さぁ、“Ivy Bridge”世代に買い換えよう:
PR:省スペース、パフォーマンス、静音性 「すべてを譲れない人」に──「Endeavor MR4300E」をより高速なISRT構成でチェック
エプソンダイレクトからスリム+ハイパフォーマンスなデスクトップPC「Endeavor MR4300E」が登場。インテルの第3世代Coreプロセッサー・ファミリーとIntel H77 Expressチップセットに刷新し、さらにパフォーマンスに磨きがかけられた注目モデルだ。(2012/5/23)
2012年PC夏モデル:
エプソンダイレクト、拡張性に優れるIvy Bridge搭載デスクトップ「Endeavor MR7000E」
エプソンダイレクトより、Ivy Bridge世代のCPUを採用した高性能志向なデスクトップPCが登場。Core i7-3370Kや32Gバイトメモリ、ISRT対応ストレージなどハイパフォーマンス仕様も選べるフルBTOに対応する。価格は6万6990円から。(2012/5/15)
ISRT対応キットも選べる:
エプソンダイレクト、“Ivy Bridge世代”の高性能+省スペースPC「Endeavor MR4300E」
エプソンダイレクトより、Ivy Bridge世代のCPUを採用した高性能志向+省スペースボディの新モデルが登場。フルカスタマイズ対応のEndeavor MR4300EはISRT対応ストレージキットも選択可能。価格は7万2240円から。(2012/4/24)
超小型で省電力、価格も2万9820円から:
PR:ミニミニPC「Endeavor NP30S」の“新”活用事例──“メインPCのサポート役”としての活用方法を探る
OS込みで2万9820円からとするリーズナブルな価格が魅力のミニミニPC「Endeavor NP30S」。これがあると何が便利か──「セカンドPC」としての活用事例を紹介する。(2012/3/12)
あなたの会社にぴったりのPCを選ぶ方法:
PR:Endeavor NB50E/AT990E/NY2200S──「コストパフォーマンスに優れるオフィスPC」徹底対決
オフィスで使うPC、どれを選べばよいか悩んではいないだろうか。今回は、コストパフォーマンスに優れるエプソンダイレクトのオフィス向けモデルから「これから導入するオフィスPC」に向くのはどれか、6つのポイントで評価する。(2012/2/27)
2012年PC春モデル:
2万円台のミニミニPC新モデル「Endeavor NP30S」──AMDのFusion APUを採用
エプソンダイレクトの「極小PC」がリニューアル。2万9820円からとする価格帯はそのままに、基本システムがAtomからAMDのFusionプラットフォームに変わった。法人向けBTOモデルも用意する。(2012/1/24)
物欲が吹き出る、ウルトラハイエンドの実力:
PR:最新最強「Endeavor Pro7500」検証──“夢の世界”に達する至高のパフォーマンス
Sandy Bridge-E世代の最新最強システムを採用するフラグシップPC「Endeavor Pro7500」が登場。「夢の世界に行ってしまう」ほどという至高のパフォーマンスを試した。(2011/12/23)
最新・最強の6コアCore i7対応:
エプソンダイレクト、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro7500」
エプソンダイレクトが、同社フラグシップデスクトップPCをリニューアル。Intel X79+6コアCore i7のシステムを採用し、最大32Gバイト/クアッドチャネルメモリに対応する。(2011/12/6)
Celeronモデルで3万6960円、Core i5モデルで5万2980円から:
PR:オフィスに向くのは14型と15.6型、どっち?──「Endeavor NY2200S」で考察する、オフィスPCの選び方
14型サイズで光学ドライブ内蔵、3万円台より導入できるオフィス向けノートPC「Endeavor NY2200S」が登場。今回は、14型とスタンダードな15.6型、どちらがビジネスシーンに向いているかを考察する。(2011/11/14)
3万6960円から:
