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「VAIO T」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VAIO T」に関する情報が集まったページです。

Ultrabookでもタッチパネル付きの大画面フルHD液晶を搭載:
Windows 8世代のスタンダードPCが見えてきた――「VAIO Tシリーズ15」実力診断
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズに15.5型モデルが加わった。アルミ天板のフルフラットボディはそのままに、フルHDの大画面、タッチパネルを搭載。これぞWindows 8世代のノートPCだと納得できる使いやすさだ。(2013/2/4)

2013年PC春モデル:
タッチ対応のUltrabookに15.5型フルHDモデルが登場――「VAIO T」
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズは、静電容量式のタッチ操作に対応したラインアップを拡充し、新たに15.5型ワイドのフルHD液晶を搭載したモデルも加わった。(2013/1/29)

2013年PC春モデル:
新色のDuo 11、15.5型フルHD液晶のUltrabook、Office 2013も――ソニー「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2013年春モデルを2月9日に発売する。スライドボディのハイブリッドPC「VAIO Duo 11」は基本スペックを強化しつつ、新色を追加。Ultrabookの「VAIO T」には15.5型フルHD液晶搭載モデルが登場した。オフィススイートはOffice 2013に移行している。(2013/1/29)

直販モデルは4万9800円から:
タッチ対応で“さらにできるようになった”13.3型Ultrabook――「VAIO Tシリーズ13」実力診断
Windows 8の採用に伴い、タッチパネル搭載機をラインアップに追加してきたソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズ。その性能や使い勝手をじっくりチェックしていこう。(2013/1/9)

2012年PC秋冬モデル:
光学ドライブ付きの14型モデルやタッチパネル液晶モデルも登場――「VAIO T」
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズは、光学ドライブ付きの14型モデルが新たに追加されたほか、静電容量式のタッチパネル液晶を搭載したモデルも登場した。(2012/10/1)

完全分解×開発秘話:
ソニー初のUltrabookはなぜこうなった?――新生「VAIO T」を丸裸にする
シルバーに輝くアルミ天板と剛性感あるフルフラットボディを備えた新生「VAIO T」。ソニー初のUltrabookはどのように生まれたのか、開発者に話を伺いつつ、分解して内部構造を明らかにする。(2012/9/26)

店頭/直販モデルを4台まとめて集中テスト:
ソニー初のUltrabookはやっぱり気になる――「VAIO T」特大レビュー(後編)
Ultrabookに生まれ変わった「VAIO T」は、期待通りの実力を発揮してくれるのか? レビュー後編では仕様が異なる4台のVAIO Tを集め、パフォーマンス、スタミナ、騒音、発熱を検証する。(2012/6/19)

明日発売! 11.6型/13.3型を徹底比較:
ソニー初のUltrabookはやっぱり気になる――「VAIO T」特大レビュー(前編)
かつて小型軽量モバイルノートPCの名機として支持された「VAIO T」が、Ivy Bridge搭載のUltrabookとして復活した。まったくの別物となったVAIO Tをどう解釈すべきか。4台の新生“T”でその実力を確かめる。(2012/6/8)

ソニー、初のUltrabook「VAIO T」
ソニー初のUltrabook「VAIO T」が登場した。厚さ17.8ミリの薄型デザインだ。(2012/6/4)

2012年PC夏モデル:
ソニー初のUltrabookは11.6型と13.3型――「VAIO T」
ソニーは、11.6型/13.3型Ultrabookの「VAIO T」を6月9日に発売する。アルミ天板のフルフラットボディに第3世代Coreを搭載し、HDDとキャッシュ用SSDも備える。(2012/6/4)

PC USER 週間ベスト10:
「VAIO T」がUltrabookとして欧州で復活(2012年4月30日〜5月6日)
先週のアクセスランキングは、ゴールデンウィーク中に飛び込んできた海外の新製品情報に注目が集まりました。第3世代Coreに関する記事も多数ランクインしています。(2012/5/7)

SSD+HDD構成も:
ソニー初のUltrabook「VAIO T11/T13」を欧州で発表
ソニーは11.6型/13.3型のUltrabook「VAIO T」シリーズを発表した。バッテリー駆動時間はSSD搭載モデルで約9時間。(2012/5/2)

