ都に流行るもの】「買うより借りる」 “持たない自由”アプリが仲介 
モノがあふれるわが家に頭を抱え、「所有」することが喜びではなく負担に思える現代。「買うより借りる」人たちが、ひそかに増えている。(2019/10/23)

「買うより借りる」 “持たない自由”アプリが仲介
モノがあふれるわが家に頭を抱え、「所有」することが喜びではなく負担に思える現代。「買うより借りる」人たちが、ひそかに増えている。(2019/10/23)

ヤフーはスパコン導入:
Amazonが偽造品対策のプログラム開始 楽天やヤフー、メルカリの取り組みは?
右肩上がりで成長を続けるEC業界。B2CのECは直近2018年におよそ18兆円の市場規模を誇る。前年比で8.96%の成長だ。物販分野に限ってみると9兆2992億円で、前年から7.45%の成長をしている。また、フリマアプリなどを含むC2CのECでは、6392億円で前年比32.2%と急成長。そんな中で、偽造品対策を各社はどう行っているのか(2019/10/18)

「PayPayモール」オープン ZOZOなど「厳選600社」が出店、最大16%相当の還元
ヤフーがECサイト「PayPayモール」のWeb版をオープン。同社の基準を満たした約600店舗が順次出店する。近く買収完了予定のZOZOが運営する「ZOZOTOWN」も加わる予定だ。(2019/10/17)

ヤフーが「PayPayモール」オープン 最大16%還元、ZOZOTOWNが初出店へ
ストアを厳選しているのが売りの1つ。(2019/10/17)

出品数アップに向け新たな一手:
メルカリの商品配送に新サイズ 郵便で食器など送れる「ゆうパケットプラス」
(2019/10/15)

メルカリ、郵便局からの配送サービスに新サイズ アパレルや食器などのニーズに対応
メルカリと日本郵便は10月15日、フリマアプリ「メルカリ」の配送サービス「ゆうゆうメルカリ便」で送れる専用箱「ゆうパケットプラス」を発表した。(2019/10/15)

PayPay残高がたまる「PayPayフリマ」のiOS版登場 「ヤフオク!」とも連携
ヤフーは、10月7日にフリマアプリ「PayPayフリマ」のiOS版を提供開始。キャンペーンなどを通じて電子マネー「PayPay残高」がたまる他、出品条件にマッチした「ヤフオク!」の商品を閲覧・購入できる。Android版の配信は10月末を予定している。【画像差し替え】(2019/10/7)

新アプリ「PayPayフリマ」登場 価格交渉を簡単に、PayPay残高支払いで1%還元
ヤフーがPayPayと連携するフリマアプリを公開。(2019/10/7)

メルカリは機械学習に「AWS×Kubernetes」をどう使っている? CTOが仕組みを解説
AWSジャパンが開催した技術説明会に、メルカリの名村CTOが登壇。同社が「写真検索」機能などの構築に取り入れている、機械学習の仕組みを解説した。AWSの上でKubernetesを効率よく動かすため、「Amazon EKS」を使用しているという。(2019/10/4)

セブン‐イレブンとタッグ:
「買うだけ」にストップ メルカリが封筒や段ボール発売 新規ユーザー獲得に前のめり
メルカリが10月3日、セブン‐イレブンでオリジナル資材を発売する。背景には、ユーザー拡大の狙いがある。メルカリでは、「買うだけ」のユーザーが圧倒的に多いという。また、シニア向けの教室を開くなど、新規ユーザーの獲得に向けて幅広い施策を展開している。(2019/10/3)

メルカリの梱包材、セブン-イレブンで発売
フリマアプリ「メルカリ」で販売した商品を梱包できるオリジナルの梱包材が、全国のセブン-イレブンで発売された。(2019/10/3)

「iPhone 11 Pro」を発売日に1万円引きでゲット 増税前後で盛り上がる還元キャンペーンの恩恵を受けてみた
記者が還元キャンペーンを言い訳に、新型iPhoneを購入した話。(2019/10/2)

「メルカリ」累計5億取引を突破
フリマアプリ「メルカリ」の累計取引件数が、9月18日時点で5億件を突破した。サービスを始めた2013年7月から約6年で達成した。(2019/9/25)

2年でユーザー数が30倍に:
フリマアプリも高齢化? 2年で30倍に増えたシニアユーザー 見えてきた「意外」な利用方法
楽天のフリマアプリ「ラクマ」がシニア向けの教室を開催。ラクマでは、シニアユーザーが2016年から18年にかけて30倍に増加しているという。メルカリも同様の教室を開催しており、フリマアプリにも高齢化の波が来ている。楽天の調査では、シニアの意外なフリマ利用方法も明らかになった。(2019/9/25)

400万ユーザー突破のメルペイ、次の成長のカギは「連携強化」
メルペイが「メルペイあと払い」での分割払い対応や、メルカリと連携した出品支援などの新サービスを発表。コード決済普及に向け、競合企業との連携も強化する。(2019/9/19)

近畿日本ツーリストグループとタッグ:
入門講座は300人がキャンセル待ち 急増するシニア需要にメルカリが一手
メルカリでは今、シニアのユーザーが増えている。「終活・生前整理」での出品は18年から19年にかけ2.5倍増。こうした中で、近畿日本ツーリストグループとタッグを組み、新たにマーケティングプログラムを展開することを発表した。既に行ったメルカリの入門講座では、定員がすぐに埋まり、リピートを希望する人もいるという。(2019/9/17)

メルカリ、全国6000カ所で梱包材を無料配布 書店や幼稚園など
フリマアプリ「メルカリ」で売れた商品を梱包できる梱包資材を、全国の書店や幼稚園などで無料配布する。、「梱包・発送作業が大変そうだから」と出品をためらうユーザーが多いとし、梱包材を入手しやすくして出品を促す。(2019/9/13)

