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「ネットスーパー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

あれこれ買っちゃう スーパーマーケットのアイテムがミニチュアフィギュアに
生活感があふれてる。(2018/5/16)

セブン、業界初「ネットコンビニ」全国展開 スマホで注文、宅配
店舗で販売する商品をスマートフォンで注文し、宅配で自宅など指定した場所で受け取れる「ネットコンビニ」サービスを始めると発表した。(2018/5/11)

「DELISH KITCHEN」も:
Amazonが「クックパッド」と連携 レシピの食材がまとめて買える
「Amazonフレッシュ」が1周年。「クックパッド」「DELISH KITCHEN」と連携し、レシピの材料をまとめて購入できるように。(2018/4/19)

利便性向上が鍵:
ローソン参入で本格化 「EC生鮮市場」争奪戦
ローソンがスマホで注文した生鮮品などの商品を店舗で受け取れるサービスを開始した。EC生鮮市場を巡る競争は激しくなる一方だ。(2018/3/7)

生鮮食品をコンビニ受け取り ローソンが「フレッシュ ピック」開始
ローソンが、ユーザーが指定した店舗に生鮮食品を届ける「ローソン フレッシュ ピック」の提供を始めた。午前8時までに注文すれば、午後6時には受け取りが可能。好きな時間で受け取れるため、ユーザーが宅配時間の制約を受けないのが特徴だ。(2018/3/6)

骨太な差別化戦略が鍵:
定期宅配参入のイオン 立ちはだかる生協の厚い壁
イオンが毎週特定の曜日に自宅まで商品を届ける定期宅配事業への参入を表明した。すでに同事業を大規模に展開する生協のシェアを奪うことはできるだろうか。(2018/2/14)

楽天とウォルマートが提携 「楽天西友ネットスーパー」を協働運営へ
米国では楽天Koboがウォルマートで独占販売されることに。(2018/1/26)

楽天とWal-Mart、日米で提携 「楽天西友ネットスーパー」オープンへ
楽天が米Wal-Mart Storesと日米で提携。日本でネットスーパー「楽天西友ネットスーパー」の運営をスタートするほか、米国ではWal-Mart実店舗やオンライン店舗で「楽天Kobo」の電子書籍の独占販売を始める。(2018/1/26)

電子書籍の海外展開も強化:
楽天、EC事業でWalmartと提携 西友とネットスーパーを共同運営
楽天が、EC事業で米Walmartと提携すると発表。両社の強みを生かして国内外のユーザーへのリーチ拡大・サービス向上を図る狙い。今夏にもECサービス「楽天西友ネットスーパー」をスタートする予定。(2018/1/26)

【連載】良いKPI悪いKPI 第5回:
アトリビューションとLTV――Web広告とKPI その2
ビジネスを成功させるにはまずKPIの上手な設計から。今回は、Webサイト運用において陥りやすい誤解とその対処法について解説します。(2017/12/5)

「Salesforce World Tour Tokyo 2017」レポート:
セブン&アイ・ホールディングス社長 井阪隆一氏らが語る「顧客の時代」
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」から セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役社長 井阪隆一氏らが登壇したパネルディスカッションの概要を紹介する。(2017/10/17)

視点:
「2027年の消費者」〜多様化×音声・対話AIが及ぼすインパクト
これからの10年間は、デジタル化への対応に加え、消費者の変化も見据えた対応、すなわちこれまでのビジネスモデルそのものの革新が求められる。(2017/9/12)

「CMO Japan Summit 2017」レポート:
スターバックス コーヒー ジャパンが考える「差別化」と「エンゲージメント」の意味
2017年6月に行われた「CMO Japan Summit 2017」の中から、スターバックス コーヒー ジャパン長見 明氏の講演の内容をダイジェストでお届けする。(2017/6/28)

レーザー照射で野菜の産地が分かる? NTTの新技術にびっくり
NTTテクノクロス、ザファーム、エス・アイテックスの3社が、野菜のネット販売のプロジェクトを共同で展開。この中でNTTテクノクロスが、野菜の産地を「科学的」に証明する新技術を使っている。高速通信を実現するための技術をどう転用したのだろうか。(2017/4/6)

西友のネットスーパー、「再配達は有料」を徹底 400円加算
指定した時間に在宅していなかった場合、再配達・キャンセルとも400円を徴収する。(2017/3/31)

来週話題になるハナシ:
米国のファミレスが苦戦している、3つの理由
米国のファミリーレストランが苦戦している。日本と同じように“若者のファミレス離れ”が加速しているが、それだけではない。米国では3つの要因が重なって……。(2017/3/31)

音声連動backspace_news:
物流ラストワンマイル問題とAmazon Prime Now
最近話題のラストワンマイルについてポッドキャストで語り、Amazon Prime Nowを実践してみた。(2017/3/27)

カット野菜の宅配でさらなる時短 働く女性に嬉しい「料理キット」とは
「カット済野菜」などの料理キットは、短時間で調理ができるので便利です。弁当ではなく自炊したい派にもオススメで、健康面にも十分配慮ができます。(2016/11/14)