VAIO 2009年冬モデルロードテスト:
第10回 “ナントカの向こう側……”へ行ってしまった「VAIO T」のUSBポート
メインとして使えるモバイルノートPC「VAIO T」を、しばれる札幌の野外で使う。少しはアレっぽくといわれたので、たいそう無理して“それ系”なところに行ってみた。(2010/2/9)

VAIO 2009年冬モデルロードテスト:
第5回 晩秋の“さっぽろテレビ搭”でガクブルした、「VAIO T」の画面と電池
ハイスペックなAVモバイルノートPC「VAIO T」は、仕事もプライベートも、本当に“いつでも携帯”できるメインPCだ。VAIO Tの新モデルに乗り換えて何がよかったか、晩秋の肌寒い札幌・大通公園で検証してみた。(2009/12/16)

VAIO 2009年冬モデルロードテスト:
第3回 羽田空港の手荷物検査で“引っかかった”、「VAIO T」のボディサイズ
小さく軽く、光学ドライブ内蔵。選ぶPCは“これ1台でほぼ何でもOK”のモバイルノートPCと決めている。旧VAIO type Tを愛用する筆者が、Windows 7搭載の「VAIO T」に乗り換えるとどうなるか。北海道へ旅立って検証する。(2009/12/8)

2009年PC秋冬モデル:
求めやすい価格のCeleronモデルを追加した、11.1型液晶の正統派モバイルPC──「VAIO T」
11.1型液晶を搭載する「VAIO T」は、基本仕様を従来モデルから継承しつつ、OSをWindows 7に変更して小リニューアル。安価なCeleron SU2300搭載モデルを追加する。(2009/10/8)

2009年PC夏モデル:
約1.3キロの軽量ノートPC、フルセグチューナーも内蔵可能に──「VAIO type T」
重量約1.3キロの軽量モバイルノートPC「VAIO type T」の2009年夏モデルは、VAIOオーナーメードモデルに内蔵地デジ+ワンセグチューナーや256Gバイト×2のSSD RAID+BD搭載オプションが加わった。(2009/5/26)

2009年PC春モデル:
新色と新柄が追加された超軽量2スピンドルノート──「VAIO type T」
VAIO type Tの2009年春モデルでは標準搭載の4Gバイトメモリを生かす64ビット版OSを導入するとともに、“まばゆい”新色がVAIOオーナーメードモデルに追加された。(2009/1/6)

自分だけのメッセージを無料で:
ソニースタイル、「VAIO type T」のメッセージ刻印サービスを10月30日に開始
9月30日の製品発表時に10月末の対応予定と告知されていた「VAIO type T」直販モデルのメッセージ刻印サービスについて、詳細が明らかになった。(2008/10/21)

エレガントな進化:
ハイビジョンモバイルを実現した新型「VAIO type T」に肉薄
秋冬モデルでラインアップを一新し、モバイルPCながらBlu-ray Discドライブを内蔵した新「VAIO type T」。その実力を垣間見た。(2008/10/2)

CEATEC JAPAN 2008:
最新「VAIO type T」がさっそく分解されていた
世界最小最軽量のBlu-ray Discドライブ内蔵モバイルPC「VAIO type T」がソニーブースに展示されている。“中身”も見ることができる。(2008/10/1)

2008年PC秋冬モデル:
世界最小最軽量のBlu-ray Discドライブ内蔵モバイルノート――「VAIO type T」
シリンダーフォルムを採用したモバイルPC「VAIO type T」の最新モデルは、あらゆる面で“エレガント”に進化したのが特徴だ。(2008/9/30)

「VAIO type T」6万7000台に発熱・変形の恐れ
「VAIO type T(TZ)」シリーズの一部機種で、本体の電源差し込み口や液晶ディスプレイの枠部分が異常発熱して外装が変形する恐れがあるとし、無償点検・修理する。(2008/9/4)

ソニー、2008年モデルを含む「VAIO type T」に異常発熱による変形の恐れ――無償修理を実施
ソニーは、2007年モデルおよび一部の2008年モデルの「VAIO type T」に、まれに電源差込口/液晶画面枠が異常発熱し外装が変形する恐れがあると発表した。対象機種は無償で点検と修理が行われる。(2008/9/4)

