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「エプソンダイレクト」最新記事一覧

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エプソンダイレクト、最新プロセッサに対応した省スペースデスクトップ「Endeavor AT993E」
エプソンダイレクトは、スリム筐体採用省スペースデスクトップPCの最新モデル「Endeavor AT993E」を発表した。(2016/6/14)

よりパワフルになり業務を強力にサポートする「Endeavor ST180E」:
PR:デジタルサイネージ、フロントデスク――エプソンの省スペースデスクトップPCが業務の“即戦力”になる理由とは?
商業施設の案内情報や広告をディスプレイに表示するデジタルサイネージや、オフィスの管理端末など、さまざまな環境で利用されるシステムで大事なものとは? エプソンダイレクトの考える省スペースデスクトップPCについて解説しよう。(2016/6/9)

エプソンダイレクト、ディスプレイと電源連動する省スペースPC「Endeavor ST180E」
「Endeavor ST180E」は、省スペースな筐体採用デスクトップPC。光学ドライブを省略したモデルでは幅45ミリとスリムに収まる。(2016/5/31)

エプソンダイレクト、税別7万円台からの15.6型BTOノート「Endeavor NJ4000E」
エプソンダイレクトは、ビジネス向けとなるBTO対応15.6型ノートPC「Endeavor NJ4000E」を発表した。(2016/5/17)

15.6型でジャストサイズ:
PR:特定業務用途のPCにエプソンダイレクトの「Endeavor TD160E」を選ぶべき理由
公共施設で案内情報を表示するデジタルサイネージ、あるいはホテルや図書館などの検索端末――現代社会でごく当たり前にみられる風景の土台は、特定業務用途向けに開発されたPCが支えている。(2016/2/24)

エプソン、受付端末などにも向く15.6型タッチパネル一体型PC「Endeavor TD160E」
エプソンダイレクトは、15.6型タッチパネル液晶を内蔵した業務用一体型PC「Endeavor TD160E」を発表した。(2016/2/23)

エプソンダイレクト、14型スタンダードノート「NY2500S」に3万円台のエントリー構成モデルを追加
エプソンダイレクトは、同社製14型ノートPC「Endeavor S シリーズ NY2500S」のラインアップに下位構成の「バリューモデル」を追加した。(2016/2/9)

エプソンダイレクト、第6世代Coreプロセッサを採用した13.3型ビジネスノート「Endeavor NA512E」など2機種
エプソンダイレクトは、ビジネス向け13.3型モバイルノートPC「Endeavor NA512E」など計2製品の販売を開始する。(2015/12/22)

エプソンダイレクト、Celeron搭載で4万円台からの省スペースPC「AY331S」
エプソンダイレクトは、省スペース筐体採用デスクトップPC「Endeavor S」シリーズのバリエーションモデル「AY331S」を発表した。(2015/12/8)

エプソンダイレクト、第6世代Coreプロセッサに対応したスリムBTOデスクトップ「Endeavor MR4600E」
エプソンダイレクトは、同社製デスクトップPC「Endeavor」のラインアップに省スペース型新モデル「Endeavor MR4600E」を追加した。(2015/10/14)

エプソンダイレクト、拡張性に優れた第6世代Coreプロセッサ採用ミドルタワーPC「Endeavor Pro 5700」
エプソンダイレクトは、ハイスペック構成にも対応したプロ向けミドルタワーPC「Endeavor Pro 5700」の販売を開始する。(2015/9/29)

最高峰システムが新BTOでさらなる高みへ:
PR:クリエイティビティを加速するフラッグシップマシン「Endeavor Pro8100」徹底解剖
とにかく速いマシンが欲しいユーザーに朗報だ。エプソンダイレクトが誇るフラッグシップマシン「Endeavor Pro8100」が新BTOメニュー追加でパワーアップ。さらにハイエンドなタワー型PCへと進化した。(2015/9/29)

新世代CPUがビジネスを強力に支援:
PR:仕事もプライベートもカバーする高性能PC「Endeavor MR7400」の魅力に迫る
高性能と低消費電力をハイレベルで両立する第6世代Coreプロセッサーを搭載した高性能デスクトップPCがエプソンダイレクトから登場した。Skylake-SやM.2 SSDなど、最新アーキテクチャが実現する高いパフォーマンスと、用途や好みに合わせてカスタマイズできる豊富なBTOメニューが魅力だ。(2015/9/17)

エプソンダイレクト、“Skylake”を採用したミニタワーBTOデスクトップ「Endeavor MR7400」
エプソンダイレクトは、同社製デスクトップPC「Endeavor」シリーズにミニタワー型新モデル「Endeavor MR7400」を追加。最新の第6世代Coreプロセッサを採用したモデルだ。(2015/9/15)

エプソンダイレクト、2in1ノートPC「Endeavor TN30E」など2製品のBTOオプションにWindows 10を追加
エプソンダイレクトは、10.1型タブレットPC「Endeavor TN20E」および2wayノートPC「Endeavor TN30E」のBTOオプションにWindows 10を追加した。(2015/7/28)

エプソンダイレクト、Windows 10無償アップグレードの対応モデルを告知
エプソンダイレクトは、Windows 10への無償アップグレード対象となるモデルを発表。後日、動作確認情報も掲載される予定だ。(2015/7/2)

エプソンダイレクト、GeForce GTX 950M搭載の15.6型ノート「Endeavor NJ5970E」
エプソンダイレクトは、15.6型フルHD液晶/GeForce搭載ノートPC「Endeavor NJ5970E」など2製品を発表した。(2015/6/9)

ビジネスを加速するフラッグシップマシン:
PR:最新GPUで生まれ変わった高性能“お仕事ノート”の決定版――「Endeavor NJ5970E」徹底分析
エプソンダイレクトの「Endeavor NJ5970E」は、通常のオフィス系ソフトだけでなく、クリエイティブワークやエンジニアリングまでをカバーするフラッグシップビジネスノートだ。(2015/6/9)

家のテレビがパソコンに!:
PR:2万円で買える小型PC「Endeavor SY01」徹底活用術
エプソンダイレクトから登場した「Endeavor SY01」は、手の平にすっぽりと収まる小型サイズを実現した話題のスティック型PCだ。どんな場面で活用できる?(2015/6/5)

エプソンダイレクト、冷却ファン内蔵型のスティックPC「Endeavor SY01」
エプソンダイレクトは、Atom搭載スティック型PC「Endeavor SY01」を発表。冷却ファン内蔵のコンパクト筐体を採用している。(2015/4/28)

お手軽8型Windowsタブレット:
PR:「Endeavor TB01S」は営業マンにとって理想のマシンか?
エプソンダイレクトから登場したWindowsタブレット「Endeavor TB01S」は、8型IPS液晶を搭載し、Officeをプリインストールしながら税抜き3万円を切るコスパが魅力だ。実際に営業ツールとして活用した結果は……。(2015/2/20)

エプソンダイレクト、薄型軽量デザインの8型Windowsタブレット「Endeavor TB01S」
エプソンダイレクトは、デジタイザーペン入力にも対応する8型WXGA液晶を備えたWindowsタブレットPC「Endeavor TB01S」を発表した。(2015/2/10)

ビジネスの“相棒”を探そう:
PR:ノートPCか、タブレットか、あるいは2in1か……適材適所のモバイルデバイス選び
仕事にパソコンは欠かせない。しかし、昨今はタブレットや2in1デバイスなど、PC以外のモバイルデバイスもあり、どれが自分に最適なのかいまいち分からないという人も多いだろう。エプソンダイレクトの最新モデルから、あなたにぴったりの製品をピックアップ!!(2014/12/12)

エプソンダイレクト、ビジネス向けの軽量モバイルノート/タブレットなど3機種を発売
エプソンダイレクトは、ビジネス向け13.3型モバイルノートPC「Endeavor NA511E」など計3製品の販売を開始する。(2014/12/9)

まさにワークステーション品質:
PR:プロクリエイター待望のスーパーマシン「Endeavor Pro8100」登場
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro8100」は、「Haswell-E」の開発コードネームで知られるウルトラハイエンドCPUを採用した最新のタワー型シリーズだ。マニアなコンシューマーユーザーはもちろん、プロのクリエイターやエンジニアをも満足させるワークステーションクオリティのパフォーマンスと信頼性を備えたスーパーマシンの魅力に迫る。(2014/11/19)

エプソン、X99マザー採用のハイエンド構成ミドルタワーPC「Endeavor Pro8100」
エプソンダイレクトは、ミドルタワー型デスクトップ筐体を採用したフラッグシップPC「Endeavor Pro8100」を発表した。(2014/11/18)

エプソンダイレクト、税込み8万円台からのBTO対応スリムPC「Endeavor MR4500E」
エプソンダイレクトは、スリムタワー筐体を採用するスタンダードデスクトップPC「Endeavor MR4500E」を発表。カスタマイズによりCore i7-4790Kまでの搭載に対応している。(2014/9/4)

