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「Eマウント」最新記事一覧

交換レンズ百景:
ディテールの緻密さも、スムーズなボケも魅力の標準単焦点――ソニー「Planar T* FE 50mm F1.4 ZA」
ソニーのEマウントレンズラインアップ初の「50mm」単焦点レンズとして登場した「Planar T* FE 50mm F1.4 ZA」は、Carl Zeissレンズならではの美しいボケとキレを両立させた、素晴らしい画質の標準レンズだ。(2016/9/3)

交換レンズ百景:
望遠好き待望のEマウント300mm対応レンズ――ソニー「FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS」
フルサイズの70〜300mmは、数ある望遠ズームの中でもオーソドックスな焦点距離の1つ。望遠らしい画角が味わえると同時に、使い勝手にも優れている。そんな70〜300mmに対応したソニーの新作を使ってみよう。(2016/8/18)

交換レンズ百景:
最小出費で楽しむ最大のボケ表現――ソニー「FE 50mm F1.8」
明るい単焦点レンズが欲しい! キット付属の標準ズームを購入したビギナーでも、しばらくすると単焦点熱が湧きあがってくる。そんな人に最適な1本、ソニーEマウントの単焦点エントリーレンズを試してみよう。(2016/8/5)

交換レンズ百景:
現時点でベストな単焦点85mmレンズ――ソニー「FE 85mm F1.4 GM」
ソニーが「圧倒的な解像力ととろけるようなボケ味」を掲げて開発したEマウント向けの単焦点レンズを試してみた。この写りは極上だ。α7R IIの高画素ととてもバランスがよい。(2016/7/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月9日〜5月15日):
ニコン「D5500 ダブルズームキット」が4カ月ぶり1位、キヤノン勢から奪首
先週、初めて1位となったキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が3位に後退。替わって総合ランキングを制したのは、ニコン「D5500 ダブルズームキット」。(2016/5/23)

4月22日発売:
レンズに合わせてボディーを選べる シグマ「マウントコンバーター MC-11」が楽しい
シグマが発売する「マウントコンバーター MC-11」は、シグマのレンズ群を、ソニーのEマウントカメラで活用できる、非常にユニークなマウントコンバーターだ。これがあれば「レンズに合わせてボディーを選ぶ」という新しい世界が開ける。(2016/4/22)

交換レンズ百景:
取り回しの良さが光るミラーレス向け大口径単焦点レンズ――シグマ「30mm F1.4 DC DN | Contemporary」
シグマのミラーレス一眼向けレンズのラインアップに、デジタル補正を積極活用することでコストをリーズナブルに抑えたレンズが加わった。「30mm F1.4 DC DN | Contemporary」は、明るい単焦点標準レンズを探していた人には気になる1本だろう。(2016/3/31)

プロはCP+ 2016をどう見たか 荻窪圭、三井公一が気になった製品を紹介
例年多くの人でにぎわう、写真とカメラのイベント「CP+ 2016」。普段から製品レビューなどでカメラやレンズ、アクセサリー類に触れているプロは、展示のどこに目を引かれたのか。初日を終えた25日の夜に話を聞いた。(2016/2/26)

シグマ、APS-Cカメラおよびミラーレスカメラ向けの大口径レンズ2本を発表
シグマが、APS-Cセンサー採用カメラ向けの大口径ズームレンズ「SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM」と、ミラーレスカメラ向けの単焦点レンズ「SIGMA 30mm F1.4 DC DN」を発表した。(2016/2/23)

2015年の注目カメラ&トピックス(フォトグラファー三井編):
高画素化が一気に進んだ年 それに応える意欲的なレンズも多数登場
5000万画素オーバーを筆頭に、今年は一段上の画素数を実現したカメラが複数登場した2015年。フォトグラファーの三井公一氏が注目したカメラとレンズは?(2015/12/25)

超高感度+5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレス「α7S II」国内発表
ソニーから、α7シリーズの最新モデルとして、超高感度+5軸手ブレ補正の「α7S II」が登場。(2015/9/18)

交換レンズ百景:
品のある美しいボケが楽しめる中望遠――カールツァイス「Batis 1.8/85」
カールツァイスのフルサイズEマウント向け中望遠レンズ「Batis 1.8/85」は、光学式手ブレ補正と美しいボケ味が魅力。そのルックスはポートレート撮影にもよさそうだ。(2015/8/26)

ソニー、欧州「EISAアワード」で6部門を受賞――「Xperia Z3+」ほか
ソニーとソニーモバイルコミュニケーションズの製品が、欧州の「EISA アワード」6部門を受賞した。(2015/8/17)

交換レンズ百景:
上質な溶けていくようなボケを見せるDistagon――カールツァイス「Batis 2/25」
カールツァイスから8月に発売予定のフルサイズEマウント向け交換レンズ、Batisを試した。有機ELの距離目盛が珍しい。きめの細かい被写体の立体感や、上質な溶けていくようなボケなどが魅力のレンズだ。(2015/8/12)

