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「Gmail」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Gmail」に関する情報が集まったページです。

Tech TIPS:
一筋縄でいかないGmailの「ダークモード」環境別設定法
PCやスマートフォンを「ダークモード」に設定しているのに、Gmailは「ダーク」にならない……。 それは環境依存の問題かも? Windows/Mac/iPhone/Androidでの設定手順や注意点をそれぞれ説明する。(2020/7/1)

Tech TIPS:
Gmailの送信予約でメールを送って業務時間外のメール着信を防ぐ
深夜や休日など業務時間外に仕事相手へメールを送るのがはばかれることはないだろうか。でも、メールはもう書いたから、忘れないように送信は済ませたい……。そのような場合、Gmailなら指定日時の送信を事前に予約できる。その手順は?(2020/6/24)

激化するコミュニケーションツール市場の争い
「Google Meet」がZoomとの競争に出遅れた理由 「Gmail」成功が足かせに?
GoogleのWeb会議ツール「Google Meet」は、機能の充実やコンシューマーへの無償提供といった取り組みで「Zoom」「Microsoft Teams」といった競合に後れを取っている。なぜ出遅れたのか。(2020/6/23)

GmailアプリだけでスマートフォンでのGoogle Meet利用が可能に
GoogleのWeb会議ツール「Google Meet」をスマートフォンから参加するにはこれまで専用アプリのインストールが必要だったが、Gmailアプリだけで参加および会議開催ができるようになる。Gmailで招待状をもらえば、Gmailを離れずに1タップで会議に参加できる。(2020/6/17)

Tech TIPS:
Gmailで送信メールの情報漏えいを防ぐには(情報保護モード編)
秘密の情報を特定の人だけに伝えたい。そのようなとき、もしメール送信にGmailを使っているなら「情報保護モード」が役に立つ。その使い方と注意点、そして限界を解説する。(2020/6/17)

Tech TIPS:
OutlookからIMAPでGmailにアクセスするためのノウハウ
メールサーバをGmailに移行しても従来使っているメーラーは使い続けたい。そのような場合はGmailの設定を変更すればIMAP経由でメーラーと接続できる。OutlookでGmailとのIMAP接続を実現する方法を詳細に解説する。(2020/6/10)

Google、混沌のコミュニケーション系アプリ担当を1チームに統合
GoogleでG Suiteを統括するハビエル・ソルテロ副社長が、モバイルコミュニケーションアプリのGoogle Duo、メッセージ、電話も担当することになった。これでGmail、Google Meet、Google Chat、ハングアウトを含むすべての同社のコミュにケーション関連サービスを1チームで担当することになる。(2020/5/8)

新型コロナウイルス便乗のフィッシング詐欺、国家関与の攻撃が横行――Googleが報告
Gmailにおいて、新型コロナウイルス関連のマルウェアやフィッシング詐欺メールが1日当たり1800万通検出された。Googleは便乗攻撃に関与する国家が十数カ国に上ると分析する。(2020/4/23)

Web会議サービス「Google Meet」、Gmailからの開始やギャラリービュー追加
Googleは、「G Suite」のWeb会議サービス「Google Meet」(旧「Hangouts Meet)のUIを改善した。Gmailからのビデオ会議開始が可能になり、Zoomのようなギャラリービューやノイズフィルター機能などが追加になる。(2020/4/17)

Windows 10への移行:
失敗しないWindows Liveメール → Gmail移行
Windows 7などの環境からWindows 10に移行する際、ローカルに保存されている送受信メールのデータをどうやって移行すればよいのか? ここでは、Windows LiveメールからGmailに移行する手段を例に、受信メールやアドレス帳を移行する手順を紹介しよう。(2020/4/13)

ディープラーニングで不正メール検出率向上、Googleが成果発表
Googleはディープラーニングを使った新世代のドキュメントスキャナーをGmailに導入した。(2020/2/26)