PR:低価格Windowsタブレットの決定版か!? 「Endeavor TB20S」の実力を検証
エプソンダイレクトが投入した「Endeavor TB20S」は、10.1型IPS液晶を採用したボディに十分な性能を備え、さらに3万7800円からという低価格を実現した注目のタブレットだ。(2014/8/29)

定格4GHz動作:
エプソンダイレクト、“Devil's Canyon”を搭載可能なミドルタワーPCなどハイスペックモデルを投入
BTOでCore i7-4790Kまで搭載可能なミドルタワーPC「Endeavor Pro5600」と、ミニタワーPC「Endeavor MR7300」が登場した。(2014/8/19)

Office付きでも4万円台:
エプソンダイレクト、3万円台の10.1型Windows 8.1 with Bingタブレット「Endeavor S TB20S」
エプソンダイレクトは、OSにWindows 8.1 with Bingを採用した10.1型タブレット「Endeavor S TB20S」を発売する。(2014/7/29)

エプソンダイレクト、エントリーノートPC「NY40S」「NY2400S」でWindows 8.1を選択可能に
エプソンダイレクトは、11.6型/14型ノートPC「Endeavor NY40S」「同 NY2400S」の選択可能OSにWindows 8.1を追加した。(2014/7/1)

エプソンダイレクト、APU採用で税込み4万円台からの11.6型ノート「Endeavor NY40S」など2製品
エプソンダイレクトは、コンパクトノートPC「Endeavor S」シリーズの新モデル「Endeavor NY40S」など計2モデルの受注を開始した。(2014/6/17)

一刻も早くリプレースを:
PR:Windows XPマシンからの簡単乗り換えガイド
サポート期間が終了したWindows XP。セキュリティ上、マシンのリプレースは優先事項の1つだが、乗り換えに際して何に着目すべきだろうか。見るべきポイントを押さえたうえで、幅広いラインアップをそろえるエプソンダイレクトの製品を例に、それぞれの用途に適したモデルをピックアップしていこう。(2014/6/16)

エプソンダイレクト、4万円台からの14型エントリーノート「Endeavor NY2400S」
エプソンダイレクトは、14型ワイド液晶を内蔵したベーシックノートPC「Endeavor NY2400S」シリーズを発表。4万円台から買えるCeleronモデルのほか、Core i5搭載の上位モデルも用意した。(2014/6/3)

エプソンダイレクト、4万円台からのAPU採用コンパクトPC「Endeavor ST10E」
エプソンダイレクトは、同社製コンパクトデスクトップPC「Endeavor ST」シリーズの新モデルを発表。プロセッサとしてデュアルコアAPUを採用している。(2014/5/20)

エプソンダイレクト、フルHD液晶一体型「Endeavor PT110E」にタッチ対応モデルを追加
エプソンダイレクトの21.5型液晶一体型デスクトップPC「PT110E」にタッチ対応モデルが加わる。CPUやメモリ、ストレージなど各種BTOに対応、価格は9万9750円から。(2014/2/13)

Windowsタブレット「Endeavor TN10E」で実践:
PR:業務に「プラス」する、オフィスシーンのタブレット&ビジネスPC活用指南
業務へのタブレット導入ニーズに加え、Windows XPサポート終了と消費増税という重要な課題も考慮したい2014年度導入のオフィスPC。エプソンダイレクトのビジネスタブレット「Endeavor TN10E」はそんなオフィスと社員のワークスタイルにどんな変化をもたらすか。タブレットとメインPCを効果的に併用する事例と活用のコツを紹介しよう。(2014/2/6)

特定業務に向くウルトラコンパクトPC「Endeavor ST170E」:
PR:ウルトラコンパクト+豊富なインタフェース+長期サイクル+安定性──ここに「エプソンの省スペースデスクトップ」が効く
エプソンダイレクトが据える事業の第3の柱、それが「特定業務向け」である。特定業務とは何か、どんな業務に向き、どんなメリットがあるか。その主力モデル「Endeavor ST170E」の魅力を検証する。(2014/1/30)

“赤×黒”ツートーンボディ、100台限定:
通常より約10万円安い!──エプソンダイレクト20周年記念特別モデル「Pro5500 20th Anniversary Edition」
エプソンダイレクト設立20周年記念モデルが登場する。Endeavor Pro5500をベースに“レッド×ブラック”の特別カラー+シリアルナンバー入りのケースを採用する。Core i7+GeForce GTXの高性能志向な構成ながら、通常BTO価格より約10万円もお得な感謝プライスとなる。(2014/1/28)

AMDシステムを採用:
エプソン初のWindowsタブ「Endeavor TN10E」登場、11.6型で780グラム/デジタイザー内蔵
エプソンダイレクトが、大型画面+軽量ボディのWindowsビジネスタブレットを投入。価格は7万3500円から。(2014/1/28)

「Windows 7」も選べる:
オフィスシーンに適する第4世代Core搭載の省スペースデスクトップ──「Endeavor AY330S」
エプソンダイレクトが、パフォーマンスと省スペースを両立したオフィスシーン向け小型デスクトップPCの新モデルを投入。価格は6万900円から。(2013/12/25)

XP対策もこれでOK、2014年度用オフィス導入PCに最適:
PR:フルHD搭載で7万円台から──Windows 7構成も選べる「Endeavor NJ3900E」の“XP買い換え適性度”をチェックする
エプソンダイレクトより、ビジネス業務に適するサイズ、操作性、コスト、低省電力動作を実現する“決定版?”なノートPC「Endeavor NJ3900E」が登場。XPからの乗り換えPCに向いているか、2014年度のオフィスPCとしてどう活用できるか、その実力をチェックする。(2013/12/20)

エプソンダイレクト、PC事業に新たな柱──“省”テーマに「特定業務向け」を強化
エプソンダイレクトが新戦略の超省スペースPCを投入。省スペース+拡張性を望む業種に向けたラインアップで訴求する「特定業務向け」も今後のPC事業の柱の1つに据える。(2013/12/17)

エプソンダイレクト、幅45ミリの超コンパクト筐体を実現した小型PC「Endeavor ST170E」など3モデル
エプソンダイレクトは、容積約1.6リットルの小型筐体を採用したミニPC「Endeavor ST170E」などデスクトップPC計3モデルを発売する。(2013/12/17)

注目製品/省エネ機器:
消費電力を31%低減したノートPC、15.6インチHD液晶で8.8W
エプソンダイレクト、2013年12月3日発売(2013/12/4)

もちろん「Windows 7」構成も選べる:
フルHD仕様でも7万円台から、薄型・低消費電力・高コスパな15.6型ビジネスノート──「Endeavor NJ3900E」
エプソンダイレクトが、コストパフォーマンスに優れるビジネスノートPCをリニューアル。15.6型+テンキー付きのボディを採用し、フルHD解像度のディスプレイも選べる構成を用意した。(2013/12/3)

“仕事”にこだわるあなたへ:
PR:これがWindows 7搭載可能な“Endeavor史上最高峰”シリーズ──「Endeavor Pro8000」の超高速構成に酔いしれる
エプソンダイレクトのEndeavor Pro8000は、開発コード名:Ivy Bridge-Eで知られる超ハイエンドCPUを採用した同社最高峰のタワー型PCだ。ヘビーユーザーがうらやむハイスペックの魅力に迫る。(2013/11/26)

Endeavor最高峰シリーズがリニューアル、Ivy Bridge-E+最大64Gバイトメモリを搭載可能──「Endeavor Pro8000」
エプソンダイレクトが、Endeavorシリーズの最高峰モデルをリニューアル。Ivy Bridge-E構成、64Gバイトメモリ、512GバイトSSD RAIDなどハイエンドクラスの構成でオーダー可能だ。(2013/10/8)

エプソンダイレクト20周年記念インタビュー
歴代担当が語るPC開発の20年、「あのマシンで思い出す」胸アツストーリー
2013年11月に創業20年を迎える国内BTO対応PCメーカー「エプソンダイレクト」。市内電話網をパンクさせた第一号機、「ホワイトボックス」と言われたあの日……。同社の知られざる20年の功績、胸アツな苦労話を聞いた。(2013/9/29)

これが、オフィス向け液晶一体型の新スタンダード:
今、オフィスPCの入れ替えに「Endeavor PT100E」が向く理由
Windows XPサポート終了に伴い、PCのリプレースを検討する企業は多いだろう。今回は、「徹底したコストパフォーマンス」を意識するオフィスへの導入に向くエプソンダイレクトの新型デスクトップPC「Endeavor PT100E」をチェックする。(2013/9/29)

