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「住信SBIネット銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

住信SBIネット銀行、土地先行プラン(2回に分けて融資)取扱い開始
 住信SBIネット銀行は1月14日より、住宅ローンにおいて土地先行プラン(2回に分けて融資)の取り扱いを開始すると発表した。ネット銀行において、土地先行型住宅ローンを取り扱うのは同行が初となる。(2022/1/18)

住信SBIネット銀行も預金残高7兆円到達 楽天銀行とデッドヒート
住信SBIネット銀行は1月4日に、預金残高が7兆円を突破したと発表した。2020年11月に6兆円に到達しており、1年2カ月で1兆円増加した。(2022/1/6)

満足度の高い「銀行カードローン」ランキング PayPay銀行を抑えた1位は?
oricon MEは、「銀行カードローン」「ノンバンクカードローン」の満足度調査を発表した。銀行カードローンの満足度ランキング1位は3年連続となった。ノンバンクカードローンでは「オリックス・クレジット」が1位に選ばれた。(2022/1/6)

全国メインバンク社数ランキング 1位「三菱UFJ銀行」、地銀トップは?
帝国データバンクは、2021年の全国金融機関ランキングを発表した。全国メインバンク社数トップは、2009年の調査開始以降13年連続のトップとなった「三菱UFJ銀行」だった。(2022/1/5)

楽天銀行、預金残高7兆円を超える
楽天銀行は、2021年12月末に預金残高が7兆円を超えたことを発表した。6月末に6兆円を超えてから、半年で1兆円を積み増した。ネット銀行の中では、口座数は最多となる1100万を超えている。(2022/1/5)

第一生命、住信SBIネット銀行のNEOBANK導入検討
住信SBIネット銀行は12月23日、第一生命保険が同社の「NEOBANK」サービス導入に着手したと発表した。第一生命グループの顧客がスマートフォンアプリからデジタルでの体験を提供することを目指す。(2021/12/23)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」、300万口座到達
楽天銀行と楽天証券は、両社の口座を連携して利用できる「マネーブリッジ」の設定数が300万口座を突破したと発表した。200万口座突破から11カ月で100万口座増加した。(2021/12/8)

住信SBIネットとUSEN連携 キャッシュレスサービス「Uペイ」、翌日入金サービスの提供開始
 住信SBIネット銀行(東京都港区)とUSEN(東京都品川区)は12月6日、USENが提供する国内外のキャッシュレスサービス「Uペイ」において、翌日入金サービスの提供を開始したと発表した。(2021/12/7)

バンキング型トロイの木馬が30万台以上のAndroidに感染か 国内金融機関も標的に
Androidを使っている場合、Google Play Store経由でインストールしたアプリであっても注意が必要だ。同ストアからインストールしたアプリを介して30万台以上のAndroidにトロイの木馬が感染したことが明らかになった。(2021/12/2)

PayPay銀行、アプリでATM入出金 ローソン銀行に拡大
PayPay銀行は11月29日、アプリを使ってATMで現金の入出金ができる「カードレスATM」機能を拡大し、セブン銀行に続きローソン銀行でも利用可能にした。(2021/11/29)

ソニー銀行、預金残高3兆円到達
 ソニー銀行は、2021年9月末時点で預金残高(円預金、外貨預金合計)が3兆円に達したと発表した。口座数は163万件となる。(2021/11/16)

住信SBIネット銀行 預金口座数500万口座を突破
 住信SBIネット銀行は11月11日、代表口座の預金口座数が500万口座を突破したと発表した。(2021/11/15)

住信SBIネット 円定期預金1カ月もの、年20%特別金利キャンペーン実施
 住信SBIネット銀行は11月8日より、「円定期預金特別金利20%キャンペーン」を実施すると発表した。パートナー企業と提供している提携NEOBANKサービスの幅広い認知を目指す。(2021/11/9)

住信SBIネット銀、東証に上場申請
住信SBIネット銀行が10月8日、東京証券取引所に上場申請。SBIホールディングスと三井住友信託銀行と折半出資している。(2021/10/11)

