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「PowerShot G」最新記事一覧

長期試用リポート:
「E-P2」第1回――手ざわりと重さの満足感
「オリンパス・ペン E-P2」を2週間ほど使う機会に恵まれた。“普段使いカメラ”としてどれほどの魅力を持つか、まずはその印象をまとめてみたい。(2010/1/25)

デジカメ動画撮影塾:
第1回 デジイチ動画って、イイモノですか?
今や「動画」はケータイでもコンデジでもデジ一眼でも撮れるが、デジカメの動画機能はあまり利用されていないようだ。まずは最近、利用できる製品の増えてきた“デジイチ動画”がどんなものか見てみよう。(2009/12/16)

永山昌克インタビュー連載:
デジカメの画素数競争は終わった?――キヤノン「PowerShot G11」開発者に聞く
キヤノンのコンパクトデジカメの最上位機「PowerShot G11」は、あえて従来製品よりも画素数を落とし、低ノイズの高感度画質「すっきりクリアフォト」を実現した。その狙いを開発者に聞いてみよう。(2009/11/24)

レビュー:
高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
キヤノン「EOS 7D」は、1800万画素の高画素と秒間8コマの高速連写を実現したハイアマチュア向けの多機能機だ。視野率100%ファインダーや19点クロスセンサーAF、フルHD動画などぜいたくなスペックを誇る。(2009/11/5)

レビュー:
“ワンランク上”のハイエンド機――キヤノン「PowerShot S90」
PowerShotにSシリーズが4年ぶりに登場。1/1.7型の“ワンランク上”新撮像素子、広角ズームレンズを搭載し、この秋イチオシのハイエンドコンパクト機だ。(2009/10/26)

レビュー:
高感度に強くなった多機能コンパクト機――キヤノン「PowerShot G11」
キヤノンPowerShotの最上位モデル「PowerShot G11」を使ってみた。従来機から画素数を減らすことで高感度の画質を高め、バリアングル液晶を採用することで構図の自由度を広げた高機能コンパクト機だ。(2009/10/19)

コラム:
デジカメの“非”高画素化は定着するのか
「デジカメの新機種はより高画素」そんな流れを覆すコンパクトデジタルカメラが登場し始めている。あえて高画素化を図らなかった製品たちがどのように受けいられるか、注目だ。(2009/8/28)

F2.0レンズ搭載、マニュアル派にうれしい「PowerShot S90」
質感の高いブラックボディにF2.0レンズ、コンパクトとは思えない操作性を提供するコントローラリングなど、さまざまなこだわりを詰め込んだ「PowerShot S90」がキヤノンから登場。(2009/8/20)

バリアングル復活“あえて1000万画素”の「G」――「PowerShot G11」
キヤノンが「PowerShot G」の最新作「G11」を発売。G6以来となるバリアングル液晶が復活したほか、あえて画素数を抑えたCCDを搭載することで高画質を狙っている。(2009/8/20)

価格比較:
高級コンパクトデジカメ、価格を比較
最近ではハイビジョン動画や個人認識、さらには超高速連写など、デジタルであることを前面に押し出した製品も増えているが、“撮ることの楽しさ”を前面に押し出した高級コンパクトデジカメもいちジャンルを築いている。各社製品の価格を比較した。(2009/7/13)

レビュー:
フルHD動画撮影も可能な万能カメラ――キヤノン「PowerShot SX1 IS」
キヤノンから、高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ「PowerShot SX1 IS」が登場した。580ミリの望遠撮影からフルHD動画撮影までこなす、オールマイティーさが魅力だ。(2009/1/5)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
デジタル分野総ナメ――「2008年デジタルトップ10」
2008年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が今年を振り返り、特に印象に残ったモノを紹介してもらう「麻倉怜士のデジタルトップ10」。麻倉氏の挙げる、10大トピックとは?(2008/12/17)

ちょっと大きくなりました:
3ダイヤルで操作性アップの新Gシリーズ3代目――「PowerShot G10」
「PowerShot G」シリーズの最新モデル、「PowerShot G10」を試用した。ボディはやや大型化したが、レンズは広角化したほか、露出補正ダイヤルが新設されたことで、より撮影が楽しめる。(2008/10/30)

バイヤーズガイド:
個性派コンパクトデジカメのススメ
デジタル一眼もすっかり定着したが、“デジカメならでは”を求めるならば個性派コンパクトデジカメも選択肢に含めたい。そんなデジカメをご紹介。(2008/10/21)

「DiGiC 4」でパワーアップしたIXY&PowerShot
キヤノンが“IXY DIGITAL”“PowerShot”シリーズの新機種5モデルを発表。いずれも「DiGiC 4」で基本性能を向上させた。(2008/9/17)

DiGiC 4&広角28ミリの「G」――「PowerShot G10」
マニュアル撮影派に人気のコンパクト「PowerShot G」が「G10」に進化。DiGiC 4で処理能力を高めたほか、レンズは待望の28ミリスタートに変更された。(2008/9/17)