エプソンダイレクト20周年記念インタビュー:
PR:歴代開発担当が語る20年「あのマシンで思い出す あの日は、とても、アツかった」
2013年11月に創業20年を迎える国内BTO対応PCメーカー「エプソンダイレクト」。市内電話網をパンクさせた第一号機、「ホワイトボックス」と言われたあの日、実は存在した「フル独自設計の超軽量モバイルノート」……。エプソンダイレクトの知られざる20年の軌跡・功績、胸アツな苦労話を製品担当者に聞いた。(2013/8/27)

しかも、こだわりのノングレアだ:
15.6型FHD+dGPU+HaswellなCore i7で11万円台から──高性能ノート「Endeavor NJ5900E」
エプソンダイレクトが、第4世代Core搭載の最上位ノートPC「Endeavor NJ5900E」を発表。15.6型フルHD+Core i7+外部GPUなど柔軟なBTOに対応する。価格は11万2770円から。(2013/7/30)

Haswell構成で8万円台から、ダウンサイズニーズに応えるミニタワーDT──「Endeavor MR7200」
エプソンダイレクトが、インテルの第4世代Core搭載デスクトップシリーズの新モデル「Endeavor MR7200」を追加。PCのダウンサイズニーズに応えるオフィスシーン向けとしてHaswell搭載構成で8万円台から用意する。(2013/6/18)

1000W電源を選択可能:
“最強構成”でオーダーできる、第4世代Core搭載ハイパワーPC──「Endeavor Pro5500」
エプソンダイレクトがHaswell搭載のハイスペックデスクトップ「Endeavor Pro5500」を発表。Intel Z87マザーと拡張性豊かなミドルタワーケースを採用し「よりハイパワー」を望む層に訴求する。BTOで1000ワット電源も選択可能。(2013/6/11)

第4世代Core+3画面出力対応の高性能スリムデスクトップ──「Endeavor MR4400E」
エプソンダイレクトがHaswell搭載の高性能デスクトップPC新シリーズ「Endeavor MR4400E」を投入。省スペース志向のスリムタワーボディを採用し、標準で3画面出力をサポートする。価格は9万5340円から。(2013/6/4)

ノートPC/タブレットを両立、「なるほど」な工夫が:
PR:これが「新時代を切り開くため」のハイブリッドUltrabookだ!──軽量・変形・フルHD「Endeavor Sシリーズ NY10S」徹底検証
仕事ではハイパフォーマンスなノートPC、外出には軽くて手軽なタブレット。──そのどちらも望むなら、Core i7の快速仕様+“ハイブリッド“なUltrabookがお勧めだ。重量約1.19キロで11.6型フルHD液晶を備える、エプソンダイレクトの新提案“スライダーUltrabook”「Endeavor Sシリーズ NY10S」の魅力を深掘りしよう。(2013/5/1)

スライドするとタブレットになるノートPC「Endeavor NY10S」
タブレットとしても使用可能なスライド式のノートPC「Endeavor NY10S」をエプソンダイレクトが発売。(2013/4/23)

フルHD、Core i7搭載の“ハイスペック”なハイブリッドUltrabook──「Endeavor Sシリーズ NY10S」
エプソンダイレクトが、“本気仕様”のハイブリッドUltrabookを投入。ノートPC/タブレット、2つの利用シーンで自在に活用できる。価格は11万9980円から。(2013/4/23)

エプソンダイレクト、3万円台からのバリューノート「NY2300S」の販売構成を改定――Windows 7も選択可能に
エプソンダイレクトは、ビジネス向けスタンダードノートPC「Endeavor Sシリーズ NY2300S」パッケージモデルの販売構成を変更した。(2013/3/12)

企業の課題に対応するオフィスPC:
PR:ビジネスの現場が望む「省コスト・省スペース・省電力」を満たす1台──「Endeavor NB51E」実力診断
企業の大きな課題としてのしかかる「節電/省エネ」。日本企業のPCニーズを熟知するエプソンダイレクトが提案する「2013年度の新オフィスPC」はどんな性能か。新シリーズ「Endeavor NB51E」の実力をチェックする。(2013/2/26)

これが、オフィス向け液晶一体型の新スタンダード:
PR:2013年度のオフィス導入PCに、「Endeavor PT100E」が向く理由
新年度を迎えるにあたり、新入社員向け、あるいは既存の社内PCのリフレッシュを検討する企業も多いことだろう。今回は「徹底したコストパフォーマンス」を意識するオフィスへの導入に向くエプソンダイレクトの新型デスクトップPC「Endeavor PT100E」をチェックする。(2013/2/13)

2013年度導入対応 オフィスPCバイヤーズガイド:
2013年用PCは“コスパ”で選ぼう──「1台3万円台からOK」エプソンダイレクトPCシリーズ編
今回は「では実際に新オフィスPCを導入するとなると、いくらくらいになるの?」と心配するビジネスユーザー/企業内PC購買担当者に向け、「1台3万〜4万円台」とリーズナブルに導入できる良コストパフォーマンスなお勧めモデルを紹介する。(2013/1/25)

バッテリー動作にも対応、2013年度の新業務PCに:
エプソンダイレクト、BTO対応のフルHD液晶一体型「Endeavor PT100E」
エプソンダイレクトがビジネスシーン向けの21.5型液晶一体型PCを投入。Windows 7を含むOS、CPU、メモリ、ストレージなど、ニーズや予算に応じた構成でカスタマイズオーダーできる。(2013/1/16)

まだ“7”も選べます:
エプソンダイレクト、BTO対応のビジネス向け“ミニミニ”PC「Endeavor NB51E」
エプソンダイレクトがビジネスシーン向けの超小型/省スペースPCを発売する。AMDプラットフォームを採用した超小型ボディに加え、企業シーンのニーズに応じたカスタマイズオーダーに対応する。価格は3万6540円から。(2013/1/16)

ビジネス向けのノングレアタイプ:
エプソンダイレクト、IPSパネルを搭載する21.5型フルHD液晶
エプソンダイレクトは、IPSパネルを搭載した21.5型フルHD液晶ディスプレイ「LD22W91」を発売した。(2012/12/26)

2013年度導入対応 オフィスPCバイヤーズガイド:
満足コスパ、3万円台からの14型ノートもあります──「Endeavor SシリーズノートPC」編
中小規模オフィスが導入するビジネスPCに必要な要素とは。それは、低コストと満足パフォーマンス、そして安心なサポート体制をそれぞれ満たすことである。今回はそんなユーザー層に向く、エプソンダイレクト「Endeavor Sシリーズ」をチェックする。(2012/12/13)

もちろん、Windows 7もまだ選択可能:
エプソンダイレクト、8のダウングレード権を利用できるビジネス標準PC「Endeavor AT991E」
エプソンダイレクトの標準ビジネスPCがリニューアル。Core i7+8Gバイトメモリ+256GバイトSSDの高性能仕様まで選べるフルBTOに対応。ビジネスシーンに向け、OSはWindows 7プリインストールも選択できる。価格は4万3890円から。(2012/12/5)

超小型:
エプソンダイレクト、2万円台からのWindows 8搭載超ミニPC「Endeavor Sシリーズ NP31S」
エプソンダイレクトの超ミニPCがリニューアル。OSはWindows 8に刷新、さらにプロセッサ性能向上+メモリ容量を4Gバイトに増強しつつ、価格はほぼ据え置きの2万9980円からで展開する。(2012/12/5)

年末/年度末導入に対応! オフィスノートPCの最適解:
PR:14型ノートでなんと3万円台から、コストパフォーマンスでこのモデルに勝るオフィスPCはあるか?──「Endeavor Sシリーズ NY2300S」検証
複数台をまとめて導入するオフィスシーンにおけるPCの入れ替え・新規導入は、初期コストもそれなりに発生する。これまでより業務効率や利便性を高めつつ、初期コストを低く抑えられるPCはないか──その最適解の1つがエプソンダイレクトの「Endeavor Sシリーズ」を導入することだ。今回は14型の売れ筋モデル「Endeavor Sシリーズ NY2300S」の詳細をチェックする。(2012/12/5)

社長、今度の業務PCはこれがいいです:
PR:ツウ好みのBTOメニューがうれしい、薄型軽量な新世代の【快速】ノート──「Endeavor NA601E」徹底検証
中小規模のオフィスシーンに導入するPCといっても、安価なだけでは業務効率は決して上がらない。では、何を選べばよいか。その最適解の1つが「Endeavor NA601E」だ。日本の企業ニーズを熟知したエプソンダイレクトが投入する新世代オフィスPCを徹底チェックする。(2012/11/20)

5万円台から、Wバッテリー仕様にも:
エプソンダイレクト、最大11.6時間動作+14型1.65キロの軽量スリムノート「Endeavor NA601E」
エプソンダイレクトが軽量スリムノートPCの新シリーズを投入。フルBTOに対応し、Core i7やSSD、Wバッテリー仕様といった高性能・高利便性の仕様にカスタマイズできる。価格は5万9800円から。(2012/11/13)