住信SBIネット銀行、決済日翌日に売上金の受取り可能「翌日入金サービス」開始 邦銀初
 住信SBIネット銀行は10月8日、同行が決済代行会社に代わり、土日祝日を含めた決済日翌日に加盟店への入金を行うサービス「翌日入金サービス」を開始すると発表した。邦銀では初めての試みとなる。(2021/10/11)

住信SBIネット銀行、楽天銀行、続々上場へ
ネット銀行の新規上場が進んでいる。10月8日、SBIホールディングスおよび三井住友信託銀行傘下の住信SBIネット銀行は、東京証券取引所に上場申請を行ったと発表した。また、楽天子会社の楽天銀行は9月30日に、上場準備に入ったことを発表している。(2021/10/11)

キャッシュレス決済の売上を翌日入金 SBI銀が新サービス
キャッシュレス決済日翌日に売上金を受け取れる「翌日入金サービス」を、SBI銀がスタートへ。(2021/10/8)

振込手数料競争勃発、GMOあおぞら、住信SBI銀が追加値下げ 最安は75円に
10月に全国銀行資金決済ネットワーク(全銀ネット)が銀行間手数料を引き下げることを受けて、各銀行で振込手数料引き下げの動きが進んでいる。特にネット銀行においては、「最安」の座を巡って最後まで値下げ競争が続いている。(2021/9/30)

カードローン満足度ランキング 3位「プロミス」、2位「アコム」、1位は?
サービス利用者983人を対象に、人気のカードローン20サービスの満足度を調査した。その結果、総合1位はアイフルキャッシングローンで、融資スピードが特に高評価を得ていた。(2021/9/6)

auじぶん銀行、預金残高2兆円突破
auじぶん銀行は8月31日時点での預金残高が2兆円を突破したと発表した。1兆円から2兆円到達までは2年8カ月。開業から1兆円に到達するまでは10年6カ月かかっていた。(2021/9/1)

GMOあおぞら銀、振込手数料さらに値下げ86円に スタートアップ企業向け特典も
GMOあおぞら銀行は8月31日、他行宛ての振込手数料をさらに値下げし、個人の場合で86円とすると発表した。これまでの発表の中では、住信SBIネット銀行の88円を抜いて最安値となると見られる。(2021/8/31)

ゆうちょ銀行、振込手数料一律165円に値下げ ただし11月1日から
ゆうちょ銀行は11月1日から、インターネットバンキングに限り振込手数料を一律165円に値下げする。従来は、5万円未満が220円、5万円以上が440円だった。(2021/8/24)

住信SBIネット銀行、振込手数料を88円に 現時点で最安か
住信SBIネット銀行は10月1日から、他行宛ての振込手数料を一律88円に引き下げると発表した。従来は157円だった。また、利用に応じて振込手数料を無料とする「スマートプログラム」も引き続き提供する。(2021/8/24)

住信SBIネット銀行、住宅ローン取り扱い額 7兆円突破
 住信SBIネット銀行は8月6日、住宅ローン取り扱い額が7兆円を突破したと発表した。2007年9月の営業開始から13年10カ月での突破となる。(2021/8/10)

コロナ禍で伸びるネット証券 預かり資産残高はSBIと楽天がつばぜり合い
預り資産残高が6月末で20兆円を超えたSBI証券。コロナ禍で伸張著しいネット証券だが、伸びは各社で明暗が分かれた。同期間で最も伸び率が高かったのが、楽天証券で前年から63%増加した。(2021/8/6)

JAL、住宅ローンサービス開始 利用者に「JMBサファイア」など付与
日本航空のグループ会社であるJALペイメント・ポートと住信SBIネット銀行は7月9日、「JAL 住宅ローン」の取り扱いを開始すると発表した。住信SBIネット銀行の「NEOBANK」サービスを利用し、JALマイレージバンク会員専用のネット銀行口座「JAL NEOBANK」での取り扱いとなる。(2021/7/12)

