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「グループウェア」最新記事一覧

グループによる知的創造活動を支援するためのソフトウェアやシステムのこと。機能としては、ネットワークを利用して文書のほか画像や音声などあらゆるファイルの共有、電子メールや電子掲示板、スケジュール共有、ワークフロー管理などがある。
グループウェア − @IT情報マネジメント用語事典
「グループウェア」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

2016年12月31日、desknet'sのサポート終了
desknet's NEOの乗り換え問題を解決する、月額150円のサービスとは
300万以上のユーザー数を誇るグループウェア「desknet's」が2016年12月にサポート終了を迎える。後継サービスは価格が割高で、乗り換えに二の足を踏む企業が少なくない。代替サービスはないものか?(2016/9/12)

「Office 365グループ」にゲスト招待機能──Microsoftアカウントでグループに参加
Microsoftが、グループウェアサービス「Office 365」の共同作業領域「Office 365」に外部者を招待する機能を追加した。招待されたユーザーは、Microsoftアカウントですぐにグループに参加できる。(2016/9/12)

「AdFlow」と「ABsolute one」の連携機能も強化:
クリエイターズマッチがアブソルートワンと業務提携
制作業務に特化したグループウェアを提供するクリエイターズマッチは、ADKが設立した新会社「アブソルートワン」と業務提携すると発表した。(2016/9/6)

違いはExcelのあり、なしだけではない
「Office 365」 vs. 「Google Apps for Work」、双方の愛好者が訴える利点と弱点は?
Googleのクラウド型グループウェア「Google Apps for Work」は新興企業や学生の支持を獲得しているが、業務利用や法令順守の面で弱点もある。「Office 365」と比べてみた。(2016/9/2)

社内ファイルサーバからの脱却:
PR:今の企業ビジネスシーンにふさわしい「ファイル共有」のあり方とは?
社内ファイルサーバやメール添付に始まり、グループウェアや社内SNSの活用、さらにはビジネスチャット、オンラインストレージへとファイル共有の方法は進化を続けてきた。その結果、さまざまな仕組みが新旧混在し、企業によって状況がバラバラというのが現状だ。そこから浮かび上がる企業課題と、その先の展望などを考えたい。(2016/8/23)

学習ポータルサイトとしてグループウェアを活用
立命館宇治中高が「無料グループウェア」でアクティブラーニングに挑戦、その中身とは?
生徒1人1台のタブレット環境を生かすべく、無料のグループウェアを使って学習ポータルサイトを構築したのが立命館宇治中学校・高等学校だ。その選定理由や活用方法とは。(2016/5/30)

“Google Apps先生”は営業出身の新人情シス 社内浸透の立役者に
せっかく導入したのに、スケジュールの活用だけにとどまってしまいがちなグループウェア。どうしたらもっといろいろな機能を使ってもらえるかと考えたオープンハウスの情シスが編み出した手法とは?(2016/4/26)

俺たちの情シス“出張版スペシャル”リポート:
「デートの予定が丸見え」 “グループウェアあるある”に沸く情シスたちの夜
3月3日に開催された情シスのためのリアル交流イベント、「俺たちの情シス」は1周年を記念したスペシャル版。サイボウズのオフィスでぶっちゃけられた「グループウェアあるある」とは?(2016/3/29)

3月3日、スペシャル版開催!:
「グループウェアにもの申したい」情シス、集まれ! 「俺たちの情シス」でぶっちゃけてみませんか
「機能、てんこ盛りすぎでは」「スケジュール以外、社員が使ってくれない」「乗り換え時にいろいろつらすぎる」「この機能、もっと本気だしてほしい」「値段が高い!」「管理機能がイマイチ」――。今回は、グループウェアの活用について思うところがある情シスのためのリアル交流会です。(2016/2/4)

「Office 2016」の解体新書(2)
大容量ファイルの送付が可能に、「Outlook 2016」の新機能はビジネスで使える?
メールやグループウェアの機能を持つ「Microsoft Outlook」の最新版「Outlook 2016」は、従来版とどう変わったのだろうか。ビジネスで使えるOutlook 2016の新機能を紹介する。(2016/2/3)

“ビジネス版LINE”「Works Mobile」スタート 仕事メール用のスタンプも
ワークスモバイルジャパンが、ビジネス向けにグループウェア「Works Mobile」の提供をスタート。LINEの操作性を踏襲し、スタンプも用意する。(2016/1/22)