3万円台の14型ノートをさらに値下げ──エプソンダイレクト、「NY2200S」を価格改定
エプソンダイレクトが、14型サイズのビジネスノートPC「Endeavor NY2200S」の価格改定を実施。Celeronモデルは従来価格より7.5%引きとした3万6960円から。(2011/10/21)
3万8640円から、既存モデルも最大30%値下げ:
vPro構成も可能な省スペースビジネスPC──「Endeavor AT990E/AT995E」
エプソンダイレクトが、ビジネスシーン向けの省スペースデスクトップPC「Endeavor AT995E」を発売。企業導入でニーズの高いvPro構成モデルも6万円台から用意する。(2011/10/18)
USB 3.0搭載、3万9980円から:
エプソンダイレクト、14型ボディの“ちょうどよい”ノートPC「Endeavor NY2200S」
エプソンダイレクトは、14型ワイドの液晶ディスプレイを採用するベーシックノートPC「Endeavor NY2200S」を発売する。Celeron/Core i5モデルを用意し、価格は3万9980円からとする購入しやすい価格帯が特徴だ。(2011/10/4)
Core i3搭載で4万2840円から:
SMB向けの低廉+省スペースデスクトップ──「Endeavor AY320S」
エプソンダイレクトが、中小規模法人向けの省スペースデスクトップPC新モデル「Endeavor AY320S」を発売する。価格は4万2840円から。(2011/9/6)
ビジネスもホビーも、もうこれでヨシ!:
PR:6万円台の基本構成例で即戦力──低価格で高性能「Endeavor TY5000S」で、ミニタワーPCのよさを再確認
“Core i5-2400”搭載で6万9930円から! おどろくべき高いコストパフォーマンスを実現するデスクトップPC「Endeavor TY5000S」が、基本構成例でそのまま「即戦力」となるかを徹底検証しよう。(2011/8/15)
Sandy Bridge世代+USB 3.0で4万9980円:
PR:この価格、本当デスカ?──「Endeavor NY3200S」のコストパフォーマンスに驚く
エプソンダイレクトより“初期コストの低減”を目指す新シリーズが登場。今回は、中でもコストパフォーマンスの高い15.6型サイズのA4ノートPC「Endeavor NY3200S」の実力を検証する。(2011/7/25)
高機能マシンをリーズナブルな価格で:
Core i5-2400搭載で6万9930円から──ミニタワーデスクトップ「Endeavor TY5000S」
エプソンダイレクトは、6万円台より購入できるCore i5-2400搭載デスクトップPC「Endeavor TY5000S」を投入。初期導入コストを抑えられるEndeavor Sシリーズとして展開する。(2011/7/12)
半固定仕様で初期コスト低減:
2万円台より購入できるPC新シリーズ──エプソンダイレクト、「Endeavor Sシリーズ」を投入
エプソンダイレクトは、仕様を半固定とすることで初期導入コストを抑えた個人・小規模法人向けPC「Endeavor Sシリーズ」5モデルを発売する。価格は2万8980円からとリーズナブルな価格帯より購入できる。(2011/6/14)
インテルSSD×2で異次元の速さ:
PR:オレもこんなスゲーPCがほしいっ──「Endeavor Pro5000」を夢の構成でかっ飛ばす
どうせなら思いっきりハイスペックで──。しかも静かで、拡張性や整備性に優れているならうれしい。Endeavor Pro5000は、そんなワガママなニーズもきっちり満たしてくれる最新設計のミドルタワー型デスクトップPCだ。(2011/6/13)
なんと電球1個より省電力:
PR:“節電”をより実践できる2万9820円のミニミニPC、「Endeavor NP15」導入のススメ
省電力なWindows 7搭載PCが2万9820円から手に入る。机上にちょこんと置けるエプソンダイレクトの「Endeavor NP15」はかわいらしいボディながら、れっきとした家族向け/ビジネス向けのPCだ。(2011/5/30)
Intel 510×2のSSD RAID 0を選択可能:
