IBM Pulse Japan 2012 Preview:
PR:クラウド、モバイル、資産管理のスマート化――あらゆるインフラ管理を最適化する答えはあるか
ビジネスを取り巻くIT環境が目まぐるしく変化する中、それぞれの課題に個別対応していては、ITをビジネス価値に転ずることは難しい。企業のITインフラを総合的に、そして最適化した形で管理できる仕組みはあるのか? IBMはその問いにPulse Japanで答える。(2012/4/10)
IdeaPad U1 Hybridがこうなりました:
何がゆえのHybrid──大和が語る「ThinkPad X1 Hybrid」の必然性
レノボ・ジャパンは、ThinkPad X1 Hybridの技術説明会を2月7日に行った。2012 CES以外では初公開となった“デュアルCPUデュアルOS”ノートPCの概要を紹介した。(2012/2/8)
メイド イン “米沢”のThinkPad登場か?:
レノボ・ジャパン、米沢事業所で“Thinkプロダクツ”一部モデルの生産を検討
レノボ・ジャパンは、現在中国で行っているThinkPad、ThinkCentreの生産を、法人向けの一部モデルで米沢事業所に移行する検討作業を開始した。(2011/12/13)
OSはなにを選ぶ?Hybridはどうなる?──レノボ本社のタブレットデバイス責任者に聞く
じつをいうと、レノボは“MID”のころからタブレットデバイスを積極的に取り組んでいる。IdeaPad Tabletシリーズで本格始動した同社の戦略をトップに聞いた。(2011/8/4)
レノボ・ジャパン、ビジネス向け機能を実装した「ThinkPad Tablet」
レノボ・ジャパンは、8月2日にAndroid 3.1を導入した10.1型ワイド液晶ディスプレイ搭載のタブレットデバイス「ThinkPad Tablet」を発表した。(2011/8/2)
試して分かった「X1」の実力:
PR:ビジネスを加速する「ThinkPad X1」
プロフェッショナルの道具として長くビジネスシーンで活躍してきた「ThinkPad」に、シリーズ史上最薄のボディを実現した最新鋭機「X1」が登場した。編集という仕事柄、筆者にとってモバイルPCは、取材や執筆に欠くことのできない仕事道具の1つ。この新しい「X1」は頼れる相棒になれるのか? 実際に使ってビジネスマシンとしての実力を探ってみた。(2011/8/2)
まずはNECユーザーのサポート無償化から:
「開発、ブランド、ラインアップ、販売体制は現状維持」──NEC レノボ・ジャパングループ発足説明会
レノボ・ジャパンとNECパーソナルコンピュータは、7月4日に、両社グループ発足の説明会を行った。それぞれのPCラインアップは現状維持が確認された。(2011/7/4)
ゴエモン風呂もある:
みなとみらいの新「大和研究所」でThinkPadの“拷問”を眺める
レノボが誇る開発拠点の1つ、大和事業所(旧神奈川県大和市)が、横浜のみなとみらい21地区に移転した。“あの”拷問施設はどうなった?(2011/6/14)
分解して!もらった!:
写真で確認する“ThinkPad X1の中身”
“ThinkPad史上最薄”を最重要課題として開発された“新世代”薄型ノートPCは、中身もスゴイのか。試作機を分解し、ボディ内部を探ってみた。(2011/5/20)
見た目で評価してはいけない:
ThinkPad X1は“パワフルなイケメン”なのか
見た目重視で光沢パネルとアイソレーション6列配列キーボードを採用した一方で、高クロック動作のCPUを搭載したという“X1”の「本当の姿」を確かめてみた。(2011/5/18)
ThinkPad史上最薄:
ThinkPadの未来をうらなう最初の一歩――「ThinkPad X1」発表会
デザインを重視し、ThinkPad史上で最も薄いボディを実現した「ThinkPad X1」は、“これからのThinkPad”が目指す未来を指し示している。(2011/5/17)
元麻布春男のWatchTower:
“X1”が導く「ThinkPadの先にあるもの」
ThinkPad史上最薄を重要なコンセプトとした、“X1”が登場した。X1と名づけた意図はどこにあるのか。大和研究所幹部が、X1の先にあるThinkPadの姿を語った。(2011/5/17)
