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「高画質」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「高画質」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
質実剛健な高画質! ハイスペックSIMフリースマホ「HTC U12+」のカメラで撮りまくる
ハイスペックなSIMロックフリースマホとして注目を集めている「HTC U12+」。アウトカメラに加えてインカメラもデュアル化したことが大きな特徴だ。撮り試すしかありませんな。(2018/8/5)

ドローン:
有線給電で長時間連続飛行、4K高画質のライブ映像を伝送するドローンサービス
ソニービジネスソリューションとエアロセンスは、有線給電ドローン「AEROBO onAir」を活用したフライトサービスの提供を開始した。長時間連続飛行をしながら、4K高画質の空撮映像を、遅延なく伝送できる。(2018/7/27)

CFD、DJI製ドローン「INSPIRE 2」に高画質カメラなどを付属した測量セットパッケージ
CFD販売は、DJI製ドローンに各種オプション品を付属したセットパッケージ4種類の販売を開始する。(2018/7/4)

組み込み採用事例:
高画質データの高速処理システムで「ニコ生」の機能を強化
ソシオネクストとドワンゴは、「ニコニコ生放送」のサービスを強化する映像データトランスコード処理システムを共同開発した。従来の構成と比較して2倍以上の処理能力を持ち、多数のユーザーが高画質で配信・視聴可能になる。(2018/6/11)

ドローン:
電力と映像を有線で送るドローン、長時間の広域監視が可能に
ALSOKは警備・災害監視用ドローンに有線で電源供給と映像伝送を行い、長時間高画質な監視を可能にする「有線ドローンによる広域監視システム」を開発した。2018年9月に、同システムを用いた監視サービスを開始する予定だ。(2018/5/24)

「デュアルカメラ」モデルが充実:
ドコモが夏モデル発表 復活のHUAWEIスマホ「P20 Pro」は3眼カメラ搭載
NTTドコモが、スマホ・タブレットの2018年夏モデルを発表。3種のカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro HW-01K」など11機種をラインアップした。いずれも複数のカメラを備え、高画質な画像・映像の撮影に適したモデルだ。(2018/5/16)

駐車時の録画に対応:
ホンダ、「STEP WGN Modulo X」一部改良 ナビが進化
ホンダがミニバン「STEP WGN Modulo X」を一部改良し、発売した。価格(税込)は369万4680円〜371万6280円。カーナビを従来の9インチから「高画質ステップ ワゴン専用10インチナビ」に変更した。(2018/4/19)

世界初の光学ズーム搭載ケータイ「V602SH」(懐かしのケータイ)
高画質化の新たな一手として光学ズーム機能を搭載したV602SH。着うたやカラオケ機能など、多くのエンタメ機能にも対応したケータイでした。(2018/4/14)

カメラ音痴にこそ使ってほしい 360度全天球カメラのGoPro「FUSION」レビュー
GoProの全天球カメラ「FUSION」が4月2日に発売されました。FUSIONは360度のビデオや写真を5.2Kの高画質で撮影でき、VR動画から通常の画角の動画として切り出せる機能もあります。早速使ってみたので、使用感をレポートします。(2018/4/3)

医療機器ニュース:
軽量・小型ながら高精細な画像を提供する超音波診断装置
コニカミノルタは、小型の高画質超音波診断装置「SONIMAGE MX1」「SNiBLEyb」を発売した。場所を選ばず使用でき、超音波の音響ノイズを抑制して伝達効率を上げる新技術「Dual Sonic」により、軽量・小型ながら高精細な画像が得られる。(2018/3/22)

5G経由で工事用ロボットを遠隔制御 4Gの10倍の伝送速度――ソフトバンクと大成建設が共同実証
ソフトバンクと大成建設は、建設現場における省人化と建設機械の遠隔操作による作業効率化を目的に、5Gを活用した共同実験を実施した。現行の4G通信と比較して、建設機械の制御信号と高画質のカメラ映像を10倍の速度で伝送できることを確認したという。(2018/3/16)

