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「マルチコア」最新記事一覧

SIM通:
LTE対応スマホ最安値!新しい「gooのスマホ g06」最速レビュー
NTTレゾナントの「gooのスマホ」第6弾となる「g06」。最近では珍しい4インチのコンパクトサイズのLTE対応端末で、価格は7,800円。今回は、実機を使って実際の使い心地を試してみました。(2016/9/21)

“ウェアラブル”の今:
ワークアウトの充実と新たなライフスタイルの提案が見えた「Apple Watch Series 2」
Apple Watchの新モデル「Series 2」は、これまでのファッション路線を軌道修正し、スポーツ関連機能の充実にかじを切ってきた点が興味深い。またGPSやFeliCaなど、新たな使い方を提案するデバイスの搭載にも注目だ。(2016/9/14)

アイ・オー、高速転送対応の2ベイNAS「HDL2-AA」シリーズを発表
アイ・オー・データ機器は、リード最大116MB/sの高速転送を実現した2ベイNAS「HDL2-AA」シリーズを発表した。(2016/9/14)

A10 Fusionの実力やいかに? iPhone 7 Plusベンチマークレポート
MACお宝鑑定団はiPhone 7 Plus実機でのベンチマークをいち早く実施した。(2016/9/13)

Database Watch(2016年9月版):
OSSデータベースのMySQLとPostgreSQLは「次の段階」へ進む
オープンソースデータベースの両雄、MySQLとPostgreSQLはどちらも近々大きく変化を遂げそうです。まだ公式発表前ですが、現在入手できる情報から「来たるべき進化」を考えます。(2016/9/13)

「その功績を等しくたたえたい」
モバイルコンピューティングを変えた10台の「殿堂入り」ノートPC
画期的な製品の登場によって、巨大産業は変化する。2006年以降に登場したクライアントノートPCで、その後のモデルに大きく影響した「記念碑」的な特徴を備えた10台を紹介する。(2016/9/10)

Apple初の無線SoC「W1」など:
Appleの新しいカスタムチップ3種を考察
Appleは2016年9月7日(米国時間)、「iPhone 7/iPhone 7 Plus」「Apple Watch Series 2」「AirPods」を発表した。そこにはそれぞれ、Apple独自のカスタムチップが採用される。これらのカスタムチップ「A10 Fusion」「W1」「S2」について、発表された情報を整理しつつ、どのようなものか見ていく。(2016/9/9)

IoTロボットパンダ「Bamboo」も披露:
マイクロソフト、Windows 10 IoT Core Anniversary Editionで「Intel Joule」をサポート
マイクロソフトが、インテルのIoTボードコンピュータ「Intel Joule」をサポートした「Windows 10 IoT Core Anniversary Edition」をリリース。同時に、Intel Jouleベースで動作する「IoTロボットパンダ」も披露した。(2016/9/8)

Appleの9月7日のイベントまとめ──スーパーマリオ、Pokemon GO、Suica
Appleが「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」「Apple Watch Series 2」などを発表したイベント全体を時系列に簡単にまとめた。詳細はリンク先の記事を参照されたい。(2016/9/8)

50m防水、FeliCa採用、GPS搭載――「Apple Watch Series 2」9月16日発売
Appleが、第2世代のApple Watch「Apple Watch Series 2」を発表した。水深50mまでの防水性能を備えたほか、FeliCaやGPSを搭載するなど、形状は変わらないが大幅な機能の向上が図られている。(2016/9/8)

「Apple Watch SERIES 2」発表 水深50m防水、50%高速化、GPS搭載
米Appleがウェアラブルデバイスの新モデル「Apple Watch SERIES 2」を発表した。(2016/9/8)

ディープラーニング/GPUコンピューティング環境を月額9万5000円から:
「NVIDIA Tesla」搭載GPUサーバを月額制で──さくらインターネットが9月末に開始
さくらインターネットが、米NVIDIAのGPGPU「NVIDIA Tesla」を搭載した物理サーバのサブスクリプション型サービス「さくらの専用サーバ・高火力シリーズ」を2016年9月30日に開始する。(2016/9/1)

ファンレス設計で頑丈ボディー――13.3型画面の「HP EliteBook 1030 G1」でビジネスは快適になるか
日本HPのビジネスモバイルPCのプレミアムラインに新型が登場した。快適なビジネスの役に立つのか、検証していこう。(2016/8/30)

