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「オーディオブック」最新記事一覧

月額980円で読み放題 日本版「Kindle Unlimited」提供スタート 
Amazon.co.jpが、電子書籍の定額読み放題サービス「Kindle Unlimited」を日本国内で提供スタート。月額980円(税込)で小説や雑誌、コミックなどが読み放題になる。(2016/8/3)

月980円で読み放題? Amazon、日本版「Kindle Unlimited」を近く開始か
Amazon.co.jpが読み放題サービス「Kindle Unlimited」を8月にも開始するとのうわさ。(2016/6/27)

星新一ワールドが現実間近 「人造小説家」の次は?
AIが書いた小説はコンテストの一次予選を通過した。一方で、過去の小説家が自作の朗読をしてくれるかもしれない。(2016/3/24)

Amazon、東日本大震災を語り継ぐ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も記録
Amazon、東日本大震災を語り継ぐ電子コンテンツ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も(2016/3/3)

電子書店完全ガイド:
「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とアプリ「Doly」を徹底解剖する
電子書籍の読書体験はどう変わる? 国内主要電子書店の徹底レビューをお届けするこの企画、今回は「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とそのアプリ「Doly」を紹介する。(2016/1/26)

Amazonのパーソナルアシスタント「Alexa」にKindle本朗読機能
Amazonが米国で販売する多機能Wi-Fiスピーカー「Echo」搭載のパーソナルアシスタント「Alexa」に「Kindle本を読んで」と呼び掛けると、他の端末で読みかけの電子書籍を続きから朗読してくれるようになった。(2016/1/18)

コンテンツを楽しむことを追求したタブレット
徹底レビュー:「Amazon Fire HD 10」は低スペックが気にならない究極の“息抜き”端末?
米Amazon.comの「Fire HD 10」が適切な価格で販売されれば、それに勝るタブレットはなかなかない。「簡単にネットに接続して暇をつぶせるものが欲しい」というユーザーにとっては特にそうだ。(2016/1/11)

「iOS 9.2」配信開始――Apple Musicの機能改善やiBooksでの3D Touchサポートなど
Appleが「iOS 9.2」の配信を開始した。多数の脆弱性に対処した他、「Apple Music」のプレイリストなどが改善された。(2015/12/9)

車載情報機器:
国内自動車メーカーが採用しない「CarPlay」、GMが2016年から標準装備
GMジャパンは、国内市場で2016年以降に発売する「キャデラック」「シボレー」ブランドの車両がAppleの「CarPlay」に対応すると発表した。標準装備となるメーカー純正のカーナビゲーションシステムで利用できる。CarPlayが標準装備となるのは「日本国内市場では初」(GMジャパン)だという。(2015/12/9)

忙しい時代に「朗読」という“じれったさ”を――オーディオブック聞き放題「Audible」は日本に普及するか?
米Amazon傘下でオーディオブックを手がけるAudibleは、宮沢りえさん朗読の「雨ニモマケズ」などラインアップを追加。日本のオーディオブック市場の拡大を目指す。(2015/11/16)

渋すぎる声で話題の高校生声優・武内駿輔が芥川賞作品を朗読したら
“武内P”としても知られる声優の武内駿輔さんにいろいろ聞いてみました。(2015/11/15)

コスト削減されたパーツはこれとこれ
徹底レビュー:安さで注目の「Amazon Fire」タブレット、5000円で買った人は満足できるか?
日本でも9月30日に発売となった、50ドルを切る新7インチタブレット「Amazon Fire」。一般向けには8980円で、プライム会員には4980円で販売される。この激安タブレットの性能はどうだろうか?(2015/11/8)

オーディオブックの定額聴き放題サービス「Audible」のiOS版アプリがリリース
Android版/iOS版への対応開始を機に、人気作品『アルスラーン戦記』や俳優・高田純次さんが朗読するタイトルなどを追加する。(2015/9/10)

Audibleもサービス開始 国内オーディオブック市場の今をオトバンク上田会長に聞く
米Amazon.com傘下でオーディオブックの制作・配信を手掛ける米Audibleが、月額1500円でオーディオブックを聴き放題にするサービスを国内で開始した。にわかに注目を浴びているオーディオブックの今について、オーディオブック配信サイト「FeBe」を運営するオトバンク代表取締役会長の上田渉氏に聞いた。(2015/7/25)

