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「China Unicom」最新記事一覧

現地のプリペイドはなぜか3Gのみ:
韓国でも「プリペイドでLTE」が可能、香港事業者のSIMを試す――海外プリペイドSIM導入マニュアル
LTEのカバー率が高い韓国だが、プリペイドSIMは3Gしか利用できない。しかし、香港で販売されているローミング対応のプリペイドSIMなら、現地でLTEを利用できる。(2016/4/26)

2日間で3カ国を回ってみた:
複数国の訪問に便利なヨーロッパ周遊SIMを試す――海外プリペイドSIM導入マニュアル
陸続きで1日で数カ国の移動も簡単なヨーロッパ、各国で共通で利用できるプリペイドSIMは使い方によっては便利な存在だ。(2015/9/29)

アムタス、海賊版排除と正規ライセンス保護を目的とした「アジア版権保護連盟」設立
中国政府の関連機関も参画し、海賊版の配信など版権侵害行為から版権元や運用企業の利益と権利を守るという。(2015/9/29)

Apple、マルウェア感染問題で「もっとも影響の大きい25本」リスト公開
全体の感染数は明らかになっていません。(2015/9/25)

Apple、マルウェア感染アプリ25本を公表
「WeChat」など主に中国で人気のアプリに被害が集中している。(2015/9/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホ販売急ブレーキの中国、Xiaomiの戦略にも大きな変化
中国のスマホ販売に急ブレーキがかかった。第1四半期の出荷台数は2013年以来初の前年割れで、各社は一巡した需要への打開策を模索している。中でも急成長を遂げたXiaomiは、販売戦略の急転換を迫られている。(2015/8/31)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国4G市場加入数1億件で世界市場のパワーバランスが変わる
2013年12月に4Gサービスを正式に開始した中国。それから1年が過ぎ、総加入者数は3億件を突破する勢いだ。中国3事業者が展開する4Gの現状を紹介しよう。(2015/4/2)

周遊プランなど豊富な品ぞろえ:
香港で買える「海外用プリペイドSIM」完全ガイド2015年編――海外プリペイドSIM導入マニュアル
SIMフリーが当たり前の香港では、プリペイドSIMの種類も豊富。中でも香港以外の地域でも利用できる、海外向けSIMも数多く販売されている。(2015/1/28)

ソフトバンク、米国・中国・イスラエルでLTE国際ローミングを提供開始
ソフトバンクモバイルが12月24日、米SprintのネットワークでLTE国際ローミングを提供開始。12月26日からは中国とイスラエルも対象エリアに追加する。(2014/12/24)

北朝鮮のインターネットが一時ダウン、攻撃を仕掛けたのは?
北朝鮮のインターネットが12月22日にかけて一時的にダウンした。オバマ米大統領はその直前、「北朝鮮に対し、適切な時期にわれわれのやり方で対応する」と語っていた。(2014/12/24)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Apple SIMにも影響あり? 中国で始まったMVNO
中国移動、中国聯通、中国電信が独占していた中国国内携帯電話サービスがMVNO事業者に門戸を解放した。中国携帯電話市場は新たな盛り上がりを見せるだろうか。(2014/12/4)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
キャリアショップ最大手が展開 スマホアクセ専門店「Smart Labo」とは?
全国で2300店以上の携帯電話ショップを運営している代理店最大手のティーガイア。そのティーガイアが新たに展開するのが、スマホアクセの専門店「Smart Labo」だ(2014/10/28)

山根康宏の中国携帯最新事情:
打倒iPhone 6! 中国メーカーが新製品を続々発表
2014年8月と9月は中国メーカー各社が製品発表会を相次いで開催。iPhone 6対抗モデルをはじめに、10月の大型連休をターゲットに戦略的な端末が次々に登場した。(2014/10/27)

iPhone 6/6 Plus、中国で10月17日に発売へ
Appleが、中国主要3キャリアが新iPhoneを10月17日に発売すると発表した。初めて128Gバイトモデルも提供する。価格はiPhone 6が5288元(約9万4500円)から。(2014/9/30)