Synology、大企業導入向きの12ベイ搭載2Uラックマウント型NAS「RackStation RS3617xs」
Synologyは、1U/2Uラックマウント筐体を採用した企業向けNAS「RackStation RS816」「同 RS3617xs」を発表した。(2016/8/17)

来日インタビュー:
国内市場で存在感を増す台湾製NAS――製品担当者が語るASUSTORの魅力
台湾ASUSTORでマーケティングを統括するアレン氏が来日。日本市場に向けた取り組みや今後の展開を聞いた。(2016/8/10)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

iPhone SEを意識したミドルレンジモデル
徹底レビュー:Sony Xperia XとXperia XA──お手頃価格モデルでXperia品質は維持できるのか?
ソニーがMWC2016で発表した「Xperia X」「Xperia XA」が登場した。どちらも価格競争力を重視したモデルだ。安定したパフォーマンスと優れた“Xperia”品質を低価格モデルで可能にした。(2016/7/31)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(7):
Intelモバイル撤退の真相――“ARMに敗北”よりも“異端児SoFIA”に原因か
今回は、2016年5月に明らかになったIntelのモバイル事業からの撤退の真相を、プロセッサ「Atom」の歴史を振り返りつつ探っていく。「Intelは、ARMやQualcommに敗れた」との見方が強いが、チップをよく観察すると、もう1つの撤退理由が浮かび上がってきた。(2016/7/28)

シルバーウイン、税別6980円のエントリー7型Androidタブレット
シルバーウインは、7型液晶を内蔵したエントリークラスのAndroidタブレット端末「新ポケタブ7」の販売を開始する。(2016/7/26)

「OS X」と「iOS」の究極の選択
徹底比較:「MacBook」と「iPad Pro」のどちらが優秀? 常識が覆る結果とは
「MacBook」と「iPad Pro」で決定的に違う点は、クラムシェル型ノートPCか2-in-1デバイスか、そしてOSだ。それ以外の性能は実際、甲乙付け難い。どちらがベストなAppleコンピュータなのか?(2016/7/23)

SIM通:
国産SIMフリースマホ本命になるか!?富士通「arrows M03」
6月28日に発表された富士通のSIMフリースマホ「arrows M03」。MVNOでは、9社から販売が決定しているとのこと。今回は、スペックや機能など、前機種のM02と比較してみます。(2016/7/20)

ずばぬけた耐久性とパフォーマンス
「TOUGHBOOK CF-20」は他にないタフネス2-in-1、日常使いもあり?
デザイン上の小さな問題はあるものの、パナソニックの「TOUGHBOOK CF-20」はずばぬけて優れたデバイスだ。このレベルの耐久性とパフォーマンスを備えたデバイスは他にない。(2016/7/17)

SIM通:
楽天モバイルが新端末・新料金プランを発表 ポイント支払い対応も!!
楽天モバイルは、SIMフリースマホ2機種の取扱い開始と、データ通信+5分通話かけ放題+端末代 をセットにした「コミコミプラン」を発表した。また、楽天スーパーポイントでも利用料金の支払いが可能になる。(2016/7/14)

PR:こんな機能が欲しかった! 家庭のスマートデバイス利用がもっと快適になる「Aterm WG2200HP」
普段何気なく使っているWi-Fiルーターは、家庭内でもっと注目されるべき製品だ。長年使っていると、周りの環境が進化していて、買い替えるだけで高速化が実現する。そして最近のルーターには、安心を実現する便利な機能も多数用意されている。(2016/7/13)

限定特典付き:
持ち運べる本格派ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i4600PA1-PCU」(PCUSERコラボモデル)徹底レビュー
メーカーコラボ企画 第一弾として、マウスコンピューターのG-TuneブランドからPCUSERコラボモデルが登場。14型ボディーに高性能を詰め込んだコンパクトゲーミングノートだ。(2016/7/12)

2016年PC夏モデル:
日本HPの13.3型ラグジュアリーモバイルPC「HP Spectre 13」は中身もぜいたくか?
“ラグジュアリー”を連想させるお決まりのカラーリングに、極限までスリム設計の「HP Spectre 13」に触れてみた。(2016/7/12)

