ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  G

「Gmail」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Gmail」に関する情報が集まったページです。

実は2月1日からメールが届いていないかも?  Gmailガイドラインで事業者、利用者が知っておくべきこと
神奈川県の高校出願システムでGmailドメインのアドレスにメールが届けられず、受験生による登録や出願に影響が出る問題が発生した。この問題は他の事業者にとっても他人事ではなお。一体、いまGmailを巡って何が起こっているのか。(2024/2/21)

Google、AI採用のサイバー防御イニシアチブ発表 「Magika」オープンソース化も
Googleは、「防衛者のジレンマ」に対処するための新イニシアチブ「AI Cyber Defense Initiative」の立ち上げを発表した。また、Gmailなどで活用しているAI採用マルウェア検出ツール「Magika」をオープンソース化した。(2024/2/16)

なぜGmailだけ届かなかった? 高校出願システム問題、神奈川県に詳しく聞いた
高校入試のインターネット出願システムで「@gmail.com」にメールが届かなかった問題の経緯を県に取材した。「業者の設定に不備があった」と認めたが、設定のどこに問題があったかなど、詳細は分かっていないという。(2024/2/9)

Gmailへの一括送信、2月から厳格化 「メールけいしちょう」一時停止など多方面に影響
米Googleが2月から、Gmailアカウントへの大量送信ルールを厳格化。警視庁の防犯情報メール「メールけいしちょう」が一時的にGmailへの配信を停止するなど影響。(2024/2/5)

再発した「高校出願システムからGmailに届かない」問題 出願期間スタート後にまた
神奈川県の公立高校入試のインターネット出願システムで、「@gmail.com」ドメインのアドレスにシステムからのメールが届かない問題が、1月24日に再発した。(2024/1/25)

「高校出願システムからGmailに届かない」問題10日で解消も、「キャリアの迷惑メールフィルターにかかる」問題発覚
神奈川県の公立高校入試のインターネット出願システムで、「@gmail.com」ドメインのアドレスにシステムからのメールが届かない問題が10日経ってようやく解消した、が……。(2024/1/19)

高校出願システム「Gmailに届かない」問題 一部で届くよう対応も、障害まだ解消せず 神奈川県
神奈川県の公立高校入試のインターネット出願システムで、「@gmail.com」ドメインのアドレスにシステムからのメールが届かない問題で、条件を満たす一部の受験生について、@gmail.comアドレスでもメールが届くようになった。(2024/1/17)

高校入試の出願システム、Gmailにメール届かず……神奈川県、受験生に「@gmail.com以外のアドレス使って」
神奈川県の公立高校入試のインターネット出願システムで、「@gmail.com」ドメインのアドレスにシステムからのメールが届かず、受験生が出願用アカウントを作成できない問題が起きている。(2024/1/16)

Googleが「Gmail」の迷惑メール対策を強化 受信解除を容易にするなどの義務
米Googleはメールサービス「Gmail」の迷惑メール対策を強化する。大量にメールを送信する者に対して、新たなポリシーを適用する。Gmailアカウントに1日5000件以上のメールを送信する送信者に対し、3つの新たなポリシーが適用される。(2024/1/15)

Googleの生成AI「Bard」、日本語でもGmailやYouTube、Googleマップと連携可能に
生成AIチャット「Bard」とGmailやYouTube、Googleマップなどとの連携機能が日本語でも利用可能になった。(2023/12/19)

Google BardがGmail/Googleマップ/YouTubeなど同社提供の各種サービスとの連携に対応
Googleは、同社提供のAIチャットサービス「Google Bard」の新機能発表を行った。(2023/12/19)

半径300メートルのIT:
フィッシングにまみれてしまった「メール」の今後を考える
フィッシングが激化する昨今、「Gmail」などのメールサービスにおいて電子メール送信者の要件が変更になります。これを踏まえてサービス事業者はどのような対策を講じればいいのでしょうか。(2023/12/19)

敵対的なテキスト操作に対する耐性が向上:
「Gmail」のスパムフィルターを大幅に強化したテキストベクタライザ「RETVec」 何がすごいのか?
Googleは、オープンソースの多言語テキストベクタライザ「RETVec」(Resilient & Efficient Text Vectorizer)を用いて「Gmail」の受信トレイの保護を大幅に強化した。(2023/12/7)