エプソンダイレクト、高機能デスクトップPC「Endeavor Pro5000」発表
エプソンダイレクトは、“Sandy Bridge”世代のCPUを搭載できるハイパフォーマンスデスクトップPC「Endeavor Pro500」を発売した。Intel P67+Core i7、SSD RAID構成などを選択できる。価格は10万5580円から。(2011/5/17)
徹底省電力&省スペース、“幅2センチ”の超小型デスクトップPC──「Endeavor NP15」
エプソンダイレクトが、超小型デスクトップPCシリーズの新モデルを投入。Atomプラットフォームによる省電力・省スペース・静音の性能と、2万9800円からとするリーズナブルな価格帯を特徴とする。(2011/4/19)
3万円後半台から:
重量1.1キロで6.1時間動作、Atom N550に進化したミニノートPC──「Endeavor Na04mini」
エプソンダイレクトが、Atom搭載ミニノートPCをリニューアル。デュアルコアのAtom N550、10.1型ワイドのディスプレイ、6.1時間動作のバッテリー、重量1.1キロの軽量ボディを特徴とする。(2011/4/19)
2011年PC春モデル:
フルHD+Optimus/クアッドコアCPU、7万円台より購入できるハイスペックノートPC──「Endeavor NJ5500E」
エプソンダイレクトは、クアッドコアCPUあるいはフルHDディスプレイ+Optimus対応のハイスペックノートPC「Endeavor NJ5500E」を投入。ボディサイズは15.6型、価格は7万4550円から。(2011/4/5)
2011年PC春モデル:
価格は5万円台から、省電力+新CPU+USB 3.0搭載のオフィス標準PC──「Endeavor NJ3500E」
エプソンダイレクトが、5万円台より購入できるオフィススタンダードPCの新モデルを追加。15.6型サイズのボディに“コードネーム:Sandy Bridge”の最新プラットフォームを採用する。価格は5万4600円から。(2011/4/5)
2011年PC春モデル:
省スペースボディの標準デスクトップPCも“Sandy Bridge”対応に──「Endeavor MR4100」
エプソンダイレクトの省スペースデスクトップPCシリーズにも、Intel 6シリーズチップセット+第2世代Core iシリーズ搭載モデル「Endeavor MR4100」が加わった。最大16Gバイトのメインメモリや地デジチューナーを搭載するBTOメニューも用意する。価格は7万6020円から。(2011/4/5)
2011年度のオフィスPCは、ずばりこれ:
PR:“ちょっと小さめ”が使いやすい、オフィスPCの新スタンダード「Endeavor NY2000」の実力検証
エプソンダイレクトが2011年度向けの新基準オフィスPCを投入。「Endeavor NY2000」は、5万円台からのリーズナブルな価格と十分なパフォーマンス、そしてオフィスでさらに使いやすい14型液晶の「ちょっと小さめ」ボディを採用する。(2011/3/14)
2011年PC春モデル:
“Sandy Bridge”+SATA 6Gb/s SSD RAID 0をサポート、新世代の高性能ミニタワー「Endeavor MR6900」
エプソンダイレクトが“Sandy Bridge Ready”の高性能デスクトップPCを発表。Core i7-2600や16Gバイトメモリのほか、SATA SATA 6Gb/s対応SSDのRAID 0キットといった高性能・高速志向のカスタマイズメニューを用意する。(2011/1/12)
ビジネスデスクにちょうどいい:
エプソンダイレクト、14型ワイドの“ちょっと小さめ”スタンダードノートPC「Endeavor NY2000」
エプソンダイレクトが14型ワイド液晶を搭載するスタンダードノートPC「Endeavor NY2000」を発売する。“ちょうどよい/ちょっと小さめ”なスタンダードノートPCを望む層に訴求する。価格は5万5230円から。(2010/12/14)
5万9850円でバッチリ:
PR:比較したら、アラ本当に安いわね──コストパフォーマンスがハンパない「Endeavor NY3000」の実力検証
