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「フリマアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フリマアプリ」に関する情報が集まったページです。

タニタ子会社、販売スタッフの不正入手公表し謝罪 「ヒプノシスマイク×タニタカフェ」レア缶バッジ転売騒動
当該の販売スタッフはシークレット缶バッジを選別して購入した点について否認。(2019/2/15)

メルカリのスマホ決済「メルペイ」がiOS向けに先行開始 iDで支払い
メルカリのスマホ決済「メルペイ」が2月13日にスタート。iOS向けからで、iDを使う形となる。アプリのバージョンアップが必要。(2019/2/13)

当初はiOSのみ:
メルカリのスマホ決済「メルペイ」リリース 「iD」対応、コンビニなど約90万カ所で使える
スマホ決済サービス「メルペイ」がリリース。フリマアプリ「メルカリ」の取引で入手した売上金をそのまま加盟店などで使える点が特徴。当初はiOSのみで提供するが、NTTドコモが運営する非接触決済サービス「iD」に対応する。(2019/2/13)

メルカリ売上金、店舗で使える「メルペイ」開始 iD対応、まずiOSで
「メルカリ」のiOS版で、スマホ決済サービス「メルペイ」開始。第1弾として「iD」に対応。メルカリの売上金をiD対応店舗の支払いに使える。(2019/2/13)

連休中にメルカリで障害相次ぐ
フリマアプリ「メルカリ」で2月11日、アプリに接続しづらくなる障害が繰り返し起きた。10日にも「ゆうゆうメルカリ便」で障害が起きていた。(2019/2/12)

今日のリサーチ:
「メルカリ」利用者、2018年の1人当たり平均月間売上額は1万7348円――メルカリ調べ
メルカリは、フリマアプリ「メルカリ」の2018年の利用動向を発表しました。(2019/2/12)

モバイルバッテリーがPSEマーク必須に マークがあれば安心なのか
2月1日からモバイルバッテリーへのPSEマーク表示が義務化された。マークのある製品なら安心して使えるのだろうか。表示に必要な試験や検査について、モバイルバッテリーブランド「Anker」と「Cheero」に聞いてみた。(2019/2/12)

「ヒプマイ」グッズ“転売疑惑”でタニタ子会社が調査結果報告 「不正行為は確認できず」
レア商品が1人の人物によって大量出品されていたことから、関係者による転売が疑われていました。(2019/2/8)

メルカリでApple製品を高く売るちょっとしたコツ
メルカリの取引ブランドランキングで上位に入るApple製品。できるだけ高く売るにはどうすればいい?(2019/2/8)

「メルペイ」ローンチは慎重に:
メルカリ、上期は44億円の最終赤字 「黒字化急がず、流通額増やす」
メルカリが2018年7〜12月期の連結決算を発表。米国事業などに積極投資したため、純損益は44億7500万円の赤字だった。会見には小泉文明社長が登壇し、今後の方針などを説明した。(2019/2/7)

「LINEで偽ブランド取引」に対策 メルカリなどと連携
有名ブランドの模倣品を販売する業者などが、フリマアプリやネットオークションサイト上でLINE IDをやりとりしてLINE上で取引を行っているケースに対策。(2019/1/31)

部屋を片付け、いらない物はフリマアプリで売ってくれる……「楽ラクお助け隊」開始
家事代行スタッフが自宅を片付けてくれ、その際に不要なものを指定すると、別のスタッフが回収してフリマアプリ「ラクマ」で売ってくれる――そんなサービスが登場した。(2019/1/29)

これはまさしく全自動断捨離(人力) ラクマ×ベアーズ×トリクルの「楽ラクお助け隊」スタート
片付け→出品代行までしてくれる。(2019/1/29)

宇宙ビジネスの新潮流:
メルカリが宇宙分野に参入する理由
フリマアプリを運営するメルカリの名を知らない人は少ないだろうが、同社の研究開発部門が宇宙分野で取り組みを進めていることはご存じだろうか? この宇宙プロジェクトをリードする大堂さんに話を聞いた。(2019/1/25)

フリマアプリ「ラクマ」売上金を電子マネーにチャージ、累計5億円突破 メルカリに先行
フリマアプリ「ラクマ」の売上金を、ユーザーがオンライン電子マネー「楽天キャッシュ」にチャージした累計額が昨年12月末に5億円を突破。メルカリに先行している。(2019/1/22)

フリマアプリで小遣い稼ぎ:
「コケブーム」の影で乱獲深刻 観光名所ではぎ取る被害も……
観賞用やインテリアとしてコケが人気を集めるなかで、乱獲が問題になっている。地域版のレッドデータブックに登録されている希少種がはぎ取られたり、名所が被害に遭ったりしている。許可を取らずにコケを持ち去ると、罪に問われるケースもある。関係者や愛好家らは「貴重な生態系が崩れる」と危機感を募らせている。(木ノ下めぐみ)(2019/1/22)