2008年PC夏モデル:
ホワイトの花柄が新鮮な10周年記念モバイルノート――「VAIO type T」
「VAIO type T」の店頭モデルはHDD容量と無線LAN機能を強化。直販モデルはVista Ultimate(SP1)や新デザインの天板が選択可能になった。(2008/5/7)

2008年PC春モデル:
10周年記念モデルがプレミアムデザインで変身――「VAIO type T」
「VAIO type T」の店頭モデルはCPUとメモリを強化。直販モデルはHDD容量を増やしたほか、4つのプレミアムデザインも用意した。(2008/1/29)

速度チェックは新幹線に乗って:
HSDPA対応の「VAIO type T」と「FMV-BIBLO LOOX T」を検証する(後編)
VAIO type TとLOOX TにNTTドコモの定額データプランに対応したHSDPA通信モジュール内蔵モデルが登場。その実力を試すべく、2台を抱えて旅に出た。(2007/12/17)

ドコモの定額データプランに対応:
HSDPA対応の「VAIO type T」と「FMV-BIBLO LOOX T」を検証する(前編)
どこでもネットに高速でつながるモバイルノートPCは1つの理想形だ。HSDPA通信モジュール内蔵のVAIOとLOOXはこの理想にどれだけ近づけたのか?(2007/12/14)

505台の限定販売:
ソニー、「VAIO type T」の“505発売10周年記念モデル”を正式発表
バイオノート505発売10周年を記念した薄紫色の「VAIO type T」が正式発表。505台の限定販売で、先行予約エントリーの締め切りは10月15日17時だ。(2007/10/11)

2007年PC秋冬モデル:
FOMAハイスピード対応「VAIO type S/T」が正式発表
ソニーは9月25日、「VAIO type S」「VAIO type T」の直販メニューを拡充すると発表。「FOMAハイスピード」対応のデータ通信機能を追加可能になる。(2007/9/25)

2007年PC秋冬モデル:
VAIOノート505が10年を経てついに復活か!?――「VAIO type T」
10周年記念モデルとして発表された「VAIO type T」が直販メニューのバリエーションを強化し、「VAIOノート505」を模した特別限定カラーが登場する。(2007/9/25)

2007年PC秋冬モデル:
店頭モデルにCore 2 Duoを搭載した「VAIO type T」発表
秋モデルのVAIO type Tでは、ユーザーからの要望が多かったCPU強化タイプの「VGN-TZ71B」が店頭モデルとして登場する。(2007/9/3)

青山祐介のデザインなしでは語れない:
「これこそVAIOだね」というアイデンティティ――VAIO 10年の歩みとこれから
語られるようでいて語られていない、PC・周辺機器のデザインにフォーカスした本連載。PCメーカー編の第7回は、VAIO 10周年記念モデル「VAIO type T」とVAIO 10年の歩みについてだ。(2007/5/25)

記念モデルの中身を拝見:
ホントに小さい新VAIO type Tのマザーボード
ソニーが発表したVAIO 10周年記念モデル「VAIO type T」のマザーボードは、VAIO type Uに迫る小型サイズだという。気になる中身をチェックした。(2007/5/17)

2007年夏 Vista搭載PC特集:
記念モデルはエモーショナルなモバイルPC──VAIO type T
夏モデル第2弾で登場した“VAIO 10周年記念モデル”が、505シリーズの流れをくむ「VAIO type T」だ。(2007/5/17)

2007年夏 Vista搭載PC特集:
国内登場10周年を迎え記念モデルを投入──ソニーVAIO夏モデル第2弾
5月17日、ソニーはPC夏モデル第2弾の発表を行った。注目は、VAIOの国内販売10周年を記念した新モデル「VAIO type T」だ。(2007/5/17)

継承される505のスピリット:
10年の歴史がはぐくんだ極上の「持つ喜び」――「VAIO“New”type T」
VAIOシリーズの国内発売10周年を記念した特別モデルが発表された。505シリーズのシリンダー型ヒンジを復活させた、こだわりのNew「VAIO type T」に肉薄した。(2007/5/17)

2007年春 Vista搭載PC特集:
ワンセグ搭載モバイルノートPCは“大人仕様”の3色を追加――VAIO type T
11.1インチワイド液晶搭載の2スピンドルモバイルノートPC「VAIO type T」は、直販モデルのカラーバリエーションを充実させている(2007/1/16)

