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「ハローワーク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハローワーク」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

もしも動物たちが就職したら……? 動物の生態×職業を描いた図鑑『動物たちのハローワーク』が面白い
動物の生態×お仕事=?(2020/7/3)

産業動向:
建設技術者の雇用情勢はさらに厳しい状況に、ヒューマンタッチ総研
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年6月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、建設業に特化した人材関連のさまざまなデータや最新の雇用関連データを紹介している。(2020/6/17)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
窓口対応で土下座まで……「カスハラ」対策、“理不尽なおもてなし”から解放されるか
6月から職場でのパワハラ対策が大企業に義務付けられた。公務員ではパワハラ対策と合わせて、「カスタマーハラスメント」対策も進められる。“おもてなし”という言葉でごまかさずに、感情労働にはお金とケアが必要だという認識が広まってほしい。(2020/6/12)

産業動向:
有料職業紹介がハローワークを上回る、建設技術者の転職件数
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年5月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、有料職業紹介所とハローワークで建設技術者の転職動向の違いを比較している。(2020/5/18)

建設業の人材動向レポート(20):
「一般職業紹介状況」に見る建設技術者の転職動向、2月に求人倍率が4年8カ月ぶりに前年割れ
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をさまざまな観点からレポートしている。今回は、「一般職業紹介状況(職業安定業務統計)」の最新データから転職市場の動向を紹介する。(2020/5/7)

雇用保険手当の「不正受給」となる可能性も:
ロイヤルリムジン「乗務員600人全員解雇」で広がる波紋 単なるブラック企業か、それとも経営者の「英断」か
新型コロナで各産業が打撃を受けている。そんな中で、話題となったタクシー会社の「乗務員全員解雇」。物議をかもすなかで、業績の見通しが立たない状況における経営者の「英断」とする声も挙がっている。本当に従業員の利益に資する決断なのか? ブラック企業に詳しい新田龍氏が解説する。(2020/4/23)

産業動向:
建設技術者の求人倍率は踊り場に、新型コロナ拡大で需給ギャップは緩和か?
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年4月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、建設技術者の有効求人倍率について採り上げている。(2020/4/22)

どうする「新型コロナ緊急事態」:
新型コロナ「国民1人当たり10万円給付」以外でも知っておきたい、万が一のときに使える各種支援制度とは
新型コロナで大きな影響を受ける企業活動。全国に「緊急事態宣言」が発出された今、身を守るために知っておくべき各種支援制度とは? 新田龍氏が解説する。(2020/4/22)

産業動向:
建設技術者の新規求人倍率は“57カ月ぶり”に前年割れ、70歳定年制のアンケート結果も
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年3月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、2020年1月にヒューマンタッチが実施した「建設技術者の仕事への満足度と転職意識に関するアンケート調査」を紹介している。(2020/3/24)

メガネのOWNDAYSが「内定取り消し」を受けた学生向けに追加採用を実施 新型コロナで
OWNDAYSは、 新型コロナの影響で内定取り消しとなった学生を対象に、2020年4月入社枠の臨時採用を実施する。 新型コロナの影響で業績悪化を懸念した企業が相次いで新卒者の内定を取り消している事態を受けた対応。臨時採用では通常実施している書類選考を免除し、 一次面接・最終面接による選考となる。(2020/3/16)

産業動向:
2020年度の建設業界は防災・減災やインフラ対策に大幅な予算増で、堅調に推移
ヒューマンタッチ総研は、国土交通省の「2020年度予算概要」などから分析した建設業界の今後についてまとめた。これによると2020年度は、防災・減災対策や老朽化したインフラ対策を中心に2019年度を上回る予算が投入され、建設市場は堅調に推移すると予測している。(2020/3/5)

産業動向:
建設技術者の有効求人倍率は過去最高に、就業者は前年比2万人増加
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年2月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、2019年の建設技術者に関する雇用動向を紹介している。(2020/3/4)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
活況の“転職市場”を支える「人材サービス」 企業が知るべきことと事業者が心掛けるべきこと
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が転職に関するサービスを解説する。(2020/2/10)