単なる“後継”ではなく“始まり”のモデル:
史上最薄のボディで新しい方向性を──「ThinkPad X1」
レノボ・ジャパンは、5月17日に「ThinkPad X1」シリーズを発表した。最薄部で16.5ミリというThinkPadで最も薄いボディと“Sandy Bridge”による高性能を両立させた。(2011/5/17)
日本IBM、「IBM東京ラボラトリー」を開設
日本IBMは、日本における研究開発・製造拠点を神奈川県の大和事業所から東京都江東区の豊洲事業所に移転する。(2011/4/26)
ちょっと気になる入力デバイス:
コロコロ、ときどき、プチプチ――レノボ「ミニワイヤレスキーボードN5901」
ユーザーに身近なキーボードとマウスは、星の数ほど発売されている。その中から、気になる一品を360度チェックする本連載。今回のお題はレノボの変化球「N5901」だ。(2011/1/27)
ブロガーが見た!2011 CESのLenovoプライベートブース
レノボ・ジャパンは、Facebook レノボ・ジャパン公式ファンページ ファン限定2011 CESリポートイベントを実施。開発中のEnhanced Experience 2.0も説明した。(2011/1/20)
ヤマトは永遠に:
レノボ・ジャパン、研究開発拠点に“大和”を残す
レノボ・ジャパンは、神奈川県大和市から横浜市のみなとみらい地区へ移転を計画している研究開発拠点の名称を決定した。(2010/12/16)
ThinkPadのグラフィックス性能、Lenovoのエンジニアが語る
ThinkPadのユーザー向けのイベントをLenovo Japanがライブ配信。大和事業所(神奈川県大和市)のグラフィックス担当エンジニアが、ThinkPadのグラフィックス性能についてプレゼンテーションするほか、ユーザーによるプレゼンテーション枠もある。(2010/10/14)
まるで雲をつかむような話:
「Lenovo JAPAN Partner Council 2010」の会場でThinkPad Edge 11”に迫る
レノボ・ジャパンは、販売パートナーに向けたイベント「Lenovo JAPAN Partner Council 2010」を行い、2010年における業績や、今後の事業展開について説明した。(2010/10/6)
オルタナティブな生き方 永井孝尚さん:
わが人生を悔いなく生きる
マーケティング、ビジネススキル、グローバルコミュニケーション、ライフワークなどをテーマに情報発信するブログ『永井孝尚のMM21』の筆者 永井孝尚さんに、その半生を聞いた。(2010/9/30)
山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
中国の中古PCショップでThinkPadを買って「痛く」する
中国ではThinkPadが人気。怪しげな中古ショップで購入しても黒々としたボディは富と賢者の象徴。おい、せっかく買ったThinkPadに何をする!やめてくれえ!(2010/9/10)
ヤマトの諸君が語る:
ThinkPadはソフトウェアで進化する
レノボ・ジャパンは、「ThinkVantage Technology」テクノロジー・ブリーフィングを実施。ThinkPadの性能向上に貢献するソフトウェアの役割を訴求した。(2010/9/8)
Live動画ピックアップ:
ThinkPad大和事業所から「最後のイベント」 吉本新喜劇のUstも
移転を控えたThinkPad開発拠点・大和事業所からユーザーイベントをUst配信。池乃めだかさんさんが出演する吉本新喜劇スペシャルバージョンのUstも。(2010/7/2)
レノボ、“大和事業所最後のイベント”をUstreamにてライブ中継
レノボ・ジャパンは、7月2日に実施されるイベント「We Love ThinkPadレビューコンテスト参加者の集い@大和ラボ」の模様をUstreamにてライブ中継すると発表した。(2010/6/25)
さらばだ、ヤマトの諸君……:
レノボ・ジャパン、ノートPCの研究開発拠点を“大和”から移転