冲方丁「書店にある本は全部商売敵」? オーディオブック版『天地明察』爆笑対談
(2015/7/22)

『天地明察』がオーディオブック化 声優・羽多野渉の名演を冲方丁が絶賛
都内でオーディオブック化を記念した制作発表会が開催。作者の冲方丁さんと、主役・渋川春海を演じた声優の羽多野渉さんが登場した。(2015/7/17)

オトバンク、Audibleへのオーディオブック提供開始を発表
約2000の日本語作品の提供からスタート。順次拡大予定。(2015/7/15)

Amazon傘下のオーディオブック聞き放題「Audible」が日本上陸 月額1500円
Amazon傘下でオーディオブックを手がける米Audibleが日本上陸。月額1500円でオーディオブックが聴き放題になる定額制サービスがスタートした。(2015/7/14)

オーディオブックの定額聴き放題サービス「Audible」が日本上陸 月額1500円
Amazon傘下でオーディオブックの制作・配信を手掛けるAudibleが日本でのサービスを開始。日本語コンテンツも数千タイトル用意した。(2015/7/14)

“ウェアラブル”の今:
第37回 インタフェースがない「Zero UI」とは何か
IoTと呼ばれる「モノのインターネット」の世界では、画面やダイヤルといったユーザーインタフェース(UI)をスマートフォンによって代替する動きが広がっている。ウェアラブルデバイスやスマートウォッチも、こうしたUIを代替する役割を果たすようになると面白そうだ。(2015/7/12)

『アルスラーン戦記』既刊本をオーディオブック化 kikubonで記念キャンペーン
キャンペーンでは、第1巻や現在放送しているテレビアニメの無料配信などを実施する。(2015/7/7)

「iOS 8.4」配信開始――「Apple Music」が利用可能に
7月1日にiOS 8.4が開始され、Appleの新しい音楽サービス「Apple Music」が利用可能になった。(2015/7/1)

メディアドゥ、米Scribdに10社1633冊のコンテンツ提供を開始
第1弾配信タイトルは、グループ・ゼロの『子連れ狼』、オフィス安井の『サインはV!』、コルクの『テンプリズム』など。(2015/6/30)

「iBooks」か「Kindle」か、それとも……
iPad/iPhone用電子書籍アプリの一押しは? 定番アプリ4種を徹底比較
米Appleの「iPad」「iPhone」で利用できる電子書籍リーダーアプリが充実している。標準搭載の「iBooks」と、サードパーティー製アプリ3種の計4種を徹底比較する。(2015/6/21)

米Amazon、「Kindle Unlimited」の報酬算定方法を大幅変更へ
作家への報酬支払いの算出を作品ダウンロード単位でなく閲覧ページ数単位に。(2015/6/16)

「老活」「終活」を考える僕らの世代にこそ、電子書籍はぴったり 神谷明の“I Love ebook”宣言
(2015/6/6)

「Wake Up, Girls!」アニメ未公開ストーリーがオーディオブックに
オトバンクで配信しているほか、アニメイトなどではダウンロード用のカードを販売している。(2015/6/5)

オトバンク、『星の王子さま』を佐久間レイ朗読でオーディオブック化
全編オーディオブック化はこれが初。楽曲はピアニストの佐田詠夢さんが結成した音楽ユニット「ELLE」が担当している。(2015/5/30)

Overdrive、Apple Watch向けアプリを開発中
電子書籍とウェアラブルデバイスのよい関係はあるだろうか。米OverdriveもApple Watch向けのアプリ開発に着手しているようだ。(2015/5/18)

WattpadとSoundCloud、“物語”に音を持ち込む
WattpadとSoundCloudが協業し、作品に音響効果を付加できるように。電子書籍とオーディオブックの融合が進むか。(2015/4/21)

Scribd、Penguin Random Houseのオーディオブックをラインアップに追加
月額8.99ドルで電子書籍もオーディオブックも読み放題となるScribdのサービスに、Penguin Random Houseのオーディオブック作品が追加された。(2015/4/17)

ビジネス書のポイントが5分で分かる、オトバンクの要約サービス「FeBeダイジェスト」
『夢をかなえるゾウ』『MAKERS―21世紀の産業革命が始まる』など、マーケティングチームが選定した「売れている本」を要約して無料配信している。(2015/4/17)

