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「HUAWEI Mate」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HUAWEI Mate」に関する情報が集まったページです。

ファーウェイ、スタンダード15.6型ノート「HUAWEI MateBook D 15」に512GB SSD搭載モデルを追加
華為技術日本は、同社製15.6型ノートPC「HUAWEI MateBook D 15」の販売ラインアップに第10世代Core+512GB SSD搭載のバリエーションモデルを追加した。(2021/9/21)

米国の制裁を受けて登場
「Android」「iOS」との比較は無意味? Huawei新OS「HarmonyOS」の本当の狙い
Huawei製スマートフォンで「Android」が使用できなくなったことを受け、Huaweiは新しいOS「HarmonyOS」を開発した。HarmonyOSの特徴とは。スマートフォン市場で普及するのか。(2021/8/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「折りたたみ、ハイエンドカメラ、カジュアル」 Xiaomiが狙う「スマホ世界シェア2位」
2021年3月26日〜27日にXiaomiが中国・北京で新製品発表会を開催し、スマートフォンのフラグシップモデルやスマート家電、そしてスマートEV(電気自動車)への参入を発表した。今回の発表会での一番の目玉となる製品は折りたたみディスプレイを搭載する「Mi Mix Fold」だ。「スマートフォン市場のリーダーはXiaomi」という印象を全世界にアピールした。(2021/4/9)

ドコモの「ahamo」は3月26日10時から受付開始 他キャリア端末の動作確認状況も公開
3月26日にサービスを開始する「ahamo」の受付開始時間が午前10時に決まった。ただし、4月15日まで“待つと”先行エントリーキャンペーンでもらえるdポイントが倍増する特典がある。他社が販売する端末のahamoでの動作確認状況も公開された。(2021/3/22)

製品分解で探るアジアの新トレンド(49):
5nmプロセッサで双璧を成すApple「A14」とHuawei「Kirin 9000」
今回は、5nmチップが搭載されたHuaweiのフラグシップスマートフォン「Huawei Mate 40 Pro」の分解結果をお届けする。同じ5nmチップであるAppleの「A14 BIONIC」とも比較する。(2021/1/29)

折り畳みディスプレイは弱点克服 次は「三つ折り」「ローラブル」?──モバイル端末の2021年を占う
2020年には初期のフォルダブルディスプレイの技術の弱点を補いつつ、さまざまな画面サイズや利用スタイルを採用したモバイル機器が登場した。「フォルダブル」の2020年を振り返りながら、モバイル端末を変えうる次の技術を占う。(2021/1/12)

「HUAWEI P40 Pro 5G」「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」がEMUI11にアップデート
ファーウェイ・ジャパンは、12月24日にSIMフリースマホ「HUAWEI P40 Pro 5G」「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」のソフトウェアアップデートを実施。独自OS「EMUI11」へのアップデートを行う。(2020/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(3月編):マスクの在庫を串刺しで探せる「マスク在庫速報」/Gooogleアプリ非対応のHuaweiスマホ
新型コロナウイルスの感染拡大が広がる中、マスクの在庫が逼迫(ひっぱく)しました。そんな中登場したWebサービスが、「マスク在庫速報」です。(2020/12/23)

ソフトバンクの「3G買い替えキャンペーン」、機種代金が最大12万1680円割引に
ソフトバンクは、7月15日に「3G買い替えキャンペーン」を実施。3G機種から指定の機種へ機種変更/MNPを行うと、端末の販売価格から最大12万1680円を割り引く。(2020/7/15)

Gloture、スマホをワイヤレス充電しながらPCとデータ共有できる「qico pad」発売
Glotureが、スマホをワイヤレス充電しながらPCとデータ共有できるデバイスを発売した。スマホとPCの双方に専用アプリをダウンロードした上で製品を接続すれば、PC側とスマホ側とで共有できるストレージを生成できる。(2020/7/13)

Google Play非対応のHuaweiスマホはどこまで実用的? AppGalleryの現状を調べた
Huaweiの新モデルに興味はあるものの、Googleのアプリが使えなくて大丈夫なのか? と心配する人は多いでしょう。筆者は、3月28日から「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を使っています。AppGalleryの使い勝手はどうなのか? どんなアプリを入手できるのか? ユーザー目線でリアルな現状をお知らせします。(2020/6/19)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
SamsungがNVIDIAの7nm EUVを失注/5nmレースの行方
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2020年5月の業界動向の振り返りとして、SamsungがNVIDIAの7nm EUVを失注した話題と、5nmプロセスの各社動向など昨今のプロセス周りの話をお届けする。(2020/6/10)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜ5G対応のiPhoneはまだ登場しないのか? カギを握るモデムチップの存在
5G対応が進んでいないアップル。Androidにスマートフォンを供給する主要各社はすでに5G製品を発表しており、このままではシェアを奪われかねない。その理由はモデムチップにあった。(2020/6/8)

