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「ロジカルシンキング」最新記事一覧

論理思考

就活のトリセツ(8):
文系でもエンジニアになれますか?――続 いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT業界は求人多いの? 文系出身でも大丈夫?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい就活生の疑問に、就活のプロがお答えします。(2016/5/27)

ダイソンが中学生に自社の掃除機をバラバラにさせる理由とは?
中高生を対象に問題解決マインドを育むワークショップを行うダイソン。家電メーカーが若者育成に取り組む理由とは?(2016/5/20)

“これからのエンジニア”の働き方(7):
あなたの“意志”がイノベーションへのトビラをたたく
日本のエンジニアには圧倒的に不足している“イノベーション力”。本当に皆さん自身が“イノベーション”を起こすには“意志”がないと始まりません。「“これからのエンジニア”の働き方」を語る連載の最終回は、理解するだけでなく実際に「アクションに移す」ことをご提案します。(2016/5/13)

なぜ舛添都知事の説明は響かないのか
毎週公費での湯河原別荘送迎などへの強い批判を受け、舛添都知事本人が釈明しました。しかしそれは効果があったでしょうか?(2016/5/11)

“これからのエンジニア”の働き方(6):
イノベーションを起こすための「3つのプロセス」
前回は“イノベーションを起こす組織と力”についてお話ししました。今回は、派遣エンジニアが実際に就業先で行った事業改革を例に、“現場イノベーション”についてのヒントをお伝えします。(2016/4/14)

江端さんのDIY奮闘記 EtherCATでホームセキュリティシステムを作る(9):
制御の世界の“黒船”、TwinCATでメイドを動かす
SOEMに限界を感じていた私は、ベッコフオートメーションのソフトウェアPLC「TwinCAT3」に手を出しました。そう、文字通り“手を出してしまった”のです。今回は、制御の世界に「黒船」を持ち込んできたTwinCAT3を使ってメイドを動かすまでの、私の苦闘と孤闘の全容をご覧いただければと思います。(2016/3/31)

医療技術ニュース:
カテゴリー化により大量の情報を瞬時に処理する脳の働きを解明
東北大学は、高次脳機能の中枢として知られる前頭連合野において、カテゴリー化によって情報を整理して判断することに関わる神経活動を発見した。脳が膨大な情報を整理した上で、思考や判断に使っていることが明らかに(2016/3/23)

Scratchで始めるプログラミング教育(1):
プログラミングを学習する意義、Scratchの基本的な使い方超入門
ビジュアルプログラミングツールである「Scratch」を使って、プログラミングで何ができるのかを体験してもらう本連載。初回はプログラミングを学ぶ意義、Scratchの基礎知識や使い方、簡単なプログラムの作り方、作った作品をWebに公開する方法について。(2016/3/21)

“これからのエンジニア”の働き方(5):
日本一のイノベーション誕生の背景には○○があった
今まで「イノベーター」に必要な力や、それを伸ばすためのコツについてお話ししてきました。それらが実際の“イノベーション”の場ではどのように生きていたのか、今回は日本で一番有名と言っても過言ではないイノベーション事例、ソニー「ウォークマン」の誕生にフォーカスして実証していきたいと思います。(2016/3/17)

ITエンジニア職業図鑑(6):
現場で頼られる、技術対応の「顔」――フィールドエンジニア(カスタマーサービス/カスタマーエンジニア/テクニカルサポート/オンサイトサポート)
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第6回は「フィールドエンジニア」のやりがいや仕事内容を解説する。(2016/3/10)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【前編】
「学校IT活用・IT教育」が日本の“救世主”になり得る理由
教育機関がIT活用やIT教育を進めることは、個別の教育機関が掲げる教育目標の達成だけでなく、日本が世界で生き抜く原動力となり得る力を秘めている。(2016/2/22)

“これからのエンジニア”の働き方(4):
イノベーターになるための力を伸ばす秘訣〜コミュニケーション力編〜
前回から「求められる力」の伸ばし方についてお話ししています。組織でイノベーションを起こしていくために必要なのが「コミュニケーション力」です。そのコミュニケーション力を伸ばすための3つのポイントをお伝えします。(2016/2/16)

