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「深澤直人」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「深澤直人」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

スマホにはない「ガラケー」の魅力とは? 携帯市場イベント
auの「INFOBAR xv」が2018年秋に発売されることで、「ガラケー」が再び脚光を浴びつつある。そんなガラケーの専門店を展開する中古携帯事業者の携帯市場が、ガラケーをテーマにしたイベントを開催。熱烈なガラケーファンという3人のユーザーが集まった。(2018/9/10)

KDDIもびっくり:
新作「INFOBAR」グッズにファン殺到 クラウドファンディングが目標額の10倍に
KDDIがクラウドファンディング限定で「INFOBAR」グッズを販売。7月中旬〜8月30日にかけて、目標金額の10倍超となる約1200万円が集まった。KDDIも「これほどの反響があるとは」と驚いている。(2018/8/30)

「Apple 京都」内覧会レポート(マニア目線)
MACお宝鑑定団独自のマニア視線でオープン前のApple 京都をチェックしてきた。(2018/8/23)

auの「INFOBAR xv」、9月4日から予約受付
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」の予約受付を9月4日午前10時に開始する。直営店3店では原寸大の模型を展示する他、開発担当者との座談会に参加できる「INFOBARファンミーティング」も開催する。(2018/8/20)

auのINFOBARに新製品 15周年記念モデル「INFOBAR xv」2018年秋発売
Androidベースのフィーチャーフォンとして。(2018/7/12)

「+メッセージ」も使える:
KDDIの「INFOBAR」今秋復活 原点回帰で“あえてのガラホ”
KDDIが「INFOBAR」シリーズの新商品「INFOBAR xv」を今秋に発売する。シリーズ誕生15周年を記念したモデル。あえてガラホ(Androidベースのフィーチャーフォン)とした点が特徴。(2018/7/12)

KDDI、「INFOBAR xv」今秋発売 深澤直人デザインの15周年記念モデル
KDDIが携帯電話「INFOBAR」の15周年記念モデルを発売すると発表した。(2018/7/12)

INFOBAR 15周年記念モデル:
au Design projectの新型ケータイ「INFOBAR xv」、2018年秋に発売
KDDIがINFOBARの15周年モデル「INFOBAR xv」を2018年秋に発売する。深澤直人氏がデザインを手掛け、タイル状のフレームレステンキーを搭載。クレジットタイトルに自分の名前を表示させられるクラウドファンディングも実施する。(2018/7/12)

au Design project初号機 MoMAなどに永久所蔵されたケータイ「INFOBAR」(懐かしのケータイ)
ケータイのデザインを追求する「au Design project」の第1弾モデルにして、最も印象に残る「INFOBAR」。そのデザインは、後にスマートフォンとしても登場するほどの人気ぶりでした。(2018/3/3)

ITはみ出しコラム:
iPhone Xは「1年で今はできないことができるようになる」 Appleデザイン責任者が発言
ホームボタンをなくした「iPhone X」は、従来モデルとの比較に目が行きがちですが、まだまだ真の実力を隠しているのかもしれません。(2017/11/12)

懐かしのケータイギャラリー:
au Design projectの最終モデル ストレート型ケータイ「INFOBAR2」
初代INFOBARの「ストレートボディー」「フレームレスキー」といった特徴を継承しつつ、丸みを帯びたフォルムになった「INFOBAR2」。デザイン重視でありながら、ワンセグやおサイフケータイなど、当時の最新ケータイで人気の機能が詰め込まれていました。(2017/8/20)

石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

「au Design project」15周年:
INFOBARやiida、幻のコンセプトモデルも展示 「ケータイの形態学 展」を見てきた
au Design projectが発足してから15年がたった。KDDIは15周年を記念した展覧会「ケータイの形態学 展」を、東京・丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」で7月21日から7月31日まで開催する。au Design project〜iida、そして幻のコンセプトモデルまでを展示する。(2017/7/20)