AWS re:Invent 2023:
AWS、業務専用AIアシスタント「Amazon Q」発表 月額20ドル/ユーザーで提供開始
AWSは年次イベント「re:Invent」で、ChatGPT Enterpriseや企業向けCopilotと競合するAIアシスタント「Amazon Q」を発表した。「Amazon Bedrock」ベースで、SlackやGmailなどの外部データソースへのアクセス権を与えることもできる。(2023/11/29)

GoogleアシスタントにBardを統合した「Assistant with Bard」誕生
Googleは、「Googleアシスタント」にBardを統合した「Assistant with Bard」を向こう数カ月中にAndroidとiOS向けにリリースすると発表した。Bardの拡張機能をオプトインすれば、Gmailの検索やメール作成も可能になる。(2023/10/5)

Google、Gmailスパム対策で一括送信者に購読解除ボタン設置を義務付けへ
GoogleはGmailのスパム対策で、メールの一括送信者にメール内の購読解除ボタン設置とドメインに対する認証設定を義務付ける。送信者は2024年2月までに対応する必要がある。(2023/10/4)

Gmailの「簡易HTML形式」、2024年1月に終了へ
GoogleはWebアプリ版Gmailの「簡易HTML形式」を2024年1月に終了する。現在この形式で表示しているユーザーも1月には「標準HTML形式」に切り替わる。(2023/9/27)

GoogleのチャットAI「Bard」、GmailやGoogleドライブの拡張機能に 画像質問も日本語対応
Google Japanは9月19日、Googleの生成AIチャット「Bard」の新機能としてGmailやGoogle ドライブなどのGoogleアプリの拡張機能を発表した。Bardがユーザーの指示に従い、ユーザーのGmailやドライブ内のファイルなどを参照し、回答を生成するという。まずは英語で提供を始める。(2023/9/19)

Tech TIPS:
「1年前のお話はこうでした」過去メールのやりとりを一括送付する方法(Gmail編)
新たなメンバーがプロジェクトに参加したり、取引先の担当者が変更になったりして、これまでメールで話し合われてきた内容を共有したい、ということはないだろうか。このような場合、メールのスレッドをまとめて送信し、読んでもらうのが簡単だ。Gmailでメールのスレッドをさまざまな形式でまとめて出力する方法を紹介しよう。(2023/9/15)

Gmailの自動翻訳機能、モバイルアプリでも利用可能に
Googleは、Webアプリで既に提供しているメールの自動翻訳機能を、モバイルアプリでも提供すると発表した。Androidでは既にロールアウト中で、iOSアプリもその後ロールアウトしていく。(2023/8/10)

小寺信良のIT大作戦:
“自前Google”が手に入る? 手持ちファイルもGmailもSlackもNotionも、まるっと横断検索できる生成AIサービスが便利そう
Dropbox Dashは、生成AIを使い、1つの検索バーから検索すれば、Google、Microsoft、Salesforce、Notionといったクラウドプラットフォームと連携し、それらのサービスの中も必要な情報を貫いて検索してくれる。(2023/7/20)

Tech TIPS:
【大人のマナー】Gmailで署名を作成する(PC/スマホアプリ)
Gmailでメールを送信する際に、自分の名前や会社名、連絡先を記載した署名を毎回入力していないだろうか? 特にスマートフォンのGmailアプリは、署名の設定が少々分かりにくいので、面倒なので署名を省略したり、名前だけを入力したりしているという人もいるかもしれない。そこで、iPhone/Android版GmailアプリおよびWeb版Gmailで署名を作成する方法を紹介しよう。(2023/7/10)

日本語対応したGoogleの「Bard」を試す 新機能は便利だが改善の余地あり?
Google I/Oに合わせて日本語でも利用可能となりました。そこで、改めて日本語での使い勝手や、新たに追加されたGoogleドキュメントやGmailへのエクスポート機能について確認しました。単に日本語で質問できるようになっただけではなく、Bardのサイト全体が日本語化されており、使いやすくなりました。(2023/6/5)

Google I/O 2023が開催 GmailやGoogle Driveのセキュリティ機能強化が発表
GoogleはGoogle I/O 2023において、セキュリティ強化策の一環として「ダークWebレポート」機能をGmailユーザーに無償で提供する旨を発表した。その他主要サービスのセキュリティ機能強化についても明らかになった。(2023/5/12)

AIがメール書いてくれる Gmailに返信お助け機能「Help me write」 近日公開
米Googleが、Gmailの新機能「Help me write」を発表した。入力欄にテキストを入れると、内容に応じたメール本文をAIで自動生成する。(2023/5/11)