より高速なCore i5モデルも4万円台から:
エプソンダイレクト、3万4980円からの14型“良コスパ”ノート「Endeavor Sシリーズ NY2300S」
エプソンダイレクトがビジネスシーン向けの低価格スタンダードノートPCを投入する。初期コストを抑えられるEndeavor Sシリーズとして展開し、Windows 8搭載で3万円台からとする点などを特長とする。(2012/11/6)

Proはプラス7350円:
エプソンダイレクト、「Windows 8モデル」の受注を開始
エプソンダイレクトがWindows 8プリインストールモデルの基本構成例価格を公開。シリーズによってBTOメニューより複数のエディションを選択可能、さらにWindows 7のメニューも用意する。(2012/10/23)

フルHDで4万8930円台から:
エプソンダイレクト、バッテリー動作対応の液晶一体型デスクトップ「Endeavor Sシリーズ PU100S」
エプソンダイレクトがオフィスシーンに向く省スペース液晶一体型PCを投入。バッテリーでの動作にも対応する。価格は4万8930円から。(2012/10/16)

もちろんWindows 7のBTOメニューも継続:
エプソンダイレクト、「Windows 8」搭載モデル発売日を告知
エプソンダイレクトが、同社製PCのWindows 8搭載モデル受注開始日を告知。あわせてWindows 7のBTOメニューも継続販売する。(2012/10/10)

3万円台前半から:
エプソンダイレクト、Ivy Bridge対応の省スペースデスクトップ「Endeavor AY321S」
エプソンダイレクトより、オフィス向け省スペースPCの新モデル「Endeavor AY321S」が登場。基本構成価格で3万1920円からとリーズナブルな価格帯を実現する。(2012/9/25)

今買えば、1200円でアップグレード「Windows 8優待購入プログラム」対象:
PR:ビジネスPCの決定版──コストとサポートを両立したグッドバランスPC「Endeavor NY3300S」
中小規模ビジネス向けのPCに求められるポイントは何か。それは初期コストと性能、そしてサポート体制のバランスがとれていることだ。中小規模ビジネスPCのニーズを熟知したエプソンダイレクトが投入する、2012年ビジネスPCの決定版はコレだ。(2012/8/21)

もう元に戻れないスピードを体験:
PR:徹底ハイスペックで駆け抜けるっ──自作ファンもうならせる「Endeavor Pro5300」ぶっ飛び仕様をチェック
エプソンダイレクト「Endeavor Pro5300」は、基本システムにインテル最新の第3世代Core プロセッサー・ファミリーを搭載できるハイクラスデスクトップPCだ。BTOメニューにより、32GバイトメモリやISRT/SSD RAIDといった夢の豪華構成も実現できる。(2012/6/20)

豊富なBTOメニューがすばらしい:
PR:省電力+高性能をビシッと両立──最新世代のデスクトップPC「Endeavor MR7000E」、実はココが魅力
高性能と低消費電力をハイレベルで両立した第3世代のCore iシリーズを搭載可能な高性能デスクトップPCがエプソンダイレクトから登場した。新世代CPUならではのパフォーマンスと、用途や好みに合わせてカスタマイズできる豊富なBTOメニューを用意する。(2012/6/6)

2012年PC夏モデル:
フルHD液晶、クアッドコアモデルも──エプソンダイレクト、ノートPC各シリーズをIvy Bridge世代に一新
エプソンダイレクトのビジネスノートPC 3シリーズがリニューアル。インテルの第3世代Coreを採用し、フルHDディスプレイ+外部GPUやクアッドコアCPU、節電機能+セキュリティ強化など、ビジネスPCとしての基本性能がより高められた。(2012/6/5)

2012年PC夏モデル:
“プロ/ハイクラス層”向け──エプソンダイレクト、Ivy Bridge+Intel Z77採用の高性能PC「Endeavor Pro5300」
エプソンダイレクトのハイクラスユーザー向けデスクトップPCがリニューアル。Intel Z77マザー+Ivy Bridge世代のCPUを採用、さらにハイパフォーマンスが望めるフルBTOに対応する。(2012/5/29)

さぁ、“Ivy Bridge”世代に買い換えよう:
PR:省スペース、パフォーマンス、静音性 「すべてを譲れない人」に──「Endeavor MR4300E」をより高速なISRT構成でチェック
エプソンダイレクトからスリム+ハイパフォーマンスなデスクトップPC「Endeavor MR4300E」が登場。インテルの第3世代Coreプロセッサー・ファミリーとIntel H77 Expressチップセットに刷新し、さらにパフォーマンスに磨きがかけられた注目モデルだ。(2012/5/23)

2012年PC夏モデル:
エプソンダイレクト、拡張性に優れるIvy Bridge搭載デスクトップ「Endeavor MR7000E」
エプソンダイレクトより、Ivy Bridge世代のCPUを採用した高性能志向なデスクトップPCが登場。Core i7-3370Kや32Gバイトメモリ、ISRT対応ストレージなどハイパフォーマンス仕様も選べるフルBTOに対応する。価格は6万6990円から。(2012/5/15)

ISRT対応キットも選べる:
エプソンダイレクト、“Ivy Bridge世代”の高性能+省スペースPC「Endeavor MR4300E」
エプソンダイレクトより、Ivy Bridge世代のCPUを採用した高性能志向+省スペースボディの新モデルが登場。フルカスタマイズ対応のEndeavor MR4300EはISRT対応ストレージキットも選択可能。価格は7万2240円から。(2012/4/24)

あなたの会社にぴったりのPCを選ぶ方法:
PR:Endeavor NB50E/AT990E/NY2200S──「コストパフォーマンスに優れるオフィスPC」徹底対決
オフィスで使うPC、どれを選べばよいか悩んではいないだろうか。今回は、コストパフォーマンスに優れるエプソンダイレクトのオフィス向けモデルから「これから導入するオフィスPC」に向くのはどれか、6つのポイントで評価する。(2012/2/27)

2012年PC春モデル:
2万円台のミニミニPC新モデル「Endeavor NP30S」──AMDのFusion APUを採用
エプソンダイレクトの「極小PC」がリニューアル。2万9820円からとする価格帯はそのままに、基本システムがAtomからAMDのFusionプラットフォームに変わった。法人向けBTOモデルも用意する。(2012/1/24)

最新・最強の6コアCore i7対応:
エプソンダイレクト、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro7500」
エプソンダイレクトが、同社フラグシップデスクトップPCをリニューアル。Intel X79+6コアCore i7のシステムを採用し、最大32Gバイト/クアッドチャネルメモリに対応する。(2011/12/6)

エプソンダイレクト、“Sandy Bridge-E”世代のハイエンドデスクトップ投入を予告
エプソンダイレクトも“Sandy Bridge-E”世代のハイエンドデスクトップPC投入を予告。2011年12月に発売・受注をはじめる。(2011/11/15)

3万6960円から:
3万円台の14型ノートをさらに値下げ──エプソンダイレクト、「NY2200S」を価格改定
エプソンダイレクトが、14型サイズのビジネスノートPC「Endeavor NY2200S」の価格改定を実施。Celeronモデルは従来価格より7.5%引きとした3万6960円から。(2011/10/21)

3万8640円から、既存モデルも最大30%値下げ:
vPro構成も可能な省スペースビジネスPC──「Endeavor AT990E/AT995E」
エプソンダイレクトが、ビジネスシーン向けの省スペースデスクトップPC「Endeavor AT995E」を発売。企業導入でニーズの高いvPro構成モデルも6万円台から用意する。(2011/10/18)

USB 3.0搭載、3万9980円から:
エプソンダイレクト、14型ボディの“ちょうどよい”ノートPC「Endeavor NY2200S」
エプソンダイレクトは、14型ワイドの液晶ディスプレイを採用するベーシックノートPC「Endeavor NY2200S」を発売する。Celeron/Core i5モデルを用意し、価格は3万9980円からとする購入しやすい価格帯が特徴だ。(2011/10/4)

Core i3搭載で4万2840円から:
SMB向けの低廉+省スペースデスクトップ──「Endeavor AY320S」
エプソンダイレクトが、中小規模法人向けの省スペースデスクトップPC新モデル「Endeavor AY320S」を発売する。価格は4万2840円から。(2011/9/6)

個人ユーザー向け優待販売制度も開始:
エプソンダイレクト、「PC節電ツール」を無償提供──旧XPマシンも対象
エプソンダイレクトが、夏場のPC節電を意識した「節電設定ツール」を無償公開。同時に個人ユーザーも対象にした優待メンバーシップ制度も開始する。(2011/7/26)

Sandy Bridge世代+USB 3.0で4万9980円:
PR:この価格、本当デスカ?──「Endeavor NY3200S」のコストパフォーマンスに驚く
エプソンダイレクトより“初期コストの低減”を目指す新シリーズが登場。今回は、中でもコストパフォーマンスの高い15.6型サイズのA4ノートPC「Endeavor NY3200S」の実力を検証する。(2011/7/25)