石野純也のMobile Eye:
火花散らすHuaweiとXiaomi 王者不在のSIMフリー市場で“下克上”が起きるか?
6月2日に、HuaweiとXiaomiが日本で販売するSIMロックフリースマートフォンを発表した。Huaweiはフラグシップモデルの「HUAWEI P40 Pro 5G」や、ミドルレンジモデルの「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を投入する。対するXiaomiは「Mi Note 10 Lite」に加え、コスパを追求した「Redmi Note 9S」を投入する。(2020/6/6)

「HUAWEI P20」「HUAWEI Mate 10 Pro」がAndroid 10に
ファーウェイ・ジャパンは、5月27日以降に「HUAWEI P20」「HUAWEI Mate 10 Pro」のソフトウェアアップデートを順次実施。Android 10/EMUI10へのアップデートや、Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化を行う。(2020/5/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角カメラがぐっと進化した「Mate 30 Pro 5G」 Huaweiらしいクッキリ画質も強化
「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」は分かりやすく真ん中に4つ並べてきた。距離測定用のToFカメラに加え、超広角、広角、望遠と基本的には同じだが、超広角カメラは「シネマカメラ」と名付けられた。従来機と違うのは、大きく違うのは、広角カメラに続き、超広角カメラも約4000万画素に画素数が増えたことだ。(2020/5/18)

「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」、アップデートで5Gに対応
ファーウェイ・ジャパンは、4月10日にSIMロックフリースマホ「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」で5G対応アップデートを順次実施。ファイルサイズは約581MBで、システムの更新には2GB以上の空き容量が必要だ。(2020/4/10)

Mobile Weekly Top10:
Googleサービスの使えないファーウェイスマホ/商用5Gサービスの一番乗りはドコモ
まもなく、ファーウェイが「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を発売します。米商務省による制裁措置の「後」に開発された機種としては初めて日本に投入されるこの機種には、Googleが提供する「Google Mobile Services(GMS)」が搭載されていません。(2020/3/25)

なぜ「ミドルレンジ5G」はない? なぜ「容量無制限」はキャンペーン? エリア狭すぎない?――「docomo 5G」記者会見の質疑応答まとめ
NTTドコモが3月25日に5G通信サービスを開始する。それに先だって、3月18日に報道関係者が担当者に質問する機会が設けられた。この記事では、筆者が参加した回次の主なやりとりを紹介する。(2020/3/19)

充実するAndroidの代替OSとカスタムUI【中編】
Androidの「カスタムUI」5選 あなたは幾つ知っている?
「Android」搭載スマートフォンのベンダー各社は、独自機能を盛り込んだり、使い勝手を向上させたりするための「カスタムUI」を開発している。代表的な5種類を紹介しよう。(2020/3/19)

Googleアプリ非対応の5Gスマホ「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」 日本で発売
ファーウェイ・ジャパンは、5G対応Androidスマートフォン「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を3月28日に発売する。ファーウェイが日本で発売するモデルとしては初めて、米Googleの各種アプリが利用できないスマートフォンとなる。(2020/3/16)

ファーウェイ、最大27Wのワイヤレス充電器と車載ワイヤレス充電器を発売
ファーウェイ・ジャパンは、3月16日から順次ワイヤレス充電器「HUAWEI SuperCharge Wireless Charger(最大27W)」と、車載ワイヤレス充電器「HUAWEI SuperCharge Wireless Car Charger」を発売する。(2020/3/16)

「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」が日本上陸、12万8800円 Googleアプリは使えず
ファーウェイ・ジャパンが、「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を日本で発売する。価格は12万8800円(税別)で、3月16日から先行予約を受け付ける。GoogleのアプリやPlayストアは利用できないが、Huawei独自のアプリマーケット「AppGallery」を利用できる。(2020/3/16)

石野純也のMobile Eye:
Googleのサービスを使えない「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」はどれだけ“使える”のか
ファーウェイ・ジャパンが、5G対応スマートフォンの「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を日本で発売する。スペックは申し分ないが、米国の禁輸措置が解除されていないため、Googleのサービスが利用できない。代わりに「HMS(Huawei Mobile Service)」を搭載しているが、日本でなじみのあるアプリは利用できるのか。(2020/3/16)

