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「深澤直人」最新記事一覧

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ITはみ出しコラム:
iPhone Xは「1年で今はできないことができるようになる」 Appleデザイン責任者が発言
ホームボタンをなくした「iPhone X」は、従来モデルとの比較に目が行きがちですが、まだまだ真の実力を隠しているのかもしれません。(2017/11/12)

懐かしのケータイギャラリー:
au Design projectの最終モデル ストレート型ケータイ「INFOBAR2」
初代INFOBARの「ストレートボディー」「フレームレスキー」といった特徴を継承しつつ、丸みを帯びたフォルムになった「INFOBAR2」。デザイン重視でありながら、ワンセグやおサイフケータイなど、当時の最新ケータイで人気の機能が詰め込まれていました。(2017/8/20)

石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

「au Design project」15周年:
INFOBARやiida、幻のコンセプトモデルも展示 「ケータイの形態学 展」を見てきた
au Design projectが発足してから15年がたった。KDDIは15周年を記念した展覧会「ケータイの形態学 展」を、東京・丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」で7月21日から7月31日まで開催する。au Design project〜iida、そして幻のコンセプトモデルまでを展示する。(2017/7/20)

「auおもいでケータイグランプリ」投票結果発表 3位W41CA、2位INFOBAR2、そして1位は……
圧倒的人気であのケータイでした。(2017/3/29)

auの「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形!――KDDIとタカラトミーがコラボ
auの「INFOBAR」が、新たなカタチでよみがえる。初代「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形する携帯電話型玩具が登場。クラウドファンディング限定で販売する。(2017/2/1)

スーツのポケットに収まる、おしゃれなエコ電卓
(2016/1/25)

デザイン重視の4.5型コンパクトスマホ「INFOBAR A03」の注目点を写真でチェック!!
デザインスマホ「INFOBAR」シリーズの最新モデルが2年ぶりに登場。4.5型のコンパクトボディに進化した独自UI「iida UI」を盛り込んだ。(2015/1/21)

au冬モデルは“ガラケーユーザー”に照準 鈍化するスマホシフト、再加速なるか
auが初のシニア向け・ジュニア向けのスマホを投入。ガラケー端末ながらAndroidを搭載した「ガラホ」も開発し、鈍化しているスマホシフトを再加速させる狙いだ。(2015/1/19)

「INFOBAR A02」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

KDDI、「INFOBAR A02」の“NISHIKIGOI”と“ICE GRAY”を関東・沖縄で発売
KDDIは「INFOBAR A02」の一部カラー、NISHIKIGOIとICE GRAYを2月15日から関東と沖縄地区で発売する。AOAOと、そのほかの地域での発売時期は未定。(2013/2/13)

石野純也のMobile Eye(1月21日〜2月1日):
春モデル発表――ドコモとKDDIで対照的なスマホ/タブレット戦略
ドコモとauの春モデル発表された。フルHDディスプレイ搭載機4機種など多数のモデルを発表したドコモとは対照的に、KDDIが発表したのは「INFOBAR A02」のみだが、端末ラインアップについては両社ともターゲットを絞る構えだ。また、2社のタブレットへの取り組みも考察した。(2013/2/2)

確かに“ようかん”だった:
写真と動画で解説する「INFOBAR A02」(ソフトウェア編)
INFOBARと言えば、外側のデザインに注目が集まりがちだが、「INFOBAR A02」はUIもデザインの一部になるよう作り込まれている。バージョンアップした「iida UI 2.0」は何が新しいのか。詳しく見ていこう。(2013/1/28)

「INFOBAR A02」開発者直伝のオススメポイントセミナーがau NAGOYAで開催
KDDI直営のフラッグシップショップ「au NAGOYA」において、最新機種「INFOBAR A02」のセミナーを開催。実機に触れながら担当者へ直接ポイントを聞けるほか、オリジナルアクセサリーの先行展示も行う。(2013/1/28)

「あんこ/もなか」から「ようかん」に――深澤氏らが「INFOBAR A02」に込めたもの
ソフトウェアとハードウェアのデザインを高いレベルで融合させる――auの「INFOBAR」シリーズ新モデル「INFOBAR A02」は、そんな狙いの下で開発されている。発表会ではKDDI田中社長やデザイナーの深澤直人氏らキーマンが、新モデルに込めた思いを語った。(2013/1/25)