ものになるモノ、ならないモノ(72):
日本の存亡を懸けた政府のIoT戦略。要は「セキュリティ」にあり
IoT時代を見据えた政府の“戦略”とは何か。内閣サイバーセキュリティセンター担当者へのインタビューに探る。(2016/8/3)

JR東、首都圏の駅に「宅配受取ロッカー」設置を推進 日本郵便・ヤマトと連携、再配達の削減へ
JR東日本が、首都圏の駅に「宅配受取ロッカー」を6月から順次設置。日本郵便、ヤマト運輸と連携し、不在再配達を減らすのが狙いだ。(2016/5/10)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
イオンのデジタル戦略は「個店」重視、ブログ研究から着想――イオンリテール(前編)
オムニチャネル化を積極的に推進する国内最大級の小売店イオン。本社集中でなく個々の店舗による情報発信を重視するのはなぜか。イオンリテールの担当者に聞く。(2016/2/8)

2016年の小売業界はどう動くべきか?
店舗閉鎖、コンビニとの経営統合……。長らく業績が振るわない総合スーパーにとって昨年は大きな転換期だった。そして今後、小売業界全体はどのように進んでいくのだろうか。専門家が解説する。(2016/1/15)

目が痛……くない! 切っても涙の出ないタマネギ「スマイルボール」が登場
お前のために泣くのは、もう終わりだ。(2015/10/24)

配送の便数は倍以上に:
セブン&アイのネットスーパー専用店舗、裏側の仕組みは?
「ネットスーパー」と呼ばれるECサービスを手掛けるスーパーマーケットは多いが、今年3月にセブン&アイHDが開業した「ネットスーパー西日暮里店」は、物流倉庫さながらの専用店舗だった。(2015/8/28)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
本命は“置き薬”ビジネス? 液晶パネル搭載冷蔵庫「DIGI」の狙い
「R2-D2」型のロボット冷蔵庫など、最近なにかと話題になることの多いハイアール アジア。しかし、実のところビジネスの“本丸”はまったく別のところにあった。液晶パネル付き冷蔵庫「DIGI」の狙いに迫る。(2015/8/24)

小売・流通専門家に聞く:
オムニチャネルに躍起になるスーパー各社、成功のポイントは?
今スーパーマーケット業界で旬なキーワードが、すべての販売チャネルを統合する「オムニチャネル」であろう。大手を中心に各社がその推進を急いでいる。日本におけるオムニチャネルの現状や成功のポイントを小売・流通業界に詳しいアクセンチュアの山口邦成シニア・マネジャーが解説した。(2015/8/7)

GMS凋落、地方再編:
今、スーパーマーケットが大転換期を迎えた
流通大手の総合スーパー(GMS)事業の不振や、地方を中心とした業界再編など、日本のスーパーマーケット業界を取り巻く動きが目まぐるしく変化している。特集「スーパーマーケットが生き残る道」では、そうした状況下での各社の取り組みなどを見ていく。(2015/8/4)

各国600人の女性に調査:
ネットスーパーを利用する理由 日本は「荷物が重い」、中国は「時間の節約」
GMOリサーチは2015年6月16日、日本と中国のモニターを対象にした「ネットスーパーに関する利用実態調査」の調査結果を発表した。(2015/6/17)

効率的な配送計画を自動生成:
セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗にクラウドサービスを導入
伊藤忠テクノソリューションズとセブン&アイは2015年6月8日、セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗に配送計画自動化のためのクラウドサービスを導入したと発表した。(2015/6/8)

生鮮食品をネットで注文、店舗ロッカーで受け取り 「ライフネットスーパー」がテスト
「ライフネットスーパー」がネットで注文した生鮮食品を店舗のロッカーで受け取れる「受取ボックス便」の試験運用を始めた。(2015/4/27)

ちらしを見比べる手間なし:
博報堂グループ、複数のネットスーパーの合計金額を比較できるポータルサイト 「NESPA」スタート
博報堂DYホールディングス傘下の出資目的子会社であるAD plus VENTUREは12月16日、NESPA JAPANを設立したと発表した。これと合わせNESPA JAPANはネットスーパーの比較ポータルサイト「NESPA(ネスパ)」ベータ版を公開、同日より運用を開始している。(2014/12/17)

空前の「おからブーム」到来! そのきっかけとなった1冊の本とは?
古くからの日本の食材である「おから」。そんなおからを使った「おからダイエット」ブームの火付け役となった一冊を紹介します。(2014/3/13)

世代が上がるほど増える:
30代以降の世代、4人に1人がネットスーパーを利用
フィールドマーケティング支援サービスを提供するソフトブレーン・フィールドは2月7日、今年1月下旬に実施した「買い物スタイル調査(生活必需品編)」の結果を発表した。(2014/2/10)