スタンプも使える:
仕事でLINEスタンプってアリ!?――ワークスモバイル、スマホに最適化したグループウェアを日本で開始
ワークスモバイルジャパンは、LINEのUIを踏襲することでモバイルでの使い勝手を追求したグループウェア「Works Mobile」を世界に先駆け日本市場で開始した。(2016/1/20)

ガリガリ君の赤城乳業、クラウドでスピード経営へ 老舗の挑戦(後編)
われわれは小さい会社だから、全社でスピード経営を目指している――。そんな思いからグループウェアのクラウド化に踏み切った老舗アイスメーカーの赤城乳業。導入後の効果はいかに。(2015/12/25)

7つの課題に悩む“ガリガリ君の赤城乳業”を救ったクラウド(前編)
2015年、”ネタアイス”を次々と世に送り出すことで有名なアイス専業メーカー、赤城乳業がグループウェアのクラウド化に踏み切った。同社を悩ませていた7つの課題を解決したクラウドサービスは?(2015/11/30)

コスト削減に効く:
PR:“1ユーザー月額150円“で、至れり尽くせりの国産グループウェア「J-MOTTO」
使いやすいと高くて、安いと使いこなすのに一定のITリテラシーが必要――。グループウェア選びは“帯に短したすきに長し”と悩んでいる情報システム部門にお勧めしたいのが「J-MOTTO」。使いやすさで定評がある国産グループウェアを安価に利用でき、ユーザーサポートの手間も省けるグループウェアだ。(2015/11/11)

高まる“攻め”のニーズ:
PR:求めるのは“社員を動かすグループウェア”――ノークリサーチに聞く最新トレンド
今や組織内の情報共有に欠かせない存在となっているグループウェア。この市場に今、変化の波が押し寄せている。クラウド化、“攻め”のニーズ、コスト削減、めまぐるしく移り変わるトレンド――こうした世の中の変化がグループウェア市場にどんな変化をもたらしているのかを、ノークリサーチの岩上氏に聞いた。(2015/11/9)

浮気して改めて “良さ”が身にしみた企業も:
PR:クラウド時代に「desknet's NEO」が選ばれる理由
一度導入すると、なかなか乗り換えられない――。長年、そういわれてきたグループウェアの世界に今、変化が起きている。クラウド化に伴ってコストや機能を見直す機運が高まる中、“選ばれ続けるグループウェア”はどんな進化を遂げているのか。(2015/11/9)

「desknet's NEO」のネオジャパンがマザーズ上場へ
グループウェア「desknet's NEO」などを開発・販売するネオジャパンが東証マザーズに上場へ(2015/10/23)

Google Apps for Workに“他のEA(エンタープライズ契約)が切れるまで無料”トライアル
Googleが、MicrosoftやIBMのグループウェアをEA(エンタープライズ契約)で採用している企業に対し、EAが切れるまで「Google Apps for Work」を無償で使えるトライアルの提供を、まずは北米で開始した。(2015/10/20)

「desknet's NEO」が「乗換案内」と連携、交通費精算がラクになる新機能
ネオジャパンのグループウェア「desknet's NEO」がバージョンアップ。ジョルダンの「乗換案内Biz」と連携し、スケジュール登録と同時に、訪問先までの経路検索や交通費の申請が行える機能を新たに搭載した。(2015/6/10)

Japan IT Week春 2015リポート
実現しつつある「メール不要時代」 最新グループウェアの新機能とは
国内のグループウェア製品の動向はどうなのか。2015年5月11日〜13日に開催された第7回クラウド コンピューティングEXPOで出展していた、主要なベンダーのブースを紹介する。(2015/6/8)

初めてのOffice 365
どこまでできる? 何がお得? そもそも「Office 365」とは何か
あるときは月額料金制のMicrosoft Office、あるときはクラウドメールサーバ、またあるときはグループウェア……。さまざまな顔を持つOffice 365。まずは機能の概要をおさらいします。(2015/5/29)

Google Appsを“日本のグループウェア的”に見せる“ポータルサービス”が進化
Google Appsを“見慣れた日本仕様”に――。そんなコンセプトから生まれたGoogle Apps向けポータル「Any-Co グループウェア」に、新機能が追加された。(2015/4/30)

サイボウズ、パッケージ/クラウド版「サイボウズ Office 10.3」の提供を開始
サイボウズは、同社製グループウェア「サイボウズ Office 10.3」の提供開始を発表した。(2015/4/13)