交換レンズ百景:
Eマウントユーザーなら一度は試すべきレンズ――ソニー「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA」
フルサイズのEマウントカメラ「α7」シリーズに対応する大口径単焦点レンズ「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA(SEL35F14Z)」をインプレッション。明るいだけではなく、格調高い表現力を持つ35ミリレンズだ。(2015/8/6)

今度はブラック:
ソニーがE20mm F2.8とE16mm F2.8用のコンバージョンレンズ2種を発表
ソニーがEマウントレンズ用のコンバージョンレンズ2種を発表、7月10日から発売する。(2015/6/16)

ソニー、中望遠マクロGレンズ「FE 90mm F2.8 Macro G OSS」など新レンズ3本を発表
ソニーから、α7シリーズなど35ミリフルサイズのセンサーを搭載するEマウントカメラ向けの中望遠マクロGレンズが登場。Aマウント向けの大口径広角ズームもリニューアル版が発表された。(2015/6/16)

交換レンズ百景:
どんなシーンもオールマイティにこなせる安心感――ソニー「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」
「α7 II」はもちろんだが、他のα7シリーズのカメラにもぜひ付けておきたい、オールマイティな10倍ズームレンズが登場した。少々重さはあるが、明るい単焦点レンズと組み合わせてシステムを作りたいレンズだ。(2015/5/6)

中古デジタルカメラ販売ランキング(4月16日〜4月22日):
キヤノン「EOS 7D」が再びトップに――ニコン勢が後に続く
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はキヤノンの「EOS 7D」が再びトップに返り咲いた。(2015/4/27)

ソニー、35ミリフルサイズ対応のEマウントレンズ2本とコンバーター2種を発表
ソニーがCP+ 2015に参考出展していた広角単焦点レンズ2本を正式発表。「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA(SEL35F14Z)」と「FE 28mm F2(SEL28F20)」および専用のコンバーターレンズ2種が発売される。(2015/4/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月16日〜3月22日):
「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」と「D5300 ダブルズームキット」の1、2位コンビが8週連続
1位のキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」と、2位の「D5300 ダブルズームキット」が8週目に入った。また、6週ぶりにソニー「NEX-5T ダブルズームレンズキット」がトップ10入りしている。(2015/3/30)

動画で360度チェック:
マイクロフォーサーズ仕様のレンズだけデジカメ「OLYMPUS AIR A01」を試す
ソニーに続き、“レンズだけ”デジカメの「OLYMPUS AIR A01」が発売される。そのユニークなボディを見ていこう。(2015/3/24)

ソニー、フルサイズ対応の10倍ズームレンズ「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」を発表
ソニーが35ミリフルサイズセンサーに対応したFEレンズ「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」を発表。シリーズ初の広角から望遠までを1本でカバーする高倍率ズームレンズだ。(2015/3/4)

ソニー、「α7 II」初のズームレンズキット「ILCE-7M2K」発売
ソニーが、フルサイズセンサー対応として世界で初めて光学式5軸手ブレ補正をボディに内蔵した「α7 II」と、小型の標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」をセットにした「ILCE-7M2K」を3月6日に発売する。予想実売価格は22万円前後(税別)。(2015/2/26)

どこから見る?:
2月12日開幕! CP+ 2015の出展概要と見どころまとめ
2月12日から15日までの4日間、パシフィコ横浜でカメラと写真用品のイベント「CP+ 2015」が開催される。主要なカメラメーカーや用品メーカーが勢ぞろいするイベントの見どころをまとめた。(2015/2/12)

交換レンズ百景:
飛び出るような立体感と臨場感を表現――ソニー「Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS」
ソニーからフルサイズに対応したミラーレス用の超広角ズームが登場。遠近感を強調して迫力のある表現を狙ったり、立体的で奥行きのある構図を作るのに最適な1本だ。(2015/1/5)

その効果は絶大:
強力な手ブレ補正でさらに便利になったフルサイズ機――ソニー「α7 II」
人気のフルサイズミラーレス「α7」がボディ内手ブレ補正を搭載し、「α7 II」として新登場した。ボディはやや重くなってしまったが、手ブレ補正のメリットは絶大だ。(2014/12/18)

カールツァイス、Eマウント用MFレンズ「Loxia 2/35」を12月12日に発売
カールツァイスが、9月に発表していたフルサイズEマウントに対応したマニュアルフォーカスレンズ「Loxia 2/35」を12月12日から販売する。(2014/12/4)

5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレスカメラ「α7 II」を発表
ソニーが、フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼「α7」シリーズの最新モデルとして、ボディ内に手ブレ補正機構を搭載した「α7 II」を発表した。12月5日に発売する。(2014/11/20)

交換レンズ百景:
マニュアルフォーカスで撮る楽しみを満喫――カールツァイス「Loxia 2/50」
カールツァイスから、操作感と描写性能にこだわった単焦点レンズ「Loxia 2/50」が登場。開放値をF2にすることで、気軽に持ち運べる携帯性と手が届く価格を実現している。(2014/10/24)

