エンコマシンに:
スリムボディに第3世代のCore i7-3770Kを搭載――「Lm-iSZ460S」を試す
マウスコンピューターの「Lm-iSZ460S」は、Ivy Bridge世代のCore i7-3770K+Intel Z77で構成された最新システムを新型のスリムケースに搭載した注目のモデルだ。(2012/5/23)
Ivy Bridge×KeplerのノートがIdeaPadから:
最新でパワフルだから何でもOK──「IdeaPad Y480」の比類なき汎用性をチェックする
“Ivy Bridge”世代のCPUと“Kepler”世代のGPUをさりげなく搭載したレノボ・ジャパン最新のオールインワンノートPCで「何でもこい!」の性能を試してみた!(2012/5/23)
7万円台でここまで快適:
第3世代Core i7搭載の15.6型ノートもコレなら手が届く?――「HP Pavilion g6-2000」実力診断
第3世代Coreが登場し、そろそろ自宅用の大画面ノートPCを買い替えようと考えているならば、低予算でパワフルな15.6型ノート「HP Pavilion g6-2000」はどうだろうか?(2012/5/22)
古田雄介のアキバPickUp!:
「アキバはこーゆーのが売れないとね」――Ivy Bridge版Xeonが一斉デビュー!
Core iシリーズに続いて、サーバ/ワークステーション向けCPUのXeonにもIvy Bridge世代のモデルが登場した。動作環境に不確定要素が多いが、アキバの店員氏は「だからこそココで売るべき」と語る。(2012/5/21)
ちっちゃいは正義:
11.6型ボディに圧倒的な性能を――ゲーミングモバイルPC「NEXTGEAR-NOTE i300」の実力
ゲーミングPCブランド「G-Tune」シリーズに、11.6型ワイドモデルの「NEXTGEAR-NOTE i300」が加わった。今回試した「i300GA2」は、ちっちゃいけどスゴイぞ!(2012/5/18)
パワフルでスタミナ十分、そして意外に安い:
第3世代Core i7+GeForceで7万円台の14型ノート――「HP Pavilion dv4-5000」を試す
「HP Pavilion dv4-5000」は、第3世代のクアッドコアCore i7-3612QMとNVIDIA GeForce GT 630M、長時間駆動のバッテリーを備えつつ、価格をグッと抑えた14型ノートPC。これは買いなのか?(2012/5/17)
XenDesktopとの違いは?
SMBに最適なオールインワンデスクトップ仮想製品「VDI-in-a-Box」
SMB向けに特化したVDIソリューション「Citrix VDI-in-a-Box」。VDIに必要な機能を網羅した仮想アプライアンスとして提供され、物理サーバ1台からVDIを始められる。本稿では、VDI-in-a-Box の機能の他、XenDesktopとの違いも解説する。(2012/5/17)
PCをいつ買えばいいかって? いまでしょう:
きっとみつかるベストなPC──「ThinkPad Xシリーズ」バイヤーズガイド
「PCを買いたいが、数ある製品からなにを選べばいいのやら」というあなた。バイヤーズガイドでベストマッチの1台をお勧めします。今回は、人気のThinkPad Xシリーズです。(2012/5/9)
ノートでゲームしようぜ!:
モンスターマシンがIvy Bridgeでさらにパワフル――「G-Tune NEXTGEAR i960」
モバイル向けでは最高峰となる「Core i7-3920XM Extreme Edition」と「GeForce GTX 675M」を搭載したモンスター級マシンが「G-Tune NEXTGEAR i960」だ。マウスコンピューターの新型は化け物かッ!!(2012/4/30)
イマドキのイタモノ:
Ivy Bridgeの「Tick+!」な性能を試す
Intel HD Graphics 4000に3Dトライゲートと、ただ22ナノにシュリンクしただけでないIvy Bridge。その実力とメリットを「Core i7-3770K」で確かめてみた!(2012/4/24)
製品リリース/デバッガー:
Atom E600番台対応の動的解析ツール「adviceLUNA システムマクロトレース」登場
横河ディジタルコンピュータは、組み込み機器開発者向け動的解析ツール「adviceLUNA システムマクロトレース」のインテル Atom プロセッサ E600番台対応モデルを発表した。(2012/4/23)
X79&GTX 680をお手ごろ価格で:
高コスパ×鉄板のゲーミングPC「NEXTGEAR i830GA2」を試す
マウスコンピューターの「NEXTGEAR i830GA2」は、SandyBridge-E世代の基本システムに、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 680」を組み合わせたゲーミングモデルだ。その実力は?(2012/4/20)