HTC J butterflyとの違いもチェック:
写真で解説する「INFOBAR A02」(外観編)
auの春モデルとして登場する「INFOBAR A02」は、スペックを順当に向上させながら、デザインやUIに新しい要素を取り入れた意欲作。外観編では、各パーツの特徴や持ちやすさ、そしてHTC J butterfly/INFOBAR A01との違いなどを紹介する。(2013/1/24)

KDDI、「INFOBAR A02」専用のオリジナルアクセサリーを発売
KDDIが「INFOBAR A02」専用アクセサリーを発売する。本体をデザインした深澤直人氏が手がけるカバーなど、多彩なラインアップを展開していく。(2013/1/24)

目指したのは「ようかん」 前面キーのない新「INFOBAR」、「指先でクラウドに触れる」UIに
クアッドコアの「INFOBAR A02」が発表。シリーズの特徴だった前面のハードウェアキーがなくなり、一見してINFOBARと分かりづらいデザインになった。スクロールするとまるでゼリーのように“ぷにぷに”と動く独特のUIが特徴だ。(2013/1/24)

「INFOBAR A02」の小山田圭吾監修サウンドを聴いてみた
デザインにこだわったauの携帯電話「INFOBAR」シリーズの最新モデル「INFOBAR A02」が発表された。今回は端末の“音”にもこだわり、コーネリアス(小山田圭吾さん)がサウンドデザインを監修している。どんな音が流れるのか、発表会会場で聴いてみた。(2013/1/24)

クアッドコアのキビキビINFOBAR:
新カラーはAOAOとICE GRAY――「INFOBAR A02」、2月中旬に発売
KDDIがクアッドコアのチップセットを搭載した「INFOBAR A02」を発表。ボディカラーはおなじみの「NISHIKIGOI」のほか、「AOAO」と「ICE GRAY」をラインアップする。(2013/1/24)

KDDIが「INFOBAR」新モデル発表会 ライブ配信
KDDI(au)がINFOBARの新モデル「INFOBAR A02」の発表会を開催。その模様をニコニコ生放送がライブ配信する。登壇者は田中孝司社長、プロダクト企画本部の砂原哲さん。ゲストはプロダクトデザイナー深澤直人さん、Webデザイナー中村勇吾さん。配信は1月24日14時0分〜。(2013/1/18)

「国立デザイン美術館をつくる会」シンポジウム 三宅一生さん、青柳正規さんら登壇
デザイナー三宅一生さんと国立西洋美術館長・青柳正規さんが9月に設立した「国立デザイン美術館をつくる会」による第1回パブリック・シンポジウムをUstream配信する。「デザインの力」を信じる人が集まり「デザインとは何なのか」「こんなデザイン美術館をつくりたい」といったテーマで語る。登壇者は2人のほかにグラフィックデザイナー佐藤卓さん、プロダクトデザイナー深澤直人さんなど。配信は11月27日18時0分〜。(2012/11/26)

クアッドコアの「INFOBAR A02」、来春登場
auの「最後にもう1つ」は、クアッドコアの「INFOBAR A02」だった。(2012/10/17)

落ち着いた秋冬の装いに――SII、腕時計「TWELVE」にグレー無機ガラス使用モデル3種類を10月より追加
文字盤の数字などを省いた、シンプルなデザインが特徴の「TWELVE」に、シックな色合いのグレー無機ガラスを使用したモデルが追加される。(2012/8/28)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第2回 「INFOBAR A01」とはなにが違う?(ソフト編)――「INFOBAR C01」
初のスマホ版“INFOBAR”の「A01」と、テンキーが付いた「C01」。ディスプレイサイズが違うなど見た目の差はあるが、OSは同じAndroid 2.3でプロセッサも共通だ。ベンチマークはどれくらい違うのだろうか。(2012/2/28)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第1回 「INFOBAR A01」とはなにが違う?(外観編)――「INFOBAR C01」
スマートフォンになった「INFOBAR」のバリエーションモデルとして、テンキー付きの「INFOBAR C01」が登場した。選択肢が増えたスマホ版INFOBAR、デザインはどこが違っているのだろうか。(2012/2/27)

