ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「銀塩カメラ/銀塩写真」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
「デジカメならでは」の活用法を分かりやすく提案 - ITmedia デジカメプラス
質問!カメラ全般→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でカメラ全般関連の質問をチェック

Instagram、古びた写真っぽくする「フェード」とカラーをプラスする「色」を編集ツールに追加
Instagramの編集ツールに、フィルムカメラで撮った古びた写真のような効果を加える「フェード」と、カラーをプラスする「色」の2つが追加された。(2015/4/8)

世界600台限定「ライカM Edition 60」、232万円 背面ディスプレイなし、フィルムカメラのように撮影
写真撮影に必要な最低限の機能のみを搭載したデジタルカメラ「ライカM Edition 60」が全世界600台限定で発売される。(2014/12/15)

フィルム1本分取り終わるまで写真が見れない 面倒くさすぎるカメラアプリ「有限カメラ」
銀塩カメラの面倒くさい部分をあえて再現。(2014/9/26)

スペック、リボルバー式レンズを搭載したiPhone&GALAXY向けケース「ZTYLUS」を発売
iPhone 5s/5&GALAXY S4をクラシックカメラにできるリボルバー式レンズ搭載ケースが登場。必要に応じて4種のレンズを取り外し可能。(2014/8/8)

進化したレトロデザインのミラーレス――富士フイルム「FUJIFILM X-E2」
富士フイルムから新型ミラーレス「FUJIFILM X-E2」が登場した。フィルムカメラを思わせるレトロスタイルのボディに「点像復元処理」など先端技術を凝縮。その実写レビューをお伝えしよう。(2013/12/5)

クラシックデザイン継承、小型軽量化したミラーレス――富士フイルム「FUJIFILM X-M1」
フィルムカメラ風のレトロなデザインを採用した富士フイルム「X」シリーズ。その最新作として「FUJIFILM X-M1」は小型軽量化を進めながら、新しい仕掛けを満載する。(2013/7/26)

小型軽量になった高精細描写のフィルムカメラ風ミラーレス――富士フイルム「FUJIFILM X-E1」
富士フイルム「FUJIFILM X-E1」は、1630万画素「X-Trans CMOSセンサー」を搭載したミラーレスカメラだ。フィルムカメラを連想させるアナログ感覚のデザインと、ローパスレスによって実現した高精細な画質が魅力だ。(2012/12/5)

クラカメスタイルiPhoneケース「GIZMON iCA」に速写ケース
アドプラスがクラシックカメラスタイルのiPhoneケース「GIZMON iCA」で利用できる、速写ケース「GIZMON iCA CASE & STRAP」を販売開始した。(2012/8/20)

クラシックカメラスタイルのiPhoneケース「GIZMON iCA」に限定色
クラシックカメラスタイルのiPhoneケース「GIZMON iCA」に数量限定のカラーバリエーションが追加。(2012/6/1)

ピンク×ヒョウ柄の女子っぽいカメラ「Diana Mini & Flash - Leopard」
フィルムカメラ「Diana Mini & Flash - Leopard」は、ハーフフレームフォーマットやスクエアフォーマットを利用できる。(2012/3/6)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
デジカメ全盛の時代だけど……暗室barで手焼き写真はいかが?
学芸大学駅前にある写真店「monogram」が定期的に行うイベント「暗室bar」。デジカメ全盛の世の中となっている中、フィルムカメラのネガを手焼きでプリントするワークショップを行っているのだ。(2011/12/8)

「写真を通じて笑顔に」、“松竹梅”をモチーフにしたフィルムカメラ
ロモジャパンは4月4日、“松竹梅”をモチーフにしたフィルムカメラ3種を発売した。売上から2万ユーロ(約239万円)分を欧州の赤十字社を通じて義援金として寄付する。(2011/4/5)

「世界最小最軽量」 クラシック風デザインムービーデジカメ
日本トラストテクノロジーが、クラシックカメラ風デザインとしては世界最小最軽量(同社)というムービートイカメラ「CHOBi CAM Classic 〜ちょビッカム クラシック〜」を販売開始した。広角コンバージョンレンズ付き。(2011/3/29)

フィルムカメラ風の高級コンパクト機――富士フイルム「FinePix X100」
富士フイルム「FinePix X100」は、明るい単焦点レンズを搭載した高級コンパクト機だ。光学式と電子式が融合した新発想のファインダーや、レンズに合わせて最適設計されたAPS-CサイズのCMOSなど見どころは盛りだくさん。(2011/3/11)

ポラロイド復活、プリンタ一体型デジカメのほかフィルムカメラも投入
「ポラロイド」が復活する。ポラロイドブランドを冠したプリンタ一体型デジカメやデジタルフォトフレームを皮切りに、2011年夏には「ポラロイド1000」も登場する。(2009/12/3)

-コデラ的-Slow-Life-:
古いカメラ&レンズを選ぶための、3つのチェックポイント
今からフィルムカメラを買うなら、中途半端に最近のものより、80年代以前に作られたものを買うことをオススメする。だが中古品は、きちんと動くことをしっかり確認してから買いたいもの。今回は3つのポイントを解説する。(2009/4/24)

銀塩技術を透明導電性フィルムに 富士フイルム、ITO代替の新製品
富士フイルムが、銀塩写真技術を応用した透明導電性フィルムを開発。ITOを使う一般的なタイプと同等の透過率を持つ上、屈曲性と導電性も高いという。(2009/4/15)

松村太郎のiPhone生活:写真:
第20回 iPhoneのカメラがミラクルを起こす──「ToyCamera」
銀塩カメラの世界では、何とも不思議な写真が撮れる「トイカメラ」が人気だ。iPhoneアプリ「ToyCamera」では、そのトイカメラで撮れるような写真がiPhoneのカメラで撮影できる。(2009/1/14)

