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「日本能率協会」最新記事一覧

製造ITニュース:
Watson IoTで「自動車」や「産業機器」を支援、IBMが業界特化ソリューション
日本IBMが「Watson IoT」を利用した業界特化ソリューションを展開する。IoT実現に欠かせないパートナーとの関係を強化するパートナープログラムも開始する。(2016/7/26)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
出店加速! なぜ「鳥貴族」は“全品280円”でも成長できるのか
若者の酒離れ、居酒屋離れが強まっているといわれる中、その流れと逆行するように業績を伸ばしているのが「鳥貴族」だ。同店の成功の秘密を解説していく。(2016/7/6)

いまさら聞けないTPM(6):
人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第6回となる今回は、「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち、教育・訓練と安全環境衛生体制づくりについて紹介します。そして、TPMの今後についても述べたいと思います。(2016/7/5)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
オリジンでちょい飲み なぜ「オリジン弁当」をやめるのか
長年親しまれてきた「オリジン弁当」は、リブランディングによって、装いも新たに「キッチンオリジン」へ、看板もメニューも再構築されつつある。その理由とは?(2016/6/13)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜいま松屋フーズは“とんかつ”に力を入れるのか
松屋フーズの低価格とんかつ業態「松のや」の出店が加速している――。牛めし業態「松屋」に続く第2の柱として、同社はいま“とんかつ”に力をいれているようだ。その理由とは?(2016/6/2)

いまさら聞けないTPM(5):
新製品開発部門や調達・製造をサポートする管理間接部門の活動もTPMの重要な柱
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第5回となる今回は、「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち開発管理と管理間接部門のスタッフに着目した活動を紹介する。(2016/5/24)

新連載・長浜淳之介のトレンドアンテナ:
地方のフードコートでも行列 「いきなり!ステーキ」の快進撃が止まらないワケ
高級ステーキを安価で提供する「いきなり!ステーキ」は破竹のような勢いで快進撃を続けている。実は最近、ショッピングモールのフードコードでも絶好調らしい……。(2016/5/13)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
日本の製造業はいつまでもオープンイノベーションが苦手でいいのか
苦手なことって、いつかは克服しなきゃいけないですよね。(2016/4/19)

いまさら聞けないTPM(4):
計画保全と品質保全で工程の信頼性と保全性を目指す
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第4回となる今回は、「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち計画保全と品質保全について紹介する。(2016/4/18)

ターゲティング精度を向上:
「Oracle Eloqua」、Webサイト訪問者の企業情報を分析する機能を提供
日本オラクルは「Oracle Eloqua」のパートナーシップを拡充。Webサイトのアクセス分析によって判別した企業情報を「Oracle Eloqua」に取り込むための仕組みを実装したと発表した。(2016/3/25)

いまさら聞けないTPM(3):
稼ぐ個別改善、守る自主保全活動
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第3回となる今回は「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち個別改善と自主保全活動の概要について紹介する。(2016/3/16)

いまさら聞けないTPM(2):
TPM活動の進め方、ロス撲滅のための8つの活動
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説している。第2回となる今回は、「TPMの進め方」について紹介する。(2016/2/18)

いまさら聞けないTPM(1):
全員参加の生産保全、TPMとは何か?
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPMとは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説していく。第1回となる今回は、まず「TPMとは何か」について紹介する。(2016/1/20)

インダストリー4.0:
インダストリー4.0は、日系製造業にピンチとチャンスをもたらしている
日本能率協会コンサルティングは、インダストリー4.0およびIoTによる技術革新に対する製造業の関心についてアンケート調査を実施。その調査結果を発表した。(2015/11/19)

生活定点のデータは1992年から:
博報堂が公開する”生活定点”、データと日経平均との関連性から分かることとは?
日々の経済状況は、私たちの生活を如実に反映したものです。しかし、自分の意思や心理が経済状況とどのような関係性にあるかを、感覚として把握するのは難しいです。本稿では、その関連性を数字で明らかにします。(2015/9/30)