PR:プライベートも仕事もはかどる 新生活はファーウェイのスマートフォンで決まり!
就職や入学を控えたこの春に、新しいスマートフォンを買って新生活を迎えよう。そこでオススメなのが、高画質カメラや大容量バッテリーが魅力のファーウェイ製スマホだ。今回は最新ラインアップから4モデルを紹介したい。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/3/6)

より高画質に進化したワンセグケータイ「FOMA P903iTV」(懐かしのケータイ)
2006年のワンセグ放送開始から約1年たって登場した「FOMA P903iTV」。新しい高画質技術などによって初代の「P901iTV」よりもキレイにワンセグを楽しめるようになり、受信感度や連続視聴時間も向上しました。(2018/2/17)

ASUS、18:9ディスプレイ搭載「ZenFone Max Plus(M1)」を2月17日発売 2万9800円(税別)
ASUS JAPANが、一部海外市場で発売済みの「ZenFone Max Plus(M1)」を国内にも投入する。アスペクト比18:9のワイドディスプレイを採用し、4130mAhのバッテリーを備え、高画質の撮影を可能とするデュアルレンズカメラも搭載している。(2018/2/15)

医療機器ニュース:
フルカラー48万画素で血管内を前方視できる血管内視鏡カテーテルを実用化
パナソニックと大阪大学は、直径1.8mmで約48万画素相当の高画質で血管内を前方視できる「イメージセンサー先端搭載型血管内視鏡カテーテル」の実用化に成功した。フルカラーで血管内の前方を観察できる。(2017/12/8)

東芝、3Dコンテンツの高画質化に対応した15.6型ノートPC「dynabook T」シリーズ
東芝が2017年PC秋冬モデルを発表。15.6型ノートPC「dynabook T」を10月20日に発売する。(2017/10/17)

PR:写真プリントがキレイに、そして思う存分楽しめる! PIXUSプレミアムモデル「XK」シリーズ徹底分析
キヤノンの最新プリンタは「高画質」で「低ランニングコスト」だから、写真プリントを心ゆくまで楽しめる!(2017/9/22)

Apple、4K/HDR対応の「Apple TV 4K」を発表
米Appleは9月12日(現地時間)、スペシャルイベントで、「Apple TV 4K」を発表した。フルHDの4倍の解像度を持つ4KとHDRをサポート。「かつてない高画質を実現した」という。(2017/9/13)

キヤノン、新6色インク採用「PIXUS XK70」など6製品 低ランニングコストでより鮮やかに
キヤノンは、家庭用インクジェットプリンタ「PIXUS」のラインアップに高画質/低ランニングコストを両立させた“プレミアムシリーズ”モデルを追加した。(2017/8/31)

パナソニックとサムスン、20世紀FOXが推進する「HDR10+」とは?
「IFA 2017」でパナソニックは、韓国のサムスン、映画スタジオの20世紀フォックスと協力して新たにHDR映像の高画質化を実現する新規格を立ち上げることを明らかにした。「HDR10+」(仮称)だ。(2017/8/31)

ユーザーの通信負担も軽減:
動画広告プラットフォーム「AppVador」、スマホブラウザにおける動画広告の高画質再生に対応
Supershipは、動画広告配信プラットフォーム「AppVador(アップベイダー)」において、スマートフォンブラウザにおける動画広告の高画質再生に対応したと発表した。(2017/8/24)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年6月版】:
匠の技と自動化が支えるパナソニックのモノづくり
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、「ビエラ史上最高画質」をうたうパナソニックの4K有機ELテレビ「TH-65EZ1000」の生産拠点「モノづくり革新センター」を取り上げた記事が人気を集めました。(2017/7/13)

