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「マーク・ザッカーバーグ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マーク・ザッカーバーグ」に関する情報が集まったページです。

Facebook、ユーザーがコンテンツを報告するための独立組織を2019年中に立ち上げへ
フェイクニュース拡散やロシア介入対策の遅れなどで批判されているFacebookのザッカーバーグCEOが、Facebook内の問題コンテンツを報告するためのFacebookとは独立した組織を立ち上げる計画を発表した。(2018/11/16)

Facebook、New York Timesによる社内問題暴露記事に逐一反論
New York Timesが「Facebookは2016年の米大統領選攪乱目的のロシアの介入を早くから知っていたがすぐに対処しなかった」という記事に反論した。幹部にiPhone利用を禁止していることについても説明した。(2018/11/16)

FacebookのMAUとDAU、欧州で100万人減
Facebookの7〜9月期決算は、売上高は33%増だったが、純利益は1桁台の増加で営業利益率も減少。GDPRや個人情報流出の影響もあり、欧州でのMAUとDAUがともに100万人減少した。(2018/10/31)

AppleのクックCEO、プライバシー国際会議で“個人データの武器化”に警鐘
Appleのティム・クックCEOがEUのデータ保護プライバシー・コミッショナー国際会議(ICDPPC)で基調講演を行い、企業が集める個人情報が悪人や政府による武器に変えられていると主張した。同氏はEUのGDPRを支持し、米国を含む世界がこれに追随するべきだと語った。(2018/10/25)

Oculus共同創業者のイリーブ氏もFacebookを退社
Facebook傘下のOculus VRの共同創業者でCEOのブレンダン・イリーブ氏が退社する。しばらく静養して次のステップに進むという。Facebookからは、5月にはWhatsAppのCEOが、9月にはInstagramのCEOが退社している。(2018/10/23)

長期的に考える:
社長がフルコミットする必要はない――ポストミレニアル世代の経営戦略
働き方が多様化する中で、「ポストミレニアル世代」と呼ばれる若者は、「働く」ということをどう捉えているのか。17歳の時にYokiを起業した東出風馬さんに話を聞き、その仕事観を探った。(2018/10/18)

Facebook、米中間選挙関連の偽情報投稿を削除
11月6日に米中間選挙を控え、Facebookがサービス上での選挙関連のフェイクニュース対策を強化した。投票方法についての偽情報の投稿も削除する。(2018/10/16)

Instagramにカメラでスキャンしてフォローする「ネームタグ」
Facebook傘下のInstagramのモバイルアプリに、スマホのカメラでスキャンすることで相手をフォローできる「ネームタグ」機能が追加された。(2018/10/5)

ジェフ・ベゾス氏、米長者番付でも首位に ビル・ゲイツ氏は2位
米経済誌のForbesが10月3日(現地時間)米長者番付を発表した。1位はAmazon.comのジェフ・ベゾスCEOで、首位を24年間維持していた米Microsoft共同創業者のビル・ゲイツ氏は2位になった。(2018/10/4)

Instagramの新トップはザッカーバーグCEOが信頼するアダム・モッセリ氏に
Instagramを退社する共同創業者、ケビン・シストロムCEOとエンジニアリングディレクターのマイク・クリーガー氏が、後任の「Head of Instagram」としてFacebookのベテランであるアダム・モッセリ氏を指名したと発表した。(2018/10/2)

ITはみ出しコラム:
創業者2人が去るInstagram 今後はFacebookの思い通りになる?
2012年に米Facebookに買収された米Instagram。その共同創業者の2人が突然辞任を発表しました。「世界が必要とする新しい何かを創造する」んだそうです。(2018/9/30)

Instagramの共同創業者が退社表明「世界が必要とする新しいものを創る」
(2018/9/25)

FacebookのザッカーバーグCEO、「中間選挙に備えてはいるが、政府や他社との協力が必要」
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、来る米中間選挙に向けて2016年に米大統領選挙での問題を繰り返さないために取り組んでいる対策についてのFacebookノートを投稿した。この“軍拡競争”に勝つには他社や政府との協力が必要としている。(2018/9/14)

具体的計画は明かさず:
Facebook、ブロックチェーン事業に本腰か 本部が人材募集
米Facebookがブロックチェーン技術の開発に本格的に動き出したようだ。シリコンバレーにある本部がブロックチェーン事業における「事業開発・業務提携部門の部長」を募集すると発表し、注目を集めている。だが今後の具体的な計画は明かされないままだ。(2018/9/7)

Facebookの「デート機能」、社内テストの画像流出
Facebookが年内追加を予定している出会い系機能のテストを社内で開始したと、外部開発者がスクリーンショットを添えてツイートした。(2018/8/6)

Facebook株価暴落 市場は「成長神話」に疑念 利用者不信とSNS頼み……内外に課題
Facebookの「成長神話」に市場が疑念の目を向け始めた。業績発表を受けて26日に暴落したFB株は27日も続落し、株主からはザッカーバーグCEOに対する訴訟も起こされた。(2018/7/30)