高機能マシンをリーズナブルな価格で:
Core i5-2400搭載で6万9930円から──ミニタワーデスクトップ「Endeavor TY5000S」
エプソンダイレクトは、6万円台より購入できるCore i5-2400搭載デスクトップPC「Endeavor TY5000S」を投入。初期導入コストを抑えられるEndeavor Sシリーズとして展開する。(2011/7/12)

半固定仕様で初期コスト低減:
2万円台より購入できるPC新シリーズ──エプソンダイレクト、「Endeavor Sシリーズ」を投入
エプソンダイレクトは、仕様を半固定とすることで初期導入コストを抑えた個人・小規模法人向けPC「Endeavor Sシリーズ」5モデルを発売する。価格は2万8980円からとリーズナブルな価格帯より購入できる。(2011/6/14)

なんと電球1個より省電力:
PR:“節電”をより実践できる2万9820円のミニミニPC、「Endeavor NP15」導入のススメ
省電力なWindows 7搭載PCが2万9820円から手に入る。机上にちょこんと置けるエプソンダイレクトの「Endeavor NP15」はかわいらしいボディながら、れっきとした家族向け/ビジネス向けのPCだ。(2011/5/30)

Intel 510×2のSSD RAID 0を選択可能:
エプソンダイレクト、高機能デスクトップPC「Endeavor Pro5000」発表
エプソンダイレクトは、“Sandy Bridge”世代のCPUを搭載できるハイパフォーマンスデスクトップPC「Endeavor Pro500」を発売した。Intel P67+Core i7、SSD RAID構成などを選択できる。価格は10万5580円から。(2011/5/17)

徹底省電力&省スペース、“幅2センチ”の超小型デスクトップPC──「Endeavor NP15」
エプソンダイレクトが、超小型デスクトップPCシリーズの新モデルを投入。Atomプラットフォームによる省電力・省スペース・静音の性能と、2万9800円からとするリーズナブルな価格帯を特徴とする。(2011/4/19)

3万円後半台から:
重量1.1キロで6.1時間動作、Atom N550に進化したミニノートPC──「Endeavor Na04mini」
エプソンダイレクトが、Atom搭載ミニノートPCをリニューアル。デュアルコアのAtom N550、10.1型ワイドのディスプレイ、6.1時間動作のバッテリー、重量1.1キロの軽量ボディを特徴とする。(2011/4/19)

2011年PC春モデル:
フルHD+Optimus/クアッドコアCPU、7万円台より購入できるハイスペックノートPC──「Endeavor NJ5500E」
エプソンダイレクトは、クアッドコアCPUあるいはフルHDディスプレイ+Optimus対応のハイスペックノートPC「Endeavor NJ5500E」を投入。ボディサイズは15.6型、価格は7万4550円から。(2011/4/5)

2011年PC春モデル:
価格は5万円台から、省電力+新CPU+USB 3.0搭載のオフィス標準PC──「Endeavor NJ3500E」
エプソンダイレクトが、5万円台より購入できるオフィススタンダードPCの新モデルを追加。15.6型サイズのボディに“コードネーム:Sandy Bridge”の最新プラットフォームを採用する。価格は5万4600円から。(2011/4/5)

2011年PC春モデル:
省スペースボディの標準デスクトップPCも“Sandy Bridge”対応に──「Endeavor MR4100」
エプソンダイレクトの省スペースデスクトップPCシリーズにも、Intel 6シリーズチップセット+第2世代Core iシリーズ搭載モデル「Endeavor MR4100」が加わった。最大16Gバイトのメインメモリや地デジチューナーを搭載するBTOメニューも用意する。価格は7万6020円から。(2011/4/5)

エプソンダイレクト、製品出荷に関する案内を告知
エプソンダイレクトは震災影響で一部地域への製品発送停止・遅延が発生していると告知した。(2011/3/14)

2011年度のオフィスPCは、ずばりこれ:
PR:“ちょっと小さめ”が使いやすい、オフィスPCの新スタンダード「Endeavor NY2000」の実力検証
エプソンダイレクトが2011年度向けの新基準オフィスPCを投入。「Endeavor NY2000」は、5万円台からのリーズナブルな価格と十分なパフォーマンス、そしてオフィスでさらに使いやすい14型液晶の「ちょっと小さめ」ボディを採用する。(2011/3/14)

2011年PC春モデル:
“Sandy Bridge”+SATA 6Gb/s SSD RAID 0をサポート、新世代の高性能ミニタワー「Endeavor MR6900」
エプソンダイレクトが“Sandy Bridge Ready”の高性能デスクトップPCを発表。Core i7-2600や16Gバイトメモリのほか、SATA SATA 6Gb/s対応SSDのRAID 0キットといった高性能・高速志向のカスタマイズメニューを用意する。(2011/1/12)

「1日修理」見学記:
パソコンが壊れた。修理にかかる時間はどれくらい?
PCが壊れたときの絶望感は、実際に経験したことがある人なら分かるはず。そんなユーザーのためにエプソンダイレクトは6年ほど前から「1日修理」サービスを行っている。土日も休まず動いている工場を見学してきた。(2008/1/7)

ビジネスデスクにちょうどいい:
エプソンダイレクト、14型ワイドの“ちょっと小さめ”スタンダードノートPC「Endeavor NY2000」
エプソンダイレクトが14型ワイド液晶を搭載するスタンダードノートPC「Endeavor NY2000」を発売する。“ちょうどよい/ちょっと小さめ”なスタンダードノートPCを望む層に訴求する。価格は5万5230円から。(2010/12/14)

5万9850円でバッチリ:
PR:比較したら、アラ本当に安いわね──コストパフォーマンスがハンパない「Endeavor NY3000」の実力検証
15.6型ワイドの大型液晶と4Gバイトメモリ、無線LANやHDMIもついて5万9850円──。エプソンダイレクトが“迷ったらコレ!”と推す、コストパフォーマンスに優れる「Endeavor NY3000」の実力を検証する。(2010/12/13)

高速なのに低消費電力+超小型のPCを望むなら:
PR:どうせ遅いんでしょう? いいえ、Core i7+SSDで“かっ飛び”ます──超小型PC「Endeavor ST150E」の実力検証
パフォーマンスは“かなり”、なのに超小型で省スペース──。小型で静音なPCといえば、処理性能がおろそかにされがちだが、エプソンダイレクト「Endeavor ST150E」は違うようだ。パフォーマンスや消費電力性能をじっくり検証した。(2010/11/24)

エプソン、5万円台からのBTOカスタマイズ対応ビジネスノート「Endeavor NJ3350E」
エプソンダイレクトは、ビジネスノートPC「Endeavor NJ3300」の後継モデル「Endeavor NJ3350E」を発表。搭載CPUの強化などがなされている。(2010/11/16)

エプソンダイレクト、Core i7+SSDも選択できる超小型デスクトップ「Endeavor ST150E」
エプソンダイレクトの超小型デスクトップPC「Endeavor ST」シリーズがリニューアル。モバイル向けCore i7+128GバイトSSD+8Gバイトメモリ構成なども選択できるようになった。(2010/10/26)

知っていましたか?「XPプリインストール」はそろそろ終了:
PR:CPUやOSは最新仕様、でもPCI+RS-232Cを標準搭載──悩む企業ユーザーのために生まれた「Endeavor AT980E」
21世紀なのにレガシーポート? 個人ユーザーはそう思うだろうが、オフィスの業務PCは事情が違う。エプソンダイレクトの「Endeavor AT980E」はそんなオフィスユーザーのために生まれた“Windows 7世代の”最新仕様と高い互換性を両立したPCだ。(2010/9/17)

500台限定、5万円台から:
エプソンダイレクト、15.6型ビジネスノートPC「Endeavor NJ3300」に“より求めやすい価格”の限定モデル
エプソンダイレクトが「Endeavor NJ3300」のWeb特価モデルを500台限定で販売。価格は5万9850円から。(2010/9/14)

エプソンダイレクト、ノートPC「Endeavor NJ3100」の一部ロット製品バッテリーに発火の可能性
エプソンダイレクトは、同社製ノートPC「Endeavor NJ3100」搭載のバッテリーの一部ロットに発火の可能性があると発表。該当バッテリーの無償交換を実施する。(2010/9/13)

エプソンダイレクト、5万円台からのビジネス向けミニタワーPC「Endeavor MT9000」
エプソンダイレクトは、ミニタワー筐体を採用したBTO対応デスクトップPC「Endeavor MT9000」を発表した。(2010/8/24)