オーディオブックの業界団体「日本オーディオブック協議会」設立
オーディオブックへの理解を深め、出版社・著者・読者の利益の最大化を目指す業界団体「日本オーディオブック協議会」が設立された。(2015/4/7)

電子書籍の次の柱に――大手出版社など16社、「日本オーディオブック協議会」設立
出版業界としてオーディオブック市場を推進すべく、小学館・講談社・新潮社・KADOKAWA・オトバンクなど16社が協議会を設立。(2015/4/6)

電子書店完全ガイド:
「電子書店パピレス」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第1回目は「電子書店パピレス」を紹介する。(2015/4/1)

JEPAセミナーリポート:
いよいよサービスイン、日本電子図書館サービスのビジネスモデルが示される
2013年の「東京国際ブックフェア」でKADOKAWAの角川歴彦氏が講談社、紀伊國屋書店と共同でその構想を明かした図書館向けの電子書籍貸し出しサービスが、この4月からサービス提供を開始する。そのビジネスモデルなどが紹介された。(2015/3/24)

楽天、図書館向け電子書籍配信のOverDriveを買収 4億ドル
楽天は、米国などで図書館向け電子書籍配信サービスを提供する米OverDriveを買収した。電子書籍のユーザー基盤を拡大させる狙いだ。(2015/3/19)

楽天、米OverDriveの買収発表――電子図書館事業にも参入
Koboは本を購入したい人のために、OverDriveは図書館や学校で本を借りたい人のために。この両輪で電子書籍事業を強化する。(2015/3/19)

「iOS 8.2」配信開始 Apple Watch対応やヘルスケアアプリの改善など
Appleが、Apple Watchの発表に合わせてiOSのアップデートを公開した。最新バージョンのiOS 8.2では、Apple Watchの設定・管理用アプリの追加やヘルスケアアプリの改善などが行われている。(2015/3/10)

山寺宏一が『セロひきのゴーシュ』を朗読、hontoがオーディオブックを配信開始
落語や名作文学、ビジネス、英会話などのジャンルから53タイトルを用意している。(2015/2/17)

2015年の電子図書館トレンド
電子書籍に関連し、世界中の図書館は今、“デジタルルネサンス”とでも呼ぶべき状況にある。米国、英国、カナダの図書館が直面する大きなトレンドを紹介。(2015/1/19)

Overdrive、2014年のデジタルコンテンツ貸し出し件数は前年比33%増と発表
同社のソリューション経由で貸し出された電子書籍はグローバルで1億500万件。(2015/1/9)

ビジネス書を飽きずに読み込む方法
「新刊ラジオ」というPodcast番組でブックナビゲーターとして沢山の本を紹介している矢島雅弘さん。たくさんの本を飽きずに読み込む方法とは? ご本人にお話を伺いました。(2015/1/6)

記事で振り返る「2014年の電子書籍市場」(定額読み放題編)
2014年も残すところあと1週間ほど。少し気が早いですが、今週は、2014年の電子書籍市場で起こったトピックの中から、eBook USERが今年その動向を注視していたものを幾つか振り返ってみたいと思います。今回は「定額読み放題」。(2014/12/24)

米Amazon、「Kindle Unlimited」をフランス・ブラジルでも開始
日本はいつ?(2014/12/12)

読み終えた本を目の不自由な人のために役立てる、スターバックスの「Book For Two」
回収した本の査定額を日本点字図書館に寄付し、目の不自由な人のためのオーディオブックを制作する。(2014/12/4)

「映像化はもう古い」――『青天の霹靂』オーディオブック化で劇団ひとりさん
劇団ひとりの2作目の著書『青天の霹靂』が12月下旬、オーディオブックとしてオトバンクから発売される。(2014/11/26)

Scribd、定額読み放題にオーディオブックを追加
(2014/11/7)

米Amazon、月額定額制の電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlimited」をスペイン・イタリアでも開始
(2014/11/7)

図書館総合展リポート:
OverDriveの電子図書館サービス導入第1号が示した「7つの教訓」
電子図書館は利用者に何をもたらし、導入する図書館はどんなことを考えるべきか。メディアドゥ取締役事業統括本部長の溝口敦氏とOverDriveアジア統括責任者のピーター・ハース氏が語った。(2014/11/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。