ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  H

「HUAWEI Mate」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HUAWEI Mate」に関する情報が集まったページです。

CES 2020:
控えめな出展だったHuawei、米国を果敢に攻めるTCLとOnePlus CES 2020で感じた中国メーカーの温度差
CES 2020でのHuaweiとZTEは、2019年同様に控えめの展示だった。Huaweiは最新フラグシップの「HUAWEI Mate 30 Pro」や折りたためる「HUAWEI Mate X」を展示していたが、いずれも米国では購入できない。一方、TCLは米国で安価なスマホを展開する。OnePlusは5Gスマホを既に米国で投入している。(2020/1/20)

石野純也のMobile Eye:
CES 2020から見えた5Gスマホの最新動向 ミドルレンジ化が想定以上に進みそう
CES 2020では5Gが主要なテーマの1つとして挙げられていたが、5G関連の展示はやや控えめだった印象がある。Qualcommはブースを自動車関連だけに縮小、Intelもブースの出展を見送った他、Samsungはプレスカンファレンスを実施しなかった。2月にはスペイン・バルセロナで「MWC Barcelona」の開催を控えており、メーカーやベンダー各社は、体力を温存しているという見方もできる。(2020/1/14)

CES 2020:
フォルダブルスマホになって帰ってきたMotorolaの「razr」、使い勝手はどう?
CES 2020のLenovoの展示会場に、Motorola製のAndroidスマートフォン「razr(レーザー)」が出展されていた。世界的な大ヒットを記録したフィーチャーフォン「RAZR」のデザインを受け継ぐモデルだ。世界から集まった取材陣は、razrを手にして懐かしがったり、楽しそうに折り曲げたり、開いたり……。関心の高さをうかがえた。(2020/1/11)

CES 2020:
ローランド、iPhone/iPad用簡単ライブ配信ツール「GO:LIVECAST」を発表
2台のiPhoneを切り替えて使うこともできるライブ配信デバイスが登場した。(2020/1/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「5Gに向けて弾を込めている」 ファーウェイ呉波氏が語る、激動の2019年と2020年の展望
2019年は政治に振り回されたHuaweiだが、日本ではミドルレンジのP30 liteが好調だった。一方で、今後の機種にGoogleサービスを載せられるかは分からず、自前のアプリサービス「HMS(Huawei Mobile Service)」に切り替えた端末がどう評価されるかは未知数だ。ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデントの呉波氏に、同社の現状と今後の方針を聞いた。(2019/12/27)

「1億画素のスマホカメラ」に意味はあるか Xiaomi「Mi Note 10」の実力をチェック
SamsungとXiaomiが共同開発した、1億画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を搭載したスマホ「Mi Note 10」で、スマホ向け1億画素撮影の実力を調べた。(2019/12/26)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeを「ダークモード」に切り替えて省電力や眼の負担軽減(Android/iPhone編)
最近スマホやPCで話題になる「ダークモード」とは? その意味や効果をコンパクトにまとめつつ、Android/iPhone版Google Chromeでのダークモード有効化の手順について説明します。(2019/12/25)

折りたたみ、中国メーカーの躍進、5G──2020年のスマートフォンはどうなる? 19年の業界トレンドまとめ
2020年には次世代通信規格「5G」の商用サービス開始を控えており、ハイエンドスマホの動向も気になるところ。今年のスマホトレンドを振り返りながら2020年を展望する。(2019/12/24)

Mobile Weekly Top10:
プラン一新の「OCN モバイル ONE」の勝機は?/香港で「Mate 30 Pro」発売
かつてMVNOサービスとしてトップシェアだった「OCN モバイル ONE」。しかし最近はシェア4位に甘んじています。この状況を打破すべく、プランのリニューアルに打って出ました。(2019/12/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 30」が香港で発売、Googleサービスは搭載しているのか?
Huaweiの秋冬向けフラグシップモデル「Mate 30」「Mate 30 Pro」は中国で好調な売れ行きを示しています。しかし現在のところ、Googleのアプリが使えません。筆者の居住する香港でもMate 30、Mate 30 Proが発売されたので、実機を確認しました。(2019/12/7)

製品分解で探るアジアの新トレンド(44):
「Mate 30 Pro」でHuaweiが見せた意地? 米国製チップの採用が激減
今回は、Huaweiのフラグシップモデル「Mate 20 Pro」「Mate 30 Pro」を取り上げる。この2機種を分解して比較すると、米国製半導体の採用が大幅に異なっていることが分かる。最新のMate 30 Proでは、極端に減っているのだ。(2019/12/5)