「VAIO type T」バッテリーも自主交換へ
ソニーのバッテリー問題で、ソニー自身もバッテリーに自主交換を発表した。発熱や発火の恐れはないとしているが、「安心してお使いいただくため」(同社)交換を決めたという。(2006/10/17)

ようやく終結か? ソニー製バッテリー問題:
ソニー、VAIO Type Tのバッテリ自主交換プログラムを予告
ソニーは、同社製ノートPC「VAIO」のバッテリ自主交換プログラムの予告を行なった。国内で対象となるバッテリーパック型名は「VGP-BPS3A」で、VAIO Type Tシリーズが該当となる。(2006/10/17)

「ワンセグ対応1キロ級ノートPCを比較する」第4回:
2スピンドル1キロノートの「ワンセグ受信感度」をチェック
3回にわたって行ってきた「LOOX T」「VAIO type T」「Endeavor NA101」の横並び比較。最終回はいよいよ“ベストチョイス”を決定する。(2006/8/25)

「ワンセグ対応1キロ級ノートPCを比較する」第3回:
2スピンドル1キロノートの「ワンセグ関連機能」をチェック
前回、前々回とノートPCとしての携帯性能に注目してきた今回の横並びレビュー。いよいよ注目の「ワンセグ放送の使い勝手」を比べていく。「LOOX T」「VAIO type T」「Endeavor NA101」でワンセグが使いやすいのはどれだ?(2006/8/24)

「ワンセグ対応1キロ級ノートPCを比較する」第2回:
2スピンドル1キロノートの「インタフェース」「ディスプレイ」「キーボード」をチェック
前回は「LOOX T」「VAIO type T」「Endeavor NA101」の携帯性能を比べた横並び比較レビュー。今回は「使い勝手」に直結するポイントを見ていこう。(2006/8/23)

VAIO type Tワンセグ搭載モデルの発売日決定――店頭販売は7月8日
ソニーは、近日発売予定と告知していたモバイルノートPC「VAIO type T」のワンセグ機能搭載モデルの発売日を決定した。店頭モデルが7月8日、オーナーメードモデルが6月27日からの受注開始となる。(2006/6/27)

ワンセグ予約録画、はじめました――ソニー「type T」夏モデル発表
ソニーマーケティングは、モバイルノートPC「VAIO type T」シリーズ2機種を発表した。Napaプラットフォームに刷新されたほか、ワンセグ放送の予約録画に対応したのが見どころ。(2006/6/12)

「どこでもテレビ」もこれなら満足──ソニー「VAIO type T」
新しいVAIO type Tのスペックは従来モデルとほぼ同じ。「なぁーんだ」と思っていたらなにやら怪しげなアンテナが本体に。えっ、これってワンセグ対応ですか。ということで、よせばいいのに極寒の街に繰り出してみた。(2006/1/6)

ワンセグ放送チューナー搭載ノートも登場したVAIOノート新製品発表
ソニーマーケティングは1月6日、VAIOノートPCの2006年春モデルを発表した。新製品が登場するのは「VAIO type F」「VAIO type A」「VAIO type S」「VAIO type T」。出荷開始は1月14日の予定。(2006/1/6)

新色モデルが用意されたエントリーVAIO type Aが登場
ソニーマーケティングは、VAIO type Aエントリーモデルの新製品を発表した。出荷開始は11月19日からの予定。実売予想価格は上位モデルで約22万円。また、VAIO type Tのオーナーメードモデルに80GバイトHDDが追加された。(2005/11/8)

Weekly Access Top10
跳ね馬はトップでないと気がすまない
おお、珍しくノートPC記事がワンツーフィニッシュ!の週間アクセスランキング。VAIO type Tを抑えてトップに立つのはやっぱり「フェラーリ」なんですね。(2005/9/6)

VAIOは「あなただけのPC」になる──VAIO体験イベント
VAIOの新製品発表会を兼ねた「VAIO体験イベント」に行ってみた。VAIO type Tをメインに進む発表会のキーワードは「あなただけのバイオ」。どうやら新しいVAIOのメインコンセプトは「オーナーメードモデル」にあるようだ。(2005/9/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。