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「通信品質」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信品質」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

MVNOに聞く:
勢いを加速させるUQ mobile、分離プランの影響は? 菅隆志新社長に聞く
MVNO市場全体の停滞感が顕著になる一方で、auのサブブランドに位置付けられたUQ mobileが、急成長を遂げている。そのUQ mobileを運営するUQコミュニケーションズに、菅隆志氏が就任した。同氏に社長就任の意気込みや、今後の戦略を聞いた。(2019/7/17)

小型のミリ波無線通信装置を開発:
上空のドローンから4K非接触映像を実時間伝送
セコムと東京工業大学は、ミリ波無線通信装置を共同で開発し、100m上空を飛行するドローンから撮影した4Kの非圧縮映像を、地上のアクセスポイントにリアルタイムで伝送する実験に成功した。(2019/7/2)

「5Gの通信料では儲からない」 KDDI高橋社長が5Gの展開を見通し インフラを使ったビジネス創出が鍵に?
KDDIは5G通信をテーマとする同社のイベントで、5G通信サービスの今後の展開について「本格的なサービスは2022年から」などと講演した。(2019/6/28)

AIでネットワークを最適化して通信品質を向上する技術 au基地局に導入へ
KDDIはエリクソン・ジャパンと共同で、AIを活用して基地局ごとの通信を分析してネットワークを最適化する技術を開発し、auの携帯基地局に導入すると発表した。(2019/6/26)

日本電波工業が展示:
5G小型基地局向け、95℃の高温に対応する小型OCXO
日本電波工業は、「ワイヤレステクノロジーパーク(WTP)2019」(2019年5月29〜31日、東京ビッグサイト)で、最大95℃までの高温に対応できる、5G(第5世代移動通信)小型基地局向けの小型OCXO(恒温槽付水晶発振器)「NH9070WC」を参考出展した。(2019/6/7)

SD-WANの今が分かった:
PR:クラウドファースト時代にネックになる通信経路、SD-WANが課題解決
専用線とデータセンターを前提とした企業のWANが姿を変えようとしている。きっかけはクラウドサービス(SaaS)の浸透と、モバイル端末などを利用したインターネットアクセスだ。ネットワーク構成を幾度となく素早く変更しなければならない場面が多発している。このような課題に役立つのがSD-WANだ。Dell EMCが主催し、2019年4月19日に開催したセミナーでは、Dell EMCの他、SD-WANソリューションに定評があるVMwareやVersa Networks、トレンドマイクロが登壇し、SD-WANの最新動向や各社のソリューションについて語った。(2019/5/28)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(16):
「内線電話」はもう止めよう
「内線」なんて今となっては時代遅れだ。時代遅れになった理由を紹介した後、内線に代わる新しいコミュニケーションサービスについて解説する。(2019/5/27)

同じような機能を搭載しているように見えるが……
いまさら聞けない「Web会議」と「ビデオ会議」、その違いとは?
Web会議製品とビデオ会議製品の違いは、時間とともに薄れてきている。技術の進化によって、この2つのツールがどう近づいてきたのかを見てみよう。(2019/5/14)

「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第2回】
インターネットEDIへの移行は2023年までに完了しないと困る“切実な理由”
2024年1月にISDNのデータ通信が終了するタイミングよりも前に、EDIの通信サービスとシステムの切り替えを終わらせておかないと、どのようなリスクがあるのか。まず確認すべきことは何か。(2019/5/14)

ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」、その強みと弱みを解説
NTTドコモが、新しい料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を6月1日から提供開始すると発表。前者は月間30GBまでデータ通信を利用でき、超過後も比較的早い速度で通信できる。後者はデータ利用量に応じて月額料金が変わる。会見での吉澤和弘社長の発言をもとに、その強みと弱みを解説する。(2019/4/16)