アジャイル時代のプロジェクトマネジメント入門(4):
失敗するプロジェクトと成功するプロジェクト
プロジェクト管理の基礎からアジャイル開発の理想と現実、成功例と失敗例、を紹介し、ベストプラクティスを提案する連載。今回は、開発プロジェクトを成功させるために重要な2点を紹介し、その2点がアジャイル開発で、どう有効なのかを解説します。(2016/1/25)

iOSを「スターウォーズ」で説明したらITオンチの妻がなぜか理解した
超ITオンチの妻に最新iPhoneを使ってもらう実験連載。少しずつ操作には慣れてきたものの、OSなどの「形がないもの」はやはり理解が難しいようで……。(2016/1/24)

Computer Weekly:
Disneyの協賛で実現した、『Star Wars』コーディング教育の成果
『Star Wars』のキャラクターを使ったゲーム作りを通してコーディングを学ぶことができるチュートリアルが公開されている。子どもたちはこのチュートリアルから多くのことを学んでいるという。(2016/1/20)

“これからのエンジニア”の働き方(3):
イノベーターになるための力を伸ばす秘訣 〜論理的思考力編〜
前回は「イノベーターに求められる力」についてお話ししました。「論理的思考力」「コミュニケーション力」とシンプルではありますが、なかなかすぐに身につくものではないことは皆さんもよくご存じかと思います。ではどうやったら伸びるのか? について2回にわたり解説します。(2016/1/18)

「iTeachers TV」最新番組紹介
「アナログだけでは限界」――国際医療福祉専門学校が救急救命士育成にITを生かす訳
救命救急士の育成にITを生かす、国際医療福祉専門学校の救急救命学科。IT導入に至ったいきさつとは? 同学科でIT活用を推進する学科主任の小澤貴裕氏が明かします。(2016/1/8)

Meet Recruit:
情報処理力から情報編集力へ 「東京都で義務教育初の民間校長」を務めた藤原和博が語る、教育環境のパラダイムシフト
18年間勤務したリクルートを退社し、義務教育初となる民間人の中学校校長になった経歴を持つ藤原和博氏。現在は教育改革実践家として、自らが提唱する正解がない答えに向き合うための教育を軸とした「よのなか科」を、講義、著書、『受験サプリ』などで発信。リアルな教育現場を知る藤原さんに、日本の教育環境の変化や今後求められる教育の在り方について伺った。(2015/12/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダが構想する老化と戦うクルマ
今後ますます増加する高齢者の運転を助ける1つの解として「自動運転」が注目を集めている。しかしながら、マツダは自動運転が高齢者を幸せにするとは考えていないようだ。どういうことだろうか?(2015/12/21)

“これからのエンジニア”の働き方(2):
イノベーターに求められる2つの力とは
第1回ではなぜ日本人がイノベーションを起こせないのかについて私の考えを紹介しました。ずっと身についてきた国民性をすぐに変えることなど不可能。であれば、その特性をよく理解して、意識的に打破すればいいのです。第2回となる今回では、イノベーターに「必要な力」についてご説明したいと思います。(2015/12/17)

えんじにあ解体新書(3):
システムエンジニアってオタクでしょ?〜SEの嗜好の「りある」
SEを芸能人に例えると、お笑いコンビ「ロッチ」の中岡さん? 俳優の山田孝之さん?――SEの現実を分かりやすく解説する本連載。今回は、現役SEがエンジニア100人に聞いたアンケートを基に、嗜好の「りある」を紹介します。(2015/12/3)

「i和design-Programming Festival」リポート
ゲーム「Minecraft」でプログラミング授業? 多摩市立愛和小学校が挑戦
小中学生に圧倒的な人気を誇るゲーム「Minecraft」。海外を中心に、その教育利用が進みつつある。そんな“最先端”の授業を実践する多摩市立愛和小学校の取り組みを紹介する。(2015/12/3)