新連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材サービス」が“社会の敵”にならないために 運営側、企業側、求職者全てが知っておくべき基本事項
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が分かりやすく「そもそも」を解説する。(2020/2/10)

産業動向:
労働者過不足判断D.I.で、「建設」が「郵便」「運輸」と並び最多
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年1月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、労働者過不足判断D.I.の最新データを紹介している。(2020/2/7)

建設技術者の2030年未来予測:
日本経済がゼロ成長でも2030年には2.6万人が不足、建設技術者の需給ギャップを予測
ヒューマンタッチ総研は、独自に市場を分析し、建設技術者の「2030年未来予測」をシミュレーションした。未来予測では、日本経済が順調に成長、低成長、ゼロ成長の3パターンで、建設技術者の将来需要数を算出。このうち日本経済が順調に成長した場合は、2030年に建設技術者の不足数が9万4157人にまで拡大することが判明した。(2020/2/5)

追加給付される理由とは:
14年前にもらった雇用保険のお知らせがなぜ今? 厚労省から送られてきた手紙の正体
厚生労働省から突然手紙が届いた。14年前に給付された雇用保険に関するお知らせらしい。どうして今さら……。(2020/2/4)

産業動向:
建設業の「求人」が増加するも「求職者」は減少、需給ギャップが拡大
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年12月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、建設業に特化した人材関連のさまざまな情報や最新の雇用関連データも紹介している。(2020/1/8)

プロジェクト:
国交省が建設向け2020年度予算案で、働き方改革の推進に1.5億円を計上
現在、建設業における技能者の3分の1は55歳以上が占め、他産業と比べて高齢化が進行しており、将来の業界を支える担い手の確保が急務となっている。とくに若者や女性の入職や定着に重点を置きつつ、働き方改革を加速し、魅力ある職場環境を整備することで、中長期的に人材確保・育成を進めていくことが重要とされていた。国土交通省と厚生労働省はこういった状況を考慮して、連携して関連施策を実施し、人材確保や育成に取り組んでいく。(2020/1/8)

マシーナリーともコラム:
50万円の仕事でヤクザに殺されかける愛ちゃんが不憫…… なかよし連載、エクストリーム小学生漫画『秘密のチャイハロ』を読みました
雪江さんのキャラが濃い。(2019/12/28)

人事ジャーナリスト・溝上憲文の「経営者に告ぐ」:
同一労働同一賃金が開く“パンドラの箱”――派遣業界に突き付けられる退職金問題
ベテラン人事ジャーナリストの溝上憲文が、人事に関する「経営者が対応すべき施策」を提言する。今回は4月施行の「改正派遣労働者法」について。じつはこの法律は派遣会社の存続を左右しかねない重大な内容を含んでいて、派遣社員を受け入れる派遣先企業にも大きな影響を与える可能性がある――。(2019/12/25)

“いま”が分かるビジネス塾:
2020年「正社員の年収激減」の恐怖 賃下げの意外なターゲットとは
2020年から正社員サラリーマンの年収が激減する恐れ。ポイントは同一賃金同一労働の施行だ。意外なモノが「賃下げ」のターゲットになる可能性が。(2019/12/17)

1万7000人の新卒が殺到する中小企業社長が語る、優秀な人材の集め方
社員20人の新興企業ながら、新卒採用に学生が殺到することで注目を集めるLegaseedの近藤代表に、人材採用のヒントや日本企業の課題を聞いた。(2019/12/6)

業界動向:
建設業では受け入れが拡大する「外国人労働者」への依存度が高まる
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年11月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、外国人労働者の動向をトピックスとして取り上げている。(2019/11/28)

建設業の人材動向レポート(15):
大卒・院卒の建設業界への技術者就職はどうなっているか、文科省データから探る
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、大学などを卒業して建設技術者として就職する人の動向をレポートする。(2019/11/27)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「3年で30万人」は絵空事か 就職氷河期世代の雇用対策に欠けた、深刻な視点
兵庫県宝塚市が実施した、就職氷河期世代対象の正規職員採用では、1635人が受験して4人が合格した。政府はこの世代を「3年で30万人」正規雇用することを掲げるが、どうやってそんなにも多くの人を救えるのか。最大の問題は低収入による“リソースの欠損”だ。(2019/11/22)