営業部門の働き方改革を実現:
ブイキューブ、映像と資料共有を組み合わせたオンライン商談支援サービスを提供
ブイキューブは、商談数の増加と商談の可視化、営業業務全体の改善を支援するサービス「V-CUBE セールスプラス」を提供開始した。(2019/4/2)

電波の弱い所での品質アップ auが「Speed Wi-Fi NEXT WX05」「WiMAX HOME 01」を3月23〜24日に発売 価格は3万円弱
auがNECプラットフォームズ製WiMAX 2+ルーターを2機種発売する。両機種ともに電波の弱い場所で出力を上げることで通信品質を向上する「WiMAXハイパワー」に対応していることが特徴だ。(2019/3/18)

無線LAN導入から改善まで継続的にサポート:
PR:工場IoTに欠かせない無線LAN、「つながらない」「遅い」を解決する方法は
工場のIoT化の流れから必然的にニーズが高まっている「無線LAN」。一方で、通信品質の安定性やセキュリティなど、無線LANでの運用は不安やリスクも少なくない。これからの工場では欠かせないものとなる無線LANだが、「課題がある」「もっと有効活用したい」「今後導入したい」と考えている現場をしっかりとサポートしてくれるのが、日立システムズの「製造業向けアドオン無線ネットワークサービス」だ。(2019/3/5)

“ソフトバンク効果”で急成長のLINEモバイル カギは「通信品質」と「店舗拡大」
大手MVNOが苦戦する中、LINEモバイルは急成長を続けている。ソフトバンク回線の提供を始めた2018年6月と比べ、2019年1月の月間純増数は「3倍」に伸びた。LINEモバイル好調の要因はどこにあるのだろうか。(2019/2/22)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ超え」「大規模障害」「海外データローミング」――2018年のモバイルデータ通信を振り返る
どんどん高速化していくモバイルデータ通信。今回は、いよいよ下りの“ギガ超え”が見えてきた2018年のモバイルデータ通信を振り返りつつ、通信障害時のサバイバル術や海外データローミングキャンペーンについても考察します。(2019/1/21)

組織を苦しめる通信問題をどう解決するか
通信回線は事業にどれほど影響するのか――身をもって体験した2社の実例
コストを優先するか、品質を優先するか。通信インフラは悩ましい問題だ。コストを抑えても、遅延が発生し速度が遅ければ使い物にならない。それではどうすればよいか。この解決策を2社の事例を踏まえて説明したい。(2019/1/11)

5G、楽天、ドコモ値下げ――2019年のモバイル業界注目トピック
2019年は、モバイル業界にとってターニングポイントの一つといわれる年になりそうだ。特に注目すべき3つのトピックを紹介したい。9月に「5G」のプレサービスが始まり、10月には楽天がMNOとして参入予定。ドコモが料金プランを変えることも見逃せない。(2019/1/9)

UQ mobile、15日間の無料で試せる「Try UQ mobile」利用者にAmazonギフト券をプレゼント 2019年1月31日まで
UQ mobileは、契約前に使用感や通信速度を15日間無料で試せる「Try UQ mobile」を利用したユーザーの中から、抽選で100人にAmazonギフト券500円分をプレゼントするキャンペーンを実施する。期間は12月28日から2019年1月31日まで。(2018/12/28)

FAニュース:
サーボドライブのデータ検出機能を強化、ロギングデータ数を4倍に
安川電機は、同社のマシンコントローラー「MP3000」シリーズとACサーボドライブ「Σ-7」シリーズのデータ検出機能を向上させる、ソフトウェアバージョンアップの提供を開始した。(2018/12/26)

ドコモの5G実証実験はここまで進んでいた 「DOCOMO Open House 2018」レポート
ドコモが東京ビッグサイトで展示会「DOCOMO Open House 2018」を開催。ドコモの最新の研究開発の取り組みに加え、経営戦略「beyond宣言」の実現に向けての取り組みが分かる。5G実証実験の進展が分かる展示を紹介する。(2018/12/7)