ホワイトペーパー:
ソーシャル連携でライバルに差をつけたNotes/Domino 9
ソーシャル連携機能を強化したNotes/Dominoは、従来のグループウェアの枠を超えたエンタープライズ・ソーシャル・ソフトウェアとして進化した。調査会社Ovumのリポートから、他社をリードするIBMの取り組みを見ていこう。(2015/4/8)

クラウド活用におけるActive Directoryアカウント管理:
PR:“ドメイン認証を受けないユーザー”を対象としたパスワード期限、アカウントロック解除の効率的な運用方法
グループウェアやメールなど、クラウド上のシステムを使う上で認証にオンプレミスのActiveDirectoryを利用するケースも多い。「社外からWeb経由で利用する」など「Windowsドメイン認証を受けていないユーザー」には「Active Directoryのパスワード期限が通知されない」といった問題が多くの企業や組織で課題になっている。セキュリティ、ガバナンスの徹底が強く求められている昨今、社内外のシステムのアクセス権限管理を、低コストで確実に行う方法とは何か?(2015/3/31)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
「サイボウズ式」CSIRTの構築と機能を維持するポイントは何か?
クラウドやグループウェアでおなじみのサイボウズだが、CSIRTや脆弱性対策など様々な活動も積極的に展開している。CSIRTの構築やセキュリティインシデント対応での経験、機能する体制を維持していくためのヒントを聞いた。(2015/2/27)

御社のシステム、IE以外でも動きますか?
成長企業の“助っ人”「Web勤怠管理システム」の進化がスゴイ
どの企業でも求められている勤怠管理。グループウェアやパッケージソフトを使うケースが多いが、その課題も指摘されている。企業にとって最適な勤怠管理システムとは?(2015/2/17)

大塚商会、「アルファオフィス」初期費用無償キャンペーンを開始――2月26日まで
大塚商会は、同社提供のグループウェアサービス「アルファオフィス」の初期費用を無償とする期間限定キャンペーンを発表した。(2015/2/3)

ワコールの事業拡大を支える、新グループウェアの効果とは?
下着から水着業界へとビジネスを広げているワコール。最近は海外展開や事業買収により、グループの規模も大きくなっているが、その変化に社内ポータルが対応できなくなってしまった。社内ポータルの刷新を決意した同社が選んだシステムとは。(2015/2/3)

仕事で使えるWebサービス:
グループウェア連動で外出時の交通費精算を簡単にする「rakumo ケイヒ」
外出予定をスケジューラーに登録するとき、移動経路も調べることだろう。「rakumo ケイヒ」なら登録した運賃・経路データをそのまま月末の交通費精算に連動できる。(2014/11/5)

「サイボウズLive」登録者数が100万人突破
無料グループウェア「サイボウズLive」の登録者が100万人を超えた。(2014/10/17)

クラウド型グループウェアが選ばれる理由は?――ノークリサーチ調査
社員が毎日のように使うグループウェアは「慣れ」が重視されシステム移行が鈍い。だが年商5億円未満の企業ではクラウド型サービスの導入が進んでいる。(2014/10/3)

クラウド対応だけではない注目機能
ユーザー自ら使いたくなる“理想のグループウェア”の条件とは?
多くの企業が導入しているグループウェアだが、社員が使いこなしているケースは意外に少ない。機能が足りなかったり、使いにくかったりなどが原因だ。ユーザーが自ら使いたくなるような理想のグループウェアを探る。(2014/9/16)

ビジネスチームハック:
チャット付き無料グループウェアでタスクを管理してみる
どんな情報もチャット上で一元管理する「チャットワーク」にも弱点があります。今回は、チャット機能を備える無料グループウエア「サイボウズLive」を紹介します。(2014/9/5)

仕事耕具:
Google Apps用ポータル登場、新着メールや今日の予定を一目でチェック
グループウェアを立ち上げたときにチェックすべきことが一目で分かる「ポータルサイト」――Google Appsにはないこの機能を提供するサービスが登場した。(2014/8/18)

Weekly Memo:
グループウェアとSFAの連携に見る新たな市場競争の幕開け
国内導入実績でトップクラスのグループウェアとSFAの相互連携が実現した。これによって、新たなステージでの市場競争が幕を開けそうだ。(2014/8/11)

