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「Google Maps」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google Maps」に関する情報が集まったページです。

Google、2016年提供開始の「あんしん連絡先」アプリのサポートを12月1日終了
Googleが2016年から提供している緊急時に自分の位置情報を知らせるアプリ「あんしん連絡先」のサポートを12月1日に終了する。同社は代替サービスとして、Googleマップの「現在地の共有」機能を勧めている。(2020/10/19)

Android版Googleマップでもナビアイコンをかわいい車に変えられるように
Android版Googleマップの経路検索で、車のナビで表示される青い矢印を車のアイコンに変えられるようになった。iOS版では2018年から可能だった機能だ。(2020/10/13)

GoogleマップのAR道案内「ライブビュー」に名所表示などの新機能
モバイル版Googleマップの徒歩ナビで表示できるAR道案内機能「ライブビュー」で、東京を含む世界24都市でランドマークが表示されるようになる。基盤技術が標高差を考慮できるようになったため、目的地のピンがより正確に表示されるようにもなる。(2020/10/2)

Googleマップに新型コロナ感染状況を色分け表示するレイヤ追加
Googleマップに、地域別の感染者数とその増減を視覚的に確認できる新レイヤ「COVID-19関連情報」が追加された。日本でも間もなく利用可能になる。(2020/9/24)

なりすましGoogleレビューに削除命令 大阪地裁
自分になりすました第三者により、通院している整骨院の悪口レビューをGoogleマップなどに投稿され、人格権が侵害されたとして、大阪府の女性が起こした裁判で、大阪地裁がGoogleに記事削除を命じた。(2020/9/23)

Googleマップ、日本で「自転車ルート」に対応 10都道府県で
東京、神奈川、大阪、愛知、埼玉、千葉、兵庫、北海道、福岡、静岡の10都道府県で自転車ルートを検索できるようになる。(2020/9/18)

パックマンがGoogle Mapと連動 地図がそのままステージになる「PAC-MAN GEO」発表
面白い地形を探すの楽しそう。(2020/9/10)

実在の街で「パックマン」をプレイ バンナムがスマホ向け地図情報ゲーム
バンダイナムコエンターテインメントが、スマートフォンゲーム「PAC-MAN GEO」を11月30日に配信すると発表。「Google Maps」の地図をステージとして切り取り、オリジナルと同じパックマンをプレイできる。価格は基本無料。(2020/9/10)

「Android 11」の“Pixelファースト”な新機能をGoogleが紹介
Googleが「Android 11」の正式版をリリースし、まずはPixelだけに提供する5つの新機能を紹介した。Googleマップでの位置共有相手のライブビューでの確認などだ。(2020/9/9)

Googleマップ、DeepMindとの提携で東京などでの到着予定時刻の精度が大幅アップ
Googleマップの経路検索の到着予定時刻の精度が、DeepMindと提携して開発したGNN採用ツールで大幅に向上した。(2020/9/4)

Googleマップ、都バスのリアルタイム位置情報に対応 経路検索時に表示
公共交通オープンデータ協議会が8月18日から、東京都交通局の運行する都営バスの走行情報データをGoogleへ提供開始。Googleマップの経路検索画面に都営バスの現在位置が表示されるようになった。(2020/8/19)

Googleマップ、砂漠か森かなど自然の特徴が色で分かるアップデート 一部都市で道路の詳細情報も
Googleマップのデフォルト表示がアップデートし、砂漠や緑地などの自然の特徴が色で分かるようになる。また、ニューヨークやロンドンなどの道路の表示が詳細になり、横断歩道や安全地帯も表示されるようになる。(2020/8/19)

「Googleマップ」の「Apple Watch」アプリ復活 「CarPlayダッシュボード」もサポート
「Googleマップ」がAppleの「CarPlay」ダッシュボードで表示できるようになった。また、2017年に停止していた「Apple Watch」対応がロールアウト中だ。(2020/8/11)