就活のトリセツ(2):
ギョーカイ研究、自己分析――いざという時にオロオロしないための「就活準備」基礎の基礎
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第2章は、就活の準備編として「業界研究」「職種研究」「自己分析」を手ほどきしよう。(2015/11/26)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(6):
流通の課題を解決するためにITで新たなビジネスを創出するオイシックスがSIパートナーに求めるものとは
ITでビジネスを拡大した先駆者といえるオイシックスのシステム本部 本部長にシステムを拡大する際の体制面の課題やパートナーとなるSIerを選定するポイント、協業する際に重視する点などについて聞いた。(2015/10/30)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(10):
仕事に「やりがい」がなくていいの?――固定観念の「プログラムバグ」を修正しよう
「仕事とやりがい」……これは、多くの人が抱えているテーマです。やりがいとは? どのようにしたら「出てくる」の? そのヒントは、「信念の構造図」にありました。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「やりがい」です。(2015/10/21)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(17):
エンジニアに高い学歴は必要か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は社会人になってから大学院に通学したり、資格をたくさん取得したりするのはキャリアアップに有効か、また転職時に採用担当者からどのように見られるのか、などを「辛口」に解説する。(2015/10/5)

有識者対談:
なぜGEは“システム思考”を全社に浸透できたのか?
あらゆる企業から経営のお手本とされる米GE。同社が今なお輝きを放ち続ける理由はさまざまだが、その一因として「システム思考」の実践が挙げられるという。具体的にどういうことなのだろうか……?(2015/9/17)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(19):
プログラムの「盗用」は阻止できるか?
東京高等裁判所 IT専門委員として数々のIT訴訟に携わってきた細川義洋氏が、IT訴訟事例を例にとり、トラブルの予防策と対処法を解説する本連載。今回は、プログラムを「パクられた」ゲームソフトメーカーが起こした裁判を解説する。果たしてプログラムに著作権は認められたのか――?(2015/8/21)

魚にも論理的思考能力を確認 「A>BかつB>CならA>C」判断 大阪市大
魚の1種に霊長類などに匹敵する論理的思考能力があることを大阪市大の研究グループが確認した。(2015/8/4)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(番外編):
情シスはビッグデータやUIプロトタイピングをどのように生かせばビジネス拡大に寄与できるのか
2015年7月2日にオープンストリームおよび豆蔵による共催セミナーが開催。その模様から、情報システム部門がビッグデータやUIプロトタイピングを活用して「ビジネスに寄与するシステム開発」を行う効用を考える。(2015/7/30)

頭の回転が速いかどうかは遺伝子で決まる?
頭の回転の速さは、生まれつき決まっているのでしょうか?(2015/6/11)

実践! IE:磐石モノづくりの革新的原価低減手法(7):
原価低減に欠かせない科学的アプローチを学ぶ【前編】
革新的な原価低減を推進していくための考え方や手法について解説する「磐石モノづくりの革新的原価低減手法」ですが、今回からは「原価低減推進のために必要な科学的アプローチの手法」についてお伝えしています。今回は主に「三現主義」と「PDCAサイクル」について解説します。(2015/6/3)

RPGで理解する生産管理(5):
RPGで学ぶトヨタ生産方式の本質
製造業にとって重要な要素である「生産管理」ですが、なかなか初心者には理解するのが難しい……。そんな生産管理初心者に向け、RPG(ロールプレイングゲーム)になぞらえて分かりやすく生産管理を解説する本連載。最終回となる今回は、トヨタ生産方式の本質についてご紹介します。(2015/5/25)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(5):
ロジカルシンキングは必須。変化に強い技術者になるには
ビジネス視点を持った開発者像に少しでも近づくには具体的に何をすればいいのか? SI企業の育成施策の事例を聞いた。(2015/3/30)

週刊デジ押し:
30秒で分かるiPhoneでロボット「Romo」の魅力
動画で話題の製品を紹介する「週刊デジモノ押しの逸品」。その魅力に、思わず欲しくなってしまうかも!?(2015/3/28)

RPGで理解する生産管理(3):
敵キャラ遭遇確率と不具合発生確率
製造業にとって重要な要素である「生産管理」ですが、なかなか初心者には理解するのが難しい……。そんな生産管理初心者に向け、RPG(ロールプレイングゲーム)になぞらえて分かりやすく生産管理を解説する本連載ですが、第3回となる今回は、不具合発生確率の観点から、シックシグマやハインリッヒの法則をご紹介します。(2015/3/27)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
「失敗しない人は成功もしない」――アインシュタインの言葉はデータ解析にも通じる
社内外のデータ資産を活用して、イノベーションを起こす企業がある一方、データを武器にしきれていない企業もある。企業がデータ活用を推進し、確実に成果を得るための3つの要諦とは。(2015/1/28)