液晶、性能、騒音をチェック:
“Z”の名を受け継ぐモンスターマシン「HP Z1 Workstation」の実力(後編)
前編に続いて、Z1のシステムパフォーマンスをチェックしていく。液晶一体型ワークステーションという、これまでに類を見ない製品だが、実際の性能はどうなのか?(2012/4/10)
高速ツインドライブ!?:
ノートPCらしからぬゲーミングモデル――「NEXTGEAR-NOTE i751GA4-SP」
「G-Tune」を冠した「NEXTGEAR-NOTE i751GA4-SP」は、強力なCPUとGPUを搭載した15型フルHDノートPCだ。こういうの好きだな高速で、ツインドライブって男のコだよな。(2012/3/22)
大容量HDDにSSDの速さをミックス:
インテルの新型SSDと「ISRT」で快適動作――「MDV-ASG8260B」を試す
マウスコンピューターの「MDV-ASG8260B」は、インテルの高速SSDである「Intel 520」シリーズと、2Tバイトの大容量HDDを搭載することで、高速レスポンスとストレージの大容量化を両立した製品だ。(2012/3/14)
超小型で省電力、価格も2万9820円から:
PR:ミニミニPC「Endeavor NP30S」の“新”活用事例──“メインPCのサポート役”としての活用方法を探る
OS込みで2万9820円からとするリーズナブルな価格が魅力のミニミニPC「Endeavor NP30S」。これがあると何が便利か──「セカンドPC」としての活用事例を紹介する。(2012/3/12)
“Made in Japan”の底力:
“装備チェンジ”が楽しい13.3型モバイルノートPC――「FMV LIFEBOOK SH54/G」を試す
「これからモバイルノートを買うならUltrabookでしょ」と思う人は多いかもしれないが、ちょっと目先を変えると魅力的な別の選択肢も見えてくる。例えば、この1台はどうだろうか?(2012/3/7)
ダブルオーバークロック!!:
“爆速”のさらに上を行け! 超プレミアモデル「MASTERPIECE i1540PA4-DOC」をぶん回す
最高峰のパーツを採用したうえに、CPUとGPUをオーバークロックした状態で出荷し、自分の手でさらなる高みを目指すこともできるOCモデルがマウスコンピューターの「MASTERPIECE i1540PA4-DOC」だ。速いー。(2012/3/6)
古田雄介のアキバPickUp!:
「各店舗の自負を反映させます」――クレバリー秋葉原店、オープン
秋葉原のクレバリー3店舗が2月末に閉店し、3月から1店舗統合の「クレバリー秋葉原店」として再スタートを切った。フロアには3店舗を凝縮した商品がぎっしり並べられている。(2012/3/5)
この質感、シビレるだろう?:
ガラス張りの“プレミアムUltrabook”――「HP ENVY14 SPECTRE」に誘惑される
安さもキーワードの1つであるUltrabookだが、価格競争が加熱し過ぎると、仕様が画一化してきて、面白みがなくなったりもする。日本HPの「HP ENVY14 SPECTRE」は、思い切って高級志向に振ることで、既存のUltrabookに一石を投じる存在だ。(2012/3/2)
スマートだけどパワフル:
これって次世代ゲーム機?――小型ゲーミングPC「Alienware X51」を遊び倒す
新種の“エイリアン”が来襲! 今度はデスクトップ型だが、どうやらこれまでとは違うらしい。むう、家庭用ゲーム機に化けて、地球人を油断させる気なのかッ!(2012/2/28)
古田雄介のアキバPickUp!:
クレバリー1号店、15年の歴史に幕 「まあ、今後も続きますから……」
クレバリー1号店が閉店した週末。ショップと街の再編が進むなか、GPU非搭載のCore i5や高速SSDといった新製品がいつものように街を賑わせていた。(2012/2/27)
3930K、580GTX、高速SSD:
“赤い”は速い! SandyBridge-E世代のゲーミングPC「HP Pavilion Desktop PC h9-1190jp」を駆る
日本HPの「HP Pavilion Desktop PC h9-1190jp」は、水冷システムを採用したゲーミングモデルだ。赤く光る“Phoenixデザイン”はいかにも強くて速そうだけど、実際はどうなの?(2012/2/22)
2012年PC春モデル:
23型REGZA PC、Ultrabookなど──東芝「dynabook」シリーズ新モデル第2弾
東芝が2012年PC春モデルの第2弾を発表。大画面液晶一体型、スタンダードA4ノートの主力モデルに加え、グラスレス3D、Ultrabook、Netbookのリニューアルモデルを投入する。(2012/2/10)
そうか、ならコレを買え:
“ハイスペ”マシンとフルHD液晶のセットをできるだけ安く購入したい?