利益率低下の予測受け:
Facebook株急落、ザッカーバーグ氏は約1.7兆円失う
26日の米株式市場でFacebook株が急落。ザッカーバーグCEOは150億ドル(約1兆6700億円)以上の資産を失った。(2018/7/27)

Facebook、みんなで一緒に動画を見る「ウォッチパーティ」を全グループで利用可能に
Facebookがグループの仲間と一緒にライブ動画や録画動画を見ながら話し合う「ウォッチパーティ」機能を追加した。今後、Facebookページや個人ユーザーも利用できるようにしていく計画だ。(2018/7/26)

わずか8年あまりで大富豪:
「ビットコイン長者」トップ10 FBI、ブルガリア共和国など意外な名前も
UseTheBitcoinは7月8日、ビットコイン長者トップ10のリストを発表した。(2018/7/9)

Facebook、52社以上のIT企業とユーザーデータを共有──747ページの回答書で説明
FacebookのザッカーバーグCEOがCAスキャンダル後に出席した米連邦議会の公聴会から持ち帰った多数の質問に対する回答書を提出期限当日に提出し、それを議会が一般公開した。ユーザーデータの共有を許可したAppleやHuaweiを含む52社のリストもある。(2018/7/2)

de:code 2018:
「AIで働き方改革」は本当に可能か――竹中工務店が挑んだ機械学習プロジェクトの成果とは
日本マイクロソフトが開催した技術イベント「de:code 2018」で、竹中工務店が現場での「写真関連業務」の効率化を目指して機械学習の活用を図った事例が紹介された。登壇したのは、竹中工務店 技術研究所 先端技術研究部 主任研究員 博士 高井勇志氏だ。(2018/6/27)

Facebook、米連邦議会に229ページの回答書を提出
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが4月の米連邦議会の公聴会で「後で調べて回答する」としていた“宿題”が議会に提出され、これを議会が公開した。(2018/6/12)

Facebook、「2014年の個人情報収集制限後も日産など一部を特別扱い」の報道にツイートで釈明
FacebookはCambridge Analyticaスキャンダルに関する説明で、アプリ開発者へのユーザー情報へのアクセスを2014年に大幅に制限したとしてきたが、日産など一部の企業を例外扱いにしていたとWall Street Journalが報じた。(2018/6/10)

ITはみ出しコラム:
AppleとGoogleが「テック中毒」対策を発表 スマホ使いすぎ問題は意外と深刻?
AppleとGoogleの開発者会議では、どちらもテクノロジー中毒対策の新機能が発表されました。スマホの使いすぎ問題(特に子どもの使いすぎ問題)は深刻な問題として話題となっています。(2018/6/10)

「透明化強く促す」:
FBの中国企業との利用者データ共有、米議会幹部が強く反発
米議会幹部らは、Facebookが中国企業4社とも利用者データの共有契約を結んでいたと公表したことを受け、同社を強く批判した。(2018/6/7)

世界を読み解くニュース・サロン:
富豪ランキング“圏外” 日本はなぜ「ビリオネア」が少ないのか
2018年版の「ビリオネア調査」の結果を見ると、ビリオネア数で日本はトップ10にも入っていない。なぜだろうか。その背景には、日本の企業文化がある。(2018/6/7)

Facebookは「信頼できない」けど「やめられない」 不祥事受け、米国民の反応は
Facebookが個人情報流出問題で揺れている。米国では規制を求める声が噴出しているが、米社会では職場の同僚から友人関係までFacebookでのつながりが浸透。流出の「被害者」である利用者でさえ「手放せない」と語る。(2018/6/5)

FacebookのザッカーバーグCEO、欧州議会でも個人情報流出問題について謝罪
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOがEUの欧州議会の会議に出席し、個人情報流出問題についてあらためて謝罪した。間もなく施行のGDPR「一般データ保護規則」を順守するとも語った。(2018/5/23)

今日は何の日?:
Facebook日本進出から10年、個人情報不正利用問題が広告事業に与える影響は?
Facebook日本進出10周年に当たり、フェイスブックジャパンは記者向けの説明会を開催。気になる個人情報不正利用問題についても語られた。(2018/5/19)

日本ユーザーや広告主への影響は:
Facebook個人情報不正利用問題、日本法人代表が謝罪「安心安全が最優先」
米Facebook日本法人の長谷川晋代表取締役が5月18日、個人情報の不正利用問題について謝罪。「安心安全が最優先」とし、今後の防止策や日本への影響について説明した。(2018/5/18)

FacebookのザッカーバーグCEO、欧州議会と面会へ
欧州連合の欧州議会がFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOと近く面会すると発表した。英Cambridge Analyticaによる個人情報不正利用問題などを話し合う。(2018/5/17)

老舗文房具店、7年間運用のFacebookアカウントを削除 「残念ながらFacebookの個人データ活用方法に賛同できないため」
老舗文房具店の決断。(2018/5/16)

あのウィンクルボス兄弟:
NYDFSが認可、Geminiでジーキャッシュの取り扱いが始まる
仮想通貨長者として知られる双子、タイラー・ウィンクルボス氏とキャメロン・ウィンクルボス氏が創設した米仮想通貨取引所Geminiが5月14日、ニューヨーク州金融サービス局(NYDFS)の認可の下、仮想通貨ジーキャッシュ(Zcash、ZEC)の取り扱いを開始すると発表した。(2018/5/16)