ITエンジニアのチームリーダーシップ実践講座(13):
演繹法を駆使してメンバーを納得させる
演繹法や帰納法などの論理思考を活用すれば、メンバー間の話し合いや家族への小遣いアップ交渉もうまくいく(かもしれない)。(2015/1/26)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(1):
仕事とは? 働くとは?――「働く意味」を見いだすロジカルシンキング
仕事に自信を持ち楽しく働くためには、自分なりの「働く意味」を持っていることが大切。「働く意味」を見いだす思考プロセスを紹介します。あなたにとって仕事とは、働くとは何ですか?(2015/1/21)

人気研修講師が実践する“考えるときに気をつけること”
研修講師一筋25年以上のベテラン・潮田、滋彦さんに思考術についてのお話を伺いました。(2015/1/15)

すずまり流“続く”健康管理:
睡眠は誰にでもできるお金のかからない健康法である!
睡眠がもたらす最大の効果は「脳の休息」。今年1年の健康は、まず睡眠を見直すことから始めてみてはどうでしょう。(2015/1/13)

サカタカツミ「新しい会社のオキテ」:
新時代の教育を受けた新入社員がやってくる。その時、あなたは?
多くの職業は、未来永劫存在するわけではありません。消えていく仕事もあれば、新しく生まれる仕事もあります。新しい時代に必要な能力を身につけた人たちを育てるため、教育も急速に変わりつつあります。(2014/12/22)

たった15分で話がまとまる図解思考の会議:
議論を図にまとめるための「分ける技術」
分けて、生み出し、最後にまたまとめる。この3つのプロセスに問題解決会議の成功のカギが隠されているのです。(2014/9/17)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「PC貸して!」の頼みを振り切るエレガントな回答術
前々回に掲載した「あなたのセキュリティの“センス”を問う6つの質問」の答え合わせを続ける。論理的思考な人が陥りがちな問題点を解説しよう。(2014/9/12)

2015年問題の本質を探る:
要求定義のあいまいさが人材不足を引き起こす
IT開発者の人材不足が叫ばれているが、ではオフショアが進むのか、と言うとそうもいかないようである。その要因は日本特有の要求定義のあいまいさにあるようだ。(2014/9/5)

ITエンジニアのチームリーダーシップ実践講座(12):
論理思考を会話に応用する
ロジックツリーやMECEなど、メンバー同士が意見を交わす際に役立つ論理思考を紹介する。(2014/9/2)

元校長お勧めのIT製品一覧も紹介
普通の公立小学校が“iPad活用先進校”になれた訳――古河市立古河第五小学校
古河市立古河第五小学校は、現在では1人1台のタブレット活用を進める“IT先進校”の1つだが、一足飛びにこうした環境が実現できたわけではない。同校の元校長である平井 聡一郎氏に活用の実態を聞いた。(2014/8/21)

【最終回】マッキンゼー流入社1年目 ロジカルシンキングの教科書:
“あいまいな表現”はロジカルシンキングの大敵
たわいのない会話でも、深く(クリティカルに)考えると不思議に感じることが増えてきます。波風を立てる必要はありませんが、自分の中で「なぜ?」「何が?」と問い尋ねる習慣をつければ、「考えの浅い人」から卒業できます。(2014/7/31)

マッキンゼー流入社1年目 ロジカルシンキングの教科書:
そのセール品、本当に“買い”なのか――マッキンゼー流“衝動買い防止法”
耳に入ってきたニュースの裏を考えること、たまたま通りかかった店の前で購入前に考えること――深い思考(クリティカルシンキング)を鍛える場面は日常のいろんなところに潜んでいます。(2014/7/24)

女性脳と男性脳の論理:
「かめはめ波」って撃てるの?
ビジネススクールで論理思考を教える“男性脳”の筆者が、摩訶(まか)不思議な存在である女性と女性の脳を観察、分析する。今回は、女性陣には理解不能かもしれない男性の変なところについて。「本気で、かめはめ波が出ると思っているの?」――。(2014/7/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。