Googleの対話型AIサービス「Bard」が日本語に対応 Gmailにエクスポートも可能に
Googleが5月11日、対話型AIサービス「Bard」を日本語に対応させた。Bardは、Googleの大規模言語モデル(LLM)であるPaLM2を利用したサービス。Bardの回答をGmailに出力することも可能になった。(2023/5/11)

Gmailに“青いチェックマーク”(Twitterとは無関係)
Googleは、Gmailのなりすまし対策の一環として、送信者名の横に「青いチェックマーク」を表示する機能を追加した。BIMIで認証済みのアカウントに表示される。正式名称がTwitterの青バッジと同じ「青いチェックマーク」だ。(2023/5/5)

Google、Gmailやドキュメントに生成系AI機能追加 「年内に一般提供」
Googleは、GmailやGoogleドキュメントに生成系AI機能を追加すると発表した。ビジネスメールの自動生成や議事録作成などが可能になる。まずは「信頼できる一部のテスター」に提供し、年内に一般公開する計画。(2023/3/15)

Tech TIPS:
【Gmail】自動分類できない迷惑なメールに効率的かつ効果的に対処する方法
Webサイトで利用登録などを行うと、さまざまな案内や広告などのメールが届くようになる。有用なものもあるが、読むことのないメールも多いのではないだろうか。こうした迷惑なメールを、Gmailで効率的にブロックする方法を紹介しよう。(2023/3/3)

Google、Workspace版Gmailのクライアント側暗号化のβ版をリリース
GoogleのWorkspace版Gmailでクライアント側暗号化(CSE)のβテストが始まった。データがサーバに送信される前にクライアントのWebブラウザで暗号化するため、Googleでも復号できない。(2022/12/19)

Tech TIPS:
【画面で分かる】Gmailのフォルダ分け/自動振り分けで楽々メール整理
Gmailに溜まった過去メールを同じ条件で繰り返し検索することが増えてきたので、「フォルダ分け」によって同じようなメールをフォルダごとに分類・整理したい……。そのような場合、Gmailの「自動振り分け」が便利だ。その設定手順と注意点を解説する。(2022/8/31)

Tech TIPS:
【画面で分かる】Gmailアカウントの作成方法と注意点
メールアドレスを増やしたいけど、有料のサービスを使うほどではない……。「Gmail」なら無料で簡単にアカウントを作成してメールアドレスを追加できる。Windows OSやmacOS、iPhone、AndroidでGmailアカウントを作成する手順と注意点を説明する。(2022/8/26)

Innovative Tech:
北朝鮮ハッカー集団によるGmailを盗み見るサイバー攻撃、Chrome拡張機能を活用
米セキュリティ会社Volexityは、北朝鮮政府がスポンサーのハッカー集団「SharpTongue」が手掛ける新たなハッキング方法に関する情報を発表した。「SHARPEXT」と呼ぶ今回のマルウェアは、ブラウザの拡張機能を用いてGmailやAOLメールの内容を盗み取る。(2022/8/15)

半径300メートルのIT:
「個人が取得したドメイン」の“終活”を始めてみた
インターネット普及期には大きなメリットがあった独自ドメインの取得ですが、「Gmail」などの使い勝手がいい無償の電子メールサービスが登場してからはあまり魅力がなくなってきています。今回は個人で取得したドメインの“終活”についてお話ししましょう。(2022/8/9)

Gmailの新UI、全ユーザーにロールアウト(しばらくは既存UIに戻せる)
Googleは、Gmailの新しいユーザーインタフェースを向こう数週間で全ユーザーにロールアウトすると発表した。Materialデザインで「すっきりした外観」になるとしている。しばらくは「クイック設定」で元のUIに戻せる。(2022/7/29)

Gmailの新しいインタフェースが標準設定に 個人アカウント含めて順次展開
Googleはメールサービス「Gmail」の新インタフェースがデフォルト設定になると発表した。Google Workspace利用者を対象に、順次ロールアウトされる。(2022/7/1)

「Dmail」はビジネスの安全性を高めるか ビジネス向けサービス提供予定
「Google Gmail」「Microsoft Outlook」「Apples iCloud Mail」など多くのメールサービスがある。これらの共通点は全て特定企業の管理下にあるサーバで保管される点だ。「急にアカウントが閉鎖される」「サービス終了で利用不可」といった不安を解消する可能性を持つ「Dmail」とは。(2022/6/24)

個人向けGoogleアカウントでの基本認証は5月30日にサポート終了
メールソフトのGmailで、ユーザー名とパスワードだけのログイン(基本認証)がブロックされるようになる。(2022/5/27)