ビジネスに役立つフレームワークを知る:
注目の「カスタマージャーニーマップ」でユニクロを分析 “顧客視点の想像力”を鍛えよう!
顧客の価値体験プロセスを可視化する手法「カスタマージャーニーマップ」が注目されています。実際に作成してうまく活用するには、どうしたらいいのでしょうか。大手企業を分析しながら解説します。(2019/1/15)

「ITmedia マーケティング」月刊ヘッドラインレビュー:
マーケティングオートメーション活用、意外と知らない日本と世界の違い
ITmediaマーケティングに掲載された1カ月の記事をランキング中心に振り返ります。(2019/1/11)

今日のリサーチ:
福袋をオンラインで買う人々の傾向――Criteo調査
Criteoが実施した年末年始商戦の消費者行動調査です。(2019/1/11)

楽天、フリマアプリ「ラクマ」で匿名配送スタート
楽天がフリマアプリ「ラクマ」で匿名配送を始める。1月15日から。(2019/1/8)

市場をけん引するプレイヤーはこう考える:
BASE、メルカリらが語る日本のライブコマースの課題と展望
ライブコマースで成功を収めるための条件とは何か。そもそも何をもって成功とするのか。最前線で活躍するプレイヤーが語り合った。(2019/1/7)

メルカリ、ARグラス使い「ジェスチャーで検索」 CES2019でプロトタイプ公開
メルカリが米VuzixのARスマートグラスを使った実証実験を開始。ジェスチャー動作だけで商品検索や購入をできるようにする。(2018/12/20)

メルカリ、7時間超の障害から復旧 Androidアプリはアップデートが必要に
「メルカリ」で12月19日午後、アプリとWebサイトにつながりにくくなる障害が発生した。サーバの通信障害が原因で、午後10時半までに復旧した。(2018/12/20)

「超特価が続々!」「徒歩0分!」メルカリの“量販店風”新聞折り込みチラシ 狙いを聞いた
「トイレットペーパーの芯大放出!」……?(2018/12/12)

“スマホ即時買取”撤退のジラフ、個人のフリマ出品を解放 出品代行も
Webサービスを手掛けるジラフが、中古スマートフォンのフリマサイトをリニューアル。個人ユーザーの出品を可能にし、取り扱い製品をスマホ以外にも拡大した。(2018/12/10)

「インド人=理数系に強い」は本当か
「ゼロの概念」を発見するなど、確かに数字や計算と縁が深い歴史を持つインド。理数系が得意とされる評判は本当なのだろうか。(2018/12/6)

「これは神対応」 ゴールデンボンバーが廃盤音源の転売受け無料公開へ、ファンからは感激の声
よく踏み切ったと思う。(2018/12/5)

今日のリサーチ:
メルカリで最も取引成立率が高いのは50・60代女性という事実――メルカリ調査
50・60代は美術品やスポーツ用品など趣味に関わるものの取引が多いようです。(2018/12/5)

無料デジタルコンテンツの有料化、中高生の83.2%が「他の無料のコンテンツを探す」と回答
MMD研究所は、11月28日に「中高生のデジタルコンテンツの利用と消費調査」の結果を発表した。無料デジタルコンテンツが有料化した場合、83.2%が「他の無料のコンテンツを探す」と回答。フリマアプリなどの販売経験は17.8%で、11.1%が「1カ月に1万円以上稼いだことがある」と答えている。(2018/11/28)

メルカリの“急上昇ワード”、1位は「アルミ玉」 なぜ伸びた?
フリマアプリ「メルカリ」内で、前年と比べて検索数が急上昇したワードの1位は「アルミ玉」だった。(2018/11/28)

Masuoさんら起用:
Amazon「サイバーマンデー」、ライブコマース初導入 YouTuberと組みセール品宣伝
アマゾンジャパンが「サイバーマンデーセール」の詳細を発表。今年は12月7日午後6時〜11日午前1時59分に開催する。インフルエンサーを活用したマーケティング手法「ライブコマース」を初導入し、配信者のファン層の取り込みも図る。(2018/11/20)

断捨離きっかけの人も:
50〜60代は「メルカリ」で何を取引する? 20〜30代は「子ども用品」などが多い傾向
フリマアプリ運営のメルカリはこのほど、50〜60代の利用動向をまとめた調査結果を発表。若い世代では子ども用品や生活用品の取引が多かったものの、50〜60代では……(2018/11/20)

分離プランで上昇する端末代、中古流通を促進 規制改革会議答申
規制改革推進会議が19日、携帯電話料金の引き下げに向け総務省や公正取引委員会に、スマートフォンなど携帯端末で中古の普及促進に向けた施策を求めたことは、中古端末の流通を本格化させる契機となりそうだ。(2018/11/20)

メルカリ、流通額が累計1兆円突破 開始から5年で
メルカリは11月19日、フリマアプリ「メルカリ」の累計流通額が、14日に1兆円を突破したと発表した。2013年7月のサービス開始から約5年4カ月で達成した。(2018/11/19)