NHKがハイブリッドキャストを9月に開始、何ができるのか?
NHKは「NHK Hybridcast」(ハイブリッドキャスト)のサービスを、総合テレビで9月2日の午前11時から開始する。ただし、このときは「第一段階のサービス」だという。(2013/8/21)

INSIGHT NOW!:
ネット食品宅配サービスは成功するか? 失敗事例に学ぶ
ネットを使った食品宅配サービスが流行しています。過去の失敗例の二の舞にならないように、消費者の購買特性を理解したサービスを考える必要があります。(2013/7/17)

「西友の低価格」をネットで DeNAと共同で「SEIYUドットコム」開始
西友が本格オープンした「SEIYUドットコム」はDeNAと共同展開。「西友の低価格」を掲げ、EC化が進んでいない食品・日用品サイトでナンバーワンを目指す。(2013/6/27)

Smart TV Boxで「サミットネットスーパー」アプリが利用可能に
KDDIが、「Smart TV Box」向けアプリを拡充。インターネット専用スーパーを利用できる「サミットネットスーパー」のSmart TV Box向けアプリを提供し、1000円のクーポンもプレゼントする。(2013/4/16)

楽天マートで商品が届かない「不手際」 楽天が謝罪、未配送の品は強制キャンセルに
ネットスーパー「楽天マート」で3月11日〜13日にかけ、指定日時に荷物が届けられないなど「配送の不手際が発生していた」と楽天が謝罪。未配送の品は配送作業を停止する。(2013/3/18)

自社商品の“使い方”から新しい価値を探せ!
日本郵便が行っている既存の自社サービスを基盤とした提案。これはどんな業種でも応用できることではないだろうか。(2013/3/6)

新規事業アイデアの授業:
今日の「不満リスト」は宝の地図
ビジネスの基本は、顧客に価値を提供することです。顧客が感じる価値誰もがジョブズになるための最初の一歩は、自分の感じる不満をピックアップすること。こうしてできた不満リストは、いわば宝の地図なのです。(2012/12/25)

「きゅうり」と「キウイ」を聞き分ける:
ネットスーパーの注文に適した音声認識技術、DNPとアドバンスト・メディアが開発
DNPとアドバンスト・メディアが、ネットスーパーの注文に適した音声認識技術を開発。スマートデバイスからの注文時に、食品名を正確に聞き分けられるようにした。(2012/12/14)

ローソンとヤフー、食材・日用品の宅配サービスに参入 「スマートキッチン」展開
注文した食材キットや生鮮食料品、日用品などを週1回宅配する「スマートキッチン」をローソンとヤフーが1月にスタート。(2012/12/4)

サンプル配布を科学する:
複数のECサイトでターゲットに合わせたサンプル配布ができるサービス、Buynd
複数のECサイトと購買データを共有することで、ターゲットへの商品サンプル配布が可能なサービス「BUYNDER」。サンプリング効果の可視化や購入への導線作りを支援する。(2012/11/30)

ドコモ、スマホで野菜販売へ ローソン、らでぃっしゅぼーやと提携具体化
ドコモとローソン、らでぃっしゅぼーやの提携が具体化。ドコモは12月から「dショッピング」でスマホ向けに有機野菜を販売する。(2012/11/7)

「高齢者=ネット使えない人」ってホントですか?
マーケティングを考える時の重要な視点がPEST。そのポイントは「今どうなのか」ではなく「この先どうなるか」を考えることだ。では、これからの高齢者は、どうなっていくだろうか?(2012/8/10)

西友とDeNA、オンラインショッピング事業で契約 新サイト来春オープン
西友がDeNAのノウハウを導入し、食料品や日用雑貨、衣料品などを全国どこでも一度で注文・購入できるサイトをて来春にもオープンする。(2012/7/31)

8月にトライアル、秋に発売予定:
KDDI、Android 4.0搭載のケーブルテレビ向けSTB「Smart TV Box」を発表
KDDIが、地デジ、BS、ケーブルテレビを視聴できるAndroid 4.0搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」を発表。CATV事業者が2012年秋をめどに発売する予定。(2012/7/18)

楽天直営ネットスーパー「楽天マート」オープン 電話注文もOK
楽天のネットスーパー「楽天マート」がオープン。生鮮食品や日用品をネットで注文できるほか、カタログを配布して電話でも注文を受け付ける。(2012/7/9)

相場英雄の時事日想:
記事を書く前に、なにも感じなかったのか 大手スーパーと弱者の関係
大手スーパーのイオンがネットスーパーを全国展開するという。主要メディアはこの企業戦略を報じていたが、内容に矛盾を感じなかったのだろうか。その矛盾とは……。(2012/7/5)

イオン×NTT西×シャープが3社共同で展開:
手のひらにイオンスーパー、主婦目線のタブレット活用「暮らしサポートサービス」開始
イオン、NTT西日本、シャープの3社が、新たなタブレット導入事例になりえる「主婦+家族目線」に特化したタブレット活用型サービスを開始する。女性目線のソフトウェア機能やUIを徹底して工夫したという。(2012/2/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。