PR:秋冬スマホと比べても遜色なし!? 「HUAWEI P20 Pro」が今なお“買い”と思える10の理由
秋冬モデルの最新スマートフォンが続々と発売されているが、いまだ現役として、最高峰のカメラ性能を誇るのが、「HUAWEI P20 Pro」だ。2018年夏モデルではあるが、今なお、購入の検討候補に挙げられる。この端末の魅力を10のポイントに分けて紹介する。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/11/27)

特集・ビジネスを変える5G:
「5G」は「LTE」と何が違う? 歴史と共に振り返る
最近、「5G」という言葉をよく耳にする。今までの携帯電話と何が違うのか。歴史を振り返りつつ解説する。【追記】(2018/11/17)

製造現場のIoT活用を成功に導く5つのポイント(2):
PoC(概念実証)を実施すべき理由と検証時のポイント
IoTコンサルタントとして、主に製造業でのIoT導入を支援してきた筆者の経験を踏まえ、工場(製造現場)におけるIoT導入を進める上で「まず考えておくべきこと」や「気を付けておきたいポイント」などを詳しく解説する。連載第2回は、IoTの取り組みの中で重要な「PoC(Proof of Concept:概念実証)」について取り上げる。(2018/11/15)

景観損ねず高速通信:
ドコモとAGCが「窓の基地局化」実現 ガラスタイプのアンテナ開発、19年に実用化
NTTドコモとAGCが、電波の送受信ができ、アンテナとして機能するガラス「ガラスアンテナ」を共同開発。景観を損ねることなく通信基地局として機能する点が特徴。2019年上半期から、携帯電話のサービスエリア拡充に取り入れる。(2018/11/7)

“予備の予備”大ゾーン基地局を初運用――ドコモが災害対策の近況を報告
大雨や台風、地震といった自然災害が相次いだ2019年7〜9月の日本列島。とりわけ9月の台風21号と北海道胆振東部地震は携帯電話ネットワークに大きな被害をもたらした。NTTドコモではどのような状況になったのか。災害対策担当者が今後の対応も含めて説明した。(2018/11/6)

SRF無線プラットフォームが基本:
製造現場向け無線通信規格ドラフト版を策定
フレキシブルファクトリーパートナーアライアンス(FFPA)は、さまざまな無線通信規格が混在する製造現場において、安定した無線通信を実現するための「無線通信規格ドラフト版」を取りまとめた。(2018/10/26)

IoTセキュリティの現実的な仕組みと課題(3):
想像してみよう、もしもIIoTの世界でセキュリティ対策をしなかったら?
工場や重要インフラで利用されつつある「インダストリアルIoT(IIoT)」の世界に着目し、IoTセキュリティの現実的な仕組みと課題について解説する本連載。第3回では、IIoTの世界で適切なサイバーセキュリティ対策を施さなかったらどうなるのかを想像することで、セキュリティ対策(投資)の必要性に対する理解を深めたい。(2018/10/25)

CEATEC JAPAN 2018:
100Mbpsで最大100m、太陽誘電の光無線通信
太陽誘電は、「CEATEC JAPAN 2018」で、最大100mの距離を100Mビット/秒(bps)で高速に通信できる光無線通信装置「SOT-TS100A」を用い、ブース内で4K映像を伝送するデモを行った。(2018/10/22)

PR:柔軟なプラン設計と手厚いサポートが魅力 MVNEやIoT通信でソニーネットワークを選ぶメリット
「nuroモバイル」「0 SIM」でおなじみのソニーネットワークコミュニケーションズ。コンシューマー向けのMVNOというイメージが強い同社だが、実は法人向けのサービスも充実している。特にIoT向けの通信にフォーカスして、同社を選ぶ魅力をご紹介しよう。(2018/10/22)