業界動向:
大学新卒の建設技術者は前年比3.4%増の1.3万人、女性比率は22.4%で増加傾向に
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年10月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、文部科学省のデータをベースに建設技術者として就職した大学新卒者の動向についてまとめている。(2019/10/24)

産業動向:
「公共土木投資が7100億円増え増加に転じる」2019年度の建設投資見通し
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年9月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、国土交通省から発表された「2019年度(令和元年度)建設投資見通し」について分析している。(2019/10/3)

モノづくり業界転職トレンド(12):
U・Iターンの転職を成功させるコツ
常に一定のニーズがあるU・Iターン転職。特にUターン転職は、親の介護や子育てサポートなどで近年は微増の傾向だ。U・Iターン転職の現状、コツや注意点などについて転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/9/17)

「龍が如く7」、ぶっ飛んだ新要素続々公開でRPG化の不安も吹っ飛びそう 「ハロワでジョブチェンジ」「ドラゴンカート」など
パチスロ屋にはユニバーサル台が新登場。ミリゴ打てるぞ。(2019/9/13)

総合物流の山九、氷河期世代を正社員採用 3年で300人
政府のプログラムに賛同し、就職氷河期世代を正社員として採用します。(2019/8/22)

建設業の人材動向レポート(12):
ハローワーク統計に見る建設技術者の需給動向
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、厚生労働省が公表している「一般職業紹介状況」から、建設技術者の需給動向を探った。(2019/8/22)

0.5歩先の未来を作る医療IT:医療機関の働き方改革【後編】
医療機関の勤怠管理システム選び ITが活躍するのはシフト管理だけじゃない
医療機関においても、スタッフの勤怠管理やシフト管理、採用、育成といった人事・労務管理の業務は重要な位置を占めます。これらを効率化するITツールや活用のヒントを紹介します。(2019/8/27)

「凪のお暇」“メンヘラ製造機”ゴン(中村倫也)の残酷さ 4話の慎二の涙は空気を読む凪を変えるのか?
「慎二、もしかして泣いてるの?」慎二は毎週泣いてる。(2019/8/16)

【漫画】夫が育休を取ろうとしたら「働かなくてお金大丈夫?」「生活できるの?」 → むしろ働く方が金銭的にキツかった話
育休制度の仕組み、意外と知られてないのかな。(2019/9/6)

産業動向:
建設業の過不足判断は主要産業で“3番目”、人手不足感はやや弱まる
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年7月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、4半期ごとに労働力の過不足の状態を事業所に対して調査している厚生労働省の「労働経済動向調査」から、「労働者過不足判断D.I.」の最新データについてまとめている。(2019/8/5)

「凪のお暇」実は似た者同士、凪と慎二の“すれ違い”を検証してみた 慎二はこのドラマの“裏主役”だ
職場の憧れ、我聞慎二(高橋一生)の行動が小学生レベルに見える。(2019/8/2)

フリーだからこそ実現できる、「Work」と「Life」のバランス:
PR:プロエンジニアの道を選んだ4者4様のスタイル
プロフェッショナルエンジニアとしてフリーで働くとはどんな感じなのか、仕事と生活、趣味のバランスがどのように取れるのか――30年にわたってフリーランスエンジニアを支援してきたPE-BANKが開催した「プロエンジニアフォーラム 2019 -WORK FOR GOOD LIFE -」で、その実践例が紹介された。(2019/7/29)

産業動向:
6年連続で入職者が離職者を上回る、建設業の入職/離職動向
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年6月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、建設業の入職/離職の動向についてまとめている。(2019/6/27)

0.5歩先の未来を作る医療IT:医療機関の働き方改革【前編】
病院のバックオフィス業務を効率化するITの使い方 患者の流れはどう変わる?
働き方改革に伴い一層の効率化を目指す医療機関には、「患者」と「スタッフ」の流れをマネジメントするためのIT活用が効果的でしょう。患者の待ち時間やスタッフの残業時間の低減に役立つITツールとは。(2019/6/6)