15.6型ワイドの大型液晶と4Gバイトメモリ、無線LANやHDMIもついて5万9850円──。エプソンダイレクトが“迷ったらコレ!”と推す、コストパフォーマンスに優れる「Endeavor NY3000」の実力を検証する。(2010/12/13)
高速なのに低消費電力+超小型のPCを望むなら:
PR:どうせ遅いんでしょう? いいえ、Core i7+SSDで“かっ飛び”ます──超小型PC「Endeavor ST150E」の実力検証
パフォーマンスは“かなり”、なのに超小型で省スペース──。小型で静音なPCといえば、処理性能がおろそかにされがちだが、エプソンダイレクト「Endeavor ST150E」は違うようだ。パフォーマンスや消費電力性能をじっくり検証した。(2010/11/24)
エプソン、5万円台からのBTOカスタマイズ対応ビジネスノート「Endeavor NJ3350E」
エプソンダイレクトは、ビジネスノートPC「Endeavor NJ3300」の後継モデル「Endeavor NJ3350E」を発表。搭載CPUの強化などがなされている。(2010/11/16)
エプソンダイレクト、Core i7+SSDも選択できる超小型デスクトップ「Endeavor ST150E」
エプソンダイレクトの超小型デスクトップPC「Endeavor ST」シリーズがリニューアル。モバイル向けCore i7+128GバイトSSD+8Gバイトメモリ構成なども選択できるようになった。(2010/10/26)
知っていましたか?「XPプリインストール」はそろそろ終了:
PR:CPUやOSは最新仕様、でもPCI+RS-232Cを標準搭載──悩む企業ユーザーのために生まれた「Endeavor AT980E」
21世紀なのにレガシーポート? 個人ユーザーはそう思うだろうが、オフィスの業務PCは事情が違う。エプソンダイレクトの「Endeavor AT980E」はそんなオフィスユーザーのために生まれた“Windows 7世代の”最新仕様と高い互換性を両立したPCだ。(2010/9/17)
500台限定、5万円台から:
エプソンダイレクト、15.6型ビジネスノートPC「Endeavor NJ3300」に“より求めやすい価格”の限定モデル
エプソンダイレクトが「Endeavor NJ3300」のWeb特価モデルを500台限定で販売。価格は5万9850円から。(2010/9/14)
エプソンダイレクト、ノートPC「Endeavor NJ3100」の一部ロット製品バッテリーに発火の可能性
エプソンダイレクトは、同社製ノートPC「Endeavor NJ3100」搭載のバッテリーの一部ロットに発火の可能性があると発表。該当バッテリーの無償交換を実施する。(2010/9/13)
エプソンダイレクト、5万円台からのビジネス向けミニタワーPC「Endeavor MT9000」
エプソンダイレクトは、ミニタワー筐体を採用したBTO対応デスクトップPC「Endeavor MT9000」を発表した。(2010/8/24)
エプソンダイレクト、「Endeavor Pro」などデスクトップPCの価格を改定
Endeavor Proシリーズなど、エプソンダイレクトのデスクトップPCの一部シリーズで価格改定が行われた。(2010/6/16)
5万4600円からオーダー可能:
PR:ビジネスノートPCこそ“SSD”を──今後のビジネスシーンにマッチする「Endeavor NJ3300」
15.6型ワイドのディスプレイと光学ドライブを内蔵するスタンダードA4ノートPC「Endeavor NJ3300」が登場した。本機は“これから”のビジネスシーンにマッチするノートPCか、“SSD搭載モデル”でじっくり検証する。(2010/6/4)
Core i7+8GBメモリ+RAID 0でニンマリ:
PR:なぜデスクトップPCなのか──「Endeavor MR6700」は“(きっと)3倍速い”からさ
今、デスクトップPCを選ぶ理由は何か。それは速さと拡張性、コストパフォーマンス、そして自身で応用する“その後の楽しみ”があるためだ。高性能仕様にもカスタマイズできる「Endeavor MR6700」にその実力があるか、じっくり検証する。(2010/5/19)
