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「PowerShot G」最新記事一覧

中古デジタルカメラ販売ランキング(4月28日〜5月4日):
人気機種が競り合う中、キヤノン「EOS 5D Mark III」が首位を獲得 10位には「PowerShot G7 X」も
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。キヤノンの人気機種「EOS 5D Mark III」が首位を獲得した他、キヤノンのコンパクトデジタルカメラ「PowerShot G7 X」が10位に登場した。(2016/5/10)

CP+ 2016に出展されている注目カメラを一気にチェック
2月25日から28日までパシフィコ横浜で開催されている「CP+ 2016」の会場で見付けた注目製品をまとめて紹介。時間がない人もこれだけは見ておきたい製品をピックアップした。(2016/2/25)

キヤノン、新映像エンジン「DIGIC 7」搭載のGシリーズ最新モデル「PowerShot G7 X Mark II」
キヤノンは、映像エンジンを刷新し、光学手ブレ補正を4段分に強化したPowerShot Gシリーズの小型・高機能モデル「PowerShot G7 X Mark II」を発表。4月下旬に発売予定。(2016/2/18)

2015年の注目カメラ&トピックス(ライター荻窪編):
もう手放せない全天球カメラ ミラーレスカメラと1型センサーコンデジの躍進も注目
デジカメプラスで撮影術やさまざまな機種のレビューを通して新製品に触れてきた荻窪圭氏が、2015年に注目したカメラとは。(2015/12/24)

高速連写や4K動画が堪能できるRXの高倍率ズームモデル――ソニー「RX10 II」
全域F2.8の1型センサー搭載したソニーのハイエンド機「RX10」の上位機種にふさわしい性能を備えた「RX10 II」。さらに強化された電子シャッターと4K動画撮影機能を徹底検証した。(2015/12/1)

カジュアルに楽しみたい人向けのミラーレス――キヤノン「EOS M10」
「EOS M2」までのカジュアル路線を継承した、スタイリッシュなミラーレス一眼「EOS M10」は、ハイエンド志向の「EOS M3」とは対照的なエントリーモデルだ。(2015/11/21)

1型ハイエンド機がここまでコンパクトになった――キヤノン「PowerShot G9 X」
横幅が10センチを切る超コンパクトなボディが魅力の「PowerShot G9 X」。ポケッタブルなハイエンド機として人気があったPowerShot Sシリーズの真の後継機といえそうだ。(2015/11/14)

ハイエンドコンデジの全機能全部入りに迫る本格派――キヤノン「PowerShot G5 X」
キヤノンのPowerShot Gシリーズでは唯一のEVF内蔵モデルとなる「PowerShot G5 X」。ハイエンドコンデジに求められる機能をしっかりと押さえ、今後の定番モデルとなりそうな製品だ。(2015/11/11)

豪華プレゼントやキャッシュバックを用意した「All Canon プラチナ・キャンペーン」を開催
キヤノンマーケティングが2016年1月12日までの期間限定で、対象商品の購入者にプレゼントやキャッシュバックを実施。(2015/10/13)

光学3倍ズームと1型CMOS搭載でさらに小さい「PowerShot G9 X」発表
キヤノンが、“PowerShot G”シリーズの新モデルとして、薄型で軽量なボディーが特徴の「PowerShot G9 X」を10月22日に発売する。(2015/10/13)

シリーズ初のEVF内蔵モデル「PowerShot G5 X」発売
キヤノンが“PowerShot G”シリーズとしては、はじめてEVFを内蔵した新モデル「PowerShot G5 X」を10月22日に発売する。(2015/10/13)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
その強烈な独創性を楽しめるか――東芝「Allegretto M70」
さかのぼること15年前。300万画素クラスの1/1.8型CCDセンサー搭載機がコンパクトデジカメのフラッグシップだった時代、東芝も独創的な機種を投入していた。(2015/6/29)

交換レンズ百景:
マイクロフォーサーズの“大三元”が完成――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」
オリンパスのマイクロフォーサーズ対応レンズのラインアップに、F2.8通しの広角ズームレンズが登場。これで広角から望遠までをF2.8でカバーする「大三元」レンズがそろった。(2015/6/24)