マウスコンピューターの「LUV MACHINES Lm-i735X-P23S」は、Core i7-2600+GeForce GTX 550 Tiを搭載するデスクトップPCに、23型フルHD液晶を付属したセットモデルだ。この構成で……やだ、安い……。(2012/2/2)
Ultrabookに性能を求めるならこの1台:
「Aspire S3」の上位モデルで真のUltrabookを体験した
日本エイサーのUltrabook「Aspire S3」には、CPUにCore i7-2637M、ストレージに高速な256GバイトSSDを採用した上位モデルが用意されている。いろいろと“ウルトラ”だ。(2012/1/18)
最強の座、揺るぎなしか:
「VAIO Z」の最新ハイエンド構成をテストする
ひっそりと秋冬モデルで一部仕様をグレードアップした「VAIO Z」の直販モデル。その性能はどこまで達したのか、ハイエンドな構成で各種テストを実施した。(2012/1/17)
Core i7×SSD×WiMAXで8万円台:
速い!小さい!どこでもつながる!――Core i7搭載モバイルノート「LuvBook S」
マウスコンピューターのモバイルPC「LuvBook S」にラインアップされる「LB-S210X-WM」は、11.6型ワイドのボディにCore i7を搭載し、8GバイトのメモリとSSD、さらにどこでもつながるWiMAXを搭載した注目の製品だ。これで8万円台は破格!(2012/1/11)
2012 International CES:
Atomで動くAndroidスマートフォンをインテルブースで発見
米国も1月10日を迎えて、2012 CESが“ようやく”開幕。ブースもオープンして注目の展示が始まった。Intelブースの次世代Atomで動くOSは、え、Android?(2012/1/11)
薄型軽量はそのままに性能アップ:
Web直販だけの“Core i7”Ultrabook――「dynabook R631/W1TD」は買いなのか?
東芝ダイレクトが「dynabook」のWebオリジナルモデルに、Ultrabookの「R631/W1TD」を追加。店頭モデルより高速なCPUを搭載しているのが特徴だ。その実力をじっくりチェックした。(2011/12/21)
物欲が吹き出る、ウルトラハイエンドの実力:
PR:最新最強「Endeavor Pro7500」検証──“夢の世界”に達する至高のパフォーマンス
Sandy Bridge-E世代の最新最強システムを採用するフラグシップPC「Endeavor Pro7500」が登場。「夢の世界に行ってしまう」ほどという至高のパフォーマンスを試した。(2011/12/23)
コンパクト&パワフル、しかも安い:
小さくたって高性能! Core i7を搭載した小型PC「AeroMini MI5J-D33/S」を試す
TSUKUMOブランドの「AeroMini」シリーズは、小型ケースにSandy Bridge世代のCPUを搭載可能な省スペースデスクトップPCだ。Core i7-2600Sを採用した上位モデル「MI5J-D33/S」の実力は?(2011/12/16)
1台3役:
AVラックに収まる高級“リビングPC”――「LUVLIB i101X」を試す
マウスコンピューターの「LUVLIB」シリーズは、重厚感のあるアルミボディにAV機能を詰め込んだ注目の製品だ。最上位モデルをレビューしていこう。(2011/12/13)
CPU・メモリ要件を基に見積もる
Hyper-Vは何台の仮想マシンをサポートできるか? 検討のポイント
仮想環境のサーバ管理者にとって、1台の物理マシンに仮想マシンを何台統合できるかは重要な問題だ。本稿では、CPU・メモリ要件から搭載できるHyper-V仮想マシンの台数を検討する。(2011/12/2)
Sandy Bridgeは“12畳半”のはずだった:
マルチコアから高性能コアで進化を目指すインテルのCPU
i4004が登場してから40年。プロセスルールは微細化し、CPUは単体コアの性能強化からマルチコアで進化するようになった。この先の進化をラトナー氏に聞く。(2011/11/29)
組み込みイベントレポート:
【ET2011】Intel、ARM、MSらが繰り広げる先端ソリューションを体感する
恒例の組込み総合技術展「Embedded Technology(ET)」が今年も11月中旬にパシフィコ横浜で開催された。最新技術が一堂に会するET、今回はその中でも最先端のソリューションに注目し、次世代の組み込み製品開発のヒントを探りたい。(2011/11/29)
信頼の“出雲”モデル:
国産オールインワンノートは高い? いや、そうでもない――「FMV LIFEBOOK AH77/E」という選択
国内大手メーカーのオールインワンノートPCと聞くと、「Officeとか、いろいろ付いているぶん、ちょっと高いよね」という認識かもしれない。が、年末に向けて買い得感はグッと増している。(2011/11/25)
最高級モバイルが5万円オフ:
Web直販だけのハイスペックな薄型軽量ノート――「dynabook R731/W4UD」を駆る