Facebook、過去3カ月で8億件以上の問題投稿を削除──初の透明性レポート
Facebookが同社としては初の透明性レポートを発表した。この中で、1〜3月の3カ月間に削除したスパム投稿数や無効化したフェイクアカウント数などを公表した。(2018/5/16)

Facebook、ブロックチェーンに乗り出す メッセンジャー責任者だったマーカス氏が立ち上げ
Facebook Messengerの責任者、デビッド・マーカス氏が社内でブロックチェーン関連事業を立ち上げる。(2018/5/9)

Facebook Messenger、シンプルになり、翻訳やARエフェクトも追加へ
Facebookが、Facebook Messengerのデザイン変更、翻訳機能、企業botによるARエフェクトプロモーションを発表した。(2018/5/2)

「ごく自然なもの」:
米Facebook、デートサービス開始へ 独身ユーザー2億人
米FacebookのザッカーバーグCEOは、同社として初めてデートサービスを開始すると発表した。(2018/5/2)

Facebookに閲覧履歴消去機能導入へ 出会い機能も追加
安全性に十分留意すると説明。(2018/5/2)

Facebookアプリに出会い機能追加へ 「友達」には知られずに使える
Facebookが、異性との出会いを支援する機能「Dating on Facebook」を発表した。年内にFacebookアプリでオプトインして使えるようになる見込み。Facebook上の「友達」に知られることなく相手を探せるとしている。(2018/5/2)

Facebook、外部サイト履歴をアカウントから消す「Clear History」
Facebookが、個人情報流出で批判が高まる中、プライバシー対策の1つとしてFacebook外でのユーザー行動履歴収集を無効にし、過去のデータをアカウントから削除する「Clear History」機能を発表した。(2018/5/2)

Facebook傘下のWhatsApp創業者が退社へ 個人情報保護で対立との報道
Facebookが2014年に買収したWhatsAppの共同創業者、ジャン・コウムCEOが退社すると自身のFacebookで発表した。ユーザー情報を広告に利用するかどうかなどでFacebookと対立していたとWashington Postが報じた。(2018/5/1)

Facebook、予測を上回る増収増益 CAスキャンダルの影響はまだなし
個人情報不正流用スキャンダルの渦中にあるFacebookの1〜3月期の決算は、アナリスト予測を大きく上回る増収増益だった。DAUも13%増で、MAUは約22億人に上った。(2018/4/26)

石川温のスマホ業界新聞:
公正取引委員会で「携帯電話分野の意見交換会」スタート――そもそも「4年縛り」の元凶は総務省ではないのか
公正取引委員会において「携帯電話分野の意見交換会」が始まった。auとソフトバンクが取り入れている「4年縛り」が標的になりそうだが、総務省の「規制」によって生まれた販売方法を、総務省が公取委を使ってどうにかしようとすることは、果たして説得力を持つのだろうか。(2018/4/20)

Facebook、非ユーザーの情報も収集していることについて「GoogleやTwitterもやっている」
Facebookが、ザッカーバーグCEOが出席した公聴会で質問が集中したFacebook以外のアプリやWebサイトでのユーザー情報収集について説明し、同じことをGoogle、Twitter、Amazonもやっていると強調した。(2018/4/18)

ITはみ出しコラム:
FacebookやGoogleに自分がどんな情報を与えているか確認する簡単な方法
サービスの便利さとプライバシーのバランスを見直すきっかけになるかもしれません。(2018/4/15)

FacebookのCEO、下院公聴会で「自分のデータもCAに売却されていた」
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは11日、下院委員会の公聴会に出席した。いずれの質問にも当たり障りのなり回答で応じた。CAに不正流用された個人情報に自分のデータも含まれていたのかという質問には「イエス」と答えたが、「プライバシー保護のためにビジネスモデルを変える意向はあるか」には「質問の意味がよく分からない」と答えた。(2018/4/12)

株価急伸:
米Facebook CEO、公聴会でネット規制に関する確約避ける
米FacebookのザッカーバーグCEOは、利用者情報の不正利用問題を巡り、上院司法委員会と商業委員会の合同公聴会で証言した。(2018/4/11)

FacebookのザッカーバーグCEO、初公聴会を無難に乗り切る
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは初の議会公聴会を無難に切り抜けた。約4時間にわたる公聴会で、ユーザー保護についての厳しい(ときには的はずれな)質問に答え、システムの改善を約束した。(2018/4/11)

Apple創業者ウォズニアック氏、#DeleteFacebook実行
Facebookに対し批判的だった故スティーブ・ジョブズ氏と同じく、スティーブ・ウォズニアック氏もFacebookのやり方はAppleとは全く違うと指摘する。(2018/4/10)

Facebook、選挙介入対策で外部研究者らに匿名化したユーザーデータ提供へ
Facebookが、外部団体が実施する「ソーシャルメディアが選挙や民主主義に与える影響」についての研究に協力すると発表した。必要に応じて匿名化したユーザーデータを提供していく。(2018/4/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。