無償版「G Suite」継続へ 非営利目的に限り カスタムドメインの「Gmail」も
7月1日でのサービス終了が予告されていた米Googleの無償版「G Suite」だが、非営利目的に限り今後も利用できるようになった。同社の「Google Workspace」サポートページにて明らかになった。(2022/5/17)

楽天モバイル、「楽天メール」を7月から提供 ドメインは@rakumail.jp
楽天モバイルが「楽天メール」の提供を7月1日に開始する。新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」の契約者を対象に提供され、コミュニケーションアプリ「Rakuten Link」から無料で使える。ドメインは「@rakumail.jp」で、GmailやYahoo!メールとのやりとりが可能だ。(2022/5/13)

Google、ウクライナ支援で現地マップの交通情報非表示、YouTubeでの露メディアブロック、Gmailアカウント保護などを展開
Googleはロシアに侵攻されたウクライナを支援する複数の取り組みを発表した。Googleマップでの現地の詳しい情報の非表示、YouTubeでの欧州全域でのロシア国営メディアチャンネルのブロック、約17億円の寄付などだ。(2022/3/2)

半径300メートルのIT:
筆者がGmailの「2段階認証」を止めるまで 身近なところからセキュリティ意識を改革しよう
Gmailのユーザーにとってログインの度にパスワードを入力するのは安全である一方で面倒な作業です。何とかこれを楽にできないか調べてみたところスマートフォンを活用した方法が見つかりました。(2022/2/15)

「これは強い」 DeepL公式Chrome拡張が登場 GmailでもTwitterでも外国語の読み書きを一発変換
AI翻訳ツール「DeepL」の公式Chrome拡張が話題になっている。一度導入すれば、ブラウザ版のGmail、Twitter、SlackなどさまざまなWebアプリで、英語や中国語などを読み書きできる。(2021/12/27)

Google、ハイブリッドワーク支援の「Workspace」新機能とハードウェアを発表
Googleはコロナ禍下のハイブリッドワークを支援する「Workspace」関連の複数の新機能とハードウェアを発表した。Gmailの「チャットルーム」から電話をかけられるようになる。CiscoのWebexとの相互運用も可能になる。(2021/9/9)

Google日本法人が20周年 Googleサービスのこれまでを振り返る記念動画を公開
米Googleの日本法人がオフィス開設から丸20年が経過したことを記念した動画をYouTubeに公開した。Google マップやGmailのβ版を使う様子やGoogle 検索を“ガラケー”で利用する様子などをまとめて紹介し、日本での事業展開の変遷が分かるようになっている。(2021/9/1)

Android版「Yahoo!メール」アプリでGmailの送受信が可能に
Android版「Yahoo!メール」アプリで、Yahoo!メールのアカウントとGmailのアカウントを一括管理可能に。「きせかえテーマ」や、フォルダーごとに通知の有無を設定して必要な通知のみを受け取れる機能にも対応する。(2021/8/2)

Tech TIPS:
Gmailで単一のメールアドレスにサブアドレスを追加して用途別に使い分ける方法
Gmailで普段使っているメールアドレスとは別に、サブのアドレスを使いたい、と思ったことはないだろうか? 無償で簡単に複数のメールアドレスをGmailに追加する方法を紹介する。スマホでも設定可能だ。(2022/8/10)

Googleさん:
食べ物はよりおいしそうに Googleの絵文字はダークモードで星空にも変わる
7月17日は「世界絵文字デ−」ということで、Googleが絵文字の新デザインを発表しました。Gmailやチャットでは7月中に利用可能になる見込みです。Androidでは今秋リリースの「Android 12」で変わります(2021/7/17)

Gmail、なりすまし対策で送信元アイコンに企業ロゴ表示を可能に
Googleが、Gmailの受信箱に表示する送信者アイコンに企業ロゴを表示できるようにした。企業がBIMI(Brand Indicators for Message Identification)を採用すると可能になる。なりすましメール対策の一環だ。(2021/7/13)

Google フォトの新規約、きょうから 容量超過2年でコンテンツ自動削除の対象に 前日にバックアップ“駆け込み勢”も
米Googleが提供する写真ストレージサービス「Google フォト」の、ストレージに関する規約が6月1日に更新された。無料の容量無制限バックアップは5月31日で終了し、6月1日以降、高画質とエクスプレス画質の写真データは、GmailやGoogle ドライブなどGoogleの他サービスと同様、Googleアカウントの保存容量にカウントされる。(2021/6/1)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。