知っていましたか? “おまかせ”できるエプソンダイレクトのサポート・サービス:
PR:手間なくリーズナブルに、“業務をなるべく止めず”に「業務PCをWindows 7へ移行」する方法
中小規模の法人ユーザーがPCを「Windows 7に移行」するなら、どのPCメーカーを選べばよいか。一般ユーザーには難しい作業や、時間や手間がかかる作業を安心して“おまかせ”できる、「エプソンダイレクトのサポート・サービス」を利用してみよう。(2010/8/24)

エプソンダイレクト、ASUS製ゲーミングノート「G51Jx 3D」の取り扱いを開始
エプソンダイレクトは、同社直販にてASUS製ゲーミングノートPC「G51Jx 3D」の取り扱いを開始する。(2010/7/20)

アキバの「EPSON Direct PLAZA」が閉店、7月14日まで閉店セール実施
1995年から展開していた秋葉原のエプソンダイレクト直営店「EPSON Direct PLAZA」が7月14日で閉店。閉店日まで「ご愛顧感謝 閉店セール」を実施する。(2010/6/18)

エプソンダイレクト、日本HP製モバイルWS/ミニノート計4製品の取り扱いを開始
エプソンは、同社直販「エプソンダイレクト」にて日本HP製ノートPC計4製品の取り扱いを開始する。(2010/6/17)

エプソンダイレクト、「Endeavor Pro」などデスクトップPCの価格を改定
Endeavor Proシリーズなど、エプソンダイレクトのデスクトップPCの一部シリーズで価格改定が行われた。(2010/6/16)

エプソンダイレクト、代行サービスメニューを拡充──“OSアップグレード”代行など
エプソンダイレクトが購入者、現ユーザー向けのメニューを拡充。OSアップグレードやパーティション変更、データ引っ越しなどを代行する項目を6月1日に設ける。(2010/6/1)

Core iシリーズも選択可能:
5万円台から購入できる、ビジネス向けベーシックデスクトップPC「Endeavor AT980E」
エプソンダイレクトは、省スペース&省エネルギー仕様のビジネス向けデスクトップPC「Endeavor AT980E」を発表。Core iシリーズや64ビット版OS、8Gバイトメモリなどの仕様も選べる。価格は5万9850円から。(2010/5/18)

3万9990円から:
SSDも選択できる“7 Starter”搭載ミニノートPC「Endeavor Na03mini」
エプソンダイレクトが重量1キロの薄型軽量ミニノートPCラインアップを刷新。Atom N470+Windows 7 Starterを標準搭載とし、SSDを選択できるオプションメニューが加わった。(2010/5/18)

SSDも選択可能:
“Core iシリーズ”で進化したビジネスノートPC「Endeavor NJ3300」
エプソンダイレクトは、15.6型ワイド液晶を搭載するビジネスノートPC「NJ3300」を投入。Core iシリーズやSSDなど、高機能化・高効率化のためのBTOメニューも多数用意する。(2010/4/20)

エプソン、同社製スリムPCに発煙/発火の恐れ――約11万5000台が対象
エプソンダイレクトは、2001年12月〜2004年1月に販売されたスリムデスクトップPC計6機種の電源部に発煙/発火の恐れがあると発表、無償点検と修理を実施する。(2010/4/13)

6万4980円から:
“Clarkdale”CPUに対応した高性能ミニタワーデスクトップPC「Endeavor MR6700」
エプソンダイレクトの高機能ミニタワーデスクトップPCがモデルチェンジ。Core i5-661などの選択肢を追加し、地デジも搭載可能。価格は6万4980円から。(2010/4/6)

エプソンダイレクト、一部モデルを改定──Webクーポン積極展開で実質値下げ
エプソンダイレクトは一部モデルの価格・名称を改定。5250円のWeb限定クーポン利用で、実質値引きとなる。(2010/4/5)

エプソンダイレクト、上位デスクトップ「Endeavor Pro7000」のBTOにCore i7-980Xを追加
エプソンダイレクトは、ハイスペックデスクトップPC「Endeavor Pro7000」のBTOカスタマイズオプションにCore i7-980X Extreme Editionを追加した。(2010/3/17)

PR:もう迷わない──ビジネスPCを「限られた予算」で調達する方法
限られた予算内でPCを調達するのはかなり難しい。ただ、簡単な方法がある。エプソンダイレクトの“PC選びのプロ”に、想定シーン別ビジネス用PCを“ズバリ”選定してもらおう。(2010/3/16)

XPしか使えない企業にもお勧め:
PR:クアッドコアCPUに健闘……どころか、ぶっちぎり──最新CPU搭載の「Endeavor MR4000」の実力検証
省スペース+低消費電力を特徴とするエプソンダイレクトのスリムタワーデスクトップPCに、2010年の最新CPUと新プラットフォームを採用した新モデルがいち早く登場。「Endeavor MR4000」と新CPUの実力を早速検証する。(2010/1/20)

5万円台から:
エプソンダイレクト、CULVノートPC「Endeavor NA501E」を5040円値下げ
エプソンダイレクトはCULVノートPC「NA501E」の5040円値下げを実施。5万9850円から購入できるようになった。(2010/1/18)

期間限定の割引キャンペーンも:
エプソンダイレクト、新CPU搭載の“省スペース&パワフル”デスクトップ「MR4000」
エプソンダイレクトは、インテルの新プラットフォームを採用したスリムデスクトップPC「Endeavor MR4000」を発表。各種カスタマイズオーダーに対応し、価格は6万4890円から。(2010/1/13)

エプソンダイレクト、3万円台のWindows 7導入ネットトップ「Endeavor NP12-V」
エプソンダイレクトは、Atom搭載のミニ筐体採用デスクトップPC「Endeavor NP12-V」を発表した。(2009/12/15)

1000台限定で“バッテリーもう1つ”、急ごう:
PR:薄く軽く安価、“性能不満なし”──さて、「Endeavor NA501E」の何に不満があるのですか?
エプソンダイレクトの「Endeavor NA501E」は、厚さ20.8ミリ&1.48キロの薄型軽量フラットボディが特徴のCULVノートPC。ノングレア液晶や6万円台から購入できる価格を軸に、日本の“ビジネスユーザー”がうれしい工夫を存分に備えている。(2009/12/15)

限定で“W”バッテリー:
エプソンダイレクト、厚さ20ミリの薄型軽量モバイルノート「Endeavor NA501E」
エプソンダイレクトは、厚さ20ミリ/重量1.48キロの薄型軽量で低価格な“CULVノートPC”「Endeavor NA501E」を発売する。価格は6万4890円から。(2009/12/1)

エプソンダイレクト、スリムPC「EDiCube」2万6000台に“発煙・発火の危険性”――点検修理を実施
エプソンダイレクトは、同社製スリムデスクトップPC「EDiCube」2001年〜2003年モデルの計23機種に、排気口付近から発煙/発火する可能性があると発表した。(2009/11/11)

PR:高性能ってすばらしい──漢のPC「Endeavor Pro4700」、真の“懐の深さ”に迫る
エプソンダイレクトの高機能デスクトップPC「Endeavor Pro」シリーズに、“Lynnfield”CPUを採用するパワフルモデルが登場。使い勝手のよいボディと最新のパフォーマンスの組み合わせは「Windows 7世代PCの決定打」といえる実力を備えた1台だ。(2009/10/20)

エプソンダイレクト、Windows 7搭載モデルの受注を開始
エプソンダイレクトがWindows 7搭載PCの受注を開始。ハイエンドモデルPro7000や新モデルPro4700などにWindows 7の各エディションを選択できるメニューが加わり、カスタマイズオーダーできる。(2009/10/19)

エプソンダイレクト、Windows 7搭載のハイパワーデスクトップ「Endeavor Pro4700」
エプソンダイレクトは、Windows 7搭載のハイパフォーマンスモデル「Endeavor Pro4700」を発売した。Intel P55+Core i7/Core i5を選択できる。価格は10万9830円から。(2009/10/19)

エプソンダイレクト、コンパクト静音PC「Endeavor ST」に新モデル「ST125E」を追加
エプソンダイレクトは、Core 2 Duo搭載対応のコンパクトPC「Endeavor ST125E」を発表。「ST120E」からvProなどを省き価格を抑えた。(2009/10/6)

Home Premiumは実質5000円値下げ:
エプソンダイレクト、「Windows 7」搭載モデル投入
エプソンダイレクトは、同社製PCのWindows 7搭載モデルを10月22日に発売。7 Home Premiumは差額なしでVista Home Premiumより実質5000円値下げし、64ビット版の選択肢を拡充する。(2009/10/6)

3万円台で購入できます:
PR:心地よく、ちょうどいい──薄く、軽く、さらに美しい「Na02mini-V」に弱点はあるか
エプソンダイレクトのNetbook第2弾「Na02mini-V」は、より薄く軽く、さらに美しい鏡面ボディを備えた新モデル。このPCが今の時代、3万円台で購入できてしまうのだ。(2009/9/11)