グループウェア「desknet'sクラウド」がバージョンアップ――グローバルにも対応
ネオジャパンが、グループウェア「desknet'sクラウド」をバージョンアップし、社内ワークフロー・ソーシャル・ポータルサイト作成などを強化。さらに言語とタイムゾーンの切り替えを可能にし、グローバルにも対応した。(2014/4/2)

「10分の身だしなみ」という衝撃:
PR:理・美容業界を変えたキュービーネット、そのビジネス成長を支えた情報共有基盤とは?
「10分・1000円」のヘアカット専門店「QBハウス」などを運営するキュービーネット。同社が急成長した背景には、日本全国ならびに海外を駆け回る営業スタッフの奮闘があった。そしてまた、メンバー間のコミュニケーションをはじめ、彼らの日々の業務効率を最大限に引き上げていたのが、ネオジャパンのグループウェア「desknet's」および「desknet’s NEO」だった。(2014/3/31)

導入事例:
ニトリ、1万7000人のグループウェアにOffice 365を導入
ニトリが自社のグループウェアとして、Office 365を導入。ソフトバンク・テクノロジーの導入支援を受けた。(2014/3/27)

ホワイトペーパー:
すぐ分かる「IBM Notes/Domino 9」の機能と効果
ソーシャルコラボレーションやスマートデバイス対応の強化など、さらなる進化を遂げた「IBM Notes/Domino 9」の機能と効果を分かりやすく解説。もはや従来の「グループウェア」の枠には収まらないその進化とは?(2014/2/28)

無料グループウェア「サイボウズLive」にチャット機能
サイボウズの提供する無料グループウェア「サイボウズLive」にチャット機能が追加された。(2014/2/27)

英語表示やスタンプ機能、伝わるグループウェア目指す「desknet's NEO」
ネオジャパンは、グループウェア「desknet's NEO」をver2.0にアップデート。Webクリッピングや短縮URL生成、スタンプなど計100以上の新機能を追加した。(2014/2/19)

クラウドワークスで始める新しい働き方:
とりあえず3年! と期間を決めてサイボウズから独立
サイボウズで大規模向けグループウェアのWebアプリケーションやモバイルアプリケーションの設計、デザイン、開発を担当してきたスズキさんは2013年に独立。クラウドソーシングも併用した新しい働き方を実践している。(2014/1/24)

多機能グループウェアの「iQube」がスマホに対応――外出先で使いやすく
最新バージョンの「iQube 3.0.0」は、スマートフォンやタブレットからの閲覧に対応。ワークフロー機能も強化された。(2013/12/20)

分かりやすさで勝負:
auの法人スマホは“2年間無料のグループウェア付き”――KDDIは中小企業のハートをつかめるか
auの法人スマホを買ったら、「Office 365」か「Google Apps for Business」が2年間実質無料で使える――。こんな施策を始めたKDDIは、中小企業のスマホ移行を軌道に乗せられるのか。(2013/11/26)

手帳2014:
iPhone向け手帳アプリ「Cal-Sync」、サイボウズと連携
手帳メーカー老舗のダイゴーは、iPhoneの標準カレンダーやGoogleカレンダーと連携するアプリ「Cal-Sync SPUIT」をアップデート。サイボウズのグループウェア「サイボウズ Office on cybozu.com」にもデータ転送できる新機能を追加した。(2013/10/29)

マイクロソフト、「Office 365」をNPO向けに無償提供
日本マイクロソフトが、クラウド型グループウェア「Office 365」をNPO向けに無償または低価格で提供するプログラムを開始。(2013/9/30)

グループ社員2万人が活用へ コミュニケーション基盤の共通化を図る大成建設
モバイル対応などで社内コミュニケーションの活性化や業務効率化を図るため、大成建設は11年ぶりにグループウェアシステムを刷新した。その取り組みを聞いた。(2013/8/23)

テーマは「チームを強くするクラウド」:
PR:聴けば“明日から”現場が変わる――Biz.ID読者におすすめの「cybozu.com カンファレンス」必聴セッション
指示待ち社員が行動する社員に変わった、バラバラだったチームに連帯感が生まれてアイデアが飛び交うようになった――。職場に活気をもたらし、スピーディーな意志決定に一役買っているサイボウズのグループウェア。そのすべてが分かる「cybozu.com カンファレンス 2013」の中から、職場の課題解決に役立つ必聴セッションをご紹介します。(2013/8/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。