数多くのThinkPadシリーズを生み出したノートPCの研究開発拠点「大和事業所」が横浜市の「みなとみらい21地区」に移転する。(2010/6/24)
分解して、見た!!:
富士通のリアルポケットサイズPC「FMV-BIBLO LOOX U」に肉薄した
約495グラムの超軽量ボディにWindows 7を詰め込んだ「FMV-BIBLO LOOX U」。その店頭モデルを分解して中身をチェックした。(2010/4/6)
ジャスト、「ホームページ・ビルダー」の著作・商標権取得
ジャストシステムが、IBMの「ホームページ・ビルダー」シリーズに関するプログラム著作権と商標権を取得した。今後、ジャストが開発・発売を行う。(2010/2/16)
U1 hybridとSkylightの日本展開は?──レノボ・ジャパンのデイビット氏に聞いてみた
ThinkPadを始めとするレノボ製品の日本市場展開を切り盛りする同社の執行役員を直撃。CESで注目されたあのモデルの日本市場への投入は実現するのか?(2010/2/10)
今度のThinkPadはなぜ赤い
2010 CESで最も目立っていたPCベンダーを選ぶとしたら、ユニークなノートPCを多数展示していたLenovoは外せない。各製品の担当者にその特徴や狙いを聞いた。(2010/1/22)
10万円を切る「ThinkPad X100e」は本当に“ThinkPad”なのか
「価格と信頼性の両立」に挑んで開発されたX100e。AMDプラットフォームにチクレットタイプキーボードといった“大和の挑戦”は果たして成功しただろうか。(2010/1/5)
レノボ・ジャパン、「10万円を切る」ThinkPadを発表
レノボ・ジャパンは、「ThinkPad X100e」シリーズと「ThinkPad Edge」シリーズを発表。ともに10万円を切る価格設定とAMDプラットフォームの採用が特徴だ。(2010/1/5)
“Lotus Knows”が具現化:
PR:場所に捉われないワークスタイルを実現する“命綱”を知る
日本IBMの佐藤淳氏は、Lotus製品による各種ソリューションを開発するパートナーに対して技術支援を行うエンジニアである。オフィスの自席よりも、パートナー訪問などのためオフィス外で仕事をする時間が多いという佐藤氏にとって、場所に捉われないワークスタイルを実現するLotusのコラボレーション・ツールは、まさに仕事の命綱だ。(2009/12/7)
“Lotus Knows”が具現化:
PR:IBMエグゼクティブの「スマートな働き方」にコラボレーションの未来を見た
日本IBMの岩野和生氏は、グローバルにビジネスを展開する米国IBMの経営陣とも頻繁にやり取りするエクゼクティブである。世界各地にあるIBMの拠点をまたにかけて活躍する同氏にとって、IBM Lotus Knowsにより提供されるコミュニケーション環境は、業務に欠かすことのできないツールになっているという。(2009/12/7)
分解して、見た!!:
富士通のCULVノートPC「FMV-BIBLO LOOX C/E50」を丸裸にした
11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載した富士通のCULV版CPU搭載ノートPC「LOOX C」の下位モデルを分解し、中身をチェックしてみた。(2009/12/4)
“SEO対策”、おまかせください──商用サイト向け「ホームページ・ビルダー14」発表
Webサイト作成ソフトの新バージョン「ホームページ・ビルダー14」が12月に登場。新たに“SEO対策”支援機能やマルチキャリア対応携帯サイト作成機能とともに、検索サイトの広告費用1万円分が付属する。(2009/10/28)
大和の幹部が解説する「ThinkPadでWindows 7の起動が“もっと”早くなる」理由
起動時間が短くなったと評判のWindows 7だが、ThinkPadなら“さらに”使い勝手が向上するという。その理由を大和事業所のスタッフが明らかにした。(2009/10/28)
まずは法人向けから、WiMAX内蔵Aspire oneも:
エイサー、7万円台のWiMAX内蔵「Aspire Timeline」発売