Googleマップ、シェアサイクルのリアルタイム在車台数も分かる新機能 まずは世界10都市で開始
Googleが世界10都市のシェアサイクルサービスと提携し、Googleマップの自転車ルートの検索結果に最寄りのステーションとその在車台数を表示する新機能を追加した。(2020/7/21)

製造業IoT:
改革の一手は「R&D機能を持つ情シス」、エレベーターのDX推進に必要なこと
ソラコムは2020年7月14日、年次ユーザーイベント「SORACOM Discovery 2020」をオンラインで開催した。イベントセッションに登壇したフジテック 常務執行役員 デジタルイノベーション本部長の友岡賢二氏は、ソラコムのIoTサービスやGoogle Mapsを活用したDXの取り組みや、またIoTを活用したDXを円滑に推進するために行った情報システム部の組織改編などを語った。(2020/7/17)

Google検索、マップ、YouTubeの「シークレットモード」がプロフィール長押しで起動可能に(まずはiOSで)
Google検索、Googleマップ、YouTubeで履歴を残さず閲覧できる「シークレットモード」の起動が簡単になる。画面右上のプロフィール画像を長押しすることで起動する。まずはiOSで可能になり、間もなくAndroidでも対応する。(2020/6/25)

Googleマップ「Black Lives Matter Plaza」を即反映 Appleマップは衛星写真も
ワシントンD.C.のアーティストが6月5日に道路上に黄色いペンキで描いた巨大な「Black Lives Matter」という文字が、Appleの「マップ」の衛星写真で表示される。この通りは市長が「Black Lives Matter Plaza」と名付け、Googleマップでも検索できる。(2020/6/9)

「Googleマップ」にダイヤ変更などの交通機関アラートや混雑状況表示などの新機能
「Googleマップ」のモバイルアプリに交通機関利用に便利な複数の機能が追加される。新型コロナの影響でダイヤが乱れ、三密を避けたい今、活用したい。(一部は日本でまだ利用できない。)(2020/6/9)

江戸時代の関東周辺のGoogleマップ風地図が完成 ストリートビューはありますか?
街道って昔は海道って書いていたんだ……。(2020/5/31)

「Googleマップ」アプリのAndroid版でタイムラインの場所を選択削除可能に
Android版「Googleマップ」のタイムラインに保存した場所を、個別に選択して削除できるようになった。昨年12月に発表された機能だが、5月に入って実際に使えるようになっている。(2020/5/27)

「Googleマップ」に車椅子対応アイコン、「音声文字変換」に“名前で振動”機能
Googleが世界アクセシビリティ気づきデー(GAAD)にあわせ、アクセシビリティ関連の新機能を複数発表した。Googleマップでバリアフリー対応場所を見つけやすくし、「音声文字変換」アプリに名前に反応して端末が振動する機能、認知障害者用の操作ボタンなどだ。(2020/5/22)

Googleさん:
新型コロナで考えた、Googleロケーション履歴の効用
Googleマップで自分の移動履歴を自動保存する「ロケーション履歴」。Googleがこのデータを使って新型コロナの影響を視覚化するレポートを公開しました。この機能には、今の非常事態に役立つもう1つの効用があります。(2020/4/6)

「Googleマップ」アプリに「テイクアウト」と「デリバリー」ボタン 近所の対応レストランを一覧
新型コロナウイルス対策で家に留まる人が増える中、「Googleマップ」アプリに最寄りのテイクアウトや出前が可能なレストランを検索できる「テイクアウト」と「デリバリー」ボタンが追加された。レストランオーナーが情報を設定していれば、一覧に表示される。(2020/4/6)

「これ、梅田だったの!?」 誰もが見覚えのある“あの画像”の意外な正体 Yahoo!広報も「把握しておりませんでした」
Googleマップで梅田スカイビル近辺から南方を見ると……。(2020/3/28)