Googleが修正したGmailの脆弱性、「DOM Clobbering」の問題を悪用
発見者は「有名なDOM Clobberingの問題を現実世界で悪用する実例」と位置付けている。(2019/11/19)

Dropbox Extensions、Gmailに加えMicrosoft Teamsもサポート
Dropboxを離れずに各種アプリでの操作を可能にする「Dropbox Extensions」が、Microsoft Teams、Outlook、LINE WORKS、WhatsAppなどもサポートした。Gmailは既にサポート済みだ。(2019/11/1)

Yahoo!の元従業員、わいせつ画像探してユーザーのアカウントに不正アクセス
Yahoo!の元従業員が狙ったのは主に若い女性のアカウントだった。Yahoo!の他にもiCloudやFacebook、Gmail、Dropboxなどのアカウントに不正アクセスしたことを認めている。(2019/10/2)

コミュニケーションツールが抱える生産性の課題も整理
Slackから「Hangouts Chat」へ移るべき人、Slackのままでよい人を分ける条件
Googleはコミュニケーションサービス群を充実させることで、「Slack」との差異化を図る。同社の「Gmail」と「Hangouts Chat」の製品管理ディレクターと調査会社のアナリストに、Hangouts Chatの現状と展望を聞いた。(2019/9/19)

iOS版「Yahoo!メール」アプリでGmailアカウントが利用可能に
ヤフーの提供するiOS版「Yahoo!メール」アプリが、外部のメールアカウントを追加できる機能をリリース。まずは「Gmail」のメールアカウントを利用でき、「きせかえテーマ」やフォルダーごとの通知などの機能にも対応する。(2019/9/18)

「Gmail」で一時障害、現在は復旧済み
エラーメッセージが表示され、メールが見られない状況が2時間ほど続いた。(2019/8/16)

GCPの「ビッグデータ分析サービス」10選【後編】
「Googleマップ」「Gmail」を支えるシステムも GCPのビッグデータ分析サービス
Googleが提供しているビッグデータ分析サービスは多彩だ。中には「Google検索」「Googleアナリティクス」などの裏側で稼働するシステムを基にしたサービスもある。5つの主要サービスをピックアップして説明する。(2019/7/31)

サンドボックスや情報保護モードを提供:
Googleが「Gmail」のセキュリティ機能を強化、特徴は3点
Googleは、メールサービス「Gmail」向けセキュリティ機能を強化すると発表した。「新しいセキュリティサンドボックス」「改良されたフィッシング対策とマルウェア対策機能」「情報保護モード」の3点だ。(2019/6/27)

「G Suite」版「Gmail」の「情報保護モード」、6月25日からデフォルトで有効に
Googleが、「G Suite」版メールアプリ「Gmail」で、大事なメールに開封期限を付けたり、受信者がメールや添付ファイルを転送できないようにする機能「情報保護モード」を6月25日からデフォルトで有効にする。(2019/5/30)

Google、Huawei端末へのサービス提供を一部停止 既存端末には影響なし
米Googleが、中国Huaweiとの取り引きを一時停止。Huaweiが今後発売する新規端末で、Androidの更新ができなくなるほか、Gmailなどが利用できなくなる。ロイター通信によると、既存のHuawei端末のユーザーは引き続き、Googleが提供するサービスの利用が可能という。(2019/5/20)

Gmailに「メールの送信時間を設定できる」新機能
業務時間外の相手に配慮する機能です。(2019/4/2)

Gmailに送信予約機能追加 15周年で
Gmailに、作成したメールを設定した日時で後で自動送信できる機能が追加された(ローリングアウト中)。最大100件までのメールの送信を予約できる。(2019/4/2)

GmailやOutlook、「AMP for Email」のプレビュー開始 メールをよりインタラクティブに
Googleが、モバイルネット高速化イニシアチブ「AMP」の下、メールをよりインタラクティブにする「AMP for Email」のGmailでのβプログラムを開始した。MicrosoftのOutlook、VerizonのYahoo Mailもプレビューを開始した。(2019/3/27)