KDDIが中国40都市のほかイタリアなどでLTE国際ローミングを開始
KDDIは、国際ローミングサービス「グローバルパスポート」のLTE高速データ通信エリアを拡大。新たに中国、イタリア、バチカン、ニュージーランドでも利用可能となる。(2014/9/12)

MVNOに聞く:
端末も、サービスも、ショップもやります――“異色のMVNO”フリービットの戦略を石田CEOに聞く
「日本のケータイ料金を1/3にする」――そんなスローガンを掲げてサービス、端末、回線を提供しているMVNOのフリービット。「ATELIER」と呼ぶ店舗を開設したことも話題を集めている。今回は同社の戦略を、代表取締役社長 CEOの石田宏樹氏に聞いた。(2014/9/12)

Xbox Oneの中国での販売は国有通信大手China Telecomが独占
MicrosoftのXbox Oneを中国で販売するのは通信キャリア3位のChina Telecom(中国電信集団)。ゲームや教育、エンターテインメントコンテンツを提供するとしている。(2014/7/28)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で始まった“Xiaomi包囲網”(前編)──「紅米」「Mi3」を追撃するHuawei
中国の新興メーカー「Xiaomi」が急激にシェアを伸ばしている。大手メーカーも対抗製品の投入を始めているが、Xiaomiの勢いを止めることはできるのだろうか?(2014/6/23)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第11回:
海外プリペイドSIMを使うメリットと注意点
SIMロックフリースマホを持っていると、海外で入手したプリペイドSIMを挿して通信ができる。プリペイドSIMのメリットは、何と言っても料金が安いこと。今回は、海外でSIMカードを入手する方法を解説する。(2014/6/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
FDD-LTEはどうなる? ──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(後編)
中国の通信事業者が4G LTEサービスでは、中国移動に対して、中国電信と中国聯通が猛追している。中国で激しくなりつつある4G LTE“競争”時代を現地から報告する。(2014/5/21)

山根康宏の中国携帯最新事情:
移行を促進するのはiPhoneなのか?──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(前編)
中国の通信事業者が4Gサービスを相次いで開始している。2013年12月の中国移動に続き、中国電信が2月に、中国聯通が3月に開始。本格的な4G“競争”時代が始まった。(2014/5/7)

ルーターセットで約1万5000円/年:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「中国TD-LTE 2014年」編
中国でも4Gサービスが相次いで開始され、日本同様に高速な通信回線をプリペイドで入手できるようになった。今回は中国移動のTD-LTEを利用すべく、プリペイドのデータSIMとWi-Fiルーターのセットを購入してみた。(2014/4/28)

ビジネスニュース 業界動向:
スマホも低価格化へ、市場の鈍化は避けられず
成長の一途をたどってきたスマートフォン市場も、さすがに落ち着き始めている。フィーチャーフォンにも再び注目が集まるのと同時に、100米ドル未満のスマートフォンが登場するなど、スマートフォンの低価格化が進んでいる。(2014/3/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国移動のTD-LTEサービスが正式に開始
中国移動は12月18日からTD-LTE方式による4Gサービスを正式に開始した。同社の4G開始で、中国にも高速な無線インフラがようやく全土に広がろうとしている。(2014/1/14)

Apple、China MobileのiPhone発売を正式発表 2014年1月17日発売
中国最大手の通信キャリアChina Mobileが、AppleのiPhoneを来年1月から販売する。(2013/12/23)

テレコムスクエア、海外用プリペイドSIMをヨドバシカメラで販売
テレコムスクエアは、「Wi-Ho」ブランドの海外用プリペイドSIMをヨドバシカメラで販売する。対象は米国、台湾、香港、中国の4地域。(2013/12/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
低価格化が止まらない中国に「500元スマホ時代」がやってくる
中国では、自国メーカーの勢いが増す一方で、スマートフォンの平均価格が下がり続けている。ついに、最も売れるモデルの価格帯は1000元を割り込んでしまった。(2013/12/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
LTE開始前なのにハイエンドモデルを投入したい中国メーカー事情
中国では、LTE開始を待たずして最新モデルの発表が相次いでいる。“国外大手メーカー”に負けないハイエンドモデルに注目っ……て、え、なに、3G……。(2013/10/25)