これ1台あればもうほかはいらない――あきれるほどすごいスペックの「PowerShot G3 X」
キヤノンから登場した「PowerShot G3 X」は、1型センサーと光学25倍の高倍率ズームレンズを搭載したモンスターコンデジだ。これ1台であらゆるシーンに対応でき、まさに万能カメラという言葉がぴったりだ。(2015/6/23)

写真で見る「PowerShot G3 X」――「EOS M3」とどっちが大きい?
ハイスペックなプレミアムコンパクトデジカメ「PowerShot G3 X」の実機を写真で紹介。ついでに「EOS M3」と並べるとどれくらい大きさが違うのかもチェックしてみよう。(2015/6/18)

25倍ズーム×1型センサー搭載の防じん・防滴コンパクト「PowerShot G3 X」正式発表
大型センサーと高倍率ズームレンズを組み合わせたプレミアムコンパクト「PowerShot G3 X」がついに発売に。6月25日から店頭に並ぶ。(2015/6/18)

キヤノンのミラーレス一眼がようやく完成形に!? 仕上がった「EOS M3」はかなり買い得
キヤノンのミラーレス一眼「EOS M」シリーズの3世代目のモデル「EOS M3」は、これまでのカジュアルなエントリー路線から一転、一眼レフのサブ機というコンセプトで仕様を固めてきた。幅広いユーザーにお勧めできるカメラに仕上がっている。(2015/4/3)

CP+ 2015:
三井公一と荻窪圭がCP+のポイント指南 ショウルームで見られないものに注目すべし
多くの企業がブースを連ねるCP+は、時間があれば全部見て回りたいほど盛りだくさんな内容だが、さっと見て回るなら押さえておくべきポイントはどこか。初日の取材を終えた三井公一氏と荻窪圭氏に聞いた。(2015/2/13)

CP+ 2015:
CP+ 2015会場で見かけた参考出品モデルをまとめてチェック
CP+ 2015が開幕。会場には発表されたばかりの新製品が多数実機で展示されているが、まずは参考出品モデルを中心に展示を見ていこう。(2015/2/12)

CP+ 2015で展示:
キヤノン、1型センサー搭載の25倍ズームコンパクト「PowerShot G3 X」を開発表明
キヤノンが「PowerShot G1 X Mark II」「PowerShot G7 X」と並ぶ、大型センサーを搭載した高倍率ズーム搭載コンパクトデジカメ「PowerShot G3 X」を初披露。CP+ 2015に参考出品する。(2015/2/6)

2014年注目したカメラ&トピックス(フォトグラファー 永山編):
ほかにはない個性が際立つ高級コンパクトデジカメ3選
レンズ交換式のカメラが成熟する一方で、付加価値を追求した高級コンパクトデジカメがますます面白くなっている。2014年お気に入りの3台を紹介する。(2014/12/30)

2014年3大ハイエンド機の饗宴:
「RX100 III」「G7 X」「LX100」プレミアムコンデジはどれを選べばいいのか!?
1型以上の大きなイメージセンサーを採用したプレミアムクラスのコンパクトデジカメが今注目を集めている。先駆けのソニー「Cyber-shot RX100 III」とガチンコ勝負を挑んだ「PowerShot G7 X」、そしてさらなる高みを目指した「LUMIX LX100」を比較する。(2014/12/5)

「世界遺産の森と木 フォトコンテスト」応募受付開始
キヤノンマーケティングジャパンが特別協賛し、「日本人が守ってきた森林の大切さ、木を取り入れた暮らしの素晴らしさ」を啓蒙する「世界遺産の森と木フォトコンテスト」への応募受付が開始された。(2014/12/2)

個人的にも欲しいカメラ:
クラシカルな操作系が似合うボディに破格の性能――「LUMIX LX100」の実力に迫る
マイクロフォーサーズのミラーレスカメラと同じサイズの大型センサーを採用し、クラシカルな操作系を採用したプレミアムコンデジ「LUMIX DMC-LX100」は、間違いなくこの冬注目の1台だ。その実力やいかに。(2014/11/27)