Mobile Weekly Top10:
新しいファーウェイスマホに「Google」は載せられるのか/料金だけが焦点ではない楽天モバイル
米商務省による制裁で、新しく開発されたスマートフォンにGoogleアプリをプリインストールできない状況にあるファーウェイ。今後、どうなるのでしょうか……。(2019/11/21)

成熟したスマホ、求められるのは独自機能で差別化 大画面を生かすGalaxy Note10+の「Sペン」は一つの正解
(2019/11/20)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

「HUAWEI nova 5T」、Google PlayやGoogleアプリは利用可能
ファーウェイの新スマートフォン「HUAWEI nova 5T」が11月29日に発売される。気になるのは、Google関連のサービスが使えるのかという点。AndroidのセキュリティアップデートやOSバージョンアップは?(2019/11/14)

「LG G8X ThinQ」は従来の2画面スマホと何が違うのか? LGが利用シーンを解説
LGエレクトロニクスは、競合メーカーとは異なるアプローチで新しいカタチのスマホを開発している。ソフトバンク向けに投入する「LG G8X ThinQ」は、スクリーン内蔵のケースを装着することで“2画面化”できる。従来の2画面スマホとは何が違うのか?(2019/11/12)

ファーウェイが11月14日の「新機種発表」を予告 パンチホールを採用するスマホか
ファーウェイ・ジャパン(華為技術日本)のコンシューマーデバイス部門の公式Twitterアカウントが、11月14日にスマートフォンの新製品を発表することを予告している。添付の画像を見る限り、画面にパンチホール(カメラ用の穴)を備えた端末が登場するものと思われる。(2019/11/5)

「Galaxy Fold」の使い勝手をじっくりと検証する 24万円の価値はある?
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が10月25日に発売された。閉じた状態は4.6型のディスプレイが表示され、開くと7.3型のワイドなディスプレイを利用できるのが最大の特徴。約4日と短期間ながら試用する機会を得たので、実際の使用感をお伝えしたい。(2019/11/4)

EE Exclusive:
Huaweiを手放せなかったArm
ArmとArm China、HiSilicon(Huaweiの半導体チップ部門)の経営幹部たちが、2019年9月25日(現地時間)の朝、中国・深センのインターコンチネンタルホテルにおいて、秘密裏に会合を開いたという。2019年5月には、ArmがHuaweiとの取引を禁止すると報道されたが、両社はそれを一蹴するようなコメントを出している。(2019/10/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「ハイブリッド10倍」の望遠撮影が超強力! 「HUAWEI P30 Pro」のカメラを試す
「HUAWEI P30 Pro」は135mm相当の望遠カメラを搭載しており、10倍までのハイブリッドズームが可能。P30 Proの望遠性能を中心に見ていく。月の撮影も試してみた。(2019/10/30)

Mobile Weekly Top10:
MNOが運営するMVNOはあり? なし?/楽天モバイルがMNOサービスの「サポーター」を募集
10月からMNOとして一歩を歩み出した楽天モバイルですが、当面の間はMVNOサービスも並行して提供する見通しです。その他、KDDI、沖縄セルラー電話やソフトバンクも関連会社を通してMVNOサービスを提供しています。「MNOによるMVNOサービス」に良い顔をしていないのが、多くのMVNOに回線を提供しているNTTドコモです。(2019/10/8)

「HUAWEI Mate 30 Pro」詳細レビュー カメラは何が変わった? Mate 20 ProやP30 Proと撮り比べてみた
Huaweiスマートフォンの最新上位モデル「HUAWEI Mate 30 Pro」を、いち早く試用する機会を得た。進化したカメラで実際に撮影した写真や動画を紹介しつつ、ファーストインプレッションをお届けしよう。日本でも、個人的には、Googleなしでも発売してほしいが……。(2019/10/4)

製品分解で探るアジアの新トレンド(42):
Huaweiの5Gスマホ、HiSiliconの部品のみで5割を構成
テカナリエは、5G(第5世代移動通信)対応スマートフォンを既に10機種ほど入手し、分解を進めている。その中でも注目の1台「Huawei Mate 20 X(5G)」は、HiSiliconの部品のみで約5割が構成されている。(2019/9/26)

カメラが進化し5Gモデルも登場 しかしGoogleアプリは非搭載――「HUAWEI Mate 30」シリーズ詳報
Huaweiが新たなフラグシップスマートフォン「Mate 30」シリーズを発表した。新型プロセッサ「Kirin 990」を搭載し、カメラ機能も強化されているが、気になる点もある。詳報をお伝えする。(2019/9/20)