日本エイサーは、CULVノート「Aspire Timeline」とNetbook「Aspire one」のWiMAX内蔵モデルを法人向けに投入する。WiMAX内蔵Timelineの価格は7万円台から。(2009/8/25)
CULV搭載ノートは「モバイル・サブノート PC」へ
2009年8月19日に行われたIdeaPad発表会には、インテルもゲストスピーカーとして登場。CULV搭載ノートの“インテル公式呼称”を紹介した。(2009/8/20)
ThinkPad T400sの「歴代最高」なキーボードを“ガシガシ”たたいてみた
標準電圧タイプのCPUとチップセットを搭載しながら薄型軽量ボディを実現したThinkPad T400s。しかし、このマシンの価値はキーボードにあるという。その真実に迫ってみた。(2009/8/3)
PR:企業が“生き残る”ために選ぶThinkPadの技術とノウハウ
厳しくなる一方のビジネスで現場に求められるのは、コストをかけずに利益を伸ばすこと。「体力勝負では負けてしまう」という中小企業が生き残る術がThinkPadにある。(2009/7/31)
普及のカギは“PC内蔵”:
レノボ・大和事業所エンジニアが説く、WiMAX内蔵ThinkPadの可能性
レノボ・ジャパンは「ThinkPad T400s WiMAX内蔵モデル」とモバイルWiMAXに関する技術説明会を実施。「WiMAX普及は、“内蔵”がカギ」と、モジュールを内蔵することによるメリットを説明した。(2009/7/29)
数理学者の知見を最大限に生かす IBMが経営分析の新サービス
経営におけるデータ活用の重要性が叫ばれる中、日本IBMはコンサルタントと研究員の協業によるビジネス分析の新サービスを発表した。(2009/7/9)
求められたのは薄くて軽い“T”──開発者が語るThinkPad T400sの「メリハリ」
ThinkPad T400sを「大画面を搭載した薄くて軽い“X”400」と考えるユーザーは多いかもしれない。しかし、開発で重視されたのは「Tであること」だったという。(2009/7/9)
軽く薄く、そして、歴代最高のキーボードを──ThinkPad T400sで実現した究極のトレードオフ
レノボが発表したThinkPad T400sは、ThinkPad X300の携帯性とThinkPad T400の性能を1台に融合した。開発陣が不可能を可能にした“工夫”を説明した。(2009/6/25)
写真とデバイスマネージャーと分解サンプルで見る「ThinkPad T400s」
6月24日に発表会が行われたThinkPad T400s。会場では製品展示だけでなく、分解サンプルも用意されていた。ここでは、それらの画像を“たっぷり”と紹介しよう。(2009/6/25)
ユーザーサポートにゴールはない──レノボが目指す「喜ばせる」カスタマーサービス
ユーザーの要求に的確に対応し、どれだけ“喜ばせる”ことができるか。これが、ThinkPadの品質維持を実現するレノボ カスタマーサービスの基本だ。(2009/6/22)
分解してラインアップを整理:
ハイブリッド仕様の新型Netbook「LaVie Light」の気になる中身をチェックした
NECの新型Netbook「LaVie Light」はSSDとHDDのハイブリッド仕様がウリのモデルだ。エントリー向けのSSDモデルと合わせて、分解してみた。(2009/6/2)
むきました:
NECの売れ筋“イタPC”「VALUESTAR N」を分解した
NECの液晶一体型PCで売れ筋は“板PC”こと「VALUESTAR N」シリーズだ。その最上位の新色モデルを分解してチェックした。(2009/3/24)
Mac mini Trilogy 外伝:
気になる新型Mac miniの進化具合を、むいて調べた
新型Mac miniを360度チェックしていく“Mac mini Trilogy”の番外編は、大幅な進化を遂げた内部システムに肉薄する。(2009/3/23)
元麻布春男のWatchTower:
ThinkPad X200sを購入して見えてきたモノ
ThinkPad X200シリーズを3回にわたって述べてきたが、筆者が購入したX200sを通じて見えてきた問題とは?(2009/3/17)