Core iシリーズも選択可能:
5万円台から購入できる、ビジネス向けベーシックデスクトップPC「Endeavor AT980E」
エプソンダイレクトは、省スペース&省エネルギー仕様のビジネス向けデスクトップPC「Endeavor AT980E」を発表。Core iシリーズや64ビット版OS、8Gバイトメモリなどの仕様も選べる。価格は5万9850円から。(2010/5/18)
3万9990円から:
SSDも選択できる“7 Starter”搭載ミニノートPC「Endeavor Na03mini」
エプソンダイレクトが重量1キロの薄型軽量ミニノートPCラインアップを刷新。Atom N470+Windows 7 Starterを標準搭載とし、SSDを選択できるオプションメニューが加わった。(2010/5/18)
SSDも選択可能:
“Core iシリーズ”で進化したビジネスノートPC「Endeavor NJ3300」
エプソンダイレクトは、15.6型ワイド液晶を搭載するビジネスノートPC「NJ3300」を投入。Core iシリーズやSSDなど、高機能化・高効率化のためのBTOメニューも多数用意する。(2010/4/20)
6万4980円から:
“Clarkdale”CPUに対応した高性能ミニタワーデスクトップPC「Endeavor MR6700」
エプソンダイレクトの高機能ミニタワーデスクトップPCがモデルチェンジ。Core i5-661などの選択肢を追加し、地デジも搭載可能。価格は6万4980円から。(2010/4/6)
エプソンダイレクト、上位デスクトップ「Endeavor Pro7000」のBTOにCore i7-980Xを追加
エプソンダイレクトは、ハイスペックデスクトップPC「Endeavor Pro7000」のBTOカスタマイズオプションにCore i7-980X Extreme Editionを追加した。(2010/3/17)
XPしか使えない企業にもお勧め:
PR:クアッドコアCPUに健闘……どころか、ぶっちぎり──最新CPU搭載の「Endeavor MR4000」の実力検証
省スペース+低消費電力を特徴とするエプソンダイレクトのスリムタワーデスクトップPCに、2010年の最新CPUと新プラットフォームを採用した新モデルがいち早く登場。「Endeavor MR4000」と新CPUの実力を早速検証する。(2010/1/20)
5万円台から:
エプソンダイレクト、CULVノートPC「Endeavor NA501E」を5040円値下げ
エプソンダイレクトはCULVノートPC「NA501E」の5040円値下げを実施。5万9850円から購入できるようになった。(2010/1/18)
期間限定の割引キャンペーンも:
エプソンダイレクト、新CPU搭載の“省スペース&パワフル”デスクトップ「MR4000」
エプソンダイレクトは、インテルの新プラットフォームを採用したスリムデスクトップPC「Endeavor MR4000」を発表。各種カスタマイズオーダーに対応し、価格は6万4890円から。(2010/1/13)
エプソンダイレクト、3万円台のWindows 7導入ネットトップ「Endeavor NP12-V」
エプソンダイレクトは、Atom搭載のミニ筐体採用デスクトップPC「Endeavor NP12-V」を発表した。(2009/12/15)
1000台限定で“バッテリーもう1つ”、急ごう:
PR:薄く軽く安価、“性能不満なし”──さて、「Endeavor NA501E」の何に不満があるのですか?
エプソンダイレクトの「Endeavor NA501E」は、厚さ20.8ミリ&1.48キロの薄型軽量フラットボディが特徴のCULVノートPC。ノングレア液晶や6万円台から購入できる価格を軸に、日本の“ビジネスユーザー”がうれしい工夫を存分に備えている。(2009/12/15)
限定で“W”バッテリー:
エプソンダイレクト、厚さ20ミリの薄型軽量モバイルノート「Endeavor NA501E」
エプソンダイレクトは、厚さ20ミリ/重量1.48キロの薄型軽量で低価格な“CULVノートPC”「Endeavor NA501E」を発売する。価格は6万4890円から。(2009/12/1)