“廉価版”iPhone 5cが「7万円」──「高過ぎ!」と驚愕する中国人
“廉価版”とされていた「iPhone 5c」。だがその主戦場と目されている中国では「高過ぎ」と失望する声が上がっている。安価なAndroid端末が容易に手に入っている中国スマホ事情など、現地からのリポート。(2013/9/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「iPhone 5sも5cも怖くない」──XiaomiがAppleを超える理由
中国「小米科技」の新製品に世界中のユーザーが注目している。中国ではiPhoneのシェアを抜いた(!)小米。え、知らない? 「Xiaomi」というと分かるかな。(2013/9/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中華“おサイフ”も秒読み段階!──2013年下半期の中国市場は「LTE」「NFC」に注目せよ
移動体通信事業者がスマートフォン中心にビジネスをシフトする中で、2013年後半は、中国でもLTEとNFCが本格的なサービスを開始する予定だ。(2013/8/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第11回 3秒に1台売れる! 中国1000元スマートフォン「Coolpad 7295」
中国では、5月の大型連休に大きな商戦期が来る。通信事業者も巻き込んだメーカーの苛烈な販売競争で、3秒に1台という歴史的な勢いで売れたモデルがあった。(2013/7/3)

HP World Tour Beijing Report:
アジアで加熱するクラウドとビッグデータ、HPが新興市場で狙うもの
米国で年次カンファレンスを終えたばかりのHPが世界ツアーをスタート。最初に選んだ地が今なお発展を続ける中国・北京だった。同社は新たな成長軸にアジア太平洋・日本市場を掲げている。(2013/6/25)

「“アキバっぽい場所”で入手する」海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM導入マニュアル──「中国・深セン2013年」編
世界の工場が集まる中国・深セン。その深センの秋葉原と呼ばれるエリアにある電子ビル内にはケータイやデータ通信端末を売っている店がずらりと入っている。今回はそこでWi-Fiルータを購入してみた。(2013/4/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第8回 ライバルは「GALAXY Note」――5インチ超えスマホが急増する中国
2013年に入ってから5インチクラスの大画面スマートフォンが各社から発売されている。中国でも今や5インチスマートフォンは人気商品となっており、多数のメーカーが製品を投入している。(2013/3/29)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第7回 秒読み開始となった中国のLTEサービス
中国のLTEサービスがいよいよ本格化する。年内には100都市以上にエリアが拡大される予定で、中国にも高速通信時代が到来しようとしている。(2013/2/28)

今度は“1台”で2役:
通話対応で「249ドル」に歓声――7インチAndroid「Fonepad」を出すASUSの狙い
ASUSがMWC 2013でスマートデバイスの新製品を披露。“合体端末”として話題の「PadFone」の新モデルに加え、7インチAndroid端末「Fonepad」が紹介された。通話に対応しながら「249ドル」という低価格を実現したFonepadは、報道陣からも注目を浴びていた。(2013/2/27)

スマートフォン用OSの第3の選択肢? 「Firefox OS」搭載端末が各国で発売へ
Firefox OS搭載スマートフォンがMobile World Congressでお披露目。国内ではKDDIがいち早く手を挙げている。早ければ1〜2年以内に日本国内でも入手できる見込みだ。(2013/2/25)

調査リポート:
アジア太平洋地域のLTE加入者数、2013年は倍増へ――ABI Research調べ
ABI Researchの調査で、アジア太平洋地域における2012年第4四半期のLTE加入者数が前年同期比60%増となったことが分かった。2013年末には加入者数が倍になると予想している。(2013/2/25)