性能、機能、使い勝手、薄型軽量、駆動時間など、モバイルノートPCに求められる要素は多く、すべてを満たすのは至難の業だ。「dynabook R731」はその難題に正面から挑んだ質実剛健なモバイルノートPCといえる。今回はハイスペックな直販モデルを試した。(2011/11/21)
今こそ見直したい“Made in Japan”:
光学ドライブ付きで“Ultrabookより軽い”だと!?――「FMV LIFEBOOK SH76/E」を試す
薄くて軽いノートPCは、何もUltrabookだけではない。国内メーカーは昔からノートPCの薄型・軽量化を追求してきた。その1つの成果が、この新生「LIFEBOOK SH」だ。(2011/11/17)
TSUKUMO、“Sandy Bridge-E”最上位のCore i7-3960X搭載モデル
Project Whiteは、CPUにCore i7-3960Xを採用したデスクトップPC、「Aero Stream RA7J-H35/XS」と「G-GEAR GA9J-H36/XS」の販売を開始した。(2011/11/17)
イマドキのイタモノ:
“ビックE”登場!──6コアな新世代ハイエンドモデル「Core i7-3960X」を全力で走らせる
これまでCore i7-900シリーズが担ってきたハイエンドセグメントを更新する“Sandy Bridge-E”が登場。LGA 2011で可能になった超性能を確かめてみよう。(2011/11/14)
インテル、“Sandy Bridge-E”シリーズCPUと“X79”チップセット発表
インテルは、コンシューマーデスクトップPC向けCPUの最上位シリーズとなる第2世代インテル Core i7プロセッサーの新モデルと対応チップセットを発表した。(2011/11/14)
11.6型と13.3型をじっくり比較:
早くも“Ultrabook”の本命が登場か?――「ZENBOOK」徹底検証(前編)
鳴り物入りで登場したASUS初の“Ultrabook”「ZENBOOK」は、Eee PCのような旋風を再び巻き起こすのか? 11.6型と13.3型の上位モデルをまとめてレビューする。(2011/11/9)
11月8日に割引クーポン配布:
Web直販だけの大画面ノート――「dynabook Satellite T571」は隠れた実力者か?
東芝の「dynabook Satellite T571」は、Web直販限定となる17.3型ワイド液晶搭載ノートPC。Core i7にハイブリッドGPU、BDドライブなど、高性能をリーズナブルな価格で提供している。(2011/11/7)
OSの価格を考えるとこわい:
パソコンと“ドデカ液晶”のセットをできるだけ安く手に入れろ!
スリムPCに27型ワイド液晶が付いて6万円を切るという非常にお買い得な製品が、LUV MACHINES Slim「Lm-iS610E-P27L」だ。サブ機ならもう何も考えずにこれでいいよ。(2011/11/2)
薄い、軽い、使いやすい、すこぶる高速、あとは価格だ:
これはスマートな仕事マシン──Ultrabook「dynabook R631」に近未来の夢を見る
薄型軽量、長時間。モバイルノートPCの理想を追求する“Ultrabook”と呼ぶカテゴリのPCが登場。東芝の国内メーカー第1弾Ultrabook「dynabook R631」の実力を検証する。(2011/10/28)
分離・合体キーボードを標準搭載:
10.1型のビジネスタブレット「KOUZIRO FT102」検証──WindowsかAndroidを選択可能
タブレットは、個人利用以外にビジネスシーンへも浸透していく兆しがある。KOUZIROの「FT102」シリーズは、WindowsもAndroidも、タッチもキーボードも使える2Wayスタイルを特徴とするビジネス向けタブレットだ。(2011/10/20)
Bang & Olufsenコラボ再び:
ハイスペックノートPC+外付けウーファーという新発想――「N55SF」を奏でてみた
音質重視のノートPCといわれてもピンと来ない? では、クアッドCore i7、フルHD液晶、外部GPU、BDドライブ、そして高音質スピーカーシステム採用で12万円程度だったら、どうだろうか?(2011/10/18)
モノづくり最前線レポート(31):
省エネルギーメモリ技術でユーザー企業の付加価値を高める――日本サムスン
日本サムスンは同社の第三世代DDR3に関するセミナーを開催。ビッグデータ時代に企業に求められる「価値」を提供する省エネルギー技術を披露した。本稿では当日の模様をダイジェストで紹介する。(2011/10/18)
Windowsタブレットは開花するか:
Windows 7搭載タブレットとしては上々、ただし──「LaVie Touch」実力検証
NECが2011年PC秋冬モデルとして、10.1型サイズの“Windowsタブレット”を発売した。タブレット/ノートPC、利用シーン別使い分けられる「2Wayスタイル」がどう使えるか、使い勝手とパフォーマンスをチェックする。(2011/10/7)