ユーザーの利便性を考慮:
メルカリ、消費増税で手数料などに「変更なし」 配送サービス利用料も据え置き
(2019/9/11)

「メルペイあと払い」限度額はメルカリの“使い方”で判断 勤続年数や年収ではなく「どれだけ約束が守れるか」
メルペイが、あと払いサービス「メルペイあと払い」を中心に同社の信用サービスについて説明する勉強会を開き、メルペイあと払いの利用限度額の設定基準などを解説した。(2019/9/4)

ヤフーVSアスクル、対立の背景はソフトバンクGの親子上場
突如として表面化した「ロハコ」をめぐるアスクルとヤフーの対立。業績改善を最優先にとりつく島もないヤフー側に過半の議決権を握られたアスクルは、世論を味方につけようと内情を暴露するプレスリリースを連発した。対立は、親子上場という日本の企業が抱える資本関係の問題にまで論点を広げながら泥沼化したが、アスクルのカリスマ社長の退任という異例のトップ交代で第1幕は閉じた。(2019/9/2)

ヤフーVS. アスクル、対立の背景はソフトバンクGの親子上場
突如として表面化したインターネット通販事業「ロハコ」をめぐるアスクルとヤフーの対立。業績改善を最優先にとりつく島もないヤフー側に過半の議決権を握られたアスクルは、世論を味方につけようと内情を暴露するプレスリリースを連発した。(2019/8/30)

「京セラドーム大阪」でメルペイ導入 売店や売り子販売に
「京セラドーム大阪」でスマホ決済サービス「メルペイ」が導入された。売店や売り子販売でコード決済を利用できる。(2019/8/16)

メルカリ、19年6月期は最終赤字137億円 今後もメルペイなどに積極投資 山田会長「この1年が勝負」
メルカリが2019年6月期の通期連結決算を発表。売上高は前期比44.5%増の516億8300万円、営業利益は121億4900万円の赤字、最終利益は137億6400万円の赤字だった。20年6月期は「勝負の年」と位置付け、成長に向けた投資を加速させる。(2019/8/8)

メルペイ、鹿島アントラーズの公式ショップに導入 男性層や40代の獲得狙う
メルカリは「メルペイ」を、Jリーグ・鹿島アントラーズのグッズを販売するオフィシャルショップに導入する。(2019/8/7)

ベンチャーがJリーグに熱視線 鹿島の次に買収されるクラブは?
J1神戸のオーナーの楽天・三木谷浩史会長兼社長は2日開いたビジネスカンファレンスで、メルカリが約16億円でJ1鹿島を買収したことについて「メルカリさんが(Jリーグに)ベンチャーの仲間として参入してきてくれた」と歓迎の意を示した。(2019/8/6)

ヤフーの1Qは増収 対立するアスクルの売上増が貢献
ヤフーの19年4〜6月の連結業績は、増収減益。経営権を巡り対立している子会社アスクルの増収などが貢献したが、前年同期にIDCフロンティアの売却益79億円を計上した反動で減益に。(2019/8/2)

メルペイ、後払いすると「70%ポイント還元」 吉野家、マクドナルド、大手コンビニで開始
メルペイが、「メルペイあと払い」を一部加盟店で利用した顧客に対し、購入額の70%相当のポイントを還元するキャンペーンを開始。期間は8月1〜11日で、還元額の上限は1500ポイント。18歳未満は対象外。(2019/8/1)

激化する「ペイ戦争」勝算は? 各社は軒並み巨額赤字
スマートフォンによるキャッシュレス決済の覇権争いをめぐり、激化する「ペイ戦争」。巨額なポイント還元や加盟店拡大などの投資がかさみ、運営会社は軒並み100億円を超す巨額赤字を計上した。消耗戦に勝算はあるのか。(2019/8/1)

メルカリは鹿島アントラーズをどう変える? 会見で小泉社長らが語ったこと
メルカリが、Jリーグ・鹿島アントラーズの経営権を約16億円で取得すると発表した。チームの育成部門を強化する他、ホームスタジアムの店舗にモバイル決済サービス「メルペイ」を導入するなど、競技とビジネスの両面から支援を行っていく予定だ。メルカリの小泉文明社長が記者会見を開き、意気込みを語った。(2019/7/30)

メルカリ、鹿島アントラーズの経営権取得 「メルカリ」「メルペイ」顧客層の拡大狙う
メルカリが、鹿島アントラーズの運営企業「鹿島アントラーズ・エフ・シー」の発行済み株式の61.6%を日本製鉄などから約16億円で取得すると発表。今後はチームの経営を伸ばしつつ、ブランド力を生かして「メルカリ」「メルペイ」を強化していく。(2019/7/30)

メルカリ、鹿島アントラーズの経営権を取得 ブランド強化でユーザー拡大目指す
メルカリがアントラーズの親会社に。(2019/7/30)

メルカリの19年6月期、137億円の赤字見通し メルペイ宣伝費が膨らむ
メルカリは、2019年6月期の連結業績予想で、純損益が137億円の赤字になる見通しだと発表した。(2019/7/25)

メルカリ、137億円の赤字 19年6月期、「メルペイ」ユーザー獲得でコストがかさむ
最大70%還元キャンペーンなどもありました。(2019/7/25)

マルチクラウド構成を実現
メルカリが写真検索に「Amazon EKS」を活用 マネージドKubernetesの使い勝手は
フリマアプリ「メルカリ」の写真検索機能は、マネージドKubernetesである「Amazon EKS」を採用している。どのように活用し、どのような使い勝手なのだろうか。(2019/7/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。