キヤノン、コンパクトデジカメ累計出荷台数1億台を達成
キヤノンがコンパクトデジタルカメラの累積出荷台数1億台を達成。(2008/8/19)

レビュー:
進化した新Gシリーズ2代目――キヤノン「PowerShot G9」
「PowerShot G」シリーズの新モデル「PowerShot G9」が登場。G7に比べると大幅な変化こそ少ないが、使い勝手を高める工夫を随所に盛り込まれている。(2007/8/21)

1210万画素、3インチ液晶の新生“G”――「PowerShot G9」
キヤノンのハイエンドコンパクトデジカメ「PowerShot G9」が発表された。従来機G7のデザインを継承し、画素数と液晶サイズを強化している。(2007/8/20)

脱フルオートの道 第6回:
ブレさせん! ブレなどさせん! 写真の天敵「ブレ」を追放する
写真の大敵「ブレ」。ブレなどさせぬわ!とワキを締めて撮影するのは基本だが、ブレの起こる仕組みを理解してスマートにブレを回避すべし。(2007/8/8)

キヤノン、「EOS Digital」の操作性を備えたフォトストレージ
キヤノンが80GバイトHDDを搭載したフォトストレージ「MEDIA STORAGE M80」を発売。EOS Digitalの操作感を継承しており、使い慣れたカメラと同じ感覚で扱える。(2007/7/11)

バイヤーズガイド:
春の行楽のおともにしたいコンパクトデジカメ
春の行楽シーズンが始まりを告げようとしているいま、各社のデジカメ春商戦モデルもほぼ出そろった。トレンドをチェックしながら、行楽の楽しさを倍増させてくれるコンパクトデジカメをチェックしよう。(2007/4/6)

+D Voice:
コンパクトデジカメ、次のテーマ
お手軽アンケートツール「QuickPoll」。今回のテーマは「あなたのメインカメラ」。高機能化する携帯のデジカメ機能が存在感を示すかと思いきや、ふたを開けてみればコンパクト/デジ一眼の圧勝。ただ、コンパクトデジカメって最近どれも同じ気がしませんか?(2007/4/3)

生活防水&手ブレ補正で撮影シーンを選ばない――オリンパス「μ760」
生活防水で人気のオリンパス「μ」シリーズに、CCDシフト式の手ブレ補正機能を搭載した「μ760」が登場した。完成度も高く、撮影シーンを選ばないコンパクトデジカメだ。(2007/2/27)

キヤノン、10メガCMOS搭載のプロ向けデジ一眼「EOS-1D Mark III」
キヤノンはプロ向けデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D Mark III」を発売する。10メガCMOSを搭載するほか、「DIGIC III」をデュアル搭載するなどシステムが一新され、操作性も大きく向上した。(2007/2/22)

コラム:
コンパクトデジカメの2006年を振り返る
デジ一眼ブームの中、停滞感を漂わせつつあるコンパクトデジカメ。光学式手ブレ補正と高感度撮影が定番化したが、それも一段落。今年の目立ったトピックを取りあげながら、“次の一手”を想像してみた。(2006/12/29)

視覚・触覚・聴覚を刺激するデザイン:
部屋に置きたいプリンタを目指して──キヤノンのデザイン戦略
キヤノンがマスコミ向けの技術セミナーを開催し、同社のデザイン戦略を紹介した。(2006/12/15)

レビュー:
顔を追跡、ブログ素材も撮れる――富士フイルム「FinePix Z5fd」
富士フイルムのFinePix Z5fdは前モデル「Z3」に顔認識機能「顔キレイナビ」を搭載した製品。それ以外の機能に大きな差はないが、買い換える価値さえありそうな便利さを体感させてくれる。(2006/12/11)

レビュー:
帰ってきたハイエンドコンパクト――キヤノン「PowerShot G7」
キヤノンのハイエンドコンパクトデジカメ「PowerShot G」が2年ぶりに「PowerShot G7」として復活を果たした。シリーズ製品と比較すると省かれた部分もあるが、“Gらしさ”は失われていない。(2006/11/28)

Gが2年ぶりに復活――1000万画素+アナログデザイン「PowerShot G7」
キヤノンがコンパクト機フラッグシップ「Gシリーズ」を2年ぶりに復活させ「PowerShot G7」を発表。アナログ感覚の操作系を持つクラシカルなボディに、1000万画素CCD+DIGIC IIIを搭載。(2006/9/15)

レビュー
“デジタル版GR1”を予感させる本格志向――リコー「Caplio GX8」
28ミリ相当からの広角ズームに800万画素CCDを搭載した“ハイエンドコンパクト”がリコーの「Caplio GX8」。同社の銀塩カメラ名機「GR1」のデジタル版をも予感させる完成度の高い1台を、レビューでじっくり検証してみた。(2005/5/23)

レビュー:
小さく軽く速くなった新型キスデジ――EOS Kiss Digital N
一昨年秋に発売された「EOS Kiss Digital」がフルモデルチェンジを行い、「EOS Kiss Digital N」として新登場した。800万画素CMOSの搭載、ボディの小型軽量化、レスポンスの向上、撮影機能の強化など各所が進化した低価格のデジ一眼である。(2005/3/24)

