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「マーク・ザッカーバーグ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マーク・ザッカーバーグ」に関する情報が集まったページです。

FacebookのザッカーバーグCEO、欧州議会でも個人情報流出問題について謝罪
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOがEUの欧州議会の会議に出席し、個人情報流出問題についてあらためて謝罪した。間もなく施行のGDPR「一般データ保護規則」を順守するとも語った。(2018/5/23)

今日は何の日?:
Facebook日本進出から10年、個人情報不正利用問題が広告事業に与える影響は?
Facebook日本進出10周年に当たり、フェイスブックジャパンは記者向けの説明会を開催。気になる個人情報不正利用問題についても語られた。(2018/5/19)

日本ユーザーや広告主への影響は:
Facebook個人情報不正利用問題、日本法人代表が謝罪「安心安全が最優先」
米Facebook日本法人の長谷川晋代表取締役が5月18日、個人情報の不正利用問題について謝罪。「安心安全が最優先」とし、今後の防止策や日本への影響について説明した。(2018/5/18)

FacebookのザッカーバーグCEO、欧州議会と面会へ
欧州連合の欧州議会がFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOと近く面会すると発表した。英Cambridge Analyticaによる個人情報不正利用問題などを話し合う。(2018/5/17)

老舗文房具店、7年間運用のFacebookアカウントを削除 「残念ながらFacebookの個人データ活用方法に賛同できないため」
老舗文房具店の決断。(2018/5/16)

あのウィンクルボス兄弟:
NYDFSが認可、Geminiでジーキャッシュの取り扱いが始まる
仮想通貨長者として知られる双子、タイラー・ウィンクルボス氏とキャメロン・ウィンクルボス氏が創設した米仮想通貨取引所Geminiが5月14日、ニューヨーク州金融サービス局(NYDFS)の認可の下、仮想通貨ジーキャッシュ(Zcash、ZEC)の取り扱いを開始すると発表した。(2018/5/16)

Facebook、過去3カ月で8億件以上の問題投稿を削除──初の透明性レポート
Facebookが同社としては初の透明性レポートを発表した。この中で、1〜3月の3カ月間に削除したスパム投稿数や無効化したフェイクアカウント数などを公表した。(2018/5/16)

Facebook、ブロックチェーンに乗り出す メッセンジャー責任者だったマーカス氏が立ち上げ
Facebook Messengerの責任者、デビッド・マーカス氏が社内でブロックチェーン関連事業を立ち上げる。(2018/5/9)

Facebook Messenger、シンプルになり、翻訳やARエフェクトも追加へ
Facebookが、Facebook Messengerのデザイン変更、翻訳機能、企業botによるARエフェクトプロモーションを発表した。(2018/5/2)

「ごく自然なもの」:
米Facebook、デートサービス開始へ 独身ユーザー2億人
米FacebookのザッカーバーグCEOは、同社として初めてデートサービスを開始すると発表した。(2018/5/2)

Facebookに閲覧履歴消去機能導入へ 出会い機能も追加
安全性に十分留意すると説明。(2018/5/2)

Facebookアプリに出会い機能追加へ 「友達」には知られずに使える
Facebookが、異性との出会いを支援する機能「Dating on Facebook」を発表した。年内にFacebookアプリでオプトインして使えるようになる見込み。Facebook上の「友達」に知られることなく相手を探せるとしている。(2018/5/2)

Facebook、外部サイト履歴をアカウントから消す「Clear History」
Facebookが、個人情報流出で批判が高まる中、プライバシー対策の1つとしてFacebook外でのユーザー行動履歴収集を無効にし、過去のデータをアカウントから削除する「Clear History」機能を発表した。(2018/5/2)

Facebook傘下のWhatsApp創業者が退社へ 個人情報保護で対立との報道
Facebookが2014年に買収したWhatsAppの共同創業者、ジャン・コウムCEOが退社すると自身のFacebookで発表した。ユーザー情報を広告に利用するかどうかなどでFacebookと対立していたとWashington Postが報じた。(2018/5/1)

Facebook、予測を上回る増収増益 CAスキャンダルの影響はまだなし
個人情報不正流用スキャンダルの渦中にあるFacebookの1〜3月期の決算は、アナリスト予測を大きく上回る増収増益だった。DAUも13%増で、MAUは約22億人に上った。(2018/4/26)

石川温のスマホ業界新聞:
公正取引委員会で「携帯電話分野の意見交換会」スタート――そもそも「4年縛り」の元凶は総務省ではないのか
公正取引委員会において「携帯電話分野の意見交換会」が始まった。auとソフトバンクが取り入れている「4年縛り」が標的になりそうだが、総務省の「規制」によって生まれた販売方法を、総務省が公取委を使ってどうにかしようとすることは、果たして説得力を持つのだろうか。(2018/4/20)

Facebook、非ユーザーの情報も収集していることについて「GoogleやTwitterもやっている」
Facebookが、ザッカーバーグCEOが出席した公聴会で質問が集中したFacebook以外のアプリやWebサイトでのユーザー情報収集について説明し、同じことをGoogle、Twitter、Amazonもやっていると強調した。(2018/4/18)