スタートアップ企業と組込型金融に注力 第二創業うたうGMOあおぞら銀の新戦略
創業から4年目を迎えたGMOあおぞらネット銀行が、第二の創業を打ち出した。7月6日に行った事業戦略発表会では、従来の戦略を転換し、起業直後のスモール&スタートアップ企業へのフォーカスと、組込型金融に注力することを掲げた。(2021/7/6)

楽天銀行、預金残高6兆円突破 半年で1兆円増加 口座数も1100万突破
楽天銀行は、2021年6月末に預金残高が6兆円を突破したと発表した。併せてインターネット銀行として初めて口座数が1100万を突破するなど、順調に口座数を伸ばしている。(2021/7/6)

auじぶん銀行、住宅ローン融資額1兆5000億円突破 auとのセットサービスが効果
auじぶん銀行は6月28日、住宅ローン融資の実行額が累計で1兆5000億円を突破したと発表した。(2021/6/29)

ヤマダブランドの銀行「ヤマダNEOBANK」7月1日スタート
ヤマダホールディングスは7月1日、子会社のヤマダファイナンスサービスを通じて、新たな金融サービスとして「ヤマダNEOBANK」の提供を開始する。(2021/6/21)

住信SBI銀、定額自動振替サービス開始 貯金箱のような利用狙う
住信SBIネット銀行は6月17日から、定額自動振替サービスの提供を開始した。円普通預金口座から、目的別口座や証券口座と連携するSBIハイブリッド預金に自動的に振り替えできるサービス。(2021/6/18)

男女で違い:
「ネット銀行」満足度ランキング、1位は?
oricon MEは、「ネット銀行」「外貨預金」についての顧客満足度調査を実施し、その結果を発表した。1位だったのは……。(2021/6/2)

手数料を無料化して証券会社はどうやって利益を出すのか?
ネット証券を中心に、国内で株式売買手数料の無料化の流れが進んでいる。現在も、SBI証券と楽天証券では1日100万円まで手数料はゼロだが、さらにSBI証券と松井証券では25歳以下の完全無料に踏み切った。しかし、売買手数料を無料化して、いったいどこで利益を出すのだろうか? 利用者の中には、「どこかに落とし穴があるのではないか」と不安視する声もある。(2021/5/7)

PayPay銀行スタート アプリATMにも対応で「スマホで日本一使われる銀行目指す」
PayPay銀行が4月5日、ジャパンネット銀行から社名を変更し営業を開始した。PayPayとの連携を強化し、「スマホで日本一使われる銀行を目指す」としている。(2021/4/5)

Tポイントがたまるスマホ銀行「T NEOBANK」開始
Tマネーは、3月31日にT会員向け銀行サービス「T NEOBANK」を提供開始。アプリで預金、振込や借入などが利用できる他、取引に応じてTポイントをためたり、Tポイントを使ってスポーツくじの購入などが行えたりする。(2021/3/31)

CCCが銀行参入、サービス利用でTポイント付与
住信SBIネット銀行と、CCC傘下のTマネーは3月31日、T会員専用の銀行サービス「T NEOBANK」の提供を開始した。預金、決済、融資などの銀行機能を備え、セブン銀行やローソン銀行のATMで入出金が行える。サービスの利用によってTポイントを付与することが特徴。(2021/3/31)

ジャパンネット銀行、500万口座達成
ジャパンネット銀行は2月5日に、普通預金口座数が500万口座を超えた。400万口座突破は2018年。約2年で100万口座増加した。口座数に比例して決済件数も増加しており、20年は2万3000件超の決済が行われた。(2021/2/8)

楽天銀行1000万口座突破 楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に
楽天銀行は1月19日に、口座数が1000万口座を突破したと発表した。900万口座突破から7カ月間で100万上乗せした。楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に到達した。(2021/1/19)

楽天銀行、預金残高5兆円突破
楽天銀行は、2020年12月末に預金残高が5兆円を突破したと発表した。20年6月に4兆円を超えており、6カ月で1兆円増加した。(2021/1/5)

