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「nubia」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「nubia」に関する情報が集まったページです。

Mobile Weekly Top10:
モトローラ社長が語る「moto g7」シリーズ好調の理由/「Nubia α」を見ているとあのPHSを思い出す
モトローラのミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズの売れ行きが好調です。今回のランキングでは、同社のアダモポウロス社長へのインタビュー記事がよく読まれました。(2019/7/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
腕時計型スマートフォン? 4型のスマートウォッチ「Nubia α」は操作が楽しい
Nubiaのスマートウォッチ「Nubia α」は今までのスマートウォッチにはない快適な操作ができます。4型(960×192ピクセル)の長いディスプレイが大きな特徴。このディスプレイはベルト部分にまで伸びており、ある程度曲げることも可能です。(2019/7/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国5Gの開始前夜祭となった「MWC19上海」 主要メーカーの5Gスマホも集結
6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。(2019/7/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
圧倒的なスペックを持つゲーミングスマホ「Red Magic 3」が日本にも上陸(※ただし技適なし)
ZTEの関連会社であるNubiaが4月に発表したゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」が発売。ZTEも2019年に入りSnapdragon 855搭載のハイエンドフォン「Axon 10 Pro」を発表していますが、Red Magic 3はそれをはるかに超えるハイパフォーマンスなスマートフォンです。(2019/7/2)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「iPhoneによく似た」は過去の話に 中国メーカーから革新的なスマホが続々登場
2018年は中国のスマートフォンメーカーから新たな本体デザインのスマートフォンが次々と登場した。2019年もその勢いは止まりそうにないようだ。1月にはMeizuとVivoから「完全ホールレス」なスマートフォンが相次いで発表された。(2019/2/6)

ふぉーんなハナシ:
CES 2019の“隠れた主役” 「両画面スマホ」は流行するか?
CES 2019ではフォルダブル(折りたたみ可能)スマホ「FlexPai(フレックスペイ)」が話題を大きな話題を呼びましたが、実は表裏の両面に画面のあるスマートフォンも話題でした。(2019/1/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
表も裏もディスプレイ! Vivo「NEX Dual Display」の変態っぷりが面白い
Vivoから表も裏もカラーディスプレイという2画面表示可能なスマートフォンが登場しました。既に2018年11月にはNubiaが同様の2画面スマホ「Nubia X」を出しています。ところがVivoの「NEX Dual Display」は、ちょっと方向性を変えた製品なのです。(2019/1/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2018年の中国スマホベスト5 “世界初の機能”に注目が集まる
2018年も数多くのスマートフォンが市場をにぎわしました。中でも中国メーカーからは次々と新製品が登場。海外メーカーを常に追いかけている筆者が、中国メーカーの2018年新製品の中からベストと感じた5機種を紹介します。(2018/12/30)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ASUSはなぜ日本でゲーミングスマホを投入するのか? 「ROG Phone」の狙いを聞く
ASUSは、ゲーミングに特化したスマートフォン「ROG Phone」を発売した。両手持ちした際にゲームのコントローラーのように人差し指で操作できるなど、ゲームの操作感にもこだわって開発された。同社が日本でROG Phoneを投入する狙いを聞いた。(2018/12/4)

Mobile Weekly Top10:
ガジェット好きに刺さる端末/爆増するコード決済の課題
NTTドコモから「カードケータイ KY-01L」が発売されました。ガジェット好きにとってはそそられる端末ですが……。(2018/11/29)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが手がける新プロジェクトと古くて新しいプロジェクト
米Microsoftの従業員が新しいアイデアを検討できるよう、2009年に誕生したプロジェクト「Microsoft Garage」。2014年の一般公開以降、同社が開発中のテストアプリを試せるようになったが、その最新情報などを見ていこう。(2018/11/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
表も裏もカラーディスプレイ! 両画面スマホ「Nubia X」はどう使う?
中国のNubiaから、裏面もカラーディスプレイを搭載した両面スマートフォン「Nubia X」が発売されました。裏面もAndroidスマホとして使えます。両面を使うことで、さまざまなメリットが生まれます。(2018/11/19)