IoT活用、スマート工場化で高まるニーズ:
工場向け無線LAN環境の改善を提案する「無線通信課題コンサルティング」サービス
NECは、工場内における無線LAN環境の通信異常などの原因を推測し、改善に向けた具体的な提案を行う新サービス「無線通信課題コンサルティング」の提供開始を発表した。(2018/10/19)

auが3年連続で1位獲得 J.D.パワーの2018年携帯電話サービス満足度調査
J.D.パワーが「2018年携帯電話サービス顧客満足度調査」の結果を発表。総合満足度ランキング1位は3年連続でauが獲得し、「電話機」「各種提供サービス」「各種費用」「アフターサポート」でトップ評価を得ている。2位はNTTドコモ、3位はソフトバンクとなった。(2018/9/26)

2つの導入事例から見る:
SD-WAN導入時に何を確認すればよいのか、トラブルは?
複数拠点に広がる社内ネットワークをSD-WANに置き換えることで、ネットワーク利用が柔軟になり、通信コストを低く抑えることも可能になった。だが、どのような構成のSD-WANが適しているのかは、企業ごとに異なる。2つの事例を通じて、構築時に確認しなければならないポイントや、トラブルをいかに抑え込んだかを紹介する。(2018/8/31)

IIJ勝社長、キャリアの2年/4年縛りの条件見直しは「歓迎する」
IIJが決算会見を開催。MVNOサービスは個人、法人を含めて順調に伸びている。キャリアが発表した、2年縛りや4年縛りの条件見直しについて勝社長は「歓迎する」とコメントした。(2018/8/8)

最高速域でスループット24%向上:
NEC、通信トラフィック制御ソフトを5G用に強化
NECは、通信トラフィックを高度に制御するソリューション「Traffic Management Solution(TMS)」を5G(第5世代無線通信)向けに強化し、2018年8月より発売した。(2018/8/6)

ふぉーんなハナシ:
キャリア名が「IIJmio meeting」に IIJの特別仕様版 フルMVNO SIMを使ってみた
IIJが、フルMVNOのプリペイドSIMとして「JAPAN TRAVEL SIM」を販売している。ピクトエリアに「IIJ」と表示されるのが特徴。その特別仕様版として、ピクトエリアに「IIJmio meeting」と表示されるSIMを入手したので、早速使ってみた。(2018/7/19)

IIJmio meeting 20:
MVNOが生き残るために必要なことは? ジャーナリストとIIJ中の人が徹底討論
IIJが、20回目となるファンミーティング「IIJmio meeting 20」を7月14日に東京で開催した。「ジャーナリストが本音で語る、MVNOここだけの話」というテーマで、トークセッションを実施。業界動向、通信品質、料金・サービストレンドについて語り合った。(2018/7/18)

格安SIM利用者シェアは楽天モバイル、総合満足度はLINEモバイルがトップ ICT総研の調査結果
ICT総研は、7月17日に「2018年MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは「楽天モバイル」がトップとなり、満足度ポイントは「コストパフォーマンスの高さ」「最適な料金プランの有無」など前年同様料金面に対する項目が相対的に高い。総合満足度は「LINEモバイル」がトップ。(2018/7/17)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
FREETELブランドの今後は? MAYA SYSTEMが“クラウドSIM”搭載スマホを投入する理由
FREETELブランドを継承したMAYA SYSTEMが、世界スマホと銘打った「jetfon」を2018年8月に発売する。「クラウドSIM」が内蔵されており、海外渡航時には、その国や地域に合わせた料金プランを購入できる。このjetfoneの中身や戦略を聞いた。(2018/7/17)