FAニュース:
インダストリー4.0とインダストリアルインターネットの“共演”が実現か
ドイツのハノーバーで開催される世界最大の産業見本市である「ハノーバーメッセ」。ドイツ連邦政府が進める「インダストリー4.0」の進捗の場としても注目を集めるハノーバーメッセだが、2016年はパートナーカントリーに米国を迎える。(2015/9/9)

製造マネジメントニュース:
「2015年度(第5回)GOOD FACTORY賞」決定、アジア4カ国から8社が表彰
日本能率協会は、日本およびアジア地域に進出する製造業の生産性や品質の向上、改善活動に成果のあった工場を表彰する「2015年度(第5回)GOOD FACTORY賞」を発表した。日本、中国、タイ、マレーシアの4カ国から8社が表彰された。(2015/8/6)

「仕事を楽しんでいる」のは40.8%、どんな人?
日頃、仕事を楽しんでいる人は40.8%いることが、日本能率協会の調査で明らかになった。(2015/8/3)

ジェナ、Windowsタブレット用業務アプリ開発クラウドサービス「seap for Windows」の提供を開始
ジェナとジェーエムエーシステムズは、法人向けの業務用アプリ開発クラウドサービス「seap for Windows powered by Any3」の提供を開始した。(2015/5/27)

新しい展示会を実現:
パノラマVRでリアルイベントを補完する「シャノンバーチャルイベント」を日本能率協会が採用
シャノンは2015年5月20日、同社の展示会・イベント主催者向けサービス「シャノンバーチャルイベント」を日本能率協会が採用したことを発表した。(2015/5/20)

今日から自分プロデュース!:
自分の強みをキャリアに生かす方法とは? 才能の“専門家”に聞いてみた
世の中には、自分の長所の伸ばし方についてアドバイスし、強みを開発するコーチ「ストレングス・コーチ」という人たちがいるのをご存じですか? 今回は自分の強みをどうキャリアに生かせばいいのか、ストレングス・コーチの森川里美さんに聞いてみました。(2015/4/30)

LAN DISKでDropboxとの自動連携が可能に:
生産性が“極めて低い”日本だからDropboxの伸びしろがある
DropboxがソフトバンクC&Sをはじめとする日本企業との業務連携を発表した。今後5年間でDropboxのビジネスユーザーを日本だけで100万人増やす。(2015/4/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リーダーは「孤独」を楽しめ――死ぬ気で働くリーダーにだけ人はついてくる
リーダーは決して群れてはいけないのだ。厳しいビジネスの世界で生きているかりぎ孤独になることを恐れず、チームを統率しなければならない。(2015/2/5)

製造マネジメントニュース:
これからの経営者に求められているのは「イノベーションの気概」
日本能率協会は、同協会が実施する「JMAトップマネジメント研修」の参加者に経営者に求められる資質についてのアンケートを実施し、その概要を発表した。(2015/1/9)

ビジネス書を飽きずに読み込む方法
「新刊ラジオ」というPodcast番組でブックナビゲーターとして沢山の本を紹介している矢島雅弘さん。たくさんの本を飽きずに読み込む方法とは? ご本人にお話を伺いました。(2015/1/6)

活字嫌いが「速読」を身につけるための必須ポイント
誰でもできるようになる速読の方法とは。書籍『速読日本一が教える 1日10分速読トレーニング』の著者、角田和将さんにお話をうかがいました。(2014/12/18)

活字アレルギーでも読むスピードが倍になる速読術とは
素早く正確に内容を把握するためのポイントは3つ。(2014/12/4)

ドコモショップがライブハウスに/iBeaconを活用したスタンプラリーも――「下北沢にて'14」
11月30日に下北沢で開催された「下北沢にて'14」に、NTTドコモが協賛。ドコモショップを解放してライブを2組のアーティストがライブを行った。ライブハウスサーキット型イベントでは初という、iBeaconを用いたスタンプラリーも注目したい取り組みだ。(2014/12/1)