ITはみ出しコラム:
FacebookやGoogleに自分がどんな情報を与えているか確認する簡単な方法
サービスの便利さとプライバシーのバランスを見直すきっかけになるかもしれません。(2018/4/15)

FacebookのCEO、下院公聴会で「自分のデータもCAに売却されていた」
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは11日、下院委員会の公聴会に出席した。いずれの質問にも当たり障りのなり回答で応じた。CAに不正流用された個人情報に自分のデータも含まれていたのかという質問には「イエス」と答えたが、「プライバシー保護のためにビジネスモデルを変える意向はあるか」には「質問の意味がよく分からない」と答えた。(2018/4/12)

株価急伸:
米Facebook CEO、公聴会でネット規制に関する確約避ける
米FacebookのザッカーバーグCEOは、利用者情報の不正利用問題を巡り、上院司法委員会と商業委員会の合同公聴会で証言した。(2018/4/11)

FacebookのザッカーバーグCEO、初公聴会を無難に乗り切る
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは初の議会公聴会を無難に切り抜けた。約4時間にわたる公聴会で、ユーザー保護についての厳しい(ときには的はずれな)質問に答え、システムの改善を約束した。(2018/4/11)

Apple創業者ウォズニアック氏、#DeleteFacebook実行
Facebookに対し批判的だった故スティーブ・ジョブズ氏と同じく、スティーブ・ウォズニアック氏もFacebookのやり方はAppleとは全く違うと指摘する。(2018/4/10)

Facebook、選挙介入対策で外部研究者らに匿名化したユーザーデータ提供へ
Facebookが、外部団体が実施する「ソーシャルメディアが選挙や民主主義に与える影響」についての研究に協力すると発表した。必要に応じて匿名化したユーザーデータを提供していく。(2018/4/10)

Facebook、社会を分断するような問題広告に認可制度、ページの“身元確認”も 選挙介入対策で
Facebookが、ロシアによる米大統領選への介入のような問題の再発防止対策の一環として、社会を分断するような問題広告(issue ads)の広告審査を厳しくし、問題広告ラベルと広告主情報の明示を義務付ける。また、フォロワーの多いページの審査を6月から実施する。(2018/4/8)

ITはみ出しコラム:
個人情報の扱いで追い詰められるFacebook マーク・ザッカーバーグCEOの言い分は?
米Facebookのデータ不正流用問題について、マーク・ザッカーバーグCEOが記者の質問に答える電話会見を開きました。その内容から読み取れることをまとめます。(2018/4/8)

常見陽平のサラリーマン研究所:
人の心を操る“社員”にご用心 彼らの手口を紹介する
巧みなワザを使って、人を振り回す“ホスト的社員”がいる。商談を有利に導くために、彼ら・彼女らはどのようなワザを繰り広げているのか。筆者の常見陽平氏が紹介する。(2018/4/6)

Facebook、「CAが集めた個人情報は5000万人ではなく8700万人」 下院もCEOを公聴会に招請
Facebookが、トランプ陣営が雇ったCambridge Analyticaが収集した個人情報件数は、当初報じられた5000万人分より多い、8700万人分だったと発表した。(2018/4/5)

Facebook、ロシア疑惑関連アカウントとページを合計273件削除したと報告
米大統領選でのロシア介入問題で批判されているFacebookが、ロシアプロパガンダ企業IRAのFacebookとInstagramのアカウントと、Facebookページを合わせて273件削除したと発表した。(2018/4/4)

ITりてらしぃのすゝめ:
Facebook診断アプリに注意 情報流出の被害、友達にも 対策は
Facebook上で性格診断アプリを使ったユーザーと、その友人を含む5000万人の個人情報を不正に利用したとして、米国のデータ解析企業が話題になっている。サイバー攻撃でない形でもデータを不正に利用されるケースがあることに自覚的であるためには。(2018/4/4)

ITはみ出しコラム:
ジョブズ時代から「個人情報で商売しない」を掲げてきたAppleのブレなさ
米国でFacebookの不正データ流出問題が騒がれる中、Appleのティム・クックCEOが「自分たちは個人情報を売ったりはしない」と断言。実はジョブズ時代から、Appleは同様のスタンスを貫いています。(2018/4/1)

Facebook、ターゲティング広告サービス「パートナーカテゴリ」終了へ
ユーザー情報の不正流用問題の渦中にあるFacebookが、CCCマーケティングなど外部と協業してユーザーをカテゴリ分けし、ターゲティング広告ツールとして提供している「パートナーカテゴリ」を半年以内に終了すると発表した。(2018/3/29)

FTC、Facebookのデータ流出について調査中と発表 上院は公聴会開催へ
Facebookのデータスキャンダルをめぐり、米連邦政府の消費者保護当局が調査中であると正式に発表した。また、連邦政府上院司法委員会はFacebook、Google、TwitterのCEOにプライバシー保護に関する公聴会への出席を要請した。(2018/3/27)

