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「流行語」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「流行語」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「JC・JK流行語大賞2020年上半期」コトバ部門1位は「◯◯しか勝たん」 アーティストはSNS活用が鍵
女子中高生向けのマーケティング支援などを手掛けるAMF(東京都港区)は、2020年1月から6月までのトレンドをまとめた「2020年上半期の流行語大賞」を発表した。同大賞は「JCJK調査隊」のメンバーのアンケートをもとに選考会を開催し、「ヒト・モノ・アプリ・コトバ」の4部門に分けて選出している。(2020/7/8)

10代が普段使っている流行語1位は「それなー」 LINEユーザーを対象にした調査
各年代の認知度も調べています。(2020/5/25)

公式「?」 ネットミーム「シャミ子が悪いんだよ」が「ネット流行語 100」で表彰されるまでの誰も悪くない半年間を振り返る
伊藤いづもさん「正直お受けしようかかなり迷いました」。(2019/12/16)

「ネット流行語100 2019」発表! 年間大賞に「にじさんじ」、pixiv賞「鬼滅の刃」、niconico賞「シャミ子が悪いんだよ」
大賞発表会の様子もニコニコ生放送で公開されています。(2019/12/16)

「ガジェット通信 アニメ流行語大賞2019」で「ゴマすりクソバード」が金賞を獲得した件でけもフレを追ってきた身として思ったこと
それは愛か。憎しみか。にぎやかしか。その1票には、どんな思いを込めましたか。(2019/12/9)

“元ネタ”が難しいものも多数:
「SNS流行語大賞2019」発表 19年にTwitter上で最も多くつぶやかれたフレーズとは?
イー・ガーディアンが「SNS流行語大賞2019」を発表した。19年にTwitter上で最もつぶやかれたフレーズをまとめたもの。ノミネート語を見わたすと、汎用性や改変のしやすさがカギのようだ。(2019/12/9)

女子中高生のトレンドを知る:
JC・JK流行語大賞2019が発表 「Official髭男dism」「ぴえん」「ハンドクラップダンス」「Soda」などがランクイン
女子中高生向けのマーケティング支援などを手掛けるAMF(東京都中央区)が”JCJK調査隊”の選考結果をもとに、「2019年の流行語大賞」および「2020年のトレンド予測」を発表した。「ヒト部門」「モノ部門」「アプリ部門」「コトバ部門」の4つに分類。その結果は?(2019/12/9)

2019年の流行語大賞は「ONE TEAM」 ビジネス関連でトップ10入りしたのは「◯◯ペイ」と……?
(2019/12/2)

令和最初の「新語・流行語大賞」、年間大賞は「ONE TEAM」! トップテンには「令和」「タピる」「#Kutoo」など
「タピる」は大賞じゃなかった……。(2019/12/2)

「餃子、パリッとさせたくて」 大石昌良、「グリッドマン」MAD元ネタを「シャニマス流行語大賞」推薦に至るまでの1年を振り返る
本人巡回済みどころか本人推薦。(2019/11/21)

新語・流行語大賞候補の「おむすびころりんクレーター」って何?
語感がかわいい。(2019/11/6)

どれだけ知っている?:
新語・流行語大賞候補が発表 ビジネス分野でノミネートされたのは?
新語・流行語大賞候補が発表された。「闇営業」や「上級国民」などがノミネート。ビジネス分野で選ばれたのは?(2019/11/6)

「○○ペイ」「タピる」「ドラクエウォーク」 新語・流行語大賞にノミネート
今年話題になった言葉を選ぶ「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が11月6日に発表された。2019年は「○○ペイ」「タピる」「ドラクエウォーク」などがノミネート。(2019/11/6)

「新語・流行語大賞」ノミネート30語を発表 「上級国民」「タピる」「KuToo」なども候補に
「令和」に勝てるワードはあるのか……?(2019/11/6)

インターネット老人会大歓喜! 歴代のネット流行語をLINEスタンプにするアイデアが「クオリティタカスw」
懐かしすぎワロタwww(2019/8/26)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2019年7月版:
「リスト型攻撃が原因」「二段階認証なら安全」は本当か?
2019年7月のセキュリティクラスタは、「7pay」が大きな話題となりました。スタートしてすぐに攻撃され、登録者のカード情報が悪用され、あっという間にサービスは中止。その短い間にたくさんのセキュリティ問題が見つかり、「二段階認証」が流行語となりました。そして、「クロネコメンバーズ」も攻撃を受けて、こちらも中途半端な「二段階認証」が話題となる事態に。(2019/8/20)