カールツァイス、フルサイズEマウント対応レンズ「Loxia 2/50」を10月24日発売
カールツァイスが、α7シリーズのフルサイズEマウントに対応した単焦点レンズ「Loxia 2/50」の発売日を発表。マニュアルフォーカス/マニュアル絞りを基本としつつ、フォーカスエリアの拡大表示やExif情報の記録機能などに対応する。(2014/10/16)

“レンズだけカメラ”の進化形、“マウントだけカメラ”「ILCE-QX1」を徹底解剖
2013年秋にソニーが発表した“レンズだけカメラ”「DSC-QX100」が、なんとEマウントカメラに進化。αシリーズの型番「ILCE」を冠して登場した“マウントだけカメラ”をいろいろなシーンで使ってみた。(2014/9/18)

ソニーがフルサイズ対応のEマウント用標準ズームレンズを発表
ソニーが、αシリーズ向けに35ミリフルサイズ対応FEレンズ2本を発表した。(2014/9/17)

ソニー、レンズ交換式・APS-Cのレンズスタイルカメラ「QX1」国内発売
ソニーは、スマホと組み合わせて撮影する「レンズスタイルカメラ」として初となるレンズ交換式・APS-Cサイズセンサー搭載の「QX1」を10月10日に国内発売する。(2014/9/10)

IFA 2014:
テクニクス復活と「SmartWear」、IFAのトピックから見えてきたソニーとパナソニックの変化
高級オーディオ事業への再参入を果たしたパナソニック、”質の高い体験”を重視しつつ、ウェアラブル分野も積極展開するソニー。今年のIFAから両社の変化が見えてきた。(2014/9/5)

ソニー、“レンズスタイルカメラ”の高倍率ズーム機とEマウント搭載機を発表
ソニーがIFA 2014のプレスカンファレンスで「レンズスタイルカメラ」の新モデルを披露した。(2014/9/4)

IFA 2014:
ソニー復権の兆しか、ユニークな新製品ラインアップをIFA 2014で披露
ソニーがIFA 2014に先立ち、独ベルリンで開催されたプレスカンファレンスで新製品のラインアップを発表。スマホ3機種、タブレット1機種、ウェアラブル2機種の計6機種がお披露目された。(2014/9/4)

ソニーの“レンズだけデジカメ”にレンズ交換式・APS-C「QX1」登場
スマホと使うソニー「レンズスタイルカメラ」の新モデルとして、Eマウント対応レンズ交換式・APS-Cサイズセンサー搭載の「QX1」が登場。(2014/9/4)

お値段と発売日はまだ分かりません:
カールツァイス、ソニーα7シリーズ用レンズ「Loxia」の情報を一部公開
フルサイズセンサーを搭載しながら驚くほど小さなボディで世のカメラマンを驚かせたソニーの「α7」シリーズ。カールツァイスはα7シリーズ向け交換レンズ「Loxia」の製品情報を公開した。(2014/9/2)

ソニー、XAVC S録画に対応した「α5100」
ソニーがEマウント採用のミラーレスカメラ「α5100」を発売する。上位モデルと同等のセンサーを採用しながら小型ボディを維持している。(2014/8/19)

すばらしい高感度性能 ソニー「α7S」の実力をひも解く
ソニーのフルサイズミラーレス「α7」の兄弟機、「α7S」は、有効約1200万画素ながら画素数が少ない分超高感度で、なおかつ4K動画に対応するのが特長。α7とどうちがうのかも比べながら、その性能に迫ってみた。(2014/7/30)

タムロン、18.8倍ズームレンズ「16-300mm F/3.5-6.3 Di II PZD MACRO(Model B016)」のソニー版を提供
タムロンから、18.8倍の高倍率ズームレンズとテレ端600ミリの超望遠ズームのソニー版が登場。8月2日に発売する。(2014/7/24)

長玉だって楽しめる、中級者が買うべきミラーレスデジカメ5選
望遠ズームや単焦点など、さまざまなレンズを交換しながらの使い勝手に優れるグリップを備え、自分の意図を素早くカメラへ反映させることができる、中級者向けミラーレスをご紹介。(2014/7/12)

「α7」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「α7R」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「NEX-5R」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「NEX-7」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「EOS M」対応高倍率ズームレンズがタムロンから、純正にない広い焦点距離レンジ
タムロンがミラーレスカメラ用高倍率ズームレンズ「18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC (Model B011)」にキヤノン「EOS M」用を追加した。(2014/6/19)

ソニーがFEレンズのロードマップを更新 ツァイスの広角ズームや電動ズームを2014年に投入
フルサイズEマウントレンズ(FEレンズ)のレンズロードマップが更新された。(2014/5/20)

最高ISO感度 ISO409600、高感度の世界にいざなう4K動画対応ミラーレス 「α7S」
ソニーがフルサイズセンサー搭載の4K動画対ミラーレス「α7S」(ILCE-7S)を発売する。新開発の12Mセンサーを備え、最高ISO感度はISO409600だ。(2014/5/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。