パナソニック モノづくり革新センター:
機械と人の融合が可能にした最高画質、4K有機ELテレビはこうして作られる
パナソニックが販売を開始した「ビエラ史上最高画質」をうたう4K有機ELテレビ「TH-65EZ1000」、その生産拠点が宇都宮市に存在する「モノづくり革新センター」だ。機械化と匠の技、その融合で最高画質製品は作られている。(2017/6/7)

ニコ生の「新放送(β)」が2Mbpsに対応 PCでの配信と視聴がより高画質に
ついにニコ生が本気を出してきた?(2017/4/14)

NASAの女性宇宙飛行士が宇宙から初の4Kライブ中継を実施――4月27日
NASAとAmazon Web Servicesは、NASA宇宙飛行士のペギー・ウィットソン氏が宇宙からの高画質ライブストリーミングを実施すると発表した。(2017/4/13)

第9回ブルーレイ大賞、ついにグランプリを獲得した“SF映画の金字塔”――ユーザー大賞は「ラブライブ!」
DEGジャパンが「第9回DEGジャパン・アワード ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。過去1年間に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で“高画質”や“高音質”などBlu-ray Discの持つ特徴を生かした作品を表彰するアワード。その「グランプリ」に輝いたのは……。(2017/2/15)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

東芝が初の4K有機ELテレビ「X910」シリーズを発表――あの「KURO」と同じ映像モードを搭載
東芝が4K/HDR対応の大画面有機ELテレビを国内で発表した。「真実の“黒”を求めて辿り着いたのが4K有機ELレグザ」という画質重視モデルだ。しかも高画質テレビとして知られるパイオニア「KURO」と同じ映像モードを搭載したという。(2017/1/11)

AQUOSというカメラの写真展:
「AQUOSの写真は縦横700mmにプリントしても高画質」――フォトグラファー黒田氏に聞く
シャープが銀座で「AQUOSというカメラの写真展」を開催。「AQUOS ZETA SH-04H」で撮影した写真を、700×700mmにプリントして展示。ここまで大きなサイズでプリントしても、エッジが破綻せず、高画質を維持している。(2016/12/20)

コニカミノルタ SONIMAGE HS1:
超音波診断装置の新バージョン、高画質を可能にする新プローブ
コニカミノルタは、超音波診断装置「SONIMAGE HS1」シリーズの新バージョンを発売した。新たに独自の超広帯域高感度プローブ技術を用いた4種類のプローブを開発した。(2016/12/13)

ブラザー、ドローンマンタが空を飛ぶ4K動画を公開
ブラザー工業は、Web限定となる4K高画質動画の公開を開始した。(2016/12/7)

医療機器ニュース:
超音波診断装置の新バージョンを発売、高画質を可能にする新プローブ
コニカミノルタは、超音波診断装置「SONIMAGE HS1」シリーズの新バージョンを発売した。新たに、独自の超広帯域高感度プローブ技術を用いた4種類のプローブを開発した。(2016/12/2)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

32年分の高画質な地球タイムラプス 「Google Earth タイムラプス」がアップデート
タイムラプスで衛星写真が見られる「Google Earth タイムラプス」がアップデートした。4年分の写真を追加して計32年分の地表の移り変わりが楽しめる。(2016/11/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Xperia XZのカメラはどこまで進化したのか――iPhone 7 Plusと画質比較
「Xperia XZ」のカメラには、新技術があれこれ搭載されてきた。目指したのは「速くて正確で高画質」。iPhone 7 Plusとの比較も交えながら見ていきたい。(2016/11/28)

最高画質を選ぶ「DEGジャパン・アワード」、今年から「ベストUltra HD Blu-ray賞」を新設――「ユーザー大賞」の投票は12月1日スタート
DEGジャパンが「第9回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の概要を発表した。今年は、第1回(388作品)の約10倍となる3814作品(発売予定含む)が対象。また新たに「ベストUltra HD Blu-ray賞」を設ける。(2016/11/25)