「auおもいでケータイグランプリ」投票結果発表 3位W41CA、2位INFOBAR2、そして1位は……
圧倒的人気であのケータイでした。(2017/3/29)

auの「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形!――KDDIとタカラトミーがコラボ
auの「INFOBAR」が、新たなカタチでよみがえる。初代「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形する携帯電話型玩具が登場。クラウドファンディング限定で販売する。(2017/2/1)

スーツのポケットに収まる、おしゃれなエコ電卓
(2016/1/25)

デザイン重視の4.5型コンパクトスマホ「INFOBAR A03」の注目点を写真でチェック!!
デザインスマホ「INFOBAR」シリーズの最新モデルが2年ぶりに登場。4.5型のコンパクトボディに進化した独自UI「iida UI」を盛り込んだ。(2015/1/21)

au冬モデルは“ガラケーユーザー”に照準 鈍化するスマホシフト、再加速なるか
auが初のシニア向け・ジュニア向けのスマホを投入。ガラケー端末ながらAndroidを搭載した「ガラホ」も開発し、鈍化しているスマホシフトを再加速させる狙いだ。(2015/1/19)

「INFOBAR A02」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

KDDI、「INFOBAR A02」の“NISHIKIGOI”と“ICE GRAY”を関東・沖縄で発売
KDDIは「INFOBAR A02」の一部カラー、NISHIKIGOIとICE GRAYを2月15日から関東と沖縄地区で発売する。AOAOと、そのほかの地域での発売時期は未定。(2013/2/13)

石野純也のMobile Eye(1月21日〜2月1日):
春モデル発表――ドコモとKDDIで対照的なスマホ/タブレット戦略
ドコモとauの春モデル発表された。フルHDディスプレイ搭載機4機種など多数のモデルを発表したドコモとは対照的に、KDDIが発表したのは「INFOBAR A02」のみだが、端末ラインアップについては両社ともターゲットを絞る構えだ。また、2社のタブレットへの取り組みも考察した。(2013/2/2)

確かに“ようかん”だった:
写真と動画で解説する「INFOBAR A02」(ソフトウェア編)
INFOBARと言えば、外側のデザインに注目が集まりがちだが、「INFOBAR A02」はUIもデザインの一部になるよう作り込まれている。バージョンアップした「iida UI 2.0」は何が新しいのか。詳しく見ていこう。(2013/1/28)

「INFOBAR A02」開発者直伝のオススメポイントセミナーがau NAGOYAで開催
KDDI直営のフラッグシップショップ「au NAGOYA」において、最新機種「INFOBAR A02」のセミナーを開催。実機に触れながら担当者へ直接ポイントを聞けるほか、オリジナルアクセサリーの先行展示も行う。(2013/1/28)

「あんこ/もなか」から「ようかん」に――深澤氏らが「INFOBAR A02」に込めたもの
ソフトウェアとハードウェアのデザインを高いレベルで融合させる――auの「INFOBAR」シリーズ新モデル「INFOBAR A02」は、そんな狙いの下で開発されている。発表会ではKDDI田中社長やデザイナーの深澤直人氏らキーマンが、新モデルに込めた思いを語った。(2013/1/25)

HTC J butterflyとの違いもチェック:
写真で解説する「INFOBAR A02」(外観編)
auの春モデルとして登場する「INFOBAR A02」は、スペックを順当に向上させながら、デザインやUIに新しい要素を取り入れた意欲作。外観編では、各パーツの特徴や持ちやすさ、そしてHTC J butterfly/INFOBAR A01との違いなどを紹介する。(2013/1/24)

KDDI、「INFOBAR A02」専用のオリジナルアクセサリーを発売
KDDIが「INFOBAR A02」専用アクセサリーを発売する。本体をデザインした深澤直人氏が手がけるカバーなど、多彩なラインアップを展開していく。(2013/1/24)

目指したのは「ようかん」 前面キーのない新「INFOBAR」、「指先でクラウドに触れる」UIに
クアッドコアの「INFOBAR A02」が発表。シリーズの特徴だった前面のハードウェアキーがなくなり、一見してINFOBARと分かりづらいデザインになった。スクロールするとまるでゼリーのように“ぷにぷに”と動く独特のUIが特徴だ。(2013/1/24)