Android版Googleマップ、レストランのメニューで「どんな料理?」が画像で分かる機能
Android版Googleマップで、レストランのメニュー画像で人気メニューやどんな料理なのかを調べられるようになった。メニュー画像を開くと「料理や食材をもっと見る」ボタンが表示され、これをタップすると人気料理がオレンジ色で表示される。「Google Lens」による機能だ。(2020/3/10)

トウモロコシ畑でプロポーズ 個人の求婚メッセージがGoogleマップを通して世界中に知られることに
いつでもどこからでも確認できる一般男性のプロポーズ。(2020/2/19)

Googleさん:
Googleマップで行方不明になったあの機能はどこに?
Googleマップ15周年でユーザーインタフェースが変わりました。[≡]メニューが消えて、その中の項目は他に移ったり消えたりしています。(2020/2/16)

Googleマップが15周年で新ロゴに 5タブの新デザインと新機能も
Googleマップが誕生15周年に。ロゴが新しくなり、モバイルアプリのデザインも少し変わり、新機能も追加される。ARナビ「Live View」の範囲も拡張する計画だ。(2020/2/7)

99台のスマホを運ぶ謎の男性 Googleマップで仮想交通渋滞を作り出す動画が話題
アプリでは大混雑ですが、現実世界ではガラガラです。(2020/2/4)

Googleマップの交通状況をカートに積んだ99台のスマホでハック 独アーティストが作品として披露
ベルリンのアーティストが、位置情報をオンにした99台のスマートフォンをカートに積んで引っ張り回し、Googleマップに「仮想渋滞」を作り出す作品を発表した。Googleは「改善に繋がるので感謝する」とコメントした。(2020/2/4)

Googleマップ、iOSにも「シークレットモード」、Androidには「場所」の複数選択削除機能
GoogleマップのAndroid版で10月から使えていた「シークレットモード」がiOSでも利用可能になった。訪れた場所や検索履歴が保存されない。Android版では、「タイムライン」で保存された「場所」を選択して削除できるようになる。(2019/12/10)

iOS版Googleマップも日本の「オフラインマップ」に対応
先行してAndroid版で使えるようになっていた、日本におけるGoogleマップのオフラインマップ機能がiOSでも使えるようになった。(2019/11/8)

日本のGoogleマップが「オフラインマップ」に対応 まずはAndroidから
Googleマップのオフラインマップが日本でも使えるようになった。(2019/11/7)

モバイル版「Googleマップ」に新しい事故報告機能 iOSでもネズミ捕り報告が可能に
iOSおよびAndroid版「Googleマップ」のナビで報告できる問題の種類が増え、従来の「渋滞」「スピード違反取締」に加え、工事中、車線閉鎖、障害車両、道路上に破片などの物体があるという項目が追加される。(2019/10/18)

Googleマップに視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能追加 まずは日本語と英語で
Googleマップのモバイルアプリに、視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能が追加された。プロジェクトには日本のGooglerが取り組み、まずは日本語と英語で利用可能になった。(2019/10/11)

Google、YouTubeの視聴履歴自動削除機能を追加 Googleマップのシークレットモードもローリングアウト
Googleが、プライバシー強化の3つの新機能を発表した。Googleマップのシークレットモード、YouTubeの履歴の自動削除機能、Googleアシスタントに口頭で音声録音を削除させる機能だ。(2019/10/3)

Huawei、独自アプリエコシステム「HMS」に10億ドル投資 「Mate30」イベントで発表
Huaweiが、最新フラグシップ端末「Huawei Mate30」の発表イベントで、独自のアプリストア「Huawei App Gallery」を充実させるため、開発者向けエコシステム「HUAWEI Mobile Services」(HMS)に10億ドルを投じると発表した。Mate30ではGMSが使えず、GoogleマップなどのGoogleアプリはプリインストールされていない。(2019/9/20)