Gartner Insights Pickup(114):
AIに関する5つの都市伝説を暴く
人工知能(AI)に過度な期待や恐れを抱く人もいれば、AIは流行語にすぎないと断じる人もいる。真実はその中間のどこかにある。企業におけるビジネスリーダーは、「AIはどんな仕組みなのか」「どこに限界があるのか」を十分理解する必要がある。(2019/6/28)

平成30年間を振り返るスイーツ「平成ヒストリー」が発売 パッケージには当時の流行語が現れる小窓も
イラストやめくれる小窓、そしてスイーツを楽しみながら平成を振り返ろう。(2019/3/9)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(6):
IoTは単なる流行語? 「売るモノを作る」プロセスを理解しよう
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.MAKE AKIBA のスタッフへのインタビュー。今回は、DMM.make AKIBAで技術顧問を務めている阿部潔氏の後編をお届けする。(2018/12/28)

男女1100人に聞いた:
平成を代表する言葉、「ゲッツ」「僕は死にましぇん」「どげんかせんといかん」など上位 1位は……?
ミクシィが「平成を代表する言葉」に関する調査結果を発表。最近の流行語から懐かしいネタ・せりふまで多岐にわたる言葉がランクインした。各ジャンルで1位だったのは……?(2018/12/17)

流行語大賞、2018年大賞は「そだねー」 トップテンには「eスポーツ」「#MeToo」など
そだねー。(2018/12/3)

「ネット流行語大賞 2018」結果発表! グランプリは「バーチャルYouTuber/VTuber」、次点に「平成最後の○○」「大迫半端ないって」
納得の結果に。(2018/12/3)

平成最後の「ネット流行語大賞」一般投票スタート! 2018年もっともネットで盛り上がった言葉はどれ?
「平成最後の〇〇」や「漫画村」、さらには「クッパ姫」などもノミネート。(2018/11/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(123:特別編):
Windows 10 October 2018 Update騒動を振り返る
2018年のユーキャン新語・流行語大賞のノミネート語に、ITプラットフォーム企業の巨人を示す「GAFA」(Google、Apple、Facebook、Amazonの頭文字)が選出されましたが、MicrosoftもまたIT業界に長く君臨してきた巨人です。その巨人がWindows 10 October 2018 Updateのロールアウト問題(現在は再開)について、1カ月以上の長きにわたって沈黙を続けました。(2018/11/16)

Tik Tokの影響大?:
18年版「インスタ流行語大賞20ワード」発表 「なんちゃってダンス」「アム活」などが入賞
2018年にインスタ上で流行ったワードは? 流行先取りメディア「Petrel」を運営するパスチャーはこのほど、Instagramで若者を中心に「#(ハッシュタグ)」と共に使用された流行語を発表。(2018/11/12)

流行語大賞がパッとしないからいっそ「流行してない語大賞」決めようぜ! Twitterで謎の盛り上がり、「ヌスヌッポル」ってなんだよ!
本家「流行語大賞」の候補が、あまり流行してないのでは? という皮肉からスタート。(2018/11/10)

1年でもっとも盛り上がった言葉を決める「ネット流行語・アニメ流行語」のノミネートワード募集がスタート
今年はねとらぼも企画に参加!(2018/11/7)

18年はスポーツの年?:
新語・流行語大賞候補に「そだねー」「半端ないって」「悪質タックル」など選出
「2018ユーキャン新語・流行語大賞」の候補30語が選出。「そだねー」「半端ないって」「翔タイム」などスポーツ分野の用語が多く選ばれた。「U.S.A.」「TikTok」なども候補に挙がった。(2018/11/7)

流行語大賞候補に「eスポーツ」「仮想通貨」「TikTok」
その年に話題になった言葉から選ばれる「ユーキャン新語・流行語大賞」の2018年のノミネート語が発表。IT関連では「eスポーツ」や「TikTok」、「仮想通貨/ダークウェブ」などが入った。(2018/11/7)

「筋肉は裏切らない」「カメ止め」「おっさんずラブ」 平成最後のユーキャン流行語大賞、候補30語発表
「(大迫)半端ないって」「ボーッと生きてんじゃねーよ!」「#MeToo」などなど、トレンドで見かけたおなじみの言葉が散見。(2018/11/7)

「草食男子」「イクメン」「カリスマ○○」、いつ流行ったか覚えてる? 現在でも使われる“元流行語”
定着し過ぎて、逆に思い出せない。(2018/8/27)

今日のリサーチ:
「ガクチカ」「お祈り」他、イマドキ就活生の流行語事情──マイナビ調べ
マイナビは、「2019年卒マイナビ学生就職モニター調査 7月の活動状況」の結果を発表しました。(2018/8/24)