Googleが画像をリアルタイムで高画質にする新技術発表 機械学習をもとに画像を高速処理
そのうちねとらぼの記事の画像も、よりキレイに見せられるようになるかも?(2016/11/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
中国深セン電脳街が様変わり、iPhoneに替わりOPPOの店が次々登場
最近スマートフォン市場を賑わせているのが、新興勢力の台頭です。中でも注目したいのがOPPO。「急速充電」「高画質フロントカメラ」そして「手ごろな価格」で人気が急上昇しています。(2016/11/14)

医療機器ニュース:
メディカル用途に適したポータブルレコーダーシステム
パナソニックは、メディカル用途向けの、術野収録に適したポータブルレコーダーシステム「POVCAM」を開発した。小型・軽量ながら、現在の医療映像記録に求められる高画質HD映像を得られる上に、臨場感のある4K映像の収録が可能だ。(2016/11/3)

ニコ生で「新放送(β)」の提供が開始 従来より高画質や高音質での配信、座席数上限が解放されるなど
放送可能枠は現在100枠ですが、随時拡大していくとのこと。(2016/11/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
PCの新たな可能性を示した「Surface Studio」と「Surface Dial」
うわさのオールインワン型Surfaceは、高画質の28型ディスプレイを備えて「Surface Studio」の名前で登場。周辺機器の「Surface Dial」にも注目だ。(2016/10/27)

外部ソースが利用可能に:
Twitter、高画質ライブ放送可能な「Periscope Producer」を発表
Twitterは、実況アプリ「Periscope」で外部ソースを利用した高画質ライブ放送を配信できる新機能を発表した。βテストとして、米国大統領交互討論会の中継などで利用された。(2016/10/14)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
群を抜いた高画質、ソニー「Z9D」の“魅せるHDR”
液晶テレビがここまでの性能を獲得する日が来るとは。自発光タイプ派の筆者は信じられない思いがする。それがソニー「Z9D」シリーズだ。(2016/9/21)

700万円の100V型モデルも:
“ブラビア史上最高画質”再び、ソニーがBMD搭載のハイエンドモデル「Z9D」シリーズを発表
ソニーが“ブラビア史上最高画質”をうたう液晶テレビ「Z9D」シリーズを発表した。「CES 2016」で注目を集めた新しいバックライト技術「Backlight Master Drive」を搭載したフラグシップモデルだ。700万円の100V型モデルもラインアップ。(2016/8/30)

医療機器ニュース:
デュアルソースCT装置、撮影時間の短縮および心臓などの臓器への対応を強化
シーメンスヘルスケアはデュアルソースCT装置「SOMATOM Drive」を発売した。低管電圧でも高画質を維持する新型X線管を搭載し、被検者に応じた柔軟な管電圧設定が可能なため、被ばくや造影剤使用量を低減することができる。(2016/8/30)

“ポスト1D”の画質を目指したフルサイズ一眼レフ「EOS 5D Mark IV」発表
キヤノンから、高画質領域で「EOS-1D X Mark II」に迫る性能を備えたハイエンドデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」が登場。(2016/8/25)

安全システム:
新型「セレナ」は「スマートルームミラー」も高画質化
日産自動車が2016年8月24日に発表した5ナンバーミニバン「セレナ」の新モデルには、表示をより高画質にした「スマートルームミラー」がメーカーオプションとして設定された。(2016/8/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国女子スマホの最新トレンド 「さりげない高級感」と「超高画質セルフィーカメラ」
群雄割拠の中国スマホメーカー。華やかなデザインとセルフィー(自撮り)機能を充実させた女性向けモデルの競争も激しい。「中国女子スマホ」の最新トレンドを探った。(2016/8/2)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

ソニー、独自の新ディスプレイ技術「CLEDIS」製品化 光源に微細なLED素子
ソニーは、微細なLED素子を光源とする独自の高画質ディスプレイ技術「CLEDIS」(クレディス)を用いた新方式のディスプレイユニットを発売する。(2016/5/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。