PR:デジカメの弱点を克服――新発想の画像編集ソフト「イメージアシスタント」
もっと広い範囲を写したい、ノイズをきれいに除去したい、明部から暗部までを美しく再現したい。そんな願いを叶えてくれる新発想の画像編集ツール――エー・アイ・ソフト「イメージアシスタント」シリーズを使ってみた。写真にこだわるにデジカメユーザーのツボを押さえたソフトだ。(2005/3/18)

40倍速・WA対応の8GバイトCF国内発売開始――レキサー
レキサー・メディアは、40倍速・WA対応のプロカメラマン向け高速CF 8Gバイトモデルの国内販売を開始した。価格は16万5000円前後。(2005/2/10)

低価格でもマニュアル系機能を楽しめる質実剛健カメラ――PowerShot A95
「PowerShot A95」はオーソドックスすぎるほどオーソドックスなマニュアル系普及型デジカメである。本当はマニュアル系機能を駆使して撮影したいのに、ハイエンド機を買うほどの予算は全然ない。でも5万円以下のモデルはみな撮影機能が削られたフルオート系デジカメばかりで、オレが欲しいのはそんな軟弱なカメラじゃないんだあ、という人にうってつけのデジカメなのだ。(2004/10/6)

明るいレンズが魅力の710万画素デジカメ――PowerShot G6
2000年秋の初代機の発売以来、年1回のペースでモデルチェンジを繰り返してきたPowerShot Gシリーズの最新作「PowerShot G6」が登場した。大口径ズームと可動式液晶の魅力を初代から継承しつつ、CCDの高画素化と操作のスピードアップを図ったキヤノンの上級機である。(2004/10/4)

キヤノン、デジカメラインアップを拡充──エントリーからハイエンドまで計5機種を発売
キヤノンは8月20日、PowerShotシリーズでは初となる4色のカラーバリエーションを用意したエントリーモデル「PowerShot A400」や、ボディデザインも含めてフルチェンジしたハイアマ向けモデル「PowerShot G6」など、エントリーからハイエンドまで計5機種のデジカメを9月中旬に発売すると発表した。(2004/8/20)

ビジネスシヨウ TOKYO2004:
デジカメ内蔵ブツ撮りスタジオや“世界最軽量”ハンズフリーキット
(2004/5/11)

自動調光で小型・大光量――外部ストロボ「PZ40X」のススメ
光量不足に悩むDSLRの強い味方となる外部ストロボ。自動調光対応の“純正”が一番だが、大きい/重い/高価なのが難点。サンパックの外部ストロボ「PZ40X」は、自動調光/大光量/パワーズーム/バウンス/光量調整といった多機能を小型ボディに凝縮。手頃な価格も魅力だ。(2004/4/16)

コンパクトなボディにLレンズ&800万画素CCDを搭載――キヤノン PowerShot Pro1
キヤノンの「PowerShot Pro1」は、コンパクトデジカメで初めて高性能レンズ「Lレンズ」を搭載したハイエンド800万画素7倍ズーム機だ。ボディも一から設計されており、同時期に登場した800万画素ハイエンド機の中ではひときわコンパクトに仕上がっている。(2004/3/24)

10倍ズーム機の決定版?――手ブレ補正/動画/回転液晶の「PowerShot S1 IS」
小型ボディに光学10倍ズームと独自手ブレ補正を搭載したキヤノン「PowerShot S1 IS」。バリアングル液晶、ビデオカメラ的操作感の動画撮影、豊富な撮影機能とそれを生かす多数の機能ボタン、値ごろ感のある実売価格など、製品作りにもソツがない。人気の“コンパクト高倍率ズーム機”の決定版か?(2004/2/27)

記者の七つ道具探訪
あの瞬間を押さえたのは“この”カメラ! 記者Nの七つ道具
“拷問ネタ”から“あやや”ネタまで、硬軟取り混ぜたオールラウンドな取材で活躍する記者N。決定的瞬間を捉えてきたカメラを中心に、記者Nの七つ道具に迫る。(2004/1/22)

デジタル写真時代の表現者 #004
堤長則氏の現場
モノ・マガジンの創刊時より、発行元のワールドフォトプレスに在籍、同社のチーフカメラマンである堤長則氏に取材すべく、コンタクトを求めた。取材場所は氏の自宅があるマンションの1F。氏の夫人が経営する駒込のネパール料理店「カトマンドゥ」に押し掛けた。余談だがこのお店、地元では人気の有名店らしく、出されたチャイがじつにうまかった。(2004/1/7)

3万円のエントリー機に“マルチアングル液晶”――「オプティオ33LF」
ペンタックスの「オプティオ33LF」は、実売3万円弱のエントリーモデルながら、左右180度/上下270度回転する「マルチアングル液晶ディスプレイ」を搭載。少数のハイエンド機にしか搭載されていないこの回転液晶機構によって撮影の幅が大きく広がるなど、高い操作性を備えたデジカメだ。(2004/1/7)