今日のリサーチ:
メルカリでの平均取引価格から算出した宅内の不要品の価値は推計37兆円――みんなのかくれ資産調査委員会調べ
金融、不動産に続く第3の資産、みなさんのご自宅にも眠っているのではないでしょうか。(2018/11/19)

「リアル店舗の強み生かす」 中古車売買のガリバー、個人間カーシェアに参入
中古車売買のガリバーが、個人間カーシェアに参入。全国550超の店舗を生かし、利用者が安心してカーシェアを利用できるようサポートするという。(2018/11/16)

「ITmedia マーケティング」月刊ヘッドラインレビュー:
今、B2Bマーケターが熱い 10月に最も読まれた記事を振り返り
ITmediaマーケティングに掲載された1カ月の記事をランキング中心に振り返ります。(2018/11/15)

太陽光:
“卒FIT太陽光”の一般認知度は4割、売電先の一番人気は「民間企業」
昭和シェル石油とソーラーフロンティアは、“卒FIT”を迎える住宅太陽光発電の登場が迫る中、発電者(プロデューサー)であると同時に消費者(コンシューマー)でもある「電力プロシューマー」に関するアンケート調査を実施。2019年12月以降、住宅太陽光の売電先が広がることなどに関しての認知度は4割程度だった。(2018/11/15)

偽ドラゴンボールカード、メルカリで販売 38歳の男を逮捕 売り上げ120万円、「手軽に稼げた」
「ドラゴンボール」のデザインを使用したカードをアニメ会社の許可を得ずに販売したとして、京都府警は13日、著作権法違反の疑いで、無職の男を逮捕した。(2018/11/14)

メルカリ、チャットbotを導入 増える問い合わせに対応
フリマアプリ「メルカリ」で、AIを活用したチャットbotが一部で導入。初歩的な操作方法や梱包・配送などの質問に、回答を自動返信する。(2018/11/12)

メルカリ、潜在顧客の“掘り起こし”に勝機 「既存のアクティブユーザーの倍はいる」
「メルカリを『使ってみたい』という人は、既存のアクティブユーザーの倍はいる」――メルカリの長澤啓CFO(最高財務責任者)はそう話す。出品カテゴリーを強化し、潜在顧客層を掘り起こす。(2018/11/8)

メルカリ、失効した売上金は「本人確認後に補填する」 対応方針明らかに
フリマアプリ「メルカリ」のユーザーから「利用制限されたまま振込申請期限が過ぎ、売上金が失効するかもしれない」と不安の声が上がっている問題について、同社が決算説明会で対応方針を明らかにした。(2018/11/8)

メルカリで本人確認完了せず売上金失効 メルカリ「回答できないが、売上金は再付与している」
「売上金33万円が奪われる」とのツイートが5万回以上RTされました。(2018/11/5)

「Instagram Day 2018」を振り返る:
国内ユーザー2900万人突破 「映え」に「行動」が伴うInstagramをブランドはどう使うべきか
Instagramの国内月間アクティブアカウント数が2900万を突破。ユーザーの利用動向と、企業のコミュニケーションチャネルとしてのInstagramの意義が大きく変わりつつある。(2018/11/5)

メルカリで「売上金が失効するかも」と不安の声 運営元は対応方針明かさず
フリマアプリ「メルカリ」で利用制限されたまま振込申請期限を迎え、売上金が失効するかもしれない――そんな不安の声がネット上に広がっている。(2018/11/2)

メルカリの本・CD・ゲーム専用アプリ「メルカリ カウル」、一本化のため終了 取引数は前年比170%と成長
「エンタメ・ホビー」カテゴリに特化したメルカリの姉妹アプリ。(2018/11/2)

「teacha」などに続き……:
エンタメ特化型フリマ「メルカリ カウル」終了 約1年半で「メルカリ」に統合
メルカリ傘下のソウゾウが、エンタメ特化型のフリマアプリ「メルカリ カウル」を12月に終了する。「メルカリ」と機能が重複してきたためで、今後は同アプリに統合する。(2018/11/2)

「メルカリ カウル」1年半で終了 本などに特化したフリマアプリ、メルカリに統合
メルカリは、本やCDなどの取り引きに特化したフリマアプリ「メルカリ カウル」の提供を12月17日に終了する。バーコードを読み取って簡単に出品できる機能などはメルカリに追加済みだ。(2018/11/2)

メルカリ、ロゴを変更 親近感や公平性を表現
フリマアプリ「メルカリ」のロゴデザインが変更。どんな人でも身近に感じられる「フラットさ」や、信頼できるマーケットプレースとしての「公平性」を表現したという。(2018/10/31)

男女で違い:
2019年にヒットしそうなモノは? 予想ランキング
博報堂生活総合研究所はこのほど、「2019年ヒット予想」をまとめた。今年、世の中で注目された商品やサービス、コンテンツなどを提示し、来年話題になりそうなモノなどを予想してもらった。ランキングを見ると……。(2018/10/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。