背面に有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」登場
中国Nubiaが前面は液晶、背面は有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」を発表した。カメラは背面にしかなく、自撮りは背面ディスプレイを見ながら撮影する。前面にはカメラがないので切り欠きもなく、画面占有率は93.6%。(2018/11/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ピカピカ仕上げでカラフル 中国キャリアの独自スマホにも注目
スマートフォンの本体カラーが最近華やかになっています。数年前から各社が採用するガラス仕上げの高級感あるボディーデザインは今でも人気です。ところがここ1年ほどの間に、中国では光沢感を高めたカラフルな背面仕上げのスマホが増えています。(2018/10/23)

製品分解で探るアジアの新トレンド(28):
もはや一国でモノづくりは不可能、ZTE措置が突きつける現実
米国がZTEに対し、向こう7年間にわたり米国企業の製品を使えないという厳しい措置を決断した。その影響は既に出始めている。(2018/5/15)

SIMフリー市場で注目のZTE、本社で見た日本向け製品の品質に対するこだわり
ZTEは日本向け製品の品質向上にどのような取り組みを行っているのか。中国・深セン市にある本社を訪れ、同社のこだわりを確認した。(2016/6/10)

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に――ZTEのグローバル戦略を聞く
新しいフラグシップスマホ「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せている。ZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語った。(2016/6/3)

ZTEに聞く、「gooのスマホ」でSIMフリー市場に本格参入する狙いとは
NTTレゾナントが発表した3機種「gooのスマホ」。それの供給を手がけ、国内のSIMフリー市場に本格参入を果たしたのがZTEだ。同社のキーマンに、日本のSIMフリー市場に注目した理由を聞いた。(2015/5/27)

石野純也のMobile Eye(4月13日〜24日):
SIMフリー市場へ本格攻勢をかけるASUSとZTE――日本での戦略を読み解く
ASUSが「ZenFone 5」の後継機である「ZenFone 2」を発表し、ZTEがNTTレゾナントと協業して3機種のスマホを投入するなど、SIMロックフリー端末の発表が相次いでいる。今回はASUSとZTEの日本市場での戦略を読み解いていく。(2015/4/25)

ビジネスニュース 業界動向:
波に乗るBluetooth Smart、IoT市場が後押し
ノキアの近距離通信技術から生まれたBluetoothは、携帯電話機に標準的に搭載されるようになったのはもちろん、モノのインターネット(IoT)機器でも採用が広がっている。(2014/4/1)

2015年にはZTEショップが日本に?:
ZTEが考える“人とスマートフォンの交流”とは――そして日本展開は?
「SamsungやAppleに負けないスマートフォンを出せている」――端末事業を担当するリュ・チャンハオ氏は話す。同氏が「キーアドバンテージ」と話す新しい技術とは? そして日本のスマホ展開はどうなるのか?(2014/1/31)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
スマートフォン、ウェアラブル製品、ネットワーク――ZTEの日本戦略を聞く
ここ2年ほど日本ではスマートフォンを投入していないZTEだが、日本ではどのようにモバイル事業を展開していくのだろうか。ZTEジャパンの代表取締役を務めたこともある、ジャン・リンフォン氏に話を聞いた。(2014/1/21)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
“変化”するZTE、「2016年までにスマートフォンで世界トップ3のメーカーを目指す」
ZTEは日本ではやや地味な存在だが、世界では携帯電話端末のシェアで5本の指に入るメーカーだ。スマートフォンではやや苦戦しているものの、2014年はLTEネットワークとスマートフォンで、さらにシェアを伸ばすことを目指す。(2014/1/20)

2014 International CES:
ZTEの“IGZO”モデルと「ZTE nubia 5s」の実力をブースで知る
ZTEが2014 CESにあわせて大量に発表した新モデルは、ハイエンドラインアップが充実している。注目はシャープのIGZOパネルを採用した新シリーズだ。(2014/1/10)

2014 International CES:
スマートフォンやタブレット用のIGZO液晶を展示――シャープブース
シャープブースは液晶テレビを中心とした展示だが、スマートフォンやタブレットに使われるIGZO液晶ディスプレイが多数展示されている。(2014/1/9)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
“青”が席巻する中国スマートフォン勢力図
中国を象徴する色は、その国旗「五星紅旗」が示すように「赤」をイメージするが、電脳街のスマートフォンを象徴するのは「青」をまとうスタッフだった! (2012/12/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。