税別10万9800円でGTX 965Mを搭載:
10万円台前半の売れ筋ゲーミングノート激戦区で定番モデルになるか? 「G-GEAR note N1563J」シリーズ徹底検証
ゲーミングノートPCの「G-GEAR note」シリーズに新モデルが登場した。10万円台という価格を維持しつつも、CPUにCore i5-6300HQ、GPUにGeForce GTX 965Mを搭載する、現時点の売れ筋ゲーミングノートPCの中心的なスペックだ。レビューしていこう。(2016/7/7)

PCゲームをプレイできる携帯デバイスがクラウドファンディングで人気 DS風の上下2画面&ゲームパッドを搭載
縦に持ってAndroidスマホとしても動作します。(2016/7/6)

アイ・オー、デュアルコアCPU搭載で高速転送を実現した1ベイNAS「HDL-AA」
アイ・オー・データ機器は、1ベイ構成のスタンダードNAS「HDL-AA」シリーズを発表。実測116MB/秒の高速転送を実現したモデルだ。(2016/7/6)

Adobe RGBカバー率100%の4K液晶を搭載! プロクリエイター待望の大画面ノートPC「DAIV-NG7600」シリーズ
マウスコンピューターがDAIVブランドで展開する「DAIV-NG7600」シリーズは、デスクトップ並の性能を誇るクリエイター/エンジニア向けモデルだ。(2016/7/5)

「Windows Server 2016」でも新ライセンス体系
CPUコア数がまさかの減少? ソフトウェア “コア数課金”の広がりで企業が防衛策
ソフトウェアのライセンス体系をコア単位に変更するベンダーが増えている。ユーザー企業が今後もコストを抑えたければ、IT管理者はハードウェアの導入計画においてCPUのスペックを見直す必要がある。(2016/6/30)

予測分析を実現する「次世代DWH」構築
「高額なデータマート開発費」はもう“化石”、インメモリDBがもたらす見逃せない価値とは
ビジネス環境の変化に瞬時に対応する「リアルタイム経営」を実践するには「次世代データウェアハウス」構築が必須。だが、企業にとってはデータマート開発コストが重荷になっている。どう解決すべきか。(2016/6/28)

コア割り当て、並列コード生成時間を1/10に:
ルネサス、マルチコアMCU用ソフト開発ツール
ルネサス エレクトロニクスは2016年6月23日、CPUコアを複数個搭載するマルチコアマイコン向けのソフトウェア開発環境として、コードの分割、コア割り当ての探索が自動で行えるツールを開発したと発表した。2016年秋から発売する予定だ。(2016/6/24)

設計開発ツール:
車両制御システムの並列ソースコードを数十秒で自動生成、ルネサスの開発環境
ルネサス エレクトロニクスは、車両制御モデルを基にソフトウェアの並列設計と並列ソースコードの生成を自動で行う、マルチコアマイコン向けのモデルベース開発環境を開発した。逐次ソースコードからCPUコアの割り当てや並列処理のソースコードを作成する従来の開発手法と比較して、開発期間を10分の1に短縮する。(2016/6/23)

ファミリ追加でスケーラビリティを拡大:
Zynq UltraScale+MPSoCにデュアルコア版
Xilinx(ザイリンクス)は、CPUコア搭載FPGA「Zynq UltraScale+MP(マルチプロセッサ)SoC」デバイスファミリとして、デュアルコア版の「CG」ファミリ製品を新たに追加した。(2016/6/21)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
パリで見かけたちょっとレアなスマートフォン
今回から海外取材の合間に見かけた気になるアイテムや、心に残る出来事を毎週紹介していきます。6月はパリに行った際に現地の家電量販店に立ち寄りました。日本では知られていないスマートフォンもいくつか見かけました。(2016/6/20)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

CADニュース:
「Solid Edge ST9」が“クラウド対応”、3次元CADのモバイル運用を意識
シーメンスPLMソフトウェアが、ミッドレンジ3次元CADツール「Solid Edge」の最新バージョン「Solid Edge ST9」を発表。最大の特徴は3次元CADツールのトレンドとなっている“クラウド対応”だろう。Solid Edgeはどのようにクラウド対応を果たしたのだろうか。(2016/6/14)