Huawei、独自アプリエコシステム「HMS」に10億ドル投資 「Mate30」イベントで発表
Huaweiが、最新フラグシップ端末「Huawei Mate30」の発表イベントで、独自のアプリストア「Huawei App Gallery」を充実させるため、開発者向けエコシステム「HUAWEI Mobile Services」(HMS)に10億ドルを投じると発表した。Mate30ではGMSが使えず、GoogleマップなどのGoogleアプリはプリインストールされていない。(2019/9/20)

Huawei、Googleアプリ非搭載のフラグシップ「HUAWEI Mate30」シリーズ発表 799ユーロから
Huaweiが次期フラグシップAndroid端末「HUAWEI Mate30」シリーズを発表した。高性能カメラやSoliのようなジェスチャー操作などの機能が満載だが、Google製アプリは搭載されていない。(2019/9/19)

プレサービスだけど“本格的な5G”を開始 ドコモ吉澤社長が語る5G戦略
NTTドコモが9月20日に「5Gプレサービス」を開始する。商用サービスと同じネットワーク環境でサービスを提供するのが特徴。同社は9月18日に発表会を開催し、吉澤和弘社長が、あらためて5Gに対する取り組みの意気込みを語った。(2019/9/18)

IFA 2019:
主要メーカーの5Gモデムが出そろう、量産も本格化
米国の「CES」に相当する欧州最大の家電展示会「IFA2019」(2019年9月6〜11日)がドイツのベルリンで開催され、Huawei、Samsung Electronics(以下、Samsung)、Qualcommの各社が5G(第5世代移動通信)モデムを統合したモバイルプロセッサを発表した。(2019/9/17)

「iPhone 11」シリーズは買いなのか? ITmedia Mobileスタッフの場合
2019年のiPhoneは「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」の3機種。標準モデルの11を主役に据え、ディスプレイやカメラがさらに高性能のProを、サイズ別に2機種用意しています。そんな新iPhoneは買いなのでしょうか?(2019/9/16)

IFA2019:
Huawei、“世界初”をうたう5Gプロセッサ「Kirin 990」を発表 Mate30シリーズに搭載
IFA2019の基調講演に、Huaweiのリチャード・ユー氏が登壇。5G対応のプロセッサ「Kirin 990」を発表した。19日に発表予定の「Mate30」シリーズに搭載される。AppleのAirPodsに対抗するワイヤレスイヤフォンも発表した。(2019/9/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
AI撮影のデキがよく、高感度に強くなった「HUAWEI P30」 超広角カメラだけ異質?
「HUAWEI P30」は、超広角+広角+望遠のトリプルカメラを搭載。従来のPシリーズのカメラに超広角が付いたことで、より画角が広くなったわけだ。一方、この超広角カメラだけ異質で気になったところもあった。(2019/7/26)

“ハリポタGO”、ジャイロ非対応のスマホで遊べず ポケモンGOとの意外な差
スマートフォンゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」が日本でもリリースされた。だが、ジャイロセンサーを搭載していないスマホでは遊べないことが判明。「ポケモンGO」の場合、同様の端末では「AR+」モードは利用できないものの、ダウンロードはできる。仕様の面でも、両者はちょっとした差があるようだ。(2019/7/3)

バラして見ずにはいられない:
5Gで変化するスマホの中身 「Galaxy S10 5G」を分解して分かったこと
5G元年の2019年は、多くのメーカーが5Gスマホを投入する。そんな5Gスマホの一番手は、2019年4月6日に韓国で発売されたSamsung Electronicsの「Galaxy S10 5G」である。2018年モデルの「Galaxy S9」との違いも含め、目立った点をレポートする。(2019/6/30)

Huawei、折りたたみスマホ「Mate X」発売を9月に延期
Huaweiが、今夏に予定していた折りたたみスマホ「Mate X」の発売を9月に延期する。Samsungの折りたたみスマホ「Galaxy Fold」が発売前にレビュアーから壊れたと批判されたことを受け、「追加のテストを行っている」とCNBCに語った。(2019/6/16)

最大60W&PD対応のACアダプターがcheeroから登場 発売記念で2500円に
cheeroは、6月12日にUSB Type-C対応アダプター「cheero USB-C PD Charger 60W」を発売。最大60Wの高出力とコンパクトなデザインを実現し、USB PD(Power Delivery)へ対応する。プラグ部分は折り畳み可能で、すっきりと持ち運ぶことができる。(2019/6/12)

PR:プレミアムなカメラ体験を この夏、SIMフリーで「HUAWEI P30」を選ぶべき理由
Huaweiから最新のフラグシップスマートフォン「HUAWEI P30」が登場。超広角撮影や望遠撮影が可能なトリプルカメラを搭載しており、撮影シーンがさらに広がる。夏のSIMロックフリー端末で大本命といえる、本機の魅力を解説する。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/7/25)