産業動向:
建設業の給与水準6年連続で増加、他業種より改善が進む
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年5月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、厚生労働省の「毎月勤労統計調査」から、建設業の給与額と労働時間の推移について、製造業や情報通信業と比較しながら紹介している。(2019/6/5)

産業動向:
有料の「人材紹介」を利用して転職する建設技術者は年々大幅増
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年4月分のマンスリーレポートをリリースした。今回はトピックスとして、建設業に特化した人材関連のさまざまな情報、最新の雇用関連データをまとめている。(2019/5/1)

建設業の就業者数は2年連続で増加、人手不足の中で各社は人材確保に工夫も
ヒューマンタッチが運営するヒューマンタッチ総研は、国内にける建設業の人材市場動向をまとめた2019年3月分のマンスリーレポートをリリースした。今回は、建設業に特化した人材関連のさまざまな情報、最新の雇用関連データもまとめている。(2019/4/1)

建設技術者の求人倍率が年平均で“6倍超え”「国内で最も人材を確保するのが困難に」
ヒューマンタッチ総研は、国内の建設業の人材市場動向をまとめた2019年2月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、2018年の1年を通じた建設技術者の求人動向を調査した。(2019/2/28)

建設技術者の人材市場で地域による違いとは?中国地方/北関東で人手不足、逆に東北は25%も増加
ヒューマンタッチが運営するヒューマンタッチ総研は、国内の建設業の人材市場動向をまとめた2019年1月分のマンスリーレポートをリリースした。今回は、かつてないレベルの人手不足に陥っている建設技術者について、総務省統計局の「国勢調査」のデータから、地域による違いを調査した。(2019/1/30)

建設業の人材動向レポート(5):
長期時系列データから見る「建設技術者を取り巻く雇用環境の変化」、人材不足はかつてない次元に
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、建設技術者を取り巻く、雇用環境の変化についてまとめた。(2019/1/29)

建設業は定年65歳以上の割合が製造業の倍、ヒューマンタッチ総研が定年制や再雇用の動向を分析
ヒューマンタッチ総研は、国内の建設業の人材市場動向をまとめた2018年12月分のマンスリーレポートをリリースした。今回は、定年延長の動きを踏まえ、建設業の定年制や再雇用の動向を分析。その結果、建設業では66歳以降も働ける企業は、現状で31.7%にとどまった。(2018/12/27)

企業は“福利厚生の充実度”アピール:
18年版「急増求人ワード」から見えてきた「飲食店の人手不足」問題 ビズリーチ調べ
ビズリーチは12月17日、正社員とパート・アルバイト求人のタイトルに含まれる単語のうち前年から急増した単語の調査結果を発表。正社員求人では「飲食」(4.18倍、2万923件)が1位となった。(2018/12/17)

JIMTOF2018:
若者に支持される町工場の作り方、事業承継の苦労と工夫
「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」(2018年11月1〜6日、東京ビッグサイト)の特別講演として、ダイヤ精機 代表取締役の諏訪貴子氏が登壇した。「町工場の娘〜ダイヤ精機代表取締役諏訪貴子氏に学ぶ2代目の事業継承〜」をテーマに、急な事業引き継ぎにもかかわらず、従業員の力を集結し危機を乗り越えた「経営改革」、若手採用に当たって自社の強みを効果的に伝える重要性や、キメ細やかな育成方針で退職を防止する「人財育成」などについて紹介した。(2018/12/10)

ICT施工の実績や関心度をアンケート調査、「関心あり」が半数以上に
ヒューマンタッチ総研は国内の建設業の人材市場動向をまとめた2018年11月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のレポートでは、建設業におけるICTの実施経験の有無と、関心度について建設技術者にアンケート調査した結果をまとめている。調査によると、ICT施工の実績はわずか8%にとどまった一方で、関心度については国土交通省が進めるi-Constructionの影響もあってか、「関心あり」の回答が半数を超えた。(2018/12/4)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。