MVNOの深イイ話:
「通信の最適化」とは何か? MVNOにとって福音となるのか?
今回のテーマは、昨今、大手MVNOが導入したことで再び話題となっている「通信の最適化」です。通信の最適化とは何で、何を最適にすることなのでしょうか? そしてMVNOにとってどのような意味を持つのでしょうか? (2018/6/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ時代」を迎える通信速度 上りも「100Mbps」超に
キャリアアグリゲーション(CA)の導入や変調方式の変更によって、モバイル通信の理論上の最高速度がどんんどん上がっています。特に下り通信(受信)の理論上の最高速度は1Gbps(128MB/秒)に迫り、光回線並みの速度になりました。(2018/6/22)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“欲を言えばあとちょっと”を加えた「AQUOS sense plus」 シャープ流SIMフリー市場での戦い方
日本のSIMフリー市場でシャープがシェアを伸ばしている。夏に同社初となるSIMロックフリー専用モデルの「AQUOS sense plus」を発売する。本機の狙いや、SIMフリー市場での戦い方を聞いた。(2018/6/13)

製造業IoT:
トヨタと開発したグローバル通信プラットフォームを他業種展開、KDDIが日立と協業
KDDIと日立製作所は、IoT(モノのインターネット)分野で協業すると発表した。KDDIはトヨタ自動車が採用するグローバル通信プラットフォームを、自動車以外の産業にも提案する。日立製作所はグローバル通信プラットフォームと自社のIoTプラットフォーム「Lumada(ルマーダ)」を連携させ、日立産機システムの産業用インクジェットプリンタで2018年7月から試験的に導入する。(2018/6/8)

J.D.パワーの格安SIM満足度調査 2018年はUQ mobileとmineoが1位
J.D.パワーが「2018年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査」の結果を発表。格安スマホはUQ mobile、格安SIMはmineoが1位となった。(2018/5/30)

スループットを大幅に改善:
セル間協調技術、5Gで安定した高品質通信を実現
NECは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2018」内の特設パビリオン「5G Tokyo bay Summit 2018」で、5G(第5世代移動通信)システムに向けた基地局間協調ビームフォーミングのデモを行った。(2018/5/29)

“5Gの5倍” 100Gbpsの無線伝送、NTTが「OAM多重」で実現
NTTがOAM(Orbital Angular Momentum)多重を活用して世界初となる100Gbpsの無線伝送に成功したと発表した。LTEやWi-Fiのおよそ100倍、5Gの5倍にあたる次世代の無線通信技術だ。(2018/5/16)

mineoの「通信の最適化」は何が問題なのか?
ケイ・オプティコムが「mineo」で実施している「通信の最適化」が物議を醸している。なぜ非難が集中したのか。そもそも通信の最適化は何が問題なのか。(2018/5/15)

「6000億円、少ない帯域幅でも十分に戦える」 楽天、携帯キャリア事業の勝算は?
楽天が5月10日、2018年度第1四半期決算を発表。携帯キャリア事業の計画を、副社長執行役員 通信&メディアカンパニー プレジデントの山田善久氏が説明した。そもそも楽天は、なぜキャリア事業に参入するのか。勝算はあるのか。(2018/5/10)

米携帯市場の首位目指す:
「小さな妥協で大きな成果を」――SB孫社長がSprint合併を受け入れたワケ
ソフトバンクグループの孫正義社長が、傘下で米携帯市場4位のSprintと同3位のT-Mobile USの合併にコメント。「大きな成果を得るために、小さな妥協をした」という。今後は上位2社に大規模な競争を仕掛けるという。(2018/5/9)

MVNOに聞く:
100万契約突破、2018年の黒字化を目指す「mineo」 解決すべき課題は?
格安SIM「mineo」が、2018年4月に100万契約を突破した。mineo好調の要因はどこにあるのか。そして課題は? モバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2018/5/2)

アンリツ MX7270x0A、MV727050A:
V2X車載機器の通信品質評価ソフトウェア
アンリツは、V2X(車車間、路車間通信)車載機器の通信品質を評価するソフトウェア「MX727010A」「MX727050A」「MV727050A」を発売した。日米欧のV2X車載機器の物理層測定と、日本方式のテスト項目評価ができる。(2018/4/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。