「INFOBAR A02」の小山田圭吾監修サウンドを聴いてみた
デザインにこだわったauの携帯電話「INFOBAR」シリーズの最新モデル「INFOBAR A02」が発表された。今回は端末の“音”にもこだわり、コーネリアス(小山田圭吾さん)がサウンドデザインを監修している。どんな音が流れるのか、発表会会場で聴いてみた。(2013/1/24)

クアッドコアのキビキビINFOBAR:
新カラーはAOAOとICE GRAY――「INFOBAR A02」、2月中旬に発売
KDDIがクアッドコアのチップセットを搭載した「INFOBAR A02」を発表。ボディカラーはおなじみの「NISHIKIGOI」のほか、「AOAO」と「ICE GRAY」をラインアップする。(2013/1/24)

KDDIが「INFOBAR」新モデル発表会 ライブ配信
KDDI(au)がINFOBARの新モデル「INFOBAR A02」の発表会を開催。その模様をニコニコ生放送がライブ配信する。登壇者は田中孝司社長、プロダクト企画本部の砂原哲さん。ゲストはプロダクトデザイナー深澤直人さん、Webデザイナー中村勇吾さん。配信は1月24日14時0分〜。(2013/1/18)

「国立デザイン美術館をつくる会」シンポジウム 三宅一生さん、青柳正規さんら登壇
デザイナー三宅一生さんと国立西洋美術館長・青柳正規さんが9月に設立した「国立デザイン美術館をつくる会」による第1回パブリック・シンポジウムをUstream配信する。「デザインの力」を信じる人が集まり「デザインとは何なのか」「こんなデザイン美術館をつくりたい」といったテーマで語る。登壇者は2人のほかにグラフィックデザイナー佐藤卓さん、プロダクトデザイナー深澤直人さんなど。配信は11月27日18時0分〜。(2012/11/26)

クアッドコアの「INFOBAR A02」、来春登場
auの「最後にもう1つ」は、クアッドコアの「INFOBAR A02」だった。(2012/10/17)

落ち着いた秋冬の装いに――SII、腕時計「TWELVE」にグレー無機ガラス使用モデル3種類を10月より追加
文字盤の数字などを省いた、シンプルなデザインが特徴の「TWELVE」に、シックな色合いのグレー無機ガラスを使用したモデルが追加される。(2012/8/28)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第2回 「INFOBAR A01」とはなにが違う?(ソフト編)――「INFOBAR C01」
初のスマホ版“INFOBAR”の「A01」と、テンキーが付いた「C01」。ディスプレイサイズが違うなど見た目の差はあるが、OSは同じAndroid 2.3でプロセッサも共通だ。ベンチマークはどれくらい違うのだろうか。(2012/2/28)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第1回 「INFOBAR A01」とはなにが違う?(外観編)――「INFOBAR C01」
スマートフォンになった「INFOBAR」のバリエーションモデルとして、テンキー付きの「INFOBAR C01」が登場した。選択肢が増えたスマホ版INFOBAR、デザインはどこが違っているのだろうか。(2012/2/27)

「INFOBAR C01」発売 新規は実質3万円弱、機種変は実質3万円台半ば
テンキーを備えたキャンディーバータイプのINFOBAR、「INFOBAR C01」が2月3日に発売された。夏に発売された「INFOBAR A01」と同様、深澤直人氏がデザインを手がけている。価格は新規契約時で実質3万円弱、機種変更の場合は実質3万円台半ばとなっている。(2012/2/7)

KDDI、「INFOBAR C01」を2月3日に全国発売
KDDIは、auのAndroidスマートフォン「INFOBAR C01」を2月3日に全国で発売する。幅52ミリのスリムなボディに、3.2インチのタッチパネルとダイヤルキーを搭載した。発売に合わせて専用ケースも販売される。(2012/1/31)

深澤直人デザイン「INFOBAR」が原点回帰、BARタイプに
1月16日、KDDIの携帯電話ブランド、iidaから「INFOBAR C01」が発表された。(2012/1/17)