意外にゆっくり?
5Gの最初の5年に起こること
5Gの時代が始まった。これから5年間で5Gを巡ってどのようなことが起こるのだろうか。5年後にどの程度普及しているのだろうか。(2019/5/24)

米商務省がHuaweiに事実上の「禁輸措置」 スマホやタブレットへの影響は?
米商務省が、中国Huawei(ファーウェイ)とその関連会社への部品やサービスなどの輸出を事実上禁止する措置を講じると発表。同社のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットはどうなってしまうのか、現時点で分かっていることをもとにまとめる。(2019/5/22)

トリプルカメラ搭載のSIMフリー「HUAWEI P30」が5月24日発売 7万円台後半【写真追加】
ファーウェイ・ジャパンが、最新スマートフォン「HUAWEI P30」を5月24日に発売する。MVNO各社や家電量販店が取り扱う。価格は7万7880円(税別)で、ブリージングクリスタルとオーロラの2色。6.1型のフルHD+有機ELやLeicaと共同開発した3眼カメラを搭載する。(2019/5/21)

おサイフケータイ対応:
Leicaの4眼カメラ搭載、10倍ハイブリッドズーム対応の「HUAWEI P30 Pro」がドコモから登場
NTTドコモが、2019年夏にHuawei製のスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」を発売する。6.5型のフルHD+有機ELや、Leicaと共同開発した4眼カメラを搭載する。FeliCaや防水機能にも対応する。価格は8万円台後半の予定。(2019/5/16)

「Android Q」のβ3が登場 Pixelなど15機種で利用可能に
「Google I/O 2019」に合わせて、Androidの次世代バージョンのβ版が第3版となった。Googleの「Pixel」を含む15機種で利用できる。(2019/5/8)

Androidスマホおすすめ“3選” 9万円超のハイエンド機種(2019年版)
機能面でも最先端を行くハイエンドなAndroidスマートフォン。価格が高いゆえに購入に当たっては考慮すべき点もたくさんあります。この記事では、特に押さえたい4つのポイントと、それを踏まえたおすすめの機種をご紹介します。(2019/4/28)

IHSアナリスト「未来展望」(16) 2019年の半導体業界を読む(4):
多眼化が進むスマホ、イメージセンサー市場はレッドオーシャンに?
IHSマークイットジャパンのアナリストが、エレクトロニクス業界の2019年を予測するシリーズの第4回。最終回となる今回は、イメージセンサー/カメラについて予測する。(2019/4/24)

「HUAWEI Mate 20 Pro」、アップデートでau VoLTEに対応
ファーウェイ・ジャパンは、4月11日以降に「HUAWEI Mate 20 Pro」のソフトウェアアップデートを実施。au VoLTE機能が追加される他、Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化も行う。(2019/4/11)

シャープが折りたためる有機ELパネルを公開 スマートフォンやタブレットに?
シャープがスマートフォンなどに使える6.18インチのフォルダブル(=折りたためる)有機ELパネルを公開した。(2019/4/10)

次期三眼iPhoneは、6.1インチと6.5インチ有機ELモデル?
今年発売が予定されているiPhone次期モデルには三眼カメラ搭載が噂されている。そのさらなる詳細情報が寄せられた。(2019/4/8)

P20 Proから何が変わった? 「HUAWEI P30 Pro」のカメラ機能を徹底レビュー
3月にHuaweiの新たなフラグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro」と「HUAWEI P30」が発表された。今回、上位モデルの「HUAWEI P30 Pro」をいち早く借りることができた。最大のセールスポイントであるLeicaの4眼カメラで撮影した作例を交えつつ、その使い勝手をレポートする。(2019/4/8)

用語とともに解説 最新スマホのカメラトレンド(2019年春)
どんどん進化するスマートフォンのカメラ。従来のカメラ用語では表現しきれない機能があったり、カメラ用語とは異なる文脈で機能を説明したりすることが増えてきた。改めて整理つつ解説しようと思うのである。(2019/3/31)

「三眼」次期iPhoneの筐体デザイン流出?
お宝の予想を裏付けるような新たなiPhone筐体デザインが公開された。(2019/3/29)

折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」に触れて感じた「良い/不満/気になる」ポイント
Huaweiの折りたたみスマートフォン「HUAWEI Mate X」は、閉じると6.6型/6.38型の両面ディスプレイ、開くと8型のディスプレイになる。そんなMate Xの実機に触れる機会を得た。これまでは伝えられなかった細かな情報も交えて紹介したい。(2019/3/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。