“Lynnfield Ready”で8万円台から:
エプソンダイレクト、“Lynnfield”CPU搭載の高コストパフォーマンスPC「Endeavor MR6500」
エプソンダイレクトのミニタワーデスクトップに新シリーズ「Endeavor MR6500」が登場。同日発表のインテル製新CPUとチップセットのカスタマイズ注文が可能で、価格は8万8200円から。(2009/9/8)

鏡面仕上げの光沢天板:
エプソンダイレクト、3万円台のスリムNetbook「Endeavor Na02mini-V」
エプソンダイレクトは、薄型軽量の光沢ボディを採用するNetbook新モデル「Na02mini-V」を発売する。過不足のないベーシックなNetbook仕様ながら、3万9800円の安価設定を実現した。(2009/9/1)

エプソン、4万円台からのXP搭載ビジネスPC「Endeavor AY300-V」
エプソンダイレクトは、4万円台からの低価格を実現したビジネス向けコンパクトデスクトップPC「Endeavor AY300-V」を発売する。(2009/8/19)

エプソンダイレクト、ミニタワーPC「Endeavor MR6000」を値下げ
エプソンダイレクトは、ミニタワー筐体を採用したデスクトップPC「Endeavor MR6000」の価格改定を実施した。(2009/8/4)

もう64ビットでいいじゃないか:
「すべてを満たす」64ビットOS時代のハイエンドPC──「Endeavor Pro7000」
今、PCを新調するなら「大量メモリ」+「64ビットOS」の構成をずばっと選んでしまおう。エプソンダイレクトのハイエンドPC「Endeavor Pro7000」で、64ビット版OSの“いいところ”を検証する。(2009/7/17)

サンリオ、“ハローキティ”ノートPC第6弾「リボン」柄モデルを発売
サンリオは、エプソンダイレクト製となる“ハローキティ”デザインノートPCの新モデル「ハローキティ エプソン A4ワイドノートパソコン リボン」を発売する。(2009/7/15)

エプソンダイレクト、Atom搭載ミニノート「Endeavor Na01 mini」を値下げ
エプソンダイレクトは7月1日、ミニノートPC「Endeavor Na01 mini」の価格改定を発表した。(2009/7/1)

エプソンダイレクト、3万円台からのBTO対応スリムPC「Endeavor AT971」
エプソンダイレクトは、スリム筐体採用のベーシックデスクトップPC「Endeavor AT971」を発表した。(2009/7/1)

エプソンダイレクト、「Windows 7」優待アップグレードキャンペーン開始
エプソンダイレクトは、Windows VistaプリインストールPC購入者向け「Windows 7優待アップグレードキャンペーン」を実施。優待価格は3000円。(2009/6/26)

“知らなかった”だと、ちょっと損です:
PR:「Endeavor SV120h」とWindows Home Serverで大きく広がる、“1歩進んだ”PCの活用
エプソンダイレクトの「Endeavor SV120h」は、家庭・SOHO向けのサーバOSであるWindows Home Serverを搭載した低価格・低発熱・低消費電力・超小型のサーバPCだ。今まで「やりたかったけどできなかった」は、SV120hで手軽かつシンプル、そしてシームレスに実現できる。(2009/6/24)

「家族全員」PC現る:
PR:2万6800円の超小型PC、エプソンダイレクト「Endeavor NP11-V」の魅力に迫る
Windows XP搭載で2万6800円という驚異的な価格と小型ボディが魅力のPCがエプソンダイレクトの「Endeavor NP11-V」だ。省スペースでスタイリッシュなデスクトップPCスタイルを採用した本機の実力に迫る。(2009/6/18)

エプソンダイレクト、ASUS製ノートPC「F52A」の販売を開始
エプソンダイレクトは、同社直販にてASUSTeK製の新モデルノートPC「F52A」の取り扱いを開始する。(2009/6/16)

仕事耕具:
エプソン、2200ルーメンのSVGAプロジェクタを1万円値下げ
エプソンダイレクトは、SVGA出力のビジネスプロジェクタ「Endeavor EB-S6」を5万9800円から4万9980円に値下げした。(2009/6/12)

エプソン、液晶プロジェクター「Endeavor EB-S6」を16%値下げ
エプソンダイレクトは、SOHO利用にも向く3LCD方式採用モバイルプロジェクター「Endeavor EB-S6」の値下げを実施した。(2009/6/12)

エプソンダイレクト、ユーザーサポートツール「PCお役立ちナビ」を開発――同社製品にバンドルして出荷
エプソンダイレクトは、最新サポート状況などを一括検索できるユーザーサポートツール「PCお役立ちナビ」を開発したと発表した。(2009/6/10)

エプソンダイレクト、2万円台のAtom/XP搭載コンパクトPC「Endeavor NP11-V」
エプソンダイレクトは、CPUとしてAtom 230を採用したコンパクトデスクトップPC「Endeavor NP11-V」を発表した。(2009/6/3)

ミニノートPC「Na01 mini」に3万円台の低価格モデル──限定500台
エプソンダイレクトはAtom搭載ミニノートPC「Na01 mini」にHDD容量を80Gバイトとした低価格モデルを投入。価格は3万4800円、500台限定。(2009/5/18)

エプソンダイレクト、デスクトップ/ノートPC計13モデルを最大13.6%値下げ
エプソンダイレクトは、同社製PC「Endeavor PC」13モデル、およBTOオプションの価格改定を発表した。(2009/4/3)

PR:新生活にはパソコンが必須、あなたにぴったりの1台は?
春から始まる新生活に向けて、PCの新調を考えている人は多いだろう。豊富なラインアップをそろえるエプソンダイレクトなら、あなたにぴったりの1台が見つかるはず。(2009/3/17)

エプソンダイレクト、テラバイト搭載にも対応したコンパクトホームサーバ「Endeavor SV120h」
エプソンダイレクトは、小型デスクトップPC「Endeavor ST120」をベースとしたホームサーバモデル「Endeavor SV120h」を発表した。(2009/3/10)

賢いPCの選び方:
PR:新年度の準備はエプソンダイレクトで始めよう――ビジネスPC購入指南
財布の中身がさびしいこんな時期だからこそ、新しいPCはできるだけ“お得”に手に入れたいと思うもの。豊富なBTOメニューを持つエプソンダイレクトなら、自分にとって本当に必要なPCを、納得の価格で購入できるのだ。(2009/2/24)

エプソンダイレクト、ミニノート「Endeavor Na01 mini」にホワイトモデル――値下げも同時実施
エプソンダイレクトは、ミニノートPC「Endeavor Na01 mini」のホワイトモデルを発表した。(2009/2/10)

“最強モバイル”を検証:
PR:3Dゲームも楽しめるパワフルモバイルの進化系――「Endeavor NA802」の実力を探る
エプソンダイレクトの軽量薄型ノートPC「Endeavor NA802」が、Montevina世代の最新プラットフォームに生まれ変わった。ストレージにSSDを選択でき、外付けGPUとしてGeForce 9600M GTを実装するなど、その性能は圧倒的だ。(2009/1/23)

エプソンダイレクトの最高峰:
PR:アルミボディにNehalemを搭載――すべてが生まれ変わった最新フラッグシップ「Endeavor Pro7000」
エプソンダイレクトのフラッグシップ機が待望のフルモデルチェンジを果たし、Core i7を搭載した。外見も中身も超ド級の「Endeavor Pro7000」を検証する。(2009/1/16)

エプソンダイレクト、Centrino 2対応のハイスペックノート「Endeavor NA802」
エプソンダイレクトは、13.3型ワイド液晶装備のハイスペックノートPC「Endeavor NA802」を発表。天板には自己治癒コートを採用した。(2009/1/14)

エプソンダイレクト、Core i7搭載のフラッグシップデスクトップ「Endeavor Pro7000」
エプソンダイレクトは、同社上位モデルとなるCore i7搭載対応デスクトップPC「Endeavor Pro7000」を発表した。(2009/1/14)

小っちゃいは正義:
PR:“最新世代”の性能を手に入れた超コンパクトPC――「Endeavor ST120」の実力
PCにおいて性能と省スペース性は、いまやトレードオフの関係ではない。その究極の進化形とも言えるのが、エプソンダイレクトの「Endeavor ST」シリーズだ。Centrino 2世代のプラットフォームに生まれ変わった「ST120」の実力を検証していこう。(2008/12/22)

エプソンダイレクト、静音コンパクトPC新モデル「Endeavor ST120」
エプソンダイレクトは、省スペースデスクトップPC「Endeavor ST」の新モデル「Endeavor ST120」を発表した。(2008/12/16)

4万6800円のNetbook:
動画で見る低価格ミニPC――エプソンダイレクト「Endeavor Na01 mini」編
国内メーカー発のNetbookが相次いで登場し、低価格ミニPC戦線は拡大の一途をたどっている。今回紹介するのはエプソンダイレクトの「Endeavor Na01 mini」だ。(2008/12/9)