充実するAndroidの代替OSとカスタムUI【前編】
「Fire OS」だけではない「Android代替OS」5選 あなたは幾つ知っている?
「Android」からの乗り換えを狙う代替OSが充実してきた。どのようなOSがあるのだろうか。代表的な5つを紹介する。(2020/3/13)

Huaweiが3月16日に新スマホを発表へ
ファーウェイ・ジャパンが、2020年3月16日にスマートフォンの新機種を発表する。同社の公式Twitterアカウントで予告している。投稿には「スマホのさらなる可能性を 2020.03.16 New Smartphone Debut」と記載されている。(2020/3/6)

「HUAWEI P30」「HUAWEI Mate 20 lite」がAndroid 10に
ファーウェイは、3月5日以降に「HUAWEI P30」「HUAWEI Mate 20 lite」のソフトウェアアップデートを実施。Android 10/EMUI 10へのアップデートと、Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化を行う。(2020/3/5)

これは仕事で使える!:
USB Type-CとHDMIで仕事もゲームにも大活躍なACアダプター「GENKI Dock」を試す
クラウドファンディングサイトでプロジェクトが進行中の「GENKI Dock」は、USB Type-CやHDMIの各端子を備えた小型なACアダプターだ。試作機を入手できたので、いろいろと試してみた。(2020/2/28)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(42):
中国が中国をパクる時代に、“別物Mate30 Pro”を分解
今回は、定価の半値以下で購入したハイエンドスマートフォン「Mate30 Pro」の分解の様子を報告する。ただ、このMate30 Proは、正規品とはまったく違う“別物”だったのだが――。(2020/2/28)

Huawei、独自アプリストア「Huawei AppGallery」を日本でも開店
Huaweiが新製品発表イベントで、独自アプリストア「Huawei AppGallery」を発表した。日本を含む170以上の国と地域で利用できる。米国の禁止令により、Huaweiの新端末ではGoogle Playストアを含むGoogleのアプリを利用できない。(2020/2/25)

Huaweiが折りたたみ5Gスマホ「Mate Xs」を発表 2499ユーロ(約30万円)
Huaweiが「MWC Barcelona 2020」に合わせて発表する予定だった新型折りたたみ(フォルダブル)スマートフォンを発表した。3月以降、グローバル市場に順次投入される予定だ。【更新】(2020/2/24)

CES 2020:
控えめな出展だったHuawei、米国を果敢に攻めるTCLとOnePlus CES 2020で感じた中国メーカーの温度差
CES 2020でのHuaweiとZTEは、2019年同様に控えめの展示だった。Huaweiは最新フラグシップの「HUAWEI Mate 30 Pro」や折りたためる「HUAWEI Mate X」を展示していたが、いずれも米国では購入できない。一方、TCLは米国で安価なスマホを展開する。OnePlusは5Gスマホを既に米国で投入している。(2020/1/20)

石野純也のMobile Eye:
CES 2020から見えた5Gスマホの最新動向 ミドルレンジ化が想定以上に進みそう
CES 2020では5Gが主要なテーマの1つとして挙げられていたが、5G関連の展示はやや控えめだった印象がある。Qualcommはブースを自動車関連だけに縮小、Intelもブースの出展を見送った他、Samsungはプレスカンファレンスを実施しなかった。2月にはスペイン・バルセロナで「MWC Barcelona」の開催を控えており、メーカーやベンダー各社は、体力を温存しているという見方もできる。(2020/1/14)

CES 2020:
フォルダブルスマホになって帰ってきたMotorolaの「razr」、使い勝手はどう?
CES 2020のLenovoの展示会場に、Motorola製のAndroidスマートフォン「razr(レーザー)」が出展されていた。世界的な大ヒットを記録したフィーチャーフォン「RAZR」のデザインを受け継ぐモデルだ。世界から集まった取材陣は、razrを手にして懐かしがったり、楽しそうに折り曲げたり、開いたり……。関心の高さをうかがえた。(2020/1/11)

CES 2020:
ローランド、iPhone/iPad用簡単ライブ配信ツール「GO:LIVECAST」を発表
2台のiPhoneを切り替えて使うこともできるライブ配信デバイスが登場した。(2020/1/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「5Gに向けて弾を込めている」 ファーウェイ呉波氏が語る、激動の2019年と2020年の展望
2019年は政治に振り回されたHuaweiだが、日本ではミドルレンジのP30 liteが好調だった。一方で、今後の機種にGoogleサービスを載せられるかは分からず、自前のアプリサービス「HMS(Huawei Mobile Service)」に切り替えた端末がどう評価されるかは未知数だ。ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデントの呉波氏に、同社の現状と今後の方針を聞いた。(2019/12/27)