KDDIも参加:
Mozilla、「Firefox OS」のパートナーを拡大 LG電子とHuaweiも端末製造
Mozillaがバルセロナで開催のMobile World Congressの基調講演で、HTML5ベースのモバイルOS「Firefox OS」のパートナー拡大を発表した。日本ではKDDIが1〜2年以内に搭載端末を発売する見込みだ。(2013/2/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第6回 Google要らず、中国スマホで使われる国産Webサービス
中国で販売されているAndroidスマートフォンにはGoogle系のサービスが搭載されていない。しかし中国の消費者は不自由なくスマートフォンを日々使いこなしている。では中国ではどのようなサービスが利用されているのだろうか?(2013/1/31)

中国国内で独自のクラウドサービスを開始 IIJグループ
アジア展開を加速するIIJは、中国企業や現地に進出する日系企業に向けたクラウドサービスを提供開始した。(2013/1/21)

Apple、中国で1月にセルラー版iPad mini発売へ──訪中中のティム・クックCEO
1月8日から中国を訪問中のAppleのティム・クックCEOがTencentのインタビューで、中国は将来、Appleにとって最大の市場になるという考えを語った。同氏は今回の訪中でChina MobileとiPhone販売の交渉を行っているとみられている。(2013/1/11)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
“青”が席巻する中国スマートフォン勢力図
中国を象徴する色は、その国旗「五星紅旗」が示すように「赤」をイメージするが、電脳街のスマートフォンを象徴するのは「青」をまとうスタッフだった! (2012/12/28)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第5回 iPhoneをもしのぐ勢い――躍進する中国メーカー“中華酷聯海”
中国国内の端末販売シェアに大きな異変が起きている。この1年で国内メーカーが急激に販売数を伸ばし、国内シェアの半数を奪ったのだ。特にスマートフォン市場ではシェア上位に国内メーカーが5社入るなど、各社は急激に力をつけはじめている。(2012/12/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(ライター山根編):
“Note”がヒット、中国勢も台頭――スマートフォンの新しい形が見えた2012年
iPhone一人勝ちの構図に大きな変化が訪れたのが今年の世界の携帯電話市場だろう。Nokiaの勢いが失速した中でSamsungが急成長、そして中国勢の力が水面下で徐々に強固になった1年だった。(2012/12/21)

ビジネスニュース オピニオン:
中国は“Apple神話”を打ち破る市場なのか
Appleの「iPhone 5」は、中国において驚異的なセールスを記録している。Appleが、iPhoneのシェアをさらに拡大するためには、中国最大の通信事業者であるChina Mobileとの提携が不可欠だ。だが、提携を望むAppleとは対照的に、China Mobile側の反応はいまひとつと言われている。斬新な製品とブランド力を武器に、スマートフォン市場を突き進んできたApple。しかし、TD-SCDMAという独自の規格が幅をきかせている中国の携帯電話機市場は、Appleの“神話”を打ち破るものとなるかもしれない。(2012/12/20)

中国での「iPhone 5」販売台数、発売週末に200万台突破
Appleが、12月14日に中国で発売したiPhone 5が、発売の週末だけで200万台売れ、記録を更新したと発表した。(2012/12/17)

ビジネスニュース 企業動向:
中国のスマートフォン市場で、NokiaとAppleがせめぎ合い
NokiaとChina Mobileは、TD-SCDMA対応のスマートフォン「Lumia 920T」を発売すると発表した。この提携により、Nokiaは、現時点でこの市場においてAppleよりも優位に立ったと言えるかもしれない。近く中国で「iPhone 5」を発売するAppleにとっても、China Mobileとの提携が成功へのカギになると考えられる。(2012/12/11)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第4回 “1000元スマートフォン”で激変する中国の携帯事情
中国のスマートフォンの出荷台数が急激に伸びている。米国を抜き世界一のスマートフォン大国となった中国で、今最も話題になっているのが「1000元スマートフォン」だ。1000元スマートフォンの登場は中国の携帯電話市場に大きな激震を与えようとしている。(2012/11/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。