望遠側でも明るいレンズが魅力のコンデジ5選
コンデジでも暗所に強く、ボケのある写真が撮りたいというニーズが多いため、最近では明るいレンズの製品が数多く登場している。使い勝手も考慮して、ここではズームを搭載しつつも明るいレンズを持つコンデジをチョイスした。(2014/10/10)

EVFは欲しかったけど:
コンパクトなボディに“G”の名にふさわしい高画質――「PowerShot G7 X」
キヤノンから登場した、1型センサー搭載のハイエンドコンパクト「PowerShot G7 X」は、ボディのサイズ感こそPowerShot S120をほうふつとさせるが、その画質の高さはプレミアムコンパクトの名にふさわしい。(2014/10/9)

CANON GRAND PRESENTATION 2014で「EOS 7D Mark II」試し撮り!
キヤノンが9月26日から28日まで、品川のキヤノンSホールにて、EOS 7D Mark IIなどで実際に撮影体験ができるイベントを開催中。会場の様子をリポートする。(2014/9/26)

「EOS 7D Mark II」など新モデルがいち早く体験できる「CANON GRAND PRESENTATION 2014」
「EOS 7D Mark II」を始めとするキヤノンの最新デジタルカメラの実機に触れられるイベントを、東京で9月26日〜28日に、大阪で10月5日〜7日に開催する。(2014/9/25)

キヤノン デジタルカメラ新製品発表会:
4人の写真家が語った、撮影の現場で発揮される「EOS 7D Mark II」の魅力とは
野鳥、鉄道、スポーツ、飛行機、野生動物、モータースポーツを撮る人をメインターゲットに据える「EOS 7D Mark II」は、実際の撮影シーンでどんな活躍を見せたのか。作品を撮影した写真家がその率直な感想を語った。(2014/9/17)

5年ぶりのリニューアル:
劇的に進化したAPS-C一眼レフ「EOS 7D Mark II」詳報
キヤノンが9月16日に開催した新製品発表会では、5年の月日を経て登場したAPS-Cのフラグシップモデルに交換レンズ3本、ハイエンドコンパクトに光学65倍ズームと新製品が数多く登場した。(2014/9/17)

1型センサー搭載のプレミアムコンパクト「PowerShot G7 X」
PowerShot Gシリーズに、コンパクトボディの1型センサー搭載モデルが登場。高画質と高性能を手軽に持ち歩けるのがポイントだ。(2014/9/16)

1万9800円の「PowerShot G16」「S120」用 40メートル防水ハウジング
(2014/5/28)

「世界遺産の森と木フォトコンテスト」、キヤノンが特別協賛
キヤノンマーケティングジャパンは、12月1日より募集を開始する「世界遺産の森と木フォトコンテスト」への特別協賛を発表した。(2014/5/12)

フルチェンジした2代目は破格の高画質 「PowerShot G1 X Mark II」
コロナとコロナ マークIIくらい違うというかそんな例えはアレだが、G1 XとG1 X Mark IIは全然違う。もうフルモデルチェンジ。1.5型の大型センサー&明るいズームのオンリーワンモデルである。(2014/4/1)

キヤノンのデジカメ累計生産台数が2億5000万台を突破
キヤノンのコンパクトタイプおよびレンズ交換式をあわせたデジタルカメラの累計生産台数が1月31日に2億5000万台を突破した。(2014/3/28)

「Digital Photo Professional」など Windows 8.1/Mavericks対応アップデータ
キヤノンが「Digital Photo Professional」「EOS Utility」「Picture Style Editor」の各最新アップデータを公開した。(2014/3/26)

PR:画質と操作性を徹底追求、こんなに進化した「G」のフラッグシップ――キヤノン「PowerShot G1 X Mark II」
キヤノン「PowerShot G1 X Mark II」は同社コンパクトデジカメの最上位モデルだ。画質と操作性を徹底追求したという、その性能は本物か? じっくりと使ってみた。(2014/3/17)