Gmailの障害原因が明らかに 設定変更に“副作用”
「Gmail」「Google ドライブ」で障害が発生した件で、Googleが詳しい原因を明らかにした。(2019/3/15)

GmailとGoogleドライブで障害 メールの送受信や添付ファイルのダウンロードなどが安定せず【追記あり】
添付ファイル付きメールの送受信が不安定など、GmailとGoogleドライブで障害が発生している。(2019/3/13)

GmailのスパムブロックにTensorFlowが活躍 1日1億件のスパムを削除中
Googleが、Gmailでは99.9%のスパム、フィッシング、マルウェアをブロックしており、機械学習システム「TensorFlow」の採用により、さらに1日当たり1億件のブロックが可能になったと説明した。(2019/2/7)

AndroidおよびiOS版Gmailも「マテリアルデザイン」に
Googleが段階的に進めているサービスの「マテリアルデザイン」化の一環として、AndroidおよびiOS版Gmailも新デザインにする。向こう数週間かけてローリングアウトしていく。(2019/1/30)

iOS版「Gmail」アプリでもすべてのアカウントのメールを1つの受信トレイで開けるように
iOS版「Gmail」アプリで、複数のアカウントで受信するメールを「すべての受信トレイ」で開けるようになる。Android版Gmailには2015年からある機能がiOSでも使えるようになった。(2018/10/31)

GmailにDropboxやBoxのファイルをその場で添付できる「Compose Actions」
Gmailから離れずにDropboxやBoxのファイルをメールに添付できる「Compose Actions」機能が利用できるようになった。(2018/10/19)

「伝統は革新と共にある」:
創業126年、帝国ホテルがついに「脱オンプレ」 情シスはどう経営陣を口説いたか
2016年にメールシステムを「Gmail」に移行した帝国ホテル。各国のVIPを含む顧客情報をやりとりする同ホテルを史上初のクラウド化に踏み切らせたのは、同社で10年以上ホテルマンとして活躍したある情シスの“危機感”だった。(2018/10/5)

「Chrome 69」からGoogleサービス利用でChromeへのログインが必須に
Googleが9月4日にリリースした「Chrome 69」から、ChromeでGmailなどにログインすると自動的にChromeにもログインするようになった。(2018/9/25)

「オフラインGmail」Chrome拡張機能、12月3日に提供終了へ
Googleが、「Gmail」のWebアプリにオフライン機能を4月に追加したため、Chrome拡張機能の「オフラインGmail」の提供を12月3日に終了すると発表した。(2018/9/17)

Google、「Inbox」を2019年3月に終了へ 「Gmail」にフォーカス
Googleが2014年10月にスタートしたメールサービス「Inbox」を2019年3月に終了する。今後は「Gmail」で“誰にとっても最高のメール体験を提供”していくとしている。(2018/9/13)

米Google、サービス悪用の手口発見も報奨金の対象に
YouTubeやGmailといった傘下のサービスで、詐欺やスパムの対策を迂回する手口を発見した研究者に対して報奨金を支払う。(2018/8/17)

Google、「G Suite」にDocsの文法サジェストやGmailでのスマート作文などの新機能追加
Googleが、「G Suite」の複数の新機能を発表した。Gmailのスマート作文やGoogleドキュメントの文法サジェスト、マルウェア感染ユーザー検出機能などだ。(2018/7/25)

Google Cloud Next ’18:
Google、GmailのSmart Compose機能など、G Suiteの強化を発表
Googleは2018年7月24日(米国時間)、年次イベント「Google Cloud Next ’18」で、G Suiteの機能強化を発表した。Gmailでは、自動応答に加えて自動文章作成機能を提供する。G SuiteのセキュリティポータルであるSecurity Centerにも、新ツールが加わった。(2018/7/25)