「INFOBAR C01」発売 新規は実質3万円弱、機種変は実質3万円台半ば
テンキーを備えたキャンディーバータイプのINFOBAR、「INFOBAR C01」が2月3日に発売された。夏に発売された「INFOBAR A01」と同様、深澤直人氏がデザインを手がけている。価格は新規契約時で実質3万円弱、機種変更の場合は実質3万円台半ばとなっている。(2012/2/7)

KDDI、「INFOBAR C01」を2月3日に全国発売
KDDIは、auのAndroidスマートフォン「INFOBAR C01」を2月3日に全国で発売する。幅52ミリのスリムなボディに、3.2インチのタッチパネルとダイヤルキーを搭載した。発売に合わせて専用ケースも販売される。(2012/1/31)

深澤直人デザイン「INFOBAR」が原点回帰、BARタイプに
1月16日、KDDIの携帯電話ブランド、iidaから「INFOBAR C01」が発表された。(2012/1/17)

写真で解説する「INFOBAR C01」
テンキー付きのBARタイプとなって登場したINFOBARの最新モデル「INFOBAR C01」。テンキーで何ができるのか。前モデル「INFOBAR A01」との違いは。そして「C」に込められた意味とは――。(2012/1/17)

スマホ版「INFOBAR」がテンキー搭載 「INFOBAR C01」登場
深澤直人氏デザインの人気シリーズ「INFOBAR」の新作「INFOBAR C01」は、ケータイ版INFOBARを連想させるテンキー搭載ストレートボディを採用したAndroidスマートフォンだ。(2012/1/16)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター房野編):
スマートフォンのコラボモデルが増加、パワフルな韓国メーカーも躍進
2011年はスマートフォンが幅広いユーザー層に広がり、バラエティに富んだ端末ラインアップが楽しい1年でした。その中で特に印象に残っているのがINFOBAR A01、Samsung端末、Xperia arcです。(2011/12/23)

SII、ISSEY MIYAKEプロデュースの腕時計「TRAPEZOID/AL」シリーズにオレンジモデルを来年2月上旬発売
ビビッドなオレンジがアクティブ感を際だたせる、「TRAPEZOID/AL」シリーズのニューカラーモデルが、来年2月上旬に発売される。(2011/11/30)

KDDI、INFOBAR A01の新色「CHOCOPINK」を12月1日に発売
iidaスマートフォン「INFOBAR A01」の新色「CHOCOPINK」が12月1日から販売される。あわせて、INFOBAR A01向けにピンクのカバーや女性に人気のブランドとコラボしたカバーも発売する。(2011/11/21)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
そのデザインは“適正”? 震災の年のグッドデザイン賞から見えてきたこと
「今年のグッドデザイン賞は何かが違う」。大賞の候補作品を見ていて、そう感じたという筆者。そのワケは今年のデザインテーマである“適正”にあるようだ。(2011/10/27)

携帯販売ランキング(7月11日〜7月17日):
タフネススマートフォン「G'zOne IS11CA」が参戦 iPhoneも反撃を開始
Android端末が絶好調の携帯販売ランキングだが、今回はiPhoneも負けじと順位を上げてきた。また、カシオケータイのタフネスブランドを冠した注目のスマートフォン「G'zOne IS11CA」が参戦――果たして順位は?(2011/7/22)

INFOBAR A01発売記念トークセッション:
何度も議論した「色」、サクサク感を実現できた理由――「INFOBAR A01」開発の舞台裏
6月30日から7月3日まで東京ミッドタウンで実施されている「INFOBAR A01」のタッチ&トライイベントの初日にトークセッションが行われた。デザインで一番苦労したところは。iida UIのこだわり、そして理想の“速さ”を出すのに中村勇吾氏が用いた秘策とは。(2011/7/1)

Android搭載の「INFOBAR A01」、6月30日に発売
深澤直人氏がデザインを手がけたAndroid搭載のiida端末「INFOBAR A01」が、6月30日から店頭に並ぶ。ケースなどの周辺機器も、同日から販売される。(2011/6/22)