「PowerShot G1 X MarkII」発売日決定、限定アクセサリプレゼントのキャンペーンも
キヤノンのコンパクトデジカメフラグシップ「PowerShot G1 X MarkII」、その発売日が決定した。限定アクセサリプレゼントのキャンペーンも開始される。(2014/3/5)

「PowerShot G16」「PowerShot S120」限定パッケージが値下げ
キヤノンが同社直販サイトのみで販売している「PowerShot G16」「PowerShot S120」限定パッケージが値下げされた。(2014/2/27)

写真で見る「PowerShot G1 X Mark II」
キヤノンの1.5型センサーを搭載したフラグシップコンパクトデジカメ「PowerShot G1 X Mark II」を写真で紹介する。(2014/2/25)

CP+ 2014:
注目は「PowerShot G1 X Mark II」、能年玲奈さんもサプライズ登場 キヤノンブース
キヤノンブースでの注目は1.5型センサーを搭載した「PowerShot G1 X Mark II」。その操作性や画質を手にとって体験できる。初日には「EOS M2」のテレビCMに登場する能年玲奈さんも姿を見せた。(2014/2/13)

キヤノン、コンパクト旗艦モデル「G1 X Mark II」発売
キヤノンは、「G1 X」から撮像素子やレンズを刷新したコンパクトデジカメ旗艦モデル「G1 X Mark II」を発表した。(2014/2/13)

CP+ 2014:
カメラと写真の日本最大級イベント「CP+」が開幕
カメラ映像機器工業会(CIPA)の主催する、カメラと写真の総合イベント「CP+」が今年もパシフィコ横浜にて開幕した。CIPAでは期間内に7万人の来場を見込む。(2014/2/13)

「もっと寄れる」「さらに広い」 フラグシップコンパクト「PowerShot G1 X Mark II」
キヤノンが1.5型センサーを搭載した「PowerShot G1 X Mark II」を発売する。センサーサイズは初代と同じだが、レンズは24〜120ミリ相当 F2.0-F3.9と強化され、最短撮影距離も5センチとより寄れるようになった。(2014/2/12)

カシオの“ある意味、9眼”「EX-10」で遊ぼう
カシオ計算機の“EXILIM”「EX-10」はスペックだけを抜き出せば、いわゆる高級コンパクトに属するが、「こんな写真を撮りたい」と考える撮影者のアシストをデジタル技術で行う製品だ。(2013/11/28)

高級コンパクト「S」はどこまできたのか 「Powershot S120」を試す
Powershot Sシリーズ最新作「Powershot S120」はいわゆる高級コンパクトだが、価格面も含め非常にバランスの取れた、いわば“鉄板”製品。いまのキヤノンの主力コンデジはこれではないのかと思わせるほどだ。(2013/10/25)

第13代“G”実力診断 「PowerShot G16」
いわゆるハイエンドコンデジの中でも歴史を重ねた「PowerShot G」シリーズ、その最新作が「PowerShot G16」。ちょっとボディは大柄だが描写や使い勝手はさすがの一言だ。(2013/10/22)

カラーパーツなどカスタマイズ可能な「PowerShot G16」「PowerShot S120」数量限定パッケージ
キヤノンが「PowerShot G16」「PowerShot S120」の数量限定パッケージを直販サイト限定にて販売する。刻印サービスのほかカラーパーツや限定ジャケットなどアクセサリーも含まれる。(2013/10/15)

「PowerShot S」にカジュアルな新顔 薄さ26.3ミリの「PowerShot S200」
キヤノンが「PowerShot S」の新製品、「PowerShot S200」を発売する。F2の明るい光学5倍ズームをスリムなボディに搭載したシンプルなモデルだ。(2013/8/22)

キヤノン、ステッピングモーター採用の望遠ズーム「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」
キヤノンはステッピングモーターを採用した望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」を9月中旬より販売開始する。(2013/8/22)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。