2021年お年玉の平均支出は「2万6206円」 コロナ禍でもお年玉額は平年並み
収入が減っても、お年玉の金額は減らせない。(2020/12/23)

お年玉もキャッシュレス? 1割が「いつもと違う方法で渡す」
住信SBIネット銀行は、同社口座を保有するユーザーを対象に「お年玉に関する意識調査」を実施した。コロナ禍の影響もあり、同居していない姪や甥に対するお年玉は、9.4%が「例年とは違う方法で渡す」と回答した。(2020/12/23)

ロボアド初の上場 潜在市場は16兆円超 ウェルスナビ柴山CEO単独インタビュー
顧客の資産をアルゴリズムに従って自動で運用するロボアドバイザー国内最大手のウェルスナビが12月22日、東証マザーズに上場した。調達した資金を使い、何を目指すのか。同社の柴山和久CEOに聞いた。(2020/12/22)

ジャパンネット銀行が「つばめ支店」など新設 4つの鳥の名前を一般公募で
ジャパンネット銀行は、開業20周年企画として新支店名となる「鳥の名前」と「ニックネーム」を一般公募した。7747件、469種類におよぶ応募の中から、4つの鳥の名前を選定し、2021年4月5日のPayPay銀行スタートとともに新たな支店として開設する。(2020/12/17)

住信SBI銀、預金残高6兆円突破
住信SBIネット銀行は、預金総残高が11月25日に6兆円を突破したと発表した。(2020/12/1)

auじぶん銀行、au携帯とセットで住宅ローン金利を最大年0.1%引き下げ
KDDIとauじぶん銀行が2021年3月1日から、住宅ローンの金利を最大年0.1%引き下げる「住宅ローンau金利優遇割」を提供する。変動金利は年0.310%、固定金利(10年)は年0.44%となる。例えば、借入金額が3000万円で35年ローンを組む場合、ローン完済までの総返済額が約55.4万円減るという。(2020/11/30)

住信SBI銀、ブランド刷新「NEOBANK」掲げる
住信SBIネット銀行は11月13日、「NEOBANK」をブランド名として採用し、ロゴやブランドサイトを刷新した。同社は新たなフェーズに入ったとし、銀行という形にこだわらず、必要なものだけに削ぎ落とした「銀行機能」をあらゆる業種に溶け込ませることが、存在価値だとする。(2020/11/13)

住信SBI銀行、スマホ保険が付いたクレジットカード 年会費3300円
住信SBIネット銀行は、スマートフォンが破損した際の保険機能を、クレジットカード「ミライノ カード GOLD(JCB)」(年会費3300円税込)に自動付帯する。カードを持っているだけで、最大3万円までの修理補償を受けられる。(2020/11/2)

住信SBI銀行、スマホがキャッシュカード代わりになる「アプリでATM」
住信SBIネット銀行は10月29日から、スマートフォンアプリをキャッシュカード代わりにATMが利用できる「アプリでATM」サービスの提供を始めた。セブン銀行ATMとローソン銀行ATMで利用でき、現金の入出金のほか、カードローンの借り入れと返済が可能。(2020/10/30)

LINE Payと三井住友カード戦略提携 LINEユーザー基盤と三井住友加盟店網生かす
LINE Payと三井住友カードは10月30日、戦略的提携を進めると発表した。LINEのユーザー基盤と、三井住友カードの加盟店網という両社の強みを生かし、キャッシュレス決済を推進する。三井住友カードは、4月にVisa LINE Payカードの発行を開始しており、この取り組みを拡大する形だ。(2020/10/30)

ヤマダ電機、銀行サービスに参入
ヤマダ電機を傘下に持つヤマダホールディングスは10月26日、個人向け銀行サービスの提供を進めると発表した。住信SBIネット銀行が、銀行機能をBaaS(Banking as a serviec)として提供し、それを利用する。(2020/10/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。