写真で解説する「INFOBAR C01」
テンキー付きのBARタイプとなって登場したINFOBARの最新モデル「INFOBAR C01」。テンキーで何ができるのか。前モデル「INFOBAR A01」との違いは。そして「C」に込められた意味とは――。(2012/1/17)

スマホ版「INFOBAR」がテンキー搭載 「INFOBAR C01」登場
深澤直人氏デザインの人気シリーズ「INFOBAR」の新作「INFOBAR C01」は、ケータイ版INFOBARを連想させるテンキー搭載ストレートボディを採用したAndroidスマートフォンだ。(2012/1/16)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター房野編):
スマートフォンのコラボモデルが増加、パワフルな韓国メーカーも躍進
2011年はスマートフォンが幅広いユーザー層に広がり、バラエティに富んだ端末ラインアップが楽しい1年でした。その中で特に印象に残っているのがINFOBAR A01、Samsung端末、Xperia arcです。(2011/12/23)

SII、ISSEY MIYAKEプロデュースの腕時計「TRAPEZOID/AL」シリーズにオレンジモデルを来年2月上旬発売
ビビッドなオレンジがアクティブ感を際だたせる、「TRAPEZOID/AL」シリーズのニューカラーモデルが、来年2月上旬に発売される。(2011/11/30)

KDDI、INFOBAR A01の新色「CHOCOPINK」を12月1日に発売
iidaスマートフォン「INFOBAR A01」の新色「CHOCOPINK」が12月1日から販売される。あわせて、INFOBAR A01向けにピンクのカバーや女性に人気のブランドとコラボしたカバーも発売する。(2011/11/21)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
そのデザインは“適正”? 震災の年のグッドデザイン賞から見えてきたこと
「今年のグッドデザイン賞は何かが違う」。大賞の候補作品を見ていて、そう感じたという筆者。そのワケは今年のデザインテーマである“適正”にあるようだ。(2011/10/27)

携帯販売ランキング(7月11日〜7月17日):
タフネススマートフォン「G'zOne IS11CA」が参戦 iPhoneも反撃を開始
Android端末が絶好調の携帯販売ランキングだが、今回はiPhoneも負けじと順位を上げてきた。また、カシオケータイのタフネスブランドを冠した注目のスマートフォン「G'zOne IS11CA」が参戦――果たして順位は?(2011/7/22)

INFOBAR A01発売記念トークセッション:
何度も議論した「色」、サクサク感を実現できた理由――「INFOBAR A01」開発の舞台裏
6月30日から7月3日まで東京ミッドタウンで実施されている「INFOBAR A01」のタッチ&トライイベントの初日にトークセッションが行われた。デザインで一番苦労したところは。iida UIのこだわり、そして理想の“速さ”を出すのに中村勇吾氏が用いた秘策とは。(2011/7/1)

Android搭載の「INFOBAR A01」、6月30日に発売
深澤直人氏がデザインを手がけたAndroid搭載のiida端末「INFOBAR A01」が、6月30日から店頭に並ぶ。ケースなどの周辺機器も、同日から販売される。(2011/6/22)

深澤直人デザインの新シリーズ「GO(ゴ)」
セイコーインスツルは、ISSEY MIYAKEウオッチ・プロジェクトから新シリーズ「GO(ゴ)」を発売する。デザインは深澤直人氏。(2011/6/22)

待ちに待った「iida」初のスマートフォン、あの名機が進化
KDDIの携帯電話ブランド「iida」から初のスマートフォン「INFOBAR A01」が発表された。美しいデザインでのちの携帯デザインに多大な影響を与えた名機「INFOBAR」のスマートフォン版でデザインは、深澤直人氏。発売は7月上旬以降を予定している。(2011/5/23)

写真で解説する「INFOBAR A01」(ソフトウェア編)
深澤直人氏デザインのAndroidスマートフォン「INFOBAR A01」は、筐体のデザインはもちろんのこと、iida端末向けにカスタマイズされたホーム画面「iida UI」も魅力だ。(2011/5/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。