Netbook並みの価格で買える:
進化した低価格ワイドノート「Endeavor NJ2150」を試す
エプソンダイレクトの「Endeavor NJ2150」は、最小構成で約6万円台から購入できるエントリー向けの15.4型ワイドノートPCだ。新モデルではチップセットを変更し、基本性能を強化した。さっそく検証していこう。(2008/12/4)

ミヤビックス、液晶保護シート「OverLay Plus/Brilliant」に“Endeavor Na01 mini”用モデル追加
ミヤビックスは、エプソンダイレクト製ミニノートPC「Endeavor Na01 mini」の液晶保護シート2製品を発表した。(2008/12/2)

サンリオ、“ハローキティ”フェイスデザイン入りのデザインノートPCを発売
サンリオは、エプソンダイレクト製ノートPCをベースにした“ハローキティ”柄のノートPC「ハローキティ エプソン A4ワイドノートパソコン」の新モデルを発売する。(2008/11/27)

ゲットマイクロ&タフ:
PR:タワーは大きすぎるけどスリムじゃ物足りない、そんなあなたに――エプソンダイレクト「Endeavor MR6000」の実力を試す
求めやすい低価格構成からさまざまな用途に対応可能なパフォーマンス仕様まで、BTOにより柔軟なパーツ構成を選べるエプソンダイレクトのデスクトップPC「Endeavor MR」シリーズに、マイクロタワー型の筐体を採用した「Endeavor MR6000」が登場した。MRシリーズに魅力を感じつつも、拡張性の限界ゆえに購入に踏み切れなかったという人に強くおすすめしたいモデルだ。(2008/11/26)

低価格Netbook:
4万円台のAtomノートPC「Endeavor Na01 mini」――エプソンダイレクト
エプソンダイレクトは、10.2型ワイド液晶を搭載したAtom搭載ノートPCを発売した。5万円を切る価格設定でNetbook市場に挑む。(2008/11/19)

エプソンダイレクト、「Endeavor MR」シリーズにマイクロタワーモデルを投入
エプソンダイレクトのコンシューマー向けデスクトップPCラインアップに、マイクロタワー型筐体を採用した「Endeavor MR6000」が加わった。(2008/11/19)

5万円で始めるミニノート生活:
PR:使い勝手で“直球勝負”!!――エプソンダイレクト「Endeavor Na01 mini」を試す
主な仕様とシルエットのみが公開されていたエプソンダイレクトのAtom搭載ミニノート「Endeavor Na01 mini」が、いよいよその姿を現した。さっそくレビューしていこう。(2008/11/19)

エプソンダイレクト15周年:
蒔絵(まきえ)仕様の「Endeavor Pro4500」を眺める
エプソンダイレクトの15周年記念として発売された“屋久杉ノートPC”に続いて、タワー型デスクトップPC「Endeavor Pro4500」に蒔絵(まきえ)を施した記念モデルを紹介する。(2008/11/5)

エプソンダイレクト15周年:
樹齢1000年以上の「屋久杉」を使ったノートPC
エプソンダイレクトは、世界自然遺産に指定されている“屋久杉”を天板に使用したフラッグシップノートPC「Endeavor NJ5200Pro」の受注を開始した。写真で紹介する。(2008/11/5)

エプソンダイレクト、約6万円台からのベーシックノート「Endeavor NJ2150」――XPモデルも用意
エプソンダイレクトは、15.4型ワイド液晶搭載のベーシックノートPC「Endeavor NJ2150」を発表した。(2008/11/5)

エプソンもミニノートPCに参入
エプソンダイレクトがミニノートPC(NetBook)市場に参入する。11月中旬に発売予定だが、価格や外観は明らかにしていない。(2008/10/21)

エプソンダイレクト、15周年記念キャンペーンを開始――記念モデルPCも発売
エプソンダイレクトは、15周年を記念したキャンペーンを発表した。11月5日には記念限定モデルPCの販売も開始される。(2008/10/21)

エプソンダイレクト、Atom搭載/10.2型ワイド液晶内蔵ミニノートを予告
エプソンダイレクトは、Atom搭載ミニノートPCの発売を予告した。詳細は11月中旬に公開予定だ。(2008/10/21)

スリムなのにすごいんです:
実力派の省スペースデスクトップPC「Endeavor MR3500」を試す
エプソンダイレクトの「Endeavor MR3500」は、クアッドコアCPUを搭載したパフォーマンス構成から、5万円台で購入できるロープライス構成まで、搭載パーツを柔軟に選択できる省スペース型デスクトップPCだ。(2008/10/20)

エプソンダイレクト、6万円台からのスタンダードノート「Endeavor NJ3100」など2製品
エプソンダイレクトは、Centrino 2構成にも対応するスタンダードノートPC「Endeavor NJ3100」、および低価格スリムタワーPC「Endeavor CM970」を発表した。(2008/10/2)

15.4型ワイドノートの“王道”:
PR:Centrino 2の性能を手にしたエプソンダイレクトの主力ノート「Endeavor NJ3100」をチェックせよ!
エプソンダイレクトのスタンダードノートPCが最新の「Montevina」プラットフォームを採用して生まれ変わった。手の届きやすい価格帯でありながら、高い性能を実現した注目の1台である。(2008/10/2)

エプソンダイレクト、クアッド対応のスリムPC新モデル「Endeavor MR3500」など2製品
エプソンダイレクトは、幅95ミリのスリム筐体採用デスクトップPC「Endeavor MR3500」など計2製品を発表した。(2008/9/17)

エプソンダイレクト、Windows Home Server搭載の省スペース型ホームサーバ「Endeavor SV110h」
エプソンダイレクトは、超小型筐体を採用した小型ホームサーバ「Endeavor SV110h」を発表した。(2008/8/20)

エプソンダイレクト、“FF XI”“モンハン フロンティア”推奨モデルPC計3製品を発売
エプソンダイレクトは、オンラインゲーム推奨モデルとなるデスクトップ/ノートPC計3製品を発表した。(2008/8/19)

エプソンダイレクト、Core 2 Extreme対応のハイスペックPC「Endeavor Pro4350」
エプソンダイレクトは、現行モデルのミドルタワーデスクトップPC「Endeavor Pro4300」の後継モデル「Endeavor Pro4350」を発表した。電源容量を強化したのが特徴。(2008/8/19)

C2D T9600+GF88M GTX:
見た目も中身も“F1”級――「Endeavor NJ5200Pro」を試す
エプソンダイレクトの最新フラッグシップ機「Endeavor NJ5200Pro」は、Centrino 2プラットフォームに加えて、グラフィックス機能にGeForce 8800M GTXも選択できる超高性能ワイドノートだ。(2008/8/6)

圧倒的ではないか:
エプソンダイレクトの最強デスクトップ「Endeavor Pro4500」を試す
老舗BTOメーカーであるエプソンダイレクトのフラッグシップ機「Endeavor Pro4500」は、最新クアッドコアの性能をフルに引き出す最高峰のデスクトップPCだ。(2008/7/23)

クアッドコアもRAIDも選べる:
“質実剛健”なミニタワーPC「Endeavor MT7900」を検証
エプソンダイレクトの「Endeavor MT7900」は、「これぞBTOベンダーPC」と呼びたくなる、幅広い用途に対応した製品だ。(2008/7/17)

エプソンダイレクト、“Centrino 2”対応のフラッグシップノート「NJ5200Pro」
エプソンダイレクトは、Intel PM45 Expressチップセットを採用したハイスペックノートPC「Endeavor NJ5200Pro」を発表した。(2008/7/15)

エプソンダイレクト、X48マザー採用のフラグシップデスクトップ「Endeavor Pro4500」
エプソンダイレクトは、Core 2 Quad/Extremeの搭載にも対応するハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro4500」など2製品を発表した。(2008/6/25)

価格に見合う?:
SSD搭載で圧倒的な性能を――「Endeavor NA104」を検証する
エプソンダイレクトのモバイルPC「Endeavor NA104」には、BTOメニューにSSDが用意されている。どこまで性能が変わるのか、検証してみた。(2008/6/20)

妥協なきモバイルへ前進:
3Dゲームからモバイルまでこなせるスリムノート――エプソンダイレクト「Endeavor NA801」
13.3インチワイド液晶を搭載した2スピンドルノートPC「Endeavor NA801」は、最新プラットフォームにGeForce 8600M GTを搭載することで、幅広い用途に1台で対応できるエプソンダイレクトの最新鋭機だ。(2008/5/14)

エプソンダイレクト、B5モバイルノート新モデル「Endeavor NA104」を発表
エプソンダイレクトは、12.1インチ液晶内蔵のB5モバイルノート「Endeavor NA」シリーズの新モデル「Endeavor NA104」を発表した。(2008/4/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。