「1億画素のスマホカメラ」に意味はあるか Xiaomi「Mi Note 10」の実力をチェック
SamsungとXiaomiが共同開発した、1億画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を搭載したスマホ「Mi Note 10」で、スマホ向け1億画素撮影の実力を調べた。(2019/12/26)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeを「ダークモード」に切り替えて省電力や眼の負担軽減(Android/iPhone編)
最近スマホやPCで話題になる「ダークモード」とは? その意味や効果をコンパクトにまとめつつ、Android/iPhone版Google Chromeでのダークモード有効化の手順について説明します。(2019/12/25)

折りたたみ、中国メーカーの躍進、5G──2020年のスマートフォンはどうなる? 19年の業界トレンドまとめ
2020年には次世代通信規格「5G」の商用サービス開始を控えており、ハイエンドスマホの動向も気になるところ。今年のスマホトレンドを振り返りながら2020年を展望する。(2019/12/24)

Mobile Weekly Top10:
プラン一新の「OCN モバイル ONE」の勝機は?/香港で「Mate 30 Pro」発売
かつてMVNOサービスとしてトップシェアだった「OCN モバイル ONE」。しかし最近はシェア4位に甘んじています。この状況を打破すべく、プランのリニューアルに打って出ました。(2019/12/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 30」が香港で発売、Googleサービスは搭載しているのか?
Huaweiの秋冬向けフラグシップモデル「Mate 30」「Mate 30 Pro」は中国で好調な売れ行きを示しています。しかし現在のところ、Googleのアプリが使えません。筆者の居住する香港でもMate 30、Mate 30 Proが発売されたので、実機を確認しました。(2019/12/7)

製品分解で探るアジアの新トレンド(44):
「Mate 30 Pro」でHuaweiが見せた意地? 米国製チップの採用が激減
今回は、Huaweiのフラグシップモデル「Mate 20 Pro」「Mate 30 Pro」を取り上げる。この2機種を分解して比較すると、米国製半導体の採用が大幅に異なっていることが分かる。最新のMate 30 Proでは、極端に減っているのだ。(2019/12/5)

Mobile Weekly Top10:
新しいファーウェイスマホに「Google」は載せられるのか/料金だけが焦点ではない楽天モバイル
米商務省による制裁で、新しく開発されたスマートフォンにGoogleアプリをプリインストールできない状況にあるファーウェイ。今後、どうなるのでしょうか……。(2019/11/21)

成熟したスマホ、求められるのは独自機能で差別化 大画面を生かすGalaxy Note10+の「Sペン」は一つの正解
(2019/11/20)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

「HUAWEI nova 5T」、Google PlayやGoogleアプリは利用可能
ファーウェイの新スマートフォン「HUAWEI nova 5T」が11月29日に発売される。気になるのは、Google関連のサービスが使えるのかという点。AndroidのセキュリティアップデートやOSバージョンアップは?(2019/11/14)

「LG G8X ThinQ」は従来の2画面スマホと何が違うのか? LGが利用シーンを解説
LGエレクトロニクスは、競合メーカーとは異なるアプローチで新しいカタチのスマホを開発している。ソフトバンク向けに投入する「LG G8X ThinQ」は、スクリーン内蔵のケースを装着することで“2画面化”できる。従来の2画面スマホとは何が違うのか?(2019/11/12)

ファーウェイが11月14日の「新機種発表」を予告 パンチホールを採用するスマホか
ファーウェイ・ジャパン(華為技術日本)のコンシューマーデバイス部門の公式Twitterアカウントが、11月14日にスマートフォンの新製品を発表することを予告している。添付の画像を見る限り、画面にパンチホール(カメラ用の穴)を備えた端末が登場するものと思われる。(2019/11/5)

「Galaxy Fold」の使い勝手をじっくりと検証する 24万円の価値はある?
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が10月25日に発売された。閉じた状態は4.6型のディスプレイが表示され、開くと7.3型のワイドなディスプレイを利用できるのが最大の特徴。約4日と短期間ながら試用する機会を得たので、実際の使用感をお伝えしたい。(2019/11/4)

EE Exclusive:
Huaweiを手放せなかったArm
ArmとArm China、HiSilicon(Huaweiの半導体チップ部門)の経営幹部たちが、2019年9月25日(現地時間)の朝、中国・深センのインターコンチネンタルホテルにおいて、秘密裏に会合を開いたという。2019年5月には、ArmがHuaweiとの取引を禁止すると報道されたが、両社はそれを一蹴するようなコメントを出している。(2019/10/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。