Facebook、ザッカーバーグCEOの署名入り全面謝罪広告を日曜朝刊に
約5000万人のユーザーデータ流出スキャンダルの渦中にあるFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、米英の大手新聞各紙の日曜版に、署名入りの前面謝罪広告を出した。(2018/3/26)

Facebook退会の動き高まる 個人データ不正流用問題で
著名な起業家のイーロン・マスク氏も、SpaceXとTeslaのFacebookページを削除。(2018/3/25)

ITはみ出しコラム:
Facebookのデータ不正流用問題で考えたい、個人情報をSNSにさらすリスク
米国で大きな問題になっている「Facebookデータスキャンダル」。日本のSNSユーザーにとっても人ごとではない、この問題の経緯や自衛策をまとめました。(2018/3/25)

「Facebookから広告を引き上げる」とMozilla
Facebookデータスキャンダルを受け、MozillaがFacebookから広告を引き上げると発表した。十分なユーザー保護対策が実施されれば再開するとしている。(2018/3/23)

Facebookの個人データ不正流用問題、ザッカーバーグCEOがコメント
対応策などを発表しました。(2018/3/22)

FacebookのザッカーバーグCEO、ユーザーデータ流出について謝罪
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOがCNNのインタビュー番組に出演し、5000万人のユーザーデータ流出について謝罪した。(2018/3/22)

Facebook、アプリによる個人情報収集対策──5000万人の情報流出を受け
2016年の米大統領選でトランプ陣営に5000万人分の個人情報を不正利用されたとされるFacebookが、今後の対策を発表した。(2018/3/22)

FacebookのザッカーバーグCEO、5000万人の個人情報流出について説明(謝罪はなし)
Facebookの約5000万人のユーザー情報がトランプ陣営の選挙対策で不正に使われた問題について、マーク・ザッカーバーグCEOが初めて今後の対策について説明した。謝罪はしていない。(2018/3/22)

マストドンつまみ食い日記:
Facebookを退会すべき理由#DeleteFacebook
5000万人のFacebookユーザーデータが前回の米大統領選で不正利用されていた件は、単なる個人情報流出ではない、そうオイゲン・ロチコさんは主張する。(2018/3/21)

米大統領選でのトランプ陣営のCAによる違法キャンペーン、英メディアの覆面取材で明らかに
Facebookユーザー5000万人の個人情報を不正に入手して2016年の米大統領選でトランプ氏当選のために利用したとみられるデータ解析企業Cambridge Analytica(CA)を覆面取材してきた英Channel 4 Newが、CEOが選挙活動について語る動画を公開した。(2018/3/21)

Facebook、5000万人の個人情報不正利用に関する調査を開始
Facebookが、2016年の米大統領選でトランプ陣営が不正に入手したユーザーデータを利用したとの報道を受け、関係者の調査を開始したと発表した。この件で同社の株価は急落した。(2018/3/20)

Facebookの5000万人の個人情報、トランプ陣営が不正利用か
Facebookのユーザー、約5000万人の個人情報を、2016年の米大統領選でドナルド・トランプ陣営がキャンペーンに利用していたとNew York TimesとGuardianが報じ、波紋を呼んでいる。Facebookは記事が出る前日、復数の関係者アカウントを停止したと発表した。(2018/3/19)

Amazonのジェフ・ベゾスCEO、世界長者番付で初の首位に
Forbes恒例の世界長者番付で、米Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが初めて首位に立った。4年連続トップだったビル・ゲイツ氏は2位に落ちた。(2018/3/7)

ITはみ出しコラム:
「SNSやネット動画がやめられない」 FacebookやGoogleの関係者が新団体でテクノロジー中毒に警鐘
「テクノロジーは人間の心と社会を乗っ取っている」と警告し、企業に改善を呼び掛ける団体「Center for Humane Technology」が立ち上がりました。設立メンバーは元GooglerやFacebookへの出資者などです。(2018/2/11)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンがSNS四天王「FIST」を打ち負かす可能性
そしてマストドンとセレブの関係について。(2018/2/10)

「FacebookはザッカーバーグCEOの評判だけを解析する専任がいる」と元担当者
Facebookの元従業員が、同社でマーク・ザッカーバーグCEOの評判解析の専任担当だったとしてその実態を米The Vergeに語った。(2018/2/7)

“テクノロジー中毒”を警告する団体、元GoogleやFacebook関係者が結成
「テクノロジーは人間の心と社会を乗っ取っている」と警告し、消費者の注目獲得競争に走る企業に改善を呼びかける団体「Center for Humane Technology」が結成された。立ち上げメンバーは元Google幹部や初期のFacebookに出資したVCなどだ。(2018/2/6)

Facebook、増収増益だがニュースフィード改善でユーザー滞在時間が5000万時間/日減少
Facebookの10〜12月期決算は2桁台の増収増益だったが、北米でのDAUが初めて前期より減った。世界での1日当たりの総滞在時間も5000万時間減った。(2018/2/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。