Googleマップの経路検索で公共交通機関とシェアサイクル、配車サービス混合手段を表示
Googleマップのモバイル版で、公共交通機関での経路の検索結果に、シェアサイクルや配車サービスと組み合わせた乗り換え手段が表示されるようになる。(2019/8/28)

Googleさん:
旅先で、キッチンで、仕事で役立つGoogleさん
Googleにまつわるゆるい話題をお届けしている連載「Googleさん」。今回は翻訳アプリの「カメラ入力」やGoogleマップで実際に助かった例をご紹介です。(2019/8/18)

Googleマップに旅行に便利な3つの新機能
Googleマップに、「マイプレイス」からホテルやフライトの予約が確認できる機能や、「タイムライン」で行ったことのある場所をリスト化して友達と共有する機能などが追加された。(2019/8/9)

GoogleマップのARナビ「Live View」がβになり、iOSでも利用可能に
AndroidおよびiOS版「Googleマップ」に、ARナビゲーション機能「Live View」がβ版として追加された。カメラに映したリアルな周囲の風景の矢印などを見ながら目的地までたどり着ける。「ARCore」あるいは「ARKit」サポート端末にローリングアウト中だ。(2019/8/9)

GCPの「ビッグデータ分析サービス」10選【後編】
「Googleマップ」「Gmail」を支えるシステムも GCPのビッグデータ分析サービス
Googleが提供しているビッグデータ分析サービスは多彩だ。中には「Google検索」「Googleアナリティクス」などの裏側で稼働するシステムを基にしたサービスもある。5つの主要サービスをピックアップして説明する。(2019/7/31)

「Googleマップ」のナビにバス遅延と車両の混み具合情報表示 東京を含む一部地域で
Googleマップで電車やバスを利用するナビを表示すると、バスの遅延と車両の混み具合が表示されるようになる。東京を含む世界の約200都市でローリングアウトする。(2019/6/28)

Googleマップ、タクシーの遠回りを知らせる機能をインドでテスト中
Googleマップのナビを起動してタクシーに乗ると、タクシーが遠回りすると警告する機能をテスト中だと、インド在住のメディア記者が報じた。(2019/6/11)

Googleマップ、地震とハリケーンの災害時情報を拡充 インドでは洪水発生予測も
Googleマップで災害緊急情報を提供する「SOSアラート」に、地震や竜巻の発生をマップ上にオーバーレイ表示する機能が追加される。地震の場合は震源地や影響範囲が、竜巻の場合は進行方向とその到達予測時間が表示される。インドでは洪水情報も提供する。(2019/6/7)

Google、検索結果に“出前ボタン”、アシスタントからの注文も まずは米国で
Googleが米国で、複数の出前サービスと提携し、検索結果やGoogleマップ、Googleアシスタントから直接出前を頼めるようにした。(2019/5/24)

Google I/O 2019:
GoogleマップのARナビゲーション(α版)、Pixelシリーズで利用可能に
Googleマップにカメラから取り込んだ実際の風景を写し、そこに道順の矢印を重ねて表示する「ARナビゲーション」のα版の提供が、Pixelシリーズでスタートした。(2019/5/13)

Googleは今年もエイプリルフールに参戦 Googleマップで「ヘビゲーム」
Microsoftや日産が不参加を表明しているエイプリルフールだが、Googleは今年も複数のネタを投入した。米国のGoogleマップチームは電車で乗客を拾う「ヘビゲーム」を提供。(2019/4/1)

「江戸時代にもしGoogleマップがあったら」 1840年ごろの東京周辺地図をGoogleマップ風に再現
見てるだけでワクワクしてくる。(2019/3/28)

ゼンリン株価がストップ安 Googleマップが採用やめた?
ゼンリンがストップ安となる前日比500円安(-16.9%)の2457円に下落。Googleが、Googleマップに採用しているデータを、ゼンリンから別のものに切り替えた可能性があり、嫌気されたようだ。(2019/3/22)


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