「面接に行く」は「御社する」:
就活生の流行語ランキング発表 「ガクチカ」「赤べこ」「神に近づく」の意味は?
18年に就職活動を行った学生の間で流行した“就活ワード”は?――マイナビ調べ。(2018/8/16)

2018年上半期のJC・JK流行語大賞を発表! 「あげみざわ」「あざまる水産」「ないたー」……ついていけないオトナ続出
ユーチューバー「けみお」発信の言葉が「コトバ部門」1位と3位に。(2018/7/5)

選ばれたのは、“けもフレ”でした niconicoにて「ネットユーザーが本気で選ぶ!2017年アニメ大賞」が発表 そして流行語大賞はあのキャラが……!
すっごーい!(2017/12/29)

流行語大賞「インスタ映え」とは何だったのか 2017年を振り返る
2017年の流行語大賞に「インスタ映え」が選ばれた。世代を問わず注目を集めた言葉だが、実際にはどのようなことが起きていたのか。(2017/12/27)

「ITしぐさ」にツッコミ隊:
「インスタ映え」の功罪 そこから生まれた“闇ITしぐさ”
今年の「新語・流行語大賞」となった「インスタ映え」。見栄えのいい商品や場所が話題になる中で、インスタ映えを巡るトラブルも問題になっている。(2017/12/16)

Webサービスから生まれた若者文化:
恋愛流行語、1位は「公開告白」 どういう意味?
マッチングアプリ「タップル誕生」の利用者を対象に「2017年の恋愛流行語」を調査。1位は「公開告白」。どういう意味か分かりますか?(2017/12/6)

SNSだらけの「恋愛流行語2017」公開 「公開告白」「#プレ花嫁さんとつながりたい」など
マッチングサービス「タップル誕生」で、「恋愛流行語2017」を調査。「公開告白」「婚活アカウント」などSNS用語が上位にランクインした。(2017/12/6)

2017年ユーキャン新語・流行語大賞「インスタ映え」「忖度」に決定 トップ10は「ひふみん」「35億」等
インスタユーザー以外にも、撮影時に幅広く使われる言葉となりました。(2017/12/1)

ユーキャンの流行語大賞、「インスタ映え」「忖度」が大賞に
「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞が発表され、「インスタ映え」「忖度」が大賞に選ばれた。(2017/12/1)

納得の結果?:
2017年流行語大賞は「インスタ映え」「忖度」ダブル受賞
2017年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞は「インスタ映え」と「忖度(そんたく)」のダブル受賞。(2017/12/1)

流行語ノミネート30語で最もツイートされた言葉は「けものフレンズ」 2位とダブルスコア以上の大差
2位は「炎上○○」3位は「ユーチューバー」。(2017/11/28)

今年の流行語大賞はデータで分かる? NTTが検索ログから予想
NTTレゾナントが、2017年の流行語大賞を予想。gooやdメニューの利用動向から、あの“SNS用語”が大賞になりそうだという。(2017/11/28)

「Yahoo!検索大賞2017」先行発表 流行語部門は「忖度」、スペシャル部門はあの棋士と「僕やり」女優
2017年にヤフーの検索数で急上昇した人物や作品を表彰するアワード。(2017/11/27)

10代女子が選ぶ今年の流行語、3位に「ンゴ」
10代女子が「今年流行した」と思う言葉は、1位が「インスタ映え」、2位が「熱盛」、3位が「ンゴ」――こんな調査結果が発表された。(2017/11/16)

2017年流行語大賞に「けものフレンズ」がノミネート 他「刀剣乱舞」「ハンドスピナー」「ひふみん」など
「新しい地図」は入らず。(2017/11/9)

「ちーがーうーだーろー!」も:
流行語大賞候補を発表 「うんこ漢字ドリル」など30語
「2017ユーキャン新語・流行語大賞」の候補となる30語がノミネート。「うんこ漢字ドリル」「ちーがーうーだーろー!」などが含まれた。(2017/11/9)

新語・流行語大賞ノミネート、2017年は「インスタ映え」「AIスピーカー」など
「2017年ユーキャン新語・流行語大賞」には「インスタ映え」「ユーチューバー」「AIスピーカー」などがノミネートされた。(2017/11/9)

JASA発IoT通信(4):
IoT時代をリードする人材とは
IoT(モノのインターネット)時代に求められる人材について、これから数回にわたり、考察していく。まず、IoTとともにビジネス現場で流行語となっている「イノベーション」という言葉とともに考えていきたい。(2017/9/28)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。