いまさら聞けない「工場立地」入門(4):
海外展開でもうかる企業は一部だけ!? 日系企業が国内生産にこだわるべき理由
長年生産管理を追求してきた筆者が、海外展開における「工場立地」の基準について解説する本連載。4回目となる今回は、あらためて日本国内での生産の価値とその可能性について解説する。(2014/10/16)

Amazonで人気のビジネス書はこれだ! オールタイムベストが発表
アマゾンジャパンが、14年間蓄積した各種データから選出した「オールタイムベスト」の第4弾「ビジネス書100」を発表。カスタマーレビューも収録したKindle本も無料配信する。(2014/10/3)

いまさら聞けない「工場立地」入門(3):
実は穴場!? 製造業が米国に工場を設置すべき8つの理由とは
長年生産管理を追求してきた筆者が、海外展開における「工場立地」の基準について解説する本連載。3回目となる今回は、製造業回帰の動きが目立つ米国の現状と可能性について解説する。(2014/9/8)

気鋭の経営者に聞く、組織マネジメントの流儀:
「一期一会」の接客の美学をベースに、お客さまの琴線に触れる接客。 それを実現させている組織の在り方、岡本社長の想いとは?
「お客さまに喜んでいただく」ことを目指し、おもてなしで選ばれるゴルフ場を実現した組織の在り方とは。そして接客に対する独自の美学に迫る。(2014/8/20)

製造マネジメントニュース:
グッドファクトリー賞にダイキン、東レ、NECなど――アジア工場の生産性向上
日本能率協会は、生産性や品質の向上などを実現した工場を表彰する「GOOD FACTORY賞」を実施。第4回の受賞企業として、ダイキン、東レ、NEC、日立金属、ミスミの5社を表彰した。(2014/8/1)

“共進化”するアジアのモノづくり(3):
「借景」思想に見るシンガポール発展の秘訣――“高技術”でなく“好技術”を!
アジア地域のモノづくりで成功するためにはどういう要素が必要かを日本能率協会が実施した調査結果を交えながら解説する本連載。最終回となる今回は、シンガポールの取る戦略を軸に、あらためて「共進化(共に進化する)」ということを解説します。(2014/7/31)

いまさら聞けない「工場立地」入門(2):
「工場立地」面から見たアジア各国の特性と課題
長年生産管理を追求してきた筆者が、海外展開における「工場立地」の基準について解説する本連載。2回目となる今回は、工場を立地するという観点で見た場合のアジア各国が抱える特性と課題について解説する。(2014/7/17)

“共進化”するアジアのモノづくり(2):
現地社員を生かせない企業は成功しない――成功企業が実施する理念の共有
アジア地域のモノづくりで成功するためにはどういう要素が必要かを日本能率協会が実施した調査結果を交えながら解説する本連載。2回目となる今回は、ASEANでの展開に成功する企業と失敗する企業のマネジメントの実例を紹介する。(2014/7/15)

好かれる人に共通する2つの要因
好感をもたれる人には共通する要因があるというコミュニケーションカウンセラーの新田祥子さん。今回は、そんな新田さんの著書から2つのポイントを紹介します。(2014/7/1)

TECHNO-FRONTIER 2014 開催直前情報:
トップランナー基準、次世代パワーデバイス……テクノフロンティア2014の見どころを一挙紹介
メカトロニクス/エレクトロニクス関連の最新の要素技術が一堂に集結する「TECHNO-FRONTIER 2014」が、2014年7月23〜25日の会期で開催される。“世界最強の製品を目指して”を開催テーマに掲げるTECHNO-FRONTIER 2014の見どころを主催者である日本能率協会(JMA)に聞いた。(2014/6/26)

レイコ先生の「明日から使える! コミュニケーションスキル」(4):
目指せ仕切り上手!会議が変わるファシリテーション(その2)
「話が脱線しても、エライ人には指摘しづらい……」。そんなとき、スマートに会議を前に進める良い方法とは?(2014/6/18)