NIが戦略語る:
IoT時代の計測システムはソフトウェアが鍵になる
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、スマートデバイス向けテストシステムに関する戦略説明会を都内で開催した。同社が目指すのは、モジュール式のハードウェアと、オープンでフレキシブルなソフトウェアを活用した「プラットフォームベース」のアプローチである。(2016/6/14)

よりパワフルになり業務を強力にサポートする「Endeavor ST180E」:
PR:デジタルサイネージ、フロントデスク――エプソンの省スペースデスクトップPCが業務の“即戦力”になる理由とは?
商業施設の案内情報や広告をディスプレイに表示するデジタルサイネージや、オフィスの管理端末など、さまざまな環境で利用されるシステムで大事なものとは? エプソンダイレクトの考える省スペースデスクトップPCについて解説しよう。(2016/6/9)

Y!mobile、耐衝撃・防水・防塵スマホ「DIGNO E」を6月10日発売 実質100円程度
Y!mobileは、京セラ製スマートフォン「DIGNO E」を6月10日に発売する。耐衝撃・防水・防じん性能を備え、ぬれた手や手袋でも操作できるタッチパネルディスプレイを搭載している。(2016/6/2)

ブラックの端末にゴールドのシンボル! au限定で Galaxy S7 edge の「バットマンモデル」が発売決定
100台限定で発売。(2016/5/31)

Dev Basics/Keyword:
Go(プログラミング言語)
GoはGoogleによって開発されているオープンソースなプログラミング言語であり、静的言語と動的言語のよいとこどり、並列処理などの特徴を持っている。(2016/5/30)

圧力も感知するタッチパッドの実力
徹底レビュー:2016年モデル「MacBook」、最高に魅力的だがやはり目立つ“惜しい欠点”
2016年モデルの「MacBook」は、スペックも向上しハードウェアとして素晴らしい一品だ。だが、超薄型デバイスに付き物の妥協点もある。果たして新しいMacBookの評価はどうなのだろうか。(2016/5/28)

GTX 970Mを固定利用可能:
性能と価格のバランスが光る快適ゲーミングノート「G-GEAR note N1583J」徹底レビュー
ゲーミングPCブランド「G-GEAR」に加わった新鋭機「G-GEAR note N1583J」シリーズは、最新クアッドコアCPUとGeForce GTX 970Mを搭載しつつ、快適なゲームプレイを期待するユーザー視点に立ったバランスのよい1台だ。(2016/5/19)

SOHO/中小企業に効く「NASキット」の選び方(第4回):
即戦力で使える台湾メーカー3社のおすすめNASキットは?
法人はもちろん、家庭でもネットワークストレージの「NAS」が普及する中で、近頃存在感を増しつつあるのがQNAPやSynology、ASUSTORなどの台湾メーカーが手掛ける「NASキット」だ。そんなNASキットの選び方を紹介する本連載の最終回は、即戦力で使える各社のおすすめ製品を各社の型番の命名ルールとともに紹介しよう。(2016/5/19)

アットマークテクノ Armadillo:
IoTのセキュリティ課題解決と運用コスト削減を可能にするゲートウェイ端末
アットマークテクノ、大日本印刷、コネクシオの3社は、セキュリティ対応版のIoTゲートウェイ端末を共同開発し、2016年秋に販売を開始すると発表した。(2016/5/18)

ハイビジョン映画数千本を1秒で:
実用に耐えうる高密度114ch光ファイバー
NTT、フジクラ、北海道大学の3者は、ハイビジョン映画数千本を1秒で転送できる伝送容量を実現する高密度の光ファイバーを開発した。(2016/5/17)

ESEC2016:
「Simulink」を用いたメニーコア向けの開発支援並列化ツール
イーソルがマルチコア/メニーコア環境向けのソフトウェア開発を支援する、モデルベース並列化ツール「eSOL MBP(仮)」を開発した。MathWorks「Simulink」で設計された制御モデルから生成されるCソースコードを並列化できる。(2016/5/16)

アットマークテクノ/コネクシオ Armadillo-IoT G3L:
ハード開発不要で手軽に製品化できるIoTゲートウェイ
アットマークテクノとコネクシオは、汎用インタフェースを標準化した小型・低価格のIoTゲートウェイ「Armadillo-IoTゲートウェイG3L」を共同開発したことを発表した。(2016/5/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。