Googleさん:
「Gmail読まれた」と憤慨する前にやるべきこと
Androidアプリの中には端末内の連絡先情報やメールのメッセージなどにアクセスできるものもあります。どんなデータにアクセスするかは、Google Playストアにはっきり説明があります。(2018/7/8)

Google、「サードパーティ開発者がGmailの内容を読んでいる」報道について説明
Wall Street Journalによる「サードパーティアプリがGmailのメールから情報を集めている」という記事について、Googleが「ユーザーに許可を得ているし、開発者は厳しく審査している」と説明した。(2018/7/4)

半径300メートルのIT:
Gmailで「届いたメールをうっかり忘れた悲劇」をなくす方法
新たにGmailに追加された「スヌーズ」機能。ただのリマインド以外にもおいしい使い方があるの、知ってますか?(2018/5/29)

デスクトップ版「Gmail」で「オフライン」機能設定可能に
Googleのメールサービス「Gmail」のデスクトップ版で、ネットに接続できなくても指定した期間のメールの検索・閲覧と新規メールの作成が可能な「オフライン」機能を設定できるようになった。(2018/5/15)

Googleさん:
Googleはなぜ「混沌」を放置するのか
「Gmail」が久しぶりの大幅アップデートで、そういえば「Inbox」はどうするのでしょう。「Allo」と「Duo」と「ハングアウト」の関係は? 「Android」と「Chrome OS」は? Google混沌の謎。(2018/4/29)

Web版Gmailに大型アップデート到来 カレンダーやToDoリストの表示、メールのスヌーズ機能など
今のところ適用は任意で、旧バージョンのまま使うこともできます。(2018/4/26)

「Gmail」大幅アップデートの新機能まとめ
「Gmail」に「Inbox」のAIフィルタなどの便利な機能が複数取り込まれ、Googleカレンダーをその場で表示できるなどの新機能が追加された。「G Suite」なら「コンフィデンシャルモード」も使える。(2018/4/26)

Tech TIPS:
Gmailで振り分けのフィルタをインポート/エクスポートして複製(コピー)する
Gmailで設定した振り分けなどのフィルタ設定を他のGmailアカウントにコピー(複製)したいとき、GUIによる手動設定では1つ1つフィルタを設定していかなければならず面倒だ。エクスポート/インポート機能を活用して手間なくフィルタ設定を複製する方法を紹介する。(2018/4/18)

ITりてらしぃのすゝめ:
「パスワードだけ」は危険? Googleアカウントの防御力を上げる方法
私たちが頻繁に使う「Googleマップ」や「Gmail」などの機能。さまざまな情報とひも付くGoogleアカウントの管理は特に気を付けましょう。(2018/2/17)

Google、軽くて速いAndroid用Gmailアプリ「Gmail Go」をリリース
ローエンド端末や少量データプラン環境でも、手軽に利用できそう。(2018/2/16)

特選プレミアムコンテンツガイド
Gmailの危険な「ダークサイド」、間違った使い方で誰でも被害者に
クラウド型メールサービスの筆頭といえるGoogleの「Gmail」。軽快で検索性に優れたGmailの人気は高く、業務利用している企業も少なくない。だがGmailは使い方を少し間違えただけでセキュリティ事故を引き起こすリスクを内包している。(2018/2/16)

Google、GmailにAMP導入でメールをよりインタラクティブに
Googleが、モバイルWeb高速化イニシアチブ「AMP」をGmailに導入する「AMP for Email」を発表した。Pinterestからのメール内のコンテンツをその場で自分のアカウントでピンしたり、Doodleのイベント招待に参加を申し込んだりできる。(2018/2/14)

Windows 10への移行:
Windows Liveメールの受信メッセージとアドレス帳をGmailへ移行する手順
すでにWindows Liveメールのサポートは終了しており、新たにインストールすることはできない。そのため、Windows 7上でWindows Liveメールを利用している場合、Windows 10への移行に際して、メール環境の移行も必要となる。そこで、本稿ではWindows LiveメールからGmailに移行する手順を紹介する。(2018/2/2)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。