深澤直人デザインの新シリーズ「GO(ゴ)」
セイコーインスツルは、ISSEY MIYAKEウオッチ・プロジェクトから新シリーズ「GO(ゴ)」を発売する。デザインは深澤直人氏。(2011/6/22)

待ちに待った「iida」初のスマートフォン、あの名機が進化
KDDIの携帯電話ブランド「iida」から初のスマートフォン「INFOBAR A01」が発表された。美しいデザインでのちの携帯デザインに多大な影響を与えた名機「INFOBAR」のスマートフォン版でデザインは、深澤直人氏。発売は7月上旬以降を予定している。(2011/5/23)

写真で解説する「INFOBAR A01」(ソフトウェア編)
深澤直人氏デザインのAndroidスマートフォン「INFOBAR A01」は、筐体のデザインはもちろんのこと、iida端末向けにカスタマイズされたホーム画面「iida UI」も魅力だ。(2011/5/20)

まるで水から切り取られたかのような時計、吉岡徳仁デザイン
3月に開催された世界最大の時計・宝飾品の見本市、バーゼルワールドにおいて、ISSEY MIYAKEプロデュースのウオッチプロジェクトから新作の「O(オー)」が発表された。デザインは吉岡徳仁氏。(2011/5/19)

コンセプトモデルは個性的なデザイン:
シンプルなデザインが美しい――「iida」のスマートフォンアクセサリに触れてきた
auの2011年夏モデルで、iidaに「INFOBAR A01」と周辺機器が登場した。ここではケースや充電器などの周辺機器を紹介しよう。(2011/5/18)

写真で解説する「INFOBAR A01」(外観編)
言わずと知れたデザインケータイ“INFOBAR”のAndroid端末版がついに登場。美しい曲面で構成されたボディやおなじみのカラーリングに加え、iida UIの採用や充実したスペックも魅力だ。まずは外観からチェックしていこう。(2011/5/17)

INFOBAR A1と周辺アイテム、KDDIデザイニングスタジオで実機展示――5月18日から
「INFOBAR A1」とその周辺アイテムを手にとって試せる――。KDDIは5月18日から順次、KDDIデザイニングスタジオとau NAGOYAで実機を展示する。(2011/5/17)

INFOBAR、G'zOne、テンキー付きも──KDDIのスマートフォン6機種を写真で
KDDIが夏モデルとして発表したスマートフォン新製品は「IS Series」の5機種と、「iida」シリーズ初のスマートフォンとして登場した「INFOBAR A01」の合計6機種。写真でまとめて紹介しよう。(2011/5/17)

INFOBARがスマートフォンに、NISHIKIGOIなど4色展開――「INFOBAR A01」
デザインケータイの先駆けとして知られる「INFOBAR」が、Androidスマートフォンになって登場。ボディカラーはNISHIKIGOI、KURO、HACCA、CHOCOMINTの4色をラインアップする。(2011/5/17)

Interview:深澤直人 ±0新プロダクトと新ショールーム
家電雑貨ブランド「±0」の新たなショールームが2011年2月にオープンした。場所は、東京・原宿のキャットストリート。オープンしてまもなく、新ショールームと新プロダクトのデザインを手掛けた深澤直人氏に話を聞いた。(2011/5/12)

アレッシイ、2011年春夏コレクション
イタリアのハウスウエアブランド「ALESSI」から、2011年春夏コレクションが発表された。マルセル・ワンダース、マッシミリアーノ・フクサス、カリム・ラシッド、デイビッド・チッパーフィールド、アレッサンドロ・メンディーニ、ピエロ・リッソーニなど多彩な顔ぶれ。(2011/5/9)

深澤直人×アレッシィ「柴犬」のような鍋
日本の台所なら、必ず1つはある雪平鍋。控えめな存在ながら、小ぶりで使い回しが良く、日々のおかずをつくるのには欠かせない。そんな雪平鍋のようなソースパンや落としぶた、フライパンなど和食の文化を伝える鍋のシリーズ「SHIBA」がアレッシィから発売される。(2011/4/13)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。