レビュー:
超高画質を求める人向けの個性派デジカメ――シグマ「DP1」
一眼レフ用CMOSセンサー「FOVEON X3」を搭載し、銀塩写真なみの画質が再現できるというシグマの「DP1」。その実力はどうなのか、たっぷりの作例とともに見てみよう。(2008/3/31)

-コデラ的-Slow-Life- :
VITO BLの分解と修理
クラシックカメラの世界から始まった「-コデラ的-Slow-Life- 」。前回に引き続き、VoigtlaenderのVITO BLをいじっていく。直るかどうかはわからないが、とりあえず中を開けてみることに……。(2007/7/23)

-コデラ的-Slow-Life- :
壊れたカメラは美しい
+D Styleのコラムに、小寺信良氏が満を持して登場。10日に一度の“スロー”な連載、急がないテーマで“ゆっくりゆっくり”進めながら、「小寺的SlowLife」を楽しんでもらいたい。まずは「クラシックカメラ」の世界から……。(2007/7/13)

クラシックデザインの銀塩コンパクト「KLASSE」に28ミリモデル
(2006/10/30)

Photokina 2006:
コンパクトにデジ一眼用の14メガFOVEON――シグマ「DP1」鮮烈デビュー
シグマが、FOVEONイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ「SIGMA DP1」を開発表明。Photokinaで、DP1のモックアップを公開した。SD14と同じ14メガFOVEONの単焦点レンズ機は、銀塩カメラ愛好家ならずとも注目の1台だ。(2006/9/26)

小寺信良:
変わりつつあるクラシックカメラの世界
クラシックカメラは以前から趣味の世界では根強い人気だが、最近はクラシックカメラにハマる層というのが、以前のおじさまの趣味とはあきらかに違ってきている。「イマドキのクラカメ道」とは?(2006/7/31)

写真家インタビュー:
仕事はデジタルで、作品はフィルムで――池本さやか
池本さやかさんは、水中写真を得意とするフリーランスの写真家だ。フィルムカメラからデジタルカメラまで幅広く使いこなす池本さんに、銀塩とデジタルのそれぞれの魅力や使い分けを語ってもらった。(2006/5/12)

富士写5000人削減 銀塩リストラ費用計上で下方修正
富士写真フイルムは、銀塩カメラやフィルム担当部門の構造改革を行い、5000人を削減する。構造改革費用を計上するため、今期の決算予想を大幅に下方修正した。(2006/1/31)

「写真の原点」「需要がある限り」──富士写、コダックは銀塩継続
急速なデジタル化に耐え切れなかったコニカが銀塩写真事業から撤退。愛好家の不安が高まる中、富士写とコダックは「銀塩は続ける」と明言した。(2006/1/27)

Samsung、DMB対応のカメラ端末をリリース
Samsungは、フィルムカメラのデザインを採用した300万画素カメラ端末「SCH-B330」を販売開始した。DMBにも対応する。(2006/1/25)

ニコン、銀塩カメラを大幅縮小
ニコンが銀塩カメラ事業を大幅に縮小し、ボディは「F6」「FM10」を除き生産終了。経営資源をデジカメに集中する、と説明している。(2006/1/12)

レビュー
“デジタル版GR1”を予感させる本格志向――リコー「Caplio GX8」
28ミリ相当からの広角ズームに800万画素CCDを搭載した“ハイエンドコンパクト”がリコーの「Caplio GX8」。同社の銀塩カメラ名機「GR1」のデジタル版をも予感させる完成度の高い1台を、レビューでじっくり検証してみた。(2005/5/23)

フィルムで撮る本物のパノラマ
デジカメ全盛で、銀塩カメラは存在価値がなくなってしまったように見える。だが、それは違う。映像にとってデジタル化のメリットはプロセスが楽になったということだけで、アナログでもそれを利用すればいいだけなのだ。今回はそれを証明する“フィルムで撮れる本物のパノラマ写真用カメラ”を紹介しよう。(2005/5/9)

京セラ「CONTAX」、銀塩・デジタルとも出荷終了へ
京セラは、「CONTAX」ブランドのデジタル・銀塩カメラの出荷を9月に終了する。22年にわたって展開してきた京セラのCONTAXブランドが幕を閉じる。(2005/4/12)

もっとも普及しているカメラはコンパクトタイプのデジカメ
C-NEWSと日経産業新聞の調査によれば、現在もっとも普及しているカメラは、コンパクトデジカメ。デジカメでも撮影する対象はフィルムカメラと変わらないが、撮影後にプリントする人は少ない。(2005/3/18)

富士フイルム、デジカメ及びフィルムカメラを無償修理――新潟県中越地震
富士写真フイルムおよび富士フイルムイメージングは、新潟県中越地震で被災した同社製品で、修理可能なデジカメ/フィルムカメラについて、保証期間を問わず無償修理すると発表した。(2004/10/29)

ライバルは店頭プリント――キヤノンが目指すホームプリント市場の活性化とは
9月28日に開催されたキヤノンのプリンタ新製品発表会において、キヤノン販売の村瀬社長は、今後さらに進む銀塩写真ユーザーのデジタル化により、ホームプリント市場はさらに活性化し、そこにキヤノンのビジネスチャンスがあると述べた。(2004/9/28)

Leica、M型のデジタル化を正式表明
独Leica Cameraはこのほど、レンジファインダー(距離計連動)式銀塩カメラ「M」型のデジタル化に着手したことを正式に表明した。製品の発売時期は明らかにしていない。(2004/2/12)

Kodak、米などで35ミリフィルムカメラから撤退
(2004/1/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。