いまさら聞けない「工場立地」入門(1):
生産の海外展開に成功するカギ――工場立地を成功させる20の基準とは?
海外工場立ち上げに失敗するケースは約3分の1にもおよび、その多くの理由が「立地」によるものだという。しかし、製品開発やサプライチェーンマネジメントについての議論は数多くあるが、なぜか「工場立地論」はほとんど聞くことがない。そこで本稿では、長年生産管理を追求してきた筆者が海外展開における「工場立地」の基準について解説する。(2014/6/16)

“共進化”するアジアのモノづくり(1):
ASEAN戦略は「点」から「面」へ――存在感増す主要拠点の現状と課題は
日本のモノづくりにとって、もはや一体不可分となっているアジア・ASEAN地域。一方で、さまざまなリスクを前にアジアへの事業展開に二の足を踏む企業もある。本連載では、日本能率協会が2013年に実施した「日本企業のASEAN地域における事業展開の課題」の調査結果を交えながら、日本のモノづくりを進化させていくために、アジア・ASEAN地域とどう向き合うべきかを、同協会アジア共・進化センター長の近田高志氏が解説する。(2014/5/29)

レイコ先生の「明日から使える! コミュニケーションスキル」(3):
目指せ仕切り上手! 会議が変わるファシリテーション(その1)
今回は会議を上手に仕切るために必要なファシリテーションのスキルについて学ぶ。「そもそも、なんのために集まっているのかはっきりしない」「発言するのは同じ人ばかり」――そんな悩みに応える。(2014/5/14)

過去最高、新入社員の50.7%が「定年まで働きたい」
就職した会社で「定年まで働きたい」と思っている新入社員はどのくらいいるのだろうか。この春就職した人に聞いたところ「定年まで働きたい」と答えたのは50.7%。調査を開始した1990年以降、半数を超えたのは初めて。日本能率協会調べ。(2014/4/18)

製造マネジメントニュース:
「海外赴任イヤです!」止まらぬビジネスのグローバル化、新人のドメスティック化
企業と新入社員の思惑の隔たりは広がっているようだ。日本能率協会の2014年度入社新入社員への意識調査によると「海外赴任はしたくない」と回答した新入社員の比率は57.7%となり、2年連続の増加となった。(2014/4/17)

気になる女性との会話が盛り上がる、“脱緊張”テクニック
気になる異性と話すときは、誰しも多かれ少なかれあがってしまうものではないでしょうか。そんな「あがり症」を克服したい! という人が実践すべきテクニックを紹介します。(2014/4/8)

モノづくり最前線レポート:
アジアで成功する5つのカギ――「GOOD FACTORY」賞に見る“強い工場”の特長とは
アジアで成功する工場には実は共通点があった!? ――。日本能率協会が主催する「GOOD FACTORY賞」では、アジアにおける生産性や品質の向上などを実現した工場を表彰する。3回の歴史を刻む中で17つの工場が表彰を受けたが、成功するこれらの工場には実は“5つの共通項”があるという。日本能率協会 JMAマネジメント研究所 主管の廣瀬純男氏が解説する。(2014/3/3)

ITエンジニアのチームリーダーシップ実践講座(8):
5つのプロセスで進める、効果的な会議ファシリテート
チームの運営には、かじ取りが必要だ。今回は、ファシリテートスキルを活用して、効率的に目的に進めるようにチームを導く方法を解説する。(2014/2/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
サラリーマンはなぜ、「社長」を目指すべきなのか?
人生に「かくあるべき」という正解などないが、サラリーマンの働き方には「正解」がある。自立した働き方、そうなろうと日々努力する。すべてのサラリーマンにそんな生き方を目指してほしい。(2014/1/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
よく勉強しているのに仕事はデキない!?――気の毒な人にならないための「報・連・相」
「報・連・相」という古くて新しいテーマは次世代を担う優秀なリーダー予備軍にとっても重要だ。何を今さら「報・連・相」などと思わずに実行してみてほしい。思いがけない効用がある。(2013/11/28)

松岡功のThink Management:
経営者が心掛けるべき人材強化の勘所
今回は、日本能率協会の最新調査とジャーナリスト・田原総一朗氏の講演での話から、経営者が心掛けるべき人材強化の勘所について探ってみたい。(2013/11/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。